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違反⾏為に対する介⼊の動機-なぜ罰・ゆるし・介⼊なしを選択するか―
戸田梨鈴, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第25回 学術集会 2025年8月21日
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指⽰に忠実な⼥児の傾向は粘り強さ課題においてみられるのか
石川萌子, 萩原広道, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第25回 学術集会 2025年8月22日
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Do dogs form cross‑modal representations of adults and children?
Chijiiwa, H., Kanakogi, Y.
Canine Science Forum 2025 2025年6月23日
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Does AR-mediated object interaction affect young children's caring behaviors?
Shaojun HUANG, Mayu OHMICHI, Rizu TODA, Hideyuki TAKAHASHI, Yasuhiro, KANAKOGI
日本認知心理学会第23回大会 2025年6月1日
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破滅的忘却解消への発達認知科学的アプローチ
イ ハンジュ, 萩原 広道, 鹿子木 康弘
2025年度 人工知能学会全国大会(第39回) 2025年5月29日
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Robot encouragement enhances persistence in 4-5-year-olds during a challenging task: Comparison with human encouragement.
Ishikawa, M., Matsumura, S., Mahzoon, H., Yoshikawa, Y., Kanakogi, Y.
Society for Research in Child Development (SRCD) 2025 Biennial Meeting 2025年5月3日
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Development of third-party evaluation for over-helping
Sakaguchi, M., Hagihara, H., Kanakogi, Y.
Society for Research in Child Development (SRCD) 2025 Biennial Meeting 2025年5月2日
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How do children behave towards transgressions?: The choice between third-party punishment, forgiveness, and non-intervention
Toda, R., Toda, N., Hagihara, H., Kanakogi, Y.
Society for Research in Child Development (SRCD) 2025 Biennial Meeting 2025年5月1日
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How do parents respond to a childlike robot differing in sustained attention?
Hagihara, H., Ishihara, H., Mizuuchi, Y., Hayashi, R., Horii, T., Iwamoto, K., Mazuka, R., Kanakogi, Y.
Society for Research in Child Development (SRCD) 2025 Biennial Meeting 2025年5月1日
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イヌはヒトの大人と子どものクロスモーダルな表象をもつのか?
千々岩眸, 鹿子木康弘
こころの科学研究者大交流会 2024年度冬の陣 2025年3月18日
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思いついた戦略の数が就学前児の粘り強さを予測する-石川・鹿子木(2024)の再分析とリプリケーションー
石川萌子, 鹿子木康弘
日本発達心理学会第36回大会 2025年3月4日
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Decoding Cultural Influences on Visual Object Categorization in Infants
Marlena Baldauf, Yasuhiro Kanakogi, Hiromichi Hagihara, Rizu Toda, Angelika Lingnau, Radoslaw Cichy, Moritz Köste
BCCCD 2025 2025年1月10日
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Third party evaluation for over-helping in preschooler
Momoka Sakaguchi, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi
BCCCD 2025 2025年1月9日
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Understanding Online Cheating Behavior in 5-Year-Olds: The Impact of Proctoring Limitations
Minori Onishi, Yasuhiro Kanakogi
BCCCD 2025 2025年1月9日
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Understanding of the effects of forgiveness on transgressors among
Rizu Toda, Nazu Toda, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi
BCCCD 2025 2025年1月9日
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The effects of a social robot on persistence in 4-5-year-olds
Moeko Ishikawa, Sana Matsumura, Hamed Mahzoon, Yuichiro Yoshikawa, Yasuhiro Kanakogi
BCCCD 2025 2025年1月9日
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前言語期乳児における正義感
