経歴 3
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2025年4月 ~ 継続中大阪大学大学院 法学研究科 助教
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2017年10月 ~ 2019年10月JICA海外協力隊 タンザニア
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2014年4月 ~ 2017年3月大阪府庁 行政職
大阪大学 大学院法学研究科, 博士後期課程
2022年4月 ~ 2025年3月
大阪大学 大学院法学研究科, 博士前期課程
2020年4月 ~ 2022年3月
日本政治学会
日本地方財政学会
日本行政学会
人文・社会 / 政治学 / 行政学・地方自治論
研究奨励賞 (ポスター部門)
角 正美 日本行政学会 2024年6月
研究奨励賞 (論文部門)
角 正美 日本行政学会
2023年官僚意識調査基礎集計
青木栄一, 北村亘, 曽我謙悟, 砂原庸介, 柳至, 角正美
東北大学大学院教育学研究科研究年報 Vol. 72 No. 2 p. 199-220 2024年6月
出版者・発行元:東北大学大学院教育学研究科研究年報編集委員会(書評) Emma Hunter 著『Political Thought and the Public Sphere in Tanzania: Freedom, Democracy and Citizenship in the Era of Decolonization』Cambridge University Press, 2015年, 282頁, $89.99
楠 和樹, 佐藤 裕視, 角 正美, 平山 草太, 溝内 克之
アフリカ研究 Vol. 2021 No. 100 p. 132-135 2021年12月31日
出版者・発行元:Japan Association for African Studies小規模自治体における首長の政治環境と財政選択:現在の財政需要か将来の財政需要か
角 正美
日本行政学会 2025年度研究会 (札幌市教育文化会館) 2025年5月24日
「ブラック霞が関」の離職要因分析ー2023年官僚意識調査から見た日本の行政ー
北村 亘, 角 正美
大阪大学豊中地区研究交流会(大阪大学) 2024年11月22日
何が官僚の業務負担感を左右するのか − 2019年および2023年の官僚意識調査から見る官僚の認識 −
北村 亘, 角 正美
日本政治学会 2024年度研究大会(名古屋大学) 2024年10月6日
地方政府における財政行動のパターン分析-「ベイルアウト期待行動理論」再考-
角 正美
日本行政学会 2024年度研究会 (学習院大学) 2024年5月18日
小規模自治体の財政行動選択-首長はいかに将来の財政需要に備えるのか-
角正美
神戸大学政治学研究会(神戸大学) 2025年3月11日
中央地方関係の変容と財政調整基金ー積立行動をめぐる政治選択ー
角正美
比較行政学研究会(オンライン開催) 2024年12月5日
地方分権改革以後の危機意識と自律性:「財政調整基金」積立行動メカニズムの解明
角 正美
大阪大学政治学研究会 (オンライン開催) 2024年9月6日
地方政府の財政行動
角 正美
日台交流研究会(大阪大学豊中キャンパス) 2024年6月17日
地方政府における財政行動のパターン分析 ー 「ベイルアウト期待行動理論」再考ー
角 正美
行政共同研究会 第200回研究会(オンライン開催) 2024年4月4日
地方政府の危機対応と財政調整基金 ー 中長期的な積立インセンティヴと格差要因の実証分析ー
角 正美
関西行政学研究会 2023年2月例会(大阪大学豊中キャンパス) 2023年2月18日
[書評報告]Local Interests Politics, Policy, and Interest Groups in Us City Governments(Sarah F. Anzia, 2022, University of Chicago Press)
角正美
関西政治経済学研究会 2022年10月例会(オンライン開催) 2022年11月5日
地方自治体のコロナ対応と財政調整基金
角 正美
政治学若手研究者フォーラム(オンライン開催) 2022年8月20日
財政調整基金の政治分析:自治体間格差を生み出す「知事要因」に着目して
角 正美
日本地方財政学会 第30回大会(京都府立大学) 2022年6月4日
財政調整基金の政治分析ーなぜ自治体間格差が生まれるのかー
角 正美
関西公共経済学研究会(オンライン開催) 2022年3月19日
地方政府の自律性と財源対策 ー財政調整基金の残高格差における政治要因分析ー
角 正美
比較行政学研究会(オンライン開催) 2021年4月19日