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平井 啓
Kei Hirai
平井 啓
Kei Hirai
人間科学研究科 人間科学専攻,准教授

keyword 難病患者,自己効力感,がん患者,ストレスマネジメント教育,教育技法,認知のズレ,健康促進行動,高齢者,身体活動量,乳癌,肺癌,末期がん患者,肺がん患者,生存期間,問題解決,身体活動,不安,抑うつ,心理的適応,セルフ・エフィカシー,QOL,精神科,ストレス,カウンセリング,メンタルヘルス,行動学,受療行動,認知行動療法

経歴 39

  1. 2021年3月 ~ 継続中
    大阪大学 感染症総合教育研究拠点 兼任教員

  2. 2020年4月 ~ 継続中
    大阪大学 データビリティフロンティア機構 兼任教員

  3. 2020年4月 ~ 継続中
    みどりトータル・ヘルス研究所 カウンセラー

  4. 2019年 ~ 継続中
    特定非営利活動法人PSV JAPAN 副理事長

  5. 2018年4月 ~ 継続中
    大阪大学 行動経済学研究センター 兼任教員

  6. 2018年4月 ~ 継続中
    大阪大学 大学院 人間科学研究科 准教授(専任)

  7. 2016年8月 ~ 継続中
    大阪大学大学院 医学系研究科 兼任教員

  8. 2010年11月 ~ 継続中
    独立行政法人国立がん研究センター東病院 臨床開発センター精神腫瘍学開発部 外来研究員

  9. 2010年8月 ~ 継続中
    市立岸和田市民病院 緩和ケアチーム 指導健康心理士

  10. 2010年3月 ~ 継続中
    株式会社キャンサースキャン アドバイザー

  11. 2009年4月 ~ 継続中
    大阪大学 医学部保健学科 兼任教員

  12. 2019年12月 ~ 2021年3月
    日本医療戦略研究センター アドバイザー

  13. 2019年6月 ~ 2021年3月
    株式会社クリップオンリレーションズ アドバイザー

  14. 2009年10月 ~ 2020年3月
    淀川キリスト教病院 倫理委員会 外部委員

  15. 2017年1月 ~ 2019年3月
    大阪大学大学院 医学系研究科総合医療学寄付講座 准教授

  16. 2017年8月 ~ 2018年11月
    大阪大学 経営企画オフィス経営企画部門 准教授 部門長

  17. 2017年4月 ~ 2018年3月
    大阪大学大学院 人間科学研究科臨床心理学研究分野 准教授

  18. 2016年4月 ~ 2017年8月
    大阪大学 経営企画オフィス IR部門 准教授

  19. 2016年4月 ~ 2017年3月
    関西学院大学 社会学部 非常勤講師

  20. 2015年4月 ~ 2016年3月
    京都大学 医学部人間健康科学科 非常勤講師

  21. 2014年8月 ~ 2016年3月
    大阪大学 未来戦略機構次世代研究型総合大学研究室 准教授

  22. 2012年2月 ~ 2014年12月
    大阪大学大学院 医学系研究科 招へい教員

  23. 2013年8月 ~ 2014年7月
    大阪大学 未来戦略機構企画室 准教授

  24. 2012年4月 ~ 2014年7月
    大阪大学 未来戦略機構第1部門 准教授・部門長

  25. 2012年4月 ~ 2014年7月
    大阪大学 大型教育研究プロジェクト支援室 准教授

  26. 2011年5月 ~ 2012年3月
    大阪大学 大型教育プロジェクト支援室 講師・統括マネージャー

  27. 2011年5月 ~ 2012年3月
    大阪大学 コミュニケーションデザイン・センター 兼任教員

  28. 2010年7月 ~ 2012年3月
    独立行政法人国立がん研究センター中央病院(精神腫瘍科) 外来研究員

  29. 2006年4月 ~ 2011年4月
    大阪大学 大学院 医学系研究科生体機能補完医学講座 助教

  30. 2006年4月 ~ 2011年4月
    大阪大学大学院 人間科学研究科行動学講座(兼任) 助教

  31. 2009年5月 ~ 2011年3月
    香川大学 医学部 非常勤講師

  32. 2008年4月 ~ 2010年3月
    バクスター株式会社 研究顧問

  33. 2006年4月 ~ 2008年3月
    和歌山県立医科大学 保健学科 非常勤講師

  34. 2005年5月 ~ 2006年3月
    国立がんセンター東病院 臨床開発センター精神腫瘍学開発部 研究員

  35. 2005年4月 ~ 2006年3月
    大阪大学 コミュニケーションデザイン・センター 兼任教員

  36. 2000年4月 ~ 2006年3月
    大阪大学 大学院 人間科学研究科 助手

  37. 2003年4月 ~ 2005年3月
    大病協看護専門学校 非常勤講師

  38. 1998年4月 ~ 2005年3月
    近畿大学 文芸学部 非常勤講師

  39. 1997年9月 ~ 2000年3月
    大阪大学 人間科学部 助手

学歴 3

  1. 大阪大学大学院 人間科学研究科博士後期課程 行動学専攻

    1997年4月 ~ 1997年8月

  2. 大阪大学大学院 人間科学部人間科学研究科博士前期課程 行動学専攻

    1995年4月 ~ 1997年3月

  3. 大阪大学 人間科学部

    1991年4月 ~ 1995年3月

委員歴 37

  1. 環境省 令和4年度放射線の健康影響に関する情報発信の実施業務 提案書審査委員会

    2022年 ~ 継続中

  2. 環境省 令和3年度放射線健康管理・健康不安対策事業(福島県内における放射線に係る健康影響等に関するリスクコミュニケーション事業)支援センター評価委員会 政府

    2022年 ~ 継続中

  3. 公益財団法人原子力安全研究協会 環境省事業令和3年放射線健康管理・健康不安対策事業(福島県外における放射線に係る健康影響等に関するリスクコミュニケーション事業)委託業務事業運営会議

    2021年 ~ 継続中

  4. 日本サイコオンコロジー学会 厚生労働省委託事業 短期サポートグループWG グループ長 学協会

    2020年4月 ~ 継続中

  5. 日本心理学会 教育委員会 講演・出版等企画小委員・調査小委員 学協会

    2017年 ~ 継続中

  6. 日本緩和医療学会 小児緩和ケアWPG員

    2016年 ~ 継続中

  7. NPO法人アスリート・ヘルスマネジメント 理事 自治体

    2015年 ~ 継続中

  8. 日本行動医学会 理事 学協会

    2012年 ~ 継続中

  9. 健康心理学会 研究推進委員・広報委員・ニューズレター編集委員 学協会

    2012年 ~ 継続中

  10. 公益財団法人チャイルド・ケモ・サポート基金 評議員 学協会

    2010年 ~ 継続中

  11. 日本緩和医療学会 代議員 学協会

    2010年 ~ 継続中

  12. 淀川キリスト教病院 倫理委員会 外部委員

    2009年 ~ 継続中

  13. TEAMS 第三者評価委員会委員 学協会

    2009年 ~ 継続中

  14. 関西サイコオンコロジー研究会 世話人 学協会

    2008年 ~ 継続中

  15. 日本健康心理学会 理事 学協会

    2015年 ~ 2019年

  16. 日本サイコオンコロジー学会 理事・広報・普及啓発委員会委員長 学協会

    2013年 ~ 2015年

  17. 日本緩和医療学会 緩和ケア普及啓発WG員 学協会

    2013年 ~ 2015年

  18. 日本緩和医療学会 緩和ケア普及啓発WPG員 学協会

    2012年 ~ 2015年

  19. 日本健康心理学会 理事 学協会

    2012年 ~ 2013年

  20. 日本サイコオンコロジー学会 広報委員・ニューズレター委員 学協会

    2010年 ~ 2013年

  21. 健康心理学会 研究推進委員・広報委員・ニューズレター編集委員

    2007年3月 ~ 2011年4月

  22. 日本サイコオンコロジー学会 理事 学協会

    2010年 ~ 2011年

  23. 膵・膵島移植研究会 QOL委員会委員 学協会

    2006年 ~ 2011年

  24. 補完医療を考える会 世話人 学協会

    2006年 ~ 2011年

  25. 日本補完代替医療学会 幹事 学協会

    2008年 ~ 2010年

  26. 緩和ケア普及のための地域プロジェクト 運営委員 学協会

    2007年 ~ 2010年

  27. 日本サイコオンコロジー学会 世話人・広報委員 学協会

    2005年 ~ 2010年

  28. 第29回日本行動医学会学術総会 大会長 学協会

    2022年12月 ~

  29. 環境省 令和4年度放射線の健康影響に関する情報発信の実施業務 提案書審査委員会 委員

    2022年3月 ~

  30. 公益財団法人原子力安全研究協会 環境省事業令和3年放射線健康管理・健康不安対策事業(福島県外における放射線に係る健康影響等に関するリスクコミュニケーション事業)委託業務事業運営会議 委員

    2021年12月 ~

  31. 博士課程教育リーディングプログラム フォーラム2013実行委員会 事務局長

    2013年 ~

  32. 特定非営利活動法人 日本緩和医療学会 代議員 学協会

    2010年 ~

  33. 平成17年度QOL向上のための各種患者支援プログラムの開発研究班内富班第2会班会議 付帯: がん患者の不安の心理学・行動科学的研究に関するグループミーティング 世話人 学協会

    2005年 ~

  34. 日本行動医学会 教育研修委員 学協会

    2005年 ~

  35. アジア・太平洋ホスピス大会 組織委員会 学協会

    2003年 ~

  36. International meeting of Psychometrics Society Local organizer 学協会

    2001年 ~

  37. 日本心身医学会 代議員 学協会

所属学会 17

  1. 日本認知療法・認知行動療法学会

  2. 日本認知・行動療法学会

  3. 行動経済学会

  4. 日本行動医学会

  5. 日本社会心理学会

  6. 日本サイコオンコロジー学会

  7. 日本緩和医療学会

  8. 日本健康心理学会

  9. 日本心理学会

  10. 日本心身医学会

  11. 日本高等教育学会

  12. 日本認知療法学会

  13. 日本行動療法学会

  14. 日本糖尿病学会

  15. 日本肺癌学会

  16. 日本補完代替医療学会

  17. 日本死の臨床研究会

研究内容・専門分野 7

  1. 情報通信 / 統計科学 /

  2. 人文・社会 / 臨床心理学 /

  3. 人文・社会 / 社会心理学 /

  4. ライフサイエンス / 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない /

  5. ライフサイエンス / 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む /

  6. ライフサイエンス / 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない /

  7. ライフサイエンス / 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む /

受賞 8

  1. 優秀演題賞(口演部門)

    平井 啓 第30回日本行動医学学術総会 2023年12月

  2. 教育功労賞

    平井啓 日本サイコオンコロジー学会 2020年11月

  3. 奨励賞

    平井 啓 日本サイコオンコロジー学会 2017年11月

  4. 大阪大学総長奨励賞(研究部門)

    大阪大学 2013年8月

  5. 第4回大阪大学総長による表彰

    大阪大学 2013年1月

  6. 実践活動奨励賞

    平井 啓 日本健康心理学会 2012年9月

  7. 日本サイコオンコロジー学会奨励賞

    日本サイコオンコロジー学会 2007年11月

  8. 最優秀演題賞

    平井 啓 第9回日本緩和医療学会総会 2004年7月

論文 208

  1. Covid-19禍におけるメンタルヘルス専門機関受診および受診準備行動への影響因の検討

    藤野 遼平, 山村 麻予, 足立 浩祥, 中村 菜々子, 本岡 寛子, 谷口 敏淳, 谷向 仁, 平井 啓

    人間環境学研究 Vol. 23 No. 1 p. 91-98 2025年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  2. Segmentation of the general public according to differences in knowledge and beliefs about radiation-cluster analysis by attitude, knowledge, belief and anxiety

    Kei Hirai, Asayo Yamamura, Yuko Matsumura, Asako Miura, Ekou Yagi, Ryohei Fujino, Masaharu Tsubokura, Fumio Ohtaka

    Journal of Radiation Research Vol. 65 No. Supplement_1 p. i42-i51 2024年12月16日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Oxford University Press (OUP)
  3. Exploring the Utility of a Machine Learning Approach with Mobile‐Based Cognitive Function Tasks for Detecting Depression

    Momoka Takeshige, Taiki Oka, Mai Ohwan, Kei Hirai

    Japanese Psychological Research 2024年12月5日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Wiley
  4. Know Thy Patient, Know Thy Nudge

    Atsushi Mizuno, Kei Hirai, Fumio Ohtake

    JACC: Advances Vol. 3 No. 12 p. 101390-101390 2024年12月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Elsevier BV
  5. Preferences of bereaved family members on communication with physicians when discontinuing anticancer treatment: referring to the concept of nudges

    Saran Yoshida, Kei Hirai, Fumio Ohtake, Kento Masukawa, Tatsuya Morita, Yoshiyuki Kizawa, Satoru Tsuneto, Yasuo Shima, Mitsunori Miyashita

    Japanese Journal of Clinical Oncology 2024年3月28日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Oxford University Press (OUP)
  6. 自記式認知行動特性尺度の短縮版開発:WAIS-Ⅲとの関連から

    平井啓, 山村麻予, 金子茉央

    大阪大学大学院人間科学部研究科紀要 Vol. 50 p. 35-48 2024年3月

  7. How does the frame of communication affect cancer patients’ decisions?—from a behavioral economics point of view

    Saran Yoshida, Kei Hirai, Shusaku Sasaki, Fumio Ohtake

    Annals of Palliative Medicine Vol. 13 No. 2 p. 211-220 2024年3月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:AME Publishing Company
  8. Exploratory study to characterise the individual types of health literacy and beliefs and their associations with infection prevention behaviours amid the COVID-19 pandemic in Japan: a longitudinal study

    Mao Yagihashi, Michio Murakami, Mai Kato, Asayo Yamamura, Asako Miura, Kei Hirai

    PeerJ Vol. 12 p. e16905-e16905 2024年2月22日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:PeerJ
  9. Explainable Machine Learning Classification to Identify Vulnerable Groups Among Parenting Mothers: Web-Based Cross-Sectional Questionnaire Study.

    Akiko Hanai, Tetsuo Ishikawa, Shoko Sugao, Makoto Fujii, Kei Hirai, Hiroko Watanabe, Masayo Matsuzaki, Goji Nakamoto, Toshihiro Takeda, Yasuji Kitabatake, Yuichi Itoh, Masayuki Endo, Tadashi Kimura, Eiryo Kawakami

    JMIR formative research Vol. 8 2024年2月7日 研究論文(学術雑誌)

  10. Factors Involved in Shared Decision-making Regarding Treatment Selection by Patients With Cancer.

    Yuko Kawasaki, Kei Hirai, Manabu Nii, Yoshiyuki Kizawa, Atsuko Uchinuno

    Cancer diagnosis & prognosis Vol. 4 No. 1 p. 57-65 2024年 研究論文(学術雑誌)

  11. Effectiveness of catch-up and routine program of the 9-valent vaccine on cervical cancer risk reduction in Japan.

    Asami Yagi, Satoshi Nakagawa, Yutaka Ueda, Emiko Oka, Sayaka Ikeda, Mamoru Kakuda, Eiji Kobayashi, Yuri Ito, Kayoko Katayama, Kei Hirai, Tomio Nakayama, Tadashi Kimura

    Cancer science 2023年12月30日 研究論文(学術雑誌)

  12. Actual situation of decision-making support from medical staff when cancer patients make treatment choices.

    Yuko Kawasaki, Kei Hirai, Manabu Nii, Yoshiyuki Kizawa, Atsuko Uchinuno

    Future oncology (London, England) Vol. 19 No. 33 p. 2263-2272 2023年10月31日 研究論文(学術雑誌)

  13. Intentions for catch-up HPV vaccination in Japan: an internet survey.

    Satoshi Nakagawa, Asami Yagi, Yutaka Ueda, Sayaka Ikeda, Mamoru Kakuda, Kosuke Hiramatsu, Ai Miyoshi, Toshihiro Kimura, Kei Hirai, Masayuki Sekine, Tomio Nakayama, Eiji Kobayashi, Etsuko Miyagi, Takayuki Enomoto, Tadashi Kimura

    International journal of clinical oncology 2023年9月30日 研究論文(学術雑誌)

  14. Impact of cognitive function-focused mental health promotion campaign for psychiatric help-seeking behavior in Japanese university students

    Kei Hirai, Hiroyoshi Adachi, Asayo Yamamura, Nanako Nakamura-Taira, Hitoshi Tanimukai, Ryohei Fujino, Takashi Kudo

    Int J Ment Health Psychiatry Vol. 9 No. 2 2023年5月25日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Center for Open Science
  15. Long-term uptake rate of a breast cancer screening program in Fukushima, Japan, following the 2011 Triple Disaster: a retrospective observational study

    Akihiko Ozaki, Hiroaki Saito, Yudai Kaneda, Toyoaki Sawano, Yoshitaka Nishikawa, Michio Murakami, Masaharu Tsubokura, Kei Hirai, Hiromichi Ohira

    Scientific Reports Vol. 13 No. 1 p. 6654-6654 2023年4月24日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Springer Science and Business Media LLC
  16. 新型コロナウイルス感染症予防行動の生起メカニズム検討

    平井啓, 山村麻予, 藤野遼平, 三浦麻子

    大阪大学大学院人間科学部研究科紀要 Vol. 49 p. 139-156 2023年3月

  17. Changes in Social Relationships after Participation in a Group Intervention for Japanese Patients with Cancer: A Qualitative Study1

    Tomoko Matsui, Kei Hirai, Masako Shokoji, Miwa Nagatsuka, Madoka Tokuyama

    Japanese Psychological Research 2023年 研究論文(学術雑誌)

  18. 新型コロナウイルス感染症の異なるヘルスリテラシーが健康行動及び実生活へ及ぼす影響に関する検討

    Mai Kato, Kei Hirai, Asayo Yamamura, Mao Yagihashi, Asako Miura

    Journal of Health Psychology Research Vol. 36 No. 1 p. 11-20 2023年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Japan Society of Health Psychology
  19. 医療従事者に対する意思決定支援研修プログラムの効果検証

    Kei Hirai, Asayo Yamamura, Nanami Suzuki, Asao Ogawa

    Palliative Care Research Vol. 18 No. 3 p. 183-191 2023年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Japanese Society for Palliative Medicine
  20. コロナ禍の職務ストレッサーおよびコーピング方略── 全国インターネット調査の第2報──

    市倉加奈子, 日野亜弥子, 田上明日香, 井村里穂, 石田陽菜, 深瀬裕子, 村瀬華子, 島津明人平井啓, 田ヶ谷浩邦

    心理学研究 2023年

  21. The 'best friend effect': a promising tool to encourage HPV vaccination in Japan.

    Asami Yagi, Yutaka Ueda, Yoshimi Tomine, Sayaka Ikeda, Mamoru Kakuda, Satoshi Nakagawa, Kosuke Hiramatsu, Ai Miyoshi, Eiji Kobayashi, Toshihiro Kimura, Kei Hirai, Tadashi Kimura

    International journal of clinical oncology 2022年9月3日 研究論文(学術雑誌)

  22. Can Catch-Up Vaccinations Fill the Void Left by Suspension of the Governmental Recommendation of HPV Vaccine in Japan?

    Asami Yagi, Yutaka Ueda, Satoshi Nakagawa, Sayaka Ikeda, Mamoru Kakuda, Kosuke Hiramatsu, Ai Miyoshi, Eiji Kobayashi, Toshihiro Kimura, Taichi Mizushima, Yukio Suzuki, Masayuki Sekine, Kei Hirai, Tomio Nakayama, Etsuko Miyagi, Takayuki Enomoto, Tadashi Kimura

    Vaccines Vol. 10 No. 9 2022年9月2日 研究論文(学術雑誌)

  23. Change of HPV vaccination rates in Japan: the effect of individual notifications implemented by local governments.

    Asami Yagi, Yutaka Ueda, Satoshi Nakagawa, Sayaka Ikeda, Mamoru Kakuda, Kosuke Hiramatsu, Ai Miyoshi, Eiji Kobayashi, Toshihiro Kimura, Kei Hirai, Tomio Nakayama, Etsuko Miyagi, Masayuki Sekine, Takayuki Enomoto, Tadashi Kimura

    International journal of clinical oncology 2022年7月25日 研究論文(学術雑誌)

  24. Impact of the Treat of COVID-19 Infections on the Perceived Risk to HPV Vaccination

    Yumi Shimizu, Kei Hirai, Yutaka Ueda, Asami Yagi, Fumio Ohtake

    vaccines Vol. 10 No. 5 2022年5月23日 研究論文(学術雑誌)

  25. Development of information dissemination methods that contribute to improving maternal and child healthcare using social networking sites: a community-based cross-sectional study in Japan.

    Sayaka Ikeda, Yutaka Ueda, Asami Yagi, Mariko Taniguchi, Satoko Matsuzaki, Tsuyoshi Takiuchi, Ai Miyoshi, Hitomi Arahori, Kei Hirai, Tadashi Kimura

    BMC public health Vol. 22 No. 1 p. 480-480 2022年3月11日 研究論文(学術雑誌)

  26. Developing a Comprehensive Scale for Parenting Resilience and Adaptation (CPRA) and an assessment algorithm: a descriptive cross-sectional study

    Shoko Sugao, Kei Hirai, Masayuki Endo

    BMC Psychology Vol. 10 No. 38 p. 38-38 2022年2月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Springer Science and Business Media LLC
  27. A questionnaire survey on a feeling of loneliness of the mothers raising children.

    Asami Yagi, Yutaka Ueda, Mariko Taniguchi, Sayaka Ikeda, Satoko Matsuzaki, Tsuyoshi Takiuchi, Hitomi Arahori, Ai Miyoshi, Kei Hirai, Tadashi Kimura

    The journal of obstetrics and gynaecology research Vol. 47 No. 12 p. 4298-4305 2021年12月 研究論文(学術雑誌)

  28. 母子の健康向上に寄与する情報発信手法の開発

    池田 さやか, 上田 豊, 八木 麻未, 谷口 茉莉子, 松崎 聖子, 瀧内 剛, 三好 愛, 荒堀 仁美, 平井 啓, 木村 正

    日本女性医学学会雑誌 Vol. 29 No. 1 p. 179-179 2021年10月

    出版者・発行元:(一社)日本女性医学学会
  29. A nationwide birth year-by-year analysis of effectiveness of HPV vaccine in Japan.

    Asami Yagi, Yutaka Ueda, Satoshi Nakagawa, Tatsuo Masuda, Takashi Miyatake, Sayaka Ikeda, Hazuki Abe, Kei Hirai, Masayuki Sekine, Etsuko Miyagi, Takayuki Enomoto, Tomio Nakayama, Tadashi Kimura

    Cancer science 2021年7月12日 研究論文(学術雑誌)

  30. Disparity of Cervical Cancer Risk in Young Japanese Women: Bipolarized Status of HPV Vaccination and Cancer Screening.

    Mariko Taniguchi, Yutaka Ueda, Asami Yagi, Ai Miyoshi, Yusuke Tanaka, Ryoko Minekawa, Masayuki Endo, Takuji Tomimatsu, Kei Hirai, Tomio Nakayama, Tadashi Kimura

    Vaccines Vol. 9 No. 3 2021年3月19日 研究論文(学術雑誌)

  31. 高齢患者のがん治療方針における意思決定困難に関する要因に関する探索的研究―医師に対するインタビューからー

    平井啓, 山村麻予, 鈴木那納実, 小川朝生

    Palliative Care Research Vol. 16 No. 1 p. 27-34 2021年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  32. Examination of factors contributing to help‐seeking behavior in accessing psychosocial support services among Japanese cancer patients: An application of the segmentation approach

    Tomoko Matsui, Kei Hirai, Yasuyuki Gondo, Shinichi Sato

    Psycho-Oncology Vol. 29 No. 11 p. 1905-1916 2020年11月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Wiley
  33. Japanese Mothers’ Intention to HPV Vaccinate Their Daughters: How Has It Changed over Time Because of the Prolonged Suspension of the Governmental Recommendation?