鹿子木康弘
日本発達神経科学会第13回学術集会 2024年11月9日
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音韻隣接語の学習に意味カテゴリーの近接性が与える影響
Lee Weitung, 永森貴人, 萩原広道, 鹿子木康弘
関西心理学会第135回大会 2024年11月3日
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幼児期におけるゆるしの理解の発達-ゆるしが被害者・違反者にもたらす効果に注目して-
戸田梨鈴, 戸田七鈴, 萩原広道, 鹿子木康弘
関西心理学会第135回大会 2024年11月3日
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Evaluation of the relationship between dogs and cats living in the same household in Japan
Hitomi Chijiiwa, Saho Takagi, Yasuhiro Kanakogi
日本動物心理学会第84回大会 2024年10月26日
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A sense of justice in preverbal infants
Yasuhiro Kanakogi
Workshop: Adaptive behaviour in human infants, animals and robots 2024年10月21日
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過剰な援助に対する第三者評価課題の作成と予備的検討 -発達研究に向けて-
坂口桃彩, 萩原広道, 鹿子木康弘
日本心理学会第88回大会 2024年9月7日
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5歳児のオンライン不正行為に対する介入策の検討-自己知覚による不正行為の抑制に着目して-
大西 実乃里, 鹿子木 康弘
日本心理学会第88回大会 2024年9月6日
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6歳児は悪性・良性妬みに基づいた妬み行動を示すのか
石川萌子, 吉沢和, 千々岩眸, 鹿子木康弘
日本心理学会第88回大会 2024年9月6日
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6歳児の違反行為に対する第三者罰とゆるし− 違反者の謝罪と介入コストに注目して −
戸田梨鈴, 戸田七鈴, 萩原広道, 鹿子木康弘
日本心理学会第88回大会 2024年9月6日
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幼児・児童期のジェンダーステレオタイプの個人差の検討
阪本詩織, 大神田麻子, 孟, 憲巍, 鹿子木, 康弘, 浦上萌, 山本寛樹, 森口佑介
日本赤ちゃん学会 第24回学術集会 2024年8月25日
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幼児期におけるゆるしの違反者に対する効果の理解
戸田梨鈴, 戸田七鈴, 萩原広道, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第24回学術集会 2024年8月25日
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プライバシー意識と分散PDSの利用
田口 恵也, 濱田 大佐, 森口 佑介, 鹿子木 康弘
日本赤ちゃん学会 第24回学術集会 2024年8月24日
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就学前児における過剰な援助に対する第三者評価
坂口桃彩, 萩原広道, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第24回学術集会 2024年8月24日
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社会的ロボットが4-5歳児の粘り強さに与える影響
石川萌子, 松村紗奈, Mahzoon Hamed, 吉川雄一郎, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第24回学術集会 2024年8月24日
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対面監督者とオンライン監督者の視界の違いが 就学前児の不正行為に及ぼす影響
大西 実乃里, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第24回学術集会 2024年8月24日
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Facilitating psychological data exchange using an online platform
Daisuke Hamada, Keiya Taguchi, Satoshi Yazawa, Kazuo Hiraki, Yasuhiro Kanakogi, Yusuke Moriguchi
33rd International Congress of Psychology 2024年7月24日
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How do the attentional characteristics of a childlike robot affect caregivers’ impressions and behavior?
Hagihara, H, Ishihara, H, Mizuuchi, Y, Hayashi, R, Horii, T, Iwamoto, K, Mazuka, R, Kanakogi, Y
The IEEE International Conference on Development and Learning (ICDL) 2024年5月21日
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前言語期乳児における正義感と正義の行動
鹿子木康弘
日本発達心理学会第35回大会(社会性の発達研究の最前線) 2024年3月6日
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戦略の実演が就学前児の粘り強さに与える影響-思いついた戦略と教示された戦略の違いに注目して-
石川萌子, 鹿子木康弘
日本発達心理学会第35回大会 2024年3月8日
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Understanding of the functions of forgiveness among preschoolers
Rizu Toda, Nazu Toda, Hiromichi Hagihara, Yasuhiro Kanakogi
BCCCD 2024 2024年1月6日
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Does the instruction manipulating the use of strategies and pedagogical questions affect 5-year-olds’ persistence?
