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吉川 徹

Kikkawa Tooru

人間科学研究科 人間科学専攻,教授

keyword 教育社会学,社会調査法

学歴

  • 1989年04月 ~ 1994年03月,大阪大学大学院,人間科学研究科,人間科学科
  • 1985年04月 ~ 1989年03月,大阪大学,人間科学部,人間科学科

経歴

  • 2014年04月 ~ 継続中,大阪大学,大学院人間科学研究科,教授
  • 2000年04月 ~ 2014年03月,大阪大学,大学院人間科学研究科,准教授
  • 1996年10月 ~ 2000年03月,静岡大学,人文学部,助教授
  • 1995年04月 ~ 1996年09月,静岡大学,人文学部,講師
  • 1994年04月 ~ 1995年03月,大阪大学,人間科学部,助手
  • 1992年05月 ~ 1994年03月,独立行政法人日本学術振興会,特別研究員(DC2)

研究内容・専門分野

  • 人文・社会,社会学

所属学会

  • 数理社会学会
  • 日本行動計量学会
  • 社会調査協会
  • 関西社会学会
  • American Sociological Association
  • 日本家族社会学会
  • 日本教育社会学会
  • 日本社会学会

論文

  • 政治から切り離される若年非大卒層,吉川徹,生活経済政策,Vol. 288,p. 7-11,2021年01月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 数理社会学会の会員構成,吉川徹,理論と方法,Vol. 35,No. 1,p. 2-13,2020年03月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 見えてこない高等教育機会への「無償化」の効果,吉川徹,IDE現代の高等教育,Vol. 618,p. 32-36,2020年02月,論文集(書籍)内論文
  • 学歴分断されている若者の人口移動,吉川徹,都市問題,Vol. 111,p. 9-14,2020年01月,研究論文(学術雑誌)
  • 若者の投票参加,吉川徹,Voters,Vol. 53,p. 6-8,2019年12月,研究論文(学術雑誌)
  • 「上級国民」と「アンダークラス」の分断が始まった,吉川徹,中央公論,中央公論社,No. 10月,2019年09月,論文集(書籍)内論文
  • Are Happiness and Unhappiness Two Sides of the Same Coin? An Analysis of Happiness and Unhappiness,Hommerich, Carola,Toru KIKKAWA,Social Science Japan Journal,Vol. 22,No. 1,p. 11-24,2019年02月,研究論文(学術雑誌)
  • Work made us what we are: Complexity of work, self-directedness of orientation, and intellectual flexibility of older US and Japanese men,Sho Fujihara,Toru Kikkawa,Carmi Schooler,Research in Social Stratification and Mobility,Elsevier BV,Vol. 54,p. 36-45,2018年04月,研究論文(学術雑誌)
  • 若者はいかにして社会・政治問題と向き合うようになるのか,池上知子,高史明,吉川徹,杉浦淳吉,教育心理学年報,Vol. 57,p. 237-281,2018年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 親の学歴差が生み出す教育機会の不平等,吉川徹,中央公論,中央公論新社,No. 6月,p. 50-55,2015年05月,論文集(書籍)内論文
  • 「職業とパーソナリティ」国際比較調査 ライフコース長期追跡調査の実際,吉川徹,青山学院大学社会連携機構アジア国際センター活動 報告書,p. 83-100,2014年03月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 環境保護意識・健康維持意識の規定要因の時代変化,狭間諒多朗,橋爪裕人,吉川徹,社会と調査,有斐閣,Vol. 11,p. 70-84,2013年09月,研究論文(学術雑誌)
  • Class Awareness in Japan and the U.S.: Expansion and Stability,Toru Kikkawa,Sho Fujihara,理論と方法,ハーベスト社,Vol. 27,No. 2,p. 205-224,2012年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 総中流の輿論と世論,吉川徹,三田社会学,慶應義塾大学文学部,Vol. 17,p. 13-27,2012年07月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 地域文化活動のカギを握るU・Iターン者: サントリー文化財団の全国調査から,吉川徹,日経グローカル,日本経済新聞社,Vol. 192,p. 50-53,2012年03月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 就職難の意味するもの,吉川徹,IDE現代の高等教育,IDE大学協会,Vol. 531,p. 27-32,2011年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 社会調査で時代を測る: 潜在する大きなトレンド,吉川徹,関西学院大学社会学部紀要 別冊,関西学院大学社会学部研究会,p. 56-82,2011年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 人材育成・活用の基盤としての学歴意識の実像,吉川徹,人材の育成・活用に関する研究会 報告書,p. 199-218,2011年,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 拒否増加にいかに対応するか,吉川徹,社会と調査,有斐閣,Vol. 5,p. 16-25,2010年09月,研究論文(学術雑誌)
  • コメント(2),吉川 徹,フォーラム現代社会学,関西社会学会,Vol. 9,p. 72-74,2010年
  • The Education Gap in the Postindustrial Era,Namie Nagamatsu,Tōru Kikkawa,Japanese Economy,Vol. 36,No. 3,p. 61-95,2009年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 「教育格差」と母親学歴,吉川徹,家族社会学研究,日本家族社会学会,Vol. 21,No. 1,p. 61-64,2009年04月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 調査の設計と実施,吉川徹,長松奈美江,田靡裕祐,職業と家族とパーソナリティについての同一パネル長期追跡調査 研究成果報告書,p. 29-58,2009年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • プロジェクトの全体像と本書の構成,吉川徹,職業と家族とパーソナリティについての同一パネル長期追跡調査 研究成果報告書,p. 1-6,2009年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 実査現場の記録,吉川徹,職業と家族とパーソナリティについての同一パネル長期追跡研究 研究成果報告書,p. 59-78,2009年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 職業とパーソナリティ研究とは何か,吉川徹,職業と家族とパーソナリティについての同一パネル長期追跡調査 研究成果報告書,科学研究費補助金報告書,p. 7-28,2009年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • ポスト産業化期の学歴格差,長松奈美江,吉川徹,フィナンシャル・レビュー,財務省財務総合政策研究所,Vol. 