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行動経済学から考える・緩和ケアにおけるパターナ リズムの在り方
多田羅 竜平, 平井 啓, 堀 謙輔, 水野 篤, 多田羅 竜平
第30回日本緩和医療学会学術大会 2025年7月5日
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患者への意思決定支援のための医療行動経済学
第10回日本がんサポーティブケア学会学術集会 2025年5月17日
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業務負荷が与える認知への影響に関する尺度の開発
平井啓, 立石清一郎, 金子茉央, 谷口敏淳
第98回日本産業衛生学会 2025年5月16日
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医療安全の実践に活かす認知行動論
第2回医療安全心理・行動学会学術総会 2025年3月9日
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健康信念・リテラシーに関するセグメント別の健康への動機づけメッセージの開発研究
平井 啓, 田辺和奏, 岡浩一朗, 佐藤洋子, 中谷英仁, 佐々木敏, 水野 篤, 山本精一郎
第31回日本行動医学会学術総会 第26回日本子ども健康科学会学術大会 合同開催 2025年2月2日
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第31回日本行動医学会学術総会 第26回日本子ども健康科学会学術大会 合同開催 ポスターディスカッション
第31回日本行動医学会学術総会 第26回日本子ども健康科学会学術大会 2025年2月1日
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健康心理学テクニカルワークショップ -心理学研究・教育における生成AIの活用可能性を探る-
浦田 悠, 平井 啓
日本健康心理学会第37回大会 2024年11月24日
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特定保健指導に対するアドヒアランス向上に向けた対象者の認知と行動的特徴に関するセグメンテーション分類
平井 啓, 坂口桃彩, 伊吹紀乃, 渡邉拡人, 内野詠一郎, 吉田安里, 奥野恭史, 峰晴陽平
健康心理学会第37回大会 2024年11月24日
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重喫煙者の検診受診のための医療行動経済学
平井啓
第65回日本肺癌学会学術集会 2024年11月1日
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質の高い公認心理師を育てる学部教育のあり方
岩原 昭彦, 丹野 義彦, 有光 興記, 内田 舞, 平井 啓, 国里 愛彦, 杉浦 義典, 河原 純一郎, 嶋田 洋徳
日本心理学会第88回大会
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心理学のPBLを実践する
渡邊 伸行, 中村 早希, 平井 啓, 田中 孝治, 原田 悦子
日本心理学会第88回大会 2024年9月6日
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モバイルデバイス上の認知課題を用いたうつ病および脳疲労の検出
平井 啓, 武重百香, 大湾麻衣, 岡大樹, 戸田 梨鈴
日本心理学会第88回大会
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がんや甲状腺に対する知識・態度によるセグメンテーションに応じたメッセージ効果の検証
平井 啓, 山村麻予, 松村悠子, 見上日奈子, 三浦麻子, 八木絵香, 坪倉正治, 大竹文雄
日本社会心理学会第65回大会 2024年9月1日
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企業における両立支援の新たな展開~社内ピアサポーターの効果を考える~
大津真弓, 桜井なおみ, 平井啓, 山本香織, 三田明, 金室麗子, 豊田章宏
第97回日本産業衛生学会 2024年5月24日
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社会心理学研究における査読プロセスの最適化の方法
平井啓
日本社会心理学会2023年度第11回春の方法論セミナー 2024年2月29日
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生活習慣改善に対する「無関心層」に関する新たなセグメンテーションアルゴリズムの開発
平井 啓, 田辺和奏, 岡浩一朗, 佐藤洋子, 中谷英仁, 佐々木敏, 水野篤, 山本精一郎
第30回日本行動医学会学術総会 2023年12月2日
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認知機能に焦点を当てたメンタルヘルス促進キャンペーンが大学生の精神科医療への援助要請行動に及ぼす影響
平井 啓, 足立浩祥, 山村麻予, 中村菜々子, 谷向仁, 藤野遼平, 工藤高
日本健康心理学会第36回大会 2023年12月2日
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治療と仕事の両立支援
平井 啓
日本認知・行動療法学会第49回大会
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医療行動経済学の理論と実践
平井 啓
日本認知・行動療法学会第49回大会 2023年10月9日
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がんサバイバーシップにおけるがん患者アイデンティティと「患者力」の関連性に関する研究
平井 啓, 谷島雄一郎, 小川朝生
第36回日本サイコオンコロジー学会総会 2023年10月7日
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がん医療における医療行動経済学
平井啓
第36回日本サイコオンコロジー学会総会 2023年10月6日
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小中学校教職員に対するメンタルヘルス研修・教材の効果検証
山村麻予, 金子茉央, 平井啓
日本カウンセリング学会第55回大会
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心理学を効果的に活用できる人材の育成 人の特性に根差した産業・社会の問題解決に向けて
平井啓
日本心理学会第87回大会 2023年9月17日
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精神障害のカテゴリカル診断を超えた心理学的アプローチの可能性 多元的・包括的アプローチによる精神障害の捉えなおし
平井啓
日本心理学会第87回大会 2023年9月15日
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若者は受診推奨メッセージをどう認知するのか?(2) -ロスフレーム・ゲインフレームを用いた検討-
山村麻予, 松村悠子, 平井啓
日本教育心理学会第65回総会
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一般就労者の認知行動特性におけるセグメンテーション開発―生活・業務場面における個人特性尺度の検討―
山村麻予, 金子茉央, 平井啓
日本パーソナリティ心理学会第32回大会 2023年9月9日
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健康信念・リテラシーに基づくセグメンテーションに対する放射線についての効果的なメッセージの比較検討
平井 啓, 藤野遼平, 山村麻予, 松村悠子, 三浦麻子, 八木絵香, 坪倉正治, 大竹文雄
日本社会心理学会第64回大会
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特別講演(演者)「医療現場の行動経済学」
公益社団法人日本麻酔科学会第96回関西支部集会 2023年9月2日
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教育講演1:緩和医療における意思決定支援のための行動経済学の理論と実践
日本緩和医療学会 第5回 北海道支部大会 2023年8月26日
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精神心理的ケア・社会的ケア・スピリチュアルケア
平井啓
第28回日本緩和医療学会学術大会 2023年7月1日
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緩和ケアにおける心理コンサルテーションと医療スタッフのメンタルヘルス不調の予防の取り組み
平井啓
第28回日本緩和医療学会学術大会 シンポジウム:緩和ケアに従事する医療スタッフの精神心理的健康を維持するする 2023年7月1日
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がん患者の意思決定支援アプリのfeasibility study
川崎 優子, 新居 学, 内布 敦子, 木澤 義之, 平井 啓, 清原 花, 西岡 英菜
Palliative Care Research 2023年6月
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両立支援を必要としているがん患者に鍵となる「社内ピアサポーター養成事業」
大津真弓, 白浜若菜, 高橋みどり, 金子茉央, 平井啓, 小川朝生, 立石清一郎, 高橋都, 桜井なおみ
第96回日本産業衛生学会 2023年5月11日
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放射線の知識・信念の違いによる対象者分類と二重過程理論に基づく解釈―知識、信念、不安、行動によるクラスター分析―
松村悠子, 平井啓, 山村麻予, 三浦麻子, 八木絵香, 坪倉正治, 大竹文雄
東日本大震災・原子力災害学術研究集会 第一回学術研究集会 2023年3月17日
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学校教職員の年代別に見た脳疲労度の違い-公立中学校1校を対象とした予備調査より-
山村麻予, 平井啓, 金子茉央
日本発達心理学会第34回大会 2023年3月5日
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健康への信念や放射線に関するリテラシに基づく一般市民のセグメンテーション
平井啓
第7回放射線災害・医科学研究拠点国際シンポジウム 2023年2月20日
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新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーとワクチン3回目接種経験・意向との関連
平井啓, 加藤舞, 八木橋真央, 山村麻予, 三浦麻子
第29回日本行動医学会学術総会
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高ストレス者に対するテーラード・ストレスマネジメント教育介入の効果検証~在宅やリモートワーク勤務者を対象に~
平井 啓, 金子 茉央, 山村 麻予, 中村 菜々子, 谷口 敏淳, 足立 浩祥, 本岡 寛子, 小林 清香, 谷向 仁
第29回日本行動医学会学術総会
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マルチレベルでの行動医学の展開と課題
平井啓
第29回日本行動医学会学術総会シンポジウム 2022年12月11日
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大会長講演 がん医療におけるマルチレベルでの行動医学の展開
平井啓
第29回日本行動医学会学術総会 2022年12月10日
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健康行動変容のための情報伝達と仕掛けによるヘルスプロモーション介入の効果検証
平井啓, 三浦麻子, 上條淳夏, 川崎悠丘, 櫻井直子, 中野一樹, 齋藤初音, 田辺和奏, 小俣貴宣, 小松利英, 齋藤真里
日本健康心理学会第35回大会 2022年11月19日
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HPVワクチン接種率激減世代に対する子宮頸がん検診受診勧奨
八木麻未, 上田 豊, 中川 慧, 池田さやか, 平井 啓, 中山富雄, 宮城悦子, 榎本隆之, 木村正
第39回神奈川県臨床細胞学会学術集会 2022年10月16日
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がん患者の治療と就労の両立と終労の意思決定支援
平井啓
第35回日本サイコオンコロジー学会総会 2022年10月15日
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がん医療における行動変容と行動経済学
平井啓
第35回日本サイコオンコロジー学会総会 2022年10月14日
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放射線についての知識・信念の違いによる対象者分類
松村悠子, 平井啓, 山村麻予, 三浦麻子, 八木絵香, 大竹文雄, 坪倉正治
日本社会心理学会第63回大会
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新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーとワクチン接種との関連
平井啓, 山村麻予, 加藤舞, 八木橋真央, 三浦麻子
日本心理学会第86回大会 2022年9月9日
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メンタルヘルス不調を表す語に対する印象評価
藤野遼平, 山村麻予, 金子茉央, 中村菜々子, 本岡寛子, 足立浩祥, 谷口敏淳, 谷向仁, 平井啓
日本心理学会第86回大会
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若者は受診推奨メッセージをどう認知するのか?