Moeko Ishikawa, Yasuhiro Kanakogi
BCCCD 2024 2024年1月6日
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戦略の使用とペダゴジカルな質問は就学前児の粘り強さを高めるのか
石川 萌子, 鹿子木, 康弘
関西心理学会第134回大会 2023年11月12日
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社会的学習における利用情報の検証:成功 vs 失敗
坂口 桃彩, 大西, 実乃里, 大石, 淳一, 薮下, 颯太, 孟, 憲巍, 鹿子木, 康弘
関西心理学会第134回大会 2023年11月12日
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発達早期の社会的学習
鹿子木康弘
第64回日本母性衛生学会総会・学術集会 2023年10月14日
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「できる人=偉い」の発達的起源 〜赤ちゃんは能力の高い者に社会的優位性を帰属する〜
孟 憲巍, 千々岩 眸, 鹿子木 康弘
日本認知科学会第40回大会 2023年9月7日
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幼児期におけるゆるしの機能に関する理解の発達
戸田梨鈴, 戸田七鈴, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第23回学術集会 2023年8月6日
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10ヶ月児における向社会行動:視線随伴課題による検討
千々岩眸, 高橋英之, 松田剛, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第23回学術集会 2023年8月6日
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発達研究におけるパーソナルデータの分散管理 (2)
田口恵也, 濱田大佐, 森口佑介, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第23回学術集会 2023年8月6日
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発達研究におけるパーソナルデータの分散管理
濱田大佐, 田口恵也, 鹿子木康弘, 森口佑介
日本赤ちゃん学会 第23回学術集会 2023年8月5日
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違反行動の繰り返しが6歳児の第三者罰に与える影響
戸田七鈴, 戸田梨鈴, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第23回学術集会 2023年8月5日
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戦略の使用やペダゴジカルな質問が5歳児の粘り強さに与える影響
石川萌子, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第23回学術集会 2023年8月5日
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12ヶ月児における集団規範の理解
尾野 有起良, 小國 龍治, 孟 憲巍, 鹿子木 康弘
日本赤ちゃん学会 第23回学術集会 2023年8月5日
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赤ちゃんはこんなこともわかっている!-発達早期の社会的認知-
鹿子木康弘
第65回 日本小児神経学会学術集会 2023年5月25日
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Do Young Children Understand the Functions of Forgiveness?
Toda, R, Toda, N, Kanakogi, Y
SRCD 2023 Biennial meeting 2023年3月24日
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Repeated Transgression Promotes Costly Third-Party Punishment in Six-year-olds
Toda, N, Toda, R, Kanakogi, Y
SRCD 2023 Biennial meeting 2023年3月23日
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トップカンファレンス・アドバンスト・ワークショップ 2022
鹿子木康弘
ヒューマンインターフェイス学会 2022年12月7日
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前言語期乳児の正義感
鹿子木康弘
新胎児学研究会 2022年11月12日
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乳児期における社会的認知
鹿子木康弘
子どものこころの分子統御機構研究センター 令和4年度連続セミナー 第4回 2022年10月13日
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幼児は超越的行為者に社会的優位性を帰属する
孟憲巍, 石井辰典, 杉本海里, 中分遥, 森口佑介, 鹿子木康弘, 渡邊克巳
日本心理学会第86回大会 2022年9月
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「声が低い=優位」評価バイアスの発達的起源
孟憲巍, 千々岩眸, 鹿子木康弘, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会 第22回学術集会 2022年7月
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Inefficient action toward infants can induce preference and learning
Hirai, M, Kanakogi, Y, Ikeda, A
ICIS 2022 2022年7月
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6 歳児の第三者罰に違反⾏動の繰り返しが与える影響
戶田七鈴, 戶田梨鈴, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第22回学術集会 2022年7月
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6 歳児における公正世界信念の発達
田辺和奏, 千々岩眸, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第22回学術集会 2022年7月
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親の⾃閉症傾向と親⼦の視線コミュニケーションの関連の検討
山本寛樹, 三川明日香, 上條淳夏, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第22回学術集会 2022年7月
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6 歳児におけるゆるしの機能の理解
戶田梨鈴, 戶田七鈴, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第22回学術集会 2022年7月
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⺟⼦⾃由遊び場⾯における⺟親の Mind-mindedness と⼦どもの顔への注視との関連
砂原なごみ, 山本寛樹, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第22回学術集会 2022年7月
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年中児における⼼的回転能⼒と運動能⼒の関連
吉沢和, 鹿子木康弘, 内山伊知郎
日本赤ちゃん学会 第22回学術集会 2022年7月
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6 歳児において道徳的な介⼊者の年齢は介⼊の義務・期待に影響を与えるか
石川萌子, 檀上彩夏, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第22回学術集会 2022年7月
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⽇英絵本における情動語の志向性に関する⽂化差
田口俊哉, 奥村優子, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第22回学術集会 2022年7月
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The developmental origins of sense of justice
Kanakogi, Y
2022 26th Biennial meeting of the ISSBD joint symposium 2022年6月
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The sense of justice in preverbal infants: sympathy, moral judgement, and third-party punishment.
