顔写真

顔写真

萩原 広道
Hagihara Hiromichi
萩原 広道
Hagihara Hiromichi
人間科学研究科 人間科学専攻,講師

keyword 発達認知科学,特別支援教育,ハビリテーション,発達障害,言語獲得,発達心理学,リハビリテーション,障害児支援,発達科学,作業療法,道具使用,言語発達

経歴 22

  1. 2025年4月 ~ 継続中
    大阪大学 大学院人間科学研究科 講師

  2. 2024年10月 ~ 継続中
    大阪成蹊大学 看護学部 非常勤講師

  3. 2023年6月 ~ 継続中
    特定国立研究開発法人理化学研究所 脳発達分子メカニズム研究チーム 客員研究員

  4. 2023年4月 ~ 継続中
    東京大学 国際高等研究所 ニューロインテリジェンス国際研究機構 (WPI-IRCN) 協力研究員

  5. 2023年4月 ~ 2025年3月
    大阪大学 大学院人間科学研究科 人間科学専攻 行動生態学講座 助教

  6. 2022年4月 ~ 2023年9月
    聖学院大学 非常勤講師

  7. 2022年3月 ~ 2023年3月
    Beyond AI 研究推進機構 研究協力者

  8. 2021年6月 ~ 2023年3月
    京都市指定 児童発達支援事業所 こどもの杜広場 のびのび 顧問作業療法士

  9. 2021年5月 ~ 2023年3月
    特定国立研究開発法人理化学研究所 言語発達研究チーム 客員研究員

  10. 2021年4月 ~ 2023年3月
    独立行政法人日本学術振興会 特別研究員 (PD)

  11. 2021年4月 ~ 2023年3月
    東京大学 国際高等研究所 ニューロインテリジェンス国際研究機構 (WPI-IRCN) IRCN Babylab 特別研究員

  12. 2022年9月 ~ 2022年12月
    University of Warwick Institute of Advanced Study Associate Fellow

  13. 2022年9月 ~ 2022年12月
    University of Warwick Department of Psychology, Kita Lab 客員研究員

  14. 2018年9月 ~ 2022年3月
    京都外国語大学 非常勤講師

  15. 2021年11月 ~ 2022年1月
    Trinity College Institute of Neuroscience, Trinity College Dublin Cusack lab 客員研究員

  16. 2018年4月 ~ 2021年3月
    独立行政法人 日本学術振興会 特別研究員(DC1)

  17. 2016年4月 ~ 2021年3月
    特定非営利活動法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ 作業療法士

  18. 2016年4月 ~ 2018年3月
    京都大学医学部附属病院 リウマチセンター オフィス・アシスタント

  19. 2016年4月 ~ 2018年3月
    京都市立北総合支援学校 支援部 特別非常勤講師

  20. 2016年4月 ~ 2018年3月
    社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センター なないろ 作業療法士

  21. 2016年5月 ~ 2016年7月
    京都大学 全学共通科目 ティーチング・アシスタント

  22. 2015年4月 ~ 2016年3月
    家森クリニック 作業療法士

学歴 5

  1. 京都大学 大学院人間・環境学研究科 博士後期課程

    2018年4月 ~ 2021年3月

  2. 京都大学 大学院人間・環境学研究科 修士課程

    2016年4月 ~ 2018年3月

  3. 京都大学 医学部 人間健康科学科 作業療法学専攻

    2012年4月 ~ 2015年3月

  4. 京都大学 総合人間学部 総合人間学科 自然科学系

    2009年4月 ~ 2012年3月

  5. 長崎県立 佐世保北高等学校

    2006年4月 ~ 2009年3月

委員歴 6

  1. 日本心理学会 代議員 学協会

    2025年3月 ~ 継続中

  2. 行動学系若手セミナシリーズ実行委員会 その他

    2024年4月 ~ 継続中

  3. 大阪大学大学院人間科学研究科 公認心理師プログラム運営室 その他

    2023年4月 ~ 継続中

  4. 日本発達心理学会 インターネット・ニューズ委員会 学協会

    2022年1月 ~ 継続中

  5. Review Editor (Frontiers in Psychology) その他

    2021年7月 ~ 継続中

  6. 日本赤ちゃん学会第23回学術集会 実行委員会 学協会

    2023年4月 ~ 2024年3月

所属学会 18

  1. 大学教育学会

  2. 日本心理学会

  3. International Congress of Infant Studies

  4. 日本発達心理学会

  5. 心理科学研究会

  6. 日本作業療法士協会

  7. 日本認知科学会

  8. 日本特殊教育学会

  9. 日本LD学会

  10. 東京都作業療法士会

  11. 日本保育学会

  12. 日本臨床作業療法学会

  13. Association for Psychological Science

  14. 日本感覚統合学会

  15. 脳機能とリハビリテーション研究会

  16. 大学教育学会

  17. 日本応用心理学会

  18. 京都府作業療法士会

研究内容・専門分野 6

  1. 人文・社会 / 認知科学 /

  2. 人文・社会 / 実験心理学 /

  3. ライフサイエンス / リハビリテーション科学 /

  4. 人文・社会 / 特別支援教育 /

  5. 人文・社会 / 教育心理学 /

  6. 人文・社会 / 子ども学、保育学 /

受賞 12

  1. 大阪大学賞・若手教員部門

    萩原広道 大阪大学 2024年11月

  2. 最優秀ポスター賞

    戸田梨鈴, 戸田七鈴, 萩原広道, 鹿子木康弘 日本赤ちゃん学会第24回学術集会実行委員会 2024年8月

  3. Many Babies Certificate of Achievement

    Hiromichi Hagihara, Junko Kanero ManyBabies 2024年7月

  4. 令和5年度 学部学生による自主研究奨励事業 全学選抜自主研究成果発表会 優秀賞

    青木海, 倉谷聡, 中島規希, 西村知晃, 萩原広道 大阪大学 2024年5月

  5. Top Downloaded Article

    Hiromichi Hagihara, Naoto Ienaga, Kei Terayama, Yusuke Moriguchi, Masa-aki Sakagami Wiley 2022年6月

  6. 学生プロポジション優秀賞

    磯村絢香, 萩原広道, 谷川嘉浩 2019年度日本デザイン学会秋季企画大会実行委員会 2019年11月

  7. 一般演題優秀発表賞 (基礎研究部門)

    萩原広道 第25回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会 2018年8月

  8. Young Investigator's Award 2018

    萩原広道, 阪上雅昭 日本赤ちゃん学会第18回学術集会 2018年7月

  9. 第5回 京都大学 学際研究着想コンテスト総長賞

    阪上雅昭, 鈴木泰博, 鈴木理絵子, 萩原広道 京都大学 2017年10月

  10. 第5回 京都大学 学際研究着想コンテスト最優秀鼎賞

    学部生, 大学院生, 教職員の混成グループ 京都大学 2017年10月

  11. 2016年度日本応用心理学会若手会員研究奨励賞

    萩原広道 日本応用心理学会 2017年3月

  12. 日本応用心理学会第83回大会優秀大会発表賞

    萩原広道, 田中真介 日本応用心理学会 2016年12月

論文 36

  1. 子どもの公正世界信念の発達

    鹿子木康弘, 田辺和奏, 千々岩眸, 小國龍治, 萩原広道

    心理学研究 Vol. 96 No. 3 2025年8月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本心理学会
  2. Comprehensive search for assessment indicators that influence the level of handwriting difficulties among children in educational settings

    Shuhei Takahata, Hiromichi Hagihara, Hiroyuki Ishihara, Daiki Enomoto, Naoto Ienaga, Haruka Noda, Shoichi Ishida, Kei Terayama

    Scientific Reports Vol. 15 No. 1 2025年7月2日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  3. Facial affect and arousal as a complement to gaze measures in infant speech sound perception studies

    Sho Tsuji, Fernanda Alonso, Hiromichi Hagihara, Nanako Kimura, Linda Polka, Irena Lovčević

    Frontiers in Neural Circuits Vol. 19 2025年5月30日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  4. Exploring dog and cat cohabitation within Japanese households

    Hitomi Chijiiwa, Saho Takagi, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi

    Scientific Reports Vol. 15 2025年5月15日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  5. Meta-analysis of behavioral treatments for selective mutism: findings from selective mutism questionnaire (SMQ) and school speech questionnaire (SSQ)

    Daichi Iimura, Natsuki Tsujita, Mizuki Aoki, Hiromichi Hagihara

    Child and Adolescent Psychiatry and Mental Health Vol. 19 No. 1 2025年4月3日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  6. Comparison of treatment strategies and the Selective Mutism Questionnaire (SMQ) scores in Japanese and international clinical trials

    Natsuki Tsujita, Daichi Iimura, Hiromichi Hagihara

    Journal of Special Education Research 2025年4月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  7. A scoping review of E-learning in occupational therapy

    Takuya Hirose, Hiromichi Hagihara, Shiho Naga, Kensuke Hara, Keita Shimizu, Yuho Okita

    Asian Journal of Occupational Therapy Vol. 20 No. 1 p. 120-130 2024年12月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  8. Understanding of the functions of forgiveness among preschoolers

    Rizu Toda, Nazu Toda, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi

    Journal of Experimental Child Psychology Vol. 247 2024年11月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  9. 日本語版Lookitを用いた乳児のオンライン注視実験

    萩原広道, 加根魯絢子, Ana Maria Portugal, Rhodri Cusack, Melissa Kline Struhl, 辻晶

    心理学評論 Vol. 67 No. 1 p. 16-30 2024年7月 研究論文(学術雑誌)

  10. Large-scale data decipher children's scale errors: A meta-analytic approach using the zero-inflated Poisson models

    Hiromichi Hagihara, Mikako Ishibashi, Yusuke Moriguchi, Yuta Shinya

    Developmental Science Vol. 27 No. 4 2024年7月 研究論文(学術雑誌)

  11. Exploration of factors affecting webcam-based automated gaze coding

    Hiromichi Hagihara, Lorijn Zaadnoordijk, Rhodri Cusack, Nanako Kimura, Sho Tsuji

    Behavior Research Methods Vol. 56 p. 7374-7390 2024年5月1日 研究論文(学術雑誌)

  12. The differentiation of early word meanings from global to specific categories: Towards a verification of the “semantic pluripotency hypothesis”

    Hiromichi Hagihara

    Language Acquisition Vol. 31 No. 1 p. 81-83 2024年1月2日 研究論文(学術雑誌)

  13. 変分オートエンコーダーを用いた乳幼児期の語彙発達過程の探索

    萩原広道, 水谷天智, 山本寛樹, 阪上雅昭

    認知科学 Vol. 30 No. 4 p. 499-514 2023年12月 研究論文(学術雑誌)

  14. Prospects for Clinical Reports on Selective Mutism Conducted in Japan: A Scoping Review1

    Daichi Iimura, Natsuki Tsujita, Hiromichi Hagihara

    Japanese Psychological Research 2023年9月11日 研究論文(学術雑誌)