    Asami Yagi, Yutaka Ueda, Tatsuo Masuda, Sayaka Ikeda, Takashi Miyatake, Satoshi Nakagawa, Kei Hirai, Tomio Nakayama, Etsuko Miyagi, Takayuki Enomoto, Tadashi Kimura

    Vaccines Vol. 8 No. 3 p. 502-502 2020年9月3日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:MDPI AG
  34. 治療と職業生活の両立におけるストレス構造分析 がん経験者インタビュー調査

    立石 清一郎, 平井 啓, 原田 恵理, 小林 清香, 榎田 奈保子, 桜井 なおみ

    Palliative Care Research Vol. 15 No. Suppl. p. S689-S689 2020年8月

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  35. 治療と職業生活の両立におけるストレス構造分析 支援者インタビュー調査

    小林 清香, 平井 啓, 立石 清一郎, 桜井 なおみ, 足立 浩祥, 谷口 敏淳, 原田 恵理

    Palliative Care Research Vol. 15 No. Suppl. p. S691-S691 2020年8月

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  36. 治療と職業生活の両立におけるストレス構造分析 企業支援者インタビュー調査

    平井 啓, 小林 清香, 桜井 なおみ, 浅野 健一郎, 上木 誠吾, 藤野 遼平, 堀井 健司, 原田 恵理, 足立 浩祥, 立石 清一郎

    Palliative Care Research Vol. 15 No. Suppl. p. S693-S693 2020年8月

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  37. がん患者の治療の意思決定に対する満足度に関する心理学的構造

    中村 友理香, 平井 啓, 新居 学, 内布 敦子, 木澤 義之, 川崎 優子

    Palliative Care Research Vol. 15 No. Suppl. p. S767-S767 2020年8月

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  38. 治療と職業生活の両立支援における高ストレス状態の測定ツールとしての脳疲労尺度の開発

    平井 啓, 足立 浩祥, 村中 直人, 小林 清香, 小川 朝生, 谷向 仁, 谷口 敏淳, 山村 麻予, 原田 恵理, 藤野 遼平, 堀井 健司, 桜井 なおみ, 立石 清一郎

    Palliative Care Research Vol. 15 No. Suppl. p. S692-S692 2020年8月 研究論文(その他学術会議資料等)

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  39. Understanding help-seeking behaviour in relation to psychosocial support services among Japanese cancer patients

    Tomoko Matsui, Kei Hirai, Yasuyuki Gondo, Shinichi Sato

    Japanese Journal of Clinical Oncology Vol. 50 No. 10 p. 1175-1181 2020年6月22日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Oxford University Press (OUP)
  40. Factors that influence psychiatric help-seeking behavior in Japanese university students

    Hiroyoshi Adachi, Asayo Yamamura, Nanako Nakamura-Taira, Hitoshi Tanimukai, Ryohei Fujino, Takashi Kudo, Kei Hirai

    Japanese Asian Journal of Psychiatry Vol. 51 p. 102058-102058 2020年6月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Japanese Asian Journal of Psychiatry
  41. Effect of Different Types of Messages on Readiness to Indicate Willingness to Register for Organ Donation During Driver's License Renewal in Japan.

    Kei Hirai, Fumio Ohtake, Tadashi Kudo, Takashi Ito, Shusaku Sasaki, Goro Yamazaki, Yuichiro Eguchi

    Transplantation Vol. 104 No. 12 p. 2591-2598 2020年2月13日 研究論文(学術雑誌)

  42. 身体疾患による休職経験者における職場ストレスと関連要因

    小林清香, 平井啓, 谷向仁, 小川朝生, 原田恵理, 藤野遼平, 立石清一郎, 足立浩祥

    総合病院精神医学会誌32(4),403‐409,2020 Vol. 32 No. 4 p. 403-409 2020年

    出版者・発行元:(一社)日本総合病院精神医学会
  43. 急性期一般病院における認知症教育プログラムの効果検討

    小川 朝生, 井上 真一郎, 谷向 仁, 上村 恵一, 榎戸 正則, 平井 啓, 田中 久美, 木野 美和子, 東谷 敬介

    Dementia Japan Vol. 33 No. 4 p. 571-571 2019年10月

    出版者・発行元:(一社)日本認知症学会
  44. がん患者の意思決定支援における医療従事者の臨床判断構造

    川崎 優子, 内布 敦子, 木澤 義之, 平井 啓, 新居 学

    Palliative Care Research Vol. 14 No. Suppl. p. S358-S358 2019年6月

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  45. Factors contributing to the use of psychosocial support services among cancer outpatients in Japan: A qualitative study on help-seeking behavior

    Matsui Tomoko, Hirai Kei, Kinoshita Hiroya

    Journal of Health Psychology Research Vol. 31 No. 2 p. 123-142 2019年2月

    出版者・発行元:一般社団法人 日本健康心理学会
  46. Quality of care in hospitalized cancer patients before and after implementation of a systematic prevention program for delirium: the DELTA exploratory trial

    Asao Ogawa, Yasuyuki Okumura, Daisuke Fujisawa, Hiroyuki Takei, Chiyuki Sasaki, Kei Hirai, Yusuke Kanno, Kensuke Higa, Yasuhiko Ichida, Asuko Sekimoto, Chie Asanuma

    Supportive Care in Cancer Vol. 27 No. 2 p. 557-565 2019年2月

  47. Problems, goals and solutions reported by cancer patients participating in group problem-solving therapy

    Tomoko Matsui, Kei Hirai, Masako Shokoji, Naoko Kanai, Arika Yoshizaki, Naoko Wada, Naoshi Ito, Madoka Tokuyama

    Japanese Journal of Clinical Oncology Vol. 49 No. 3 p. 245-256 2019年1月31日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Oxford University Press (OUP)
  48. 「選択肢提示に関する行動科学的検証」

    平井 啓, 大竹 文雄, 佐々木 周作, 工藤 直志

    平成30年度 総括・分担研究報告書 p. 32-35 2019年 学位論文(その他)

  49. Dynamic changes in Japan's prevalence of abnormal findings in cervical cervical cytology depending on birth year.

    Yutaka Ueda, Asami Yagi, Tomio Nakayama, Kei Hirai, Sayaka Ikeda, Masayuki Sekine, Etsuko Miyagi, Takayuki Enomoto

    Scientific reports Vol. 8 No. 5612 2018年4月4日 研究論文(学術雑誌)

  50. Time-dependent changes of the intention of mothers in Japan to inoculate their daughters with the HPV vaccine after suspension of governmental recommendation.

    Asami Yagi, Yutaka Ueda, Yusuke Tanaka, Ruriko Nakae, Reisa Kakubari, Akiko Morimoto, Yoshito Terai, Masahide Ohmichi, Tomoyuki Ichimura, Toshiyuki Sumi, Hiromi Murata, Hidetaka Okada, Hidekatsu Nakai, Noriomi Matsumura, Kiyoshi Yoshino, Tadashi Kimura, Junko Saito, Sayaka Ikeda, Mikiko Asai-Sato, Etsuko Miyagi, Masayuki Sekine, Takayuki Enomoto, Kei Hirai, Yorihiko Horikoshi, Tetsu Takagi, Kentaro Shimura

    Human vaccines & immunotherapeutics Vol. 14 No. 10 p. 2497-2502 2018年 研究論文(学術雑誌)

  51. メンタルヘルスケアに関する行動特徴とそれに対応する受療促進コンテンツ開発の試み

    平井啓, 谷向仁, 中村菜々子, 山村麻予, 佐々木淳, 足立浩祥

    心理学研究 Vol. 90 No. 1 p. 63-71 2018年 研究論文(学術雑誌)

  52. A Pilot Study of Barriers to Psychiatric Treatment among Japanese Healthcare Workers

    Taniguchi T, Tanimukai H, Hirai K, Tajime K

    Medical Science & Healthcare Practice Vol. 2 No. 2 p. 66-77 2018年 研究論文(学術雑誌)

  53. ホスピス・緩和ケア病棟における患者と家族間の思いの言語化を支える家族支援─遺族調査による家族支援と「患者と家族との良好な関係性」および「ケアの全般的満足度」との関連性の検討─

    中里 和弘, 志真 泰夫, 宮下 光令, 塩崎 麻里子, 平井 啓, 森田 達也, 多田羅 竜平, 市原 香織, 佐藤 眞一, 清水 恵, 恒藤 暁

    Palliative Care Research Vol. 13 No. 3 p. 263-271 2018年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本緩和医療学会
  54. がん患者へのBio-Psycho-Social Modelによるケア

    平井 啓

    心身医学 Vol. 58 No. 3 p. 231-236 2018年

    出版者・発行元:一般社団法人 日本心身医学会
  55. 乳がん検診受診行動と乳がん関連ヘルス・リテラシーの関係性に関する研究

    平井 啓, 佐々木 周作, 大竹 文雄

    行動経済学 Vol. 10 p. 20-25 2017年12月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:行動経済学会
  56. がん患者遺族の終末期における治療中止の意思決定に対する後悔と心理的対処:家族は治療中止の何に,どのような理由で後悔しているのか?

    塩﨑麻里子, 三條真紀子, 吉田沙蘭, 平井啓, 宮下光令, 森田達也, 恒藤暁, 志真泰夫

    Palliative Care Research Vol. 12 No. 4 p. 753-760 2017年11月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本緩和医療学会
  57. Verbal communication of families with cancer patients at end of life: A questionnaire survey with bereaved family members

    中里 和弘, 塩崎 麻里子, 平井 啓, 森田 達也, 多田羅 竜平, 市原 香織, 佐藤 眞一, 清水 恵, 恒藤 暁, 志真 泰夫, 宮下 光令

    Vol. 27 No. 1 p. 155-162 2017年7月24日 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  58. Development the Care Evaluation Scale Version 2.0: a modified version of a measure for bereaved family members to evaluate the structure and process of palliative care for cancer patient

    Mitsunori Miyashita, Maho Aoyama, Misato Nakahata, Yuji Yamada, Mutsumi Abe, Kazuhiro Yanagihara, Akemi Shirado, Mariko Shutoh, Yoshiaki Okamoto, Jun Hamano, Aoi Miyamoto, Saki Yoshida, Kazuki Sato, Kei Hirai, Tatsuya Morita

    BMC Palliative Care Vol. 16 No. 1 2017年1月23日 研究論文(学術雑誌)

  59. 看護師の利他性と燃え尽き症候群:プログレス・レポート

    佐々木 周作, 若野 綾子, 平井 啓, 大竹 文雄

    行動経済学 Vol. 9 p. 91-94 2017年 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  60. Background factors associated with problem avoidance behavior in healthy partners of breast cancer patients

    Mariko Shiozaki, Makiko Sanjo, Kei Hirai

    Psycho-oncology Vol. 26 No. 8 p. 1126-1132 2017年 研究論文(学術雑誌)

  61. Collaborative care intervention for the perceived care needs of women with breast cancer undergoing adjuvant therapy after surgery: a feasibility study

    Kanae Momino, Miyashita Mitsunori, Hiroko Yamashita, Tatsuya Toyama, Hiroshi Sugiura, Nobuyasu Yoshimoto, Kei Hirai, Tatsuo Akechi

    Japanese Journal of Clinical Oncology Vol. 47 No. 3 p. 213-220 2017年 研究論文(学術雑誌)

  62. 学際的大学院教育におけるリサーチ・デザイン授業の試み:ショートレター

    標葉 靖子, 平井 啓

    日本教育工学会論文誌 Vol. 40 No. Suppl p. 69-72 2017年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本教育工学会
  63. 社会的問題解決理論を応用した膵臓がん患者の家族の心理社会的問題と対処法リストの作成

    塩崎 麻里子, 酒見 惇子, 佐藤 貴之, 江口 英利, 種村 匡弘, 北川 透, 伊藤 壽記, 平井 啓

    Palliative Care Research Vol. 11 No. Suppl. p. S315-S315 2016年6月

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  64. 健康心理学的介入における情報伝達の在り方−ソーシャル・マーケティングと行動経済学−

    平井啓

    Journal of Health Psychology Research Vol. 29 p. 113-117 2016年 研究論文(学術雑誌)

  65. Development of an efficient strategy to improve HPV immunization coverage in Japan.

    Yagi A, Ueda Y, Egawa-Takata T, Tanaka Y, Morimoto A, Terai Y, Ohmichi M, Ichimura T, Sumi T, Murata H, Okada H, Nakai H, Mandai M, Yoshino K, Kimura T, Saito J, Kudoh R, Sekine M, Enomoto T, Hirai K, Horikoshi Y, Takagi T, Shimura K

    BMC Public Health Vol. 16 2016年 研究論文(学術雑誌)

  66. Tailored message interventions versus typical messages for increasing participation in colorectal cancer screening among a non-adherent population: A randomized controlled trial

    Hirai Kei, Ishikawa Yoshiki, Fukuyoshi Jun, Yonekura Akio, Harada Kazuhiro, Shibuya Daisuke, Yamamoto Seiichiro, Mizota Yuri, Hamashima Chisato, Saito Hiroshi

    Vol. 16 2016年 研究論文(学術雑誌)

  67. リスク選好が乳がん検診の受診行動に及ぼす影響:プログレス・レポート

    佐々木 周作, 平井 啓, 大竹 文雄

    行動経済学 Vol. 9 No. 0 p. 132-135 2016年

    出版者・発行元:行動経済学会
  68. Views on death with regard to end-of-life care preferences among cancer patients at a Japanese university hospital

    Yujiro Kuroda, Yumi Iwamitsu, Mitsunori Miyashita, Kei Hirai, Yoshiaki Kanai, Sachiko Kawakami, Kimiko Nakano, Keiichi Nakagawa

    PALLIATIVE & SUPPORTIVE CARE Vol. 13 No. 4 p. 969-979 2015年8月 研究論文(学術雑誌)

  69. 問題解決プロセスを応用した膵臓がん患者の心理社会的問題と対処法リストの作成:外来において化学療法加療中の膵臓がん患者を対象として

    塩﨑 麻里子, 酒見 惇子, 佐藤 貴之, 江口 英利, 種村 匡弘, 北川 透, 伊藤 壽記, 平井 啓

    Palliative Care Research Vol. 10 No. 3 p. 186-193 2015年

  70. 総合病院でのサイコオンコロジーの魅力―心理コンサルテーションの観点から―

    平井啓

    総合病院精神医学 Vol. 27 No. 4 2015年

  71. Why people accept opioids: role of general attitudes toward drugs, experience as a bereaved family, information from medical professionals, and personal beliefs regarding a good death.

    Shinjo T, Morita T, Hirai K, Miyashita M, Shimizu M, Tsuneto S, Shima Y

    J Pain Symptom Manage Vol. 49 No. 1 p. 45-54 2015年 研究論文(学術雑誌)

  72. Psychosocial difficulties in adolescent and young adult survivors of childhood cancer

    Takei Y, Ogata A, Ozawa M, Moritake H, Hirai K, Manabe A, Suzuki S

    Pediatrics international : official journal of the Japan Pediatric Society Vol. 57 p. 239-246 2015年 研究論文(学術雑誌)

  73. Association between depressive symptoms and changes in sleep condition in the grieving process

    Tanimukai Hitoshi, Adachi Hiroyoshi, Hirai Kei, Matsui Tomoko, Shimizu Megumi, Miyashita Mitsunori, Tsuneto Satoru, Shima Yasuo

    SUPPORTIVE CARE IN CANCER Vol. 23 No. 7 p. 1925-1931 2015年

  74. The effects of community-wide dissemination of information on perceptions of palliative care, knowledge about opioids, and sense of security among cancer patients, their families, and the general public

    Akiyama Miki, Hirai Kei, Takebayashi Toru, Morita Tatsuya, Miyashita Mitsunori, Takeuchi Ayano, Yamagishi Akemi, Kinoshita Hiroya, Shirahige Yutaka, Eguchi Kenji

    SUPPORTIVE CARE IN CANCER Vol. 24 No. 1 p. 347-356 2015年 研究論文(学術雑誌)

  75. The relationship between obtaining fecal occult blood test and beliefs regarding testing among Japanese

    Taniguchi Toshiatsu, Hirai Kei, Harada Kazuhir, Ishikawa Yoshiki, Nagatsuka Miwa, Fukuyoshi Jun, Arai Hirokazu, Mizota Yuri, Yamamoto Seiichiro, Saito Hiroshi, Shibuya Daisuke

    Health Psychology and Behavioral Medicine Vol. 3 No. 1 p. 251-262 2015年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  76. Sleep problems and psychological distress in family members of patients with hematological malignancies in the Japanese population

    Hitsohi Tanimukai, Kei Hirai, Hiroyoshi Adachi, Akane Kishi

    ANNALS OF HEMATOLOGY Vol. 93 No. 12 p. 2067-2075 2014年12月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:SPRINGER
  77. A Comprehensive Study of the Distressing Experiences and Support Needs of Parents of Children with Intractable Cancer.

    Yoshida S, Amano K, Ohta H, Kusuki S, Morita T, Ogata A, Hirai K

    Japanese journal of clinical oncology Vol. 44 No. 12 p. 1181-1188 2014年9月

  78. がん患者の遺族による緩和ケアの構造・プロセスの評価尺度Care Evaluation Scale ver2.0の信頼性・妥当性の検討

    竹内 真帆, 中畑 美里, 平井 啓, 山田 祐司, 柳原 一広, 安部 睦美, 白土 明美, 首藤 真理子, 岡本 禎晃, 浜野 淳, 宮下 光令, CESver2開発グループ

    日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集 Vol. 19回 p. 516-516 2014年6月

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  79. Psychologists involved in cancer palliative care in Japan: A nationwide survey

    Kasumi Nakajima, Yumi Iwamitsu, Mei Matsubara, Akira Oba, Kei Hirai, Tatsuya Morita, Yoshiyuki Kizawa

    Palliative and Supportive Care Vol. 13 No. 2 p. 327-334 2014年3月13日 研究論文(学術雑誌)

  80. がん患者のグループ療法に対する参加動機

    松向寺 真彩子, 徳山 まどか, 松井 智子, 平井 啓

    生老病死の行動科学 Vol. 17 No. 17 p. 49-63 2014年3月

    出版者・発行元:大阪大学大学院人間科学研究科臨床死生学研究室
  81. Sleep problems and psychological distress in family members of patients with hematological malignancies in the Japanese population

    Hitsohi Tanimukai, Kei Hirai, Hiroyoshi Adachi, Akane Kishi

    Annals of Hematology Vol. 93 No. 12 p. 2067-2075 2014年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Springer Verlag
  82. Predictors of colonoscopy use one year after colonoscopy: prospective study of surveillance behavior for colorectal cancer.

    Taniguchi T, Hirai K, Sumi R, Hayashi N, Maeda K, Ito T

    Health psychology and behavioral medicine Vol. 2 p. 283-295 2014年 研究論文(学術雑誌)

  83. Problems, Goals, and Solutions Reported by Cancer Patients Participating in Group Problem-Solving Therapy

    Matsui Tomoko, Hirai Kei, Shokoji Masako, Ito Naoshi, Kanai Naoko, Yoshizaki Arika, Wada Naoko, Tokuyama Madoka

    PSYCHO-ONCOLOGY Vol. 23 p. 203-203 2014年

  84. がん医療において心理士に求められる介入のあり方について―大阪大学医学部附属病院心のケアチームの臨床実践データから―

    吉津紀久子, 東井申雄, 平井啓

    心身医学 Vol. 54 No. 3 p. 274-283 2014年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:一般社団法人 日本心身医学会
  85. 女性がん患者の男性配偶者が感じる夫婦間コミュニケーションにおける困難:乳がん患者に関する検討

    古賀晴美, 塩崎麻里子, 鈴木伸一, 三條真紀子, 下阪典子, 平井啓

    心身医学 Vol. 54 No. 8 p. 786-795 2014年

  86. Reduction of Adverse Effects by a Mushroom Product, Active Hexose Correlated Compound (AHCC) in Patients With Advanced Cancer During Chemotherapy-The Significance of the Levels of HHV-6 DNA in Saliva as a Surrogate Biomarker During Chemotherapy

    Toshinori Ito, Hayato Urushima, Miki Sakaue, Sayoko Yukawa, Hatsumi Honda, Kei Hirai, Takumi Igura, Noriyuki Hayashi, Kazuhisa Maeda, Toru Kitagawa, Kazuhiro Kondo

    NUTRITION AND CANCER-AN INTERNATIONAL JOURNAL Vol. 66 No. 3 p. 377-382 2014年 研究論文(学術雑誌)

  87. Changes in Social Relations as a Result of Participation on Group Intervention in Cancer Patients (2)

    Matsui Tomoko, Hirai Kei, Shikoji Masako, Tokuyama Madoka

    PSYCHO-ONCOLOGY Vol. 22 p. 262-263 2013年11月

  88. Structural equation modeling for implementation intentions, cancer worry, and stages of mammography adoption

    Kei Hirai, Kazuhiro Harada, Aiko Seki, Miwa Nagatsuka, Hirokazu Arai, Ayako Hazama, Yoshiki Ishikawa, Chisato Hamashima, Hiroshi Saito, Daisuke Shibuya

    Psycho-Oncology Vol. 22 No. 10 p. 2339-2346 2013年10月 研究論文(学術雑誌)

  89. Views of Japanese patients on the advantages and disadvantages of hemodialysis and peritoneal dialysis

    Nanako Nakamura-Taira, Yoshimi Muranaka, Masako Miwa, Seikon Kin, Kei Hirai

    International Urology and Nephrology Vol. 45 No. 4 p. 1145-1158 2013年8月 研究論文(学術雑誌)

  90. 大規模災害の後遺障害に対する統合医療的アプローチ

    林 紀行, 前田 和久, 八木 絵香, 平井 啓, 谷向 仁, 伊藤 和憲, 川口 裕子, 渡辺 眞実, 福田 文彦, 石崎 直人, 上島 悦子, 阪上 未紀, 松本 めぐみ, 足立 由香, 谷口 敏淳, 宇留島 隼人, 坂本 淑子, 岩田 昌美, 伊藤 壽記

    日本統合医療学会誌 Vol. 6 No. 1 p. 65-69 2013年5月

    出版者・発行元:(一社)日本統合医療学会
  91. がん患者のbenefit findingに関する質的研究

    古村和恵, 平井 啓, 所昭宏

    生老病死の行動科学 Vol. 16 p. 7-17 2013年 研究論文(学術雑誌)

  92. 小児がん経験者の病気のとらえ方の特徴と退院後の生活における困難との関連

    武井 優子, 尾形 明子, 小澤 美和, 盛武 浩, 平井 啓, 真部 淳, 鈴木 伸一

    行動療法研究 Vol. 39 No. 1 p. 23-33 2013年

    出版者・発行元:一般社団法人日本認知・行動療法学会
  93. Practices and evaluations of prognostic disclosure for Japanese cancer patients and their families from the family's point of view.

    Yoshida S, Shiozaki M, Sanjo M, Morita T, Hirai K, Tsuneto S, Shima Y

    Palliative & supportive care Vol. 11 No. 5 p. 383-388 2013年 研究論文(学術雑誌)

  94. Effects of a programme of interventions on regional comprehensive palliative care for patients with cancer: a mixed-methods study.

    Morita T, Miyashita M, Yamagishi A, Akiyama M, Akizuki N, Hirai K, Imura C, Kato M, Kizawa Y, Shirahige Y, Yamaguchi T, Eguchi K

    The Lancet. Oncology Vol. 14 No. 7 p. 638-646 2013年 研究論文(学術雑誌)

  95. Worry and intention among Japanese women: implications for an audience segmentation strategy to promote mammography adoption.