Kanakogi, Y
Joint Symposium on Symbiotic Intelligence and Data Futures 2022年3月10日
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The relationship between executive function and persistence in 5-year-olds.
Ishikawa, M, Moriguchi, Y, Kanakogi, Y
Budapest CEU Conference on Cognitive Development 2022 2022年1月
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公的自己意識の発達的起源に関する予備的検討
村上太郎, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第21回学術集会 2021年6月
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幼児におけるアニメのキャラクターに対する選好と社会性の関連
今福 理博, 日下部 瑞歩, 鹿子木 康弘
日本赤ちゃん学会 第21回学術集会 2021年6月
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乳児は自らの意思決定によって他者を罰するのか?
鹿子木康弘, 宮崎美智子, 高橋英之, 山本寛樹, 小林哲生, 開一夫
日本赤ちゃん学会 第21回学術集会 2021年6月
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6 歳児の後悔感情が向社会行動に与える影響 -共感性との関連から-
田口俊哉, 鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会 第21回学術集会 2021年6月
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5 歳児における実行機能と粘り強さとの関連
石川萌子, 森口佑介, 鹿子木康弘
日本赤ちゃ ん学会 第 21 回学術集会 2021年6月
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乳児のエージェンシー知覚と社会的学習
鹿子木康弘
日本心理学会第83回大会 2019年9月
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乳児の学習における顕示手がかりと注意手がかりの効果比較
奥村優子, 鹿子木康弘, 小林哲生, 板倉昭二
日本心理学会第83回大会 2019年9月
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乳児による第三者罰
鹿子木康弘, 宮崎美智子, 高橋英之, 山本寛樹, 小林哲生, 開一夫
日本赤ちゃん学会 第19回学術集会 2019年7月
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Seven-year-olds (but not five-year-olds) utilize gossip to evaluate others.
Shinohara, A, Kanakogi, Y, Okumura, Y, Kobayashi, T
Biennial Meeting of the Society for Research in Child Development (SRCD2019) 2019年3月
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Communicative Hand-Waving gestures facilitate object learning in infancy
Hirai, M, Kanakogi, Y
Budapest CEU Conference on Cognitive Development 2019 2019年1月
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子どもはいつから,どんなうわさを信じるのか:5,7歳児におけるポジティブ・ネガティブなうわさの利用の検討
篠原亜佐美, 鹿子木康弘, 奥村優子, 小林哲生
日本人間行動進化学会第11回大会 (HBES-J 2018) 2018年12月
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乳児期における正義感
鹿子木康弘
第22回実験社会科学カンファレンス「社会性の心理学」 2018年12月
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乳児の学習における注意手がかりの効果:音声モダリティを統制して
奥村優子, 鹿子木康弘, 小林哲生, 板倉昭二
日本心理学会第82回大会 2018年9月
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発達早期の正義感
鹿子木康弘
日本心理学会第82回大会シンポジウム「道徳性の多面的検討」 2018年9月
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うわさを信じる7歳児、信じない5歳児:パートナー選択課題におけるうわさの効果の検討.
篠原亜佐美, 鹿子木康弘, 奥村優子, 小林哲生
日本認知科学会第35回大会 2018年8月
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発達早期の社会的認知-行為理解,道徳判断,社会的学習-
鹿子木康弘
関西社会心理学研究会 2018年7月21日
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発達早期の社会的認知-行為理解,道徳判断,社会的学習-
鹿子木康弘
土曜カフェ 2018年7月21日
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乳児の学習におけるcue(手がかり)の効果比較:顕示手がかりと注意手がかりを用いた検討.
奥村優子, 鹿子木康弘, 小林哲生, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第18回学術集会 2018年7月
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乳児の言語発達メカニズムを探る:視線追従と語彙獲得の関連
奥村優子, 鹿子木康弘, 小林哲生, 板倉昭二
ヒューマンコミュニケーション基礎研究会 2018年5月
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発達早期の社会的認知-行為理解,道徳判断,社会的学習-発達
鹿子木康弘
CAPS研究会 2018年5月
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音声模倣を促進する要因:乳児の口注視と話者のアイコンタクト.