  15. 日本における場面緘黙の研究動向:アブストラクトのテキストマイニングによる研究

    飯村大智, 辻田那月, 萩原広道

    場面緘黙研究 Vol. 1 No. 1 p. 1-10 2023年3月 研究論文(学術雑誌)

  16. 新型コロナウィルスによるパンデミック下の社会性発達に関する横断的・縦断的検討

    森口佑介, 王珏, 坂田千文, 孟憲巍, 萩原広道, 山本希, 渡部綾一

    発達心理学研究 Vol. 33 No. 4 p. 325-331 2022年12月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本発達心理学会
  17. Development and Verification of Postural Control Assessment Using Deep-Learning-Based Pose Estimators: Towards Clinical Applications

    Naoto Ienaga, Shuhei Takahata, Kei Terayama, Daiki Enomoto, Hiroyuki Ishihara, Haruka Noda, Hiromichi Hagihara

    Occupational Therapy International Vol. 2022 p. 6952999-9 2022年11月30日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  18. Mask wearing in Japanese and French nursery schools: The perceived impact of masks on communication

    Cécile Crimon, Monica Barbir, Hiromichi Hagihara, Emma de Araujo, Sachiko Nozawa, Yuta Shinya, Nawal Abboub, Sho Tsuji

    Frontiers in Psychology Vol. 13 2022年11月7日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  19. Data from “Object Labeling Activates Young Children’s Scale Errors at an Early Stage of Verb Vocabulary Growth”

    Hiromichi Hagihara, Mikako Ishibashi, Yusuke Moriguchi, Yuta Shinya

    Journal of Open Psychology Data Vol. 10 No. 15 p. 1-9 2022年10月7日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  20. Object labeling activates young children’s scale errors at an early stage of verb vocabulary growth

    Hiromichi Hagihara, Mikako Ishibashi, Yusuke Moriguchi, Yuta Shinya

    Journal of Experimental Child Psychology Vol. 222 p. 105471-105471 2022年10月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  21. When “shoe” becomes free from “putting on”: The link between early meanings of object words and object-specific actions

    Hiromichi Hagihara, Hiroki Yamamoto, Yusuke Moriguchi, Masa-aki Sakagami

    Cognition Vol. 226 p. 105177-105177 2022年9月 研究論文(学術雑誌)

  22. COVID-19 school and kindergarten closure relates to children's social relationships: a longitudinal study in Japan

    Hiromichi Hagihara, Nozomi Yamamoto, Xianwei Meng, Chifumi Sakata, Jue Wang, Ryoichi Watanabe, Yusuke Moriguchi

    Scientific Reports Vol. 12 No. 1 p. 814-814 2022年1月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  23. 保育者からみた子ども理解の視点の分類およびその実現度と保育ストレスとの関連

    大久保めぐみ, 高畑脩平, 萩原広道

    日本発達系作業療法学会誌 Vol. 8 No. 1 p. 1-11 2021年3月 研究論文(学術雑誌)

  24. 子どもと大人にとっての『子どもらしい色』『大人びた色』は同じなのか:日用品カラーデザインの予備的実験からの考察

    谷川嘉浩, 磯村絢香, 萩原広道

    京都女子大学現代社会研究 Vol. 23 p. 49-61 2021年1月 研究論文(大学,研究機関等紀要)

    出版者・発行元:京都女子大学現代社会学部
  25. Looking represents choosing in toddlers: Exploring the equivalence between multimodal measures in forced‐choice tasks

    Hiromichi Hagihara, Naoto Ienaga, Kei Terayama, Yusuke Moriguchi, Masa‐aki Sakagami

    Infancy Vol. 26 No. 1 p. 148-167 2021年1月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  26. The Differentiation of Early Word Meanings from Global to Specific Categories: Towards a Verification of the "Semantic Pluripotency Hypothesis"

    Hiromichi Hagihara

    博士学位論文 (京都大学大学院人間・環境学研究科) 2020年11月 学位論文(博士)

  27. Computer vision-based approach for quantifying occupational therapists’ qualitative evaluations of postural control

    Hiromichi Hagihara, Naoto Ienaga, Daiki Enomono, Shuhei Takahta, Hiroyuki Ishihara, Haruka Noda, Koji Tsuda, Kei Terayama

    Occupational Therapy International Vol. 2020 p. 8542191-9 2020年4月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  28. Initial noun meanings do not differentiate into object categories: An experimental approach to Werner and Kaplan’s hypothesis

    Hiromichi Hagihara, Masa-aki Sakagami

    Journal of Experimental Child Psychology Vol. 190 2020年2月 研究論文(学術雑誌)

  29. 初期言語における意味の全体性と可塑的変化: 子どものことばに品詞構造はあるか?

    萩原広道, 阪上雅昭

    ベビーサイエンス Vol. 18 p. 14-24 2019年3月 研究論文(学術雑誌)

  30. ことばの基盤としての身体-環境のインタラクション

    萩原広道

    日本認知言語学会論文集 Vol. 18 p. 561-566 2018年4月 研究論文(学術雑誌)

  31. 言語的な動作指示の違いがパフォーマンスに及ぼす影響―ジャンプ動作における関節角度,動作時間および跳躍高の変化について―

    北尾浩和, 来田宣幸, 深田智, 中本隆幸, 小島隆次, 萩原広道, 野村照夫

    日本感性工学会論文誌 Vol. 17 No. 2 p. 257-265 2018年2月 研究論文(学術雑誌)

  32. 幼児初期の言語発達における「胚性詞」の研究:初期言語の可塑性と分化多能性に着目して

    萩原広道

    修士学位論文 (京都大学大学院人間・環境学研究科) 2018年 学位論文(修士)

  33. Jumping in Japanese: Converting linguistic instructions into physical performances.

    Chie Fukada, Noriyuki Kida, Hiromichi Hagihara, Takatsugu Kojima

    Proceedings of the 39th Annual Meeting of the Cognitive Science Society, CogSci 2017, London, UK, 16-29 July 2017 2017年

    出版者・発行元:cognitivesciencesociety.org
  34. Conventionality and Intentionality as Potential Contributors to Ideational Praxis in Japanese Preschoolers: An Exploratory Study with Correspondence Analysis

    Hiromichi Hagihara, Saori Shimo, Kanae Matsushima, Toshihiro Kato

    Occupational Therapy International Vol. 23 No. 4 p. 390-400 2016年12月 研究論文(学術雑誌)

  35. 就学前児における観念化の発達―Test of Ideational Praxisを用いて

    萩原広道, 下沙織, 松島佳苗, 加藤寿宏

    日本発達系作業療法学会誌 Vol. 3 No. 1 p. 53-61 2015年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本発達系作業療法学会
  36. 対象操作と言語発達の関連性:対象操作の多様な子どもは動作語の表出語彙も多いか

    萩原 広道

    学士課程卒業論文 (京都大学医学部人間健康科学科) 2014年 学位論文(その他)

MISC 17

  1. 発達の基礎研究者の奮闘

    萩原広道

    生産と技術 Vol. 77 No. 3 p. 37-40 2025年6月 記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)

    出版者・発行元:生産技術振興協会
  2. 書籍紹介: 『子どもとめぐることばの世界』

    萩原広道

    みいつけた! Vol. 39 p. 6-7 2024年10月 書評論文,書評,文献紹介等

    出版者・発行元:公益社団法人 福岡県保育協会
  3. 書籍紹介: 萩原 広道『子どもとめぐることばの世界』

    萩原広道

    京都大学 人と社会の未来研究院: 若手出版助成事業 2024年10月 書評論文,書評,文献紹介等

    出版者・発行元:京都大学 人と社会の未来研究院
  4. 人科の先生方からのメッセージ

    萩原広道

    OIE Bulletin: 人科生のための留学ガイドブック Vol. 21 p. 14-14 2024年3月

    出版者・発行元:大阪大学大学院人間科学研究科・人間科学部 国際交流室 (Office of International Exchange)
  5. A sharable merged dataset on Japanese children’s vocabulary measures using the Japanese MacArthur–Bates Communicative Development Inventory

    Hiromichi Hagihara, Monica Barbir, Mikako Ishibashi, Yasuhiro Kanakogi, Masaharu Kato, Irena Lovcevic, Youtao Lu, Yasuyo Minagawa, Yusuke Moriguchi, Masa-aki Sakagami, Yuta Shinya, Hiroki Yamamoto, Sho Tsuji

    2023年12月 その他

  6. ことばの発達を支えたい

    寺田奈々, 萩原広道, 楢﨑雅

    発達 Vol. 172 p. 65-75 2022年11月 記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)

    出版者・発行元:ミネルヴァ書房
  7. 未分化な言語が教えてくれる、子どもたちに見えている世界。萩原広道氏インタビュー。

    萩原広道

    Less is More. 2022年8月 記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)

    出版者・発行元:株式会社インフォマート
  8. 学位論文執筆体験記:「こんな研究者がいてもいい」に支えられた博論執筆

    萩原広道

    日本発達心理学会ニューズレター Vol. 第96号 p. 14-15 2022年6月 その他

    出版者・発行元:日本発達心理学会
  9. 現役生・修了生2018年度受賞研究から

    萩原広道

    総人・人環フォーラム No. 38 p. 17-17 2020年2月 記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)

    出版者・発行元:『総人・人環フォーラム』編集委員会
  10. 哲学研究者が共同研究に関わること: アナログゲーム制作/研究プロジェクトの事例を通じて

    谷川 嘉浩, 萩原広道

    フィルカル Vol. 4 No. 1 p. 370-389 2019年3月 記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)

  11. 特別支援学校におけるOTの役割: 非常勤OTの経験を通して

    萩原広道

    地域リハビリテーション Vol. 13 No. 11 p. 819-824 2018年11月 記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)

  12. 現役生・修了生2016年度受賞研究から

    萩原広道

    人環フォーラム Vol. 36 p. 27-27 2018年2月 速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)

  13. 総人のミカタの『発達』は,総人・人環の『発達』を促す仕掛けになる

    萩原広道

    京都大学総合人間学部広報 Vol. 59 p. 8-8 2017年10月 その他

  14. 大会参加院生からの報告①: 〈かたち〉に励まされて―ポスター発表への挑戦!

