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基本情報

研究

社会活動

その他の活動

中村 征樹

Nakamura Masaki

全学教育推進機構,教授

keyword 研究公正,サイエンス・カフェ,科学コミュニケーション

経歴

  • 2021年10月 ~ 継続中,大阪大学,大学院文学研究科,教授
  • 2021年10月 ~ 継続中,大阪大学,全学教育推進機構,教授
  • 2017年10月 ~ 継続中,日本学術会議,連携会員
  • 2012年04月 ~ 2021年09月,大阪大学,全学教育推進機構,准教授
  • 2007年11月 ~ 2021年09月,大阪大学,大学院文学研究科,准教授
  • 2007年10月 ~ 2012年03月,大阪大学,大学教育実践センター,准教授
  • 2006年03月 ~ 2007年09月,文部科学省科学技術政策研究所,第2調査研究グループ,研究官
  • 2002年04月 ~ 2006年02月,東京大学,大学院工学系研究科,助手

研究内容・専門分野

  • 人文・社会,科学教育
  • 人文・社会,科学社会学、科学技術史

所属学会

  • 化学史学会
  • STS Network Japan
  • 日本科学史学会
  • 日仏教育学会
  • 日仏歴史学会

論文

  • 共同研究で何に留意すべきか : 国内の研究不正事案からの検討,中村 文彦,市田 秀樹,中村 征樹,RI : Research Integrity Reports,Vol. 5,p. 41-57,2021年09月
  • 研究公正の現状をどう把握するか―質問紙を活用した研究公正調査の動向―,中村文彦,中村征樹,RI: Research Integrity Reports,Vol. 4,p. 49-77,2020年03月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 二重投稿をめぐる動向―国際学会プロシーディング論文の扱いを中心に―,市田秀樹,中村征樹,RI: Research Integrity Reports,Vol. 4,p. 31-48,2020年03月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 大阪北部地震における大阪大学学生のSNS利用状況,中山一世,中村文彦,中村征樹,大阪大学高等教育研究,Vol. 7,p. 1-14,2019年03月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 研究不正問題をどう考えるかー研究公正と「責任」の問題,中村征樹,哲学,Vol. 67,p. 61-79,2016年04月,研究論文(学術雑誌)
  • Sipping science: The interpretative flexibility of science cafés in Denmark and Japan,Kristian H. Nielsen,Gert Balling,Tom Hope,Masaki Nakamura,East Asian Science, Technology and Society,Duke University Press,Vol. 9,No. 1,p. 1-21,2015年,研究論文(学術雑誌)
  • Diversity in STS communities: A comparative analysis of topics,Ryuma Shineha,Masaki Nakamura,East Asian Science, Technology and Society,Vol. 7,No. 1,p. 145-158,2013年03月,研究論文(学術雑誌)
  • Public opinions regarding the relationship between Autism Spectrum Disorders and society: social agenda construction via science café and public dialogue using questionnaires,Jin Higashijima,Yui Miura,Chie Nakagawa,Yasunori Yamanouchi,Kae Takahashi,Masaki Nakamura,Journal of Science Communication,Vol. 11,No. 4,2012年12月,研究論文(学術雑誌)
