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伊東 信宏
Itou Nobuhiro
伊東 信宏
Itou Nobuhiro
人文学研究科 芸術学専攻,教授

keyword クレズマー,ロマ(ジプシー),リゲティ,バルトーク,ハンガリー

経歴 7

  1. 2022年4月 ~ 継続中
    大阪大学 大学院人文学研究科 教授

  2. 2022年10月 ~ 2025年3月
    大阪大学 中之島芸術センター センター長

  3. 2010年4月 ~ 2022年3月
    大阪大学大学院 文学研究科 教授

  4. 2004年4月 ~ 2010年3月
    大阪大学 文学部 准教授

  5. 1993年6月 ~ 2004年3月
    大阪教育大学 教育学部 助教授

  6. 1992年 ~ 1993年
    ハンガリー国立リスト音楽院 客員研究員

  7. 1990年 ~ 1992年
    日本学術振興会 特別研究員

学歴 2

  1. 大阪大学大学院 文学研究科 音楽学

    1985年4月 ~ 1991年3月

  2. 大阪大学 文学部 美学科・音楽・演劇学専攻

    ~ 1984年

委員歴 3

  1. 民族藝術学会 理事 学協会

    2005年4月 ~ 継続中

  2. 日本音楽学会 支部長 学協会

    2003年4月 ~ 2010年3月

  3. 日本音楽学会 委員 学協会

    1995年4月 ~ 2003年3月

所属学会 5

  1. 日本音楽学会

  2. 東洋音楽学会

  3. 民族藝術学会

  4. International Council for Traditional Music

  5. 美学会

研究内容・専門分野 2

  1. 人文・社会 / 美術史 /

  2. 人文・社会 / 美学、芸術論 /

受賞 5

  1. 大阪大学教育研究功績賞

    2010年

  2. 木村重信民族藝術学会賞

    2010年

  3. サントリー学芸賞

    2009年

  4. 第7回吉田秀和賞

    1997年

  5. アリオン賞(音楽評論部門)奨励賞

    1990年

論文 95

  1. 負けるピアノ

    伊東信宏

    思想 No. 1209 p. 2-6 2025年1月

    出版者・発行元:岩波書店
  2. グレン・グールドと物としてのピアノの関係

    伊東信宏

    『病跡学会誌』 2021年 研究論文(学術雑誌)

  3. 『美しき水車小屋の娘』とは誰か?:サイコロジカル・ホラーとして聴く

    伊東信宏

    アリーナ No. 23 2020年12月 研究論文(学術雑誌)

  4. 「ポップフォーク」の展開」

    伊東信宏

    『民族藝術学会機関誌 arts/ 』 Vol. 36 p. 10-13 2020年4月

  5. 民俗音楽の採譜と作品の記譜」

    伊東信宏

    久保田慶一編『楽譜でわかる20世紀音楽』 p. 65-83 2020年3月 論文集(書籍)内論文

  6. (基調講演)2010年代の日本の若者における音楽行動

    伊東信宏

    2019年3月

  7. 『ツィガーヌ』再考:バルトーク・イェリー・ラヴェル

    伊東信宏

    アリーナ No. 20 p. 580-591 2017年11月 研究論文(学術雑誌)

  8. Keynote speech for International Forum“Pop-folk genres in East Europe and East Asia: Parallel Phenomena on Both Sides of Eurasia”

    Ito, Nobuhiro

    2017年2月 研究論文(国際会議プロシーディングス)

  9. 第一次大戦末期ウィーンにおける「歴史的演奏会」

    伊東信宏

    藤原辰史編『第一次大戦を考える』 2016年5月 研究論文(学術雑誌)

  10. (基調講演)作曲された悪夢

    伊東信宏

    2015年3月

  11. (招待講演)From Folk Song Arrangement to Rituals of Imaginary Folk: works by Minao Shibata and Masahiro Miwa, 17 February 2015at Goldsmiths, the Richard Hoggart Building

    Ito, Nobuhiro

    2015年2月 研究論文(その他学術会議資料等)

  12. (基調講演)バルカン演歌を渉猟する

    伊東信宏

    民族藝術 2014年9月 研究論文(その他学術会議資料等)

  13. Bartók’s Slovak Folksong Arrangements and Their Relationship to Stravinsky’s Les noces

    Ito, Nobuhiro

    Studia Musicologica Vol. 53 No. 1-3 p. 311-321 2012年9月 研究論文(学術雑誌)

  14. 中欧の作曲家としてのリゲティ:「規範」とのこじれた関係

    伊東信宏

    思想 2012年4月 研究論文(学術雑誌)

  15. バルトークによる民俗音楽調査・研究・編曲

    伊東信宏

    学位請求論文 2010年4月 研究論文(学術雑誌)