    萩原広道

    応用心理学のクロスロード Vol. 9 p. 15-15 2017年4月 その他

  15. ジャンプ動作の指示とパフォーマンス:言葉と動きの関係を探る

    深田智, 来田宣幸, 小島隆次, 北尾浩和, 萩原広道

    日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM) Vol. 34th 2017年

  16. “鶏鳴狗盗”な総人

    萩原広道

    総人・人環紹介冊子integral Vol. 1 p. 29-30 2014年 その他

  17. 総人サイクリング:オープンキャンパス学生企画より

    萩原広道

    京都大学総合人間学部広報 Vol. 48 p. 16-17 2011年10月 その他

著書 11

  1. ボードゲーム型教材DAIGAKU: いばら色のキャンパスライフ

    萩原広道, 青木海, 倉谷聡, 中島規希, 西村知晃

    クリエイツかもがわ 2024年12月2日 その他

    ISBN: 4863423802

  2. 子どもとめぐることばの世界

    萩原広道

    ミネルヴァ書房 2024年3月22日

    ISBN: 4623097218

  3. 〈京大発〉専門分野の越え方: 対話から生まれる学際の探求

    萩原広道, 佐野泰之, 杉谷和哉, 須田智晴, 谷川嘉浩, 真鍋公希, 三升寛人

    ナカニシヤ出版 2023年3月31日 一般書・啓蒙書

    ISBN: 4779516978

  4. 人間発達学 (Crosslink basic リハビリテーションテキスト)

    浅野大喜

    メジカルビュー社 2021年11月1日 教科書・概説・概論

    ISBN: 4758320624

  5. 幼児と健康: 日常生活・運動発達・こころとからだの基礎知識

    小野次朗, 榊原洋一, (編)

    ジアース教育新社 2020年4月 教科書・概説・概論

    ISBN: 4863715374

  6. みんなでつなぐ読み書き支援プログラム フローチャートで分析、子どもに応じた オーダーメイドの支援

    高畑 脩平, 奥津 光佳, 萩原 広道, 特定非営利活動法人はびりす, 井川 典克

    クリエイツかもがわ 2020年1月29日 一般書・啓蒙書

    ISBN: 4863422768

  7. 小児リハ評価ガイド: 統合と解釈を理解するための道しるべ

    楠本泰士, 友利幸之介

    メジカルビュー 2019年10月 教科書・概説・概論

    ISBN: 4758319480

  8. 子ども理解からはじめる感覚統合遊び 保育者と作業療法士のコラボレーション

    高畑 脩平, 萩原 広道, 田中 佳子, 大久保 めぐみ, 加藤 寿宏

    クリエイツかもがわ 2019年6月13日 一般書・啓蒙書

    ISBN: 4863422601

  9. 「総人のミカタ」活動報告書: 2017年度前期~2018年度後期

    人間, 環境学研究科院生による総合人間学部生向け, 模擬講義企画, 総人のミカタ, 運営委員会

    2018年10月 調査報告書

  10. 学際系学部の教養教育報告書:教員にとっての学際/学生にとっての学際

    臼田泰如, 佐野泰之, 瑞慶覧長空, 須田智晴, 寺山慧, 萩原広道, 渡邉浩一

    京都大学大学院人間・環境学研究科学際教育研究部 2017年3月 調査報告書

  11. ゆとり京大生の大学論 : 教員のホンネ、学生のギモン

    安達, 千李, 新井, 翔太, 大久保, 杏奈, 竹内, 彩帆, 萩原, 広道, 柳田, 真弘

    ナカニシヤ出版 2013年6月 一般書・啓蒙書

    ISBN: 9784779507779

講演・口頭発表等 108

  1. How 12-month-old infants learn without forgetting: Preventing catastrophic retroactive interference in sequential object categorization

    Hiromichi Hagihara, Sorachi Yasuoka, Hanju Lee, Masahiro Hirai, Yasuhiro Kanakogi

    9th Lancaster International Conference on Infant and Early Child Development (LCICD) 2025年8月28日

  2. Do infants attribute emotional valence to the interaction of geometric agents?

    Yaying Bai, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi

    9th Lancaster International Conference on Infant and Early Child Development (LCICD) 2025年8月28日

  3. Infants’ early sense of moral desert: Expectations of deserved outcomes

    Jiaqi Li, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi

    9th Lancaster International Conference on Infant and Early Child Development (LCICD) 2025年8月28日

  4. How do children’s scale errors relate to lexical development?: Evidence from an eye-tracking study in toddlers

    Mikako Ishibashi, Hiromichi Hagihara

    9th Lancaster International Conference on Infant and Early Child Development (LCICD) 2025年8月28日

  5. Uncovering latent semantic and grammatical development embedded in word form: A data-driven analysis of early vocabulary in English and Mandarin Chinese

    Hiromichi Hagihara, Chie Fukada, Ye Li, Masa-aki Sakagami

    9th Lancaster International Conference on Infant and Early Child Development (LCICD) 2025年8月27日

  6. 指⽰に忠実な⼥児の傾向は粘り強さ課題においてみられるのか

    石川萌子, 萩原広道, 鹿子木康弘

    日本赤ちゃん学会第25回学術集会 2025年8月22日

  7. ボードゲーム型教材「DAIGAKU」の多様な教育活用: 高大接続,初年次教育,就職活動

    萩原広道, 佐藤浩章, 大山牧子, 佐野泰之, 長沼祥太郎

    大学教育学会第47回大会 2025年6月7日

  8. 破滅的忘却解消への発達認知科学的アプローチ

    イ ハンジュ, 萩原 広道, 鹿子木 康弘

    2025年度人工知能学会全国大会 (第39回) 2025年5月29日

  9. 乳幼児期の語彙習得:子どもの変化と養育者の変化

    萩原広道

    ジェスチャーと言語発達に関する研究会 2025年5月24日

  10. Development of third-party evaluation for over-helping

    Momoka Sakaguchi, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi

    Society for Research in Child Development (SRCD) 2025 Biennial Meeting 2025年5月2日

  11. How do children behave towards transgressions?: The choice between third-party punishment, forgiveness, and non-intervention

    Rizu Toda, Nazu Toda, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi

    Society for Research in Child Development (SRCD) 2025 Biennial Meeting 2025年5月1日

  12. How do parents respond to a childlike robot differing in sustained attention?

    Hiromichi Hagihara, Hisashi Ishihara, Yuka Mizuuchi, Rina Hayashi, Takato Horii, Kyoji Iwamoto, Reiko Mazuka, Yasuhiro Kanakogi

    Society for Research in Child Development (SRCD) 2025 Biennial Meeting 2025年5月1日

  13. ボードゲームで今どきの大学生を疑似体験!?:「DAIGAKU~いばら色のキャンパスライフ~」の開発と展開

    萩原広道

    心理科学研究会2025年春の研究集会 2025年4月27日

  14. 発達の基礎研究:断絶の上で試みる実践との接続

    萩原広道

    日本発達心理学会第36回大会 2025年3月6日

  15. 「こんな研究者がいてもいい」に支えられたキャリア形成

    萩原広道

    日本発達心理学会第36回大会 2025年3月5日

  16. Decoding cultural influences on visual object categorization in infants

    Marlena Baldauf, Yasuhiro Kanakogi, Hiromichi Hagihara, Rizu Toda, Angelika Lingnau, Radoslaw Cichy, Moritz Köster

    Budapest CEU Conference on Cognitive Development (BCCCD) 2025 2025年1月10日

  17. Third party evaluation for over-helping in preschoolers

    Momoka Sakaguchi, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi

    Budapest CEU Conference on Cognitive Development (BCCCD) 2025 2025年1月9日

  18. Understanding of the effects of forgiveness on transgressors among preschoolers

    Rizu Toda, Nazu Toda, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi

    Budapest CEU Conference on Cognitive Development (BCCCD) 2025 2025年1月9日

  19. 変分オートエンコーダによる乳幼児表出語彙発達の解析

    阪上雅昭, 萩原広道, 山本寛樹, 深田智

    MIMS現象数理学研究拠点 共同研究集会「社会物理学とその周辺」 2024年12月9日

  20. 音韻隣接語の学習に意味カテゴリーの近接性が与える影響

    Lee Weitung, 永森貴人, 萩原広道, 鹿子木康弘

    関西心理学会第135回大会 2024年11月3日

  21. 幼児期におけるゆるしの理解の発達: ゆるしが被害者・違反者にもたらす効果に注目して

    戸田梨鈴, 戸田七鈴, 萩原広道, 鹿子木康弘

    関西心理学会第135回大会 2024年11月3日

  22. 変分オートエンコーダによる乳幼児表出語彙発達の解析:英語と中国語の比較

    阪上雅昭, 萩原広道, 山本寛樹, 深田智

    ⽇本物理学会第79回年次大会 (2024年) 2024年9月16日

  23. TextToSpeechと声質変換による幼児発話音声の生成

    服部響暉, 萩原広道, 堀井隆斗

    日本赤ちゃん学会第24回学術集会 2024年8月25日

  24. 日本語版Lookit: 乳幼児遠隔実験の新しいプラットフォーム

    萩原広道, 辻晶

    日本赤ちゃん学会第24回学術集会 2024年8月25日

  25. 幼児期におけるゆるしの違反者に対する効果の理解

    戸田梨鈴, 戸田七鈴, 萩原広道, 鹿子木康弘

    日本赤ちゃん学会第24回学術集会 2024年8月25日

  26. 学前児における過剰な援助に対する第三者評価

    坂口桃彩, 萩原広道, 鹿子木康弘

    日本赤ちゃん学会第24回学術集会 2024年8月24日

  27. Bridging the data gap between children and AI (Discussant)

    Michael C. Frank, Hiromichi Hagihara, Yoko Hakuno, Sho Tsuji

    日本赤ちゃん学会第24回学術集会 2024年8月25日

  28. Using infant facial analysis to advance on-line preference testing methods - an exploratory study

    Linda Polka, Fernanda Alonso Arteche, Joseph V. Casillas, Cristina Galusca, Hiromichi Hagihara, Nanako Kimura, Louisa Kulke, Lorijn Zaadnoordijk, Sho Tsuji

    International Congress of Infant Studies (ICIS) 2024 2024年7月9日

  29. A meta-analytic approach to unveiling children's scale errors

    Hiromichi Hagihara, Mikako Ishibashi, Yusuke Moriguchi, Yuta Shinya

    International Congress of Infant Studies (ICIS) 2024 2024年7月10日

  30. How do the attentional characteristics of a childlike robot affect caregivers’ impressions and behavior?

    Hiromichi Hagihara, Hisashi Ishihara, Yuka Mizuuchi, Rina Hayashi, Takato Horii, Koji Iwamoto, Reiko Mazuka, Yasuhiro Kanakogi

    The IEEE International Conference on Development and Learning (ICDL) 2024 2024年5月21日

  31. ことば・コミュニケーションの発達支援と多職種連携:作業療法士・言語聴覚士の関わりを通して考える

    辻田那月, 川﨑勇輝, 加藤希歩, 早川智子, 飯村大智, 萩原広道

    日本発達心理学会第35回大会 2024年3月7日

  32. ポストコロナ社会における養育者と子どものwell-being増進に向けた領域架橋的研究:脳科学・Developmental Cybernetics・発達心理学からのアプローチ