山村麻予, 松村悠子, 平井啓
日本教育心理学会第64回総会
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自記式認知行動特性尺度の短縮版開発:WAIS-Ⅳとの関連から
山村麻予, 金子茉央, 平井啓
日本カウンセリング学会第54回Web大会
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治療と職業生活の両立のためのストレスマネジメントに関する産業医対象の教育プログラムの有用性検証
金子茉央,平井啓,小林清香,立石清一郎
日本産業精神保健学会第29回
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委員会企画5(CM5):医療用麻薬の変遷と適正な使用
平井啓
第27回日本緩和医療学会学術大会 2022年7月2日
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精神科医療における医療経済学
大阪大学大学院医学系研究科精神医学教室内和風会事務局 第24回和風会精神医学研究会 2022年6月12日
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居住地域と放射線の情報収集行動および健康不安についての一考察 –福島県内・県外での放射線の知識・経験・情報収集行動の観点から–
松村悠子, 平井啓, 山村麻予, 三浦麻子, 八木絵香, 大竹文雄, 坪倉正治
環境社会学会第65回大会 2022年6月11日
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医療現場の行動経済学
平井啓
第66回日本リウマチ学会総会・学術集会 2022年4月26日
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行動経済学の視点からみたAYA世代がん患者へのアピアランスケア支援の方向性
桜井なおみ, 駒形千鶴子, 平井啓, 金子茉央, 近藤清美
第4回AYAがんの医療と支援のあり方研究会学術集会 2022年3月20日
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医療者と患者のコミュニケーション
平井啓
第28回行動医学会総会シンポジウム 2022年3月15日
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医療現場の行動経済学
平井啓
神戸市看護大学講演 2022年3月4日
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がん治療に関わる看護師,薬剤師,MSWの意思決定支援状況
川崎優子, 平井 啓, 内布敦子, 木澤義之, 新居学
第36回日本がん看護学会学術総会
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科学的情報に基づいた感染症知識の向上にむけて
平井啓 (CiDER科学情報, 公共政策部門行動公共政策チー
大阪大学感染症総合教育研究拠点(CiDER)オンランセミナー「感染症対策を振り返る」 2022年1月12日
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新型コロナウィルス感染症の脅威によるHPVワクチンへのリスク認知への影響
平井啓, 志水佑后, 上田豊, 八木麻未, 大竹文雄
行動経済学会第15回大会
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公開シンポジウム「がん医療への心理学的貢献」
平井啓
日本心理学会第85回大会 2021年12月5日
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「がん医療における行動経済学」
第28回行動医学会総会シンポジウム 2021年11月28日
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働く身体疾患患者への心理教育的介入の介入プロセスに関する探索的研究 〜疲労体験とストレスマネジメントに着目して〜
平井啓
第28回日本行動医学学会学術総会
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ヘルシーリテラシーと機能性食品利用意向の関連性
平井啓, 三浦健人, 杉山幹夫, 工藤昌史
日本健康心理学会第34回大会
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新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーと心身の健康および生活への影響との関連. 日本健康心理学会第34回大会
加藤舞, 平井啓, 山村麻予, 三浦麻子
日本健康心理学会第34回大会
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不確実な時代に対応する合理的意思決定の方法:問題解決療法と行動経済学
平井啓
第3回日本緩和医療学会九州支部学術大会 2021年11月20日
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日本認知・行動療法学会としてのスタンダードに提供されるWS 行動療法の定番のテーマを学ぶ
平井 啓
日本認知・行動療法学会47回大会 2021年10月10日
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慢性心不全診療における意思決定と行動変容
平井啓
第25回日本心不全学会学術集会 2021年10月1日
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健康行動をどのように継続させるか~行動経済学の視点から
平井啓
医療情報学会課題研究会シンポジウム「栄養・運動・口腔保健・休養の自己管理のための保健医療情報研究会」 2021年9月29日
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こころのケアの本質
平井啓
第34回日本サイコオンコロジー学会総会
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働く身体疾患患者に対する心理教育の介入効果検証
平井啓, 小林清香, 金子茉央
第34回サイコオンコロジー学会
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学業パフォーマンスに関連した症状に焦点を当てた情報を用いた総合大学でのメンタルヘルス受療促進:準実験デザインによる検討
中村菜々子, 平井啓, 足立浩祥, 山村麻予, 谷向仁, 藤野遼平, 小阪有紗, 工藤高
日本心理学会第85回大会
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メンタルヘルス受診へと至る受診準備行動への影響因の検討
藤野遼平, 山村麻予, 足立浩祥, 中村菜々子, 本岡寛子, 谷口敏淳, 谷向仁, 平井啓
日本心理学会第85回大会
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新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーとリスクテイク行動および予防行動との関連
平井啓, 山村麻予, 三浦麻子, 加藤舞
日本心理学会第85回大会
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医療従事者を対象とした意思決定支援に関する研修の効果オンライン会議システムを用いたプログラムの実施
山村麻予, 平井啓, 小川朝生
教育心理学会第63回総会
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新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーの違いによる対象者セグメンテーション
平井啓, 山村麻予, 加藤舞, 三浦麻子
日本社会心理学会第62回大会
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医療の行動経済学
福島県立医科大学 2021年6月22日
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心臓リハビリテーションにおけるナッジ理論と健康行動
平井啓
日本心臓リハビリテーション学会学術集会 2021年6月19日
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「健康行動科学」ゲストスピーカー「行動経済学モデルの実践について」
神奈川県立保健福祉大学 2021年6月19日
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教育セミナー7「行動変容モデルに基づく保健指導コミュニケーション」
平井啓
第57回日本循環器病予防学会学術集会
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行動変容モデルに基づく保健指導コミュニケーション
第57回日本循環器病予防学会学術集会 2021年5月28日
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医療現場の行動経済学
平井啓
第65回日本リウマチ学会総会・学術集会 2021年4月27日
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一般就労者におけるストレス症状の対処方略ーメンタルヘルスケア受診適正化に向けて
山村麻予, 平井啓, 中村菜々子, 藤野遼平, 足立浩祥, 本岡寛子, 谷口敏淳, 谷向仁
日本発達心理学会第32回大会 2021年3月29日
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本邦における生まれ年度毎の細胞診異常率からみるHPVワクチンの有効性
八木麻未, 上田 豊, 中川 慧, 池田さやか, 平井 啓, 中山富雄, 宮城悦子, 関根正幸, 榎本隆之
第29回日本婦人科がん検診学会総会・学術講演会
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HPVワクチン積極的勧奨差し控えから7年,対象年齢の娘に対する母親のHPVワクチン接種意向は高まっているのか?
八木麻未, 上田 豊, 中川 慧, 池田さやか, 平井 啓, 中山富雄, 宮城悦子, 関根正幸, 榎本隆之
第24回日本ワクチン学会学術集会
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メンタルヘルス不調状態への受診勧奨メッセージの違いが受診意図に及ぼす影響~不調理由の説明とフレーミングの組み合わせの観点から~
中村菜々子, 山村麻予, 藤野遼平, 平井啓, 足立浩祥, 本岡寛子, 谷口敏淳, 谷向仁
第27回行動医学会学術総会 2020年12月12日
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脳疲労尺度におけるプレゼンティズムと高ストレス状態の関連について~妥当性と利用方法の検討~
平井啓, 足立浩祥, 立石清一郎, 谷向仁, 小林清香, 山村麻予
第27回行動医学会学術総会 2020年12月11日
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若手よろず相談会part.2 ~コロナに負けるな!リモートで悩みを共有・解決しよう!~
平井啓
第27回行動医学会学術総会若手の会企画 2020年12月11日
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治療と就業の両立支援〜がん患者さんのストレスマネジメント〜
桜井なおみ, 小林清香, 平井啓
10. 労災疾病臨床研究事業「治療と職業生活の両立におけるストレスマネジメントに関する研究班」主催ワークショップ 2020年11月28日
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新型コロナウイルスに対する感染予防行動生起にあたえる脅威性認知の影響について
平井 啓, 山村麻予, 金子茉央, 藤野遼平, 三浦麻子
日本社会心理学会第61回大会
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行動経済学を活かした高齢がん患者の意思決定支援
平井啓
大阪府立大学がんプロ 7大学連携個別化がん医療実践者養成プラン がん看護講演会 2020年10月11日
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医療者を対象とした意思決定支援に関する教育プログラムの効果
山村麻予, 平井啓, 小川朝生, 鈴木那納実
日本教育心理学会第62回総会
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メンタルヘルス受診意思決定モデルの行動経済学的検討
平井 啓, 山村 麻予, 藤野 遼平, 中村 菜々子, 本岡 寛子, 足立 浩祥, 谷口 敏, 谷向 仁
日本心理学会第84回大会
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母親の子育不適応予測のための包括的な心理社会的要因構造化の試み
管生 聖子, 平井 啓
日本心理学会第84回大会
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治療と職業生活の両立におけるストレス構造分析―がん経験者インタビュー調査―
立石清一郎, 平井 啓, 原田恵理, 小林清香, 榎田奈保子, 桜井なおみ
緩和・支持・心のケア学術大会2020
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治療と職業生活の両立におけるストレス構造分析―医療従事者インタビュー調査―
小林清香, 平井啓, 立石清一郎, 桜井なおみ, 足立浩祥, 谷口敏淳, 原田恵理
緩和・支持・心のケア学術大会2020
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働くがん患者の心と身体の変化に関する研究
桜井なおみ, 平井啓, 原田恵理
緩和・支持・心のケア学術大会2020
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治療と職業生活の両立におけるストレス構造分析―企業支援者インタビュー調査―2020
平井啓, 小林清香, 桜井なおみ, 浅野健一郎, 上木誠吾, 藤野遼平, 堀井健司, 原田恵理, 足立浩祥, 立石清一郎
緩和・支持;心のケア学術大会2020
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治療と職業生活の両立支援における高ストレス状態の測定ツールとしての脳疲労尺度の開発
平井啓, 足立浩祥, 村中直人, 小林清香, 小川朝生, 谷向仁, 谷口敏淳, 山村麻予, 原田恵理, 藤野遼平, 堀井健司, 桜井なおみ, 立石清一郎
緩和・支持・心のケア学術大会2020
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行動経済学とプライマリケア-医療現場の行動経済学-
平井啓
第11回日本プライマリケア連合学会学術大会 2020年5月31日
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新型コロナウイルス感染症に関するオンライン緊急セミナー
平井啓
全国がん患者団体連合会 2020年5月4日
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成人期における生活・業務の認知行動特性尺度の開発-勤労パフォーマンスとストレスマネジメントの観点から-
山村麻予, 平井啓, 村中直人, 上木誠吾, 原田恵理, 藤野遼平
日本発達心理学会第31回大会 2020年3月10日
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ニューロダイバーシティに基づくストレスマネジメント・システム開発に関する研究
平井 啓
第3回犬山認知行動研究会議 2020年1月11日
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高齢がん患者の治療の意思決定(ACP)をどのように支援するか?行動経済学的アプローチ
日本緩和医療学会専門医向けのセミナー 2020年1月10日
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両立支援において復職後のパフォーマンスに影響を与える要因について~抑うつ状態並びに脳疲労状態の観点から~
平井啓, 足立浩祥, 原田恵理, 藤野遼平, 小林清香, 谷向仁, 立石清一郎
第26回日本行動医学会学術総会 2019年12月7日
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医療現場の行動経済学
平井啓
「医療・介護勤務環境改善ナッジ研究会」第1回研究大会 2019年12月1日
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医療現場の行動経済学
平井啓
第2回日本心身医学関連学会合同集会 2019年11月16日
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脳疲労状態は身体疾患に伴う休職後の職場適応と関連する 身体疾患治療からの復職後に生じる職場不適応に関する研究
小林 清香, 平井 啓, 谷向 仁, 小川 朝生, 原田 恵理, 藤野 遼平, 立石 清一郎, 足立 浩祥
第32回総合病院精神医学会 2019年11月15日
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医療現場における意思決定はなぜ不合理になるのか-行動経済学から生と死にかかわる現場の意思決定支援を考える―
平井 啓
第43回日本死の臨床研究会年次大会 2019年11月14日
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乳がん検診受診行動におけるフレーミング効果の検討−インターネットランダム化比較試験の結果の考察
水野 篤, 平井 啓, 佐々木 周作, 大竹 文雄
行動経済学会第13回大会 2019年11月9日
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行動経済学の観点からみた意思決定支援
平井啓
第16回日本循環器看護学会 2019年11月3日
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医療現場の行動経済学 患者と医療者のすれ違いのサイエンス
平井啓
日本医療・病院管理学会.日本医療・病院管理学会(日本医学会分科会) 2019年11月3日
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がん医療における行動経済学的意思決定支援の方法
平井啓
婦人科腫瘍の緩和医療を考える会第8回総会・学術集会 2019年10月12日
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若年女性における子宮頸がん検診受診の関連要因に関する検討
大塚 侑希, 平井 啓, 福森 崇貴, 八木 麻美, 上田 豊, 大竹 文雄
第32回日本サイコオンコロジー学会総会 2019年10月11日
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心不全診療における意思決定と行動変容−行動経済学的アプローチの可能性−
平井啓
第23回 日本心不全学会学術集会 2019年10月5日
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がん患者の心理社会的サポートサービスの利用を促進するチラシ開発の試み2
松井智子, 平井啓, 権藤恭之, 佐藤眞一
日本健康心理学会第32回 2019年9月29日
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どうすれば高齢患者の合理的な治療選択を支援できるのか?
平井啓
第67回日本心臓病学会学術集会 2019年9月13日
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高ストレス状態の測定ツールとしての認知機能アセスメント尺度の開発
平井 啓, 足立浩祥、原田恵理、藤野遼平
日本心理学会第83回大会 2019年9月13日
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病院職員のためのメンタルヘルスケア・リテラシー
平井啓
緩和ケア委員会主催 緩和ケア講演会 2019年9月8日
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人事担当者のための行動経済学入門
メンタルコンシェルジュ主催 2019年9月2日
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健康行動の変容のための理論と実践
平井啓
兵庫県立大学 看護学部 2019年9月1日
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医療現場の行動経済学 患者と医療者のすれ違いのメカニズム
「医療現場の行動経済学 患者と医療者のすれ違いのメカニズム」2019.8.4 大阪
医療行動経済学シンポジウム 2019年8月4日
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認知症医療における行動経済学的意思決定支援の可能性
平井啓
第1回意思決定支援研究大会 2019年7月6日
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治療と仕事の両立支援における心理学的意思決定支援の方法
平井啓
北里大学医学部 2019年2月28日
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意思決定支援のための行動経済学
平井啓
久留米大学医学部 九州心不全緩和ケア深論プロジェクト 2019年2月23日
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行動変容と意思決定のための行動経済学
平井啓
第5回大阪大学大学院連合小児発達学研究科附属こどものこころの分子統制機構研究セミナー 2019年2月21日
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緩和医療の現場において、他職種の専門家の先生方やご家族とどのように連携・協働してきたか
平井啓
日本認知・行動療法学会主催セミナー 2019年2月9日
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Characteristics of stages of help-seeking behavior to psychosocial support services among Japanese cancer patients.
Matsui T, Hirai K, Gondo Y, Sato S
7th Asian Congress of Health Psychology International Conference 2019年
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ワクチン接種世代における接種者・非接種者の検診受診行動の把握
八木麻未, 上田 豊, 池田さやか, 平井 啓, 中山富雄, 宮城悦子, 榎本隆之
第28回日本婦人科がん検診学会総会・学術講演会 2019年
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Understanding the use of psychosocial support services among cancer patients
Matsui T, Hirai K, Gondo, Y, Sato S
33rd Annual Conference of the European Health Psychology Society 2019年
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がん患者の心理社会的サポートサービスの利用を促進するチラシ開発の試み2.