  16. バルトーク《44の二重奏曲》の成立:ドフラインとの書簡を中心に

    伊東 信宏, Ito Nobuhiro, イトウ ノブヒロ

    大阪大学大学院文学研究科紀要 Vol. 50巻,pp.69-89 p. 69-89 2010年

    出版者・発行元:大阪大学大学院文学研究科
  17. Az utolso hanyizo lancszemek: Bartok, Negyvennegy duo, 8.sz - a "tot nota" eredeti nepzenei forrasa

    Parlando Vol. pp.7-10 2008年 研究論文(学術雑誌)

  18. 「民族の音楽/音楽の民族____コダーイ、クンデラ、そしてモルドヴァのファンファーラ」

    近代ヨーロッパの探求『民族』 Vol. pp.182-216 2003年

  19. シャガールのヌーシュ叔父さんはどんなヴァイオリンを弾いたか:クレズマーをめぐる文化研究的試論

    ExMusica Vol. vol.4, pp.88-96/, 2001年

  20. 2010年代のポップフォーク(東欧演歌):趣旨説明

    伊東信宏

    『民族藝術学会機関誌arts/ 』 No. 37 p. 8-15 2021年4月 研究論文(学術雑誌)

  21. モノローグ・オペラ『新しい時代』再演をめぐる3年間

    伊東信宏

    『記憶の劇場』大阪大学社学連携叢書 p. 123-142 2020年3月 論文集(書籍)内論文

  22. ユリウス・イッサーリスのスクリアビン、そして最後に「東欧」について

    伊東信宏

    レコード芸術 p. 55-58 2019年12月

  23. コパチンスキ家のモルドヴァ

    伊東信宏

    レコード芸術 No. 58 2019年11月 研究論文(その他学術会議資料等)

  24. ジョシポヴィッチの描くシェルシ

    伊東信宏

    レコード芸術 p. 55-58 2019年10月 研究論文(その他学術会議資料等)

  25. クルレンツィスの誘い込むところへ

    伊東信宏

    ムジカエテルナ演奏会パンフレット 2019年2月

  26. バルトークと第一次大戦末期の『歴史的演奏会』

    伊東信宏

    レコード芸術 2019年2月

    出版者・発行元:音楽之友社
  27. プファルツの楽師村・ポザウネンコア・バルカンのブラス

    伊東信宏

    レコード芸術 2019年1月

    出版者・発行元:音楽之友社
  28. ヤナーチェクと自然の音楽

    伊東信宏

    2018年12月

  29. ドビュッシー晩年の作品群、そしてグールドのピアノ

    伊東信宏

    レコード芸術 2018年12月

    出版者・発行元:音楽之友社
  30. 芸能の地平へ:宇多田ヒカルの行方

    伊東信宏

    レコード芸術 2018年11月

    出版者・発行元:音楽之友社
  31. もう1度バッチャーニの話

    伊東信宏

    レコード芸術 2018年10月

    出版者・発行元:音楽之友社
  32. イェルク・ヴィトマン演奏会」(朝日新聞文化欄、

    伊東信宏

    朝日新聞 2018年9月

    出版者・発行元:朝日新聞社
  33. ハイドンの時間

    伊東信宏

    フィルハーモニー 2018年9月

    出版者・発行元:NHK交響楽団
  34. 自然の音楽:『東欧』から

    伊東信宏

    草津国際音楽アカデミーパンフレット 2018年9月

    出版者・発行元:草津国際音楽アカデミー
  35. 音楽の感触、触覚の音楽

    伊東信宏

    レコード芸術 2018年9月

    出版者・発行元:音楽之友社
  36. アルトシュテットとハイドン・フィル

    伊東信宏

    レコード芸術 2018年8月

    出版者・発行元:音楽之友社
  37. 水車小屋の娘とは誰か?:シューベルトの歌曲

    伊東信宏

    2018年7月

  38. アルトシュタット+ハイドン・フィル

    伊東信宏

    朝日新聞 2018年7月

    出版者・発行元:朝日新聞社
  39. クラヴィコードを触りながら考える

    伊東信宏

    レコード芸術 2018年7月

    出版者・発行元:音楽之友社
  40. 楽長ハイドンの周辺

    伊東信宏

    2018年6月

  41. ギル・シャハムの演奏会に

    伊東信宏

    2018年6月

  42. 村の楽師とソナタ:エネスクの作品

    伊東信宏

    2018年6月

  43. ロト+ル・シエクル「春の祭典」

    伊東信宏

    朝日新聞 2018年6月

    出版者・発行元:朝日新聞社
  44. 越えられない国境/未完の防衛線

    伊東信宏

    レコード芸術 2018年6月

    出版者・発行元:音楽之友社
  45. ヴァイオリンは死神の楽器?