  • 自閉症研究と社会にまつわる多様な市民間の対話の試み,東島仁,中川智絵,山内保典,三浦優生,高橋可江,中村征樹,科学技術コミュニケーション,Vol. 11,p. 28-43,2012年06月,研究論文(学術雑誌)
  • 東アジア圏の教育における大学間交流と質保証システム,早田幸政,望月太郎,齊藤貴浩,堀井祐介,島本英樹,中村征樹,渡辺達雄,林透,大阪大学大学教育実践センター紀要,No. 8,p. 17-39,2012年,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 研究不正への対応を超えて : リサーチ・インテグリティ・アプローチとその含意,中村 征樹,メタフュシカ,Vol. 42,p. 31-46,2011年12月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 科学技術コミュニケーションの政策的振興,中村征樹,『[新通史]日本の科学技術』第3巻第5部,原書房,2011年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 卒業生による全学共通教育ならびに大学教育に関する意識調査,齊藤 貴浩,望月 太郎,早田 幸政,中村 征樹,松河 秀哉,Saito Takahiro,Mochizuki Taro,Hayata Yukimasa,Nakamura Masaki,Matsukawa Hideya,サイトウ タカヒロ,モチヅキ タロウ,ハヤタ ユキマサ,ナカムラ マサキ,マツカワ ヒデヤ,大阪大学大学教育実践センター紀要,大阪大学大学教育実践センター教育実践研究部,Vol. 7,No. 7,p. 49-68,2011年03月31日
  • 「授業改善のためのアンケート」の教員による活用に関する調査研究,齊藤 貴浩,早田 幸政,中村 征樹,望月 太郎,松河 秀哉,Saito Takahiro,Hayata Yukimasa,Nakamura Masaki,Mochizuki Taro,Matsukawa Hideya,サイトウ タカヒロ,ハヤタ ユキマサ,ナカムラ マサキ,モチヅキ タロウ,マツカワ ヒデヤ,大阪大学大学教育実践センター紀要,大阪大学大学教育実践センター教育実践研究部,Vol. 7,No. 7,p. 29-47,2011年03月31日
  • 「高度教養教育」の位置づけと科目展開に関する取組事例に係る調査研究,中村征樹,早田幸政,望月太郎,中村明,齊藤貴浩,服部憲児,大阪大学大学教育実践センター紀要,No. 7,p. 9-18,2011年,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 「履修登録期間」の設定及び単位の実質化に関する先進的取組事例に係る調査報告,早田幸政,望月太郎,中村征樹,大阪大学大学教育実践センター紀要,2010年03月
  • STS in Japan in light of the science café movement,Masaki Nakamura,East Asian Science, Technology and Society,Vol. 4,No. 1,p. 145-151,2010年,研究論文(学術雑誌)
  • サイエンスカフェ--現状と課題 (特集 サイエンス・コミュニケーション),中村征樹,科学技術社会論研究,科学技術社会論学会,No. 5,p. 31-43,2008年
  • 科学技術と市民参加--参加の実質化とその課題,中村征樹,待兼山論叢,大阪大学大学院文学研究科,No. 42,p. 1-15,2008年
  • Undergraduate Education for the 21st Century :What can we learn from the graduates?,Masaki NAKAMURA,Taro MOCHIZUKI,2007年12月
  • 復古王政期フランスの技術書出版ブーム,中村征樹,科学史研究. 第II期,日本科学史学会,Vol. 44,No. 233,p. 1-12,2005年03月25日
  • フランス革命と技師の《近代》―書き換えられる技術的実践の正統性,中村 征樹,年報 科学・技術・社会,No. 10,p. 1-31,2001年,研究論文(学術雑誌)
  • エコール・ポリテクニクの設立と技術知の再定義--画法幾何学の成立をめぐって〔含仏文〕 (特集 日仏教育シンポジウム TOKYO 1998),中村征樹,日仏教育学会年報,日仏教育学会,No. 5,p. 301-312,1999年03月
  • フランス革命期における社団的国家構造の解体―エコール・ポリテクニクの設立と技師養成機構の転換,中村 征樹,日仏教育学会年報,No. 4,p. 52-67,1998年03月,研究論文(学術雑誌)