92,p. 73-92,2009年02月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 階級・階層の計量社会学,吉川徹,2005年SSM調査シリーズ8 階層意識の現在 研究成果報告書,2005年SSM調査研究会,p. 131-174,2008年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 高校生調査における地域要因の重要性,吉川徹,地域高校の統廃合による過疎地コミュニティへの影響に関する社会学的研究 研究成果報告書,2007年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 成熟学歴社会における教育機会不平等,吉川徹,現代日本におけるジェンダーと社会階層に関する総合的研究 研究成果報告書,p. 235-256,2005年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • Effect of Educational Expansion on Educational Inequality in Post-industrialized Societies: A Cross-cultural Comparison of Japan and the United States of America,Toru Kikkawa,International Journal of Japanese Sociology,Vol. 13,No. 1,p. 100-119,2004年11月,研究論文(学術雑誌)
  • 進路希望と学校・教育に対する自由回答意見の記述的計量分析,溝井暁,吉川徹,社会調査における非定型データ分析支援システムの開発 研究成果報告書,大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座 先進経験社会学・社会データ科学研究分野,p. 101-133,2004年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 卒業生調査の概要,吉川徹,2002年大阪大学人間科学部卒業生調査 報告書,大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座 先進経験社会学・社会データ科学研究分野,p. 1-12,2003年03月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 計量的モノグラフと数理-計量社会学の距離,吉川徹,社会学評論,有斐閣アカデミア,Vol. 53,No. 4,p. 485-498,2003年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 階層研究の空白の20年,吉川徹,フォーラム現代社会学,世界思想社,Vol. 1,p. 92-101,2002年05月,研究論文(学術雑誌)
  • 宗教イメージの潜在構造の探索,吉川徹,高槻市民の社会とコミュニティに関する意識調査 研究成果報告書,p. 218-229,2002年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • Changes in the Determinant of Class Identification in Japan,Toru Kikkawa,International Journal of Sociology,M. E. Sharpe,Vol. 34,No. 2,p. 34-51,2000年07月,研究論文(学術雑誌)
  • Guest Editors' Introduction,Toru Kikkawa,Nobuo Kanomata,International Journal of Sociology,M. E. Sharpe,Vol. 30,No. 1,p. 3-6,2000年05月,研究論文(学術雑誌)
  • 「中」意識の静かな変容,吉川徹,社会学評論,有斐閣アカデミア,Vol. 50,No. 2,p. 76-90,1999年09月,研究論文(学術雑誌)
  • School Education and Democratization of Social Consciousness in Postwar Japan,Toru Kikkawa,Makoto Todoroki,International Journal of Sociology,M. E. Sharpe,Vol. 28,No. 1,p. 92-108,1998年06月,研究論文(学術雑誌)
  • Trends in Social Stratification in Contemporary Japan,Toru Kikkawa,International Journal of Sociology,M. E. Sharpe,Vol. 28,No. 1,p. 3-10,1998年06月,研究論文(学術雑誌)
  • 性別役割分業意識の形成要因: 男女比較を中心に,吉川徹,1995年SSM調査シリーズ14 ジェンダーと階層意識 研究成果報告書,1995年SSM調査委員会,p. 218-229,1998年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 階層評価基準の静かな変容: 階層帰属意識の規定要因の時系列比較,吉川徹,1995年SSM調査シリーズ6 現代日本の階層意識 研究成果報告書,1995年SSM調査委員会,p. 1-21,1998年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 社会意識論再考,吉川徹,静岡大学人文論集,静岡大学人文学部,Vol. 47,No. 1,p. 97-117,1996年07月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 社会的態度の親子3者連関の国際比較,尾嶋史章,吉川徹,直井優,家族社会学研究,日本家族社会学会,Vol. 8,No. 8,p. 111-124,1996年07月,研究論文(学術雑誌)
  • 学校教育と戦後日本の社会意識の民主化,吉川徹, 轟亮,教育社会学研究,東洋館出版社,Vol. 58,p. 87-101,1996年05月,研究論文(学術雑誌)
  • 言語資本による文化的再生産,吉川徹,ソシオロジ,行路社,Vol. 41,No. 1,p. 35-49,1996年05月,研究論文(学術雑誌)
  • 学校教育の諸条件と青少年の社会的態度形成,吉川徹,社会学評論,Vol. 46,No. 4,p. 428-442,1996年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 階層帰属意識と総合生活満足度,吉川徹,新しい価値観と地域社会 研究成果報告書,大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座 先進経験社会学・社会データ科学研究分野,p. 41-51,1995年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 意識項目の構造と関連 権威主義的態度尺度で何を「斬る」か,吉川徹,家族と高齢化社会 学術用モニター・システムの開発 研究成果報告書,大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座 先進経験社会学・社会データ科学研究分野,p. 10-21,1995年03月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 家族における社会的態度の連関: 父親・母親・子どもの3者相関,吉川徹, 尾嶋史章, 直井優,理論と方法,ハーベスト社,Vol. 9,No. 2,p. 187-202,1994年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 現代社会における権威主義的態度尺度の有用性,吉川徹,ソシオロジ,行路社,Vol. 39,No. 2,p. 125-137,1994年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 社会階層と「自己-指令的」態度の形成,吉川徹,ソシオロジ,行路社,Vol. 37,No. 1,p. 45-60,1992年05月,研究論文(学術雑誌)
  • 現代日本社会における「自己-指令的」態度の形成要因,吉川徹,年報人間科学,Vol. 13,p. 19-34,1992年04月,研究論文(学術雑誌)

