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平川 秀幸

Hirakawa Hideyuki

COデザインセンター,教授

keyword 研究評価,STS(科学技術社会論),福祉,東アジアの科学技術,科学技術コミュニケーション,科学計量学,学際研究,環境,科学技術社会(STS)論,GMO,公共圏,リサーチ・オン・リサーチ,市民科学,科学的正当性,遺伝子組み替え食品,科学の国際化,リスク論,リサーチオンリサーチ,知識の妥当性水準,予防原則,科学技術のガバナンス,知識生産論・知識流通論,討議型デモクラシー,参加型テクノロジーアセスメント,バイオテクノロジー,社会的正統性,第三世界と科学技術,現代社会,公共性,コンセンサス会議

学歴

  • 1995年04月 ~ 2000年03月,国際基督教大学,比較文化研究科博士後期課程
  • 1992年04月 ~ 1994年06月,国際基督教大学,比較文化研究科博士前期課程
  • 1989年04月 ~ 1991年03月,東京工業大学,理工学研究科,応用物理学専攻
  • 1984年04月 ~ 1989年03月,国際基督教大学,教養学部,理学科物理学専攻

経歴

  • 2016年07月 ~ 継続中,大阪大学,COデザインセンター,教授
  • 2013年11月 ~ 2016年06月,大阪大学,コミュニケーションデザイン・センター,教授
  • 2006年04月 ~ 2013年10月,大阪大学,コミュニケーションデザイン・センター,准教授
  • 2004年04月 ~ 2006年03月,京都女子大学 現代社会学部,助教授
  • 2000年04月 ~ 2004年03月,京都女子大学 現代社会学部,講師