松井智子, 平井啓, 権藤恭之, 佐藤眞一
日本健康心理学会第32回大会 2019年
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認知症医療への心理学的貢献指定討論
平井 啓
日本心理学会公開シンポジウム 2018年12月9日
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行動科学の基本理論と実践
平井 啓
第2回若手の会セミナー(第25回日本行動医学会) 2018年12月8日
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医療現場における行動変容のためのコミュニケーション
平井啓
摂南大学看護学部講演 2018年11月17日
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患者と家族の意思決定支援のための行動科学
平井 啓
第72回国立総合病院医学会 大会企画シンポジウム 2018年11月10日
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なぜ私たちの意思決定は不合理なのか?行動経済学からみた医療行動
平井啓
群馬大学講演 2018年10月19日
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がん医療における行動経済学的意思決定支援の方法
平井啓
婦人科腫瘍の緩和医療を考える会第8回総会・学術集会 2018年10月12日
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認知症医療への心理学的貢献指定討論
平井 啓
日本心理学会第82回大会 公開シンポジウム 2018年10月7日
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看護職のメンタルヘルスにおける行動科学のアプローチ
平井啓
兵庫県立大学 2018年9月13日
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公認心理師と心理コンサルテーション・心の健康教育の理論と実践
平井啓
第85回日本応用心理学会大会研修会 2018年8月25日
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運動疫学研究に活かす行動経済学
平井啓
第21回日本運動疫学会 学術総会 教育講演2 2018年6月23日
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複雑ながん患者の心理を読み解き、寄り添う 行動経済学観点からみた意思決定支援
平井啓
第23回日本緩和医療学会 講演 2018年6月15日
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働き方改革における行動科学の役割
平井啓
第16回 日本臨床医学リスクマネジメント学会 学術集会 2018年5月26日
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芸術系大学生における被援助体験の種別と感情生起:相談に対する対応と被援助志向性の関連から
山村麻予, 平井 啓
発達心理学会第29回大会 2018年3月24日
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行動経済学×医療 患者の意思決定と行動変容の支援
平井 啓
第10回マーケティング学会 シンポジウム 2018年3月17日
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意思決定支援と行動経済学
平井啓
新潟大学有森研究室 意思決定支援勉強会 2018年2月17日
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包括的精神・心理的アセスメントにおける発達的・人格的特徴のアセスメント〜よりよく人を理解し、適切な対応を考えるためのアセスメント〜
平井啓
京都府立医科大学緩和ケアセミナー 2018年2月1日
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乳がん検診受診行動と乳がん関連ヘルス・リテラシーの関係性に関する研究
平井 啓, 佐々木周作, 大竹文雄
行動経済学会第11回記念大会 2017年12月10日
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医学論文が掲載されるためのノウハウ−私の失敗例と工夫例−
竹内武昭, 伊澤修平, 平井 啓, 浅野香奈美
日本行動医学会 若手の会セミナー 第24回日本行動医学学会学術総会 2017年12月2日
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両立支援における意思決定支援とメンタルヘルスケア.シンポジウム2「両立支援」
平井 啓
第24回日本行動医学学会学術総会 2017年12月1日
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身体疾患領域における認知行動療法の広がり 問題解決療法とその応用:精神・心理コンサルテーション・がんサイバーの社会的価値創造へ
平井啓
第16回日本認知療法シンポジウム 2017年11月24日
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サイコオンコロジー研究のレベルアップのためのリサーチデザイン−リジェクトされても心折れずに論文採択にいたるための本質−
平井 啓
第30回サイコオンコロジー学会総会・第23回日本臨床死生学会総会 2017年10月14日
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大学生のメンタルヘルスに関する理解と知識
山村麻予, 平井啓
日本教育心理学会第59回総会 2017年10月8日
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がん医療における「正確な情報提供」を再考するー行動経済学の視点からー
吉田沙蘭, 平井啓, 佐々木周作, 大竹文雄
第23回日本臨床死生学会大会 2017年10月8日
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心理学者2.0を目指してー人間の心の理を明らかにするための多元的・包括的心理学研究アプローチの可能性ー
平井啓
第447回KSP(関西社会心理学研究) 2017年9月9日
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サイコオンコロジーをテーマとした行動医学・行動科学の体系的教育
平井 啓
第49回日本医学教育学会大会総会 シンポジウム「臨床医学への行動医学アプローチから構想する行動科学教育の縦断的統合」 2017年8月18日
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How does the frame of communication affect patients decision?-From behavioral economics' point of view.
Yoshida S, Hirai K, Ohtake F, Sasaki S
PSYCHOONCOLOGY 26 2017年8月
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がん患者へのBio-Psycho-Social Modelによるケア
平井 啓
第58回日本心身医学会総会 2017年6月16日
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メンタルヘルスに関する講義を通した向社会的態度の養成 – 文系学部・理系学部の比較から-
山村麻予, 平井 啓, 足立浩祥, 谷向 仁
日本発達心理学会第27回大会 2017年3月27日
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乳がん検診受診行動におけるセグメンテーションと行動経済学的特徴の関連
平井 啓, 佐々木周作,大竹文雄
第23回日本行動医学会学術総会 2017年3月18日
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問題解決療法とその応用 : 精神・心理的コンサルテーション・がんサバイバーの社会的価値創造へ (第16回日本認知療法学会シンポジウム) -- (身体疾患領域における認知行動療法のひろがり)
平井 啓
第16回日本認知療法学会シンポジウム 2017年
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看護師の利他性と燃え尽き症候群
佐々木周作,若野綾子,平井 啓,大竹文雄:看護師の利他性と燃え尽き症候群
行動経済学会第10回記念大会 2016年12月4日
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リスク選好・時間選好が乳がん検診受診行動に及ぼす影響
佐々木周作,平井 啓,大竹文雄
行動経済学会第10回記念大会 2016年12月3日
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教育プログラムに学生は何を求めているのかー博士課程教育プログラム履修生のインタビューからー
山村麻予, 平井啓
日本教育心理学会第58回大会 2016年10月9日
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がん医療における意思決定の行動科学(「やめる」という判断 心のケアの必要性~化学療法、透析、延命~)
平井啓
第29回日本サイコオンコロジー学会総会 シンポジウム 2016年9月24日
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がんサバイバーによる問題解決・クリエイティブワークショップの実施可能性と有用性に関する予備的研究
平井啓
第29回日本サイコオンコロジー学会総会 2016年9月23日
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フレーミング効果を用いた大腸がん検診の受診行動に対するテイラードメッセージ介入の効果に関する無作為化比較試験
平井 啓
日本社会心理学会第57回大会 2016年9月18日
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次世代学際研究への社会心理学の挑戦
平井啓
日本社会心理学会第57回大会 2016年9月17日
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大学院プログラムにおける審査・評価体制の運用ー博士課程教育リーディングプログラム履修生に対する審査・評価
山村麻予, 平井啓, 標葉靖子, 松繁寿和, 藤田喜久雄
平成28年度工学教育研究講演会 2016年9月12日
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大学院生に対するメンタルヘルス・リテラシー向上を目的とした介入実践− 大学院プログラムにおけるプロトタイプ研究 −
山村 麻予, 平井 啓, 足立 浩祥, 谷向 仁
日本カウンセリング学会第49回大会 2016年8月
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進行がん患者の予後予測と意思決定支援
平井 啓
パネルディスカッション「がん患者の合理的な選択は可能か?行動経済学の『リバタリアン・パターナリズム』という視点から」 第14回日本臨床腫瘍学会学術集会(JSMO) 2016年7月29日
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緩和ケアの誤解は本当に解けるのか?~パブリックリレーションズから考える(演者:緩和医療・緩和ケアの public relations はどのようにあるべきか?)
平井啓
第21回日本緩和医療学会学術大会 2016年6月18日
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社会的問題解決理論を応用した膵臓がん患者の家族の心理社会的問題と対処法リストの作成
塩崎麻里子, 酒見惇子, 佐藤貴之, 江口英利, 種村匡弘, 北川透, 伊藤壽記, 平井啓
第21回日本緩和医療学会学術大会 2016年6月17日
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がん医療における行動変容と意思決定支援のための行動科学
平井 啓
関西がんチーム医療研究会 2016年2月27日
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発達障害に関する支援専門家のためのスキルアップワークショップ(ファシリテーター:支援専門家に必要な発想を考えるワーク)
平井啓
発達障害サポータースクール 2016年2月13日
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大学の個性をマネジメントする
京都大学 大学におけるタレント・マネジメントの可能性ワークショップVol.2 2016年
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病院での心理コンサルテーションにおける要素理論−人と問題を分ける
平井 啓
NEGO Theory セミナー 講師 2015年12月19日
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精神腫瘍学における心理コンサルテーション.GHP精神腫瘍学研修会「いま一度コンサルテーション医としての精神科医を考える-コンサルタントに本当に必要なスキルって-」
平井 啓
第28回日本総合病院精神医学会総会 2015年11月28日
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がん患者の意思決定支援のための認知行動的アプローチ ―行動経済学との融合によるさらなる発展を目指し―
平井啓
日本認知行動療法学会第41回大会 2015年10月3日
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HIV/AIDSを予防する心理学
平井 啓
第79回日本心理学会 2015年9月24日
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透析患者の心理的ケア受療行動に関する要因の検討 精神科医・臨床心理士によるケア経験者と非経験者の比較
中村菜々子, 平井啓, 佐々木淳
第79回日本心理学会大会 2015年9月22日
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研修セミナー心理士コースアドバンスコース2 ファシリテーター
平井啓
日本サイコオンコロジー学会 2015年9月21日
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どうやって患者さんの行動を変えるの? (シンポジスト:がん検診と行動変容)
平井啓
第28回日本サイコオンコロジー学会総会 2015年9月18日
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健康心理学の研究成果を活用した実践の展開(指定討論)
平井啓
第28回大会日本健康心理学会 2015年9月6日
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実践プログラムにおける効果のポイントは情報の伝え方にある?(指定討論)
平井啓
第28回大会日本健康心理学会 2015年9月5日
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大学マネジメントの組織行動論 これからの大学運営-URAはなにができるのか
平井啓
リサーチ・アドミニストレータ―協議会第1回年次大会 2015年9月2日
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意思決定支援とそのためのコミュニケーションの考え方
平井 啓
GOGOミーティング 講演会 2015年7月17日
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心理コンサルテーションの観点から
平井 啓
総合病院精神医学会有床フォーラム シンポジウム「総合病院でのサイコオンコロジーの魅力」 2015年7月11日
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平成27年度厚生労働科学研究費補助金(肝炎等克服政策研究事業)効率的な肝炎ウイルス検査陽性者フォローアップシステムの構築のための研究
平井啓
第1回佐賀分科会 2015年7月8日
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緩和ケアのアウトリーチはどこまで進んだか(アウトリーチとしての心理コンサルティング活動)
平井啓
第20回日本緩和医療学会学術大会 2015年6月20日
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がん患者相談面接を行う看護師に求められるカウンセリングスキル(まず身に付けたいスキル:マイクロカウンセリングと問題解決技法)
平井啓
第20回日本緩和医療学会学術大会 2015年6月19日
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「緩和ケア」の領域に交渉学アプローチを持ち込む
平井 啓
大阪大学グローバルリーダーシッププログラム リーダーシップ教育研究会 2015年5月26日
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苦痛緩和のための鎮静に関する家族への説明・ケアについての検討
池永昌之, 恒藤暁, 平井啓, 宮下光令, 森田達也
第20回日本緩和医療学会学術大会 2015年
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メンタルヘルス受療行動・提供期間に対するイメージとその変化に関する研究
平井 啓,中村菜々子,佐々木淳,岸あかね,山村麻予, 谷向仁
日本行動医学会第21回学術総会
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がん検診受診率向上のための行動変容アプローチ
平井 啓
第21回日本行動医学会学術総会 シンポジウム「ヘルスプロモーション最前線−行動医学および認知行動療法の貢献−」 2014年11月22日
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サイコオンコロジーのPublic relationsのあり方について
平井 啓
第27回日本サイコオンコロジー学会総会シンポジウム「市民・患者・医療従事者へわれわれは何を普及啓発していくべきか」シンポジスト 2014年10月4日
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サイコオンコロジー、リ・イノベーション. 第27回日本サイコオンコロジー学会 ラウンドテーブルディスカッション 企画・司会
平井 啓, 小川朝生, 松島英介, 勝俣範之, 桜井なおみ, 天野慎介, 江副 聡
2014年10月3日
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サイコオンコロジーとPublic health
平井 啓,塩崎麻里子,山本精一郎,溝田友里,石川善樹,岡浩一朗
第27回日本サイコオンコロジー学会総会シンポジウム 企画・司会 2014年10月3日
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博士課程教育リーディングプログラムにおける異分野統合型学習で見られる大学院生の学びと課題
標葉靖子, 平井 啓, 藤田喜久雄
日本科学教育学会第38回年会
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社会心理学における実験結果の再現可能性
三浦麻子, 樋口匡貴, 藤島喜嗣, 結城雅樹, 平石界, 平井 啓
日本心理学会第78回大会 2014年9月11日
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実行意図と計画意図の形成と行動変容:乳癌検診の受診行動への介入研究からの示唆
平井 啓
日本社会心理学会第55回大会 2014年7月27日
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禁煙成功者・非成功者を分ける潜在的・顕在的要因−6ヶ月目、12ヶ月目成否からのretrospective研究−
小林知博,平井 啓,狭間礼子
日本社会心理学会第55回大会 2014年7月26日
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人間科学:心理学から医学へ、学問を超える
平井啓
京進関西国公立大学フェスタ 2014年7月13日
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博士課程教育リーディングプログラムにおける人物評価指標ならびに評価システムの開発