MISC

  • 書評 渡邊勉著『戦争と社会的不平等』,吉川徹,フォーラム現代社会学,Vol. 20,p. 105-107,2021年05月,書評論文,書評,文献紹介等
  • 書評 多喜弘文著『学校教育と不平等の比較社会学』,吉川徹,社会学評論,Vol. 71,No. 2,2021年02月,書評論文,書評,文献紹介等
  • 書評 稲葉振一郎著『社会学入門・中級編』,吉川徹,書斎の窓,Vol. 666,p. 60-64,2019年11月,書評論文,書評,文献紹介等
  • 「令和」の「上級国民」は「断韓」「タピオカ」騒ぎに興じたか,橋本健二,吉川徹,中央公論,中央公論社,p. 166-175,2019年11月,記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)
  • 書評に応えて 吉川徹著『日本の分断』,吉川徹,ソシオロジ,行路社,Vol. 64,No. 1,p. 193-197,2019年06月
  • 書評 中村高康・平沢和司・荒牧草平・中澤渉(編)『教育と社会階層』,吉川 徹,日本労働研究雑誌,Vol. 61,No. 2/3,p. 47-49,2019年02月,書評論文,書評,文献紹介等
  • 書評 原純輔著 『社会調査 しくみと考え方』,吉川徹,社会と調査,Vol. 21,p. 112-112,2018年12月,書評論文,書評,文献紹介等
  • 現代日本における階層意識と格差の連携変動過程の実証的解明,吉川徹,理論と方法,ハーベスト社,Vol. 32,No. 1,p. 195-195,2017年03月
  • 〈溶解〉する「社会の心」をいかに捉えるか,吉川徹,浅野智彦,現代思想,青土社,2017年02月
  • 書評 矢野 眞和・濱中 淳子・小川 和孝著『教育劣位社会――教育費をめぐる世論の社会学』,社会学評論,Vol. 68,No. 3,p. 443-445,2017年
  • 調査紹介 2015年第1回SSP調査,吉川徹,よろん 日本世論調査協会報,Vol. 118,p. 54-57,2016年10月,記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • SSPプロジェクト,吉川徹,社会と調査,有斐閣,Vol. 11,p. 113-117,2013年09月
  • 平成の四半世紀を読み解く,吉川徹,ソシオロジ,行路社,Vol. 58,No. 1,p. 115-118,2013年06月,記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 特集: 複合社会調査データ分析の新展開によせて,吉川徹,木村好美,社会学評論,Vol. 62,No. 3,p. 260-265,2011年12月,記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 「老舗ブランド」を支える基礎教育,吉川徹,社会と調査,Vol. 6,p. 82-85,2011年02月
  • 第83回日本社会学会大会,吉川徹,日本世論調査協会報「よろん」,Vol. 107,p. 50-51,2011年02月,会議報告等
  • 書評 広田 照幸著『格差 ・秩序不安と教育』,吉川徹,教育社会学研究,Vol. 87,p. 96-98,2010年11月,書評論文,書評,文献紹介等
  • 座談会「回収率を考える」,小野寺典子,片山朗,佐藤嘉倫,前田忠彦,松田映二,篠木幹子,大谷信介,社会と調査,Vol. 5,p. 26-65,2010年09月,記事・総説・解説・論説等(その他)
  • 書評 有田伸著『韓国の教育と社会階層--「学歴社会」への実証的アプローチ』,吉川徹,理論と方法,Vol. 22,No. 1,p. 130-132,2007年09月,書評論文,書評,文献紹介等
  • 座談会「パネルデータ」を考える,吉川徹,永瀬伸子,樋口美雄,大竹文雄,日本労働研究雑誌,労働政策研究・研修機構,Vol. 48,No. 6,p. 72-85,2006年06月,速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)
  • 書評に応えて 吉川徹著『学歴社会のローカルトラック』,吉川徹,ソシオロジ,Vol. 47,No. 3,p. 139-142,2003年02月,書評論文,書評,文献紹介等
  • 「量」から「質」へ 方法論の橋を渡る,吉川徹,ソシオロジ,Vol. 46,No. 2,p. 105-110,2001年10月,速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)
  • 計量的モノグラフ,明日の静岡を考える情報誌SRI,2001年
  • 書評に応えて 吉川徹著 『階層・教育と社会意識の形成--社会意識論の磁界』,吉川徹,ソシオロジ,Vol. 43,No. 3,p. 108-111,1999年02月
  • 書評 友枝敏雄著『戦後日本社会の計量分析』,吉川徹,社会学評論,Vol. 49,No. 3,p. 470-472,1998年12月,書評論文,書評,文献紹介等