今福理博, 鹿子木康弘, Butler David, 明和政子
日本発達心理学会第29回大会 2018年3月
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When do children begin to utilize gossip to evaluate others?
Shinohara, A, Kanakogi, Y, Okumura, Y, Kobayashi, T
Workshop on Gossip, Reputation and Honesty 2018年3月
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発達早期の道徳・向社会性:我々は生まれながらに正しく,やさしいのか?
鹿子木康弘
公正研究会 2018年2月
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Strategic reputation management: Children adjust their sharing behavior in accordance with an observer's mental state.
Shinohara, A, Kanakogi, Y, Myowa, M
Budapest CEU Conference on Cognitive Development 2018 2018年1月
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発達早期の道徳・向社会性:赤ちゃんは生まれながらに正しく,やさしいのか?
鹿子木康弘
Morality mod Science 2017年12月
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赤ちゃんは生まれながらに正しく,やさしいのか?
鹿子木康弘
乳幼児研究わくわくシンポ 2017年12月
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5,7歳児はうわさを基に他者評価をするのか:向社会行動・信頼行動を指標とした検討.
篠原亜佐美, 鹿子木康弘, 奥村優子, 小林哲生
日本人間行動進化学会第10回大会 2017年12月
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発達早期の社会的認知:行為理解と道徳的評価.
計測自動制御学会 ライフエンジニアリング部門シンポジウム2017 2017年9月
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6-8歳児における良い評判を得るための方略:第三者の知識状態を考慮できるか?
篠原亜佐美, 鹿子木康弘, 明和政子
日本心理学会第81回大会 2017年9月
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乳児期の音声模倣における発話知覚と産出の関連.
今福理博, 鹿子木康弘, 明和政子
日本赤ちゃん学会第17回学術集会 2017年7月
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正義の肯定③:乳児は正義の行為の意図を考慮できるのか?
鹿子木康弘, 井上康之, 松田剛, David Butler, 開一夫, 明和政子
日本赤ちゃん学会第17回学術集会 2017年7月
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心に刻まれた正義:乳児は弱者を助ける第三者を肯定する.
鹿子木康弘
日本発達心理学会第28回大会シンポジウム「発達心理学を日本から発信する―若手研究者からの挑戦―」 2017年3月
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心に刻まれた正義―乳児は弱者の味方なのか?
鹿子木康弘, 小林哲生
HCS2017年1月研究会 2017年1月
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Rudimentary sympathy in children and adults: Effects of culture and community on preference for others in distress.
Kitazaki, M, Inoue, Y, Kanakogi, Y, Abdullah, A. M, Kondo, R, Nishiwaki, Y, Ismail, Z, Minami, T, Nakauchi, S, Itakura, S
Budapest CEU Conference on Cognitive Development, 2017 2017年1月
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Preverbal infants affirm third party interventions aiding victims from aggressors.
Kanakogi, Y, Inoue, Y, Matsuda, G, Butler, D, Hiraki, K, Myowa-Yamakoshi, M
Budapest CEU Conference on Cognitive Development, 2017年1月
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発達早期における社会的認知-他者理解,向社会性,正義感の研究紹介-
鹿子木康弘
認知発達理論分科会第51回例会 2016年12月17日
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発達早期の向社会性の発達―“われわれ感”による再考―.
鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会第16回学術集会RT「われわれからわたし,わたしからわれわれ-われわれ感の起源の学際的探求-」 2016年5月
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乳児期の視線追従及び物体処理と言語発達の関連.
奥村優子, 鹿子木康弘, 小林哲生, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第16回学術集会 2016年5月
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正義の肯定②:乳児は攻撃相互作用を止める他者を正義の味方として認識しているか?
鹿子木康弘, 井上康之, 松田剛, David Butler, 開一夫, 明和政子
日本赤ちゃん学会第16回学術集会 2016年5月
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発達早期における向社会性.
鹿子木康弘
日本発達心理学会第27回大会RT「乳児の道徳性発達研究の最前線」 2016年4月
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発達早期における向社会性.