    Harada K, Hirai K, Arai H, Ishikawa Y, Fukuyoshi J, Hamashima C, Saito H, Shibuya D

    Health communication Vol. 28 No. 7 p. 709-717 2013年 研究論文(学術雑誌)

  96. Spiritual care of cancer patients by integrated medicine in urban green space: a pilot study

    Nakau M, Imanishi J, Imanishi J, Watanabe S, Imanishi A, Baba T, Hirai K, Ito T, Chiba W, Morimoto Y

    Explore (NY) Vol. 9 No. 2 p. 87-90 2013年 研究論文(学術雑誌)

  97. Troubles and hardships faced by psychologists in cancer care

    Iwamitsu Y, Oba A, Hirai K, Asai M, Murakami N, Matsubara M, Kizawa Y

    Jpn J Clin Oncol Vol. 43 No. 3 p. 286-293 2013年 研究論文(学術雑誌)

  98. 化学療法を施行中の進行肺がん患者における身体活動に対する自律性とセルフ・エフィカシー

    原田 和弘, 平井 啓, 荒井 弘和, 所 昭宏

    行動医学研究 Vol. 19 No. 1 p. 17-24 2013年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本行動医学会
  99. Pros and cons of prognostic disclosure to Japanese cancer patients and their families from the family's point of view

    Yoshida S, Shiozaki M, Sanjo M, Morita T, Hirai K, Tsuneto S, Shima Y

    Journal of Palliative Medicine Vol. 15 No. 12 p. 1342-1349 2012年12月 研究論文(学術雑誌)

  100. Problem-solving therapy for psychological distress in Japanese early-stage breast cancer patients

    Hirai K, Motooka H, Ito N, Wada N, Yoshizaki A, Shiozaki M, Momino K, Okuyama T, Akechi T

    Jpn J Clin Oncol Vol. 42 No. 12 p. 1168-1174 2012年12月 研究論文(学術雑誌)

  101. A region-based palliative care intervention trial using the mixed-method approach: Japan OPTIM study

    Morita T, Miyashita M, Yamagishi A, Akizuki N, Kizawa Y, Shirahige Y, Akiyama M, Hirai K

    BMC Palliative Care Vol. 11 2012年11月 研究論文(学術雑誌)

  102. Knowledge, beliefs, and concerns about opioids, palliative care, and homecare of advanced cancer patients: a nationwide survey in Japan.

    u, AKIYAMA Miki, Takebayashi T, Morita T, Miyashita M, Hirai K, Matoba M, Akizuki\, N, Shirahige Y, Yamagishi A, Eguchi K

    Supportive Care in Cancer Vol. 20 No. 5 p. 923-31-931 2012年 研究論文(学術雑誌)

  103. 肺がん患者への身体活動支援の実際 (特集 がんと身体活動)

    荒井 弘和, 原田 和弘, 平井 啓

    体育の科学 Vol. 62 No. 2 p. 125-129 2012年

    出版者・発行元:杏林書院
  104. がん医療において心理士に求められる役割について : 大阪大学医学部附属病院心のケアチームの臨床実践データから

    吉津 紀久子, 東井 申雄, 平井 啓

    心身医学 Vol. 52 No. 5 p. 405-412 2012年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本心身医学会
  105. 小児がん患者における病気のとらえ方の検討

    武井 優子, 尾形 明子, 平井 啓, 小澤 美和, 盛武 浩, 真部 淳, 鈴木 伸一

    心身医学 Vol. 52 No. 7 p. 638-645 2012年

    出版者・発行元:日本心身医学会
  106. Cost-effectiveness of a tailored intervention designed to increase breast cancer screening among a non-adherent population: a randomized controlled trial

    Ishikawa Y, Hirai K, Saito H, Fukuyoshi J, Yonekura A, Harada K, Seki A, Shibuya D, Nakamura Y

    BMC Public Health Vol. 12 2012年 研究論文(学術雑誌)

  107. Making the decision for home hospice: perspectives of bereaved Japanese families who had loved ones in home hospice

    Choi JE, Miyashita M, Hirai K, Sato K, Morita T, Tsuneto S, Shima Y, Kim BH

    Jpn J Clin Oncol Vol. 42 No. 6 p. 498-505 2012年 研究論文(学術雑誌)

  108. Negative support of significant others affects psychological adjustment in breast cancer patients

    Shiozaki M, Hirai K, Koyama A, Inui H, Yoshida R, Tokoro A

    Psychol Health Vol. 26 No. 11 p. 1540-1551 2011年11月 研究論文(学術雑誌)

  109. 乳がん検診に対する態度の測定

    関 愛子, 平井 啓, 長塚 美和

    厚生の指標 Vol. 58 No. 2 p. 14-20 2011年

    出版者・発行元:厚生統計協会
  110. ソーシャルマーケティングの手法を用いた学内コミュニケーションデザインの試み--CSCD広報デザインワーキンググループの活動報告

    平井 啓, 本間 直樹, 久保田 テツ, 木ノ下 智恵子, 蓮行, 内野 花, 八木 絵香, 西村 ユミ, 片平 深雪, 森川 優子, 松川 絵里, ヒライ ケイ, ホンマ ナオキ, クボタ テツ, キノシタ チエコ, レンギョウ, ウチノ ハナ, ヤギ エコウ, ニシムラ ユミ, カタヒラ ミユキ, モリカワ ユウコ, マツカワ エリ, Hirai Kei, Kubota Tetsu, Homma Naoki, Kinoshita Chieko, Rengyou, Uchino Hanna, Yagi Ekou, Nishimura Yumi, Katahira Miyuki, Morikawa Yuko, Matsukawa Eri

    Communication-Design Vol. 5 p. 49-64 2011年

    出版者・発行元:コミュニケーションデザイン・センター
  111. Public Awareness, Knowledge of Availability, and Readiness for Cancer Palliative Care Services: A Population-Based Survey across Four Regions in Japan. Journal of Palliative Medicine

    Hirai K, Kudo T, Akiyama M, Matoba M, Shiozaki M, Yamaki T, Yamagishi\, A, Morita\, T, Eguchi\, K

    Journal of Palliative Medicine Vol. 14 No. 8 p. 918-922 2011年 研究論文(学術雑誌)

  112. A survey of disclosure of diagnosis to patients with glioma in Japan.

    Yamamoto F, Hashimoto N, Kagawa N, Okita Y, Chiba Y, Kijima N, Kinoshita M, Yoshizu K, Fujimoto Y, Hirai K, Yoshimine T

    International journal of clinical oncology / Japan Society of Clinical Oncology Vol. 16 No. 3 p. 230-237 2011年 研究論文(学術雑誌)

  113. Development of a Japanese Benefit Finding scale (JBFS) for patients with cancer.

    Ando M, Morita T, Hirai K, Akechi T, Kira H, Ogasawara E, Jingu K

    The American journal of hospice & palliative care Vol. 28 No. 3 p. 171-175 2011年 研究論文(学術雑誌)

  114. Experience with Prognostic Disclosure of Families of Japanese Patients with Cancer

    Yoshida S, Hirai K, Morita T, Shiozaki M, Miyashita M, Sato K, Tsuneto S, Shima Y

    Journal of Pan and Symptom Management Vol. 41 No. 3 p. 594-603 2011年 研究論文(学術雑誌)

  115. 主治医による死亡確認や臨終の立ち会いが、家族の心理に及ぼす影響についての調査研究

    新城 拓也, 森田 達也, 平井 啓, 宮下 光令, 佐藤 一樹, 恒藤 暁, 志真 泰夫

    Palliative Care Research Vol. 5 No. 2 p. 162-170 2010年12月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  116. Preference of place for end-of-life cancer care and death among bereaved Japanese families who experienced home hospice care and death of a loved one.

    Choi J, Miyashita M, Hirai K, Sato K, Morita T, Tsuneto S, Shima Y

    Supportive care in cancer : official journal of the Multinational Association of Supportive Care in Cancer Vol. 18 No. 11 p. 1445-1453 2010年11月 研究論文(学術雑誌)

  117. Physical activity and psychological adjustment in Japanese advanced lung cancer patients in chemotherapy: The feasibility of intervention

    Arai\, H, Hirai\, K, Harada\, K, Tokoro\, A

    International Journal of Sport and Health Science Vol. 8 p. 15-21 2010年 研究論文(学術雑誌)

  118. 難治性小児がん患児の家族が経験する困難の探索

    吉田 沙蘭, 天野 功二, 森田 達也, 尾形 明子, 平井 啓

    小児がん : 小児悪性腫瘍研究会記録 Vol. 47 No. 1 p. 91-97 2010年

    出版者・発行元:日本小児がん学会
  119. 肺結核患者におけるマスク着用行動の変容ステージとその関連要因

    荒井 弘和, 所 昭宏, 平井 啓, 野長 さおり, 小林 博美, 井上 亜由美, 上砂 陽子, 田中 孝浩

    心身医学 Vol. 50 No. 7 p. 667-673 2010年

    出版者・発行元:日本心身医学会
  120. Value of religious care for relief of psycho-existential suffering in Japanese terminally ill cancer patients: the perspective of bereaved family members.

    Ando M, Kawamura R, Morita T, Hirai K, Miyashita M, Okamoto T, Shima Y

    Psycho-oncology Vol. 19 No. 7 p. 750-755 2010年 研究論文(学術雑誌)

  121. A qualitative study of decision-making by breast cancer patients about telling their children about their illness

    Yoshida S, Otani H, Hirai K

    Support Care Cancer Vol. 18 No. 4 p. 439-447 2010年 研究論文(学術雑誌)

  122. 中高年を対象とした健康不安感尺度作成と信頼性・妥当性の検討

    鈴木宏和, 長塚美和, 荒井弘和, 平井 啓

    厚生の指標 Vol. 57 No. 1 p. 21-27 2010年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:厚生統計協会
  123. Care for imminently dying cancer patients: family members' experiences and recommendations.

    Shinjo T, Morita T, Hirai K, Miyashita M, Sato K, Tsuneto S, Shima Y

    Journal of clinical oncology : official journal of the American Society of Clinical Oncology Vol. 28 No. 1 p. 142-148 2010年 研究論文(学術雑誌)

  124. The Relationship between Regular Exercise and Social Capital among Japanese Community Residents.

    Arai H, Nagatsuka M, Hirai K

    International Journal of Sport and Health Science Vol. 6 p. 188-193 2009年12月 研究論文(学術雑誌)

  125. Religious care required for Japanese terminally ill patients with cancer from the perspective of bereaved family members.

    Okamoto T, Ando M, Morita T, Hirai K, Kawamura R, Mitsunori M, Sato K, Shima Y

    The American journal of hospice & palliative care Vol. 27 No. 1 p. 50-54 2009年9月15日 研究論文(学術雑誌)

  126. Psychological distress of families with cancer patients in Japan.

    Nakanishi T, Nukariya K, Kasahara H, Ushijima S, Hirai K, Akechi T, Okamura H, Uchitomi Y

    International Journal of Psychiatry in Clinical Practice (in press) p. 205-210 2009年

  127. 膵腎同時移植・腎移植・移植待機中の1型糖尿病患者の健康関連QOLと心理状態の比較検討

    平井 啓, 本田 初実, 中西 健二, 井倉 技, 湯川 紗世子, 北川 透, 種村 匡弘, 伊藤 壽記

    糖尿病 Vol. 52 No. 8 p. 727-733 2009年

    出版者・発行元:日本糖尿病学会
  128. 健康診査・検診受診行動に関する行動の変容ステージと意思決定のバランス

    長塚美和, 荒井弘和, 平井啓

    行動医学研究 Vol. 15 No. 2 p. 61-68 2009年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:The Japanese Society of Behavioral Medicine
  129. 緩和ケアチームが求める心理士の役割に関する研究ーフォーカスグループインタビューを用いてー

    岩満優美, 平井 啓, 大庭 章, 塩崎麻里子, 浅井真理子, 尾形明子, 笹原朋代, 岡崎賀美, 木澤義之

    Palliative Care Research Vol. 4 No. 2 p. 228-234 2009年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  130. Caregiving Consequences Inventory: a measure for evaluating caregiving consequences from the bereaved family member's perspective.

    Sanjo M, Morita T, Hirai K

    Psycho-oncology Vol. 18 No. 6 p. 657-666 2009年 研究論文(学術雑誌)

  131. Self-efficacy, psychological adjustment and decisional-balance regarding decision making for outpatient chemotherapy in Japanese advanced lung cancer

    Hirai\, K, Arai K, Tokoro A, Naka H

    Psychology and Health Vol. 24 No. 2 p. 149-160 2009年 研究論文(学術雑誌)

  132. Problem-solving therapy for psychological distress in Japanese cancer patients: preliminary clinical experience from psychiatric consultations.

    Akechi T, Hirai K, Motooka H, Shiozaki M, Chen J, Momino K, Okuyama T, Furukawa TA

    Japanese journal of clinical oncology Vol. 38 No. 12 p. 867-870 2008年12月

  133. Discrimination between worry and anxiety among cancer patients: development of a brief cancer-related worry inventory

    Hirai K, Shiozaki M, Motooka H, Arai H, Koyama A, Inui H, Uchitomi\, Y

    Psycho Oncology Vol. 17 No. 12 p. 1172-1179 2008年12月 研究論文(学術雑誌)

  134. Palliative Care in Japan: Current Status and a Nationwide Challenge to Improve Palliative Care by the Cancer Control Act and the Outreach Palliative Care Trial of Integrated Regional Model (OPTIM) Study

    Akemi Yamagishi, Tatsuya Morita, Mitsunori Miyashita, Nobuya Akizuki, Yoshiyuki Kizawa, Yutaka Shirahige, Miki Akiyama, Kei Hirai, Tadashi Kudo, Takuhiro Yamaguchi, Asuka Fukushima, Kenji Eguchi

    AMERICAN JOURNAL OF HOSPICE & PALLIATIVE MEDICINE Vol. 25 No. 5 p. 412-418 2008年10月 研究論文(学術雑誌)

  135. The Relationship between Regular Exercise and Social Capital among Japanese Community Residents

    Nagatsuka M, Hirai K

    International Journal of Sport and Health Science Vol. 6 p. 188-193 2008年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Japan Society of Physical Education, Health and Sport Sciences
  136. Current Status and a Nationwide Challenge to Improve Palliative Care by the Cancer Control Act and the Outreach Palliative Care Trial of Integrated Regional Model (OPTIM) Study

    Yamagishi A, Morita T, Miyashita M, Akizuki N, Kizawa Y, Shirahige Y, Akiyama M, Hirai K, Kudo T, Yamaguchi T, Fukushima A, Eguchi K. Palliative, Care in Japan

    American Journal of Hospice and Palliative Medicine Vol. 44 No. 12 p. 1657-1662 2008年

  137. Measuring the regret of bereaved family members regarding the decision to admit cancer patients to palliative care units.

    Shiozaki M, Hirai K, Dohke R

    Psycho-Oncology Vol. 17 p. 926-931 2008年 研究論文(学術雑誌)

  138. The relationship between health-related quality of life and social networks among Japanese family caregivers for people with disabilities

    Arai H, Hirai K

    BioPsychoSocial Medicine Vol. 2 2008年 研究論文(学術雑誌)

  139. Evaluation of end-of-life cancer care from the perspective of bereaved family members: the Japanese experience.

    Miyashita M, Morita T, Hirai K

    J Clin Oncol Vol. 26 No. 23 p. 3845-3852 2008年 研究論文(学術雑誌)

  140. Factors contributing to evaluation of a good death from the bereaved family member's perspective.

    Miyashita M, Morita T, Sato K, Hirai K, Shima Y, Uchitomi Y

    Psychooncology Vol. 17 No. 6 p. 612-620 2008年 研究論文(学術雑誌)

  141. Good death inventory: A measure for evaluating good death from the bereaved family member's perspective

    Miyashita M, Hirai K

    J Pain Symptom Manage Vol. 35 No. 5 p. 486-498 2008年 研究論文(学術雑誌)

  142. 大学生の睡眠習慣に対する介入とセルフ・エフィカシーの般化についての検討

    原田和宏・平井 啓・荒井弘和・岡浩一朗・中村好男

    行動医学研究 Vol. 14 No. 1 p. 21-29 2008年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:The Japanese Society of Behavioral Medicine
  143. Barriers to referral to inpatient palliative care units in Japan: a qualitative survey with content analysis

    Miyashita M, Hirai K, Morita T, Sanjo M, Uchitomi Y

    Supportive Care in Cancer Vol. 16 No. 3 p. 217-222 2008年 研究論文(学術雑誌)

  144. Perceptions of Specialized Inpatient Palliative Care: A Population-Based Survey in Japan

    Sanjo M, Miyashita M, Morita T, Hirai K

    J Pain Symptom Manage 2008年 研究論文(学術雑誌)

  145. Psychological and behavioral mechanisms influencing the use of complementary and alternative medicine (CAM) in cancer patients

    Hirai K, Komura K, Tokoro A

    Annals of Oncology 2008年1月 研究論文(学術雑誌)

  146. Quality of life and psychological distress in Japanese breast cancer patients

    Koyama Atsuko, Inui Hiroki, Hirai Kei, Shiozaki Mariko

    JOURNAL OF PSYCHOSOMATIC OBSTETRICS AND GYNECOLOGY Vol. 28 p. 83-83 2007年12月

  147. Good death in cancer care: A nationwide quantitative study

    M. Miyashita, M. Sanjo, T. Morita, K. Hirai, Y. Uchitomi

    Annals of Oncology Vol. 18 No. 6 p. 1090-1097 2007年6月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:Elsevier BV
  148. Quality of life and psychological distress in Japanese breast cancer patients

    A. Koyama, H. Inui, K. Hirai, M. Shiozaki

    Proceedings of the XV International Congress of the International Society of Psychosomatic Obstetrics and Gynecology p. 323-326 2007年 研究論文(国際会議プロシーディングス)

  149. Terminal delirium: families' experience

    Namba M, Morita T, Imura C, Kiyohara E, Ishikawa S, Hirai K

    Palliat Med Vol. 21 No. 7 p. 587-594 2007年 研究論文(学術雑誌)

  150. Preferences regarding end-of-life cancer care and associations with good-death concepts: a population-based survey in Japan

    Sanjo M, Miyashita M, Morita T, Hirai K

    Annals of Oncology Vol. 18 No. 9 p. 1539-1547 2007年 研究論文(学術雑誌)

  151. Meaninglessness in Terminally Ill Cancer Patients: A Validation Study and Nurse Education Intervention Trial

    Morita T, Murata H, Hirai K

    Journal of Pain and Symptom Management Vol. 34 No. 2 p. 160-170 2007年 研究論文(学術雑誌)

  152. Barriers to providing palliative care and priorities for future actions to advance palliative care in Japan: a nationwide expert opinion survey.

    Miyashita M, Sanjo M, Morita T, Hirai K, Kizawa Y, Shima Y, Shimoyama N, Tsuneto S, Hiraga K, Sato K, Uchitomi Y

    Journal of palliative medicine Vol. 10 No. 2 p. 390-399 2007年 研究論文(学術雑誌)

  153. Good death in Japanese cancer care: a qualitative study.

    Hirai K, Miyashita M, Morita T, Sanjo M, Uchitomi Y

    Journal of pain and symptom management Vol. 31 p. 140-147 2006年

    出版者・発行元:2
  154. 末期がん患者への病名告知とコミュニケーションの現状--末期がん患者の介護経験がある遺族に対する調査より

    平井 啓, 原 俊昭, 篠崎 毅

    緩和ケア Vol. 16 No. 2 p. 179-184 2006年

    出版者・発行元:青海社
  155. 末期癌患者への病名告知とコミュニケーションの現状

    平井 啓, 原 俊昭, 篠崎 毅, 布施和美, 村田静枝, 柏木哲夫

    緩和ケア Vol. 16 No. 2 p. 179-84 2006年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:青海社
  156. 肺がん患者におけるサポートネットワークサイズとその予測要因

    塩崎 麻里子, 平井 啓, 所 昭宏, 荒井 弘和, 中 宣敬

    心身医学 Vol. 46 No. 10 p. 883-890 2006年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本心身医学会
  157. 大学生の特性不安と単語刺激の評価が注意バイアスと顕在的記憶に及ぼす影響

    上野大介, 増本康平, 久保尚子, 平井 啓

    生老病死の行動科学 Vol. 11 p. 31-41 2006年 研究論文(大学,研究機関等紀要)

    出版者・発行元:大阪大学大学院人間科学研究科臨床死生学研究室
  158. 肺がん患者を対象とした外来化学療法に関する意思決定バランス尺度の開発

    荒井弘和, 平井 啓, 所 昭宏, 中 宣敬

    行動医学研究 Vol. 12 No. 1 p. 1-7 2006年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本行動医学会編集委員会
  159. Knowledge and beliefs about end-of-life care and the effects of specialized palliative care: a population-based survey in Japan

    Morita T, Miyashita M, Shibagaki M, Hirai K, Ashiya T, Ishihara T, Matsubara T, Miyoshi I, Nakaho T, Nakashima N, Onishi H, Ozawa T, Suenaga K, Tajima T, Akechi T, Uchitomi Y

    J Pain Symptom Manage Vol. 31 No. 4 p. 306-316 2006年 研究論文(学術雑誌)

  160. Why are bereaved family members dissatisfied with specialised inpatient palliative care service? A nationwide qualitative study

    Mariko Shiozaki, Tatsuya Morita, Kei Hirai, Yukihiro Sakaguchi, Satoru Tsuneto, Yasuo Shima

    Palliative Medicine Vol. 19 No. 4 p. 319-327 2005年 研究論文(学術雑誌)

  161. 肺がん患者の外来化学療法移行の意思決定に関する探索的研究

    平井 啓, 所 昭宏, 中 宣敬, 小河原 光正, 河原 正明

    肺癌 Vol. 45 No. 2 p. 105-110 2005年

    出版者・発行元:日本肺癌学会
  162. 看護師に対する構造化された心理学的サポートグループによる介入プログラムの開発に関する予備的研究

    平井 啓, 平井 麻紀, 前野 正子, 保坂 隆, 山田 富美雄

    心身医学 Vol. 45 No. 5 p. 359-366 2005年

    出版者・発行元:日本心身医学会
  163. 看護におけるストレス対処のセルフ・エフィカシー尺度の開発と信頼性・妥当性の検証

    平井麻紀, 平井 啓

    生老病死の行動科学 Vol. 10 p. 15-21 2005年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:大阪大学大学院人間科学研究科臨床死生学研究室
  164. 健診受診者のコーピングスタイルと血液生化学指標との関連

    保坂 隆, 平井 啓, 福原 裕一, 高橋 為生, 堀 三郎

    総合健診 Vol. 31 No. 5 p. 601-608 2004年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:
  165. Family-perceived distress from delirium-related symptoms of terminally ill cancer patients

    Morita T, Hirai K, Sakaguchi Y, Tsuneto S, Shima Y

    Psychosomatics Vol. 45 No. 2 p. 107-113 2004年 研究論文(学術雑誌)

  166. Family-peceived distress about appetite loss and bronchial secretion in the terminal phase

    Morita T, Hirai K, Sakaguchi Y, Tsuneto S, Shima Y

    J Pain Symptom Manage Vol. 27 No. 2 p. 98-99 2004年 研究論文(学術雑誌)

  167. Desire for death and requests to hasten death of Japanese terminally ill cancer patients receiving specialized inpatient palliative care

    Morita T, Sakaguchi Y, Hirai K, Tsuneto S, Shima Y

    Journal of Pain and Symptom Management Vol. 27 No. 1 p. 44-52 2004年 研究論文(学術雑誌)

  168. Measuring the quality of structure and process in end-of-life care from the bereaved family perspectives

    Morita T, Hirai K, Sakaguchi Y, Maeyama E, Tsuneto S, Shima Y

    Journal of Pain and Symptom Management Vol. 27 No. 6 p. 492-501 2004年 研究論文(国際会議プロシーディングス)

  169. Professionally perceived effectiveness of psychosocial interventions for existential distress of terminally ill cancer patients

    Hirai K, Morita T, Kashiwagi T

    Palliative Medicine 2003年12月 研究論文(学術雑誌)

  170. Professionally perceived effectiveness of psychosocial interventions for existential suffering of terminally ill cancer patients

    K Hirai, T Morita, T Kashiwagi

    PALLIATIVE MEDICINE Vol. 17 No. 8 p. 688-694 2003年 研究論文(学術雑誌)

  171. Similarity and difference among standard medical care, palliative sedation therapy, and euthanasia: a multidimensional scaling analysis on physicians’ and the general population’s opinions

    Morita T, Hirai K, Akechi T, Uchitomi Y

    Jornal of pain and symptom management 25, 357-362 2003年 研究論文(学術雑誌)

  172. 中年者における身体不活動を規定する要因−運動に関する意思決定のバランス−

    岡浩一朗, 平井 啓, 堤俊彦

    行動医学研究 Vol. 9 p. 23-30 2003年 研究論文(学術雑誌)

  173. がん患者の配偶者の用いる対処方略がストレス状態に及ぼす影響

    塩崎 麻里子, 宮野 秀市, 形岡 美穂子, 平井 啓, 塩崎 均, 柏木 哲夫, 坂野 雄二

    心身医学 Vol. 42 No. 11 p. 713-720 2002年11月 研究論文(その他学術会議資料等)

    出版者・発行元:日本心身医学会
  174. Preferences for palliative sedation therapy in the Japanese general population

    Tatsuya Morita, Kei Hirai, Yumi Okazaki

    Journal of Palliative Medicine Vol. 5 No. 3 p. 375-385 2002年 研究論文(学術雑誌)

  175. 末期がん患者のセルフ・エフィカシーと心理的適応の時系列変化に関する研究

    平井 啓, 鈴木 要子, 恒藤 暁, 池永 昌之, 柏木 哲夫

    心身医学 Vol. 42 No. 2 p. 111-118 2002年

    出版者・発行元:日本心身医学会
  176. A structural model of the relationships among self-efficacy, psychological adjustment, and physical condition in Japanese advanced cancer patients.