平井 啓,標葉靖子,平田收正,藤田喜久雄
日本高等教育学会第17回大会 2014年6月30日
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博士課程教育リーディングプログラムにおける自己評価システムの開発
標葉靖子,平井 啓,平田收正,瀬戸山晃一,西森年寿,藤田喜久雄
日本高等教育学会第17回大会 2014年6月30日
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医療従事者が人工透析患者の心理的ケアにおいて必要なスキルのニーズ調査
中村菜々子, 三輪雅子, 平井 啓, 谷向 仁, 佐々木淳, 五十嵐友里, 堀川直史
第9回生活習慣病認知行動療法研究会 2014年
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禁煙成功者・非成功者を分ける潜在的・顕在的要因 −6ヶ月目、12ヶ月目成否からのretrospective研究−
小林知博, 平井 啓, 狭間礼子
日本社会心理学会第55会大会 2014年
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メンタルヘルス受療行動の適正化に有用なメッセージ開発
平井啓, 中村菜々子, 佐々木淳, 岸あかね, 谷向仁
第78回日本心理学会大会発表論文集 2014年
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メンタルヘルスの専門機関の利用と心理的問題の原因認知の変化
佐々木淳, 中村菜々子, 平井啓, 岸あかね, 谷向仁
第18回日本摂食障害学会学術集会プログラム・講演抄録集 2014年
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医療現場における認知行動的コンサルティングの理論と実践
平井啓
第18回日本摂食障害学会学術集会プログラム・講演抄録集 2014年
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メンタルヘルス受療行動を実行した者の特徴:受療を決めた理由の質的分類
中村菜々子, 平井啓, 佐々木淳, 谷向仁, 岸あかね
第18回日本摂食障害学会学術集会プログラム・講演抄録集 2014年
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がん医療と心理的ケアの役割
平井 啓
日本心理学会公開シンポジウム「医療現場における心理学―さまざまな領域での実践から―」シンポジスト 2013年11月17日
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乳癌検診の受診率向上のためのテイラードメッセージ介入の有効性と費用対効果に関する無作為化比較試験
平井 啓, 石川善樹, 原田和弘, 斉藤博, 渋谷大助
第26回日本サイコオンコロジー学会総会 2013年9月20日
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術後早期乳癌患者に対する問題解決療法の有効性に関する前後比較研究
平井 啓,本岡寛子,塩崎麻里子,樅野香苗,奥山 徹,明智龍男
第26回日本サイコオンコロジー学会総会 2013年9月20日
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がん医療で働く心理士が抱える問題・課題について-心理士が感じる困難さから-
岩満優美, 大庭 章, 平井 啓, 浅井真理子, 村上尚美, 松原芽衣, 木澤義之
第18回日本緩和医療学会学術大会 2013年6月22日
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がん治療中のせん妄の発症・重症化を予防する効果的な介入プログラムの開発
小川朝生, 藤澤大介, 寺田千幸, 市田泰彦, 平井 啓, 木下寛也, 松本禎久, 關本翌子, 栗原美穂, 市橋富子
第18回日本緩和医療学会学術大会
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大阪大学未来戦略機構キックオフシンポジウムの企画・運営業務
平井啓
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がん医療と行動医学
平井啓
第19回行動医学会教育講演 2013年3月8日
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がん患者におけるグループ療法への参加動機の構成要素
松井智子, 平井啓, 松向寺真彩子, 徳山まどか
第18回日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集 2013年
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がん患者を対象とした問題解決療法で扱われた内容の質的探索
松井智子, 平井啓, 松向寺真彩子, 伊藤直, 金井菜穂子, 吉崎亜里香, 和田奈緒子, 徳山まどか
第28回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム・抄録集 2013年
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緩和ケア病棟入院中に患者と家族が交わす思いと言葉に関する量的研究(J-HOPE2) 果たして思いは言葉にしないと伝わらないのか?(日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集p333)
中里 和弘, 塩崎 麻里子, 平井 啓, 森田 達也, 多田羅 竜平, 市原 香織, 清水 恵, 宮下 光令, 恒藤 暁, 志真 泰夫, J-HOP, 研究運営委員会
第18回(NPO)日本緩和医療学会 2013年
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医療用麻薬の使用に対する遺族の体験に基づいた認識と意向(日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集p548)
新城 拓也, 森田 達也, 平井 啓, 宮下 光令, 清水 恵, 恒藤 暁, 志真 泰夫
第18回(NPO)日本緩和医療学会 2013年
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悲嘆を経験する遺族の睡眠障害の実態調査
谷向 仁, 足立 浩祥, 平井 啓, 松井 智子, 宮下 光令, 清水 恵, 恒藤 暁, 志真 泰夫
第18回日本緩和医療学会 2013年
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乳がん検診の受診率向上のためのテイラード介入の効果ならびに費用対効果 地域における乳がん検診受診ノン・アドヒアラーに対する無作為化比較試験
平井啓, 原田和弘
第26回日本健康心理学会大会発表論文集(CD-ROM) 2013年
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がん患者のストレス低減のための統合医療的な介入
平井 啓
第16回日本統合医療学会 シンポジウム「心と体に対するストレと統合医療」 2012年12月8日
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生活習慣病型癌患者を対象とした統合的なライフスタイル介入の試み
須見遼子, 前田和久, 宇留島隼人, 平井 啓, 林紀行, 蘆原恵子, 田口敬太, 松本めぐみ, 阪上未紀, 伊藤和憲, 福田文彦, 石崎直人, 伊藤壽記
第15回日本統合医療学会 2012年12月1日
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人工透析患者の対処行動とセルフケア行動との関連(一般演題(ポスター),テーマ:認知行動療法の「今」)
中村 菜々子, 三輪 雅子, 平井 啓
第38回日本行動療法学会大会発表論文集 2012年9月21日
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大腸がん検診受診行動における予測要因の検討
谷口敏淳, 関愛子, 原田和弘, 長塚美和, 石川善樹, 福吉潤, 荒井弘和, 平井 啓
第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年9月21日
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ストレスマネジメントを学び、実践し、教えるためのエッセンス
平井啓
第12回日本緩和医療学会教育セミナー 2012年1月28日
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がんと心理学(1) -意思決定研究の現場への応用について考えるー
平井啓
第76回日本心理学会ワークショップ 2012年
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Changes in social relations as a result of participation on group therapy in cancer patients. : Joint Meeting of IPOS 14th World Congress and COSA's 39th Annual Scientific Meeting
Tomoko Matsui, Kei Hirai, Masako Shokoji Masako, Madoka Tokuyama.
Joint Meeting of IPOS 14th World Congress and COSA's 39th Annual Scientific Meeting 2012年
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患者への予後告知に際する, 家族用意思決定支援リーフレットの開発
吉田沙蘭, 塩崎麻里子, 三條真紀子, 森田達也, 平井 啓
第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年
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小児がん患者の主介護者に対する問題解決療法の実施可能性の検討. 日本サイコオンコロジー学会
尾形明子, 伊藤嘉規, 奥山徹, 平井 啓
第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年
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難治性小児がん患児家族が経験する課題および医療者への期待
吉田沙蘭, 天野功二, 平井 啓, 森田達也
第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年
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グループ療法によるがん患者の社会的関係の変化
松井智子・平井 啓・松向寺真彩子・徳山まどか
第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年
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人工透析患者のセルフケア実行意図とソーシャル, サポートとの関係:自律性と依存性による調整効果
中村菜々子, 平井 啓
日本健康心理学会第25回大会 2012年
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人工透析患者のセルフケア実行意図とソーシャル・サポートとの関係:サポート希求志向による調整効果
中村菜々子,三輪雅子,平井 啓
第76回日本心理学会 2012年
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がん患者における医療対人関係問題の質的探索
松井智子, 平井啓, 松向寺真彩子, 金井菜穂子, 吉崎有里香, 和田奈緒子, 徳山まどか, 伊藤直
第17回日本緩和医療学会学術大会 2012年
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The effect of worries on cancer patients
Tomoko Matsui, Kei Hirai, Masako Shoukouji Masako, Naoko Kanai, Arika Yoshizaki, Naoko Wada, Madoka Tokuyama, Naoshi Ito.
21st Nordic Congress of Gerontology 2011年12月20日
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小児科医のための緩和ケア教育プログラム(CLIC):その開発と研修会開催報告
永山淳, 多田羅竜平, 岡崎伸, 笹月桃子, 朴明子, 朴明子, 平井 啓, 横須賀とも子, 余谷暢之, 尾形明子
第115回日本小児科学会学術集会 2011年12月4日
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サリドマイド安全使用のための薬剤管理に関する調査 ― その4 ―
高木 達也, 白国 優子, 平井 啓, 岡本 晃典, 川下 理日人, 服部 千鶴子, 山口 進康, 那須 正夫
日本薬学会第132年会 2011年12月3日
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社会における薬剤リスクに対する認識調査
服部千鶴子, 白国優子, 平井 啓, 須磨一夫, 岡本晃典, 川下理日人, 山口進康, 高木達也, 那須正夫
日本薬学会第132年会 2011年12月3日
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P1-41 人工透析療法に対する恩恵と負担の予備的研究:質問紙調査による検討(一般演題(ポスター),現在から未来へ 我が国における認知行動療法の展開)
中村 菜々子, 三輪 雅子, 金 聲根, 村中 好美, 平井 啓
日本行動療法学会第37回大会発表論文集 2011年11月26日
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医療従事者における精神科受療に関する探索的研究:精神科受診へのバリアに注目して
谷口敏敦, 谷向 仁, 平井 啓, 田治米佳世, 武田雅俊
第24回日本総合病院精神医学会総会 2011年11月25日
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がんに取り組むコーピングを支える
平井 啓
問題解決療法 シンポジウム がん患者・家族のストレスケア第27回日本ストレス学会学術総会 2011年11月18日
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血液がん患者の家族における睡眠障害の実態及び抑うつとの関連に関する研究
谷向 仁, 平井 啓, 岸あかね, 足立祥洋
第24回日本サイコオンコロジー学会総会 2011年9月29日
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血液がん患者の家族における精神科受診に対する勧奨・バリア・イメージの関連に関する研究
平井 啓,谷向 仁,岸あかね,足立浩祥
第23回日本サイコオンコロジー学会 2011年9月25日
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シンポジウム「時代に応える医療心理学を目指して - 研究・臨床・教育 -」
平井啓
日本心理学会第74回大会 2011年9月22日
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時代に応える医療心理学を目指して - 研究・臨床・教育 -
平井 啓
日本心理学会 第74回大会 シンポジウム 2011年9月22日
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サイコオンコロジー(8) ーサイコオンコロジーにおける研究方法-
平井啓
日本心理学会第75回大会ワークショップ 2011年9月16日
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復職支援プログラムにおける集団問題解決療法の効果と課題
本岡寛子, 平井 啓, 伊藤直, 和田奈緒子
日本心理学会第74回大会, 2011年9月15日
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シンポジウム「医療における健康心理学とパーソナリティ」(医療における健康心理学の総論と性格の5因子モデルによる術後乳癌患者の心理的適応の予測について)
平井啓
第24回日本健康心理学会 2011年9月11日
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医療における健康心理学の総論と性格の5因子モデルによる術後乳癌患者の心理的適応の予測について
平井 啓
第24回日本健康心理学会 シンポジウム「医療における健康心理学とパーソナリティ」 2011年9月11日
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遺族の「意味の再構成」と「心理的適応」との関連性について
中里和弘, 川村 諒, 平井 啓, 権藤恭之, 佐藤眞一
日本心理学会第75回大会論文集 2011年9月
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血液がん患者における不眠の実態及び抑うつとの関連に関する研究
谷向 仁, 平井 啓, 足立祥洋, 岸あかね
第16回日本緩和医療学会学術大会 2011年7月29日
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血液がん患者における精神科受診に対する意向・バリア・イメージの関連に関する研究
平井 啓, 谷向 仁, 岸あかね, 足立浩祥
第16回日本緩和医療学会学術大会 2011年7月29日
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主治医による死亡確認や臨終の立ち会いが, 家族の心理に及ぼす影響についての調査研究:J-HOPE study
新城拓也, 森田達也, 平井 啓, 宮下光令, 佐藤一樹, 恒藤暁, 志真泰夫
第16回日本緩和医療学会学術大会 2011年7月29日
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ヒューマンケア心理学会研修会「問題解決療法・喪失・不安を体験するがん患者や被災地への支援」 講師
平井啓
第13回ヒューマンケア心理学会研修会 2011年7月23日
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大阪大学大学院人間科学研究科 教育改革推進セミナーにおけるFDの実施
平井啓
2011年7月6日
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名古屋市立大学医学研究科 精神・認知・行動医学分野「問題解決ワークショップ」
平井啓
2011年3月15日
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がん医療において行動医学に何ができるか?「日本における行動医学の未来: 若手研究者・実践家フォーラム」
平井 啓
第17回日本行動医学会学術総会 2011年3月12日
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緩和ケアにおけるコミュニケーションを再考する がん患者・家族・医療者の絆を確かなものにするコミュニケーション
平井啓
第17回日本死の臨床研究会近畿支部大会 2011年2月5日
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「がん医療におけるコミュニケーション」
平井啓
第5回大阪小児緩和ケア研究会 2011年2月5日
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大阪大学医学部附属病院における心のケアチームの役割と活動報告2
吉津紀久子, 東井申雄, 平井 啓
第52回日本心身医学会総会 2011年
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サイコオンコロジー サイコオンコロジーにおける研究の方法論 デザインから測定法まで
平井 啓, 吉田 沙蘭, 松岡 豊, 石原 俊一
第75回日本心理学会大会発表論文集 2011年
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Do patients with advanced stages of cancer feel secure in receiving care at home and in the region? : a large-scale survey in Japan
Akiyama M, Takebayashi T, Morita T, Miyashita M, Hirai K, Matoba M, Akizuki N, Shirahige Y, Yamagishi A, Eguchi K.