    伊東信宏

    2018年5月

  46. 日本フィル「ペルセフォーヌ」

    伊東信宏

    朝日新聞 2018年5月

    出版者・発行元:朝日新聞社
  47. 挑発:コパチンスカヤとレシュチェンコ

    伊東信宏

    レコード芸術 2018年5月

    出版者・発行元:音楽之友社
  48. 中欧の芸能:オペレッタを観る

    伊東信宏

    2018年4月

  49. シュニトケとショスタコーヴィチ

    伊東信宏

    朝日新聞 2018年4月

    出版者・発行元:朝日新聞社
  50. ケルンのマーラー「交響曲第5番

    伊東信宏

    レコード芸術 2018年4月

    出版者・発行元:音楽之友社
  51. トーマス・アデス『皆殺しの天使』を観て

    伊東信宏

    2018年3月

  52. ビョークのピエロ・リュネールを妄想する

    伊東信宏

    2018年2月

  53. 三輪眞弘+前田真二郎『新しい時代』の蘇演

    伊東信宏

    2018年1月

  54. 『僕のスウィング』をめぐって

    伊東信宏

    2017年12月

  55. 五〇年代のヴェーグ弦楽四重奏団

    伊東信宏

    2017年11月

  56. リリー・パストレの城館で起こったこと

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 66 No. 10 p. 65-68 2017年10月

    出版者・発行元:音楽之友社
  57. ユーラ・ギュラーのフレンチ・バロック

    伊東信宏

    2017年9月

  58. 只者ならぬ「迂闊者」:イル・ジャルディーノ・アルモニコのハイドン

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 66 No. 8 p. 55-58 2017年8月

    出版者・発行元:音楽之友社
  59. ペルミのペトルーシュカ

    伊東信宏

    2017年7月

  60. 音楽はどれほど根源的か?

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 66 No. 6 p. 53-56 2017年6月

    出版者・発行元:音楽之友社
  61. クエイ兄弟・ヤナーチェク・ペトルーシュカ

    伊東信宏

    2017年5月

  62. 国際フォーラム『東欧演歌』

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 66 No. 4 p. 57-60 2017年4月

    出版者・発行元:音楽之友社
  63. 夢と音楽:リゲティの『アパリシオン』を中心に

    伊東信宏

    荒木浩編『夢と表象:ねむりとこころの比較文化史』 2017年1月 研究論文(学術雑誌)

  64. 今月死去のコチシュ・没後10年のリゲティ 「実験場」のハンガリー、転換のと

    伊東信宏

    朝日新聞 平成28年11月21日夕刊 2016年11月

    出版者・発行元:朝日新聞社
  65. カフカの『変身』に

    伊東信宏

    奏 2015年11月

  66. (招待講演)日本の演歌と東欧のポップフォーク,

    伊東信宏

    2015年7月 研究論文(大学,研究機関等紀要)

  67. バルトークの旋律の向こう側

    伊東信宏

    フィルハーモニー 2015年5月

  68. プファルツの楽師村巡り

    伊東信宏

    奏 2015年4月

  69. 東欧演歌研究序説

    伊東信宏

    民族藝術 Vol. 31 p. 52-56 2015年4月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:民族藝術学会
  70. ラプソディ史補論

    伊東信宏

    待兼山論叢美学篇 2014年12月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:大阪大学文学会
  71. The Ecology of Folklore: The Case of Balkan Brass in Japan

    Ito, Nobuhiro

    2014年2月 研究論文(国際会議プロシーディングス)

  72. バルトーク《子供のために》をめぐって

    伊東信宏

    うたの地脈――民謡の通文化的研究 2011年11月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:ミネルヴァ書房
  73. 20世紀ハンガリーのピアノ音楽の系譜:バルトーク/リゲティ+クルターク

    伊東信宏

    2011年3月

  74. トゥルナヴェニ:リゲティの生家

    伊東信宏

    奏 2010年10月

  75. 室内楽の魅力

    伊東信宏

    2010年9月

  76. 楽器と音楽の相互作用:音楽史の立場から

    伊東信宏

    2010年9月 研究論文(その他学術会議資料等)

  77. ハイドンからバッハを読む

    伊東信宏

    2010年9月

  78. 「この歌は誰のもの?」(研究ノート)

    伊東信宏

    民族藝術学会会報 2010年9月

    出版者・発行元:民族藝術学会
  79. 古典派のクラヴィーア・ソナタを読む

    伊東信宏

    2010年6月

  80. ファリャとチャルメラ

    伊東信宏

    奏 2010年5月

    出版者・発行元:日本室内楽振興財団
  81. スカルラッティ、バルトーク、そして何人かの中東欧のピアニストたち

    伊東信宏

    ユリイカ 2010年4月

  82. Bulgarian Zurna in traditional music and Pop-folk

    International Symposium “Double-reed Instruments en Eurasia: History, Context, and Representation” Proceedings Vol. pp.29-37 2010年