    Hirai K, Suzuki Y, Tsuneto S, Ikenaga M, Hosaka T, Kashiwagi T

    Psycho-oncology Vol. 11 No. 3 p. 221-229 2002年 研究論文(学術雑誌)

  177. 末期がん患者の心理的適応に関する研究

    平井 啓

    人間科学研究 Vol. 4 p. 29-43 2002年

    出版者・発行元:大阪大学大学院人間科学研究科
  178. Factors Associated with the Effects of a Structured Psychiatric Intervention on Breast Cancer Patients

    Takashi Hosaka, Yoko Sugiyama, Kei Hirai, Yuriko Sugawara

    Tokai Journal of Experimental and Clinical Medicine Vol. 26 No. 2 p. 33-38 2001年7月 研究論文(学術雑誌)

  179. Effects of a modified group intervention with early-stage breast cancer patients

    T Hosaka, Y Sugiyama, K Hirai, T Okuyama, Y Sugawara, Y Nakamura

    GENERAL HOSPITAL PSYCHIATRY Vol. 23 No. 3 p. 145-151 2001年5月 研究論文(学術雑誌)

  180. 末期癌患者のセルフ・エフィカシー尺度開発の試み

    平井 啓, 鈴木 要子, 恒藤 暁, 池永 昌之, 茅根 義和, 川辺 圭一, 柏木 哲夫

    心身医学 Vol. 41 No. 1 p. 19-27 2001年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本心身医学会
  181. 末期がん患者の心理的適応におけるソーシャルサポートの影響に関する研究

    平井 啓, 鈴木要子, 坂口幸弘, 恒藤 暁, 池永昌之, 田村恵子, 柏木哲夫

    ターミナルケア Vol. 11 No. 4 p. 292-296 2001年

    出版者・発行元:三輪書店
  182. ホスピス患者の死生観

    細井 順, 川邊圭一, 川原啓美, 平井 啓

    死の臨床 2001年 研究論文(学術雑誌)

  183. 健診受診者用ストレス・コーピング・テストの妥当性の検討

    保坂 隆, 平井 啓, 杉山洋子, 堀 三郎, 高橋為生

    健診学会誌 2001年 研究論文(学術雑誌)

  184. がん患者の心理過程と医療に対する希望−ホスピスケア受診にいたるまでの過程において−

    鈴木要子, 池永昌之, 田村恵子, 平井 啓, 柏木哲夫

    がん看護 2001年 研究論文(学術雑誌)

  185. 乳がん患者に対する構造化精神科介入 とその影響要因に関する研究

    平井 啓, 保坂 隆, 杉山洋子, 柏木哲夫

    精神医学 Vol. 43 p. 33-38 2001年 研究論文(学術雑誌)

  186. Effects of a structured psychiatric intervention on immune function of cancer patients

    Hosaka T, Tokuda Y, Sugiyama Y, Hirai K, Okuyama T

    The Tokai journal of experimental and clinical medicine Vol. 25 No. 4 p. 183-188 2000年12月 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:東海大学
  187. 人間科学部Webページの開設と運用

    原田 章, 三浦 麻子, 西端 律子, 篠原 一光, 田中 重人, 平井 啓, Harada Akira, Miura Asako, Nishibata Ritsuko, Shinohara Ikko, Tanaka Shigeto, Hirai Kei, ハラダ アキラ, ミウラ アサコ, ニシバタ リツコ, シノハラ イッコウ, タナカ シゲト, ヒライ ケイ

    大阪大学大学院人間科学研究科紀要 Vol. 26 No. 26 p. 157-176 2000年3月

    出版者・発行元:大阪大学大学院人間科学研究科
  188. 死生観に関する研究―死生観尺度の構成と信頼性・妥当性の検証―

    平井 啓, 坂口幸弘, 安部幸志, 森川優子, 柏木哲夫

    死の臨床 Vol. 23 No. 1 p. 71-76 2000年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:死の臨床研究会
  189. 末期がん患者の認知的過程に対する身体的状況の影響

    平井 啓, 柏木 哲夫, 恒藤 暁, 坂口 幸宏, 鈴木 要子

    心身医学 Vol. 40 No. 4 p. 291-299 2000年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本心身医学会
  190. がん末期患者への積極的な治療行動における医師役割規範・医学教育・医療経験の影響

    鈴木 要子, 平井 啓, 柏木 哲夫

    心身医学 Vol. 40 No. 5 p. 357-362 2000年

    出版者・発行元:日本心身医学会
  191. 臓器提供が家族の悲嘆に与える影響に関する予備的研究

    中西健二, 平井 啓, 柏木哲夫

    死の臨床 Vol. 23 No. 1 p. 77-83 2000年 研究論文(学術雑誌)

  192. 末期がん患者の身体症状と日常生活動作からみた予後予測

    恒藤 暁, 平井 啓, 池永昌之, 茅根義和, 川辺圭一, 柏木哲夫

    緩和医療学 Vol. 2 p. 192-198 2000年 研究論文(学術雑誌)

  193. 配偶者喪失後の時間経過と精神的問題との関連

    坂口幸弘, 柏木哲夫, 恒藤暁, 平井 啓, 池永昌之, 田村恵子

    ターミナルケア Vol. 10 No. 1 p. 71-76 2000年 研究論文(学術雑誌)

  194. 現代青年の臓器提供意思への影響要因に関する研究

    中西健二, 平井 啓, 柏木哲夫

    死の臨床 Vol. 22 p. 71-75 1999年 研究論文(学術雑誌)

  195. 遺族が抱える精神的問題の実態−故人との続柄別での検討−

    坂口幸弘, 柏木哲夫, 恒藤暁, 平井 啓, 池永昌之, 田村恵子

    ターミナルケア Vol. 9 p. 228-233 1999年 研究論文(学術雑誌)

  196. お金に対する態度と死生観との関わり

    垣生 幸巳, 平井 啓, ハブ サチミ, ヒライ ケイ

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 4 p. 18-25 1999年

    出版者・発行元:大阪大学人間科学部臨床老年行動学研究室
  197. 青年の職業観と死生観との関連性について

    渡辺 美那子, 平井 啓, ワタナベ ミナコ, ヒライ ケイ

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 4 p. 26-36 1999年

    出版者・発行元:大阪大学人間科学部臨床老年行動学研究室
  198. 死生観と時間的信念の関連について

    高瀬 明子, 平井 啓, タカセ アキコ, ヒライ ケイ

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 4 p. 9-17 1999年

    出版者・発行元:大阪大学人間科学部臨床老年行動学研究室
  199. 医療行為における現代日本人の情報希求度について

    芦田 恵子, 平井 啓, アシダ ケイコ, ヒライ ケイ

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 4 p. 2-8 1999年

    出版者・発行元:大阪大学人間科学部臨床老年行動学研究室
  200. 末期がん患者の認知的過程の評価

    平井 啓, 柏木 哲夫, 恒藤 暁

    心身医学 Vol. 38 No. 6 p. 407-414 1998年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:日本心身医学会
  201. 末期がん患者の死への対応に関する研究

    平井 啓, 柏木哲夫, 恒藤 暁, 池永昌之, 細井 順, 坂口幸弘, 山本一成, 山本恵子

    ターミナルケア Vol. 8 No. 5 p. 412-416 1998年 研究論文(学術雑誌)

    出版者・発行元:(株)三輪書店
  202. 末期がん患者の希望に関する研究

    中恵美子, 三輪尚子, 東 美香, 市川明未, 工藤晶子, 田村恵子, 平井 啓, 柏木哲夫

    死の臨床 Vol. 21 p. 76-79 1998年 研究論文(学術雑誌)

  203. 現代青年の移植臓器提供意思への影響要因に関する研究

    中西 健二, 高井 規子, 中島 加珠子, 藤岡 環実, 南浦 由美子, 森川 優子, 平井 啓, ナカニシ ケンジ, タカイ ノリコ, ナカシマ カズコ, フジオカ タマミ, ミナミウラ ユミコ, モリカワ ユウコ, ヒライ ケイ

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 3 p. 29-39 1998年

    出版者・発行元:大阪大学人間科学部臨床老年行動学研究室
  204. 家族,スタッフのもたらす精神的安楽

    坂口幸弘, 柏木哲夫, 山本一成, 山本恵子, 平井 啓

    死の臨床 Vol. 20 p. 53-58 1997年

  205. 悲嘆研究の動向(I) : 精神分析的見地から認知的見地へ

    平井 啓, 坂口 幸弘, ヒライ ケイ, サカグチ ユキヒロ

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 2 p. 36-42 1997年

    出版者・発行元:大阪大学人間科学部臨床老年行動学研究室
  206. 悲嘆研究の動向(II) : 「家族」の悲嘆

    坂口 幸弘, 平井 啓, サカグチ ユキヒロ, ヒライ ケイ

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 2 p. 54-65 1997年

    出版者・発行元:大阪大学人間科学部臨床老年行動学研究室
  207. 病名告知における「取り入れ」と「投影」の働き

    平井 啓, ヒライ ケイ

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 1 p. 32-38 1996年

    出版者・発行元:大阪大学人間科学部臨床老年行動学研究室
  208. 投影の働きと病名告知

    柏木 哲夫, 平井 啓

    大阪大学人間科学部紀要 Vol. 22 p. 205-229 1996年

    出版者・発行元:大阪大学

MISC 108

  1. がんに罹患した社員のメンタルケア

    平井啓

    産業保健と看護 Vol. 17 No. 4 p. 298-304 2025年7月10日 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  2. 行動経済学から患者心理を読み解く

    平井啓

    内科臨床誌メディチーナ Vol. 62 No. 7 p. 964-967 2025年6月10日

  3. 医療におけるコンサルテーションの構造と役割

    平井啓

    理学療法ジャーナル Vol. 59 No. 5 p. 589-593 2025年5月

  4. 患者の行動変容を引き出す,薬局における行動経済学

    平井 啓

    調剤と情報2024年8月号 Vol. 30 No. 11 p. 58-62 2024年8月 記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)

  5. 2023年に導入された9価ワクチンはHPVワクチン積極的勧奨差し控えの弊害を解消できるか

    八木 麻未, 中川 慧, 上田 豊, 岡 愛実子, 池田 さやか, 角田 守, 小林 栄仁, 伊藤 ゆり, 片山 佳代子, 平井 啓, 中山 富雄, 木村 正

    日本婦人科腫瘍学会学術講演会プログラム・抄録集 Vol. 66回 p. 355-355 2024年7月

    出版者・発行元:(公社)日本婦人科腫瘍学会
  6. 大学発ベンチャーCoBe-Tech(コービーテック)

    平井啓

    生産と技術(一般社団法人生産技術振興協会) Vol. 75 No. 4 p. 94-96 2023年10月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  7. 臨床死生学概説:死に関する心理学と終末期医療における意思決定

    平井啓

    老年精神医学雑誌 Vol. 34 No. 9 p. 817-823 2023年 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  8. 行動経済学の観点からみた精神科診療における意思決定

    平井啓

    精神科 Vol. 41 No. 4 p. 467-472 2022年10月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  9. 歯科口腔疾患予防行動の行動経済学的メカニズムと対策

    平井啓

    公衆衛生vol.86 no.5 特集「地域で進める歯科口腔保健・医療提供体制の構築」 Vol. 86 No. 5 p. 418-423 2022年5月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  10. 令和3年度厚生労働省委託事業 がん総合相談に携わる者に対する研修事業 Ⅲ-2. 短期サポートグループワーキンググループ 報告

    平井 啓

    令和3年度 がん総合相談に携わる者に対する研修事業 事業報告書 p. 12-21 2022年3月

  11. 損失回避と精神科領域における受診・受療行動

    平井啓

    精神科治療学 Vol. 37 No. 4 p. 375-380 2022年 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  12. 行動経済学の観点から見た意思決定支援

    平井啓

    社会薬学 Vol. 40 No. 2 p. 62-64 2021年12月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  13. 新型コロナウイルス感染症対策で注目されるナッジ

    平井啓

    看護 Vol. 73 No. 7 p. 62-63 2021年5月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  14. 糖尿病治療における意思決定と行動変容のための行動経済学的アプローチ

    平井啓

    糖尿病療養指導のためのDM Ansemble Vol. 10 No. 1 2021年5月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  15. 大阪大学「公認心理師プログラム」の取り組みについて

    平井啓

    生産と技術 Vol. 73 No. 2 p. 132-135 2021年4月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  16. 糖尿病の療養指導 Q&A 行動経済学

    平井啓

    糖尿病プラクティス Vol. 38 No. 3 p. 370-371 2021年4月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  17. 感染予防行動と行動科学的メカニズムと対策

    平井啓

    産婦人科の実際 Vol. 70 No. 3 p. 255-262 2021年3月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  18. メンタルヘルス悪化に早期介入し重症化を防ぐ

    平井啓

    看護 Vol. 72 No. 15 p. 71-73 2020年12月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  19. 医療者のケア(スタッフのケア)

    平井啓

    月刊薬事 Vol. 62 No. 14 p. 228-234 2020年10月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  20. 心理職はこんな仕事/心理職が医師・看護師に知ってほしいこと

    平井啓

    青梅社 Vol. 30 No. 2 p. 92-97 2020年3月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  21. 合理的な受診行動とは?

    平井啓

    ピンクリボンNEWS Vol. 33 No. 9 (no.3) p. 1-2 2020年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  22. 医療機関の"心理学・言葉術"ケーススタディ12 ケース1~6

    平井啓

    月刊保険診療 Vol. 74 No. 8 p. 24-29 2019年8月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  23. 医療へ貢献する心理学教育・研究の考え方

    平井啓

    学術の動向 2019年5月号 Vol. 24 No. 5 p. 52-57 2019年5月

  24. 行動経済学から学ぶ患者さんの意思決定と行動変容(第1回)

    平井啓

    ISHIDO Vol. 272 2019年

  25. 行動経済学から学ぶ患者さんの意思決定と行動変容(第2回)

    平井啓

    ISHIDO Vol. 273 2019年

  26. 行動経済学から学ぶ患者さんの意思決定と行動変容(第3回)

    平井啓

    ISHIDO Vol. 274 2019年

  27. 行動経済学から学ぶ患者さんの意思決定と行動変容(第4回)

    平井啓

    ISHIDO Vol. 275 2019年

  28. 行動経済学の医療安全への応用(第1回)患者と医療者は見ている景色が違う

    平井啓

    Risk Management Times Vol. 55 2019年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  29. 行動経済学の医療安全への応用(第2回)損失回避の心理

    平井啓

    Risk Management Times Vol. 56 2019年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  30. 行動経済学の医療安全への応用(第3回)ナッジを用いた行動変容

    平井啓

    Risk Management Times Vol. 57 p. 6-7 2019年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  31. 行動経済学の医療安全への応用(第4回)患者と医療者のバイアスと関係性を考慮した医療コミュニケーション

    平井啓

    Risk Management Times Vol. 58 p. 6-7 2019年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  32. 働き方改革における行動科学の役割

    平井 啓

    安全医学 Vol. 15 No. 2 p. 14-19 2018年 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  33. 問題解決技法. 栄養指導に活かす行動医学の視点

    平井啓ほか

    臨床栄養5月号増刊:臨床栄養 Vol. 132 No. 6 p. 737-740 2018年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  34. 心理学研究におけるリサーチデザインの理想

    平井 啓

    心理学評論 Vol. 59 No. 1 p. 118-122 2016年 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  35. コンサルテーション活動におけるモデルとスキル 精神・心理的コンサルテーション活動の構造と機能

    平井啓

    総合病院精神医学 Vol. 28 No. 4 p. 310-317 2016年 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  36. 意思決定支援と行動経済学.終末期の意思決定−アドバンス・ケア・プランニングの実践をめざして−

    平井啓

    Modern Physician Vol. 36 No. 8 p. 881-885 2016年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  37. がん検診受診率向上のための行動変容アプローチ

    平井 啓

    行動医学研究 Vol. 21 No. 2 p. 57-62 2015年 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  38. がん患者に対する問題解決療法アプローチの適用

    平井啓

    行動医学研究 Vol. 20 No. 1 p. 7-11 2014年 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  39. 認知行動療法

    平井啓, 吉崎亜里香

    緩和ケア 2012年6月増刊号 Vol. 22 p. 48-50 2012年6月

  40. こころと身体をほぐす技術と実践 6 認知行動療法

    平井啓, 吉崎亜里香

    緩和ケア Vol. 22 p. 136-141 2012年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  41. グッドデス概念を使って難しい状況を理解しよう(第2回)事例を考える(1)残された時間を知るべきか?死を意識せずに過ごすべきか?:自分らしく生き抜いた事例

    平井啓, 高見陽子

    緩和ケア Vol. 22 No. 1 p. 40-42 2012年 記事・総説・解説・論説等(その他)

    出版者・発行元:青海社
  42. AHCCによるがん化学療法の有害事象軽減に関する臨床試験

    宇留島隼人, 林紀行, 前田和久, 北川透, 阪上未紀, 須見遼子, 平井啓, 近藤一博, 伊藤壽記

    機能性食品と薬理栄養 Vol. 7 No. 1 p. 131-131 2011年12月10日

    出版者・発行元:(株)インフォノーツパブリッシング
  43. がん診療連携拠点病院の機能のあり方及び全国レベルのネットワークの開発に関する研究 がん診療連携拠点病院制度における課題の明確化に関する研究

    加藤雅志, 南博信, 田村研治, 谷水正人, 下村裕見子, 木澤義之, 的場元弘, 片井均, 平井啓

    がん診療連携拠点病院の機能のあり方及び全国レベルのネットワークの開発に関する研究 平成22年度 総括・分担研究報告書 2011年

  44. 医療従事者における精神科受療に関する探索的研究:精神科受診へのバリアに注目して

    谷口敏淳, 谷向仁, 田治米佳世, 平井啓, 武田雅俊

    総合病院精神医学 Vol. 23 No. Supplement 2011年

  45. がん患者に対する問題解決療法とは?

    がん患者ケア 1・2月号 p. 48-52 2011年1月 記事・総説・解説・論説等(その他)

  46. がん緩和ケアの領域における認知行動療法

    平井啓

    精神療法 Vol. 37 No. 1 p. 82-84 2011年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  47. がん家族への情報提供のあり方と今後の課題

    平井啓

    腫瘍内科(特集 がん医療における家族ケア) Vol. 8 No. 1 p. 38-44 2011年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  48. 積極的治療中止の意思決定前後にがん患者の家族が用いる後悔制御のための対処方略 遺族を対象とした探索的検討

    塩崎 麻里子, 吉田 沙蘭, 道家 瑠見子, 平井 啓

    日本心理学会大会発表論文集 Vol. 74回 p. 950-950 2010年8月

    出版者・発行元:(公社)日本心理学会
  49. THE IMPACT OF THE CANCER IN JAPANESE CHILDHOOD CANCER PATIENTS AFTER DISCHARGE FROM MEDICAL TREATMENT

    Yuko Takei, Akiko Ogata, Miwa Ozawa, Atsushi Manabe, Hiroshi Moritake, Kei Hirai, Shinichi Suzuki

    INTERNATIONAL JOURNAL OF BEHAVIORAL MEDICINE Vol. 17 p. 28-29 2010年8月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)

  50. 患者に対する予後告知が家族におよぼす影響の探索 遺族への面接調査の結果から

    吉田 沙蘭, 塩崎 麻里子, 三條 真紀子, 平井 啓, 森田 達也, 恒藤 暁, 志真 泰夫

    日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集 Vol. 15回 p. 210-210 2010年6月

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  51. ホスピス・緩和ケア病棟への入院検討時の家族のつらさと望ましい支援に関する質的研究 遺族への面接調査の結果から

    三條 真紀子, 塩崎 麻里子, 吉田 沙蘭, 森田 達也, 宮下 光令, 上別府 圭子, 恒藤 暁, 志真 泰夫, 平井 啓

    日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集 Vol. 15回 p. 215-215 2010年6月

    出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会
  52. ネットワーク型組織をいかに表現するか?: CSCDウェブサイトのリ・デザインから

    平井啓, 清水良介

    Communication-Design Vol. 3 p. 304-317 2010年3月

  53. 再発不安に対する問題解決療法

    平井啓

    腫瘍内科 Vol. 5 No. 2 p. 181-186 2010年2月 記事・総説・解説・論説等(その他)

  54. 生活習慣病に対する統合医療的アプローチ

    伊藤壽記, 前田和久, 阪上未紀, 須見遼子, 平井 啓, 真田泰明, 福田文彦, 石崎直人

    日本統合医療学会誌 Vol. 4 No. 1 p. 14-23 2010年 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  55. 行動デザイン学の提案

    平井啓

    Communication-Design Vol. 3 2010年 記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)

  56. サイコオンコロジー⑹ ―がん患者、遺族、および医療者の感情反応と精神的健康―

    塩崎麻里子, 浅井真理子, 堀毛裕子, 平井啓, 松井豊

    日本心理学会大会発表論文集 Vol. 73 p. WS112-WS112 2009年9月28日

  57. がん患者の終末期における余命告知が家族におよぼす影響の探索

    吉田 沙蘭, 平井 啓, 塩崎 麻里子

    日本心理学会大会発表論文集 Vol. 73回 p. 454-454 2009年8月

    出版者・発行元:(公社)日本心理学会
  58. 慢性疾患心配対処能力尺度の作成と妥当性の検討

    和田 奈緒子, 平井 啓, 本岡 寛子, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 荒井 弘和, 藤田 綾子