研究内容・専門分野

  • 人文・社会,哲学、倫理学
  • 人文・社会,科学社会学、科学技術史

論文

  • 福島第一原発事故の後始末と公論形成: 公論形成の前に考えるべきこと,平川秀幸,環境と公害,Vol. 48,No. 2,p. 3-8,2018年10月
  • 避難と不安の正当性 : 科学技術社会論からの考察,平川秀幸,法律時報,Vol. 89,No. 8,p. 71-76,2017年07月
  • 子ども・被災者支援法の「意義」を掘り起こす ― リスクガバナンスのデュープロセスともう一つの権利侵害,平川秀幸,科学,Vol. 87,No. 3,p. 263-270,2017年02月
  • 3・11後の科学と民主主義 : 「子ども・被災者支援法」をめぐる混乱から考える,平川秀幸,アステイオン(特集「科学論の挑戦」),Vol. 85,p. 76-93,2016年11月
  • 「専門知の民主化/民主政の専門化」モデルと3・11複合災害後の日本,平川秀幸,社会思想史研究〈特集〉社会思想としての科学,Vol. 38,p. 43-65,2014年09月,研究論文(学術雑誌)
  • 科学的助言のパラダイム・シフト──責任あるイノベーション,ポスト・ノーマルサイエンス,エコシステム,平川秀幸,科学,Vol. 84,No. 2,p. 195-201,2014年01月
  • 信頼に値する専門知システムはいかにして可能か──「専門知の民主化/民主制の専門化」という回路,平川秀幸,科学,Vol. 81,No. 9,p. 896-903,2011年09月
  • 三・一一以降の科学技術ガバナンスに向けて―過去を通じての未来へ,平川秀幸,現代思想,Vol. 38,No. 7,p. 172-177,2011年05月
  • 生命科学のコミュニケーション(VOL.9)科学技術の社会的問題をめぐる公共的議論--遺伝子組換え作物の問題を例に,平川 秀幸,蛋白質核酸酵素,共立出版,Vol. 53,No. 10,p. 1299-1305,2008年08月
  • リスクガバナンスにおける「専門性の民主化」と「民主制の専門化」の諸問題―「良きリスクガバナンス」のための理論的検討―」,平川秀幸,国際基督教大学,2008年03月,学位論文(博士)
  • 「子育てママ層」の科学技術に関する市民参加意識,八木絵香,平川秀幸,科学技術コミュニケーション,No. 4,p. 56-68,2008年,研究論文(学術雑誌)
  • リスク分析における科学と政策決定--科学の価値中立性の再考 (特集 食の安全・安心のためのリスク評価--問題点をえぐり正す),平川 秀幸,日本の科学者,日本科学者会議,Vol. 42,No. 5,p. 240-245,2007年05月
  • リスクガバナンスのパラダイム転換--リスク/不確実性の民主的統治に向けて (科学技術と民主主義),平川 秀幸,思想,岩波書店,No. 973,p. 48-67,2005年05月
  • 日本の食品安全行政改革と食品安全委員会--残された問題/新たな課題 (特集=食の安全) -- (対策の傾向),平川 秀幸,城山 英明,神里 達博,科学,岩波書店,Vol. 75,No. 1,p. 93-97,2005年01月
  • 科学技術ガバナンスの再構築--〈安全・安心〉ブームの落とし穴 (特集=生存の争い--医療・科学・社会) -- (社会と医療),平川 秀幸,現代思想,青土社,Vol. 32,No. 14,p. 170-172,2004年11月
  • 科学的市民権と市民科学の現在--2つの実例から (小特集 市民参加),平川 秀幸,水野 玲子,新居 照和,科学技術社会論研究,科学技術社会論学会,No. 2,p. 95-107,2003年10月
  • リスク、不確実性、悲劇性--科学主義的リスク言説が置き去るもの (特集=ウイルスとの遭遇) -- (科学とウイルス),平川 秀幸,現代思想,青土社,Vol. 31,No. 9,p. 156-164,2003年07月
  • 遺伝子組換え作物規制における欧州の事前警戒原則の経験--不確実性をめぐる科学と政治 (特集 予防原則--生命・環境保護の新しい思想),平川 秀幸,環境ホルモン,藤原書店,Vol. 3,p. 103-119,2003年04月
  • 科学技術と市民的自由--参加型テクノロジーアセスメントとサイエンスショップ (特集 「科学技術と社会」を考える) -- (理論 科学技術社会論の焦点),平川 秀幸,科学技術社会論研究,科学技術社会論学会,No. 1,p. 51-58,2002年10月
  • 生命と情報 「われわれの科学」を作るには--知識の公共性と市民的自由 (特集 知的所有--情報は誰のものか),平川 秀幸,現代思想,青土社,Vol. 30,No. 11,p. 165-171,2002年09月
  • 遺伝子組換え作物のリスク管理における不確実性への対応,平川 秀幸,バイオサイエンスとインダストリー = Bioscience & industry,バイオインダストリ-協会,Vol. 60,No. 5,p. 53-56,2002年05月01日
  • 科学・技術と公共空間--テクノクラシーへの抵抗の政治のための覚え書き (特集 サイエンス・スタディーズ),平川 秀幸,現代思想,青土社,Vol. 29,No. 10,p. 195-207,2001年08月
  • リスク社会における科学と政治の条件--"対抗的科学"の構築に向けて (創刊800号記念特集 いま、科学の何が問われているのか),平川 秀幸,科学,岩波書店,Vol. 69,No. 3,p. 211-218,1999年03月
  • Social epistemology as risk management of technoscience: The rationale and a model of democratization of science,Hideyuki Hirakawa,Social Epistemology,Vol. 13,No. 3-4,p. 257-261,1999年
  • 知識政治哲学序論 アルキメデスの点から状況具象的客観性へ (特集 サイエンス・ウォ-ズ),平川 秀幸,現代思想,青土社,Vol. 26,No. 13,p. 102-115,1998年11月
  • 科学論の政治的転回: 社会的認識論と科学のカルチュラル・スタディーズ,平川秀幸,年報科学・技術・社会,1998年
  • Coping with the Uncertainty beyond Epistemic- Moral Inability: Rethinking Human Self-Understanding with Hannah Arendt's Reflection on Vita Activa,Hideyuki Hirakawa,On-Line Archive of the Proceedings of the 20th World Congress of Philosophy,1998年
  • G.バシュラールの心理学主義への一視角 : 客観性の実践的基礎の探求としての心理学主義,平川 秀幸,科学基礎論研究,科学基礎論学会,Vol. 88,p. 59-65,1997年
  • ガストン・バシュラールにおける科学・宇宙・人間―バシュラールの科学論における実在・真理・合理性の概念についての一考察,平川秀幸,国際基督教大学,1994年06月,学位論文(修士)