  83. バルトーク《44の二重奏曲》における民俗音楽素材の選択

    伊東 信宏

    阪大音楽学報 Vol. 8号,pp.207-217 No. 8 p. 207-217 2010年

    出版者・発行元:大阪大学文学部・大学院文学研究科音楽学研究室
  84. 中・東欧民俗音楽研究のための序説

    インターフェイスの人文学研究報告書 Vol. pp._17-26 2007年

  85. 「粉挽き場」というトポス:《美しき水車小屋の娘》前史

    交響するロマン主義 Vol. pp._135-156 2006年

  86. Japanese composers confront Japanese tradition: works by Michio Mamiya and Minao Shibata

    伊東 信宏

    『阪大音楽学報』 Vol. Vol.3, 2005, pp.57-70/, No. 3 p. 57-70 2005年

    出版者・発行元:大阪大学文学部・大学院文学研究科音楽学研究室
  87. 「ブルガリアのチャルガ:アイデンティティ、変革、グローバライゼイション」

    ステラ・ジブコヴァ, 伊東信宏

    民族藝術 Vol. Vol. 21, 2005, pp.177-184/, p. 177-184 2005年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:民族芸術学会
  88. ルーマニア民俗音楽の「性格」をめぐって:エネスク《ヴァイオリン・ソナタ第3番》に関するいくつかの論点

    待兼山論叢 Vol. 美学篇第39号 2005年

  89. 徳丸吉彦著『民族音楽学』

    伊東 信宏

    東洋音楽研究 No. 59 p. 121-122 1994年

    出版者・発行元:The Society for Research in Asiatic Music (Toyo Ongaku Gakkai, TOG)
  90. 柘植元一著『世界音楽への招待-民族音楽学入門』

    伊東 信宏

    東洋音楽研究 No. 59 p. 124-125 1994年

    出版者・発行元:The Society for Research in Asiatic Music (Toyo Ongaku Gakkai, TOG)
  91. 「国民楽派」という用語の諸前提:「民族」はどのように「音楽」と結びついたか

    季刊「音楽教育研究」(音楽之友社) Vol. 71,34-41/, 1992年

  92. ベーラ・バルトークにおける「農民音楽」の概念

    民族藝術(講談社) Vol. 7,88-92/, 1992年

  93. 音楽形式学再考:ヨーロッパ音楽に対する民族音楽学的視点

    季刊音楽教育研究 Vol. 67,95-101/, 1991年

  94. バルトークと「ジプシー音楽」

    音楽芸術(音楽之友社) Vol. 48 No. 6 p. 34-37 1990年

  95. 音楽における枠組みと逸脱:ベーラ・バルトークの《ミクロコスモス》第101番〈減五度〉をめぐって

    伊東 信宏, Ito Nobuhiro, イトウ ノブヒロ

    『待兼山論叢』, 第23号(1988年), 1-19 Vol. 23 p. p1-19 1988年

    出版者・発行元:大阪大学大学院文学研究科

MISC 102

  1. クルターグの『遊び』をめぐって

    伊東信宏

    2019年3月

  2. 映画『この歌は誰のもの?』

    伊東信宏

    レコード芸術 2019年3月

  3. バルトークと民俗音楽

    伊東信宏

    2019年2月

  4. 阪大のベーゼンドルファーに触れながら

    伊東信宏

    2019年1月

  5. ピアノの歴史 19世紀以降

    伊東信宏

    2018年12月

  6. マーラーとクレズマー音楽

    伊東信宏

    2018年11月

  7. ピアノの歴史 18世紀まで

    伊東信宏

    2018年11月

  8. 東欧採音譚15「チェリビダッケの《ルーマニアン・ラプソディ》」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 66 No. 3 p. 53-56 2017年3月

    出版者・発行元:音楽之友社
  9. 東欧採音譚14[言葉の影」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 66 No. 2 p. 55-58 2017年2月

    出版者・発行元:音楽之友社
  10. 東欧採音譚13「ヴァイオリニスト数題

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 66 No. 1 p. 57-60 2017年1月

    出版者・発行元:音楽之友社
  11. 東欧採音譚12「補遺をいくつか」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 12 p. 57-60 2016年12月

    出版者・発行元:音楽之友社
  12. 東欧採音譚11「クルターグ夫妻が弾くバッハ]

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 11 p. 55-58 2016年11月

    出版者・発行元:音楽之友社
  13. 東欧採音譚10「レヒニッツの虐殺とバッチャーニ家」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 10 p. 53-56 2016年10月

    出版者・発行元:音楽之友社
  14. 東欧採音譚9「リゲティの握ったかもしれない消しゴム」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 9 p. 53-56 2016年9月

    出版者・発行元:音楽之友社
  15. 東欧採音譚8「コリンダとシンデレラ」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 8 p. 47-50 2016年8月