    矢藤優子, 板倉昭二, 定藤規弘, 萩原広道

    日本発達心理学会第35回大会 2024年3月6日

  33. 乳児ロボット-養育者のインタラクション研究からみる養育者の関わりの調整

    萩原広道

    日本発達心理学会第35回大会 2024年3月6日

  34. パネルディスカッション「これからのプレFDをどう創るか?」

    佐藤浩章, 家島明彦, 萩原広道, 栗田佳代子, 水戸晶子

    大阪大学FFP10周年記念シンポジウム「新しい時代の博士人材をどう育成するか? ―プレFDを中心に―」 2024年2月22日

  35. Factors influencing webcam-based automated gaze coding: Implications for infant online testing

    Hiromichi Hagihara

    Chosun Center for Data Science in Humanities Annual Workshop 2023-2024 2024年1月30日

  36. Interactor detection in multi-view videos of parent-child play

    Fan Yang, Hiromichi Hagihara, Sho Tsuji, Yoshihiro Kuroda, Naoto Ienaga

    International Workshop on Advanced Image Technology (IWAIT) 2024 2024年1月8日

  37. Understanding of the functions of forgiveness among preschoolers

    Rizu Toda, Nazu Toda, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi

    14th Annual Budapest CEU Conference on Cognitive Development (BCCCD) Meeting 2024 2024年1月6日

  38. ダイナミックシステムアプローチと乳幼児のことばの発達

    阪上雅昭, 萩原広道, 深田智, 山本寛樹

    第41回身体知研究会 2023年11月25日

  39. Evaluation of automatic and manual gaze coding from human infant webcam data

    Aaron Nakamura, Hiromichi Hagihara, Nanako Kimuta, Katie Von Holzen, Lorijn Zaadnoordijk, Rhodri Cusack, Sho Tsuji

    International Research Center for Neurointelligence (IRCN) Retreat 2023年10月21日

  40. 場面緘黙研究の知見を現場の支援に活かすには?: 他職種 (研究者-臨床家) で共に考える (指定討論)

    萩原広道

    日本LD学会第32回大会 2023年10月8日

  41. 場面緘黙質問票 (SMQ) を使用した介入研究のメタ分析

    辻田那月, 飯村大智, 青木瑞樹, 萩原広道

    日本特殊教育学会第61回大会 2023年8月26日

  42. 日本における場面緘黙の研究動向に関する研究:事例論文アブストラクトの計量テキスト分析

    飯村大智, 辻田那月, 萩原広道

    日本特殊く養育学会第61回大会 2023年8月26日

  43. A data-driven approach to characterize young children’s vocabulary development

    Hiromichi Hagihara, Tenchi Mizutani, Hiroki Yamamoto, Chie Fukada, Masa-aki Sakagami

    8th Lancaster International Conference on Infant and Early Child Development (LCICD) 2023年8月25日

  44. 注視法を用いた乳児のオンライン実験:日本語版Lookitの開発状況から注視データの自動推定まで

    萩原広道

    赤ちゃん学会第23回学術集会 2023年8月6日

  45. The differentiation of early noun representations from global events to specific objects

    Hiromichi Hagihara, Yusuke Moriguchi, Naoto Ienaga, Kei Terayama, Hiroki Yamamoto, Sho Tsuji, Masa-aki Sakagami

    52nd Annual Meeting of the Jean Piaget Society 2023年6月2日

  46. 乳幼児期における初期の語彙の意味形成・意味分化

    萩原広道

    生物から宇宙までの非線形現象2 2023年3月28日

  47. 変分オートエンコー ダーによる乳幼児の語彙発達の解析

    阪上雅昭, 水谷天智, 萩原広道, 山本寛樹

    ⽇本物理学会2023年春季⼤会 2023年3月24日

  48. 場面緘黙質問票SMQ-Rを使用した日本の臨床研究の調査:日本における場面緘黙の臨床研究についてのスコーピング・レビューの二次研究

    辻田那月, 飯村大智, 萩原広道

    日本発達心理学会第34回大会 2023年3月3日

  49. How social interaction facilitates semantic formation and differentiation of early words

    Hiromichi Hagihara

    Schloss Dagstuhl (Seminar 22422): Developmental Machine Learning: From Human Learning to Machines and Back 2022年10月20日

  50. A video dataset for the exploration of factors affecting webcam-based automated gaze coding

    Hiromichi Hagihara, Lorijn Zaadnoordijk, Rhodri Cusack, Sho Tsuji

    Innovations in Online Research 2022 2022年9月23日

  51. スコーピング・レビューによる国内の場面緘黙の臨床研究の動向(2):対象者の属性と主訴および併存症に着目して

    辻田那月, 飯村大智, 萩原広道

    日本特殊教育学会第60回大会 2022年9月19日

  52. スコーピング・レビューによる国内の場面緘黙の臨床研究の動向(1):研究デザインおよび年次推移に着目して

    飯村大智, 辻田那月, 萩原広道

    日本特殊教育学会第60回大会 2022年9月19日

  53. ダイナミックシステムアプローチと乳幼児の語彙発達

    阪上雅昭, 水谷天智, 萩原広道, 山本寛樹, 浅井怜斗

    一般社団法人 日本物理学会 2022年秋季大会 2022年9月14日

  54. A semi-automated tablet-based assessment tool for handwriting ability

    Hiroyuki Ishihara, Hiromichi Hagihara, Naoto Ienaga, Daiki Enomoto, Haruka Noda, Kei Terayama, Shuhei Takahata

    18th WFOT International Congress 2022年8月28日

  55. Bringing developmental science to the spotlight: How to make research accessible to parents

    Andrea Sander-Montant, Laslie Marie-Louise, Monica Barbir, Cecile Crimon, Camillia Bouchon, Clara Daoud, Hiromichi Hagihara, Charlotte Hauser, Carlee Iritani, Mei Kono, Georgia Loukatou, Irena Lovcevic, Camila Scaff, Yuka Tatsumi, Sho Tsuji

    International Congress of Infant Studies (ICIS) 2022年7月10日

  56. Dissociation of objects from object-specific actions predicts later vocabulary growth of action words

    Hiromichi Hagihara, Hiroki Yamamoto, Yusuke Moriguchi, Masa-aki Sakagami

    International Congress of Infant Studies (ICIS) 2022 2022年7月9日

  57. 新型コロナウイルス下での子どもたちの社会的関係及びコミュニケーションの変化

    萩原広道

    第22回日本赤ちゃん学会学術集会 2022年7月3日

  58. マスク着用が保育園;こども園でのコミュニケーションに与える影響;保育者への日仏オンライン調査をもとに

    萩原広道, Barbir, Monica, Cécile, Crimon, de Araujo, Emma, 野澤祥子, 新屋裕太, Abboub, Nawal, 辻晶

    第22回日本赤ちゃん学会学術集会 2022年7月2日

  59. Mask wearing in Japanese and French nursery schools: The perceived impact of masks on communication

    Monica Barbir, Cécile Crimon, Hiromichi Hagihara, Emma de Araujo, Sachiko Nozawa, Yuta Shinya, Nawal Abboub, Sho Tsuji

    The 3rd Workshop on Infant Language Development (WILD) 2022年6月

  60. A scoping review of E-learning in occupational therapy

    Takuya Hirose, Yuho Okita, Shiho Naga, Hiromichi Hagihara, Kensuke Hara, Keita Shimizu

    OT Exchange 2022

  61. What is the meaning of "shoe" like for toddlers?: The developmental semantic link between object-words and object-specific actions

    Hiromichi Hagihara

    2nd Grant Meeting of Qualia Structure 2022年3月11日

  62. 画像解析を用いた書字能力の評価ツール開発に向けた予備的研究

    高畑脩平, 家永直人, 萩原広道, 野田遥, 榎本大貴

    第55回日本作業療法学会 2021年9月10日

  63. When “shoe” becomes free from “putting on”: The link between early meanings of object words and object specific actions

    Hiromichi Hagihara

    IRCN PosterTown 2021 2021年7月27日

  64. 「Kotobooコミックス」プロジェクト:言語発達研究と養育・保育・教育者を繋ぐ新しいウェブメディア

    Sander-Montant, Andrea, 辰巳 由夏, 萩原 広道, Barbir, Monica, Bouchon, Camillia, Crimon, Cécile, Daoud, Clara, Hauser, Charlotte, Iritani, Carlee, 鴻野 芽依, Loukatou, Georgia, Lovcevic, Irena, Scaff, Camila, 辻 晶

    日本赤ちゃん学会第21回学術集会 2021年6月12日

  65. 物体名詞を強調した教示がスケールエラーの生起に及ぼす影響

    石橋 美香子, 萩原 広道, 森口 佑介, 新屋 裕太

    日本赤ちゃん学会第21回学術集会 2021年6月13日

  66. Early object words have undifferentiated meanings that are intertwined with object-specific actions

    Hiromichi Hagihara, Hiroki Yamamoto, Yusuke Moriguchi, Masa-aki Sakagami

    2021 APS Virtual Convention 2021年5月26日

  67. 言語発達初期における語の意味の未分化性と可塑的変化: 「胚性詞」仮説の検証に向けて

    萩原広道

    京都言語学コロキアムKLC 2020年12月5日

  68. ペンタブレットを用いた書字能力の評価ツール開発に向けた予備的研究

    高畑脩平, 新庄真帆, 遠田千晶, 萩原広道, 榎本大貴

    第54回日本作業療法学会 2020年9月25日

  69. Collaboration between occupational therapists and nursery/daycare teachers leads to the spread of playful activities without using specialised equipment based on sensory integration framework

    Hiromichi Hagihara, Shuhei Takahata, Sayako Tsuchiya, Yoshimi Ueda, Keiko Tanaka, Megumi Ohkubo