MISC

  • 対話型・参加型教育を促す研究公正教材の国際動向 : 「Path2Integrity」「Dilemma Game」を題材に,市田 秀樹,中村 征樹,RI : Research Integrity Reports,Vol. 5,p. 20-40,2021年09月
  • 単純化しすぎた世界:科学のプロフェッショナリズムがもたらす期待と驚異,高橋良和,塩尻かおり,駒井章治郎,中村征樹,半場祐子,対話型学術誌 といとうとい,Vol. 0,p. 33-41,2021年07月,記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)
  • NHK土曜ドラマと今ここにある大学の危機について,中村征樹,論座,朝日新聞社,2021年05月21日,記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)
  • 科学技術基本法改正と人文・社会科学,中村 征樹,学術の動向,Vol. 26,No. 5,p. 36-41,2021年05月,記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • シチズンサイエンスの普及にむけて,中村征樹,学術の動向,Vol. 25,No. 4,p. 38-41,2020年04月,記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • リスク学事典第4章を輪読する,竹田 宜人,桑垣 玲子,本間 真佐人,中村 征樹,日本リスク研究学会誌,一般社団法人日本リスク学会,Vol. 29,No. 3,p. 211-213,2020年
  • シチズンサイエンスのこれから,中村 征樹,理科教育ニュース,No. 1079,p. 2-3,2019年07月,記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)
  • シチズンサイエンスは学術をどう変えるか,中村 征樹,学術の動向,Vol. 23,No. 11,p. 30-39,2018年11月,記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 研究環境における多様性のためのアンケート調査中間報告:障害・ジェンダー・セクシュアリティと若手研究者,隠岐さや香,熊谷晋一郎,清水晶子,木下知威,福島智,綾屋紗月,星加良司,中村征樹,大河内直之,Economic Research Center Discussion Paper, E-Series,Vol. E17,No. 6,p. 1-72,2017年09月,速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)
  • 「ドーナツの穴」から考える学問の現在,中村 征樹,看護研究,Vol. 50,No. 4,p. 335-339,2017年07月
  • (対談)高等教育論を問い直す,佐藤浩章,中村征樹,待兼山文學,No. 平成29年度上半期号,p. 9-46,2017年04月
  • 技術と学問のあいだー実学化と純化に揺れた革命期の学問,中村征樹,学術の動向,日本学術協力財団,Vol. 22,No. 2,p. 32-36,2017年02月,記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 研究不正問題についてどう考えるかーSTAP問題を切り口に―,中村征樹,科哲,No. 18,p. 5-10,2017年01月
  • 科学者の社会的責任と科学者倫理―科学技術イノベーション政策の展開と研究不正問題,中村征樹,科学史研究,Vol. 55,No. 278,p. 165-171,2016年07月
  • 研究成果の発表と研究倫理 : STAP問題から考える,中村 征樹,科学技術コミュニケーション,No. 18,p. 81-89,2015年12月,記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 英国の自閉症スペクトラム障害研究における当事者集団の参画,東島仁,中村征樹,年報 科学・技術・社会,Vol. 22,p. 109-123,2013年06月,速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)
  • 「授業改善のためのアンケート」結果の教員による活用,齊藤貴浩,早田幸政,中村征樹,望月太郎,松河秀哉,第2章,早田幸政,望月太郎編著,『大学のグローバル化と内部質保証』,晃洋書房,p. 18-33,2012年
  • イギリスにおけるサイエンスコミュニケーションの取り組み―科学技術をめぐる社会との「対話」とは?,中村征樹,日本機械学会誌,2011年02月
  • ドイツ若手アカデミーの挑戦,中村征樹,学術の動向,2010年09月
  • 第11回UNESCO-APEID国際会議に参加して--「もう一つの世界」の実現へ向けてアジア-太平洋地域の高等教育がめざすべき道 (世界の中の日本,日本の中の世界--大学評価システムの国際比較と「評価文化」に関する総合研究),望月 太郎,中村 征樹,龍谷大学国際社会文化研究所紀要,No. 11,p. 16-28,2009年06月
  • 社会に関与する科学者コミュニティ : AAAS年次大会参加報告,中村征樹,科学技術コミュニケーション,北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット,2007年09月
  • <Book Review > 堀田凱樹・酒井邦嘉著『遺伝子・脳・言語-サイエンス・カフェの愉しみ』中央公論新社、2007年,中村 征樹,ナカムラ マサキ,蛋白質 核酸 酵素,共立出版,Vol. 52,No. 11,p. 1395-1395,2007年
  • カフェ・シアンティフィークにようこそ-行こう、聞こう科学を自由に語りあう場,中村征樹,バイオニクス,Vol. 7,2005年
  • 「知識のための科学」から「社会のための科学」へ--変わりゆく学問観,中村征樹,理戦,p. 188-197,2005年
  • 科学史家養成はいかにあるべきか : 科学技術史大学院教育の現状と課題(2004年度年会報告),伊藤憲二,中村征樹,西山崇,小林学,岡本拓司,梶雅範,科学史研究. 第II期,Vol. 43,No. 231,p. 165-179,2004年09月28日
  • 日本における科学技術史大学院教育の現状と課題,中村征樹,日本科学史学会第51回年会, 2004,2004年
  • 日本における科学技術史大学院教育の現状と課題 (シンポジウム 科学史家養成はいかにあるべきか--科学技術史大学院教育の現状と課題),中村征樹,科学史研究. [第2期],Vol. 43,No. 231,p. 167-170,2004年
  • 公共空間の出現 : 1820年代フランスにおける産業科学の公開講義,中村征樹,日本科学史学会第50回年会研究発表講演要旨集, 2003年,2003年
  • 新刊紹介 安藤隆穂編『フランス革命と公共性』,中村征樹,日仏教育学会年報,No. 10,p. 239-243,2003年
  • 科学技術社会論 ハイテク社会における市民の役割,中村征樹,理戦,p. 160-173,2002年
  • 危機にある大学のための診断と緊急措置 (特集 大学改革),Association de reflexiun sur,les enseignements superieurs et la recherche,中村征樹,現代思想,Vol. 27,No. 7,p. 168-189,1999年06月
  • 紹介 米本昌平,『知政学のすすめ--科学技術文明の読みとき』,中村征樹,科学史研究 第(0xF9C2)期,Vol. 38,p. 56-58,1999年03月
  • 紹介 Eda Kranakis,Constructing a Bridge:An Exploration of Engineering Culture , Design , and Research in Nineteenth-Century France and America,中村征樹,科学史研究 第(0xF9C2)期,Vol. 37,p. 115-116,1998年06月