MISC

  • 科学と政治のあるべき関係とは,平川秀幸,月刊『公明』2021年3月号,公明党機関紙委員会,No. 183,p. 22-27,2021年02月
  • コロナをめぐる科学と政治,平川秀幸,アステイオン,CCCメディアハウス,No. 93,p. 162-179,2020年11月,記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)
  • 専門知の「柔らかさ」とどうつきあうか,平川秀幸,世界,No. 937,p. 252-257,2020年08月,書評論文,書評,文献紹介等
  • BSEリスク評価との比較から見える再稼働問題の重要論点,平川秀幸,科学,Vol. 84,No. 9,p. 940-941,2014年09月,記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)
  • いかにして科学を生の言葉の営みのなかに取り戻せるか,平川秀幸,現代と親鸞,Vol. 27,p. 35-78,2013年12月,講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)
  • エネルギー問題における公共的討議はいかにして可能か,平川秀幸,人間会議2012年夏号,2012年06月
  • 阪大サイエンスショップからの提案―科学技術の新しい「楽しみ方」と公共性,平川秀幸,Communication-Design,No. 3,p. 86-98,2010年
  • 市民と研究者の知識交換―阪大サイエンスショップの挑戦,平川秀幸,Communication-Design,Vol. 2,p. 48-55,2009年
  • コミュニケーションの観点から見たわが国の食の課題,平川秀幸,公衆衛生,Vol. 72,No. 11,p. 883-886,2008年11月
  • 市民と大学をつなぐ大阪大学サイエンスショップ構想 (特集 地域に生き世界に伸びる--大阪の提言--エコ産業技術が誘導する未来型循環社会への形成),平川 秀幸,サステナ,サステイナビリティ学連携研究機構,No. 2,p. 34-37,2007年01月
  • 夢はバラ色 市民と大学をつなぐ阪大サイエンスショップ,平川 秀幸,生産と技術,生産技術振興協会,Vol. 59,No. 3,p. 83-85,2007年
  • 科学技術論と社会学とのコラボレーションに向けての論点提起 (ラウンドテーブル報告 環境社会学と社会学理論--対話の試み),平川 秀幸,フォーラム現代社会学,関西社会学会,Vol. 3,p. 70-72,2004年
  • 市民的自由のための科学--科学の新しい夢 (特集2 あなたが考える科学とは(5)),平川 秀幸,科学,岩波書店,Vol. 71,No. 9,p. 1232-1236,2001年09月
  • インタヴュー <科学の現在>を捉える 村上陽一郎 (特集 サイエンス・スタディーズ),村上 陽一郎,平川 秀幸,現代思想,青土社,Vol. 29,No. 10,p. 34-45,2001年08月
  • 書評 A.ソーカル・J.ブリクモン著 田崎晴明・大野克嗣・堀茂樹訳:「知」の欺瞞,平川 秀幸,科学,岩波書店,Vol. 70,No. 10,p. 898-900,2000年10月
  • サイエンス・ウォーズ (総特集 現代思想のキーワード) -- (科学論/生命論),平川 秀幸,現代思想,青土社,Vol. 28,No. 3,p. 184-187,2000年02月
  • 2A17 知識論の社会化と, 科学への介入の論理,金森 修,平川 秀幸,藤垣 裕子,年次学術大会講演要旨集,研究・技術計画学会,Vol. 13,p. 380-385,1998年10月24日
  • ソ-カル事件--科学社会学の一面,平川 秀幸,村上 陽一郎,パリティ,丸善,Vol. 13,No. 7,p. 4-7,1998年07月