2011年
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要管理医薬品の回収, 指導に関する調査
白国優子, 藤原拓也, 須磨一夫, 平井 啓, 服部千鶴子, 岡本晃典, 川下日理人, 山口進康, 那須正夫, 高木達也
日本薬学会第131年会 2011年
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サリドマイド安全使用のための薬剤管理に関する調査―その2―
高木達也, 川下理日人, 白国優子, 平井 啓, 服部千鶴子, 岡本晃典, 藤原拓也, 山口進康, 那須正夫
日本薬学会第131年会 2011年
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がん患者の心配による支障度評価尺度の開発
伊藤直, 平井 啓, 塩崎麻里子, 本岡寛子, 和田奈緒子, 吉崎亜里香
第36回日本行動療法学会大会 2010年12月5日
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小児がん患者における病気のとらえ方と退院後の困難の関連性の検討
武井優子, 尾形明子, 小澤美和, 盛武浩, 真部淳, 平井 啓, 鈴木伸一
第36回日本行動療法学会大会 2010年12月5日
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小児がん患者の母親が抱える再発不安に関する質的検討
尾形明子, 盛武 浩, 武井優子, 布井博幸, 真部 淳, 平井 啓
第26回日本小児がん学会 2010年12月1日
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Preliminary study of group problem-solving therapy for Japanese cancer patients in palliative care setting
Hirai K, Wada N, Kanai N, Ito N, Motooka H, Maeda K.
2010年11月11日
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医療への導入と課題
平井 啓, 相原由花, 道免和久, 黒丸尊治, 竹林直紀, 松野英美, 所澤いづみ
第13回日本アロマセラピー学会 2010年10月11日
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乳がん患者への問題解決療法についてのプログラム評価及び自身の変化についての評価に関する研究
和田奈緒子, 伊藤 直, 塩崎麻里子, 吉崎亜里香, 佐々木淳, 本岡寛子, 平井 啓, 明智龍男
第10回日本認知療法学会 2010年9月25日
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問題解決療法を基盤とした復職支援プログラム作成の試み
本岡寛子, 平井 啓, 吉崎亜里香, 伊藤 直, 和田奈緒子, 森岡久直, 猪澤 歩, 福井直之
第10回日本認知療法学会 2010年9月25日
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がん患者に対する様々な精神療法
平井 啓, 白波瀬丈一郎, 岡島美朗, 赤穂理恵
第23回日本サイコオンコロジー学会 2010年9月25日
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サイコオンコロジー(7) -心理士の役割と教育プログラムについて-
平井啓
日本心理学会第74回大会ワークショップ 2010年9月22日
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時代に応える医療心理学を目指して -研究・臨床・教育-
平井 啓, 丹野義彦, 鈴木伸一, 石垣琢磨, 岡浩一郎, 荒川亮介
第74回日本心理学会 2010年9月22日
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研究知見の社会還元はどうあるべきか? -“社会と社会心理学”の微妙な関係-
平井 啓, 三浦麻子, 西田公昭, 藤島喜嗣
第51回日本社会心理学会 2010年9月18日
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健康心理学におけるFeasible, effective, meaningful な研究計画の立案に向けて –研究計画の立案プロセスを学ぶ
津田彰, 平井 啓, 井澤修平, 中村菜々子, 藤澤大介, 石川善樹
第23回日本健康心理学会 2010年9月12日
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がん検診受診率向上のための行動科学的アプローチ
平井 啓
第18回日本がん検診・診断学会 シンポジウム 2010年7月16日
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大阪大学医学部附属病院における心のケアチームの役割と活動報告 : がん医療における心理士の役割について
吉津紀久子, 東井申雄, 平井 啓
第51回日本心身医学会総会
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がん患者と遺族の緩和ケアに対する認識と準備性 OPTIM study
平井 啓, 秋山美紀, 武林亨, 的場元弘, 宮下光令, 森田達也, 白髭豊, 秋月伸哉, 江口研二
第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年6月18日
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問題解決療法を基盤とした復職支援プログラム作成の試み
本岡寛子, 平井 啓, 吉崎亜里香, 伊藤直, 和田奈緒子, 森岡久直, 猪澤歩, 福井直之
第23回日本サイコオンコロジー学会 2010年
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乳がん患者の配偶者からみた診断当時の夫婦間コミュニケーションの実態
塩崎麻里子, 三條真紀子, 平井 啓
日本サイコオンコロジー学会 2010年
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乳がん患者への問題解決療法についてのプログラムの評価及び自身の変化についての評価に関する研究
和田奈緒子, 伊藤直, 塩崎麻里子, 吉崎亜里香, 佐々木淳, 本岡寛子, 平井 啓, 明智龍男
第23回日本サイコオンコロジー学会 2010年
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小児がん患者の造血幹細胞移植ドナーとなった同胞のコーピングに関する研究
岡田紫甫, 太田秀明, 楠木重範, 吉津紀久子, 佐々木淳, 平井 啓
日本サイコオンコロジー学会 2010年
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難治性小児がん患児の家族が医療者に期待する支援の探索
吉田沙蘭, 天野功二, 太田秀明, 尾形明子, 平井 啓, 森田達也, 他
日本サイコオンコロジー学会 2010年
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小児がん患者の母親が抱える再発不安に関する要因の検討
尾形明子, 武井優子, 盛武 浩, 平井 啓
日本サイコオンコロジー学会 2010年
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緩和ケア, 医療用麻薬に関する患者,家族の知識とケアの質評価尺度および緩和ケアの準備状態との関連:OPTIM‐study
武林亨, 秋山美紀, 平井 啓, 的場元弘, 森田達也, 宮下光令, 山岸暁美, 秋月伸哉, 白髭豊, 江口研二
第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年
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がん拠点病院精神科における緩和ケアチームとコンサルテーション, リエゾン活動の比較
徳山まどか, 大西友佑子, 平井 啓, 金井菜穂子, 松向寺真彩子, 目黒則男
第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年
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病気の体験に意味を見出すJapan Benefit Finding Scale開発の試み
安藤満代, 森田達也, 平井 啓, 明智龍男, 吉良晴子
第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年
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「終末期がん患者の家族が大事にしたいと思うこと」の構成要素:家族と遺族を対象とした面接調査の結果から
三條真紀子, 宮下光令, 森田達也, 栗原幸江, 出野美那子, 恒藤暁, 志真泰夫, 平井 啓
第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年
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在宅ホスピスケアを受けたがん患者の遺族の在宅療養開始時の意志決定過程:J-HOPE-Study
宮下光令, 平井 啓, Ji Eun Choi, 森田達也, 佐藤一樹, 恒藤 暁, 志真泰夫
第15回日本緩和医療学会学術集会 2010年
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「終末期がん患者の家族が大事にしたいと思うこと」の概念化:一般集団・遺族1975名を対象とした全国調査の結果から
三條真紀子, 宮下光令, 森田達也, 栗原幸江, 上別府圭子, 平井 啓
第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年
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患者に対する予後告知が家族におよぼす影響の探索-遺族への面接調査の結果から-
吉田 沙蘭, 塩崎 麻里子,三條 真紀子, 平井 啓, 森田 達也, 恒藤 暁, 志真 泰夫
第15回日本緩和医療学会 2010年
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大阪大学大学院医学系研究科生体機能補完医学講座における鍼灸を導入した補完医療
福田文彦, 石崎直人, 伊藤和憲, 久保春子, 阪上未紀, 須見遼子, 平井 啓, 前田和久, 北小路博司, 伊藤壽記
第 59 回全日本鍼灸学会学術大会 2010年
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A preliminary study on group problem-solving therapy for Japanese cancer patients in palliative care setting
Wada N, Kanai K, Ito N, Shiozaki M, Yoshizaki A, Sasaki J, Hiroko M, Hirai K.
2010年
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生活習慣病型癌患者を対象とした統合的ライフスタイル介入(第2報)
須見遼子, 前田和久, 平井 啓, 石崎直人, 福田文彦
日本補完代替医療学会学術集会 2010年
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患者に対する予後告知が家族におよぼす影響の探索 遺族への面接調査の結果から(日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集p210)
吉田 沙蘭, 塩崎 麻里子, 三條 真紀子, 平井 啓, 森田 達也, 恒藤 暁, 志真 泰夫
第15回(NPO)日本緩和医療学会 2010年
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ホスピス・緩和ケア病棟への入院検討時の家族のつらさと望ましい支援に関する質的研究 遺族への面接調査の結果から
三條 真紀子, 塩崎 麻里子, 吉田 沙蘭, 森田 達也, 宮下 光令, 上別府 圭子, 恒藤 暁, 志真 泰夫, 平井 啓
第15回日本緩和医療学会 2010年
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積極的治療中止の意思決定前後にがん患者の家族が用いる後悔制御のための対処方略 遺族を対象とした探索的検討(日本心理学会大会発表論文集p950)
塩崎 麻里子, 吉田 沙蘭, 道家 瑠見子, 平井 啓
第74回(公社)日本心理学会 2010年
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大阪大学医学部附属病院における心のケアチームの役割と活動報告 : がん医療における心理士の役割について(癌,終末医療2,ポスターディスカッション,ストレス時代の『こころ』と『からだ』,第51回日本心身医学会総会ならびに学術講演会)
吉津 紀久子, 東井 申雄, 平井 啓
第51回日本心身医学会総会ならびに学術講演会 2010年
-
サイコオンコロジーの最前線へ貢献する教育体制のあり方「心理士への教育をどうするか?心理士に期待される役割に関する実態調査の結果から」
平井 啓
第5回関西サイコオンコロジー研究会 2009年11月20日
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難治性小児がん患児の家族が経験する課題の探索
吉田沙蘭, 天野功二, 森田達也, 平井 啓
第26回日本小児がん学会 2009年11月1日
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小児がん患者の造血幹細胞移植の同胞ドナー及び家族に対するインタビュー調査
岡田紫甫,太田秀明,平井 啓,他
日本小児がん学会 2009年11月1日
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緑地を利用した統合医療プログラムががん患者の心身に及ぼす効果
中右麻衣子, 今西二郎, 今西純一, 渡邊聡子, 今西亜友美, 馬場健, 森本幸裕, 人見滋樹, 千葉渉, 伊藤壽記, 平井啓
第13回日本統合医療学会, 東京大学, 東京 2009年11月1日
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『シームレスな心のサポート : がん告知から終末期まで 』 サバイバーシップを支える
平井 啓
第22回日本サイコオンコロジー学会 シンポジウム「心理士による問題解決療法」 2009年10月1日
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積極的治療中止に関する遺族の後悔制御方略―緩和ケア病棟を利用した遺族を対象とした探索的検討―
塩崎麻里子,三條真紀子,吉田沙蘭,平井 啓,森田達也,他
第22回日本サイコオンコロジー学会総会 2009年10月1日
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終末期がん患者への生命予後告知に関する家族の認識-緩和ケア病棟利用遺族を対象とした探索的検討-
吉田沙蘭, 平井 啓, 森田達也, 他
日本サイコオンコロジー学会 2009年10月1日
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健康心理学における社会的インパクトのある研究を実現するためには?-研究の方法論とロジスティックスについて学ぶー
平井啓
日本健康心理学会際22回大会ワークショップ企画 2009年9月8日
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健康心理学における多様な研究法-他施設協働研究への展開-
平井啓
日本健康心理学会第22回大会シンポジウム話題提供者 2009年9月7日
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サイコオンコロジー(6)-がん患者、遺族、及び医療者の感情反応と精神的健康-
平井啓
日本心理学会第73回大会ワークショップ 2009年8月28日
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患者の持つ医師への信頼感の関連要因に関する検討
岡田紫甫・平井啓・荒井弘和・和田奈緒子・佐々木淳・藤田綾子
日本心理学会 第73回大会 2009年8月26日
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がん患者の終末期における余命告知が家族におよぼす影響の探索
吉田沙蘭, 平井 啓, 他
日本心理学会 第73回大会 2009年8月26日
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望ましいQOLを実現するための心理的援助とは
平井 啓
第14回日本緩和医療学会学術大会 シンポジウム 2009年6月19日
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行動医学とサイコオンコロジー
平井 啓
第15回日本行動医学会学術総会 小講演 2009年2月28日
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健康心理学における多様な研究法-多施設協働研究への展開-
平井 啓
日本健康心理学会第22回大会シンポジウム話題提供者 2009年
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在宅ホスピスを利用したがん患者の遺族の在宅療養と在宅死亡に対する意向とその関連要因に関する研究:J-HOPE Study
崔 智恩, 宮下光令, 平井 啓, 佐藤一樹, 森田達也, 恒藤 暁, 志真泰夫
第14回日本緩和医療学会学術集会 2009年
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生命予後告知に対する遺族の評価とその関連要因:J-HOPE Study
吉田沙蘭, 平井 啓, 森田達也, 宮下光令, 他
第14回日本緩和医療学会 2009年
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健康診査, 検診受診行動に関する行動変容ステージと意思決定のバランス