    出版者・発行元:音楽之友社
  16. 東欧採音譚7「ルーマニアにコリンダを聴きに行く」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 7 p. 53-56 2016年7月

    出版者・発行元:音楽之友社
  17. 東欧採音譚6「京都でのアーノンクール」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 6 p. 55-58 2016年6月

    出版者・発行元:音楽之友社
  18. 東欧採音譚5「ソペラと『管弦楽のための協奏曲』」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 5 p. 63-66 2016年5月

    出版者・発行元:音楽之友社
  19. 東欧採音譚4「ズルナの表象」

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 4 p. 57-60 2016年4月

    出版者・発行元:音楽之友社
  20. ケルンでのもう一つの騒乱

    伊東信宏

    レコード芸術 Vol. 65 No. 3 p. 89-92 2016年3月

    出版者・発行元:音楽之友社
  21. ストラヴィンスキーのバレエ・カンタータ「結婚」の周辺

    伊東信宏

    レコード芸術 2016年2月

  22. コパチンスカヤとクルレンツィスの『結婚』

    伊東信宏

    レコード芸術 2016年1月

  23. 東欧演歌研究会について (特別講座より 民魂の音を聴く : 東欧ユダヤ民族音楽<クレズマー>と現代世界)

    伊東 信宏

    ナマール No. 17 p. 12-14 2012年

    出版者・発行元:神戸・ユダヤ文化研究会
  24. Where chalga was born: a geopolitical sketch of Bulgaria's pop-folk music

    Ito, Nobuhiro

    2011年3月

  25. トルコ人の知らないトルコ音楽とトルコ料理

    伊東信宏

    2010年11月

  26. 音楽深邃 コパチンスカヤとL氏--あるディレッタントの横顔

    伊東 信宏

    紫明 No. 24 p. 42-46 2009年3月

    出版者・発行元:紫明の会
  27. 書評 谷正人著『イラン音楽:声の文化と即興』

    伊東 信宏

    民族芸術 Vol. 25 p. 206-208 2009年

    出版者・発行元:民族芸術学会
  28. 民俗文化のエコロジー:ルーマニア、ロマのブラス・バンド顛末

    2009年

  29. ハイドンのクラヴィーア・ソナタについて

    2009年

  30. ブルガリアの『チャルガ』=『ポップフォーク』におけるロマの位置

    2009年

  31. Bulgarian Zurna in traditional music and in Pop-folk

    2009年

  32. ロマの楽師に成る:エネスクにおけるヴァイオリンを弾く身体

    音楽する身体 Vol. pp.69-86 2008年

  33. 「世界音楽」再考

    2008年

  34. 鈴木俊哉リコーダーリサイタル

    朝日新聞 Vol. 38010 2008年

  35. ノリントン指揮 シュツットガルト放送交響楽団

    朝日新聞 Vol. 38031 2008年

  36. アンドラーシュ・シフ ピアノリサイタル

    朝日新聞 Vol. 38059 2008年

  37. 中・東欧民俗音楽研究のための序説

    インターフェイスの人文学研究報告書 Vol. 第7巻 pp._17-26 2008年

  38. コンチェルト・コペンハーゲン

    朝日新聞 Vol. 37645 2007年

  39. ハンガリー国立ブダペスト・オペレッタ劇場「こうもり」

    朝日新聞 Vol. 37631 2007年

  40. 謀略家としてのハイドン

    2007年

  41. モダニズムと中東欧の藝術文化 大阪大学21世紀COEプログラム「インターフェイスの人文学」研究報告書2004-2006

    大阪大学21世紀COEプログラム「インターフェイスの人文学」 2007年

  42. マリオ・ブルネロ「無伴奏チェロ&・・・」

    朝日新聞 Vol. 37673 2007年

  43. 新国立劇場「西武の娘」

    朝日新聞 Vol. 37737 2007年

  44. ガムラン・コモンズ

    朝日新聞 Vol. 37716 2007年

  45. ブラームスの小品をめぐって

    2007年

  46. 生きることは傷つくこと:アラン・プラテル・バレエ団「聖母マリアの祈り」

    朝日新聞 Vol. 37763 2007年

  47. 新国立劇場「ばらの騎士」

    朝日新聞 Vol. 37793 2007年

  48. 東京シンフォニエッタ第21回定期演奏会(リゲティ「チェロ協奏曲」ほか)曲目解説

    東京シンフォニエッタ第21回定期演奏会 Vol. 37911 2007年

  49. バッハ・コレギウム・ジャパン「エジプトのイスラエル人」

    朝日新聞 Vol. 37954 2007年

  50. バルトークの民謡調査、民謡研究、民謡編曲:《44の二重奏曲》の一次資料調査から

    2007年

  51. ヴェルターヴォ・カルテット

    朝日新聞 Vol. 37968 2007年

  52. 批評、プロデュース、聴衆:民俗文化のエコロジーは可能か?

