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竹村 景子
Takemura Keiko
竹村 景子
Takemura Keiko
大阪大学,理事・副学長

keyword スワヒリ文化,スワヒリ文学,スワヒリ語学

経歴 6

  1. 2025年4月 ~ 継続中
    大阪大学 理事・副学長

  2. 2024年4月 ~ 2025年3月
    大阪大学大学院人文学研究科 外国学専攻 専攻長

  3. 2022年4月 ~ 2025年3月
    大阪大学大学院人文学研究科 外国学専攻 教授

  4. 2019年10月 ~ 2024年3月
    大阪大学 外国語学部 学部長

  5. 2012年4月1日 ~ 2015年3月31日
    大阪大学 言語文化研究科 言語社会専攻 准教授

  6. 2007年10月1日 ~ 2012年3月31日
    大阪大学 世界言語研究センター 准教授

委員歴 1

  1. 吹田市多文化共生推進アドバイザー会議 吹田市多文化共生推進アドバイザー会議委員 自治体

    2023年4月 ~ 継続中

所属学会 3

  1. 大阪大学言語社会学会

  2. 日本言語学会

  3. 日本アフリカ学会

研究内容・専門分野 2

  1. 人文・社会 / 地域研究 /

  2. 人文・社会 / 言語学 /

論文 48

  1. 日本社会の変革に寄与することを目指して:阪大ふくふくセンターの果たす役割

    竹村景子

    EX ORIENTE Vol. 28 p. 1-11 2024年3月31日 研究論文(大学,研究機関等紀要)

    出版者・発行元:大阪大学言語社会学会
  2. スワヒリ語諸変種記述調査報告(4)―フオニ変種、チュヮレ変種、コジャニ変種基礎語彙600語

    竹村景子

    スワヒリ&アフリカ研究 No. 35 p. 230-250 2024年3月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:大阪大学大学院人文学研究科・外国語学部スワヒリ語研究室
  3. 「アフリカ文学」と言語問題―スワヒリ語作家サイド・アフメド・モハメドSaid Ahmed Mohamedを中心に―

    竹村景子

    適塾 No. 55 p. 33-43 2022年12月1日

  4. Swahili from the Perspectives of 'Language' and 'Literature'

    Keiko Takemura

    Dynamism in African Languages and Literature: Towards Conceptualisaion of African Potentials p. 169-184 2021年3月19日 論文集(書籍)内論文

  5. Introduction - Dynamism in African Languages and Literature: Towards Conceptualisation of African Potentials

    Keiko Takemura, Francis B. Nyamnjoh

    Dynamism in African Languages and Literature: Towards Conceptualisaion of African Potentials p. 1-15 2021年3月19日 論文集(書籍)内論文

  6. ONE TEAMを目指して―南アフリカ共和国の挑戦

    竹村景子

    フィールドプラス No. 24 p. 18-19 2020年7月10日

  7. 日本と東アフリカを繋ぐスワヒリ語―大阪大学教員の視点から

    竹村景子

    p. 231-240 2014年 研究論文(学術雑誌)

  8. スワヒリ女性の声を聞く―「結婚」を通して見るスワヒリ社会の実情(1)~ザンジバル島チャアニ村およびペンバ島ウェテ市の事例から~

    竹村景子

    2011年5月

  9. 宮本正興著『スワヒリ文学の風土―東アフリカ海岸地方の言語文化誌』第三書館,2009年,464頁,\4,000(税別)

    竹村景子

    アフリカ研究 2011年3月

  10. 2008~2010年度科研費(竹村隊)調査概要報告

    竹村景子

    スワヒリ&アフリカ研究 2011年3月

  11. Tusikilize Sauti za Wanawake wa Uswahilini (3-2) - Shida za Kuwalea Watoto wa Wake Wenza -

    TAKEMURA Keiko

    スワヒリ&アフリカ研究 2011年3月 研究論文(学術雑誌)

  12. Kiswahili katika Kuunganisha Japani na Afrika ya Mashariki - Mfano kutoka Chuo Kikuu cha Osaka -

    TAKEMURA Keiko

    スワヒリ語圏における超民族語と諸民族語の相克と均衡―言語文化的動態の記述を通して― 2010年12月 研究論文(学術雑誌)