    日本心理学会大会発表論文集 Vol. 73回 p. 450-450 2009年8月

    出版者・発行元:(公社)日本心理学会
  59. 大学生グループを対象とした問題解決療法

    本岡 寛子, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 吉崎 亜里香, 和田 奈緒子

    日本心理学会大会発表論文集 Vol. 73回 p. 1286-1286 2009年8月

    出版者・発行元:(公社)日本心理学会
  60. 10%科学者や20%実践家がいてもよい--協働的科学者-実践家モデル

    平井啓

    Communication-Design Vol. 2 p. 56-61 2009年3月

  61. 脳腫瘍患者および家族を対象とした告知に関する意識調査

    山本福子, 香川尚己, 橋本直哉, 平井啓, 吉津紀久子, 木下学, 千葉泰良, 沖田典子, 木嶋教行, 吉峰俊樹

    日本脳腫瘍学会プログラム・抄録集 Vol. 27th 2009年

  62. 神経膠腫患者・家族への告知に関する現状調査

    橋本直哉, 山本福子, 香川尚己, 平井啓, 吉津紀久子, 木下学, 千葉泰良, 沖田典子, 木嶋教行, 吉峰俊樹

    日本脳腫瘍学会プログラム・抄録集 Vol. 27th 2009年

  63. 日本における認知行動療法の効果研究の現状と課題

    鍋山麻衣子, 渡辺範雄, 平井 啓, 中川敦夫

    認知療法研究 Vol. 2 2009年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  64. 肺癌患者の術前術後の身体活動量と心理状態の変化

    平井 啓, 伊藤 直, 荒井 弘和, 湯川 沙世子, 須見 遼子, 井倉 技, 澤端 章好, 奥村 明之進, 伊藤 壽記

    日本補完代替医療学会学術集会プログラム・抄録集 Vol. 11回 p. 115-115 2008年11月

    出版者・発行元:日本補完代替医療学会
  65. P1-1 大学生を対象とした問題解決療法の指導マニュアルの検討(一般演題(ポスター発表),サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して)

    本岡 寛子, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 和田 奈緒子

    日本行動療法学会大会発表論文集 No. 34 p. 144-145 2008年11月1日

    出版者・発行元:一般社団法人日本認知・行動療法学会
  66. O-5 不安と心配の識別は可能か?がん患者の心配評価尺度作成(一般演題(オーラル),サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して)

    平井 啓, 塩崎 麻里子, 本岡 寛子, 伊藤 直, 和田 奈緒子, 吉崎 亜里香

    日本行動療法学会大会発表論文集 No. 34 p. 134-135 2008年11月1日

    出版者・発行元:一般社団法人日本認知・行動療法学会
  67. IV.2 進行がん患者のための自己効力感尺度(SEAC)

    平井啓

    緩和ケア 10月増刊号 臨床と研究に役立つ緩和ケアのアセスメント・ツール Vol. 18 p. 48-50 2008年10月

  68. IV.3 がん患者の心配評価尺度(BCWI)

    平井啓

    緩和ケア 10月増刊号 臨床と研究に役立つ緩和ケアのアセスメント・ツール Vol. 18 p. 51-52 2008年10月

  69. VI.2 ホスピス緩和ケア病棟ケアに対する評価尺度(CES)

    平井啓

    緩和ケア 10月増刊号 臨床と研究に役立つ緩和ケアのアセスメント・ツール Vol. 18 p. 76-78 2008年10月

  70. X.3 死生観尺度

    平井啓

    緩和ケア 10月増刊号 臨床と研究に役立つ緩和ケアのアセスメント・ツール Vol. 18 p. 146-148 2008年10月

  71. 自然に関心はあるが科学に関心がない、またはその逆

    尾崎 勝彦, 増本 康平, 平井 啓, 藤田 綾子

    年会論文集 Vol. 32 p. 197-198 2008年8月8日

    出版者・発行元:一般社団法人日本科学教育学会
  72. がんの補完代替医療における心理学的研究の役割 (第23回日本ストレス学会学術総会記録 特集 医療における心理学の果たす役割--心理的援助に向けた研究とその実践)

    平井 啓

    ストレス科学 Vol. 22 No. 4 p. 216-223 2008年3月

    出版者・発行元:日本ストレス学会
  73. 乳がん患者における家族への否定的感情の開示に関する研究

    岡田紫甫, 塩崎麻里子, 佐々木淳, 米良明日香, 和田奈緒子, 乾浩己, 平井啓

    日本サイコオンコロジー学会総会プログラム・抄録集 Vol. 21st 2008年

  74. がん患者に対する問題解決療法

    平井啓, 塩崎麻里子

    緩和医療学 Vol. 10 p. 37-42 2008年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  75. がんの補完代替医療における心理学的研究の役割

    平井啓

    ストレス科学 Vol. 22 No. 4 p. 12-19 2008年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  76. 効果的なチーム医療構築を目指した乳癌QOL評価

    乾 浩己, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 橋本 幸彦, 藤島 成, 綿谷 正弘, 塩崎 均

    日本癌治療学会誌 Vol. 42 No. 2 p. 541-541 2007年9月

    出版者・発行元:(一社)日本癌治療学会
  77. Psychological distress and other factors related to quality of life in Japanese breast cancer patients

    A. Koyama, H. Inui, K. Hirai, M. Shiozaki

    PSYCHO-ONCOLOGY Vol. 16 No. 9 p. S189-S190 2007年9月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)

  78. 患者とともに歩む乳癌チーム医療 QOL調査に基づくチーム医療の新しい取り組みと評価

    乾 浩己, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 橋本 幸彦, 藤島 成, 平井 今日子, 大和 宗久, 北條 敏也, 綿谷 正弘

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集 Vol. 15回 p. 189-189 2007年6月

    出版者・発行元:(一社)日本乳癌学会
  79. 術後悪性呼吸器疾患患者の退院前後の身体活動量の変化と心理状態

    平井 啓, 荒井弘和, 湯川沙世子, 井倉 技, 澤端章好, 奥村明之進, 伊藤壽記

    日本補完代替医療学会学術集会プログラム・抄録集 Vol. 10 p. 66-66 2007年

  80. 1L-09 自然観と死生観および実存的満足度との関連(環境教育・STS教育・総合的学習,一般研究発表(口頭発表),日本理科教育学会第57回全国大会)

    尾崎 勝彦, 増本 康平, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子

    日本理科教育学会全国大会要項 No. 57 p. 176-176 2007年

    出版者・発行元:日本理科教育学会
  81. サイコオンコロジー (3):がん患者を取り巻く人々の心理的ストレス

    岩満 優美, 平井 啓, 尾形 明子, 塩崎 麻里子, 大谷 弘行, 鈴木 伸一

    日心大会論文集 Vol. 70 No. 0 p. WS022-WS022 2006年10月

    出版者・発行元:公益社団法人 日本心理学会
  82. ホスピス・緩和ケア病棟のケアに対する評価尺度の開発(QOL研究の新しい方向)

    平井 啓

    日本行動計量学会大会発表論文抄録集 Vol. 34 p. 328-329 2006年8月

    出版者・発行元:日本行動計量学会
  83. 質の高い緩和ケアを日本全国に普及させるために取り組むべき課題-日本緩和医療学会,日本ホスピス緩和ケア協会会員を対象とした調査-

    宮下光令, 三條真紀子, 森田達也, 木澤義之, 志真泰夫, 下山直人, 恒藤暁, 平賀一陽, 平井啓, 佐藤一樹, 内富庸介

    日本緩和医療学会総会プログラム・講演抄録集 Vol. 11th 2006年

  84. 1H-14「自然に親しむこと」と「科学」の心理的乖離(環境教育・STS教育・総合的学習, 日本理科教育学会 第56回全国大会)

    尾崎 勝彦, 増本 康平, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子

    日本理科教育学会全国大会要項 No. 56 p. 222-222 2006年

    出版者・発行元:日本理科教育学会
  85. がん患者を支える看護師として心がけたいこと

    平井啓

    ナースセミナー Vol. 27 p. 4-9 2006年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  86. がん患者に対するストレスケアとコミュニケーション

    平井啓

    こころケア Vol. 9 No. 2 p. 51-58 2006年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  87. サイコオンコロジー(2) がん患者の心理的援助に向けて

    藤森 麻衣子, 奥山 徹, 岩満 優美, 平井 啓, 佐藤 健二

    日本心理学会大会発表論文集 Vol. 69回 p. W29-W29 2005年9月

    出版者・発行元:(公社)日本心理学会
  88. 1H-15 自然観の構成と尺度化の試み(環境・STS・総合的学習,一般研究,日本理科教育学会第55回全国大会)

    尾崎 勝彦, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子

    日本理科教育学会全国大会要項 No. 55 p. 223-223 2005年

    出版者・発行元:日本理科教育学会
  89. セルフ・エフィカシー

    平井啓

    緩和医療学 Vol. 7 p. 338-339 2005年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  90. がん医療における行動科学的研究−肺がん患者の外来的化学療法移行に関する行動科学的研究を通して

    平井啓

    日本行動科学学会(特集:役に立つ行動科学:実践・臨床場面における研究活動) Vol. 44 No. 1 p. 33-38 2005年 記事・総説・解説・論説等(その他)

    出版者・発行元:日本行動科学学会
  91. B-10 一般成人の科学に関する意識調査 : 第3報:無作為抽出標本による調査

    尾崎 勝彦, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子

    日本理科教育学会近畿支部大会(大阪大会)発表要旨集 Vol. 2004 p. 31-31 2004年

    出版者・発行元:日本理科教育学会近畿支部大会実行委員会
  92. 「望ましい死」に関する意識調査

    平井啓

    臨床精神医学 Vol. 33 p. 513-518 2004年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  93. がん患者の配偶者が患者から受け取ったサポート 夫婦のセルフケアとは

    塩崎 麻里子, 平井 啓, 恒藤 暁, 柏木 哲夫

    死の臨床 Vol. 26 No. 2 p. 242-242 2003年10月

    出版者・発行元:日本死の臨床研究会
  94. 日本人にとっての"Good Death"の構成概念に関する研究

    江畑 喜和, 平井 啓, 恒藤 暁, 森田 達也, 柏木 哲夫

    死の臨床 Vol. 26 No. 2 p. 247-247 2003年10月

    出版者・発行元:日本死の臨床研究会
  95. 大学生への介入プログラムによるデス・エデュケーションが及ぼす効果

    赤澤 正人, 平井 啓, 恒藤 暁

    死の臨床 Vol. 26 No. 2 p. 252-252 2003年10月

    出版者・発行元:日本死の臨床研究会
  96. Good Death Concept

    平井 啓, 森田達也

    緩和医療学 Vol. 5 p. 86-87 2003年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  97. がん患者のグループ療法の現状と課題−総論

    平井 啓, 保坂隆

    緩和医療学 Vol. 5 p. 1-7 2003年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  98. 死別体験と死生観ががん告知に対する態度に与える影響

    舩原 徹雄, 平井 啓, 恒藤 暁, 柏木 哲夫

    死の臨床 Vol. 25 No. 2 p. 180-180 2002年10月

    出版者・発行元:日本死の臨床研究会
  99. 日本人にとって"Good Death"の構成要素に関する探索的研究

    江畑 喜和, 平井 啓, 恒藤 暁, 柏木 哲夫, 森田 達也

    死の臨床 Vol. 25 No. 2 p. 183-183 2002年10月

    出版者・発行元:日本死の臨床研究会
  100. Disclosure of cancer diagnosis to patients and their families' psychological distress in Japan

    T Nakanishi, K Nukariya, H Kasahara, S Ushijima, K Hirai, T Akechi, H Okamura, Y Uchitomi

    PSYCHOSOMATICS Vol. 43 No. 2 p. 146-146 2002年3月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)

  101. がん患者の集団療法

    平井啓

    現代のエスプリ Vol. 426 p. 72-84 2002年 記事・総説・解説・論説等(その他)

  102. 健診受診者用ストレス・コーピング・テストの妥当性の検討

    保坂 隆, 平井 啓, 杉山 洋子, 堀 三郎, 高橋 為生

    日本総合健診医学会誌 = Japanese journal of MHTS Vol. 28 No. 1 p. 11-15 2001年3月30日

  103. Influence of Physical Condition on Cognitive Process of Terminal Cancer Patients

    HIRAI Kei, KASHIWAGI Tetsuo, TSUNETO Satoru, SAKAGUCHI Yukihiro, SUZUKI Youko

    心身医学 Vol. 41 p. 147-147 2001年1月

  104. 末期がん患者の主観的症状・障害と心理的適応

    鈴木 要子, 平井 啓, 恒藤 暁, 池永 昌之, 田村 恵子, 柏木 哲夫

    死の臨床 Vol. 23 No. 2 p. 224-224 2000年10月

    出版者・発行元:日本死の臨床研究会
  105. 末期がん患者のソーシャルサポートと心理的適応

    平井 啓, 鈴木 要子, 恒藤 暁, 池永 昌之, 田村 恵子, 柏木 哲夫

    死の臨床 Vol. 23 No. 2 p. 224-224 2000年10月

    出版者・発行元:日本死の臨床研究会
  106. A structured intervention for Japanese breast cancer patients

    T Hosaka, Y Sugiyama, K Hirai, T Okuyama, Y Tokuda

    PSYCHO-ONCOLOGY Vol. 9 No. 5 p. S89-S89 2000年9月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)

  107. Self-efficacy and psychological adjustment of advanced cancer patients in Japan

    K Hirai, Y Suzuki, T Kashiwagi, S Tsuneto, T Hosaka

    PSYCHO-ONCOLOGY Vol. 9 No. 5 p. S88-S88 2000年9月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)

  108. Evaluation of Cognitive Process of Terminal Cancer Patients

    HIRAI Kei, KASHIWAGI Tetsuo, TSUNETO Satoru

    心身医学 Vol. 39 p. 135-141 1999年1月

著書 42

  1. 実践 医療現場の行動経済学 すれ違いの解消法

    大竹 文雄, 平井 啓

    東洋経済新報社 2022年4月

    ISBN: 9784492315439

  2. 心理老年学と臨床死生学 心理学の視点から考える老いと死

    佐藤眞一

    ミネルヴァ書房 2022年2月

  3. 戦略的医療マネジメント―VUCA時代を乗り切るMBA視点

    平井 啓

    中外医学社 2021年10月

  4. 終末期ケア上級専門士 公式テキスト

    一般社団法人 日本終末期ケア協会 2021年6月25日

  5. もう一歩上を目指す人のための集団認知行動療法治療者マニュアル

    平井啓

    金剛出版 2021年6月20日

  6. 認知症に心理学ができること―医療とケアを向上させるために

    岩原昭彦, 松井三枝, 平井啓

    誠信書房 2021年6月15日

  7. 異なる景色――新型コロナウイルス感染禍に際する感染経験者・医療受持者へのインタビュー記録

    三浦麻子, 村上靖彦, 平井啓

    2021年3月20日 調査報告書

  8. がんと認知機能障害 気づく、評価する、支援する

    谷向 仁, 平井 啓

    中外医学社 2020年9月

  9. 緩和ケア

    平井 啓

    青梅社雑誌 2020年7月

  10. 産業保健スタッフに必要な疾患の知識と最新の治療法:両立支援に欠かせない

    立石清一郎, 中谷淳子

    メディカ出版 2020年4月9日

  11. 心理学研究法

    三浦麻子, 小島康生, 平井 啓

    ミネルヴァ書房 2020年3月30日

  12. ワークシートで学ぶ問題解決療法

    平井 啓, 本岡ひろ子

    ちとせプレス 2020年3月20日

  13. シリーズ人間科学5 病む

    平井 啓

    大阪大学出版会 2020年3月

  14. 公衆衛生看護学.jp

    荒賀直子, 後閑容子, 鳩野洋子, 神庭純子

    株式会社インターメディカ 2020年

  15. 専門家をめざす人のための緩和医療学改定第2版

    南江堂 2019年

  16. 公認心理師技法ガイド

    平井 啓, 下山晴彦, 伊藤絵美, 黒田美保, 鈴木伸一

    文光堂 2019年

  17. 今日から実践!日常診療に役立つ行動医学・心身医学アプローチ

    平井 啓,吉内 一浩

    医歯薬出版株式会社 2018年

  18. 技術1割のプレゼン‐プレクラ!標準テキスト

    平井 啓, 阿部 泰之, 松本 尚浩, 大谷内 真弓, 近藤 昭彦

    中外医学社 2018年

  19. 栄養指導に活かす行動医学の視点 (臨床栄養5月号増刊)

    平井 啓 他

    医歯薬出版株式会社 2018年

  20. 医療現場の行動経済学

    大竹文雄, 平井 啓

    東洋経済新報社 2018年

  21. 新版 がん緩和ケアガイドブック

    平井 啓, 小川朝生, 木澤義之, 濱野淳, 山本亮, 飯島勝矢, 道永麻里, 秋月伸哉, 安斉俊久, 石原 辰彦, 市田泰彦, 井上綾子, 井上真一郎, 今井堅吾, 上野尚雄, 上村恵一, 荻野美恵子, 柏木秀行, 加藤雅志, 神谷浩平, 熊野智康, 坂下明大, 佐藤哲観, 里見絵理子, 志真泰夫, 清水研, 首藤真理子, 菅野康夫, 鈴木梢, 田上恵太, 田代志門, 伊達泰彦, 内藤いづみ, 長江智子, 久永貴之, 平山貴敏, 細川豊史, 松尾直樹, 松本禎久, 森田達也, 山口崇, 山代亜紀子