著書

  • 少子高齢社会の階層構造2 人生中期の階層構造,渡邊勉,吉川徹,佐藤嘉倫,東京大学出版会,2021年11月
  • Social change in Japan, 1989-2019 : social status, social consciousness, attitudes and values,Hommerich, Carola,Naoki Sudo,Toru Kikkawa,Routledge,ISBN:9780367353773,2021年01月
  • 新装版 学歴社会のローカル・トラック : 地方からの大学進学,吉川, 徹,大阪大学出版会,ISBN:9784872596854,2019年06月
  • 増補版 学歴と格差・不平等 : 成熟する日本型学歴社会,吉川, 徹,東京大学出版会,ISBN:9784130501965,2019年05月
  • 分断社会と若者の今,吉川, 徹,狭間, 諒多朗,大阪大学出版会,ISBN:9784872596793,2019年03月
  • 日本の分断 : 切り離される非大卒若者 (レッグス) たち,吉川, 徹,光文社,ISBN:9784334043513,2018年04月
  • 社会学理論応用事典,日本社会学会,理論応用事典刊行委員会,今田, 高俊,丸善出版,ISBN:9784621300749,2017年07月
  • 社会学の力 : 最重要概念・命題集,友枝, 敏雄,浜, 日出夫,山田, 真茂留,有斐閣,ISBN:9784641174306,2017年06月
  • 現代思想 2017年3月号 特集=社会学の未来,大澤真幸,岸政彦,桜井厚,吉川徹,浅野智彦,北田暁大,天田城介,太郎丸博,筒井淳也,青土社,ISBN:4791713400,2017年02月27日
  • 基礎ゼミ 社会学,工藤, 保則,大山, 小夜,笠井, 賢紀,世界思想社,ISBN:9784790716921,2017年02月
  • 古市くん、社会学を学び直しなさい!!,古市, 憲寿,光文社,ISBN:9784334039479,2016年10月
  • Social Mentality in Contemporary Japan: Quantitative Social Consciousness Studies (Osaka University Humanities and Social Sciences Series),Toru Kikkawa,Osaka University Press,ISBN:4872595467,2016年06月10日
  • 放送メディア研究 13 特集世論をめぐる困難,池上, 彰,日本放送協会放送文化研究所,NHK出版,ISBN:9784140072585,2016年02月
  • 一般書・啓蒙書,『1980年代』,吉川徹ほか,河出書房,ISBN:9784309624891,2016年02月
  • 社会意識からみた日本 : 階層意識の新次元,数土直紀,有斐閣,ISBN:9784641174115,2015年03月
  • 「地元」の文化力 : 地域の未来のつくりかた,苅谷, 剛彦,吉川, 徹,熊倉, 純子,玄田, 有史,神門, 善久,小島, 多恵子,狭間, 諒多朗,渡辺, 靖,河出書房新社,ISBN:9784309624754,2014年09月
  • 現代日本の「社会の心」 : 計量社会意識論,吉川, 徹,有斐閣,ISBN:9784641173989,2014年06月
  • Do!ソシオロジー : 現代日本を社会学で診る 改定版,友枝, 敏雄,山田, 真茂留,有斐閣,ISBN:9784641124967,2013年03月
  • 現代社会学事典,大沢, 真幸,吉見, 俊哉,鷲田, 清一,見田, 宗介,弘文堂,ISBN:9784335551482,2012年12月
  • 学歴・競争・人生: 10代のいま知っておくべきこと (どう考える?ニッポンの教育問題シリーズ),吉川 徹,中村 高康,日本図書センター,ISBN:428430450X,2012年11月09日
  • 日経プレミアPlus (プラス) vol. 6 学歴と仕事,日本経済新聞出版社,日本経済新聞出版社,ISBN:9784532265014,2012年10月