  13. スワヒリ語WEB教材開発報告

    竹村景子

    日本アフリカ学会第47回学術大会(@奈良文化会館) 2010年5月

  14. 『チョコラ!』を観る、『チョコラ!』を読む

    竹村景子

    アフリカ文学研究会会報 2010年5月

  15. ケニア共和国スワヒリ語学会に参加して―「標準スワヒリ語」とは何かを考えた3日間

    竹村景子

    アフリカ文学研究会会報 2010年5月

  16. Ripoti juu ya Kongamano la Chama cha Kiswahili cha Taifa (CHAKITA), Nairobi-KENYA, 27-29 Agosti, 2009

    TAKEMURA Keiko

    スワヒリ&アフリカ研究 2010年3月

  17. ラマダン中に村で食す―チャアニ村のフタリとダク

    竹村景子

    アフリカ文学研究会会報 2009年9月

  18. スワヒリ女性の声を聞く(3-1)―イスラームとザンジバル革命後の政治活動がもたらしたもの―

    竹村景子

    スワヒリ&アフリカ研究 2009年3月 研究論文(学術雑誌)

  19. タンザニアにおける「カンガ」の生産状況と着用状況-カンガ生産工場でのインタビューと女性たちへの「着用意識」調査から-

    竹村景子

    スワヒリ&アフリカ研究 2009年3月 研究論文(学術雑誌)

  20. 「兄からの愛あふれる手紙-『シャアバン・ロバートの手紙』を読む(その3)-」

    竹村景子

    アフリカ文学研究会会報 2008年10月

  21. Ripoti juu ya Utafiti wa Kiswahili wa 2007-2008 Nchini Tanzania - Msamiati na Sarufi ya Kichaani, Kaskazini ya Unguja -

    TAKEMURA Keiko

    『スワヒリ&アフリカ研究』 2008年3月 研究論文(学術雑誌)

  22. Ripoti juu ya Utafiti wa 1998 Nchini Tanzania - Uhusiano baina ya Kiswahili Sanifu na Lahaja Nyingine -

    TAKEMURA Keiko

    『スワヒリ&アフリカ研究』 2007年9月 研究論文(学術雑誌)

  23. 「兄からの愛あふれる手紙-『シャアバン・ロバートの手紙』を読む(その2)-」

    竹村景子

    アフリカ文学研究会会報 2007年5月

  24. 闘いという名の日常―アフリカの女性たちの声から何を学ぶか―

    竹村景子

    『EX- ORIENTE』 Vol. 14 p. 81-137 2007年3月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:大阪外国語大学言語社会学会
  25. 「兄からの愛あふれる手紙-『シャアバン・ロバートの手紙』を読む(その1)-」

    竹村景子

    アフリカ文学研究会会報 2006年5月

  26. 『砂まじりのキトゥンブア』を読んで-あるスワヒリ文学授業の1年間

    竹村景子

    『アフリカ文学研究会会報』 2005年8月 研究論文(学術雑誌)

  27. スワヒリ語は諸民族語の記憶を負えるのか-タンザニアにおける「超民族語」とその他の諸民族語の相克-

    竹村景子

    『神奈川大学評論』 No. 51 p. 88-95 2005年7月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:神奈川大学広報委員会
  28. 「独立後タンザニアにおけるスワヒリ語の育成」(サイド・アフメド・モハメド・ハミス著)

    竹村景子

    『ことばと社会別冊2 脱帝国と多言語社会のゆくえ』 2005年6月

  29. タンザニア女性の声-女性性器切除をめぐって

    竹村景子

    『アフリカ文学研究会会報』 2005年3月 研究論文(学術雑誌)

  30. スワヒリ文学教育の現状と課題-スワヒリ語教師としての経験から-

    竹村景子

    『アフリカ文学研究会会報』 2004年8月 研究論文(学術雑誌)

  31. 「チャアニ村の食生活-一家族における献立とその食材-」

    竹村景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 14 p. 31-65 2004年3月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:大阪外国語大学
  32. 「サラ・ミルザ、マーガレット・ストローベル編訳『3人のスワヒリ女性のライフヒストリー-ケニア共和国、モンバサより:カジェ・ワ・ムウェニェ・マタノ、ミシ・ワ・アブダラ、シャムサ・ムハマド・ムハシャミィ』」

    竹村景子

    『ジェンダーの世界史を読む』 2004年3月

  33. サイド・アフメド・モハメドとの6年ぶりの再会の余韻-「アフリカ諸言語によるアフリカ文学」教育という挑戦

    竹村景子

    『アフリカ文学研究会会報』 2004年2月 研究論文(学術雑誌)