    Virtual OT Exchange 2020 2020年9月14日

  70. Facial directions representing the pointing reactions on forced-choice tasks in children

    Hiromichi Hagihara, Yusuke Moriguchi, Masa-aki Sakagami

    Virtual International Congress of Infant Studies Conference 2020年7月7日

  71. 言語発達の謎に迫る発達科学アプローチの紹介:「胚性詞」仮説を手がかりにして

    萩原広道

    共創言語進化学若手の会 第1回Zoom遠隔研究会 2020年5月23日

  72. 保育者が子どもを見る視点の多様性に関する研究: 多面的な子ども理解に向けて

    大久保めぐみ, 萩原広道

    日本保育学会第73回大会 2020年5月17日

  73. 〈出来事〉から形成される「語」とその分化過程

    萩原広道

    日本発達心理学会第31回大会 2020年3月2日

  74. 専門分野の底流にあるものとしての〈学際〉

    萩原広道

    総人のミカタ2019年度末シンポジウム① 学際性を育て合う 2020年2月14日

  75. 日用品デザインの子どもと大人における子どもらしいカラーと大人びたカラーの印象比較

    磯村絢香, 萩原広道, 谷川嘉浩

    2019年度 日本デザイン学会秋季企画大会 第1支部支部大会 2019年11月9日

  76. 一語発話期の幼児における「名詞的な語」の意味内容について

    萩原広道

    研究集会: 生態データ統計モデルの包括的推進:個体群・群集・行動 2019年9月3日

  77. なぞり書き課題における運動特性の定量化に向けた予備的検討

    萩原広道, 阪上雅昭, 吉田玖瑠美, 安田彩乃, 加藤寿宏, 松島佳苗

    日本発達心理学会第30回大会 2019年3月18日

  78. 発達系作業療法士の立場から「ことば」と「からだ」と「うごき」を考える

    萩原広道

    第5回スポーツ言語学会研究会 2019年2月23日

  79. 大学問題を共有する新たなアプローチの提案:「学生の立場をくぐる」ボードゲームの試作

    萩原広道, 佐野泰之, 谷川嘉浩, 杉谷和哉, 金澤木綿, 下平剛司, 森川知彦

    大学教育学会2018年度課題研究集会 2018年12月1日

  80. プラットフォームとしてのアナログゲーム――ゲームプレイとデブリーフィングから考える大学問題の共有

    谷川嘉浩, 萩原広道, 杉谷和哉, 近藤真帆, 須田智晴, 真鍋公希, 山根直子, 太田奏江, 金澤木綿, 下平剛司, 森川知彦, 佐野泰之, 髙橋志行

    日本シミュレーション&ゲーミング学会2018年度秋期全国大会 2018年11月18日

  81. 初期言語の未分化性と分化過程につい ての実験研究

    萩原広道

    心理科学研究会2018年秋の研究集会 2018年10月28日

  82. 作業療法効果の定量化に向けた予備的研究

    高畑脩平, 萩原広道, 榎本大貴, 家永直人, 寺山慧

    第52回日本作業療法学会 2018年9月7日

  83. 言語発達初期における「胚性詞」の研究:予備的調査の報告と実践への示唆

    萩原広道, 阪上雅昭

    日本応用心理学会第85回大会 2018年8月25日

  84. 「胚性詞」仮説にもとづく言語発達の展開:幼児初期の子どもにおける語-意味の構造とその変化

    萩原広道, 阪上雅昭

    第25回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会 2018年8月21日

  85. The dynamic relationship between linguistic instructions and physical performance

    Chie Fukada, Noriyuki Kida, Takatsugu Kojima, Hirokazu Kitao, Hiromichi Hagihara

    4th International Conference on Interactivity, Language & Cognition 2018年8月2日

  86. Quantitative analysis of spatiotemporal facial landmark dynamics for pediatric occupational therapy: A preliminary study

    Hiromichi Hagihara, Hiroyuki Ishihara, Shuhei Takahata, Kei Terayama, Daiki Enomoto

    1st International/5th Japanese Congress of Clinical Occupational Therapy 2018年7月21日

  87. The clinical application of image analysis technology for quantitative assessment and effect measurement of pediatric occupational therapy: A pilot study

    Shuhei Takahata, Hiromichi Hagihara, Kei Terayama, Noto Ienaga, Tokio Koshiba, Daiki Enomoto

    1st International/5th Japanese Congress of Clinical Occupational Therapy 2018年7月21日

  88. 幼児初期の子どもにとって名詞は「モノの名前」か?:初期言語における意味の分化多能性とその可塑的変化を提起する「胚性詞」仮説の検証

    萩原広道, 阪上雅昭

    日本赤ちゃん学会第18回学術集会 2018年7月8日

  89. Construction of the Model of Teenagers' Autonomization of Dietary Habits

    Keiko Nakama, Hiromichi Hagihara, Miho Iwakuma

    2017 Kyoto Global Conference for Rising Public Health Researchers 2017年12月6日

  90. 学際性を養成するプレFD:京都大学大学院人間・環境学研究科における院生発案型プレ FD「総人のミカタ」をめぐって

    佐野泰之, 萩原広道, 真鍋公希, 谷川嘉浩, 杉谷和哉, 須田智晴, 近藤望

    大学教育学会2017年度課題研究集会 2017年12月

  91. 子どもとの関係性をほぐす―発達障害児への作業療法士を手掛かりに―

    萩原広道

    人工知能学会合同研究会2017 ナチュラルコンピューティング研究会 2017年11月

  92. ことばの発生,ことばの分化

    萩原広道

    生物から宇宙までの非線形現象研究会 2017年9月21日

  93. 食生活における自律モジュールの深化過程:中学サッカークラブチーム選手への食生活サポート講習を通じて

    石村慶子, 萩原広道, 岩隈美穂

    第9回日本ヘルスコミュニケーション学会 2017年9月

  94. 身体・環境・インタラクションからみる言語の獲得と発達

    谷口一美, 深田智, 萩原広道, 岡夏樹

    日本認知言語学会第18回全国大会 2017年9月

  95. ジャンプ動作の指示とパフォーマンス:言葉と動きの関係を探る

    深田智, 来田宣幸, 小島隆次, 北尾浩和, 萩原広道

    日本認知科学会第34回大会 2017年9月

  96. 幼児期の道具使用と言語の発達的関連性:「道具使用に伴う行為」と「行為をあらわす言語表現」を巡って

    萩原広道

    第84回日本応用心理学会大会 2017年8月

  97. Jumping in Japanese: Converting linguistic instructions into physical performances

    Chie Fukada, Noriyuki Kida, Takatsugu Kojima, Hiromichi Hagihara

    CogSci 2017 2017年7月27日

  98. 行為をあらわす言語表現:幼児期の発達的特徴を反映した「ゆらぎ」の探索的検討

    萩原広道, 阪上雅昭, 深田智, 来田宣幸, 小島隆次, 松島佳苗, 加藤寿宏

    日本赤ちゃん学会第17回学術集会 2017年7月

  99. 感情・動作強度とオノマトペ

    小島隆次, 深田智, 来田宣幸, 萩原広道

    日本認知心理学会 第15回大会 2017年6月

  100. 大学院生が求める異分野交流:大学院生発案企画「研究コン」実践報告

    萩原広道, 安松亮, 應地晴香, 高田晃児, 下西慶, 森倉遼太, 岡島陽子, 中島達弥

    大学教育学会第39回大会 2017年6月

  101. 幼児期のことば:語の胚性状態から収斂,そして拡散へ

    萩原広道

    心理科学研究会 近畿地区例会 2017年3月19日

  102. ことばとうごきの関係-言語的な動作指示の違いがジャンプのパフォーマンスに及ぼす影響-

    北尾浩和, 来田宣幸, 中本隆幸, 深田智, 小島隆次, 萩原広道, 山田勝真, 野村照夫

    京都滋賀体育学会第146回大会 2017年3月

  103. 書字困難に対してクリニックでの介入が有効であった事例~感覚統合を取り入れて~

    森川純子, 中川瑛三, 渡邉静代, 新井紀子, 岩見美香, 加藤希歩, 萩原広道, 家森百合子

    日本LD学会第25回大会 2016年11月

  104. 中枢性協調障害と学習障害の関連性についての考察のための予備的研究

    家森百合子, 岩見美香, 柴田実千代, 中川瑛三, 森川純子, 加藤希歩, 萩原広道, 新井紀子

    第14回ボイタ医師研究会 2016年9月3日

  105. 動詞の誕生:幼児期における主体と対象の動きをとらえた言語表現の生成過程

    萩原広道, 田中真介

    第83回日本応用心理学会 2016年9月

  106. Test of Ideational Praxisを用いた就学前児の観念化の発達

    萩原広道, 下沙織, 松島佳苗, 加藤寿宏

    第32回日本感覚統合学会研究大会 2014年11月

  107. 学生と楽しむ授業へ:コンサルティング・ワークショップ

    清水亮, 橋本勝, 上野寛子, 川上忠重, たなかよしこ, 中里祐紀, 曽根健吾, 萩原広道, 高橋雄大, 東海麻由

    第20回大学教育研究フォーラム 2014年3月18日

  108. 日本の就学前児におけるTest of Ideational Praxisの結果と傾向(中間報告)

    萩原広道, 下沙織, 松島佳苗, 加藤寿宏

    日本発達系作業療法学会第2回学術大会 2014年3月

社会貢献 121

  1. [web: 教育] ボードゲーム型教材「DAIGAKU~いばら色のキャンパスライフ~」

    「DAIGAKU」開発チーム

    2024年12月3日 ~ 継続中

  2. [web: 発達] カンカクラボ

    奈良感覚統合研究会

    2020年6月15日 ~ 継続中

  3. [web: 発達] Kotoboo

    Kotoboo運営

    2020年6月1日 ~ 継続中

  4. [登壇: 教育] 若手研究者座談会: 語り合おう未来のために

    日本経済新聞社 2025年 日経STEAMシンポジウム インテックス大阪

    2025年8月8日 ~ 2025年8月8日

  5. [出展: 教育] 大阪大学 (DAIGAKU~いばら色のキャンパスライフ~)

    日本経済新聞社 2025年 日経STEAMシンポジウム インテックス大阪

    2025年8月8日 ~ 2025年8月8日

  6. [発達: 登壇] 言葉の発達からこどもの育ちを考える

    大阪府作業療法士会 教育部 発達領域チーム 2025年度 教育部発達領域チーム研修 オンライン

    2025年6月22日 ~ 2025年6月22日

  7. [出展: 教育] 大学生を疑似体験!? 「DAIGAKU」で遊びながら阪大生・教員と交流しよう!

    大阪大学人間科学部 人間科学部 オープンキャンパス 2025 大阪大学吹田キャンパス

    2025年6月21日 ~ 2025年6月21日

  8. [発達: 登壇] ことばの発達の不思議: 世界の認識をつくる子ども、子どもによって関わりを変える大人

    大阪大学大学院人間科学研究科附属未来共創センター 人間科学セミナー 大阪大学吹田キャンパス

    2025年6月12日 ~ 2025年6月12日

  9. [登壇: 教育] ボードゲームで大学生活を体験する!? ボードゲーム『DAIGAKU』が教育に示す可能性

    関西ゲームと学び研究会 関西ゲームと学び研究会 第1回公開研究会 関西学院大学梅田キャンパス

    2025年3月2日 ~ 2025年3月2日

  10. [講師: 発達] 〈講演会〉子どもとめぐることばの世界

    朱い実保育園保護者会 文庫部 2024年度 文庫のつどい 朱い実保育園

    2025年2月14日 ~ 2025年2月14日

  11. [登壇: 教育] ボードゲーム型教材DAIGAKU試遊会

    全国大学生活協同組合連合会 組合員活動研修セミナー2025 ハービスホール (大阪市)

    2025年2月11日 ~ 2025年2月11日

  12. [登壇: 教育] 大学生活って「バラ色」? いえいえ、ときには「いばら色」

    Ulinx - つながりと未来を創造する - DAIGAKU X Ulinx 共催イベント (「DAIGAKU」試遊会) キャンパスプラザ京都

    2025年2月8日 ~ 2025年2月8日

  13. [講師: 発達] ことばの育ちを理解・支援する

    知的発達研究会 令和6年度 第1回 まなび塾 呉竹総合支援学校

    2025年2月5日 ~ 2025年2月5日

  14. [出展: 教育] DAIGAKU~いばら色のキャンパスライフ~

    株式会社 ReAkku Board Game Business Expo Japan (BGBE Japan) 2025 インテックス大阪

    2025年1月18日 ~ 2025年1月19日

  15. [講師: 発達] 呉竹総合支援学校 校内研究研修会「ウェルビーイングな学校をめざして」

    京都市立呉竹総合支援学校 京都市立呉竹総合支援学校

    2024年10月10日 ~ 2024年12月11日

  16. [講師: 発達] 「発達心理学」の世界へようこそ!