  • 長期追跡調査でみる日本人の意識変容 : 高度経済成長世代の仕事・家族・エイジング,吉川, 徹,ミネルヴァ書房,ISBN:9784623061150,2012年01月
  • グローバル社会の人材育成・活用 : 就学から就業への移行課題,樋口, 美雄,財務省財務総合政策研究所,加藤, 千鶴,赤林, 英夫,荒木, 宏子,小塩, 隆士,北條, 雅一,苅谷, 剛彦,原田, 泰,阿部, 正浩,山田, 礼子,成田, 康郎,吉川, 徹,吉川, 浩史,神, 陽介,堀井, 健介,二宮, 悦郎,柳川, 太一,梅崎, 知恵,岡部, 真也,中澤, 正彦,勁草書房,ISBN:9784326503599,2012年01月
  • 流動化のなかの社会意識,斎藤, 友里子,三隅, 一人,東京大学出版会,ISBN:9784130551335,2011年07月
  • 社会学的思考,井上, 俊,伊藤, 公雄,世界思想社,ISBN:9784790715252,2011年05月
  • 社会学事典,日本社会学会,社会学事典刊行委員会,丸善,ISBN:9784621082546,2010年06月
  • データアーカイブSRDQで学ぶ社会調査の計量分析,川端, 亮 他,ミネルヴァ書房,ISBN:9784623057306,2010年04月
  • 子どもの貧困白書,子どもの貧困白書編集委員会,明石書店,ISBN:9784750330358,2009年09月
  • 学歴分断社会,吉川, 徹,筑摩書房,ISBN:9784480064790,2009年03月
  • 教育の不平等,小内, 透,日本図書センター,ISBN:9784284302579,2009年02月
  • 講座社会学 13 階層,直井, 優,藤田, 英典,東京大学出版会,ISBN:9784130551137,2008年03月
  • ゆれる平等神話 : 1986-2000,白波瀬, 佐和子,日本図書センター,ISBN:9784284302135,2008年02月
  • 階層化する社会意識 : 職業とパーソナリティの計量社会学,吉川, 徹,勁草書房,ISBN:9784326602056,2007年11月
  • 実践的研究のすすめ : 人間科学のリアリティ,小泉, 潤二,志水, 宏吉,有斐閣,ISBN:9784641173323,2007年07月
  • Do!ソシオロジー : 現代日本を社会学で診る,友枝, 敏雄,山田, 真茂留,有斐閣,ISBN:9784641123267,2007年04月
  • 学歴社会・受験競争,本田, 由紀,平沢, 和司,日本図書センター,ISBN:9784284301176,2007年02月
  • 学歴と格差・不平等―成熟する日本型学歴社会,吉川 徹,東京大学出版会,ISBN:4130501666,2006年09月01日
  • 学歴社会のローカル・トラック―地方からの大学進学 (SEKAISHISO SEMINAR),吉川 徹,世界思想社,ISBN:4790708950,2001年08月
  • タリーズコーナー―黒人下層階級のエスノグラフィー,吉川 徹,東信堂,ISBN:4887133952,2001年05月01日
  • 現代高校生の計量社会学 : 進路・生活・世代,尾嶋, 史章,荒牧, 草平,吉川, 徹,轟, 亮,工藤, 保則,金, 明秀,ミネルヴァ書房,ISBN:4623033856,2001年03月
  • 戦後日本の教育社会,近藤, 博之,東京大学出版会,ISBN:413055123X,2000年07月
  • ホームレスウーマン―知ってますか、わたしたちのこと,吉川 徹,轟 里香,東信堂,ISBN:4887133251,1999年04月
  • 学術書,階層・教育と社会意識の形成 : 社会意識論の磁界,吉川, 徹,ミネルヴァ書房,ISBN:4623028526,1998年03月

作品

  • 21_21 DESIGN SIGHT「ルール?展」,吉川 徹,2021年07月02日 ~ 2021年11月28日
  • 北大阪急行延伸計画市民アンケート調査に関する研究,吉川 徹,2007年 ~