    世界音楽の本 Vol. pp._225-230 2007年

  53. P・ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマー・フィル

    朝日新聞 Vol. 2006年5月25日夕刊 2006年

  54. バルトーク弦楽四重奏団「さよならコンサート」

    朝日新聞 Vol. 37428 2006年

  55. ジェルジ・リゲティを悼む

    朝日新聞 Vol. 2006年6月26日朝刊 2006年

  56. 大阪フィルハーモニー交響楽団第400回定期演奏会(細川俊夫「旅人」ほか)

    大阪フィルハーモニー交響楽団第400回定期演奏会 Vol. 37442 2006年

  57. ゲヴァントハウス・バッハ・オーケストラ

    朝日新聞 Vol. 37456 2006年

  58. From folk song arrangement to imaginary folk ritual: two examples from compositions of postwar Japan

    2006年

  59. 頑固者とひねくれ者:バルトークとラヴェルをめぐって

    2006年

  60. ファビオ・ルイジ指揮 ウィーン交響楽団

    朝日新聞 Vol. 37568 2006年

  61. チャルガに夢中:ブルガリアにおけるポップ・フォークの位置

    2006年

  62. From folk song arrangement to imaginary folk ritual: two examples from compositions of postwar Japan

    2006年

  63. The "Character" of Romanian Folk Music: Some Reflections on Enescu's Violin Sonata No.3

    Vol. 美学篇第39号 2005年

  64. Burgarian Chalga:Identity, Tradition and Globalization Issues

    Ethno-Arts Vol. Vol. 21, 2005, pp.177-184/, 2005年

  65. 音楽の"謀略家"としてのJ・ハイドン(1732〜1809)--「ワーク・イン・プログレス」の作曲家 (特集 1750〜1800年 美しき「古典」の時代--「明晰な美」を求めた50年の軌跡) -- ("突破者"としてのJ.ハイドンとモーツァルト)

    伊東 信宏

    レコ-ド芸術 Vol. 53 No. 8 p. 42-44 2004年8月

    出版者・発行元:音楽之友社
  66. 楽曲分析を基礎とする研究

    『音楽学を学ぶ人のために』 Vol. pp.136-148 2004年

  67. 音楽の民族主義:研究のためのいくつかのスケッチ

    『音楽学を学ぶ人のために』 Vol. pp.207-218 2004年

  68. 「《ジプシーの恋》をめぐるスケッチ:オペレッタ研究のために」

    平成14〜15年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書『メロドラマ的思考形式と19世紀ヨーロッパの音楽劇』 Vol. pp.20-32 2004年

  69. 作品解説「ドヴォルジャーク交響曲第9番ホ短調《新世界より》作品95」

    総譜「ドヴォルジャーク交響曲第9番ホ短調《新世界より》作品95」 2004年

  70. バルトーク集1〜6

    春秋社 Vol. 序:バルトークのピアノ音楽、および作品解説を担当 2004年

  71. 音楽の謀略家としてのハイドン

    レコード芸術 Vol. 53-8, pp.42-44/, 2004年

  72. ”What did Szymanowski experience in Biskra?: an attempt at historical reconstruction based on Bartok's collection”

    2004年

  73. Analytical studies on music

    Vol. pp.136-148 2004年

  74. Nationalism in music

    Vol. pp.207-218 2004年

  75. A sketch for 'Zigeunerliebe': for operetta studies

    Vol. pp.20-32 2004年

  76. Commentary for Symphony No.9 e-minor, From the New World, by Dvorak

    Dvorak: Symphony No.9 e-minor, From the New World 2004年

  77. ”What did Szymanowski experience in Biskra?: an attempt at historical reconstruction based on Bartok's collection”

    2004年

  78. 作曲家紹介 コダーイ・バルトーク以降から現代までの作曲家 もうひとつの"ハンガリー音楽"の創造 (特集1 才能の宝庫 ハンガリー音楽界--その歴史と作曲家&演奏家)

    伊東 信宏

    レコ-ド芸術 Vol. 52 No. 10 p. 58-61 2003年10月

    出版者・発行元:音楽之友社
  79. 音の『身振り』を記述する:ハイドンのピアノ・ソナタと楽曲分析

    『ピアノを弾く身体』 Vol. pp.113-136 2003年

  80. An attempt to describe musical gesture: Klavier Sonata by J. Haydn and its analysis

    Vol. pp.113-136 2003年

  81. National music, musical nation: Kodaly, Kundera and Fanfara in Moldva

    Vol. pp.182-216 2003年

  82. What kind of music did Chagall's uncle Nuche play on his violin?: a cultural study on Klezmer

    ExMusica Vol. vol.4, pp.88-96/, 2001年

  83. バルトーク作品を演奏するということ--比較的最近出たバルトークの新譜を検証する (小特集 バルトークを聴く)