長塚美和, 荒井弘和, 平井 啓
第15回日本行動医学会学術総会 2009年
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がん患者の心身のケアを目的とした都市緑地の活用に関する研究
中右麻衣子, 今西二郎, 今西純一, 渡邊聡子, 今西亜友美, 馬場健, 森本幸裕, 人見滋樹, 千葉渉, 伊藤壽記, 平井啓
第40回日本緑化工学会大会研究交流発表会, 淡路夢舞台国際会議場, 兵庫 2009年
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大学生グループを対象とした問題解決療法(日本心理学会大会発表論文集p1286)
本岡 寛子, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 吉崎 亜里香, 和田 奈緒子
第73回(公社)日本心理学会 2009年
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慢性疾患心配対処能力尺度の作成と妥当性の検討(日本心理学会大会発表論文集p450)
和田 奈緒子, 平井 啓, 本岡 寛子, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 荒井 弘和, 藤田 綾子
第73回(公社)日本心理学会 2009年
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準備委員会企画シンポジウム「日常生活に行動療法を活かす」(術後肺癌患者の療養生活に活かす行動療法的サポートプログラム)
日本行動療法学会第34回大会
-
自主シンポジウム「がん医療における認知行動療法の実践」(がん患者に対する 問題解決療法)
日本行動療法学会第34回大会
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シンポジウム「認知行動療法とEBM-日本における認知行動療法の効果研究の現状と課題-」(がん患者への問題解決療法の有効性に関する研究)
第8回日本認知療法学会
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医療心理学の総論と性格の5因子 モデル(NEO-FFI)による術後乳癌患者の心理的適応の予測について
平井 啓
日本パーソナリティー心理学会第17回大会 経常的研究交流委員会企画シンポジウム「医療心理学におけるパーソナリティー」 2008年11月1日
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不安と心配の識別は可能か?がん患者の心配評価尺度作成(一般演題(オーラル),サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して)(日本行動療法学会大会発表論文集p134-135)
平井 啓, 塩崎 麻里子, 本岡 寛子, 伊藤 直, 和田 奈緒子, 吉崎 亜里香
一般社団法人日本認知・行動療法学会 2008年11月1日
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大学生を対象とした問題解決療法の指導マニュアルの検討(一般演題(ポスター発表),サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して)(日本行動療法学会大会発表論文集p144-145)
本岡 寛子, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 和田 奈緒子
一般社団法人日本認知・行動療法学会 2008年11月1日
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肺癌患者の術前術後の身体活動量と心理状態の変化(日本補完代替医療学会学術集会プログラム・抄録集p115)
平井 啓, 伊藤 直, 荒井 弘和, 湯川 沙世子, 須見 遼子, 井倉 技, 澤端 章好, 奥村 明之進, 伊藤 壽記
第11回日本補完代替医療学会 2008年11月1日
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ワークショップ「がん患者の不安に対する心理学的介入」(がん患者の心配・不安に対する問題解決療法)
第21回日本サイコオンコロジー学会総会
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ワークショップ「医療心理学の新展開(3):Medical Psychologist Networkの可能性」(医療心理学研究における チームとネットワークによる 経営学)
日本心理学会第72回大会
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サイコオンコロジー(5)-がん患者とがん家族に対する心理的援助
平井啓
日本心理学会第72回大会ワークショップ 2008年9月19日
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シンポジウム「医療における行動医学の新展開」(先端医療と行動医学)
日本心理医諸学会連合(UPM)第21回大会
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ワークショップ「がん患者の不安に対する心理学的介入」 がん患者の心配・不安に対する問題解決療法
平井 啓
第21回日本サイコオンコロジー学会総会 2008年
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がん患者の心配・不安に対する問題解決療法
平井啓
第21回日本サイコオンコロジー学会総会ワークショップ「がん患者の不安に対する心理的介入」 2008年
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医療心理学研究におけるチームとネットワークによる経営学
平井啓
日本心理学会第72回大会ワークショップ「医療心理学の新展開(3):Medical Psychologist Network の可能性」 2008年
-
がん患者への問題解決療法の有効性に関する研究
平井 啓
第8回日本認知療法学会. シンポジウム「認知行動療法とEBM-日本における認知行動療法の効果研究の現状と課題-」 2008年
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がん患者に対する 問題解決療法
平井 啓
日本行動療法学会第34回大会 自主シンポジウム 「がん医療における認知行動療法の実践」 2008年
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術後肺癌患者の療養生活に活かす行動療法的サポートプログラム
平井 啓
日本行動療法学会第34回大会 準備委員会企画シンポジウム「日常生活に行動療法を活かす」 2008年
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先端医療と行動医学
平井 啓
日本心理医諸学会連合(UPM)第21回大会 シンポジウム「医療における行動医学の新展開」 2008年
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小児がん患児と母親との病気に関するコミュニケーションを特徴づける要因
吉田沙蘭, 平井 啓
日本小児がん学会 2008年
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肺癌患者の術前術後の身体活動量と心理状態の変化
平井 啓, 他
第11回日本補完代替医療学会学術集会 2008年
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大学生を対象とした問題解決療法の指導マニュアルの検討
本岡寛子, 平井 啓, 他
日本行動療法学会第34回大会 2008年
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不安と心配の識別は可能か?がん患者の心配評価尺度作成
平井 啓, 他
日本行動療法学会第34回大会 2008年
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乳がん患者における家族への否定的感情の開示に関する研究
岡田紫甫, 平井 啓, 他
第21回日本サイコオンコロジー学会 2008年
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乳がん患者の抑うつ気分に対する機能的,非機能的な行動に関する探索的研究
和田奈緒子, 平井 啓, 他
第21回日本サイコオンコロジー学会 2008年
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がん患者の家族に対する望ましい余命告知のあり方の探索
吉田沙蘭, 平井 啓, 森田達也, 塩崎麻里子,他
第21回日本サイコオンコロジー学会 2008年
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乳がん患者の心理的適応に親しい他者のサポートが及ぼすネガティブな影響:他者依存性の緩衝効果
塩崎麻里子,平井 啓,他
第21回日本サイコオンコロジー学会 2008年
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乳がん患者と子どもとの病気に関するコミュニケーションを特徴づける要因の検討
吉田沙蘭,平井 啓
日本心理学会第72回大会 2008年
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Trans-theoretical ModelとTheory of planed behaviorを用いたがん患者の補完代替医療の受療行動に関する研究
平井 啓, 古村和恵
日本心理学会第72回大会 2008年
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医療における研究の strategy, methodology, management, & logistics
平井 啓
Medical Psychological Network 第1回ミーティング 2008年
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認知行動療法に基づいた透析療法患者の支援に関する研究(3)-透析療法に対する恩恵と負担の予備的検討ー
中村菜々子, 平井 啓, 他
日本健康心理学会第21回大会 2008年
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A preliminary study of functional and dysfunctional coping behaviors for the depressive mood in Japanese breast cancer patients
Wada N, Hirai K, et al.
International Congress of Behavioral Medicine 2008年
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Cancer-related worry and psychological adjustment in Japanese lung cancer patients
Ito N, Hirai K, et al.
International Congress of Behavioral Medicine 2008年
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Physical activity and psychological adjustment in Japanese early-stage malignant pulmonary and mediastinal disease patients after surgery
Hirai K, Ito N, Arai H, Sawabata N, Ito T, Okumura et al.
International Congress of Behavioral Medicine 2008年
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遺族の後悔に影響するホスピス・緩和ケア病棟への入院に関する意思決定要因の探索 J-HOPEStudy
塩崎麻里子,平井 啓,他
第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年
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乳がん患者が子どもへ病気を説明する際の精神的苦痛
大谷弘行,平井 啓,他
第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年
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がん対策のための戦略研究「緩和ケアプログラムによる地域介入研究」班),一般市民がもつ緩和ケアの整備に対する認識 OPTIM study
吉田沙蘭,宮下光令,平井 啓,他
第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年
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遺族の評価による終末期がん患者のQOLを評価する尺度(GDI:Good DeathInventory)の信頼性と妥当性の検証
宮下光令,森田達也,佐藤一樹,平井 啓,他
第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年
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地域住民の緩和ケアの利用に対する準備性と各種メディアに対する信頼性 OPTIM study
平井 啓, 他
第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年
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スキルアップ企画 心の病を考える「今だからこそ,心の病と鍼灸治療-うつ状態・うつ病-」認知行動療法
平井 啓
第57回全日本鍼灸学会学術大会 2008年
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日本語版Continuing Bonds Scale(「故人との絆の継続」評価尺度)の作成(日本心理学会大会発表論文集p376)
中里 和弘, 塩崎 麻里子, 恒藤 暁, 平井 啓, 増本 康平, 権藤 恭之, 藤田 綾子
第72回(公社)日本心理学会 2008年
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Psychological and behavioral mechanisms influencing the use of complementary and alternative medicine (CAM) in cancer patients
Hirai K, Komura K, Tokoro A
Annals of Oncology 2008年
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肺がん患者における補完代替療法の受療行動に関する行動科学的研究(相補代替医療2,一般口演,情動ストレス研究の進歩と心身医学,第49回日本心身医学会総会ならびに学術講演会)
所 昭宏, 平井 啓, 古村 和恵, 黒丸 尊治, 大島 彰, 中井 吉英
心身医学 2008年
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自然に関心はあるが科学に関心がない、またはその逆(科学認識,一般研究発表,転換期の科学教育:これからの科学的リテラシー)
尾崎 勝彦, 増本 康平, 平井 啓, 藤田 綾子
年会論文集 2008年
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平成19年度第3次対がん総合戦略研究事業「QOL向上のための各種患者支援プログラムの開発」研究班
平井啓
「がん患者の心配・不安への問題解決技法応用の可能性」ワークショップ 2007年12月3日
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術後悪性呼吸器疾患患者の退院前後の身体活動量の変化と心理状態(日本補完代替医療学会学術集会プログラム・抄録集p66)
平井 啓, 荒井 弘和, 湯川 沙世子, 井倉 技, 澤端 章好, 奥村 明之進, 伊藤 壽記
第10回日本補完代替医療学会 2007年11月1日
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がんの補完代替医療における心理学研究の役割
平井 啓
第23回日本ストレス学会学術総会 2007年11月1日
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サイコオンコロジー(4) 乳癌患者の情動と適応.がん患者のストレスと感情
平井啓
日本心理学会第71回大会ワークショップ 2007年9月20日
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平成19年度がん臨床研究事業「がん患者に対するリエゾン的介入や認知行動療法的アプローチ等の精神医学的な介入の有用性に関する研究」研究班
平井啓
「がん患者への問題解決療法」ワークショップ 企画・開催
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大阪大学コミュニケーションデザイン・センター 臨床コミュニケーション講座1「コミュニケーション力を支えるセルフコントロール」ワークショップ 企画・開催
平井啓
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遺族の後悔尺度の開発:緩和ケア移行時の意思決定に対する後悔
塩崎麻里子,平井 啓,道家瑠見子
第48回日本社会心理学会 2007年
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Physical Activity and Psychological Adjustment of Japanese Patients with Early-Stage Malignant Pulmonary and Mediastinal Disease After Surgery
Hirai K, et al.