著書

  • 科学史事典,日本科学史学会編,丸善出版,2021年05月
  • 未来へひろがるサイエンス1・2・3 (文部科学省検定済教科書 中学校理科用),大矢, 禎一,鎌田, 正裕,新興出版社啓林館,ISBN:9784402018245,2021年02月
  • 学術書,研究不正と歪んだ科学―STAP細胞事件を超えて,榎木英介編著,日本評論社,ISBN:9784535787674,2019年11月
  • 一般書・啓蒙書,ドーナツを穴だけ残して食べる方法,大阪大学ショセキカプロジェクト,日本経済新聞出版社,ISBN:9784532199555,2019年09月
  • 事典・辞書,大学事典,児玉善仁ほか編,平凡社,ISBN:9784582121025,2018年06月
  • 一般書・啓蒙書,大学教育と読書:大学生協からの問題提起,中村征樹,松行輝昌,朴寿美,大学教育出版,ISBN:9784864294690,2017年10月
  • 一般書・啓蒙書,池島全景 離島の《異空間》,黒沢永紀,三才ブックス,ISBN:9784861999550,2017年05月
  • For the Sound Development of Science :The Attitude of a Conscientious Scientist,Japan Society for the,Promotion of,Science Editing,Committee “For,the Soun,Development of Science”,2015年05月
  • 教科書・概説・概論,科学の健全な発展のためにー誠実な科学者の心得ー,日本学術振興会,科学の健全な発展のために,誠実な科学者の心得ー,編,丸善出版,ISBN:9784621089149,2015年03月
  • 一般書・啓蒙書,ドーナツを穴だけ残して食べる方法 越境する学問ー穴からのぞく大学講義,大阪大学ショセキカプロジェクト,大阪大学出版会,ISBN:9784872594706,2014年02月
  • 学術書,ポスト3・11の科学と政治,中村征樹他,ナカニシヤ出版,ISBN:9784779507229,2013年02月
  • 一般書・啓蒙書,魅力ある授業のために2――双方向型授業の取り組みを中心に,服部憲児,中村征樹,大阪大学出版会,2010年03月
  • 一般書・啓蒙書,大学界改造要綱,アレゼール日本,高等教育と研究の現在を考える会,藤原書店,ISBN:4894343339,2003年04月