著書

  • 一般書・啓蒙書,鋼鉄と電子の塔: いかにして科学技術を語り、科学技術とともに歩むか,大来雄二,桝本晃章,唐木英明,平川秀幸,山口彰,城山英明,島薗進,電気学会電気学会倫理委,森北出版,2020年12月
  • 一般書・啓蒙書,解放されたゴーレム―科学技術の不確実性について,ハリー・コリンズ,ロバート・エヴァンズ,村上陽一郎,平川秀幸,筑摩書房(ちくま学芸文庫),2020年11月
  • アーレント読本,日本アーレント研究会,法政大学出版局,ISBN:9784588151095,2020年07月
  • 原発事故被害回復の法と政策,淡路剛久,吉村良一,下山憲治,大坂恵里,除本理史,2018年06月
  • 教科書・概説・概論,リスクコミュニケーションの現在—ポスト3.11のガバナンス,平川秀幸,奈良由美子,放送大学教育振興会,2018年03月
  • 改訂版・公共哲学(放送大学大学院教材),山岡龍一,齋藤純一編著,放送大学教育振興会,2017年03月
  • ポスト冷戦時代の科学/技術(岩波講座「現代」第2巻),中島秀人編,岩波書店,2017年02月
  • 『3.11を心に刻んで 2015』,岩波書店編集部,岩波書店,2015年03月05日
  • 学術書,Lessons From Fukushima Japanese Case Studies on Science, Technology and Society,Yuko Fujigaki ed,Springer,2015年03月
  • 一般書・啓蒙書,談 100号記念選集,公益財団法人たばこ総合研究センター編,水曜社,2014年11月
  • 科学者に委ねてはいけないこと―科学から「生」をとりもどす,尾内隆之,調麻佐志編,岩波書店,ISBN:4000052187,2013年09月
  • ポスト3・11の科学と政治,中村征樹,ナカニシヤ出版,ISBN:4779507227,2013年01月
  • もうダマされないための「科学」講義,菊池 誠,松永 和紀,伊勢田 哲治,平川 秀幸,片瀬 久美子,飯田 泰之,SYNODOS,ISBN:4334036449,2011年09月
  • リスクコミュニケーション論 (シリーズ環境リスクマネジメント),平川 秀幸,土田 昭司,土屋 智子,大阪大学出版会,ISBN:4872592840,2011年03月
  • アクセス公共学,山脇直司,押村高編,日本経済評論社,ISBN:4818821314,2010年09月
  • 科学は誰のものか―社会の側から問い直す (生活人新書 328),平川 秀幸,日本放送出版協会,ISBN:4140883286,2010年09月
  • 科学論の実在―パンドラの希望,ブルーノ ラトゥール,産業図書,ISBN:4782801467,2007年04月
  • 科学技術ガバナンス,城山英明,東信堂,ISBN:4887137893,2007年
  • 現代社会論―当面する課題,加茂直樹,小波秀雄,初瀬龍平編,世界思想社,2006年
  • 科学技術社会論の技法,藤垣裕子編,東京大学出版会,2005年
  • 科学技術倫理を学ぶ人のために,新田孝彦,蔵田伸雄,石原孝二編,世界思想社,2005年
  • 研究評価・科学論のための科学計量学入門,調 麻佐志,藤垣 裕子,平川 秀幸,富沢 宏之,林 隆之,牧野 淳一郎,丸善,ISBN:4621073990,2004年03月
  • ハイテク社会を生きる,調 麻佐志,平川 秀幸,塚原 東吾,矢部 史郎,川崎 勝,瀬名 秀明,菊池 聡,北樹出版,ISBN:489384881X,2003年03月
  • 公共のための科学技術,小林傳司編著,玉川大学出版部,ISBN:4472402742,2002年11月
  • 科学論の現在,金森修,中島秀人編著,勁草書房,ISBN:4326101393,2002年04月
  • 迷路のなかのテクノロジー,ハリー コリンズ,トレヴァー ピンチ,化学同人,ISBN:4759808728,2001年05月
  • 科学計量学の挑戦―コミュニケーションの自己組織化,ルート ライデスドルフ,玉川大学出版部,ISBN:4472401517,2001年01月
  • 科学が問われている―ソーシャル・エピステモロジー,スティーヴ フラー,産業図書,ISBN:4782801297,2000年03月
  • 科学を考える,岡田猛,田村均,戸田山和久,三輪和久,北大路書房,ISBN:4762821292,1999年