鹿子木康弘
認知科学会サマースクール2015 2015年9月
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正義の肯定:乳児は弱者を脅威から守る他者を好むのか?
鹿子木康弘, 井上康之, 松田剛, 開一夫, 明和政子
日本赤ちゃん学会第15回学術集会 2015年6月
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発達早期における向社会性
鹿子木康弘
土曜研 2015年3月14日
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Side with the weak: Infants prefer others who protect victims from bullying.
Kanakogi, Y, Inoue, Y, Matsuda, G, Hiraki, K, Myowa-Yamakoshi
International Symposium on Pedagogical Machines, 2015年3月
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Individual differences in object processing by gaze following predict language development.
Okumura, Y, Kanakogi, Y, Kobayashi, T, Itakura, S
2015 Biennial Meeting of the Society for Research in Child Development (SRCD2015) 2015年3月
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Goal attribution during infancy predicts preschool children's IC status.
Moriguchi, Y, Kanakogi, Y, Todo, N, Okumura, Y, Shinohara, I, Itakura, S
International Symposium on Pedagogical Machines 2015年3月
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Gaze-following in infancy predicts language development via influence on object-processing efficiency.
Okumura, Y, Kanakogi, Y, Kobayashi, T, Itakura, S
International Symposium on Pedagogical Machines 2015年3月
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Early social predictors of imaginary companion in young children: longitudinal studies.
Moriguchi, Y, Kanakogi, Y, Motoshima, Y, Shinohara, I, Okumura, Y, Itakura, S
2015 Biennial Meeting of the Society for Research in Child Development (SRCD2015) 2015年3月
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発達早期における向社会性.
鹿子木康弘
日本心理学会第78回大会シンポジウム「向社会行動の発生とそのメカニズム—進化の視点,発達の視点,神経科学の視点から—」 2014年9月
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Twelve-month-old infants can use robot gaze for object learning: The effect of verbalization.
Okumura, Y, Kanakogi, Y, Kanda, T, Ishiguro, H, Itakura, S
XIX Biennial International Conference on Infant Studies 2014年7月
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幼児期における向社会的行動の認知的基盤:認知的共感との関連から.
河原徳恵, 今福理博, 鹿子木康弘, 明和政子
日本赤ちゃん学会第14回学術集会 2014年6月
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乳児の行動・生理状態が母親の抱き行動に及ぼす影響.
西村優美子, 鹿子木康弘, 明和政子
日本赤ちゃん学会第14回学術集会 2014年6月
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「他者―他者」間の社会的随伴性が乳児期の模倣学習に与える影響.
山本弥佳, 鹿子木康弘, 明和政子
日本赤ちゃん学会第14回学術集会 2014年6月
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乳児期の視線追従及び物体処理と言語発達の関連.
奥村優子, 鹿子木康弘, 小林哲生, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第16回学術集会 2014年5月
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乳児は養育環境の方言話者に対して社会的選好を示すか.
奥村優子, 鹿子木康弘, 板倉昭二
第25回日本発達心理学会 2014年3月
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乳児における高次の表象統合: 乳児期の行為予測と運動能力の発達的対応.
鹿子木康弘
日本発達心理学会第25回大会シンポジウム「乳児における感覚情報の知覚と統合の発達」 2014年3月
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Can infants use robot gaze for object learning? The effect of verbalization.
Okumura, Y, Kanakogi, Y, Kanda, T, Ishiguro, H, Itakura, S
Budapest CEU Conference on Cognitive Development, 2014年1月
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視線の先を表す手がかりが視線による操作感に与える影響.
鹿子木康弘, 松田剛, 開一夫
日本認知科学会第30回大会 2013年9月
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乳児は物体学習にロボットの視線を利用できるか―コミュニカティブな音声手がかりを用いた検討―.
奥村優子, 鹿子木康弘, 神田崇行, 石黒浩, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第13回学術集会 2013年5月
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乳児は人間とアンドロイドを区別できるのか?
松田 剛, 岡崎善弘, 鹿子木康弘, 石黒 浩, 開 一夫
日本赤ちゃん学会 第13回学術集会 2013年5月
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乳児における構築時間の理解.