講演・口頭発表等

  • コロナ禍は社会意識を変えたか?――2020年3月調査と2021年3月調査の比較分析,吉川徹,日本社会学会第94回大会,2021年11月14日
  • 会長講演 数理社会学の会員構成,吉川徹,数理社会学会 第68回大会,2019年09月
  • 分断社会を生きる若者たち,吉川徹,生協総合研究所 第4回公開研究会,2018年11月
  • 学歴分断社会の課題と未来,吉川徹,一般社団法人地域企業振興協会?,2018年09月
  • 社会を俯瞰する記述的調査計量に立ち戻る,吉川徹,第91回 日本社会学会大会,2018年09月
  • Movement Behind the Scences ?The Quiet Transformation of Status Identificationin Japan,Carola Hommerich,Toru KIKKAWA,2018 Annual Meeting of the Asian Studies Conference Japan,2018年07月
  • 島根県のローカル・トラックと関係人口,吉川徹,島根大学法文学部 山陰研究センターシンポジウム,2018年07月
  • Nationwide Survey Practice of CAPI: the case of SSP2015,Toru Kikkawa,2018年03月
  • 現役世代の階層意識の実態――2015年SSM 調査分析結果(3),吉川徹,第90回 日本社会学会大会,2017年10月
  • 社会的なものにかかわりたがらない若者たち,吉川徹,第59回 日本教育心理学会総会,2017年10月
  • Nationwide Survey Practice of CAPI with Synchronized Tablet PCs,KIKKAWA, Toru,The 1st RC33 Regional Conference on Social Science Methodology: Asia,2017年09月
  • Examining Social Change in Japan Based on Social Research Practice,KIKKAWA, Toru,Second International Workshop of ISA RC45 on Social Inequality,2017年08月
  • Latent Transformation of Subjectivity during Japan’s Lost Decades,KIKKAWA, Toru,International Conference: Social Development and Structure Change,2017年07月
  • コンピュータ支援型調査の課題と可能性,吉川徹,一般社団法人社会調査協会,2016年11月
  • 格差をめぐる社会意識の変化,吉川徹,統計数理研究所公開講演会,2015年11月
  • Stability Confirmed: Japan’s Unique Position in the Cross-national Comparative Project,Toru Kikkawa,International Symposium for Fifty Years of Cross-national Comparative Study off Social Structure and Personality: The United Sates, Poland, Japan, Ukraine, and China, 1956-2006.,2013年10月
  • 環境保護意識・健康維持意識の変容,吉川徹,狭間諒多朗,橋爪裕人,第85回日本社会学会大会,2012年11月
  • Work and Personality国際比較研究: ライフコース長期追跡調査の実際,吉川徹,日本行動計量学会第40回大会,2012年09月
  • Expanding Class Awareness in Japan: A Comparison with Stability in the United States,Toru Kikkawa,Sho Fujihara,107th American Sociological Association Annual Meeting.,2012年08月
  • 「2010年格差と社会意識についての全国調査」の設計と実施,前田忠彦,吉川徹,尾崎幸謙,中村隆,日本行動計量学会第39回大会.,2011年11月
  • 階層意識研究の展望,吉川徹,三田社会学会シンポジウム,2011年07月
  • 現代日本人の階層意識の時点間比較分析: 総中流の1985 年から格差「覚醒」の2010 年へ,吉川徹,第83回 日本社会学会大会,2010年11月
  • 社会調査で時代を測る : 潜在する大きなトレンド,吉川徹,関西学院大学社会学部創設50周年記念事業 連続学術講演会,2010年10月
  • 階層意識研究と社会調査,吉川徹,ISMシンポジウム,2010年08月
  • ライフコース追跡研究の分析枠組みと可能性,吉川徹,久山健太,第61 回関西社会学会大会,2010年05月
  • Life-time Value Change in Contemporary Japan: Basic Data Analysis of a US-Japan Comparative Panel Survey; Research Overview,Toru Kikkawa,Anthropology of Japan in Japan Fall Meeting 2008,2009年11月
  • Specifying the Relationship between Job Conditions and Psychological States: Comparative Analysis of Japanese and American Workers,Tanabiki,YusukeYusuke,SakaguchiSho FujiharaMasahiro HayashiScott,NorthToru Kikkawa,104th American Sociological Association Annual Meeting,2009年08月
  • Educational Attainment in Today’s Japan: Consequences of Post-Industrialization,Toru Kikkawa,The Japan Foundation Special Seminar in Paramadina University, Jakarta,2009年03月
  • 高学歴化と教育機会不平等の影響関係の試論的考察: JGSS, GSSデータを用いた日米比較分析,吉川徹,日本版 General Social Survey (JGSS) 国際シンポジウム 報告書,2003年06月22日