    伊東 信宏

    レコ-ド芸術 Vol. 49 No. 2 p. 149-151 2000年2月

    出版者・発行元:音楽之友社
  84. 編著『バルトーク大全集 解説書』

    ユニバーサルミュージック 1999年

  85. Commentary to the Borto'k Complete Edition

    Universal Music 1999年

  86. バルト-クの音楽におけるル-マニアの要素(下)

    Laszlo Ferenc, 伊東 信宏

    音楽芸術 Vol. 55 No. 8 p. 78-81 1997年8月

    出版者・発行元:音楽之友社
  87. バルト-クの音楽におけるル-マニアの要素(上)

    Ferenc Laszlo, 伊東 信宏

    音楽芸術 Vol. 55 No. 7 p. 74-83 1997年7月

    出版者・発行元:音楽之友社
  88. カールパーティ・ヤーノシユ著「バルトークといわゆる『ユーゲント様式』」

    『音楽芸術』 Vol. 52 No. 11 p. 26-33 1995年

  89. バルトーク・ベーラ著『ハンガリー民謡』,共訳

    全音出版 1995年

  90. 「ラースロー・ショムファイによるバルトーク作品研究」

    『音楽芸術』音楽之友社 Vol. 52 No. 11 p. 42-45 1994年

  91. Laszlo Somfai's Study on Bartok's work.

    'Ongaku-Geijutsu', Ongaku no Tomo Vol. 52 No. 11 p. 42-45 1994年

  92. A Historical Analysis of Nationalism in Music : How 'Nation' was related to 'Music'.

    Ongaku kyoiku kenkyu, Quarterly(Ongaku no Tomo) Vol. 71,34-41/, 1992年

  93. The Term"Peasant Music" by Bela Bartok.

    Ethno-Arts(Kodan-sha) Vol. 7,88-92/, 1992年

  94. クリスティナ・ク-ビッシュによる2つの音響インスタレ-ション--第3回京都国際現代音楽フォ-ラム「黙した音風景・2つの音の回廊」

    伊東 信宏

    音楽芸術 Vol. 49 No. 8 p. p95-97 1991年8月

    出版者・発行元:音楽之友社
  95. An Ethnomusical Approach to the study of European Musical Form.

    Ongaku kyoiku kenkyu, Quarterly Vol. 67,95-101/, 1991年

  96. Some problems concerning the study of folksong arrangements : No. 28 from "44 Duos" DB for two violins by Bela Bartok.

    Tradition and its future in music (Mita Press) Vol. 49-54 1991年

  97. ヴィルハイム・アンドラーシュ「《ミクロコスモス》第135番と第57番のためのスケッチ」

    伊東 信宏

    フィロカリア Vol. 7 p. 143-152 1990年3月

    出版者・発行元:大阪大学
  98. Bartok and 'Gypsy Music'.

    Ongakugeijutsu(Ongaku no Tomo) Vol. 48 No. 6 p. 34-37 1990年

  99. Rule and Deviation in Music : A Study of Piece No. 101 "Diminished Fifth"from 'Microcosmos' by Bela Bartok.

    Machikaneyama-Ronso(Osaka University, Faculty of Literature) Vol. 23,1-19/, 1989年

  100. Boundary in music: on No.101 "Diminished Fifth" in 'Mikrokosmos' by Bela Bartok

    Matchikaneyama-ronso, Vol.23 (1988), 1-19 1988年

  101. Japanese Composers Confront Japanese Tradition - a work by Minao Shibata-

  102. The Problematics on Bartok in Postwar Japan

著書 20

  1. 東欧演歌の地政学 : ポップフォークが「国民」を創る

    伊東, 信宏, Nenić, Iva, 上畑, 史, Zhivkova, Stella, 新免, 光比呂, 岩谷, 彩子, 輪島, 裕介, 奥, 彩子, 濱崎, 友絵, 高岡, 智子, 齋藤, 桂, Hrvatin, Klara, 阪井, 葉子, 木村, 颯

    アルテスパブリッシング 2023年4月

    ISBN: 9784865592726

  2. ピアノへの旅

    坂本, 龍一, 伊東, 信宏, 上尾, 信也, 小室, 敬幸

    アルテスパブリッシング 2021年7月

    ISBN: 9784865592320

  3. 東欧音楽夜話:越えられない国境/未完の防衛線

    伊東信宏

    音楽之友社 2021年2月

  4. 月下の犯罪 : 一九四五年三月、レヒニッツで起きたユダヤ人虐殺、そして或るハンガリー貴族の秘史

    Batthyány, Sacha, 伊東, 信宏

    講談社 2019年8月

    ISBN: 9784065168554

  5. 東欧音楽綺譚 : クルレンツィス・跛行の来訪神・ペトルーシュカ

    伊東, 信宏

    音楽之友社 2018年10月

    ISBN: 9784276210769

  6. バルトーク音楽論選

    伊東 信宏, 太田 峰夫

    筑摩書房 2018年6月

    ISBN: 9784480098399

  7. バルトークの民俗音楽編曲

    伊東信宏

    大阪大学出版会 2012年9月 学術書

  8. 中東欧音楽の回路 : ロマ・クレズマー・20世紀の前衛

    伊東, 信宏

    岩波書店 2009年3月

    ISBN: 9784000238557

  9. ピアノはいつピアノになったか?