    青海社 2017年

  22. よくわかる高齢者心理学

    平井 啓, 佐藤, 眞一, 権藤 恭之

    ミネルヴァ書房 2016年

  23. 高齢者のこころとからだ事典

    佐藤眞一, 岡本多喜子, 荒木乳根子, 箕浦とき子, 秋山美栄子, 谷口幸一, 峯尾武巳, 大山

    中央法規出版 2014年 一般書・啓蒙書

  24. 専門家をめざす人のための緩和医療学

    平井 啓, 川名典子, 小川 朝生, 明智 龍男, 日本緩和医療学会

    南江堂 2014年 学術書

  25. コミュニケーション:「専門家をめざす人のための緩和医療学」

    吉内 一浩, 平井 啓, 明智 龍男, 日本緩和医

    南江堂 2014年 学術書

  26. がん患者心理療法ハンドブック

    内富陽介, 大西秀樹, 藤澤大介, 平井啓

    医学書院 2013年

  27. 死生観:「ストレス科学辞典」

    平井 啓

    実務教育出版 2011年

  28. 死の受容:「ストレス科学辞典」

    平井 啓

    実務教育出版 2011年

  29. 検診‐検診と心の問題のケア:「がん診療に携わるすべての医師のための心のケアガイド」

    平井 啓, 清水 研

    真興交易医書出版部 2011年

  30. がんの統合治療

    伊藤壽記, 上島悦子, 平井 啓

    メディカル・サイエンス・インターナショナル 2010年 その他

  31. 医療とうまくつきあうために:「健康とくらしに役立つ心理学」

    平井 啓, 金政 裕司, 大竹 恵子

    北樹出版 2009年

  32. 不安と抑うつに対する問題解決療法

    明智 龍男, 平井 啓, 本岡 寛子

    金剛出版 2009年

    ISBN: 9784772410854

  33. 【緩和医療における精神症状への対策】 がん患者に対する問題解決療法. 「緩和医療学 10」

    平井 啓 他

    先端医学社 2008年

  34. がん医療:「医療心理学の新展開」

    鈴木伸一, 平井 啓, 他

    北大路書房 2008年 一般書・啓蒙書

  35. 生命倫理百科事典

    Post, Stephen Garrard, 生命倫理百科事典翻訳刊行委員会, 日本生命倫理学会

    丸善出版 2007年1月

    ISBN: 9784621078006

  36. 生命倫理学事典

    平井 啓

    2007年

  37. がん医療における「望ましい」死 :「はじめての質的研究法[医療・看護編]」

    秋田喜代美, 能智正博, 高橋都, 会田薫子

    東京図書 2007年 学術書

  38. 心理的支援の方法:「緩和・ターミナルケア看護論」

    平井 啓

    ヌーヴェルヒロカワ 2005年

  39. 医療現場におけるストレスマネジメント・プログラムの開発:『ストレスマネジメント:「これまで」と「これから」』

    上里一郎, 竹中晃二

    ゆまに書房 2005年 一般書・啓蒙書

  40. 医療従事者のストレスとその対処法:「緩和・ターミナルケア看護論」

    平井啓, 鈴木志津枝, 内布敦子編

    ヌーヴェルヒロカワ 2005年 学術書

  41. 死の受容:「新心理学の基礎知識」

    中島義明, 繁桝算男, 箱田裕司

    有斐閣ブックス 2005年 学術書

  42. 真実を伝える:コミュニケーション技術と精神的援助の指針

    恒藤 暁監, 前野 宏, 平井 啓, 坂口幸弘

    診断と治療社 2000年

講演・口頭発表等 515

  1. 行動経済学から考える・緩和ケアにおけるパターナ リズムの在り方

    多田羅 竜平, 平井 啓, 堀 謙輔, 水野 篤, 多田羅 竜平

    第30回日本緩和医療学会学術大会 2025年7月5日

  2. 患者への意思決定支援のための医療行動経済学

    第10回日本がんサポーティブケア学会学術集会 2025年5月17日

  3. 業務負荷が与える認知への影響に関する尺度の開発

    平井啓, 立石清一郎, 金子茉央, 谷口敏淳

    第98回日本産業衛生学会 2025年5月16日

  4. 医療安全の実践に活かす認知行動論

    第2回医療安全心理・行動学会学術総会 2025年3月9日

  5. 健康信念・リテラシーに関するセグメント別の健康への動機づけメッセージの開発研究

    平井 啓, 田辺和奏, 岡浩一朗, 佐藤洋子, 中谷英仁, 佐々木敏, 水野 篤, 山本精一郎

    第31回日本行動医学会学術総会 第26回日本子ども健康科学会学術大会 合同開催 2025年2月2日

  6. 第31回日本行動医学会学術総会 第26回日本子ども健康科学会学術大会 合同開催 ポスターディスカッション

    第31回日本行動医学会学術総会 第26回日本子ども健康科学会学術大会 2025年2月1日

  7. 健康心理学テクニカルワークショップ -心理学研究・教育における生成AIの活用可能性を探る-

    浦田 悠, 平井 啓

    日本健康心理学会第37回大会 2024年11月24日

  8. 特定保健指導に対するアドヒアランス向上に向けた対象者の認知と行動的特徴に関するセグメンテーション分類

    平井 啓, 坂口桃彩, 伊吹紀乃, 渡邉拡人, 内野詠一郎, 吉田安里, 奥野恭史, 峰晴陽平

    健康心理学会第37回大会 2024年11月24日

  9. 重喫煙者の検診受診のための医療行動経済学

    平井啓

    第65回日本肺癌学会学術集会 2024年11月1日

  10. 質の高い公認心理師を育てる学部教育のあり方

    岩原 昭彦, 丹野 義彦, 有光 興記, 内田 舞, 平井 啓, 国里 愛彦, 杉浦 義典, 河原 純一郎, 嶋田 洋徳

    日本心理学会第88回大会

  11. 心理学のPBLを実践する

    渡邊 伸行, 中村 早希, 平井 啓, 田中 孝治, 原田 悦子

    日本心理学会第88回大会 2024年9月6日

  12. モバイルデバイス上の認知課題を用いたうつ病および脳疲労の検出

    平井 啓, 武重百香, 大湾麻衣, 岡大樹, 戸田 梨鈴

    日本心理学会第88回大会

  13. がんや甲状腺に対する知識・態度によるセグメンテーションに応じたメッセージ効果の検証

    平井 啓, 山村麻予, 松村悠子, 見上日奈子, 三浦麻子, 八木絵香, 坪倉正治, 大竹文雄

    日本社会心理学会第65回大会 2024年9月1日

  14. 企業における両立支援の新たな展開~社内ピアサポーターの効果を考える~

    大津真弓, 桜井なおみ, 平井啓, 山本香織, 三田明, 金室麗子, 豊田章宏

    第97回日本産業衛生学会 2024年5月24日

  15. 社会心理学研究における査読プロセスの最適化の方法

    平井啓

    日本社会心理学会2023年度第11回春の方法論セミナー 2024年2月29日

  16. 生活習慣改善に対する「無関心層」に関する新たなセグメンテーションアルゴリズムの開発

    平井 啓, 田辺和奏, 岡浩一朗, 佐藤洋子, 中谷英仁, 佐々木敏, 水野篤, 山本精一郎

    第30回日本行動医学会学術総会 2023年12月2日

  17. 認知機能に焦点を当てたメンタルヘルス促進キャンペーンが大学生の精神科医療への援助要請行動に及ぼす影響

    平井 啓, 足立浩祥, 山村麻予, 中村菜々子, 谷向仁, 藤野遼平, 工藤高

    日本健康心理学会第36回大会 2023年12月2日

  18. 治療と仕事の両立支援

    平井 啓

    日本認知・行動療法学会第49回大会

  19. 医療行動経済学の理論と実践

    平井 啓

    日本認知・行動療法学会第49回大会 2023年10月9日

  20. がんサバイバーシップにおけるがん患者アイデンティティと「患者力」の関連性に関する研究

    平井 啓, 谷島雄一郎, 小川朝生

    第36回日本サイコオンコロジー学会総会 2023年10月7日

  21. がん医療における医療行動経済学

    平井啓

    第36回日本サイコオンコロジー学会総会 2023年10月6日

  22. 小中学校教職員に対するメンタルヘルス研修・教材の効果検証

    山村麻予, 金子茉央, 平井啓

    日本カウンセリング学会第55回大会

  23. 心理学を効果的に活用できる人材の育成 人の特性に根差した産業・社会の問題解決に向けて

    平井啓

    日本心理学会第87回大会 2023年9月17日

  24. 精神障害のカテゴリカル診断を超えた心理学的アプローチの可能性 多元的・包括的アプローチによる精神障害の捉えなおし

    平井啓

    日本心理学会第87回大会 2023年9月15日

  25. 若者は受診推奨メッセージをどう認知するのか?(2) -ロスフレーム・ゲインフレームを用いた検討-

    山村麻予, 松村悠子, 平井啓

    日本教育心理学会第65回総会

  26. 一般就労者の認知行動特性におけるセグメンテーション開発―生活・業務場面における個人特性尺度の検討―

    山村麻予, 金子茉央, 平井啓

    日本パーソナリティ心理学会第32回大会 2023年9月9日

  27. 健康信念・リテラシーに基づくセグメンテーションに対する放射線についての効果的なメッセージの比較検討

    平井 啓, 藤野遼平, 山村麻予, 松村悠子, 三浦麻子, 八木絵香, 坪倉正治, 大竹文雄

    日本社会心理学会第64回大会

  28. 特別講演(演者)「医療現場の行動経済学」

    公益社団法人日本麻酔科学会第96回関西支部集会 2023年9月2日

  29. 教育講演1:緩和医療における意思決定支援のための行動経済学の理論と実践

    日本緩和医療学会 第5回 北海道支部大会 2023年8月26日

  30. 精神心理的ケア・社会的ケア・スピリチュアルケア

    平井啓

    第28回日本緩和医療学会学術大会 2023年7月1日

  31. 緩和ケアにおける心理コンサルテーションと医療スタッフのメンタルヘルス不調の予防の取り組み

    平井啓

    第28回日本緩和医療学会学術大会 シンポジウム:緩和ケアに従事する医療スタッフの精神心理的健康を維持するする 2023年7月1日

  32. がん患者の意思決定支援アプリのfeasibility study

    川崎 優子, 新居 学, 内布 敦子, 木澤 義之, 平井 啓, 清原 花, 西岡 英菜

    Palliative Care Research 2023年6月

  33. 両立支援を必要としているがん患者に鍵となる「社内ピアサポーター養成事業」

    大津真弓, 白浜若菜, 高橋みどり, 金子茉央, 平井啓, 小川朝生, 立石清一郎, 高橋都, 桜井なおみ

    第96回日本産業衛生学会 2023年5月11日

  34. 放射線の知識・信念の違いによる対象者分類と二重過程理論に基づく解釈―知識、信念、不安、行動によるクラスター分析―

    松村悠子, 平井啓, 山村麻予, 三浦麻子, 八木絵香, 坪倉正治, 大竹文雄

    東日本大震災・原子力災害学術研究集会 第一回学術研究集会 2023年3月17日

  35. 学校教職員の年代別に見た脳疲労度の違い-公立中学校1校を対象とした予備調査より-

    山村麻予, 平井啓, 金子茉央

    日本発達心理学会第34回大会 2023年3月5日

  36. 健康への信念や放射線に関するリテラシに基づく一般市民のセグメンテーション

    平井啓

    第7回放射線災害・医科学研究拠点国際シンポジウム 2023年2月20日

  37. 新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーとワクチン3回目接種経験・意向との関連

    平井啓, 加藤舞, 八木橋真央, 山村麻予, 三浦麻子

    第29回日本行動医学会学術総会

  38. 高ストレス者に対するテーラード・ストレスマネジメント教育介入の効果検証~在宅やリモートワーク勤務者を対象に~

    平井 啓, 金子 茉央, 山村 麻予, 中村 菜々子, 谷口 敏淳, 足立 浩祥, 本岡 寛子, 小林 清香, 谷向 仁

    第29回日本行動医学会学術総会

  39. マルチレベルでの行動医学の展開と課題

    平井啓

    第29回日本行動医学会学術総会シンポジウム 2022年12月11日

  40. 大会長講演 がん医療におけるマルチレベルでの行動医学の展開

    平井啓

    第29回日本行動医学会学術総会 2022年12月10日

  41. 健康行動変容のための情報伝達と仕掛けによるヘルスプロモーション介入の効果検証

    平井啓, 三浦麻子, 上條淳夏, 川崎悠丘, 櫻井直子, 中野一樹, 齋藤初音, 田辺和奏, 小俣貴宣, 小松利英, 齋藤真里

    日本健康心理学会第35回大会 2022年11月19日

  42. HPVワクチン接種率激減世代に対する子宮頸がん検診受診勧奨

    八木麻未, 上田 豊, 中川 慧, 池田さやか, 平井 啓, 中山富雄, 宮城悦子, 榎本隆之, 木村正

    第39回神奈川県臨床細胞学会学術集会 2022年10月16日

  43. がん患者の治療と就労の両立と終労の意思決定支援

    平井啓

    第35回日本サイコオンコロジー学会総会 2022年10月15日

  44. がん医療における行動変容と行動経済学

    平井啓

    第35回日本サイコオンコロジー学会総会 2022年10月14日

  45. 放射線についての知識・信念の違いによる対象者分類

    松村悠子, 平井啓, 山村麻予, 三浦麻子, 八木絵香, 大竹文雄, 坪倉正治

    日本社会心理学会第63回大会

  46. 新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーとワクチン接種との関連

    平井啓, 山村麻予, 加藤舞, 八木橋真央, 三浦麻子

    日本心理学会第86回大会 2022年9月9日

  47. メンタルヘルス不調を表す語に対する印象評価

    藤野遼平, 山村麻予, 金子茉央, 中村菜々子, 本岡寛子, 足立浩祥, 谷口敏淳, 谷向仁, 平井啓

    日本心理学会第86回大会

  48. 若者は受診推奨メッセージをどう認知するのか?

    山村麻予, 松村悠子, 平井啓

    日本教育心理学会第64回総会

  49. 自記式認知行動特性尺度の短縮版開発:WAIS-Ⅳとの関連から

    山村麻予, 金子茉央, 平井啓

    日本カウンセリング学会第54回Web大会

  50. 治療と職業生活の両立のためのストレスマネジメントに関する産業医対象の教育プログラムの有用性検証

    金子茉央,平井啓,小林清香,立石清一郎

    日本産業精神保健学会第29回

  51. 委員会企画5(CM5):医療用麻薬の変遷と適正な使用

    平井啓

    第27回日本緩和医療学会学術大会 2022年7月2日

  52. 精神科医療における医療経済学

    大阪大学大学院医学系研究科精神医学教室内和風会事務局 第24回和風会精神医学研究会 2022年6月12日

  53. 居住地域と放射線の情報収集行動および健康不安についての一考察 –福島県内・県外での放射線の知識・経験・情報収集行動の観点から–

    松村悠子, 平井啓, 山村麻予, 三浦麻子, 八木絵香, 大竹文雄, 坪倉正治

    環境社会学会第65回大会 2022年6月11日

  54. 医療現場の行動経済学

    平井啓

    第66回日本リウマチ学会総会・学術集会 2022年4月26日

  55. 行動経済学の視点からみたAYA世代がん患者へのアピアランスケア支援の方向性

    桜井なおみ, 駒形千鶴子, 平井啓, 金子茉央, 近藤清美

    第4回AYAがんの医療と支援のあり方研究会学術集会 2022年3月20日

  56. 医療者と患者のコミュニケーション

    平井啓

    第28回行動医学会総会シンポジウム 2022年3月15日

  57. 医療現場の行動経済学

    平井啓

    神戸市看護大学講演 2022年3月4日

  58. がん治療に関わる看護師,薬剤師,MSWの意思決定支援状況

    川崎優子, 平井 啓, 内布敦子, 木澤義之, 新居学

    第36回日本がん看護学会学術総会

  59. 科学的情報に基づいた感染症知識の向上にむけて

    平井啓 (CiDER科学情報, 公共政策部門行動公共政策チー

    大阪大学感染症総合教育研究拠点(CiDER)オンランセミナー「感染症対策を振り返る」 2022年1月12日

  60. 新型コロナウィルス感染症の脅威によるHPVワクチンへのリスク認知への影響

    平井啓, 志水佑后, 上田豊, 八木麻未, 大竹文雄

    行動経済学会第15回大会

  61. 公開シンポジウム「がん医療への心理学的貢献」

    平井啓

    日本心理学会第85回大会 2021年12月5日

  62. 「がん医療における行動経済学」

    第28回行動医学会総会シンポジウム 2021年11月28日

  63. 働く身体疾患患者への心理教育的介入の介入プロセスに関する探索的研究 〜疲労体験とストレスマネジメントに着目して〜

    平井啓

    第28回日本行動医学学会学術総会

  64. ヘルシーリテラシーと機能性食品利用意向の関連性

    平井啓, 三浦健人, 杉山幹夫, 工藤昌史

    日本健康心理学会第34回大会

  65. 新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーと心身の健康および生活への影響との関連. 日本健康心理学会第34回大会

    加藤舞, 平井啓, 山村麻予, 三浦麻子

    日本健康心理学会第34回大会

  66. 不確実な時代に対応する合理的意思決定の方法:問題解決療法と行動経済学

    平井啓

    第3回日本緩和医療学会九州支部学術大会 2021年11月20日

  67. 日本認知・行動療法学会としてのスタンダードに提供されるWS 行動療法の定番のテーマを学ぶ

    平井 啓

    日本認知・行動療法学会47回大会 2021年10月10日

  68. 慢性心不全診療における意思決定と行動変容

    平井啓

    第25回日本心不全学会学術集会 2021年10月1日

  69. 健康行動をどのように継続させるか~行動経済学の視点から

    平井啓

    医療情報学会課題研究会シンポジウム「栄養・運動・口腔保健・休養の自己管理のための保健医療情報研究会」 2021年9月29日

  70. こころのケアの本質

    平井啓

    第34回日本サイコオンコロジー学会総会

  71. 働く身体疾患患者に対する心理教育の介入効果検証

    平井啓, 小林清香, 金子茉央

    第34回サイコオンコロジー学会

  72. 学業パフォーマンスに関連した症状に焦点を当てた情報を用いた総合大学でのメンタルヘルス受療促進:準実験デザインによる検討

    中村菜々子, 平井啓, 足立浩祥, 山村麻予, 谷向仁, 藤野遼平, 小阪有紗, 工藤高

    日本心理学会第85回大会

  73. メンタルヘルス受診へと至る受診準備行動への影響因の検討

    藤野遼平, 山村麻予, 足立浩祥, 中村菜々子, 本岡寛子, 谷口敏淳, 谷向仁, 平井啓

    日本心理学会第85回大会

  74. 新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーとリスクテイク行動および予防行動との関連

    平井啓, 山村麻予, 三浦麻子, 加藤舞

    日本心理学会第85回大会

  75. 医療従事者を対象とした意思決定支援に関する研修の効果オンライン会議システムを用いたプログラムの実施

    山村麻予, 平井啓, 小川朝生

    教育心理学会第63回総会

  76. 新型コロナウイルス感染症のヘルスリテラシーの違いによる対象者セグメンテーション

    平井啓, 山村麻予, 加藤舞, 三浦麻子

    日本社会心理学会第62回大会

  77. 医療の行動経済学

    福島県立医科大学 2021年6月22日

  78. 心臓リハビリテーションにおけるナッジ理論と健康行動

    平井啓

    日本心臓リハビリテーション学会学術集会 2021年6月19日

  79. 「健康行動科学」ゲストスピーカー「行動経済学モデルの実践について」

    神奈川県立保健福祉大学 2021年6月19日

  80. 教育セミナー7「行動変容モデルに基づく保健指導コミュニケーション」

    平井啓

    第57回日本循環器病予防学会学術集会

  81. 行動変容モデルに基づく保健指導コミュニケーション

    第57回日本循環器病予防学会学術集会 2021年5月28日

  82. 医療現場の行動経済学

    平井啓

    第65回日本リウマチ学会総会・学術集会 2021年4月27日

  83. 一般就労者におけるストレス症状の対処方略ーメンタルヘルスケア受診適正化に向けて

    山村麻予, 平井啓, 中村菜々子, 藤野遼平, 足立浩祥, 本岡寛子, 谷口敏淳, 谷向仁

    日本発達心理学会第32回大会 2021年3月29日

  84. 本邦における生まれ年度毎の細胞診異常率からみるHPVワクチンの有効性

    八木麻未, 上田 豊, 中川 慧, 池田さやか, 平井 啓, 中山富雄, 宮城悦子, 関根正幸, 榎本隆之

    第29回日本婦人科がん検診学会総会・学術講演会

  85. HPVワクチン積極的勧奨差し控えから7年,対象年齢の娘に対する母親のHPVワクチン接種意向は高まっているのか?

    八木麻未, 上田 豊, 中川 慧, 池田さやか, 平井 啓, 中山富雄, 宮城悦子, 関根正幸, 榎本隆之

    第24回日本ワクチン学会学術集会

  86. メンタルヘルス不調状態への受診勧奨メッセージの違いが受診意図に及ぼす影響~不調理由の説明とフレーミングの組み合わせの観点から~

    中村菜々子, 山村麻予, 藤野遼平, 平井啓, 足立浩祥, 本岡寛子, 谷口敏淳, 谷向仁

    第27回行動医学会学術総会 2020年12月12日

  87. 脳疲労尺度におけるプレゼンティズムと高ストレス状態の関連について~妥当性と利用方法の検討~

    平井啓, 足立浩祥, 立石清一郎, 谷向仁, 小林清香, 山村麻予

    第27回行動医学会学術総会 2020年12月11日

  88. 若手よろず相談会part.2 ~コロナに負けるな!リモートで悩みを共有・解決しよう!~

    平井啓

    第27回行動医学会学術総会若手の会企画 2020年12月11日

  89. 治療と就業の両立支援〜がん患者さんのストレスマネジメント〜

    桜井なおみ, 小林清香, 平井啓

    10. 労災疾病臨床研究事業「治療と職業生活の両立におけるストレスマネジメントに関する研究班」主催ワークショップ 2020年11月28日

  90. 新型コロナウイルスに対する感染予防行動生起にあたえる脅威性認知の影響について

    平井 啓, 山村麻予, 金子茉央, 藤野遼平, 三浦麻子

    日本社会心理学会第61回大会

  91. 行動経済学を活かした高齢がん患者の意思決定支援

    平井啓

    大阪府立大学がんプロ 7大学連携個別化がん医療実践者養成プラン がん看護講演会 2020年10月11日

  92. 医療者を対象とした意思決定支援に関する教育プログラムの効果

    山村麻予, 平井啓, 小川朝生, 鈴木那納実

    日本教育心理学会第62回総会

  93. メンタルヘルス受診意思決定モデルの行動経済学的検討

    平井 啓, 山村 麻予, 藤野 遼平, 中村 菜々子, 本岡 寛子, 足立 浩祥, 谷口 敏, 谷向 仁

    日本心理学会第84回大会

  94. 母親の子育不適応予測のための包括的な心理社会的要因構造化の試み

    管生 聖子, 平井 啓

    日本心理学会第84回大会

  95. 治療と職業生活の両立におけるストレス構造分析―がん経験者インタビュー調査―

    立石清一郎, 平井 啓, 原田恵理, 小林清香, 榎田奈保子, 桜井なおみ

    緩和・支持・心のケア学術大会2020

  96. 治療と職業生活の両立におけるストレス構造分析―医療従事者インタビュー調査―

    小林清香, 平井啓, 立石清一郎, 桜井なおみ, 足立浩祥, 谷口敏淳, 原田恵理

    緩和・支持・心のケア学術大会2020

  97. 働くがん患者の心と身体の変化に関する研究

    桜井なおみ, 平井啓, 原田恵理

    緩和・支持・心のケア学術大会2020

  98. 治療と職業生活の両立におけるストレス構造分析―企業支援者インタビュー調査―2020

    平井啓, 小林清香, 桜井なおみ, 浅野健一郎, 上木誠吾, 藤野遼平, 堀井健司, 原田恵理, 足立浩祥, 立石清一郎

    緩和・支持;心のケア学術大会2020

  99. 治療と職業生活の両立支援における高ストレス状態の測定ツールとしての脳疲労尺度の開発

    平井啓, 足立浩祥, 村中直人, 小林清香, 小川朝生, 谷向仁, 谷口敏淳, 山村麻予, 原田恵理, 藤野遼平, 堀井健司, 桜井なおみ, 立石清一郎

    緩和・支持・心のケア学術大会2020

  100. 行動経済学とプライマリケア-医療現場の行動経済学-

    平井啓

    第11回日本プライマリケア連合学会学術大会 2020年5月31日

  101. 新型コロナウイルス感染症に関するオンライン緊急セミナー

    平井啓

    全国がん患者団体連合会 2020年5月4日

  102. 成人期における生活・業務の認知行動特性尺度の開発-勤労パフォーマンスとストレスマネジメントの観点から-

    山村麻予, 平井啓, 村中直人, 上木誠吾, 原田恵理, 藤野遼平

    日本発達心理学会第31回大会 2020年3月10日

  103. ニューロダイバーシティに基づくストレスマネジメント・システム開発に関する研究

    平井 啓

    第3回犬山認知行動研究会議 2020年1月11日

  104. 高齢がん患者の治療の意思決定(ACP)をどのように支援するか?行動経済学的アプローチ

    日本緩和医療学会専門医向けのセミナー 2020年1月10日

  105. 両立支援において復職後のパフォーマンスに影響を与える要因について~抑うつ状態並びに脳疲労状態の観点から~

    平井啓, 足立浩祥, 原田恵理, 藤野遼平, 小林清香, 谷向仁, 立石清一郎

    第26回日本行動医学会学術総会 2019年12月7日

  106. 医療現場の行動経済学

    平井啓

    「医療・介護勤務環境改善ナッジ研究会」第1回研究大会 2019年12月1日

  107. 医療現場の行動経済学

    平井啓

    第2回日本心身医学関連学会合同集会 2019年11月16日

  108. 脳疲労状態は身体疾患に伴う休職後の職場適応と関連する 身体疾患治療からの復職後に生じる職場不適応に関する研究

    小林 清香, 平井 啓, 谷向 仁, 小川 朝生, 原田 恵理, 藤野 遼平, 立石 清一郎, 足立 浩祥

    第32回総合病院精神医学会 2019年11月15日

  109. 医療現場における意思決定はなぜ不合理になるのか-行動経済学から生と死にかかわる現場の意思決定支援を考える―

    平井 啓

    第43回日本死の臨床研究会年次大会 2019年11月14日

  110. 乳がん検診受診行動におけるフレーミング効果の検討−インターネットランダム化比較試験の結果の考察

    水野 篤, 平井 啓, 佐々木 周作, 大竹 文雄

    行動経済学会第13回大会 2019年11月9日

  111. 行動経済学の観点からみた意思決定支援

    平井啓

    第16回日本循環器看護学会 2019年11月3日

  112. 医療現場の行動経済学 患者と医療者のすれ違いのサイエンス

    平井啓

    日本医療・病院管理学会.日本医療・病院管理学会(日本医学会分科会) 2019年11月3日

  113. がん医療における行動経済学的意思決定支援の方法

    平井啓

    婦人科腫瘍の緩和医療を考える会第8回総会・学術集会 2019年10月12日

  114. 若年女性における子宮頸がん検診受診の関連要因に関する検討

    大塚 侑希, 平井 啓, 福森 崇貴, 八木 麻美, 上田 豊, 大竹 文雄

    第32回日本サイコオンコロジー学会総会 2019年10月11日

  115. 心不全診療における意思決定と行動変容−行動経済学的アプローチの可能性−

    平井啓

    第23回 日本心不全学会学術集会 2019年10月5日

  116. がん患者の心理社会的サポートサービスの利用を促進するチラシ開発の試み2

    松井智子, 平井啓, 権藤恭之, 佐藤眞一

    日本健康心理学会第32回 2019年9月29日

  117. どうすれば高齢患者の合理的な治療選択を支援できるのか?

    平井啓

    第67回日本心臓病学会学術集会 2019年9月13日

  118. 高ストレス状態の測定ツールとしての認知機能アセスメント尺度の開発

    平井 啓, 足立浩祥、原田恵理、藤野遼平

    日本心理学会第83回大会 2019年9月13日

  119. 病院職員のためのメンタルヘルスケア・リテラシー

    平井啓

    緩和ケア委員会主催 緩和ケア講演会 2019年9月8日

  120. 人事担当者のための行動経済学入門

    メンタルコンシェルジュ主催 2019年9月2日

  121. 健康行動の変容のための理論と実践

    平井啓

    兵庫県立大学 看護学部 2019年9月1日

  122. 医療現場の行動経済学 患者と医療者のすれ違いのメカニズム

    「医療現場の行動経済学 患者と医療者のすれ違いのメカニズム」2019.8.4 大阪

    医療行動経済学シンポジウム 2019年8月4日

  123. 認知症医療における行動経済学的意思決定支援の可能性

    平井啓

    第1回意思決定支援研究大会 2019年7月6日

  124. 治療と仕事の両立支援における心理学的意思決定支援の方法

    平井啓

    北里大学医学部 2019年2月28日

  125. 意思決定支援のための行動経済学

    平井啓

    久留米大学医学部 九州心不全緩和ケア深論プロジェクト 2019年2月23日

  126. 行動変容と意思決定のための行動経済学

    平井啓

    第5回大阪大学大学院連合小児発達学研究科附属こどものこころの分子統制機構研究セミナー 2019年2月21日

  127. 緩和医療の現場において、他職種の専門家の先生方やご家族とどのように連携・協働してきたか

    平井啓

    日本認知・行動療法学会主催セミナー 2019年2月9日

  128. Characteristics of stages of help-seeking behavior to psychosocial support services among Japanese cancer patients.

    Matsui T, Hirai K, Gondo Y, Sato S

    7th Asian Congress of Health Psychology International Conference 2019年

  129. ワクチン接種世代における接種者・非接種者の検診受診行動の把握

    八木麻未, 上田 豊, 池田さやか, 平井 啓, 中山富雄, 宮城悦子, 榎本隆之

    第28回日本婦人科がん検診学会総会・学術講演会 2019年

  130. Understanding the use of psychosocial support services among cancer patients

    Matsui T, Hirai K, Gondo, Y, Sato S

    33rd Annual Conference of the European Health Psychology Society 2019年

  131. がん患者の心理社会的サポートサービスの利用を促進するチラシ開発の試み2.