報道

  • 地元にUターン促せるか検証を(コメント),日本経済新聞,2021年10月09日
  • 男の育休県内の状況は?,NHK奈良放送局,2021年06月
  • 識者に聞く。高校卒就職システムの現状と展望,リクルートワークス研究所,2021年04月
  • 「上級国民」が流行する日本 渦巻いた疑念・妄想・悪意,朝日新聞,2020年01月
  • インタビュー 若者の分断 大竹まことのゴールデンラジオ 大竹メインディッシュ,文化放送,2019年12月
  • 学歴で分断されている日本「階級社会」の現実,文春オンライン,2019年12月
  • 「親が非大卒」の学生に奨学金 学歴固定化に一石,日経新聞電子版,2019年08月
  • 大学無償化政策に透ける、エリート大卒層の「上から目線」,現代ビジネス,2019年08月
  • 見直せ! 学歴分断社会,日経ビジネス,2019年08月
  • 「金の卵」の先例を繰り返さないために。 計量社会学者からの警告,Aire Voice,2019年07月
  • 鳥取)合区の現状 吉川徹・大阪大教授寄稿,朝日新聞,2019年07月
  • 大学無償化に異議の教授「大卒至上主義こそ問い直しを」,朝日新聞,2019年03月
  • 学歴に日本分断のリスク 非大卒に意識を,日本経済新聞,2019年02月
  • (WEBRONZA)「レッグス」が誇り持ち歩める社会を,朝日新聞,2018年07月
  • (社説)教育無償化 働く若者にも目配りを,朝日新聞,2018年06月
  • 「田舎から東大」記事を読んだ社会学者が語る「学歴分断」の現実,現代ビジネス,2018年05月
  • 「学歴」という最大の分断 大卒と高卒で違う日本が見えている,Buzfeed Japan,2016年12月
  • 「夫が家事や育児をするのは当たり前」と考える人は男性で多い 阪大チームが意識調査,産経新聞ほか,2016年01月
  • 男性の方が家事意識高い 阪大「社会制度に課題」,共同通信ほか,2016年01月
  • 高校生や保護者のニーズに合わせた経営を,大學新聞,2013年10月
  • プロフェッショナル・クロスカウンター,進研ゼミ 高1マイビジョン,2012年11月
  • 自治体の雇用、大きな変化にはリスクも,日経グローカル,2012年07月
  • 一面特集 学歴分断社会の大学像,大學新聞,2011年01月
  • 一面特集 学歴分断社会の大学像,大學新聞,2010年11月
  • プライムニュース 学歴による格差と今後の日本社会を考える,BS フジ,2010年10月
  • 一面特集 学歴分断社会の大学像,大學新聞,2010年09月
  • 一面特集 学歴分断社会の大学像,大學新聞,2010年07月
  • 一面特集 学歴分断社会の大学像,大學新聞,2010年06月
  • 一面特集 学歴分断社会の大学像,大學新聞,2010年04月
  • 「学歴下降息子」増える 20代「高卒起業家」の履歴書,週刊 アエラ,2010年03月
  • 耕論 高卒就職難をどうする,朝日新聞朝刊,2010年02月
  • 高校補習科、存廃に揺れる 浪人中の卒業生に受験指導,朝日新聞朝刊,2009年12月
  • 視点 大卒と非大卒で二分する日本,学研 『進学情報』,2009年09月
  • 学歴の再生産こそが教育格差の正体,読売ウィークリー,2008年11月
  • 書評『学歴と格差・不平等』,読売新聞朝刊,2006年10月
  • インタビュー 企業とのマッチング重要,山陰中央新報,2004年09月
  • 中山間地域の人口流出を研究,朝日新聞島根県版,2001年12月

学術貢献

  • 一般社団法人 社会調査協会 (理事),2019年10月01日 ~ 継続中
  • 島根県立大学(客員教授),2019年10月 ~ 継続中
  • 統計質保証推進協会(統計検定問題策定委員会第六分科会委員),2019年03月 ~ 継続中
  • 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構(共同研究公募審査委員),2018年04月 ~ 継続中
  • NHK放送文化研究所(審議委員),2018年01月 ~ 継続中
  • 一般社団法人 社会調査協会(資格認定委員),2016年04月 ~ 継続中
  • 日本学術会議(連携会員),2014年10月 ~ 継続中
  • 一般社団法人 社会調査協会(社員),2012年06月 ~ 継続中
  • 統計数理研究所(客員教授),2010年08月 ~ 継続中
  • 日本社会学会(理事),2018年09月 ~ 2021年10月
  • 数理社会学会(会長),2019年04月 ~ 2021年03月
  • 日本家族社会学会(学会賞選考委員),2018年10月 ~ 2019年10月
  • 日本教育社会学会(学会賞選考委員),2015年09月 ~ 2019年08月
  • 関西社会学会(理事),2016年05月 ~ 2019年05月
  • 数理社会学会(理事),2015年04月 ~ 2017年03月
  • 日本教育社会学会(理事),2013年09月 ~ 2015年09月
  • 日本社会学会(理事),2012年11月 ~ 2015年09月
  • 日本社会学会(編集委員),2010年12月 ~ 2013年12月
  • 関西社会学会(機関誌査読専門委員),2008年09月 ~ 2012年09月
  • 社会調査士資格認定機構機関誌『社会と調査』(編集委員),2007年03月 ~ 2011年07月
  • 京都大学(客員准教授),2006年04月 ~ 2008年03月
  • UCLA(Visiting Scholar),2002年11月 ~ 2003年11月
  • 日本社会学会機関誌社会学評論(専門委員),2000年12月 ~ 2002年12月
  • UNC Chapel Hill(Guest Scholar),1999年08月 ~ 2000年02月
  • NIMH(Adjunct Scientist),1992年09月 ~ 1992年12月