    日本心理学会・北摂心理学連合 高校生のための心理学講座 立命館大学大阪いばらきキャンパス

    2024年12月7日 ~ 2024年12月7日

  17. [講師: 発達] 発達の個人差・多様性について: 感覚・ことば・運動を切り口に

    京都市立北総合支援学校 第4回 PTA 家庭教育講座 京都市立北総合支援学校

    2024年11月21日 ~ 2024年11月21日

  18. [出展: 教育] DAIGAKUいばら色の大学生活

    株式会社アークライト/ゲームマーケット事務局 ゲームマーケット2024秋 幕張メッセ (千葉県千葉市)

    2024年11月16日 ~ 2024年11月17日

  19. [登壇: 教育] 授業・学生対応で活かせる!学生理解に向けたボードゲーム「DAIGAKU」の教育活用

    大阪大学大学院人間科学研究科 大阪大学FD研修/新任教員研修プログラム2024 大阪大学豊中キャンパス/吹田キャンパス

    2024年10月25日 ~ 2024年11月7日

  20. [出展: 教育] 阪大の授業発!大学生活を疑似体験するボードゲーム

    一般社団法人ナレッジキャピタル こたつ会議#16: 次世代のモノづくりって何だ? グランフロント大阪

    2024年10月19日 ~ 2024年10月19日

  21. [出展: 教育] 大阪大学発明のボドゲをやってみよう!

    BOOKOFF SUPER BAZAAR 307号枚方池之宮店 大学生活をボドゲで体験!: 大阪大学発明のボドゲをやってみよう! BOOKOFF SUPER BAZAAR 307号枚方池之宮店

    2024年9月21日 ~ 2024年9月21日

  22. [講師: 発達] 発達の「多様性」について考える

    大阪市西淀川区自立支援協議会こども部会 西淀川区自立支援協議会こども部会学習会:発達障がいへの理解と支援 大阪市西淀川区役所

    2024年9月20日 ~ 2024年9月20日

  23. [企画: 発達] Praatで音声解析!集中セミナー

    発達と教育のためのプレイフル・ラボ Praatで音声解析!集中セミナー 大阪大学吹田キャンパス

    2024年9月4日 ~ 2024年9月5日

  24. [企画: 発達] Action Prediction in Infancy Mechanisms and long-term development

    大阪大学大学院人間科学研究科比較発達心理学研究分野 発達研究の最前線 大阪大学大学院人間科学研究科比較発達心理学研究分野

    2024年8月7日 ~ 2024年8月7日

  25. [登壇: 教育] 大学生活をボードゲームで体験: 大阪大学生と共にゲームを楽しもう!

    兵庫県立柏原高等学校魅力アップ推進協議会/地域おこし協力隊 たんば黎明館2Fオープニングイベント たんば黎明館 (兵庫県丹波市)

    2024年8月1日 ~ 2024年8月1日

  26. [講師: 発達] ことばの発達から、子どもの育ちを考える

    こども発達支援研究会 第116回発達支援力アップデートセミナー オンライン

    2024年7月27日 ~ 2024年7月27日

  27. [講師: 発達] 子どものことばの世界に飛び込む!: ことばの発達っておもしろい!

    箕面市立船場図書館(大阪大学外国学図書館) 箕面市立船場図書館トークイベント 箕面市立船場図書館(大阪大学外国学図書館)

    2024年6月30日 ~ 2024年6月30日

  28. [出展: 発達] のぞいてみよう!子どもの世界・おとなの世界:みんなでつくる未来社会へ

    大阪大学共創推進部社会連携課地域連携係 大阪大学共創DAY@EXPOCITY 2024『キラめく科学・トキめく未来』 ららぽーとEXPOCITY

    2024年6月29日 ~ 2024年6月29日

  29. [講師: 教育] 大学生を疑似体験!?「DAIGAKU」で遊びながら阪大生・教員と交流しよう!

    大阪大学人間科学部 大阪大学人間科学部オープンキャンパス2024 大阪大学吹田キャンパス

    2024年6月8日 ~ 2024年6月8日

  30. [登壇: 教育] 学術越境って軽やかにできるの?:発達研究とボードゲーム開発を例に

    京都大学大学院人間・環境学研究科 学術越境研究計画 京都大学吉田キャンパス

    2024年5月30日 ~ 2024年5月30日

  31. [講師: 発達] 自分の思いを表現するためのことばの発達と教師のかかわり

    茨木市立認定こども園沢池幼稚園 令和6年度園内研修会 茨木市立認定こども園沢池幼稚園

    2024年5月16日 ~ 2024年5月16日

  32. [講師: 発達] 「1語で話す」から「2語文で話す」までのことばの発達と支援【萩原広道先生 出版記念トークイベント】

    こども発達支援研究会 オンライン

    2024年5月11日 ~ 2024年5月11日

  33. [出展: 教育] ボードゲーム大会『DAIGAKU~いばら色のキャンパスライフ~』

    大阪大学附属図書館 ボードゲーム大会『DAIGAKU~いばら色のキャンパスライフ~』 大阪大学附属図書館

    2024年4月3日 ~ 2024年4月3日

  34. [出展: 教育] 大学生活を舞台にしたボードゲーム「DAIGAKU」で遊ぼう!

    ボードゲーム「DAIGAKU」 開発チーム(大阪大学大学院人間科学研究科) はんだいラボ@EXPOCITY Lab ららぽーとEXPOCITY 3F EXPOCITY Lab

    2024年3月27日 ~ 2024年3月27日

  35. [出展: 教育] DAIGAKU~いばら色のキャンパスライフ~

    株式会社ReAkku Board Game Business Expo Japan (BGBE Japan) インテックス大阪

    2024年3月23日 ~ 2024年3月24日

  36. [講師: 発達] 言語発達の「舞台裏」をめぐる:子どもの言葉は大人と違う?

    大阪大学先導的学際研究機構附属共生知能システム研究センター 第7回【おウチで】大阪大学ロボットサイエンスカフェ オンライン

    2024年3月23日 ~ 2024年3月23日

  37. [出展: 教育] 第5回大阪大学「21世紀懐徳堂出張セミナー: 阪大生とオリジナルボードゲームを通して大学生活を体験しよう!

    ボーゲーム「DAIGAKU」開発チーム 第5回大阪大学「21世紀懐徳堂出張セミナー: 阪大生とオリジナルボードゲームを通して大学生活を体験しよう! みのおキューズモール

    2024年3月17日 ~ 2024年3月17日

  38. [出展: 教育] 大阪大学発!ボードゲームDAIGAKU体験会@ボードゲームスペースぶんぶく

    ボーゲーム「DAIGAKU」開発チーム 大阪大学発!ボードゲームDAIGAKU体験会@ボードゲームスペースぶんぶく ボーゲームスペースぶんぶく

    2024年3月16日 ~ 2024年3月16日

  39. [講師: 発達] 知的発達研究会 まなび塾

    京都市立総合支援学校教育研究会 知的発達研究会 知的発達研究会 まなび塾 京都市総合教育センター

    2024年1月10日 ~ 2024年1月10日

  40. [講師: 教育] 学術越境って軽やかにできるの?

    京都大学大学院人間・環境学研究科 学術越境研究計画2 京都大学吉田キャンパス

    2023年11月30日 ~ 2023年11月30日

  41. [登壇: 教育] 研究室・ゼミ指導で活かせる!「今どき」の学生を 理解するワークショップ: 学生と開発したボードゲームを使って

    大阪大学大学院人間科学研究科 大阪大学FD研修/新任教員研修プログラム2023 大阪大学豊中キャンパス/吹田キャンパス

    2023年10月18日 ~ 2023年10月23日

  42. [出展: 発達]「心」をもっと理解しよう:赤ちゃんが教えてくれること

    大阪大学共創推進部社会連携課地域連携係 大阪大学共創DAY@EXPOCITY 2023『未来社会を創造中!』 ららぽーとEXPOCITY

    2023年7月8日 ~ 2023年7月8日

  43. [登壇: 教育] 学振採択経験者座談会

    総人のミカタ運営委員会 総人のミカタ 学振申請書 (DC・PD) 検討会 京都大学

    2023年4月29日 ~ 2023年4月29日

  44. [講師: 発達] 活動プログラムを深堀り!:感覚間の統合,発達の基礎

    佐世保市こどもふくし協議会 障がい児福祉サービス事業所研修会 スキルアップ研修会 佐世保市まちなかコミュニティセンター講堂

    2023年3月3日 ~ 2023年3月3日

  45. [講師: 発達] 発達科学の視点:ことば,コミュニケーション,インタラクション

    さいたま市総合療育センターひまわり学園 総合療育センターひまわり学園育成課 所属内研修 さいたま市総合療育センターひまわり学園

    2023年2月28日 ~ 2023年2月28日

  46. [講師: 発達] 理学療法・作業療法研修

    東京都福祉保健局・東京都立病院機構 専門研修「理学療法・作業療法」 東京都社会福祉保健医療研修センター (東京都文京区)

    2023年2月17日 ~ 2023年2月17日

  47. [講師: 発達] Introduction to sensory modulation: Clinical tips for people with ASD

    Soaring Health Young Graduate Program Online

    2021年7月14日 ~ 2021年7月14日

  48. [講師: 発達] からだのしくみと運動発達

    京都府立桃山高等学校 京都府立桃山高等学校

    2021年1月12日 ~ 2021年1月12日

  49. [講師: 発達] 障害と作業療法について

    西淀川発達支援センターたんぽぽ 西淀川発達支援センターたんぽぽ

    2020年11月21日 ~ 2020年11月21日

  50. [講師: 教育] 作業療法士と考える,快適な在宅ワーク: 感覚特性と作業環境

    谷川嘉浩 (哲学,京都市立芸術大学) 学問さんぽ オンライン配信

    2020年4月18日 ~ 2020年4月18日

  51. [講師: 発達] 知的発達研究会 まなび塾

    京都市立総合支援学校教育研究会 知的発達研究会 知的発達研究会 まなび塾 京都市総合教育センター

    2019年11月22日 ~ 2019年12月13日

  52. [講師: 発達] カラダを通した発達の理解と支援

    奈良県立大淀養護学校 2018年度 夏期自主研修 奈良県立大淀養護学校

    2018年8月22日 ~ 2018年8月22日

  53. [講師: 発達] 第2回 キッズ運動チャレンジ

    深田智 教授(京都工芸繊維大学) 第2回 キッズ運動チャレンジ 京都工芸繊維大学60周年記念館

    2018年8月18日 ~ 2018年8月18日

  54. WFOT E-Meetup

    Yuho Okita & Hiromichi Hagihara Online (gathertown)

    2022年8月31日 ~

  55. [講師: 発達] 子どもの発達について: 乳幼児期のことばの発達を中心に

    ユニバーサルライフ研究会 ユニバーサルライフ研究会2022年8月例会 オンライン

    2022年8月18日 ~

  56. 未分化な言語が教えてくれる、子どもたちに見えている世界。萩原広道氏インタビュー。

    株式会社インフォマート Less is More. Less is More.