  34. サイド・アフメド・モハメド短編集『信じたくば信じるがよい(Sadiki Ukipenda)』に込められた思い

    竹村景子

    『アフリカ文学研究会会報』 2003年6月 研究論文(学術雑誌)

  35. サイド・アフメド・モハメド作『砂まじりのキトゥンブア(Kitumbua Kimeingia Mchanga)』を読む

    竹村景子

    『アフリカ文学研究会会報』 2002年12月 研究論文(学術雑誌)

  36. ザンジバル島のスワヒリ語「方言」考―北部県における通婚圏調査から―

    竹村景子

    『スワヒリ&アフリカ研究』 Vol. 12 p. 49-62 2002年3月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:大阪外国語大学
  37. イスラームと観光の町で昔話を語る―スワヒリ女性の声を聞く(2) ケニア、ラム島編―

    竹村景子

    『中東イスラム・アフリカ文化の諸相と言語研究』 2001年3月 研究論文(学術雑誌)

  38. 「方言」と「標準語」―スワヒリ語話者の言語意識調査から―

    竹村景子

    『アフリカ研究』 Vol. 1999 No. 55 p. 1-20 1999年12月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Japan Association for African Studies
  39. スワヒリ女性の声を聞く―ザンジバル、チャアニ村編―

    竹村景子

    『中東イスラム文化の諸相と言語研究』 1999年3月 研究論文(学術雑誌)

  40. スワヒリ語チャアニ方言について―音韻と時制を中心に―

    竹村景子

    『スワヒリ&アフリカ研究』 1999年3月 研究論文(学術雑誌)

  41. サハラ以南アフリカの出版事情について-ケニア、タンザニアの状況を概観する-

    竹村景子

    『世界文学2 大阪外国語大学における世界文学の教育と研究』 1996年3月 研究論文(学術雑誌)

  42. 「Social Motivation for Codeswitching: Evidence from Africa by Carol Myers-Scotton. 1993. Oxford University Press」

    竹村景子

    スワヒリ&アフリカ研究 1995年12月

  43. 「川田順造著『地域からの世界史 第9巻 アフリカ』朝日新聞社.1993年.248頁」

    竹村景子

    アフリカ研究 Vol. 1995 No. 46 p. 86-88 1995年3月

    出版者・発行元:Japan Association for African Studies
  44. スワヒリ語作家サイド・アフメド・モハメドに聞く

    竹村景子

    『世界文学1 大阪外国語大学における世界文学の教育と研究』 1995年3月 研究論文(学術雑誌)

  45. 女性問題とイスラム-サイド・アフメド・モハメドの視点-

    竹村景子

    『スワヒリ&アフリカ研究』 Vol. 5 p. 46-62 1994年11月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:大阪外国語大学
  46. 多民族国家における国家語の役割-タンザニアのスワヒリ語の場合-

    竹村景子

    『スワヒリ&アフリカ研究』 Vol. 4 p. 34-99 1993年8月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:大阪外国語大学
  47. 「Casmir M. Rubagumya (ed.): Language in Education in Africa: A Tanzanian Perspective」

    竹村景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 3 p. 45-60 1992年7月

    出版者・発行元:大阪外国語大学
  48. 作家の語彙と造語力-サイド・アフメド・モハメドの短編集から-

    竹村景子

    『スワヒリ&アフリカ研究』 Vol. 2 p. 18-47 1991年7月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:大阪外国語大学

著書 16

  1. ニョタのふしぎな音楽~タンザニアの星空のもとで~

    竹村景子

    三恵社 2021年12月1日

  2. Dynamism in African Languages and Literature: Towards Conceptualisation of African Potentials

    Keiko Takemura, Francis B. Nyamnjoh

    Langaa Research & Publishing Common Initiative Group 2021年3月19日

  3. Jiko la Kuni Kijijini Enzaro

    Asha Khamis Hamad, Takemura Keiko

    NGO "Japan-Africa Children's Books Project" 2011年5月

  4. 『〔新版〕アフリカを知る事典』

    小田英郎, 川田順造, 伊谷純一郎, 田中二郎, 米山 俊直

    平凡社 2010年11月 学術書

    ISBN: 9784582126402

  5. 『アフリカから学ぶ』

    峯陽一, 武内進一, 笹岡雄一

    有斐閣 2010年9月 一般書・啓蒙書

    ISBN: 9784641049864

  6. ニューエクスプレス スワヒリ語

    竹村景子

    白水社 2010年1月 教科書・概説・概論

  7. 『事典 世界のことば141』(梶茂樹・中島由美・林徹編)