Society for Integrative Medicine 3rd International Conference 2007年
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乳がん患者が,子どもへ病気を説明する際の精神的苦悩
大谷弘行,平井 啓,他
第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年
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乳がん患者の心理的適応に親しい他者のサポート態度が及ぼす影響:侵入症状と回避的対処を媒介変数とした検討
塩崎麻里子,平井 啓,他
第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年
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化学療法実施中の進行性肺がん患者における身体活動と心理的適応: 予備的検討
荒井弘和,平井 啓,他
第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年
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乳がん患者とその子どもとの間における病気に関するコミュニケーション
吉田沙蘭,大谷弘行,平井 啓
第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年
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小児がん患児とその母親との間における病気に関するコミュニケーション
吉田沙蘭,平井 啓,他
第23回小児がん学会 2007年
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1型糖尿病の膵腎・腎移植患者と移植待機患者におけるQOLの検討
本田初実, 平井 啓,他
第34回膵・膵島移植研究会 2007年
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患者とともに歩む乳癌チーム医療 QOL調査に基づくチーム医療の新しい取り組みと評価(日本乳癌学会総会プログラム抄録集p189)
乾 浩己, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 橋本 幸彦, 藤島 成, 平井 今日子, 大和 宗久, 北條 敏也, 綿谷 正弘
第15回(一社)日本乳癌学会 2007年
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効果的なチーム医療構築を目指した乳癌QOL評価
乾 浩己, 平井 啓, 他
第45回日本癌治療学会 2007年
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心理的問題の解決に向けてのコラボレーション - 臨床と研究と多職種間 -
平井 啓,岩満 優美
第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年
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術後肺癌・悪性呼吸器疾患患者の身体活動と心理的適応の関係
平井 啓,他
第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年
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小児医療における 患児と家族への心理的支援
小講演, 講演者, 尾形明子, 司会 平井
日本心理学会71回大会 ワークショップ 2007年
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医療心理学の確立にむけて-心理学研究は医療心理学にどう貢献できるか-
企画者, 利島 保, 丹野義彦, 鈴木伸一, 話題提供, 陳峻ウェン, 津田 彰, 平井 啓, 指定討論, 利島 保
日本心理学会71回大会 ワークショップ 2007年
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グループディスカッションによって表出されたがん患者のストレスと対処
井沢知子, 川崎優子, 荒尾晴恵, 成松 恵, 橋口周子, 伊藤由美子, 長田正子, 黒木みちる, 平井 啓, 内布敦子
第12回日本緩和医療学会総会 2007年
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1型糖尿病の膵腎・腎移植患者と移植待機患者におけるQOLの検討(会議録)
本田初実, 平井啓, 井倉技, 湯川紗世子, 北川 透, 種村匡弘, 伊藤壽記
第34回膵・膵島移植研究会 2007年
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自然観と死生観および実存的満足度との関連(環境教育・STS教育・総合的学習,一般研究発表(口頭発表),日本理科教育学会第57回全国大会)
尾崎 勝彦, 増本 康平, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子
日本理科教育学会全国大会要項 2007年
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平成18年度第3次対がん総合戦略研究事業「QOL向上のための各種患者支援プラグラムの開発」研究班
平井啓
「がん患者の心配・不安への問題解決技法応用の可能性」ワークショップ 企画・開催 2006年12月3日
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サイコオンコロジー(3) がん患者を取り巻く人々の心理的ストレス
平井啓
第70回日本心理学会ワークショップ 2006年11月3日
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PhaseI/II sutdy of AHCC as side effect reducer in advanced cancer patients with chemotherapy - Usefulnesss of the levels of HHV-6 DNA in saliva as a surrogate biomarker during chemorathpy -
Igura T, Kitagawa T, Honda H, Yukawa S, Nakagiri T, Hirai K, Kondo K, Ito T
Third International Conference - Multi-disciplinary Advances in Integrative Oncology 2006年10月1日
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Psychological and behavioral mechanisms of complementary and alternative medicine (CAM) use among Japanese cancer patients
Hirai K, Komura K, Tokoro A, Igura T, Kitagawa T, Ito T, Sumiyoshi Y, Hyodo I
Third International Conference - Multi-disciplinary Advances in Integrative Oncology 2006年10月1日
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緩和ケアにおけるアウトカム評価尺度開発の実際.ワークショップ1「『ケアの裏づけ』臨床に生かす研究法」
平井啓
第11回日本緩和医療学会総会 2006年
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医療における心理学の新たな役割と展望
平井啓
第70回日本心理学会ワークショップ 話題提供 2006年
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当院入院中の乳癌患者における機能性食品の使用状況
佐名川智子,東村昌代, 井倉 技,平井 啓,伊藤壽記
第9回日本補完代替医療学会学術集会 2006年
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加速度脈波計による膵腎移植後の自律神経機能の検討
本田 初実,井倉 技,湯川紗世子,平井 啓,北川 透,伊藤 壽記
第9回日本補完代替医療学会学術集会 2006年
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担子菌培養抽出物AHCC (Active Hexose Correlated Compound)によるがん化学療法の有害事象軽減に関する第I/II相臨床試験-唾液中Herpesvirus-6 DNA量の意義について-
湯川紗世子,井倉 技,本田 初実,平井 啓,北川 透,近藤 一博,伊藤 壽記
第9回日本補完代替医療学会学術集会 2006年
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がん患者の補完代替医療の受療に対する準備性に関する研究
平井 啓,古村和恵,井倉 技,所 昭宏,兵頭一之介,住吉義光,伊藤壽記
第9回日本補完代替医療学会学術集会 2006年
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The application of the theory of planned behavior and the trans-theoretical Model to the use of complementary and alternative medicine in Japanese cancer patients
Komura K, Hirai K, Tokoro A, Kuromaru T, Ohshima A, Hyodo I, Sumiyoshi Y.
8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年
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The survey of the attitude toward the use of complementary and alternative medicine use behaviour in Japanese Cancer Patients
Tokoro A, Hirai K, Komura K, Kuromaru T, Ohshima, A Hyodo, I Sumiyoshi Y.
8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年
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Physical activity and psychological adjustment in Japanese early-stage lung cancer patients during chemotherapy.
Arai H, Hirai K, Harada K, Tokoro A.
8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年
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乳がん患者にとってのありがた迷惑なサポートとは?−乳がん患者の心理的適応に否定的影響を及ぼす重要他者からのサポート態度尺度の作成−
塩崎麻里子,平井 啓
日本社会心理学会第47回大会 2006年
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心配≠不安?乳がん患者の心配評価尺度の作成
平井 啓,塩崎麻里子
日本社会心理学会第47回大会 2006年
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わが国における終末期のQOL(3) 終末期ケアに関する選好とその関連要因
三條真紀子,宮下光令,森田達也,平井 啓,河 正子,内富庸介
第11回日本緩和医療学会総会 2006年
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質の高い緩和ケアを日本全国に普及させるために取り組むべき課題
宮下光令, 三條真紀子, 森田達也, 木澤義之, 志真泰夫, 下山直人, 恒藤暁, 平賀一陽, 平井 啓, 佐藤一樹
第11回日本緩和医療学会総会 2006年
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わが国における望ましい死 (2) 望ましい死の概念化 ― 一般集団・緩和ケア遺族を対象とした全国調査 ―
宮下光令,三條真紀子,平井 啓,森田達也,内富庸介
第11回日本緩和医療学会総会 2006年
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わが国における終末期のQOL(1) 望ましい死の概念化― 患者・家族・医療従事者を対象とした面接調査 ―
平井 啓,宮下光令,三條真紀子,森田達也,内富庸介
第11回日本緩和医療学会総会 2006年
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乳がん患者の心配評価尺度作成に関する研究
平井 啓,塩崎麻里子,所 昭宏,小山敦子,乾 浩己,内富庸介
第19回サイコオンコロジー学会 2006年
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がん患者のコントロール感と心理的苦痛の関係性
古村和恵,平井 啓,所 昭宏,黒丸尊治,兵頭一之介
第19回サイコオンコロジー学会 2006年
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乳がん患者から否定的な評価を受ける傾向のある親しい他者のサポート態度構造の探索
塩崎麻里子,平井 啓,所 昭宏,小山敦子,乾 浩己
第19回サイコオンコロジー学会 2006年
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Prevalence and need for psycho-social intervention in Japanese breast cancer patients
Koyama A, Inui H, Hirai K, Shiozaki M, Tokoro A, Yoshida R, Matsuoka H, Iwamoto T
8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年
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Problematic support styles and psychological adjustment in Japanese breast cancer patients
Shiozaki M, Hirai K, Koyama A, Inui H, Yoshida R, Tokoro A
8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年
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Physical activity and psychological adjustment in Japanese early-stage malignant pulmonary and mediastinal disease patients after surgery
Hirai K, Arai H, Tokoro A, Sawabata N, Okumura M, Ito T
8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年
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ホスピス・緩和ケア病棟のケアに対する評価尺度の開発(QOL研究の新しい方向)
平井 啓
日本行動計量学会大会発表論文抄録集 2006年
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「自然に親しむこと」と「科学」の心理的乖離(環境教育・STS教育・総合的学習, 日本理科教育学会 第56回全国大会)
尾崎 勝彦, 増本 康平, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子
日本理科教育学会全国大会要項 2006年
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デス・エデュケーションの実践にあたっての課題 : 実践者への面接調査を用いた探索的検討(ポスター発表A,研究発表)
赤澤 正人, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子
日本教育心理学会総会発表論文集 2005年7月31日
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サイコオンコロジー(2) がん患者の心理的援助に向けて
平井啓
第69回日本心理学会ワークショップ 2005年
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健康づくりと行動科学
平井啓
第69回日本心理学会ワークショップ 指定討論者 2005年
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がん医療における健康心理学的研究
平井 啓
日本健康心理学会第18回大会 学会企画シンポジウム「医療に貢献する健康心理学の姿」 シンポジスト 2005年
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乳癌患者からみた親しい他者との関わり方と関係満足感の関連(第37回 日本心身医学会近畿地方会演題抄録)(心身医学45(10))
塩崎 麻里子, 大橋 陽, 平井 啓, 所 昭宏, 田中 完児
第37回 日本心身医学会近畿地方会 2005年
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癌患者の代替療法の使用に関する行動学的アプローチ(第37回 日本心身医学会近畿地方会演題抄録)(心身医学45(10)804-805)
平井 啓
第37回 日本心身医学会近畿地方会 2005年
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乳がん患者によって認知された配偶者の関わり(3)テキスト型データ解析ソフトWord Minerを用いた探索的検討(日本心理学会大会発表論文集P156)
塩崎 麻里子, 大橋 陽, 平井 啓
第69回(公社)日本心理学会 2005年
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がん医療における健康心理学的研究.学会企画シンポジウム「医療に貢献する健康心理学の姿」
平井 啓
日本健康心理学会第18回大会 2005年
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乳がん患者によって認知された配偶者の関わり3:Text Mining Toolを用いた探索的検討
塩崎麻里子, 大橋 陽, 平井 啓, 藤田綾子
第69回日本心理学会 2005年
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ホスピス・緩和ケア病棟に対する遺族の不満足要因:全国面接調査による探索的検討
塩崎麻里子, 森田達也, 平井 啓, 坂口幸弘, 恒藤 暁, 志真泰夫
第10回日本緩和医療学会総会・第18回日本サイコオンコロジー学会総会合同大会 2005年
-
肺がん患者の外来化学療法移行に関する準備性と意思決定のバランスに関する研究
平井 啓, 所 昭宏, 荒井弘和, 中 宣敬, 小河原光正, 河原正明
第10回日本緩和医療学会総会・第18回日本サイコオンコロジー学会総会合同大会 2005年
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リンパ脈管筋腫症(LAM;Lymphangioleiomyomatosis)の健康関連QOL
大家晃子, 井上義一, 所 昭宏, 前田優華, 深水玲子, 新井 徹, 林 清二, 木村謙太郎, 坂谷光則, 平井 啓
第66回日本呼吸器病学会 2005年
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肺癌の外来化学療法に影響を与える心理社会的要因の研究
中 宣敬, 所 昭宏, 平井 啓, 荒井弘和, 小河原光正, 河原正明
日本呼吸器学会 2005年
-
肺がん患者における外来化学療法に関する意思決定のバランス尺度の開発
荒井弘和, 平井 啓, 所 昭宏, 原田和弘, 中 宣敬
第11回 日本行動医学会学術総会 2005年
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がん医療における行動科学的研究--肺がん患者の外来化学療法移行に関する行動科学的研究を通して (特集:役に立つ行動科学:実践・臨床場面における研究活動)
平井 啓
行動科学 2005年
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自然観の構成と尺度化の試み(環境・STS・総合的学習,一般研究,日本理科教育学会第55回全国大会)
尾崎 勝彦, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子
日本理科教育学会全国大会要項 2005年
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一般成人の科学に関する意識調査 : 第3報:無作為抽出標本による調査
尾崎 勝彦, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子
第35回日本理科教育学会近畿支部大会(大阪大会)発表要旨集 2004年11月23日
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肺癌患者の外来化学療法移行の意思決定に関する行動科学的研究
所 昭宏, 中 宣敬, 小河原光正, 河原正明, 平井 啓, 荒井弘和, 中井吉英
第9回日本緩和医療学会 2004年
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「死生観」と「望ましい死(Good Death)」に関する研究
平井啓
日本社会心理学会第44回大会 自主企画・運営ワークショップ「死生観の社会心理学的分析」 話題提供 2004年
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サイコオンコロジー(1) がん患者およびその家族の心理的適応について
平井啓
第68回日本心理学会ワークショップ 2004年
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がん医療における 心理測定学的方法について
平井 啓
日本健康心理学会第17回大会 「健康心理学のけるEBMの潮流(2) ‐心理教育的介入効果の指標を求めて:心理尺度を探る‐」 シンポジスト 2004年
-
がん患者の代替療法の使用に関する行動科学的アプローチ
平井 啓
日本心身医学会近畿地方会 心身医療・緩和ケアにおける代替医療の可能性 シンポジスト 2004年
-
乳がん患者からみた親しい他者との関わり方に関する予備的検討
塩崎麻里子,大橋 陽,平井 啓,所 昭宏,田中完児
第17回日本サイコオンコロジー学会総会 2004年
-
乳がん患者からみた親しい他者との関わり方と関係満足感の関連
塩崎麻里子,大橋 陽,平井 啓,所昭宏,田中完児
日本心身医学会近畿地方大会 2004年
-
がん患者の代替療法の使用に関する行動科学的アプローチ:シンポジウム「心身医療・緩和ケアにおける代替医療の可能性」シンポジスト
平井 啓
日本心身医学会近畿地方会 2004年
-
がん医療における 心理測定学的方法について:シンポジウム「健康心理学のけるEBMの潮流(2) ‐心理教育的介入効果の指標を求めて:心理尺度を探る‐」
平井 啓
日本健康心理学会第17回大会 2004年
-
がん患者の代替療法の使用に関する行動科学的アプローチ:シンポジウム「心身医療・緩和ケアにおける代替医療の可能性」シンポジスト (心身医学45(10)804-805)
平井 啓
2004年
-
乳がん患者によって認知された配偶者からのサポート提供スタイル(2) 面接調査による探索的検討(日本心理学会大会発表論文集p296)
大橋 陽, 塩崎 麻里子, 平井 啓
第68回(公社)日本心理学会 2004年
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肺がん患者の外来化学療法移行に関する行動科学的研究
平井 啓
日本行動科学学会第12回年次大会 2004年
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乳がん患者によって認知された配偶者からのサポート提供スタイル(2)質問紙による予備的検討
大橋 陽, 塩崎麻里子, 平井 啓
第68回日本心理学会 2004年
-
乳がん患者によって認知された配偶者からのサポート提供スタイル(1) 質問紙による予備的検討
塩崎麻里子, 大橋 陽, 平井 啓
第68回日本心理学会 2004年
-
ホスピス緩和ケア病棟のケアに対する評価尺度の開発
平井 啓, 坂口幸弘, 森田達也, 恒藤 暁, 志真泰夫
第9回日本緩和医療学会 2004年
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肺がん患者の外来化学療法移行の準備性に関する探索的研究
平井 啓, 所 昭宏, 荒井弘和, 中 宣敬, 小河原光正, 河原正明
第17回日本サイコオンコロジー学会総会 2004年
-
探索的因子分析における変数選択
平井啓
第67回日本心理学会ワークショップ 指定討論者 2003年
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The Relationship between the Balance of Mutual Support and Negative Emotion among Japanese Aged Cancer and Spouse
Shiozaki M, Hirai K, Tsuneto S, Kashiwagi T
2003年
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がん患者の配偶者が患者から受け取ったサポート:夫婦のセルフケアとは
塩崎麻里子, 平井 啓, 恒藤暁, 柏木哲夫
第27回日本死の臨床研究会年次大会 2003年
-
死に関する情報を含む映像に対する関心と情動変化の関連
尾崎勝彦, 平井 啓, 恒藤 暁, 柏木哲夫
第27回日本死の臨床研究会年次大会 2003年
-
日本人にとっての"Good Death"の構成概念に関する研究
江畑喜和, 平井 啓, 恒藤 暁, 森田達也, 柏木哲夫
第27回日本死の臨床研究会年次大会 2003年
-
大学生への介入プログラムによるデス・エデュケーションが及ぼす効果
赤澤正人, 平井 啓, 恒藤 暁
第27回日本死の臨床研究会年次大会 2003年
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がん患者の配偶者の対処スタイルと不安感、満足感の関係
塩崎麻里子, 平井 啓
日本健康心理学会第16回大会 2003年
-
人生の最期、人はポジティブになれるのか?