社会貢献

  • 松江南高校関西研修模擬授業,島根県立松江南高等学校,2020年10月 ~
  • 日本における学歴と格差の社会について,金融経済教育交流研究会,2020年10月 ~
  • 若者の学歴格差に関する研究会,一般社団法人スクールトゥワーク,2020年02月 ~
  • SSH プロフェッショナルセミナー,島根県立出雲高等学校,2019年02月 ~
  • 第6回公開研究会,生協総合研究所,2018年11月 ~
  • 松江南高校関西研修模擬授業,島根県立松江南高等学校,2018年10月 ~
  • 阪大・HGLC社会調査プログラム・社会調査講演会,兵庫県立北摂三田高等学校,2018年09月 ~
  • 阪大・HGLC社会調査プログラム・社会調査講演会,兵庫県立北摂三田高等学校,2018年09月 ~
  • 第415回 セミナー,一般社団法人地域企業振興協会,2018年09月 ~
  • 研究能力向上及び人材育成に向けた所内セミナー,独立行政法人国立特別支援教育総合研究所,2018年07月 ~
  • 松江南高校関西研修模擬授業,島根県立松江南高等学校,2017年10月 ~
  • 広島県私学教育研修会,広島県私立中学高等学校協会,2017年08月 ~
  • 大阪府立高津高校大学訪問,大阪大学人間科学部,2017年07月 ~
  • 大阪大学大学院人間科学研究科 第1回市民公開講座,大阪大学大学院人間科学研究科,2017年03月 ~
  • 「いしかわ教育ウィーク」講演会,石川県立飯田高校,2016年11月 ~
  • 松江南高校関西研修模擬授業,島根県立松江南高等学校,2016年10月 ~
  • 大阪府立高津高校大学訪問,大阪大学人間科学部,2016年07月 ~
  • 移動する若者/移動しない若者: 実態と問題を掘り下げる,独立行政法人労働政策研究・研修機構,第81回労働政策フォーラム,2015年11月14日 ~
  • 大阪府立高津高校大学訪問,大阪大学人間科学部,2015年11月 ~
  • 松江南高校関西研修模擬授業,島根県立松江南高等学校,2015年10月 ~
  • オープンキャンパス模擬授業,大阪大学人間科学部,2015年08月 ~
  • 「無償教育の漸進的導入」に係る公開研究会,神戸大学 渡部昭男教授,2015年08月 ~
  • 大阪府立高津高校大学訪問,大阪大学人間科学部,2014年10月 ~
  • 松江南高校関西研修模擬授業,島根県立松江南高等学校,2014年10月 ~
  • 1・2年進路講演会/ 親の学び講座,富山県立富山高等学校,2014年10月 ~
  • PTA講演会,松江市立第一中学校,2014年07月 ~
  • 大阪大学 21世紀懐徳堂 i-spot講座,大阪大学,2014年03月 ~
  • 親の学び講座,富山県立富山高等学校,2013年12月 ~
  • 松江南高校関西研修模擬授業,島根県立松江南高等学校,2013年10月 ~
  • 全校講演,島根県立松江南高等学校,2013年09月 ~
  • 白河の未来 教育・人生・進路,福島県白河市,2013年08月 ~
  • 大阪府立高津高校大学訪問,大阪大学人間科学部,2013年07月 ~
  • 出前授業,大阪府立北千里高等学校,2012年10月 ~
  • オープンキャンパス全体講演,大阪大学人間科学部,2012年08月 ~
  • 第41回岡山統計研究会,岡山統計研究会,2012年02月 ~
  • 地方県のローカル・トラック 急流を泳ぐ地方青年たち,弘前大学人文学部付属雇用政策研究センター,弘前大学人文学部付属雇用政策研究センター 第9回フォーラム,2011年02月 ~
  • 競争政策研究センター BBLレクチャー,公正取引委員会 競争政策研究センター,2011年01月 ~
  • 人間科学データによる包括的専門教育 特別シンポジウム「格差社会における階層意識の現状と課題」,大阪大学大学院人間科学研究科,2009年12月 ~
  • Education in Indonesia and Japan: Future Challenges and Opportunities,Paramadina University and The Japan Foundation,2009年03月 ~
  • 人間科学データによる包括的専門教育公開セミナー「パネル・データの調査設計と解析技法」,大阪大学大学院人間科学研究科,2008年12月 ~
  • 島根の教育に期待する,島根の教育を愛する会,2008年08月 ~
  • キーワードで解く現代社会,滋賀県湖南市立甲西図書館,2006年12月 ~
  • 人間科学部オープンキャンパス模擬授業,大阪大学人間科学部,2005年08月 ~
  • 島根県教育研究の会 総会特別講演,島根県立松江教育センター,2005年01月 ~
  • 社会学部講演会,中京大学社会学部,2004年12月 ~
  • 中国四国高等学校PTA連合会総会,中国四国高等学校PTA連合会,2004年07月 ~
  • こころの健康,松江市教育委員会・松江市立湖東中学校,2003年12月 ~