委員歴

  • 政府,文部科学省,研究振興局 長崎大学高度安全実験施設に係る監理委員会 委員,2017年03月 ~ 継続中
  • 政府,文部科学省,科学技術・学術政策局人材政策課 リスクコミュニケーションのモデル形成事業推進会議 委員(主査),2014年04月 ~ 継続中
  • 大阪いずみ市民生活協同組合,理事,2013年06月 ~ 継続中
  • 自治体,大阪府,食の安全安心推進協議会 委員(会長代理: 2017年8月~),2007年07月 ~ 継続中
  • 政府,文部科学省,安全・安心科学技術及び社会連携委員会 研究開発計画に係る連携検討作業部会 委員(主査),2016年10月 ~ 2017年03月
  • 政府,文部科学省,安全・安心科学技術及び社会連携委員会 社会と科学技術イノベーションとの関係深化に関わる推進方策の検討作業部会 委員(主査代理),2015年05月 ~ 2016年03月
  • 独立行政法人 科学技術振興機構 科学コミュニケーションセンター,フェロー,2012年04月 ~ 2015年03月
  • 朝日新聞,論壇時評委員会委員,2011年06月 ~ 2015年03月
  • 自治体,滋賀県,原子力防災専門家会議,2013年04月 ~ 2014年05月
  • 政府,文部科学省,安全・安心科学技術及び社会連携委員会 リスクコミュニケーションの推進方策に関する検討作業部会 委員,2013年04月 ~ 2014年03月
  • 政府,文部科学省,産業連携・地域支援部会 イノベーション対話促進作業部会 委員,2013年03月 ~ 2014年03月
  • 自治体,滋賀県,原子力防災専門委員会委員,2012年05月 ~ 2013年03月
  • 特定非営利活動法人・高木仁三郎市民科学基金,助成審査委員,2003年11月 ~ 2008年03月
  • 自治体,大阪府,「食の安全・安心推進条例検討委員会」委員,2006年07月 ~ 2007年03月
  • (社)農林水産先端技術産業振興センター,「バイテクコミュニケーション企画会議」委員,2006年07月 ~ 2007年03月
  • NTTデータ経営研究所,「地域配慮型環境アセスメント促進事業」地域検討委員会委員,2003年11月 ~ 2005年03月
  • (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構,研究評価委員会「遺伝子組換え体の産業利用におけるリスク管理に関する研究」(中間評価)分科会委員,2004年06月 ~ 2004年10月
  • 三井情報開発株式会社総合研究所,「リスクコミュニケーションを通じた安全目標の社会定着」検討委員会委員,2003年11月 ~ 2004年03月
  • (社)農林水産先端技術産業振興センター,「-市民会議-食と農の未来と遺伝子組換え農作物」企画委員,2003年08月 ~ 2004年03月
  • 政府,経済産業省,産業構造審議会化学・バイオ部会「遺伝子組換え生物管理小委員会」臨時委員,2001年09月 ~ 2004年03月
  • 政府,経済産業省,大臣官房政策企画室・製品評価技術基盤機構「社会と技術研究会」専任委員,2002年04月 ~ 2003年03月