    松井智子, 平井啓, 権藤恭之, 佐藤眞一

    日本健康心理学会第32回大会 2019年

  132. 認知症医療への心理学的貢献指定討論

    平井 啓

    日本心理学会公開シンポジウム 2018年12月9日

  133. 行動科学の基本理論と実践

    平井 啓

    第2回若手の会セミナー(第25回日本行動医学会) 2018年12月8日

  134. 医療現場における行動変容のためのコミュニケーション

    平井啓

    摂南大学看護学部講演 2018年11月17日

  135. 患者と家族の意思決定支援のための行動科学

    平井 啓

    第72回国立総合病院医学会 大会企画シンポジウム 2018年11月10日

  136. なぜ私たちの意思決定は不合理なのか?行動経済学からみた医療行動

    平井啓

    群馬大学講演 2018年10月19日

  137. がん医療における行動経済学的意思決定支援の方法

    平井啓

    婦人科腫瘍の緩和医療を考える会第8回総会・学術集会 2018年10月12日

  138. 認知症医療への心理学的貢献指定討論

    平井 啓

    日本心理学会第82回大会 公開シンポジウム 2018年10月7日

  139. 看護職のメンタルヘルスにおける行動科学のアプローチ

    平井啓

    兵庫県立大学 2018年9月13日

  140. 公認心理師と心理コンサルテーション・心の健康教育の理論と実践

    平井啓

    第85回日本応用心理学会大会研修会 2018年8月25日

  141. 運動疫学研究に活かす行動経済学

    平井啓

    第21回日本運動疫学会 学術総会 教育講演2 2018年6月23日

  142. 複雑ながん患者の心理を読み解き、寄り添う 行動経済学観点からみた意思決定支援

    平井啓

    第23回日本緩和医療学会 講演 2018年6月15日

  143. 働き方改革における行動科学の役割

    平井啓

    第16回 日本臨床医学リスクマネジメント学会 学術集会 2018年5月26日

  144. 芸術系大学生における被援助体験の種別と感情生起:相談に対する対応と被援助志向性の関連から

    山村麻予, 平井 啓

    発達心理学会第29回大会 2018年3月24日

  145. 行動経済学×医療 患者の意思決定と行動変容の支援

    平井 啓

    第10回マーケティング学会 シンポジウム 2018年3月17日

  146. 意思決定支援と行動経済学

    平井啓

    新潟大学有森研究室 意思決定支援勉強会 2018年2月17日

  147. 包括的精神・心理的アセスメントにおける発達的・人格的特徴のアセスメント〜よりよく人を理解し、適切な対応を考えるためのアセスメント〜

    平井啓

    京都府立医科大学緩和ケアセミナー 2018年2月1日

  148. 乳がん検診受診行動と乳がん関連ヘルス・リテラシーの関係性に関する研究

    平井 啓, 佐々木周作, 大竹文雄

    行動経済学会第11回記念大会 2017年12月10日

  149. 医学論文が掲載されるためのノウハウ−私の失敗例と工夫例−

    竹内武昭, 伊澤修平, 平井 啓, 浅野香奈美

    日本行動医学会 若手の会セミナー 第24回日本行動医学学会学術総会 2017年12月2日

  150. 両立支援における意思決定支援とメンタルヘルスケア.シンポジウム2「両立支援」

    平井 啓

    第24回日本行動医学学会学術総会 2017年12月1日

  151. 身体疾患領域における認知行動療法の広がり 問題解決療法とその応用:精神・心理コンサルテーション・がんサイバーの社会的価値創造へ

    平井啓

    第16回日本認知療法シンポジウム 2017年11月24日

  152. サイコオンコロジー研究のレベルアップのためのリサーチデザイン−リジェクトされても心折れずに論文採択にいたるための本質−

    平井 啓

    第30回サイコオンコロジー学会総会・第23回日本臨床死生学会総会 2017年10月14日

  153. 大学生のメンタルヘルスに関する理解と知識

    山村麻予, 平井啓

    日本教育心理学会第59回総会 2017年10月8日

  154. がん医療における「正確な情報提供」を再考するー行動経済学の視点からー

    吉田沙蘭, 平井啓, 佐々木周作, 大竹文雄

    第23回日本臨床死生学会大会 2017年10月8日

  155. 心理学者2.0を目指してー人間の心の理を明らかにするための多元的・包括的心理学研究アプローチの可能性ー

    平井啓

    第447回KSP(関西社会心理学研究) 2017年9月9日

  156. サイコオンコロジーをテーマとした行動医学・行動科学の体系的教育

    平井 啓

    第49回日本医学教育学会大会総会 シンポジウム「臨床医学への行動医学アプローチから構想する行動科学教育の縦断的統合」 2017年8月18日

  157. How does the frame of communication affect patients decision?-From behavioral economics' point of view.

    Yoshida S, Hirai K, Ohtake F, Sasaki S

    PSYCHOONCOLOGY 26 2017年8月

  158. がん患者へのBio-Psycho-Social Modelによるケア

    平井 啓

    第58回日本心身医学会総会 2017年6月16日

  159. メンタルヘルスに関する講義を通した向社会的態度の養成 – 文系学部・理系学部の比較から-

    山村麻予, 平井 啓, 足立浩祥, 谷向 仁

    日本発達心理学会第27回大会 2017年3月27日

  160. 乳がん検診受診行動におけるセグメンテーションと行動経済学的特徴の関連

    平井 啓, 佐々木周作,大竹文雄

    第23回日本行動医学会学術総会 2017年3月18日

  161. 問題解決療法とその応用 : 精神・心理的コンサルテーション・がんサバイバーの社会的価値創造へ (第16回日本認知療法学会シンポジウム) -- (身体疾患領域における認知行動療法のひろがり)

    平井 啓

    第16回日本認知療法学会シンポジウム 2017年

  162. 看護師の利他性と燃え尽き症候群

    佐々木周作,若野綾子,平井 啓,大竹文雄:看護師の利他性と燃え尽き症候群

    行動経済学会第10回記念大会 2016年12月4日

  163. リスク選好・時間選好が乳がん検診受診行動に及ぼす影響

    佐々木周作,平井 啓,大竹文雄

    行動経済学会第10回記念大会 2016年12月3日

  164. 教育プログラムに学生は何を求めているのかー博士課程教育プログラム履修生のインタビューからー

    山村麻予, 平井啓

    日本教育心理学会第58回大会 2016年10月9日

  165. がん医療における意思決定の行動科学(「やめる」という判断 心のケアの必要性~化学療法、透析、延命~)

    平井啓

    第29回日本サイコオンコロジー学会総会 シンポジウム 2016年9月24日

  166. がんサバイバーによる問題解決・クリエイティブワークショップの実施可能性と有用性に関する予備的研究

    平井啓

    第29回日本サイコオンコロジー学会総会 2016年9月23日

  167. フレーミング効果を用いた大腸がん検診の受診行動に対するテイラードメッセージ介入の効果に関する無作為化比較試験

    平井 啓

    日本社会心理学会第57回大会 2016年9月18日

  168. 次世代学際研究への社会心理学の挑戦

    平井啓

    日本社会心理学会第57回大会 2016年9月17日

  169. 大学院プログラムにおける審査・評価体制の運用ー博士課程教育リーディングプログラム履修生に対する審査・評価

    山村麻予, 平井啓, 標葉靖子, 松繁寿和, 藤田喜久雄

    平成28年度工学教育研究講演会 2016年9月12日

  170. 大学院生に対するメンタルヘルス・リテラシー向上を目的とした介入実践− 大学院プログラムにおけるプロトタイプ研究 −

    山村 麻予, 平井 啓, 足立 浩祥, 谷向 仁

    日本カウンセリング学会第49回大会 2016年8月

  171. 進行がん患者の予後予測と意思決定支援

    平井 啓

    パネルディスカッション「がん患者の合理的な選択は可能か?行動経済学の『リバタリアン・パターナリズム』という視点から」 第14回日本臨床腫瘍学会学術集会(JSMO) 2016年7月29日

  172. 緩和ケアの誤解は本当に解けるのか?~パブリックリレーションズから考える(演者:緩和医療・緩和ケアの public relations はどのようにあるべきか?)

    平井啓

    第21回日本緩和医療学会学術大会 2016年6月18日

  173. 社会的問題解決理論を応用した膵臓がん患者の家族の心理社会的問題と対処法リストの作成

    塩崎麻里子, 酒見惇子, 佐藤貴之, 江口英利, 種村匡弘, 北川透, 伊藤壽記, 平井啓

    第21回日本緩和医療学会学術大会 2016年6月17日

  174. がん医療における行動変容と意思決定支援のための行動科学

    平井 啓

    関西がんチーム医療研究会 2016年2月27日

  175. 発達障害に関する支援専門家のためのスキルアップワークショップ(ファシリテーター:支援専門家に必要な発想を考えるワーク)

    平井啓

    発達障害サポータースクール 2016年2月13日

  176. 大学の個性をマネジメントする

    京都大学 大学におけるタレント・マネジメントの可能性ワークショップVol.2 2016年

  177. 病院での心理コンサルテーションにおける要素理論−人と問題を分ける

    平井 啓

    NEGO Theory セミナー 講師 2015年12月19日

  178. 精神腫瘍学における心理コンサルテーション.GHP精神腫瘍学研修会「いま一度コンサルテーション医としての精神科医を考える-コンサルタントに本当に必要なスキルって-」

    平井 啓

    第28回日本総合病院精神医学会総会 2015年11月28日

  179. がん患者の意思決定支援のための認知行動的アプローチ ―行動経済学との融合によるさらなる発展を目指し―

    平井啓

    日本認知行動療法学会第41回大会 2015年10月3日

  180. HIV/AIDSを予防する心理学

    平井 啓

    第79回日本心理学会 2015年9月24日

  181. 透析患者の心理的ケア受療行動に関する要因の検討 精神科医・臨床心理士によるケア経験者と非経験者の比較

    中村菜々子, 平井啓, 佐々木淳

    第79回日本心理学会大会 2015年9月22日

  182. 研修セミナー心理士コースアドバンスコース2 ファシリテーター

    平井啓

    日本サイコオンコロジー学会 2015年9月21日

  183. どうやって患者さんの行動を変えるの? (シンポジスト:がん検診と行動変容)

    平井啓

    第28回日本サイコオンコロジー学会総会 2015年9月18日

  184. 健康心理学の研究成果を活用した実践の展開(指定討論)

    平井啓

    第28回大会日本健康心理学会 2015年9月6日

  185. 実践プログラムにおける効果のポイントは情報の伝え方にある?(指定討論)

    平井啓

    第28回大会日本健康心理学会 2015年9月5日

  186. 大学マネジメントの組織行動論 これからの大学運営-URAはなにができるのか

    平井啓

    リサーチ・アドミニストレータ―協議会第1回年次大会 2015年9月2日

  187. 意思決定支援とそのためのコミュニケーションの考え方

    平井 啓

    GOGOミーティング 講演会 2015年7月17日

  188. 心理コンサルテーションの観点から

    平井 啓

    総合病院精神医学会有床フォーラム シンポジウム「総合病院でのサイコオンコロジーの魅力」 2015年7月11日

  189. 平成27年度厚生労働科学研究費補助金(肝炎等克服政策研究事業)効率的な肝炎ウイルス検査陽性者フォローアップシステムの構築のための研究

    平井啓

    第1回佐賀分科会 2015年7月8日

  190. 緩和ケアのアウトリーチはどこまで進んだか(アウトリーチとしての心理コンサルティング活動)

    平井啓

    第20回日本緩和医療学会学術大会 2015年6月20日

  191. がん患者相談面接を行う看護師に求められるカウンセリングスキル(まず身に付けたいスキル:マイクロカウンセリングと問題解決技法)

    平井啓

    第20回日本緩和医療学会学術大会 2015年6月19日

  192. 「緩和ケア」の領域に交渉学アプローチを持ち込む

    平井 啓

    大阪大学グローバルリーダーシッププログラム リーダーシップ教育研究会 2015年5月26日

  193. 苦痛緩和のための鎮静に関する家族への説明・ケアについての検討

    池永昌之, 恒藤暁, 平井啓, 宮下光令, 森田達也

    第20回日本緩和医療学会学術大会 2015年

  194. メンタルヘルス受療行動・提供期間に対するイメージとその変化に関する研究

    平井 啓,中村菜々子,佐々木淳,岸あかね,山村麻予, 谷向仁

    日本行動医学会第21回学術総会

  195. がん検診受診率向上のための行動変容アプローチ

    平井 啓

    第21回日本行動医学会学術総会 シンポジウム「ヘルスプロモーション最前線−行動医学および認知行動療法の貢献−」 2014年11月22日

  196. サイコオンコロジーのPublic relationsのあり方について

    平井 啓

    第27回日本サイコオンコロジー学会総会シンポジウム「市民・患者・医療従事者へわれわれは何を普及啓発していくべきか」シンポジスト 2014年10月4日

  197. サイコオンコロジー、リ・イノベーション. 第27回日本サイコオンコロジー学会 ラウンドテーブルディスカッション 企画・司会

    平井 啓, 小川朝生, 松島英介, 勝俣範之, 桜井なおみ, 天野慎介, 江副 聡

    2014年10月3日

  198. サイコオンコロジーとPublic health

    平井 啓,塩崎麻里子,山本精一郎,溝田友里,石川善樹,岡浩一朗

    第27回日本サイコオンコロジー学会総会シンポジウム 企画・司会 2014年10月3日

  199. 博士課程教育リーディングプログラムにおける異分野統合型学習で見られる大学院生の学びと課題

    標葉靖子, 平井 啓, 藤田喜久雄

    日本科学教育学会第38回年会

  200. 社会心理学における実験結果の再現可能性

    三浦麻子, 樋口匡貴, 藤島喜嗣, 結城雅樹, 平石界, 平井 啓

    日本心理学会第78回大会 2014年9月11日

  201. 実行意図と計画意図の形成と行動変容:乳癌検診の受診行動への介入研究からの示唆

    平井 啓

    日本社会心理学会第55回大会 2014年7月27日

  202. 禁煙成功者・非成功者を分ける潜在的・顕在的要因−6ヶ月目、12ヶ月目成否からのretrospective研究−

    小林知博,平井 啓,狭間礼子

    日本社会心理学会第55回大会 2014年7月26日

  203. 人間科学:心理学から医学へ、学問を超える

    平井啓

    京進関西国公立大学フェスタ 2014年7月13日

  204. 博士課程教育リーディングプログラムにおける人物評価指標ならびに評価システムの開発

    平井 啓,標葉靖子,平田收正,藤田喜久雄

    日本高等教育学会第17回大会 2014年6月30日

  205. 博士課程教育リーディングプログラムにおける自己評価システムの開発

    標葉靖子,平井 啓,平田收正,瀬戸山晃一,西森年寿,藤田喜久雄

    日本高等教育学会第17回大会 2014年6月30日

  206. 医療従事者が人工透析患者の心理的ケアにおいて必要なスキルのニーズ調査

    中村菜々子, 三輪雅子, 平井 啓, 谷向 仁, 佐々木淳, 五十嵐友里, 堀川直史

    第9回生活習慣病認知行動療法研究会 2014年

  207. 禁煙成功者・非成功者を分ける潜在的・顕在的要因 −6ヶ月目、12ヶ月目成否からのretrospective研究−

    小林知博, 平井 啓, 狭間礼子

    日本社会心理学会第55会大会 2014年

  208. メンタルヘルス受療行動の適正化に有用なメッセージ開発

    平井啓, 中村菜々子, 佐々木淳, 岸あかね, 谷向仁

    第78回日本心理学会大会発表論文集 2014年

  209. メンタルヘルスの専門機関の利用と心理的問題の原因認知の変化

    佐々木淳, 中村菜々子, 平井啓, 岸あかね, 谷向仁

    第18回日本摂食障害学会学術集会プログラム・講演抄録集 2014年

  210. 医療現場における認知行動的コンサルティングの理論と実践

    平井啓

    第18回日本摂食障害学会学術集会プログラム・講演抄録集 2014年

  211. メンタルヘルス受療行動を実行した者の特徴:受療を決めた理由の質的分類

    中村菜々子, 平井啓, 佐々木淳, 谷向仁, 岸あかね

    第18回日本摂食障害学会学術集会プログラム・講演抄録集 2014年

  212. がん医療と心理的ケアの役割

    平井 啓

    日本心理学会公開シンポジウム「医療現場における心理学―さまざまな領域での実践から―」シンポジスト 2013年11月17日

  213. 乳癌検診の受診率向上のためのテイラードメッセージ介入の有効性と費用対効果に関する無作為化比較試験

    平井 啓, 石川善樹, 原田和弘, 斉藤博, 渋谷大助

    第26回日本サイコオンコロジー学会総会 2013年9月20日

  214. 術後早期乳癌患者に対する問題解決療法の有効性に関する前後比較研究

    平井 啓,本岡寛子,塩崎麻里子,樅野香苗,奥山 徹,明智龍男

    第26回日本サイコオンコロジー学会総会 2013年9月20日

  215. がん医療で働く心理士が抱える問題・課題について-心理士が感じる困難さから-

    岩満優美, 大庭 章, 平井 啓, 浅井真理子, 村上尚美, 松原芽衣, 木澤義之

    第18回日本緩和医療学会学術大会 2013年6月22日

  216. がん治療中のせん妄の発症・重症化を予防する効果的な介入プログラムの開発

    小川朝生, 藤澤大介, 寺田千幸, 市田泰彦, 平井 啓, 木下寛也, 松本禎久, 關本翌子, 栗原美穂, 市橋富子

    第18回日本緩和医療学会学術大会

  217. 大阪大学未来戦略機構キックオフシンポジウムの企画・運営業務

    平井啓

  218. がん医療と行動医学

    平井啓

    第19回行動医学会教育講演 2013年3月8日

  219. がん患者におけるグループ療法への参加動機の構成要素

    松井智子, 平井啓, 松向寺真彩子, 徳山まどか

    第18回日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集 2013年

  220. がん患者を対象とした問題解決療法で扱われた内容の質的探索

    松井智子, 平井啓, 松向寺真彩子, 伊藤直, 金井菜穂子, 吉崎亜里香, 和田奈緒子, 徳山まどか

    第28回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム・抄録集 2013年

  221. 緩和ケア病棟入院中に患者と家族が交わす思いと言葉に関する量的研究(J-HOPE2) 果たして思いは言葉にしないと伝わらないのか?(日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集p333)

    中里 和弘, 塩崎 麻里子, 平井 啓, 森田 達也, 多田羅 竜平, 市原 香織, 清水 恵, 宮下 光令, 恒藤 暁, 志真 泰夫, J-HOP, 研究運営委員会

    第18回(NPO)日本緩和医療学会 2013年

  222. 医療用麻薬の使用に対する遺族の体験に基づいた認識と意向(日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集p548)

    新城 拓也, 森田 達也, 平井 啓, 宮下 光令, 清水 恵, 恒藤 暁, 志真 泰夫

    第18回(NPO)日本緩和医療学会 2013年

  223. 悲嘆を経験する遺族の睡眠障害の実態調査

    谷向 仁, 足立 浩祥, 平井 啓, 松井 智子, 宮下 光令, 清水 恵, 恒藤 暁, 志真 泰夫

    第18回日本緩和医療学会 2013年

  224. 乳がん検診の受診率向上のためのテイラード介入の効果ならびに費用対効果 地域における乳がん検診受診ノン・アドヒアラーに対する無作為化比較試験

    平井啓, 原田和弘

    第26回日本健康心理学会大会発表論文集(CD-ROM) 2013年

  225. がん患者のストレス低減のための統合医療的な介入

    平井 啓

    第16回日本統合医療学会 シンポジウム「心と体に対するストレと統合医療」 2012年12月8日

  226. 生活習慣病型癌患者を対象とした統合的なライフスタイル介入の試み

    須見遼子, 前田和久, 宇留島隼人, 平井 啓, 林紀行, 蘆原恵子, 田口敬太, 松本めぐみ, 阪上未紀, 伊藤和憲, 福田文彦, 石崎直人, 伊藤壽記

    第15回日本統合医療学会 2012年12月1日

  227. 人工透析患者の対処行動とセルフケア行動との関連(一般演題(ポスター),テーマ:認知行動療法の「今」)

    中村 菜々子, 三輪 雅子, 平井 啓

    第38回日本行動療法学会大会発表論文集 2012年9月21日

  228. 大腸がん検診受診行動における予測要因の検討

    谷口敏淳, 関愛子, 原田和弘, 長塚美和, 石川善樹, 福吉潤, 荒井弘和, 平井 啓

    第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年9月21日

  229. ストレスマネジメントを学び、実践し、教えるためのエッセンス

    平井啓

    第12回日本緩和医療学会教育セミナー 2012年1月28日

  230. がんと心理学(1) -意思決定研究の現場への応用について考えるー

    平井啓

    第76回日本心理学会ワークショップ 2012年

  231. Changes in social relations as a result of participation on group therapy in cancer patients. : Joint Meeting of IPOS 14th World Congress and COSA's 39th Annual Scientific Meeting

    Tomoko Matsui, Kei Hirai, Masako Shokoji Masako, Madoka Tokuyama.

    Joint Meeting of IPOS 14th World Congress and COSA's 39th Annual Scientific Meeting 2012年

  232. 患者への予後告知に際する, 家族用意思決定支援リーフレットの開発

    吉田沙蘭, 塩崎麻里子, 三條真紀子, 森田達也, 平井 啓

    第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年

  233. 小児がん患者の主介護者に対する問題解決療法の実施可能性の検討. 日本サイコオンコロジー学会

    尾形明子, 伊藤嘉規, 奥山徹, 平井 啓

    第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年

  234. 難治性小児がん患児家族が経験する課題および医療者への期待

    吉田沙蘭, 天野功二, 平井 啓, 森田達也

    第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年

  235. グループ療法によるがん患者の社会的関係の変化

    松井智子・平井 啓・松向寺真彩子・徳山まどか

    第25回日本サイコオンコロジー学会総会 2012年

  236. 人工透析患者のセルフケア実行意図とソーシャル, サポートとの関係:自律性と依存性による調整効果

    中村菜々子, 平井 啓

    日本健康心理学会第25回大会 2012年

  237. 人工透析患者のセルフケア実行意図とソーシャル・サポートとの関係:サポート希求志向による調整効果

    中村菜々子,三輪雅子,平井 啓

    第76回日本心理学会 2012年

  238. がん患者における医療対人関係問題の質的探索

    松井智子, 平井啓, 松向寺真彩子, 金井菜穂子, 吉崎有里香, 和田奈緒子, 徳山まどか, 伊藤直

    第17回日本緩和医療学会学術大会 2012年

  239. The effect of worries on cancer patients

    Tomoko Matsui, Kei Hirai, Masako Shoukouji Masako, Naoko Kanai, Arika Yoshizaki, Naoko Wada, Madoka Tokuyama, Naoshi Ito.