岡崎善弘, 松田 剛, 山本絵里子, 小澤幸世, 鹿子木康弘, 松中玲子, 開 一夫
日本赤ちゃん学会 第13回学術集会 2013年5月
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日本語版心の理論質問紙の作成.
森口佑介, 大神田麻子, 篠原郁子, 鹿子木康弘, 奥村優子, 石橋美香子, 板倉昭二
第24回日本発達心理学会 2013年3月
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乳児における参照的視線の理解―ヒトとロボットの比較から―.
奥村優子, 鹿子木康弘, 板倉昭二
関西心理学会第124回大会 2012年10月
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乳児における他者理解の発達: 知覚と行為の関係から.
鹿子木康弘
日本心理学会第76回大会 2012年9月
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乳児におけるヒトとロボットの視線に対する参照的性質の理解.
奥村優子, 鹿子木康弘, 神田崇行, 石黒浩, 板倉昭二
第1回人ロボット共生学シンポジウム 2012年9月
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前言語期乳児における同情的態度.
鹿子木康弘
日本心理学会第76回大会ワークショップ 「向社会行動の科学的探求―心理学,神経科学,哲学,構成論的立場から―」 2012年9月
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ヒトとロボットが乳児の物体学習に与える影響.
奥村優子, 鹿子木康弘, 神田崇行, 石黒浩, 板倉昭二
日本ロボット学会第30回記念学術講演会 「人ロボット共生学」展開セッション 2012年9月
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12ヶ月児における視線追従による物体学習―ヒトとロボットの比較から―.
奥村優子, 鹿子木康弘, 板倉昭二
日本心理学会第76回大会 2012年9月
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乳児期初期における行為予測と運動能力の発達的対応
鹿子木康弘
日本赤ちゃん学会第12回学術集会シンポジウム 「視線から探る心の起源」 2012年6月
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The Power of human gaze on infant learning.
Okumura, Y, Kanakogi, Y, Kanda, T, Ishiguro, H, Itakura, S
International Conference on Infant Studies (ICIS) 2012年6月
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Born to be sympathetic: Preverbal infants prefer victims and not aggressors.
Kanakogi, Y, Okumura, Y, Inoue, Y, Kitazaki, M, Itakura, S
International Conference on Infant Studies (ICIS), 2012年6月
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Sympathetic stance in preverbal infants
Kanakogi, Y, Okumura, Y, Inoue, Y, Kitazaki, M, Itakura, S
Budapest CEU Conference on Cognitive Development, 2012年1月
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Powerful influence from humans in infancy.
Okumura, Y, Kanakogi, Y, Kanda, T, Ishiguro, H, Itakura, S
Budapest CEU Conference on Cognitive Development, 2012年1月
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乳児におけるヒトとロボットからの学習.
奥村優子, 鹿子木康弘, 板倉昭二
関西心理学会第123回大会 2011年11月
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前言語期乳児における同情的態度.
鹿子木康弘, 奥村優子, 井上康之, 北崎充晃, 板倉昭二
関西心理学会第123回大会 2011年11月
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乳児は視線から物体を予測するか?―ヒトとロボットにおける検討―.
奥村優子, 鹿子木康弘, 板倉昭二
日本心理学会第75回大会 2011年9月
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前言語期乳児における同情的態度―中立な幾何学図形との比較―.
鹿子木康弘, 奥村優子, 井上康之, 北崎充晃, 板倉昭二
日本心理学会第75回大会 2011年9月
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前言語期乳児における同情的態度.
鹿子木康弘
日本心理学会第75回大会ワークショップ 「メディア理解のための基礎心理学」 2011年9月
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Infants predict objects from human gaze but not from robot gaze.
Okumura, Y, Kanakogi, Y, Kanda, T, Ishiguro, H, Itakura, S
European Conference on Developmental Psychology 2011年8月
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乳児におけるヒトとロボットからの学習―視線追従を用いて―.
奥村優子, 鹿子木康弘, 神田崇行, 石黒浩, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第11回学術集会 2011年5月
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前言語期乳児における同情的態度:成人との比較.
鹿子木康弘, 奥村優子, 井上康之, 北崎充晃, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第11回学術集会 2011年5月
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Developmental correspondence between action prediction and motor ability in early infancy.