社会貢献

  • 「池島炭鉱」(全4話)監修,KBC九州朝日放送,「発見!九州スピリット」,2021年09月 ~ 2021年09月
  • 土曜ドラマ「今ここにある危機とぼくの好感度について」研究不正調査考証,NHK,2021年04月 ~ 2021年05月
  • 「キワミコトノハ得心寺!」,NHK・BSプレミアム,2015年04月30日 ~ 2015年04月30日
  • すイエんサー「知力の大強化プロジェクト!」,NHK・Eテレ,2014年09月16日 ~ 2014年09月16日
  • すイエんサー「知力の格闘技 大阪夏の陣!」(全3回),NHK・Eテレ,2014年07月 ~ 2014年07月

委員歴

  • 政府,大阪地方裁判所委員会委員,2021年10月 ~ 継続中
  • 大阪大学出版会,出版委員会委員,2021年04月 ~ 継続中
  • 日本学術会議,哲学委員会 哲学・倫理・宗教教育分科会 委員長,2020年12月 ~ 継続中
  • 政府,日本学術振興会,研究公正アドバイザー,2018年07月 ~ 継続中
  • 大阪大学生活協同組合,理事,2016年06月 ~ 継続中
  • 大阪府立大学21世紀科学研究機構研究公正インスティテュート,客員研究員,2016年04月 ~ 継続中
  • 学協会,IDE大学協会近畿支部,事業実施委員会委員,2016年04月 ~ 継続中
  • 学協会,一般財団法人公正研究推進協会,理事,2016年04月 ~ 継続中
  • 政府,文部科学省,科学技術・学術政策局 公正な研究活動の推進に関する有識者会議委員,2015年04月 ~ 継続中
  • 一般財団法人公正研究推進協会,公正研究専門員(仮称)認定制度検討委員会 委員,2021年07月 ~ 継続中
  • 日本学術会議,史学委員会 科学・技術の歴史的理論的社会的検討分科会 幹事,2020年12月 ~ 継続中
  • 学協会,一般財団法人公正研究推進協会,国際交流委員会委員(副委員長),2016年09月 ~ 継続中
  • 学協会,一般財団法人公正研究推進協会,研究倫理基盤委員会委員(2020/4から委員長),2016年09月 ~ 継続中
  • 学協会,一般財団法人公正研究推進協会,教育プログラム調査委員会委員(副委員長),2016年09月 ~ 継続中
  • 学協会,一般財団法人公正研究推進協会,各種セミナー委員会委員,2016年09月 ~ 継続中
  • 大阪成蹊大学・大阪成蹊短期大学,運営諮問委員,2016年08月 ~ 継続中
  • 京都府立医科大学大学院医学研究科,AMED研究公正事業瀬戸山班 外部専門家評価委員,2021年02月 ~ 2021年03月
  • 新興出版社啓林館,令和3年度用中学理科教科書編集委員,2018年02月 ~ 2021年03月
  • 特定非営利活動法人ratik,理事,2013年01月 ~ 2020年06月
  • PwCコンサルティング合同会社,「研究公正の指導的専門職の育成方法に関する調査」に係る調査委員会委員,2019年08月 ~ 2020年03月
  • PwCコンサルティング合同会社,「諸外国の研究公正推進に関する調査・分析業務事業委員会」委員,2018年07月 ~ 2019年03月
  • 京都府立医科大学,評価会議外部委員(AMED研究公正高度化モデル開発事業),2017年04月 ~ 2019年03月
  • 学協会,日本学術会議,特任連携会員(若手アカデミー),2016年01月 ~ 2017年09月
  • 学協会,一般財団法人公正研究推進協会,人文社会学系分科会委員,2016年09月 ~