    編著、大阪大学出版会 2007年

  10. ハイドンのエステルハージ・ソナタを読む

    春秋社 2003年

  11. 『バルトーク:民謡を「発見」した辺境の作曲家』

    中央公論社 1997年

  12. 現代の起点 第一次大戦、第3巻「精神の変容」

    伊東信宏

    岩波書店 2014年6月 一般書・啓蒙書

  13. バルトーク集第1−7巻

    伊東信宏

    2004年

  14. ヤーノシュ・カールパーティ著『バルトークの室内楽曲』

    江原望と共訳,法政大学出版局 1998年

  15. ストラヴィンスキー《婚礼》における非表現

    『表現における音楽』(小島律子・澤田篤子編,晃洋書房) 1998年

  16. 音の記憶を辿る:トランシルヴァニア

    『小さな音風景へ』(時事通信社) 1997年

  17. 「その後のバルトークによるハンガリー民謡研究」

    バルトーク著『ハンガリー民謡』全音楽譜出版 1995年

  18. バルトークの〈夜の音楽〉における環境の作品化

    民族音楽叢書第七巻『環境と音楽』(東京書籍) 1991年

  19. Zum Problem des Tritonus bei Bartoks Mikrokosmos.

    Florilegio Musicale : Festschrift KATAOKA GIDO zum 70. Geburtstag. (Ongaku no tomo) 1990年

  20. フランツ・リストによる《ハンガリアン・ラプソディ-》のプログラム:古代ラプソ-デから「ジプシ-叙事詩」へ

    谷村晃先生退官記念論文集:音と言葉(音楽之友社)

作品 15

  1. ベーラ・バルトークによる民謡編曲作品に関する資料調査(国際交流基金研究者長期派遣助成およびハンガリー政府奨学金による)

    1992年 ~ 1993年

  2. Study on the Source Material of Folksong Arrangements by Bela Bartok(supported by the Japan Foundation and Hungarian Government)

    1992年 ~ 1993年

  3. ベーラ・バルトークによる民謡編曲の過程とその変遷(科学研究費補助金による研究)

    1990年 ~ 1992年

  4. The Process of the Folksong Arrangements by Bela Bartok.

    1990年 ~ 1992年

  5. ジェルジ・リゲティ研究:中東欧音楽史の視点から

    2008年 ~

  6. 芸術とコミュニケーションに関する実践的研究

    2007年 ~

  7. 音楽史学と民族音楽学との統合的研究

    2007年 ~

  8. モダニズムと中東欧の近代藝術に関する国際・学際共同研究

    2007年 ~

  9. リゲティ作品の一次資料調査

    2007年 ~

  10. モダニズムと中東欧の近代藝術に関する国際・学際共同研究

    2006年 ~

  11. 芸術とコミュニケーションに関する実践的研究

    2005年 ~

  12. バルトークによる民俗音楽研究の再構築 : 1913年マラムレシュでの調査を中心に

    2000年 ~

  13. Reconstructing Bartok's Folk Music Research in 1913, Maramures.

    2000年 ~

  14. トランシルヴァニアにおけるバルトークの民謡収集活働に関する現地調査

    1993年 ~

  15. Research on the ethnomusicological Activity by Bela Bartok in Transylvania.

    1993年 ~

機関リポジトリ 5

大阪大学の学術機関リポジトリ(OUKA)に掲載されているコンテンツ
  1. ラプソディ史補論

    伊東 信宏

    待兼山論叢. 美学篇 Vol. 48 p. 1-18 2014年12月25日

  2. バルトーク《44の二重奏曲》の成立 : ドフラインとの書簡を中心

    伊東 信宏

    大阪大学大学院文学研究科紀要 Vol. 50 p. 69-89 2010年3月31日

  3. ルーマニア民俗音楽の「性格」をめぐって : エネスク≪ヴァイオリン・ソナタ第3番≫に関するいくつかの論点

    伊東 信宏

    待兼山論叢. 美学篇 Vol. 39 p. 1-22 2005年12月

  4. 音楽における枠組みと逸脱 : ベーラ・パルトークのくミクロコスモス〉第101番<減五度>をめぐって

    伊東 信宏

    待兼山論叢. 美学篇 Vol. 23 p. 1-19 1989年12月

  5. バルトークによる民俗音楽調査・研究・編曲

    伊東 信宏