    編者を含

    大修館書店 2009年4月 学術書

  8. 『アフリカのことばと社会』

    梶茂樹, 砂野幸稔, 米田信子

    東京:三元社 2009年4月 学術書

  9. 着衣する身体の政治学/周縁化される『伝統』の共鳴

    武田佐知子, 宮原暁, 石高真吾

    科学研究費補助金報告書基盤研究(A) 2009年3月 学術書

  10. スワヒリ語のしくみ

    竹村景子

    白水社 2007年3月 一般書・啓蒙書

    ISBN: 9784560067796

  11. 『痛みと怒り 圧政を生き抜いた女性のオーラル・ヒストリー』

    大阪外国語大学グローバルネットワーク編

    明石書店 2006年5月 学術書

  12. 『現代アフリカの社会変動:ことばと文化の動態観察』

    宮本正興, 松田素二, 砂野幸稔, 栗本英世, 松田凡, 戸田真紀子, 小森淳子, 竹村景子, 米田信子

    京都:人文書院 2002年4月 学術書

  13. 『地球のおんなたち2 20世紀の女から21世紀の女へ』

    武田佐知子, 生田美智子, 石黒暢, 名。(大阪外国語大学女性研究者ネットワーク

    嵯峨野書院 2001年5月 学術書

  14. 『女の性と生』

    武田佐知子, 今岡良子, 真嶋潤子, 名。(大阪外国語大学女性研究者ネットワーク

    嵯峨野書院 1997年9月 学術書

  15. 『地球のおんなたち 女から女へ、女を語る』

    武田佐知子, 今岡良子, 田辺欧, 名。大阪外国語大学女性研究者ネットワーク

    嵯峨野書院 1996年5月 学術書

  16. 『ユネスコ・アフリカの歴史 1 日本語版』 第1章「アフリカの歴史記述の発展」

    宮本正興, 竹田新他

    同朋舎出版 1990年7月

講演・口頭発表等 12

  1. Dialectal Variation in Swahili in Zanzibar ‐ Focus on Pemba Varieties

    MIYAZAKI Kumiko, TAKEMURA Keiko

    The 10th International Conference on Bantu Languages 2024年8月14日

  2. ウングジャ島とペンバ島におけるスワヒリ語諸変種の記述研究報告

    2024年3月21日

  3. アフリカから考えるSDGs

    竹村景子

    第15回阪大ワニカフェ「ワニバー」編 2024年3月6日

  4. 周縁を学ぶことの面白さと魅力―スワヒリ語とアフリカ地域研究を通して―

    竹村景子

    国際教育講演会「真の国際人を育てるために教育現場ができること」(一般社団法人「学びにSPARKを」主催) 2023年2月13日

  5. 周縁から見た世界~スワヒリ語とタンザニアでの経験を通して~

    竹村景子

    第2回箕面市姉妹都市交流フォーラム「姉妹都市交流がめざす世界の平和~私たち市民にできること~」 2022年11月27日

  6. 大阪大学外国語学部の歩み

    竹村景子

    在タンザニア日本国大使館招待講演 2022年9月18日

  7. ザンジバルの村での生活を通して見えたもの

    竹村景子

    第4回大阪大学サイバースポーツコンプレックス(CSC)シンポジウム 2022年8月10日

  8. 箕面船場における文化芸能国際交流のまちづくりシンポジウム2022パネルディスカッション

    平田オリザ, 大迫弘和, 上島一彦, 竹村景子, 岩城あすか, 竹綱章浩, 寺本正満

    箕面船場における文化芸能国際交流のまちづくりシンポジウム2022 2022年7月23日

  9. 大阪大学外国語学部の「これまで」と「これから」

    竹村景子

    箕面キャンパスの挑戦~新たなキャンパスの在り方をめぐって~(21世紀懐徳堂シリーズvol.4) 2022年6月30日

  10. 国際目線でこれからの箕面の未来を知る

    上島一彦, 竹村景子, 小嶋隆文

    一般社団法人箕面青年会議所創立55周年記念式典 2022年6月25日

  11. 「アフリカ文学」と言語問題―スワヒリ語作家サイド・アフメド・モハメドを中心に―

    竹村景子

    洪庵忌―適塾の夕べ― 2022年6月6日

  12. On the grammatical variation in ‘Viswahili’ in Zanzibar

    Miyazaki Kumiko, Takemura Keiko

    The 8th International Conference on Bantu Languages (University of Essex, UK) 2021年6月2日