平井 啓
日本社会心理学会第43回大会 2003年
-
終末期がん患者への実存的苦痛に対する心理・社会的介入の有効性に関する専門家調査
平井 啓, 森田達也
第8回日本緩和医療学会総会 2003年
-
悪性腫瘍患者を看護するナースへの構造化された心理学的サポートの試み
平井麻紀, 平井 啓, 保坂 隆, 前野正子, 山田冨美雄
第44回日本心身医学会総会 2003年
-
Structural psychological support group for nurses caring for head and neck caner patients
Hirai K, Hirai M, Maeno S, Hosaka T, Yamada F
6th World Congress of Psycho-Oncology 2003年
-
がん患者の家族の用いる対処方略がストレス状態に及ぼす影響
塩崎麻里子, 平井 啓, 保坂隆, 柏木哲夫, 坂野雄二
第43回日本心身医学会総会 2002年
-
健診受診者のコーピングと血液生化学指標との関連
平井 啓,保坂隆
第43回日本心身医学会総会 2002年
-
日本人にとって"Good Death"の構成要素に関する探索的研究
江畑喜和, 平井 啓, 恒藤 暁, 柏木哲夫, 森田達也
第26回日本死の臨床研究会年次大会 2002年
-
死に対する積極性尺度作成の試み
平井 啓, 坂口幸弘, 安部幸志
日本社会心理学会第42回大会 2002年
-
ナースへの構造化された心理学的サポートが感情状態に及ぼす効果
平井麻紀, 平井 啓, 保坂 隆, 前野正子, 山田冨美雄
日本健康心理学会第15回大会 2002年
-
悪性腫瘍患者を看護するナースへの構造化された心理学的サポートグループの試み
平井 啓, 平井麻紀, 保坂 隆, 井上正子, 山田冨美雄
第15回日本サイコオンコロジー学会総会 2002年
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小学生の死の意識と概念に影響を及ぼす要因に関する研究
赤澤正人, 平井 啓, 恒藤 暁, 柏木哲夫
第26回日本死の臨床研究会年次大会 2002年
-
ナースへの構造化された心理教育的介入についての予備的研究
平井麻紀, 平井 啓, 保坂 隆, 井上正子, 山田冨美雄
第43回日本心身医学会総会 2002年
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苦痛緩和のための鎮静に関する一般人口の希望
森田達也,平井 啓
第25回日本死の臨床研究会 2001年
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末期がん患者の死生観の評価に関する研究
平井 啓,坂口幸弘,恒藤 暁,池永昌之,田村恵子,柏木哲夫
第6回日本緩和医療学会総会 2001年
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健康心理学における尺度開発と多変量解析
平井 啓,安部幸志,岡浩一朗,山田冨美雄,狩野 裕
健康心理学における尺度開発と多変量解析.第13回日本健康心理学会 会員企画シンポジウム企画・司会 2000年
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末期がん患者の主観的症状,障害と心理的適応
鈴木要子,平井 啓,恒藤 暁,池永昌之,田村恵子,柏木哲夫
第24回日本死の臨床研究会 2000年
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末期がん患者のソーシャルサポートと心理的適応
平井 啓,鈴木要子,恒藤 暁,池永昌之,田村恵子,柏木哲夫
第24回日本死の臨床研究会 2000年
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A Structured Intervention for Japanese Breast Cancer Patients
Hosaka T, Sugiyama Y, Hirai K, Okuyama T, Tokuda Y.
Fifth World Congress of Psycho-Oncology 2000年
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Self-efficacy and psychological adjustment of advanced cancer in Japan
Hirai K, Suzuki Y, Kashiwagi T, Tsuneto S, Hosaka T.
Fifth World Congress of Psycho-Oncology 2000年
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末期がん患者のセルフ・エフィカシーに関する研究
平井 啓,鈴木要子,恒藤暁,池永昌之,柏木哲夫
日本サイコオンコロジー学会 2000年
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ホスピスにおける患者を主体とした疼痛マネジメントの統合的アプローチを用いて
内田香織,大塚由華子,木下富貴子,田村恵子,平井 啓
第5回日本緩和医療学会総会 2000年
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末期がん患者のセルフ・エフィカシーと心理的適応の生存期間へ与える影響について
平井啓,鈴木要子,恒藤暁,池永昌之,茅根義和,川辺圭一,柏木哲夫
第5回日本緩和医療学会総会 2000年
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尺度作成における適合度の吟味:探索的因子分析における変数選択
平井啓
第63回日本心理学会ワークショップ 話題提供者 1999年
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末期がん患者における病気行動に対する自己効力感尺度作成のための予備的研究
平井 啓
日本健康心理学会第12回大会 1999年
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臓器提供が家族の死別悲嘆に与える影響
中西健二,平井 啓,柏木哲夫
第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年
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死生観に関する研究(Ⅳ)−告知の関連性について−
安部幸志,平井 啓,坂口幸弘,森川優子,柏木哲夫
第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年
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死生観に関する研究(Ⅲ)−発達による死生観の変化−
森川優子,坂口幸弘,平井 啓,安部幸志,柏木哲夫
第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年
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死生観に関する研究(Ⅱ)−死生観尺度の信頼性及び妥当性の検証−
坂口幸弘,平井啓,安部幸志,森川優子,柏木哲夫
第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年
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死生観に関する研究(Ⅰ)−死生観尺度の開発−
平井啓,坂口幸弘,安部幸志,森川優子,柏木哲夫
第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年
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配偶者喪失から『立ち直ること』の意味
高田智子,坂口幸弘,平井啓,柏木哲夫
第22回日本死の臨床研究会年次大会 1999年
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死別後の不適応家族に関する探索的研究
坂口幸弘,高田智子,平井啓,柏木哲夫
第22回日本死の臨床研究会年次大会 1999年
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現代青年の臓器提供意思への影響要因に関する研究
中西健二,平井啓,柏木哲夫
第22回日本死の臨床研究会年次大会 1999年
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末期がん患者はどのように死に向かい合っているのか?(一般演題)(第24回 日本心身医学会近畿地方会 演題抄録)
平井 啓, 坂口 幸弘, 山本 恵子, 山本 一成, 柏木 哲夫, 恒藤 暁
第24回日本心身医学会近畿地方大会 1998年10月1日
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死別後の「立ち直り」と精神的健康-配偶者と子どもの比較-(一般演題)(第24回 日本心身医学会近畿地方会 演題抄録)
坂口 幸弘, 平井 啓, 山本 恵子, 山本 一成, 柏木 哲夫, 恒藤 暁
心身医学 1998年10月1日
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患者と医師の役割の違いが, がん末期の治療選択行動に及ぼす影響について(ターミナルケア)
鈴木 要子, 坂口 幸弘, 平井 啓, 山本 恵子, 柏木 哲夫
第39回日本心身医学会総会 1998年5月27日
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末期がん患者の認知的過程の評価(II)(ターミナルケア)
平井 啓, 坂口 幸弘, 柏木 哲夫, 恒藤 暁, 鈴木 要子, 山本 恵子
第39回日本心身医学会総会 1998年5月27日
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配偶者との死別後の精神的健康と家族タイプ(ターミナルケア)
坂口 幸弘, 平井 啓, 鈴木 要子, 山本 惠子, 柏木 哲夫, 恒藤 暁
第39回日本心身医学会総会 1998年5月27日
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病名告知における認知的バイアスの検討
平井 啓
日本健康心理学会第11回大会 1998年
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末期患者に精神的安楽をもたらす家族, スタッフの関わりについての検討
坂口 幸弘, 平井 啓, 山本 一成, 柏木 哲夫
第23回日本心身医学会近畿地方会 1997年10月1日
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末期がん患者の認知的過程の評価(Ⅰ)
平井啓,坂口幸弘,柏木哲夫,恒藤暁
第38回日本心身医学会総会 1997年
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大学生の死に対する意識と信仰(第21回日本心身医学会近畿地方会演題抄録)
山本 一成, 平井 啓, 柏木 哲夫
心身医学 1996年12月25日
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家族,スタッフがもたらす精神的安楽—末期ガン患者の視点を通して—
坂口幸弘,柏木哲夫,山本一成,山本惠子,平井啓
第20回日本死の臨床研究会 1996年
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病名告知と投影の働き
平井 啓
日本心理学会第60回大会 1996年
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死別後の体験、支え、立ち直り(第20回日本心身医学会近畿地方会演題抄録)
山本 一成, 柏木 哲夫, 平井 啓, 恒藤 暁
心身医学 1996年
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病名告知における introjection と projection(第20回日本心身医学会近畿地方会演題抄録)
平井 啓, 山本 一成, 柏木 哲夫
心身医学 1996年
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死別後の体験,支え,死生観の変化
山本一成, 柏木哲夫, 恒藤 暁, 平井 啓
第20回日本心身医学会近畿地方会 1995年
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患者の死に臨む態度と患者
山本恵子, 柏木哲夫, 山本一成, 平井 啓
第19回日本死の臨床研究会年次大会 1995年
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病名告知に関する心理的構造の考察
平井 啓
日本健康心理学会第8回大会 1995年
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Functions of introjection and projection in cancer disclosure in Japan
Hirai K, Yamamoto K, Kashiwagi T
Second International Congress of Psycho-Oncology 1995年
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患者と医療者のより良いコミュニケーション
第21回日本臨床腫瘍学会学術集会 ペイシェント・アドボケイト・プログラム(PAP)
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ウィズコロナ時代の緩和ケアを考える〜医療者の葛藤とレジリエンス
平井 啓
日本緩和医療学会 関東・甲信越支部第3回学術大会 2021年10月10日
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医療コミュニケーションのための行動経済学
平井 啓
日本エンドオブライフケア学会第4回学術集会「他職種で支えるエンドオブライフケア」 2021年9月19日
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機能性食品のニーズ調査研究
平井 啓
北海道バイオ工業会 2021年6月2日
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大会企画シンポジウム「自己決定を問い直す」(話題提供:医療行動経済学からの意思決定とその支援の方法)
平井 啓
第31回日本生命倫理学会年次大会
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国立がん研究センター東病院における教育プログラム開発支援業務
平井啓
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大阪大学医学部附属病院における心のケアチームの役割と活動報告2(末期医療・癌・疼痛,ポスターディスカッション,今,心身医学に求められるもの-基礎から臨床まで-)
吉津 紀久子, 東井 申雄, 平井 啓
第52回日本心身医学会総会
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神経膠腫患者および家族における告知の現状とアンケートによる意識調査
山本福子, 香川尚己, 沖田典子, 千葉泰良, 木嶋教行, 木下 学, 橋本直哉, 吉峰俊樹, 平井 啓, 吉津紀久子
第22回日本サイコオンコロジー学会
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桜橋渡辺病院職員研修会「医療倫理:QOLと倫理」講師
平井啓
桜橋渡辺病院職員研修会