    2022年8月3日 ~

  57. [登壇: 発達] 【対談】言葉はどうやって増えるの?@東大IRCN赤ちゃんラボ 萩原広道先生

    寺田奈々 なな先生のことばの発達ラジオ Voicy

    2022年5月24日 ~

  58. [講師: 発達] ことばの発達の知られざるハイライトシーン

    同志社大学赤ちゃん学研究センター 第9回 赤ちゃん学コロキウム Online

    2021年10月9日 ~

  59. [登壇: 発達] 教育講演Ⅰ ぶっちゃけ日本のSIどこに行く?

    日本感覚統合学会 第38回 日本感覚統合学会研究大会 Online

    2021年10月9日 ~

  60. [講師: 発達] 事例検討会

    こどもの杜広場のびのび こどもの杜広場のびのび

    2021年3月16日 ~

  61. [講師: 発達] ケース検討会

    社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ 職場内研修会 京都市児童療育センターなないろ

    2021年3月2日 ~

  62. [講師: 発達] Introduction to sensory processing and sensory modulation

    Soaring Health Sports, Wellness & Community Centre Young Graduate Program Online

    2020年7月14日 ~

  63. [登壇: 教育] 療法士のキャリアについて語ろう、の会

    平成セラピストの会 第2回平成セラピストの会 オンライン開催

    2020年4月27日 ~

  64. [講師: 発達] 子どもの心身の発達: 発達でこぼこの「どうして?」と「どうする?」を考える

    京都府立朱雀高等学校 出前授業 京都府立朱雀高等学校

    2019年11月25日 ~

  65. [講師: 発達] 第5回 キッズ運動チャレンジ

    深田智 教授 (京都工芸繊維大学) 第5回 キッズ運動チャレンジ

    2019年11月23日 ~

  66. [講師: 発達] 「何気なさ」をふりかえる: 子どもの理解と支援を繋ぐ発達という視点

    奈良県葛城市民生委員会 奈良県葛城市民生委員児童委員大会 葛城市歴史博物館

    2019年11月18日 ~

  67. [講師: 発達] 課題への取り組み方法を参考事例を通して学ぶ!

    こどもふくし協議会 こどもふくし協議会 第3回 定例会 佐世保市中央保健福祉センター (すこやかプラザ)

    2019年10月18日 ~

  68. [講師: 発達] 職員研修 (いろは・おとは)

    STEPLAN株式会社 職員研修 (いろは・おとは) 児童発達支援・放課後等デイサービス いろは・おとは

    2019年10月14日 ~

  69. [講師: 発達] ぷらすキッズ 職員研修

    放課後等デイサービス ぷらすキッズ ぷらすキッズ 職員研修 放課後等デイサービス ぷらすキッズ 白岳館

    2019年10月12日 ~

  70. [講師: 発達] 第30回おしゃべり会 作業療法士さんと座談会

    自閉症児の子育て親育ちの会 にじいろサロン にじいろサロン 第30回おしゃべり会 地域交流拠点センター ごちゃまぜ

    2019年10月10日 ~

  71. [講師: 発達] 江上小学校特別支援学級保護者会

    江上小学校特別支援学級保護者会 江上小学校特別支援学級保護者会 佐世保市立江上小学校

    2019年10月9日 ~

  72. [講師: 発達] 子ども種別職員研修

    社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ 子ども種別職員研修 社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ

    2019年10月8日 ~

  73. [講師: 発達] ハサミや箸の使い方等,身近な道具の操作について

    京都市立総合支援学校姿勢運動研究会 京都市立総合支援学校教員研修会 京都市立呉竹総合支援学校

    2019年8月20日 ~

  74. [講師: 発達] 事例検討: 子どもの特性と理解・適切な支援について

    社会福祉法人 福朗 放課後等デイサービス ヴェインテ 職場内事例検討会 社会福祉法人 福朗 放課後等デイサービス ヴェインテ

    2019年6月14日 ~

  75. [講師: 発達] そのときの子どもの気持ちって?

    社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ なないろ 保護者学習会 鷹匠の家ほっこり

    2019年6月11日 ~

  76. [講師: 発達] 第4回 キッズ運動チャレンジ

    深田智 教授 (京都工芸繊維大学) 第4回 キッズ運動チャレンジ 京都工芸繊維大学

    2019年6月9日 ~

  77. [講師: 発達] 手を使った活動の基盤としての身体づくり

    NPO法人 西淀川発達支援センターたんぽぽ 保護者学習会 NPO法人 西淀川発達支援センターたんぽぽ

    2019年5月18日 ~

  78. [講師: 発達] 子どもの活動を分析してみよう: 得意・不得意のポイントの見つけ方

    社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ 2019年度 第2回 子ども種別職員研修 社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ

    2019年5月14日 ~

  79. [講師: 発達] 当たり前にしていることはスゴイこと: カラダに学ぶ,ワタシの再発見

    全国障害児体育研究連絡協議会 全国障体研 春の学習会 大津市ふれあいプラザ

    2019年3月24日 ~

  80. [講師: 発達] こども種別職員研修: 作業療法士さんって,どんな人?

    社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ 2018年度職員研修 (第9回) 社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ

    2019年1月24日 ~

  81. [講師: 発達] 不器用さんのヒミツ: 子どもの悩みを理解する

    大阪障害児放課後ネットワーク 放課後学習会 NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ

    2019年1月20日 ~

  82. [講師: 発達] 作業療法で育てたいこと

    NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ 保護者学習会 NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ

    2019年1月19日 ~

  83. [講師: 発達] 作業療法の視点を特別支援教育に活かす: 事例を通した発達理解

    京都市立総合支援学校 知的発達研究会 第3回 知的発達研究会 まなび塾 京都市総合教育センター

    2018年12月7日 ~

  84. [講師: 発達] 発達凸凹の子育てサミット: 作業療法の視点から子どもの世界を見つめてみよう!

    アイリス (奈良県葛城市 発達障害などを持つ子供の親の会) アイリス講演会2018 奈良県葛城市 當⿇⽂化会館

    2018年12月7日 ~

  85. [講師: 教育] 不器用にまつわる科学と実践

    京都大学 教育推進・学生支援部 入試企画課 学びコーディネーター (高大連携事業) 京都府立朱雀高等学校

    2018年11月16日 ~

  86. [講師: 教育] 不器用にまつわる科学と実践

    京都大学 教育推進・学生支援部 入試企画課 学びコーディネーター (高大連携事業) 京都大学 吉田キャンパス

    2018年10月12日 ~

  87. [講師: 発達] こども種別職員研修: 感覚統合療法の視点から

    社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ 2018年度職員研修 (第7回) 社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ

    2018年10月5日 ~

  88. [登壇: 教育] 卒論・修論執筆応援キャンペーン:総人のミカタ座談会

    京都大学吉田南総合図書館 卒論・修論執筆応援キャンペーン 京都大学吉田南総合図書館「環-on (わおん)」)

    2018年8月2日 ~

  89. [講師: 発達] 子どもの”不器用”の理由を姿勢・運動の面から考える:主訴の分節化と活動の段階づけ

    京都市立総合支援学校教育研究会 姿勢・運動教育研究会 京都市立総合支援学校教育研究会 夏季研修会 京都市立呉竹総合支援学校

    2018年7月31日 ~

  90. [講師: 発達] 作業療法とコミュニケーション

    NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ 2018年度 6月保護者学習会 NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ

    2018年6月2日 ~

  91. [講師: 発達] 感覚統合療法について

    社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ 2018年度職員研修 (第2回) 社会福祉法人 京都老人福祉協会 京都市児童療育センターなないろ

    2018年5月26日 ~

  92. [講師: 発達] 日頃の指導の疑問を作業療法士の視点で解説する part 2

    肢体育成学級担任北ブロック連絡会 肢体育成学級担任北ブロック連絡会 第3回 京都市立北総合支援学校

    2018年3月16日 ~

  93. [登壇: 教育] 「研究を他者に語る」の先へ:教養と学際の未来を考える

    72. 人間・環境学研究科院生による総合人間学部生向け模擬講義企画「総人のミカタ」運営委員会 領域交差型院生FD 総人のミカタ 2017年度末シンポジウム

    2018年3月2日 ~

  94. [講師: 発達] 発達の視点を実践にどう組み込むか:小学部・高等部のケースを通じて

    京都市立北総合支援学校 希望者学習会 京都市立北総合支援学校

    2018年2月28日 ~

  95. [講師: 発達] 療育の基本について

    STEPLAN株式会社 児童発達支援・放課後等デイサービスいろは 保護者向け勉強会&座談会 STEPLAN株式会社

    2018年2月23日 ~

  96. [講師: 発達] 子どもの“発達”を“支援”するってどういうこと?

    STEPLAN株式会社 児童発達支援・放課後等デイサービスいろは 職員研修 STEPLAN株式会社

    2018年2月22日 ~

  97. [講師: 発達] 子どもの“発達”を“支援”するってどういうこと?