報道 3

  1. 情熱のスワヒリ語

    日本経済新聞社

    2024年2月8日

  2. 日本のスワヒリ語専攻とタンザニアの学術的交流について

    チャンネル10

    2022年9月19日

  3. Gwiji Wetu: Ana Ufasaha wa Lugha kuliko Waswahili!

    Taifa Leo (Kenya)

    2009年9月

学術貢献活動 6

  1. 日本アフリカ学会第61回学術大会

    大会実行委員長 竹村景子

    2024年5月18日 ~ 2024年5月19日

  2. 地域と大学の関りのこれから~箕面船場地域の発展~

    2021年12月5日 ~

  3. 箕面新キャンパス開学記念国際シンポジウム

    大阪大学

    2021年11月14日 ~

  4. 2021年度GLHS阪大ツアー

    大阪大学

    2021年11月13日 ~

  5. 箕面船場における文化芸術国際交流のまちづくりシンポジウム

    箕面市

    2021年7月11日 ~

  6. 東洋大学附属姫路高等学校「1 Day University」

    2021年7月10日 ~

機関リポジトリ 20

大阪大学の学術機関リポジトリ(OUKA)に掲載されているコンテンツ
  1. 第1回大阪大学外国語学部・外国学専攻シンポジウムについて

    竹村 景子

    えくす・おりえんて Vol. 29 p. 1-3 2025年3月31日

  2. 日本社会の変革に寄与することを目指して : 阪大ふくふくセンターの果たす役割

    竹村 景子

    えくす・おりえんて Vol. 28 p. 1-11 2024年3月31日

  3. スワヒリ語諸変種記述調査報告(4): フオニ変種、チュヮレ変種、コジャニ変種基礎語彙600語

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 35 p. 230-250 2024年3月20日

  4. スワヒリ語諸変種記述調査報告(3) : トゥンバトゥ-ゴマニ変種基礎語彙600語

    竹村 景子, Takemura Keiko

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 31 p. 35-53 2020年3月25日

  5. スワヒリ語諸変種記述調査報告(3) : トゥンバトゥ-ゴマニ変種基礎語彙600語

    竹村 景子, Takemura Keiko

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 31 p. 35-53 2020年3月25日

  6. Takemura Keiko, Miyazaki Kumiko

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 30 p. 67-80 2019年3月31日

  7. 竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 29 p. 167-187 2018年3月31日

  8. 竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 28 p. 109-121 2017年3月31日

  9. Takemura Keiko

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 27 p. 53-63 2016年

  10. Outline of Subjunctive and Imperative Forms of Kichaani

    Takemura Keiko

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 26 p. 170-180 2015年

  11. スワヒリ語チャアニ変種の接続形と命令形概観

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 25 p. 120-129 2014年

  12. チャアニ村の食生活 : 一家族における献立とその食材

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 14 p. 31-65 2004年

  13. ザンジバル島のスワヒリ語「方言」考 : 北部県における通婚圏調査から

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 12 p. 49-62 2002年

  14. スワヒリ語チャアニ方言について : 音韻および時制を中心に

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 9 p. 118-129 1999年

  15. <書評>コードスイッチのための社会的モチべーション : アフリカの事例が立証すること

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 6 p. 39-49 1995年

  16. 試論: 教育と女性問題の関係について -タンザニアとケニアを例に見る-

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 6 p. 138-156 1995年

  17. 「女性問題」と「イスラム」 : サイド・アフメド・モハメドの視点

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 5 p. 46-62 1994年

  18. 多民族国家における国家語の役割 : タンザニアのスワヒリ語の場合

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 4 p. 34-99 1993年

  19. <書評>アフリカの教育における言語 : タンザニアの展望

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 3 p. 45-60 1992年

  20. 作家の語彙と造語力 : サイド・アフメド・モハメドの短編集から

    竹村 景子

    スワヒリ&アフリカ研究 Vol. 2 p. 18-47 1991年