Kanakogi, Y, Itakura, S
International Workshop for Young Researchers Program, “Knowing self, knowing others” 2011年1月
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Developmental correspondence between action prediction and motor ability in early infancy.
Kanakogi, Y, Itakura, S
Budapest CEU Conference on Cognitive Development 2011年1月
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Can infants predict objects from human and robot's gaze cue?
Okumura, Y, Kanakogi, Y, Itakura, S
International Workshop for Young Researchers Program, 'Knowing self, knowing others' 2011年1月
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乳児は攻撃者・非攻撃者のどちらを好むのか?
鹿子木康弘, 奥村優子, 北﨑充晃, 板倉昭二
日本心理学会第74回大会 2010年9月
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エージェントの違いが視線追従行動に与える影響―ヒトとロボットの比較―.
奥村優子, 鹿子木康弘, 板倉昭二
日本心理学会第74回大会 2010年9月
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The correspondent link between action prediction and motor ability in early infancy.
Kanakogi, Y, Itakura, S
The 23rd Congress of International Primatological Society (IPS) 2010年9月
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乳児における他者の行為予測と自身の運動能力との関連.
鹿子木康弘, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第10回学術集会 2010年6月
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社会的・非社会的刺激が乳児の学習に及ぼす影響.
奥村優子, 鹿子木康弘, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第10回学術集会 2010年6月
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就学前児において抑制能力はソースモニタリングに寄与するか?―中国人就学前児を対象として―.
鹿子木康弘, 森口佑介, 板倉昭二
日本発達心理学会第21回大会 2010年3月
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Developmental synchronization between action anticipation and own motor ability in infancy.
Kanakogi Y, Itakura S
International Conference on Infant Studies (ICIS) 2010年3月
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目標予測的な視線の発達:知覚と行為の関連から.
鹿子木康弘
日本動物心理学会第69回大会自由集会 「身体」の知覚・認識研究の今後~比較発達によるアプローチ 2009年9月
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目標予測的な視線の発達.
鹿子木康弘, 板倉昭二
日本心理学会第73回大会 2009年8月
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日本の子どもにおける誤信念理解の難しさ―非言語課題を用いた検討―.
奥村優子, 森口佑介, 鹿子木康弘, 板倉昭二
日本心理学会第73回大会 2009年8月
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Proactive goal-directed eye movements during observation of grasping actions: In the case of adults.
Kanakogi Y, Itakura S
European conference on developmental psychology, 2009年8月
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Japanese children's difficulty with false belief understanding: Is it real or apparent?
Okumura Y, Moriguchi Y, Kanakogi Y, Itakura S
European conference on developmental psychology, 2009年8月
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Predictive goal-directed eye movements during observation of grasping actions.
Kanakogi Y, Itakura S
Annual Hawaii International Conference on Social Sciences 2009年6月
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Advantage of a nonverbal task for theory of mind research.
Okumura Y, Moriguchi Y, Kanakogi Y, Itakura S
Annual Hawaii International Conference on Social Sciences, 2009年6月
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目標志向的行為への予測的視線(2)―成人を被験者とした場合―.
鹿子木康弘, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第9回大会 2009年5月
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心の理論研究に対する非言語課題の有効性―日本と中国の子どもの比較から―.
奥村優子, 森口佑介, 鹿子木康弘, 板倉昭二
日本赤ちゃん学会第9回大会 2009年5月
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目標志向的行為への予測的視線―成人を被験者とした場合―.
鹿子木康弘, 板倉昭二
日本発達心理学会第20回大会 2009年3月
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内省能力の発達と二次的信念の理解との関連―再帰的な思考の役割から―.
鹿子木康弘, 森口佑介, 板倉昭二
日本発達心理学会第19回大会 2008年3月
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Developmental relation between introspective ability and second-order false-belief understanding: The role of recursive thinking.
Kanakogi Y, Moriguchi Y, Itakura S
The International Symposium on Comparative Cognitive Science 2008 Primate origins of human mind 2008年3月
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内省能力の発達と二次的信念の理解との関連―再帰的な思考の役割から―.
鹿子木康弘, 森口佑介, 板倉昭二
グローバルCOE拠点形成記念公開シンポジウム 2007年11月