    株式会社 STEPLAN 児童発達支援・放課後等デイサービスぷらすキッズ 職員研修 長崎

    2018年2月21日 ~

  98. [講師: 発達] 第1回 キッズ運動チャレンジ

    深田智 教授(京都工芸繊維大学) 第1回 キッズ運動チャレンジ 京都市障害者スポーツセンター

    2018年2月18日 ~

  99. [運営: 教育] 研究科をまたいだ京大院生の交流会: 研究コン 第3回

    京都大学生活協同組合院生委員会 研究科をまたいだ京大院生の交流会: 研究コン 第3回 京都大学 吉田キャンパス

    2018年1月15日 ~

  100. [講師: 発達] 子どもとのやりとりを結ぶには?―作業療法のアプローチを手掛かりに―

    NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ 保護者学習会 NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ

    2017年12月2日 ~

  101. [講師: 発達] 肢体育成学級担任北ブロック連絡会 第2回 研修会

    肢体育成学級担任北ブロック連絡会 肢体育成学級担任北ブロック連絡会 第2回 研修会 京都市立北総合支援学校

    2017年11月22日 ~

  102. [講師: 発達] 検査結果を通した子どもの理解

    京都市立北総合支援学校 平成29年度 総合育成支援教育公開研修会 京都市立北総合支援学校

    2017年10月4日 ~

  103. [講師: 発達] 道具の特性から考える活動の段階づけ:運動・動作の難易度の調整

    京都市立総合支援学校教育研究会 京都市立総合支援学校教育研究会 姿勢・運動研究会分科会 京都市立東総合支援学校

    2017年8月23日 ~

  104. [講師: 発達] カラダを通した発達の理解と支援~自閉症児のカラダの使い方に学ぶ保育・療育実践~

    京都発達研究会 乳幼児部会学習会 京都府立大学

    2017年7月23日 ~

  105. [講師: 発達] 作業療法の視点を保育・教育・療育の実践に活かす

    NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ 発達を学ぶ講座 NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ

    2017年6月23日 ~

  106. [登壇: 発達] 人間発達のあれやこれや

    鈴木泰博 (名古屋大学) 第1回混沌研究会 名古屋大学

    2017年6月22日 ~

  107. [運営: 教育] 研究科をまたいだ京大院生の交流会: 研究コン 2017夏

    京都大学生活協同組合院生委員会 研究科をまたいだ京大院生の交流会: 研究コン 2017夏 京都大学 吉田キャンパス

    2017年6月20日 ~

  108. [登壇: 教育] 方法の違いと見方の違い:社会学と発達科学

    領域交差型院生FD 総人のミカタ 領域交差型院生FD 総人のミカタ 京都大学 吉田キャンパス

    2017年6月8日 ~

  109. [講師: 教育] 人間発達の魅力へのせまり方:発達障害児との遊びを見つめる

    領域交差型院生FD 総人のミカタ 領域交差型院生FD 総人のミカタ 京都大学 吉田キャンパス

    2017年6月1日 ~

  110. [登壇: 教育] 学問との出逢い

    京都大学生活協同組合 X-academy X-academy 第2回 京都大学 吉田キャンパス

    2017年5月22日 ~

  111. [講師: 教育] 人間発達の謎へのせまり方:実験課題を考えてみ

    領域交差型院生FD 総人のミカタ 領域交差型院生FD 総人のミカタ 京都大学 吉田キャンパス

    2017年4月27日 ~

  112. [講師: 発達] ぶきようさんのヒミツ: 発達過程における「不器用」の原因をとらえる

    児童発達支援事業ぱれっと ぱれっと職場研修会 京都 児童発達支援事業ぱれっと

    2017年4月4日 ~

  113. [運営: 教育] 総人のミカタ

    65. 人間・環境学研究科院生による総合人間学部生向け模擬講義企画「総人のミカタ」運営委員会 総人のミカタ

    2017年4月 ~

  114. [講師: 発達] 遊びワークショップ

    NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ たんぽぽ職場研修会 NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ

    2016年12月27日 ~

  115. [運営: 教育] 研究科をまたいだ京大院生の交流会: 研究コン

    京都大学生活協同組合院生委員会 研究科をまたいだ京大院生の交流会: 研究コン 京都大学 吉田キャンパス

    2016年12月20日 ~

  116. [登壇: 教育] 研究室との出逢い

    京都大学生活協同組合 X-academy X-academy 第5回 京都大学 吉田キャンパス

    2016年11月8日 ~

  117. [講師: 発達] ぶきようさんのヒミツ: 発達過程における「不器用」の原因をとらえる

    NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ 発達を学ぶ学習会 PartⅡ NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ

    2016年9月23日 ~

  118. [講師: 発達] ぶきようさんのヒミツ: 発達過程における「不器用」の原因をとらえる

    NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ 2016年度 7月保護者学習会 NPO法人 西淀川発達支援センター たんぽぽ

    2016年7月16日 ~

  119. [講師: 発達] 発達過程の発見

    認定NPO法人 Teach For Japan Teach For Japan赴任前研修 東京 国立青少年記念オリンピック総合センター

    2016年3月15日 ~

  120. [登壇: 教育] ゆとり京大生の大学論:出版に至った経緯と学んだこと,伝えたいこと

    高大連携教育研究会シンポジウム 京都大学 芝蘭会館

    2015年9月27日 ~

  121. [登壇: その他] いったい何なんだ!? “身体図式”を成り立たせるさまざまな要素

    身体図式勉強会 身体図式勉強会 京都大学 吉田キャンパス

    2013年8月11日 ~

報道 22

  1. 【新生活応援】大学生活をボードゲームにしたらやけにリアルであるある連発【DAIGAKU】

    QuizKnock

    2025年3月28日

  2. キャンパスライフは波乱万丈!?大阪大学発・リアルな大学生活を追体験するボードゲーム「DAIGAKU」で遊んでみた

    ほとんど0円大学

    2025年2月4日

  3. 大学生活を体験できるボードゲーム CF成功で販売開始

    朝日学生新聞社

    2024年12月15日

  4. ゲスト出演 (『子どもとめぐることばの世界』『DAIGAKU』の紹介)

    FMヨコハマ

    2024年9月5日

  5. 最先端研究を体感!大阪大学のイベント『キラめく科学・トキめく未来』に行ってきました!

    株式会社hotozero

    2024年7月16日

  6. 箕面の図書館で、子どもの言葉の発達をテーマにした萩原広道さんの新刊出版記念イベントが開催

    みのおエフエム

    2024年7月4日

  7. 男の人をみんな「パパ!」と呼ぶ子。そのワケは?言語聴覚士・奈々先生が専門家に聞いた「子どものことばの発達の舞台裏」

    小学館

    2024年6月14日

  8. 「クック」の意味は「靴」じゃない!?子どものことばの発達にはヒミツがあります~言語聴覚士・奈々先生が専門家に聞いた

    小学館

    2024年6月14日

  9. 「スケールエラー」言語能力発達が関係か

    朝日新聞

    2024年5月18日

  10. 幼児の特有行動スケールエラー、動詞・形容詞の言語発達と関連の可能性-阪大ほか

    医療NEWS

    2024年4月3日

  11. 幼児に特有の「スケールエラー」は何歳でピークを迎える? - 阪大が解明

    マイナビニュース

    2024年4月2日

  12. ミニカーに足を突っ込む子 スケールエラーは言語能力の発達と関係か

    朝日新聞デジタル

    2024年4月

  13. これからが勝負!大阪大学発 ボードゲーム「DAIGAKU」-いばら色のキャンパスライフ-

    全国大学生活協同組合連合会 (全国大学生協連)

    2024年4月

  14. 「DAIGAKU」の不安を遊んで解消 大学生が開発したボードゲームでクラファンに挑戦

    朝日新聞

    2024年3月19日

  15. ええやん!阪大生が考案 ボードゲームで学生生活の不安解消を

    NHK大阪

    2024年3月15日

  16. 大学生活は…バラ色?いばら道?ボードゲームで体験

    朝日学生新聞社

    2024年3月10日

  17. 誰かの視点をくぐりながら自分を編み直してみる。発達心理学とボードゲーム開発。萩原広道氏インタビュー。

    株式会社インフォマート

    2024年3月6日

  18. 大学生活をボードゲームで体験 阪大、製品化へクラファン

    共同通信

    2024年2月19日

  19. ことばから知るこどもの世界

    LeaL

    2024年2月16日

  20. 未分化な言語が教えてくれる、子どもたちに見えている世界。萩原広道氏インタビュー。

    株式会社インフォマート

    2022年8月3日

  21. 【新型コロナ】コロナ禍は子供の社会性の発達にあまり影響していない?保護者との心理的距離には影響

    日本医療・健康情報研究所/創新社

    2022年1月31日

  22. 新型コロナのパンデミック、子どもの社会的発達に大きな影響なし-京大ほか

    QLifePro

    2022年1月26日

学術貢献活動 19

  1. 「人間科学部四学系横断卒業研究発表会」世話役教員

    河原聡希; 葛西李成 人間科学研究科

    2025年2月4日 ~ 2025年2月4日

  2. 令和5年度「学部学生による自主研究奨励事業」アドバイザー教員

    大阪大学大学院人間科学研究科教育改革推進室

    2023年7月1日 ~ 2023年12月15日

  3. [登壇: 発達] 自閉スペクトラム症児の「いけそう感」を育む:作業療法士による個別セッションと日々の療育での取り組み

    全国障害者問題研究会大阪支部 大阪

    2018年3月4日 ~

  4. Journal of Child Language

  5. 基礎心理学研究

  6. Science Advances

  7. Japanese Psychological Research

  8. Infancy

  9. Psychological Review

  10. CogSci 2024

  11. PLOS ONE

  12. International Journal of Child Care and Education Policy

  13. Jean Piaget Society 2023 Conference

  14. Cognition

  15. Behavior Research Methods

  16. Child Development

  17. Frontiers in Psychology

  18. 心理学評論

  19. Infant and Child Development

その他の活動内容 9

  1. ESDM (Early Stage Denver Model) Introductory Workshop

    2024年9月 ~ 2024年9月

  2. Certificate of Assistantship for UTokyo GUC

    2022年6月 ~ 2023年3月

  3. 平成30年度「学びコーディネーター」活動内容証明書

    2019年2月 ~ 2019年2月

  4. 日本学生支援機構大学院第一種奨学金の返還免除

    2018年5月 ~ 2018年5月

  5. 京都大学研究科横断型プログラム「大学で教えるということ」修了

    2018年2月 ~ 2018年2月

  6. 「第138回 新版K式発達検査講習会(初級)」修了

    2017年6月 ~ 2017年6月

  7. 大阪大学新任教員研修プログラム修了証書

    2023年11月 ~

  8. Certificate: Introduction to Deep Learning with PyTorch

    2021年8月 ~

  9. 大学院生プレFDプログラム「総人のミカタ」修了証明書

    2020年3月 ~

機関リポジトリ 3

大阪大学の学術機関リポジトリ(OUKA)に掲載されているコンテンツ
  1. Understanding of the functions of forgiveness among preschoolers

    Toda Rizu, Toda Nazu, Hagihara Hiromichi, Kanakogi Yasuhiro

    Journal of Experimental Child Psychology Vol. 247 2024年11月1日

  2. Exploration of factors affecting webcam-based automated gaze coding

    Hagihara Hiromichi, Zaadnoordijk Lorijn, Cusack Rhodri, Kimura Nanako, Tsuji Sho

    Behavior Research Methods Vol. 56 No. 7 p. 7374-7390 2024年5月1日

  3. Large-scale data decipher children's scale errors: A meta-analytic approach using the zero-inflated Poisson models

    Hagihara Hiromichi, Ishibashi Mikako, Moriguchi Yusuke, Shinya Yuta

    Developmental Science Vol. 27 No. 4 2024年3月27日