    21st Nordic Congress of Gerontology 2011年12月20日

  240. 小児科医のための緩和ケア教育プログラム(CLIC):その開発と研修会開催報告

    永山淳, 多田羅竜平, 岡崎伸, 笹月桃子, 朴明子, 朴明子, 平井 啓, 横須賀とも子, 余谷暢之, 尾形明子

    第115回日本小児科学会学術集会 2011年12月4日

  241. サリドマイド安全使用のための薬剤管理に関する調査 ― その4 ―

    高木 達也, 白国 優子, 平井 啓, 岡本 晃典, 川下 理日人, 服部 千鶴子, 山口 進康, 那須 正夫

    日本薬学会第132年会 2011年12月3日

  242. 社会における薬剤リスクに対する認識調査

    服部千鶴子, 白国優子, 平井 啓, 須磨一夫, 岡本晃典, 川下理日人, 山口進康, 高木達也, 那須正夫

    日本薬学会第132年会 2011年12月3日

  243. P1-41 人工透析療法に対する恩恵と負担の予備的研究:質問紙調査による検討(一般演題(ポスター),現在から未来へ 我が国における認知行動療法の展開)

    中村 菜々子, 三輪 雅子, 金 聲根, 村中 好美, 平井 啓

    日本行動療法学会第37回大会発表論文集 2011年11月26日

  244. 医療従事者における精神科受療に関する探索的研究:精神科受診へのバリアに注目して

    谷口敏敦, 谷向 仁, 平井 啓, 田治米佳世, 武田雅俊

    第24回日本総合病院精神医学会総会 2011年11月25日

  245. がんに取り組むコーピングを支える

    平井 啓

    問題解決療法 シンポジウム がん患者・家族のストレスケア第27回日本ストレス学会学術総会 2011年11月18日

  246. 血液がん患者の家族における睡眠障害の実態及び抑うつとの関連に関する研究

    谷向 仁, 平井 啓, 岸あかね, 足立祥洋

    第24回日本サイコオンコロジー学会総会 2011年9月29日

  247. 血液がん患者の家族における精神科受診に対する勧奨・バリア・イメージの関連に関する研究

    平井 啓,谷向 仁,岸あかね,足立浩祥

    第23回日本サイコオンコロジー学会 2011年9月25日

  248. シンポジウム「時代に応える医療心理学を目指して - 研究・臨床・教育 -」

    平井啓

    日本心理学会第74回大会 2011年9月22日

  249. 時代に応える医療心理学を目指して - 研究・臨床・教育 -

    平井 啓

    日本心理学会 第74回大会 シンポジウム 2011年9月22日

  250. サイコオンコロジー(8) ーサイコオンコロジーにおける研究方法-

    平井啓

    日本心理学会第75回大会ワークショップ 2011年9月16日

  251. 復職支援プログラムにおける集団問題解決療法の効果と課題

    本岡寛子, 平井 啓, 伊藤直, 和田奈緒子

    日本心理学会第74回大会, 2011年9月15日

  252. シンポジウム「医療における健康心理学とパーソナリティ」(医療における健康心理学の総論と性格の5因子モデルによる術後乳癌患者の心理的適応の予測について)

    平井啓

    第24回日本健康心理学会 2011年9月11日

  253. 医療における健康心理学の総論と性格の5因子モデルによる術後乳癌患者の心理的適応の予測について

    平井 啓

    第24回日本健康心理学会 シンポジウム「医療における健康心理学とパーソナリティ」 2011年9月11日

  254. 遺族の「意味の再構成」と「心理的適応」との関連性について

    中里和弘, 川村 諒, 平井 啓, 権藤恭之, 佐藤眞一

    日本心理学会第75回大会論文集 2011年9月

  255. 血液がん患者における不眠の実態及び抑うつとの関連に関する研究

    谷向 仁, 平井 啓, 足立祥洋, 岸あかね

    第16回日本緩和医療学会学術大会 2011年7月29日

  256. 血液がん患者における精神科受診に対する意向・バリア・イメージの関連に関する研究

    平井 啓, 谷向 仁, 岸あかね, 足立浩祥

    第16回日本緩和医療学会学術大会 2011年7月29日

  257. 主治医による死亡確認や臨終の立ち会いが, 家族の心理に及ぼす影響についての調査研究:J-HOPE study

    新城拓也, 森田達也, 平井 啓, 宮下光令, 佐藤一樹, 恒藤暁, 志真泰夫

    第16回日本緩和医療学会学術大会 2011年7月29日

  258. ヒューマンケア心理学会研修会「問題解決療法・喪失・不安を体験するがん患者や被災地への支援」 講師

    平井啓

    第13回ヒューマンケア心理学会研修会 2011年7月23日

  259. 大阪大学大学院人間科学研究科 教育改革推進セミナーにおけるFDの実施

    平井啓

    2011年7月6日

  260. 名古屋市立大学医学研究科 精神・認知・行動医学分野「問題解決ワークショップ」

    平井啓

    2011年3月15日

  261. がん医療において行動医学に何ができるか?「日本における行動医学の未来: 若手研究者・実践家フォーラム」

    平井 啓

    第17回日本行動医学会学術総会 2011年3月12日

  262. 緩和ケアにおけるコミュニケーションを再考する がん患者・家族・医療者の絆を確かなものにするコミュニケーション

    平井啓

    第17回日本死の臨床研究会近畿支部大会 2011年2月5日

  263. 「がん医療におけるコミュニケーション」

    平井啓

    第5回大阪小児緩和ケア研究会 2011年2月5日

  264. 大阪大学医学部附属病院における心のケアチームの役割と活動報告2

    吉津紀久子, 東井申雄, 平井 啓

    第52回日本心身医学会総会 2011年

  265. サイコオンコロジー サイコオンコロジーにおける研究の方法論 デザインから測定法まで

    平井 啓, 吉田 沙蘭, 松岡 豊, 石原 俊一

    第75回日本心理学会大会発表論文集 2011年

  266. Do patients with advanced stages of cancer feel secure in receiving care at home and in the region? : a large-scale survey in Japan

    Akiyama M, Takebayashi T, Morita T, Miyashita M, Hirai K, Matoba M, Akizuki N, Shirahige Y, Yamagishi A, Eguchi K.

    2011年

  267. 要管理医薬品の回収, 指導に関する調査

    白国優子, 藤原拓也, 須磨一夫, 平井 啓, 服部千鶴子, 岡本晃典, 川下日理人, 山口進康, 那須正夫, 高木達也

    日本薬学会第131年会 2011年

  268. サリドマイド安全使用のための薬剤管理に関する調査―その2―

    高木達也, 川下理日人, 白国優子, 平井 啓, 服部千鶴子, 岡本晃典, 藤原拓也, 山口進康, 那須正夫

    日本薬学会第131年会 2011年

  269. がん患者の心配による支障度評価尺度の開発

    伊藤直, 平井 啓, 塩崎麻里子, 本岡寛子, 和田奈緒子, 吉崎亜里香

    第36回日本行動療法学会大会 2010年12月5日

  270. 小児がん患者における病気のとらえ方と退院後の困難の関連性の検討

    武井優子, 尾形明子, 小澤美和, 盛武浩, 真部淳, 平井 啓, 鈴木伸一

    第36回日本行動療法学会大会 2010年12月5日

  271. 小児がん患者の母親が抱える再発不安に関する質的検討

    尾形明子, 盛武 浩, 武井優子, 布井博幸, 真部 淳, 平井 啓

    第26回日本小児がん学会 2010年12月1日

  272. Preliminary study of group problem-solving therapy for Japanese cancer patients in palliative care setting

    Hirai K, Wada N, Kanai N, Ito N, Motooka H, Maeda K.

    2010年11月11日

  273. 医療への導入と課題

    平井 啓, 相原由花, 道免和久, 黒丸尊治, 竹林直紀, 松野英美, 所澤いづみ

    第13回日本アロマセラピー学会 2010年10月11日

  274. 乳がん患者への問題解決療法についてのプログラム評価及び自身の変化についての評価に関する研究

    和田奈緒子, 伊藤 直, 塩崎麻里子, 吉崎亜里香, 佐々木淳, 本岡寛子, 平井 啓, 明智龍男

    第10回日本認知療法学会 2010年9月25日

  275. 問題解決療法を基盤とした復職支援プログラム作成の試み

    本岡寛子, 平井 啓, 吉崎亜里香, 伊藤 直, 和田奈緒子, 森岡久直, 猪澤 歩, 福井直之

    第10回日本認知療法学会 2010年9月25日

  276. がん患者に対する様々な精神療法

    平井 啓, 白波瀬丈一郎, 岡島美朗, 赤穂理恵

    第23回日本サイコオンコロジー学会 2010年9月25日

  277. サイコオンコロジー(7) -心理士の役割と教育プログラムについて-

    平井啓

    日本心理学会第74回大会ワークショップ 2010年9月22日

  278. 時代に応える医療心理学を目指して -研究・臨床・教育-

    平井 啓, 丹野義彦, 鈴木伸一, 石垣琢磨, 岡浩一郎, 荒川亮介

    第74回日本心理学会 2010年9月22日

  279. 研究知見の社会還元はどうあるべきか? -“社会と社会心理学”の微妙な関係-

    平井 啓, 三浦麻子, 西田公昭, 藤島喜嗣

    第51回日本社会心理学会 2010年9月18日

  280. 健康心理学におけるFeasible, effective, meaningful な研究計画の立案に向けて –研究計画の立案プロセスを学ぶ

    津田彰, 平井 啓, 井澤修平, 中村菜々子, 藤澤大介, 石川善樹

    第23回日本健康心理学会 2010年9月12日

  281. がん検診受診率向上のための行動科学的アプローチ

    平井 啓

    第18回日本がん検診・診断学会 シンポジウム 2010年7月16日

  282. 大阪大学医学部附属病院における心のケアチームの役割と活動報告 : がん医療における心理士の役割について

    吉津紀久子, 東井申雄, 平井 啓

    第51回日本心身医学会総会

  283. がん患者と遺族の緩和ケアに対する認識と準備性 OPTIM study

    平井 啓, 秋山美紀, 武林亨, 的場元弘, 宮下光令, 森田達也, 白髭豊, 秋月伸哉, 江口研二

    第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年6月18日

  284. 問題解決療法を基盤とした復職支援プログラム作成の試み

    本岡寛子, 平井 啓, 吉崎亜里香, 伊藤直, 和田奈緒子, 森岡久直, 猪澤歩, 福井直之

    第23回日本サイコオンコロジー学会 2010年

  285. 乳がん患者の配偶者からみた診断当時の夫婦間コミュニケーションの実態

    塩崎麻里子, 三條真紀子, 平井 啓

    日本サイコオンコロジー学会 2010年

  286. 乳がん患者への問題解決療法についてのプログラムの評価及び自身の変化についての評価に関する研究

    和田奈緒子, 伊藤直, 塩崎麻里子, 吉崎亜里香, 佐々木淳, 本岡寛子, 平井 啓, 明智龍男

    第23回日本サイコオンコロジー学会 2010年

  287. 小児がん患者の造血幹細胞移植ドナーとなった同胞のコーピングに関する研究

    岡田紫甫, 太田秀明, 楠木重範, 吉津紀久子, 佐々木淳, 平井 啓

    日本サイコオンコロジー学会 2010年

  288. 難治性小児がん患児の家族が医療者に期待する支援の探索

    吉田沙蘭, 天野功二, 太田秀明, 尾形明子, 平井 啓, 森田達也, 他

    日本サイコオンコロジー学会 2010年

  289. 小児がん患者の母親が抱える再発不安に関する要因の検討

    尾形明子, 武井優子, 盛武 浩, 平井 啓

    日本サイコオンコロジー学会 2010年

  290. 緩和ケア, 医療用麻薬に関する患者,家族の知識とケアの質評価尺度および緩和ケアの準備状態との関連:OPTIM‐study

    武林亨, 秋山美紀, 平井 啓, 的場元弘, 森田達也, 宮下光令, 山岸暁美, 秋月伸哉, 白髭豊, 江口研二

    第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年

  291. がん拠点病院精神科における緩和ケアチームとコンサルテーション, リエゾン活動の比較

    徳山まどか, 大西友佑子, 平井 啓, 金井菜穂子, 松向寺真彩子, 目黒則男

    第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年

  292. 病気の体験に意味を見出すJapan Benefit Finding Scale開発の試み

    安藤満代, 森田達也, 平井 啓, 明智龍男, 吉良晴子

    第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年

  293. 「終末期がん患者の家族が大事にしたいと思うこと」の構成要素:家族と遺族を対象とした面接調査の結果から

    三條真紀子, 宮下光令, 森田達也, 栗原幸江, 出野美那子, 恒藤暁, 志真泰夫, 平井 啓

    第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年

  294. 在宅ホスピスケアを受けたがん患者の遺族の在宅療養開始時の意志決定過程:J-HOPE-Study

    宮下光令, 平井 啓, Ji Eun Choi, 森田達也, 佐藤一樹, 恒藤 暁, 志真泰夫

    第15回日本緩和医療学会学術集会 2010年

  295. 「終末期がん患者の家族が大事にしたいと思うこと」の概念化:一般集団・遺族1975名を対象とした全国調査の結果から

    三條真紀子, 宮下光令, 森田達也, 栗原幸江, 上別府圭子, 平井 啓

    第15回日本緩和医療学会学術大会 2010年

  296. 患者に対する予後告知が家族におよぼす影響の探索-遺族への面接調査の結果から-

    吉田 沙蘭, 塩崎 麻里子,三條 真紀子, 平井 啓, 森田 達也, 恒藤 暁, 志真 泰夫

    第15回日本緩和医療学会 2010年

  297. 大阪大学大学院医学系研究科生体機能補完医学講座における鍼灸を導入した補完医療

    福田文彦, 石崎直人, 伊藤和憲, 久保春子, 阪上未紀, 須見遼子, 平井 啓, 前田和久, 北小路博司, 伊藤壽記

    第 59 回全日本鍼灸学会学術大会 2010年

  298. A preliminary study on group problem-solving therapy for Japanese cancer patients in palliative care setting

    Wada N, Kanai K, Ito N, Shiozaki M, Yoshizaki A, Sasaki J, Hiroko M, Hirai K.

    2010年

  299. 生活習慣病型癌患者を対象とした統合的ライフスタイル介入(第2報)

    須見遼子, 前田和久, 平井 啓, 石崎直人, 福田文彦

    日本補完代替医療学会学術集会 2010年

  300. 患者に対する予後告知が家族におよぼす影響の探索 遺族への面接調査の結果から(日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集p210)

    吉田 沙蘭, 塩崎 麻里子, 三條 真紀子, 平井 啓, 森田 達也, 恒藤 暁, 志真 泰夫

    第15回(NPO)日本緩和医療学会 2010年

  301. ホスピス・緩和ケア病棟への入院検討時の家族のつらさと望ましい支援に関する質的研究 遺族への面接調査の結果から

    三條 真紀子, 塩崎 麻里子, 吉田 沙蘭, 森田 達也, 宮下 光令, 上別府 圭子, 恒藤 暁, 志真 泰夫, 平井 啓

    第15回日本緩和医療学会 2010年

  302. 積極的治療中止の意思決定前後にがん患者の家族が用いる後悔制御のための対処方略 遺族を対象とした探索的検討(日本心理学会大会発表論文集p950)

    塩崎 麻里子, 吉田 沙蘭, 道家 瑠見子, 平井 啓

    第74回(公社)日本心理学会 2010年

  303. 大阪大学医学部附属病院における心のケアチームの役割と活動報告 : がん医療における心理士の役割について(癌,終末医療2,ポスターディスカッション,ストレス時代の『こころ』と『からだ』,第51回日本心身医学会総会ならびに学術講演会)

    吉津 紀久子, 東井 申雄, 平井 啓

    第51回日本心身医学会総会ならびに学術講演会 2010年

  304. サイコオンコロジーの最前線へ貢献する教育体制のあり方「心理士への教育をどうするか?心理士に期待される役割に関する実態調査の結果から」

    平井 啓

    第5回関西サイコオンコロジー研究会 2009年11月20日

  305. 難治性小児がん患児の家族が経験する課題の探索

    吉田沙蘭, 天野功二, 森田達也, 平井 啓

    第26回日本小児がん学会 2009年11月1日

  306. 小児がん患者の造血幹細胞移植の同胞ドナー及び家族に対するインタビュー調査

    岡田紫甫,太田秀明,平井 啓,他

    日本小児がん学会 2009年11月1日

  307. 緑地を利用した統合医療プログラムががん患者の心身に及ぼす効果

    中右麻衣子, 今西二郎, 今西純一, 渡邊聡子, 今西亜友美, 馬場健, 森本幸裕, 人見滋樹, 千葉渉, 伊藤壽記, 平井啓

    第13回日本統合医療学会, 東京大学, 東京 2009年11月1日

  308. 『シームレスな心のサポート : がん告知から終末期まで 』 サバイバーシップを支える

    平井 啓

    第22回日本サイコオンコロジー学会 シンポジウム「心理士による問題解決療法」 2009年10月1日

  309. 積極的治療中止に関する遺族の後悔制御方略―緩和ケア病棟を利用した遺族を対象とした探索的検討―

    塩崎麻里子,三條真紀子,吉田沙蘭,平井 啓,森田達也,他

    第22回日本サイコオンコロジー学会総会 2009年10月1日

  310. 終末期がん患者への生命予後告知に関する家族の認識-緩和ケア病棟利用遺族を対象とした探索的検討-

    吉田沙蘭, 平井 啓, 森田達也, 他

    日本サイコオンコロジー学会 2009年10月1日

  311. 健康心理学における社会的インパクトのある研究を実現するためには?-研究の方法論とロジスティックスについて学ぶー

    平井啓

    日本健康心理学会際22回大会ワークショップ企画 2009年9月8日

  312. 健康心理学における多様な研究法-他施設協働研究への展開-

    平井啓

    日本健康心理学会第22回大会シンポジウム話題提供者 2009年9月7日

  313. サイコオンコロジー(6)-がん患者、遺族、及び医療者の感情反応と精神的健康-

    平井啓

    日本心理学会第73回大会ワークショップ 2009年8月28日

  314. 患者の持つ医師への信頼感の関連要因に関する検討

    岡田紫甫・平井啓・荒井弘和・和田奈緒子・佐々木淳・藤田綾子

    日本心理学会 第73回大会 2009年8月26日

  315. がん患者の終末期における余命告知が家族におよぼす影響の探索

    吉田沙蘭, 平井 啓, 他

    日本心理学会 第73回大会 2009年8月26日

  316. 望ましいQOLを実現するための心理的援助とは

    平井 啓

    第14回日本緩和医療学会学術大会 シンポジウム 2009年6月19日

  317. 行動医学とサイコオンコロジー

    平井 啓

    第15回日本行動医学会学術総会 小講演 2009年2月28日

  318. 健康心理学における多様な研究法-多施設協働研究への展開-

    平井 啓

    日本健康心理学会第22回大会シンポジウム話題提供者 2009年

  319. 在宅ホスピスを利用したがん患者の遺族の在宅療養と在宅死亡に対する意向とその関連要因に関する研究:J-HOPE Study

    崔 智恩, 宮下光令, 平井 啓, 佐藤一樹, 森田達也, 恒藤 暁, 志真泰夫

    第14回日本緩和医療学会学術集会 2009年

  320. 生命予後告知に対する遺族の評価とその関連要因:J-HOPE Study

    吉田沙蘭, 平井 啓, 森田達也, 宮下光令, 他

    第14回日本緩和医療学会 2009年

  321. 健康診査, 検診受診行動に関する行動変容ステージと意思決定のバランス

    長塚美和, 荒井弘和, 平井 啓

    第15回日本行動医学会学術総会 2009年

  322. がん患者の心身のケアを目的とした都市緑地の活用に関する研究

    中右麻衣子, 今西二郎, 今西純一, 渡邊聡子, 今西亜友美, 馬場健, 森本幸裕, 人見滋樹, 千葉渉, 伊藤壽記, 平井啓

    第40回日本緑化工学会大会研究交流発表会, 淡路夢舞台国際会議場, 兵庫 2009年

  323. 大学生グループを対象とした問題解決療法(日本心理学会大会発表論文集p1286)

    本岡 寛子, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 吉崎 亜里香, 和田 奈緒子

    第73回(公社)日本心理学会 2009年

  324. 慢性疾患心配対処能力尺度の作成と妥当性の検討(日本心理学会大会発表論文集p450)

    和田 奈緒子, 平井 啓, 本岡 寛子, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 荒井 弘和, 藤田 綾子

    第73回(公社)日本心理学会 2009年

  325. 準備委員会企画シンポジウム「日常生活に行動療法を活かす」(術後肺癌患者の療養生活に活かす行動療法的サポートプログラム)

    日本行動療法学会第34回大会

  326. 自主シンポジウム「がん医療における認知行動療法の実践」(がん患者に対する 問題解決療法)

    日本行動療法学会第34回大会

  327. シンポジウム「認知行動療法とEBM-日本における認知行動療法の効果研究の現状と課題-」(がん患者への問題解決療法の有効性に関する研究)

    第8回日本認知療法学会

  328. 医療心理学の総論と性格の5因子 モデル(NEO-FFI)による術後乳癌患者の心理的適応の予測について

    平井 啓

    日本パーソナリティー心理学会第17回大会 経常的研究交流委員会企画シンポジウム「医療心理学におけるパーソナリティー」 2008年11月1日

  329. 不安と心配の識別は可能か?がん患者の心配評価尺度作成(一般演題(オーラル),サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して)(日本行動療法学会大会発表論文集p134-135)

    平井 啓, 塩崎 麻里子, 本岡 寛子, 伊藤 直, 和田 奈緒子, 吉崎 亜里香

    一般社団法人日本認知・行動療法学会 2008年11月1日

  330. 大学生を対象とした問題解決療法の指導マニュアルの検討(一般演題(ポスター発表),サイコセラピーの融合とより良き社会的貢献を目指して)(日本行動療法学会大会発表論文集p144-145)

    本岡 寛子, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 伊藤 直, 和田 奈緒子

    一般社団法人日本認知・行動療法学会 2008年11月1日

  331. 肺癌患者の術前術後の身体活動量と心理状態の変化(日本補完代替医療学会学術集会プログラム・抄録集p115)

    平井 啓, 伊藤 直, 荒井 弘和, 湯川 沙世子, 須見 遼子, 井倉 技, 澤端 章好, 奥村 明之進, 伊藤 壽記

    第11回日本補完代替医療学会 2008年11月1日

  332. ワークショップ「がん患者の不安に対する心理学的介入」(がん患者の心配・不安に対する問題解決療法)

    第21回日本サイコオンコロジー学会総会

  333. ワークショップ「医療心理学の新展開(3):Medical Psychologist Networkの可能性」(医療心理学研究における チームとネットワークによる 経営学)

    日本心理学会第72回大会

  334. サイコオンコロジー(5)-がん患者とがん家族に対する心理的援助

    平井啓

    日本心理学会第72回大会ワークショップ 2008年9月19日

  335. シンポジウム「医療における行動医学の新展開」(先端医療と行動医学)

    日本心理医諸学会連合(UPM)第21回大会

  336. ワークショップ「がん患者の不安に対する心理学的介入」 がん患者の心配・不安に対する問題解決療法

    平井 啓

    第21回日本サイコオンコロジー学会総会 2008年

  337. がん患者の心配・不安に対する問題解決療法

    平井啓

    第21回日本サイコオンコロジー学会総会ワークショップ「がん患者の不安に対する心理的介入」 2008年

  338. 医療心理学研究におけるチームとネットワークによる経営学

    平井啓

    日本心理学会第72回大会ワークショップ「医療心理学の新展開(3):Medical Psychologist Network の可能性」 2008年

  339. がん患者への問題解決療法の有効性に関する研究

    平井 啓

    第8回日本認知療法学会. シンポジウム「認知行動療法とEBM-日本における認知行動療法の効果研究の現状と課題-」 2008年

  340. がん患者に対する 問題解決療法

    平井 啓

    日本行動療法学会第34回大会 自主シンポジウム 「がん医療における認知行動療法の実践」 2008年

  341. 術後肺癌患者の療養生活に活かす行動療法的サポートプログラム

    平井 啓

    日本行動療法学会第34回大会 準備委員会企画シンポジウム「日常生活に行動療法を活かす」 2008年

  342. 先端医療と行動医学

    平井 啓

    日本心理医諸学会連合(UPM)第21回大会 シンポジウム「医療における行動医学の新展開」 2008年

  343. 小児がん患児と母親との病気に関するコミュニケーションを特徴づける要因

    吉田沙蘭, 平井 啓

    日本小児がん学会 2008年

  344. 肺癌患者の術前術後の身体活動量と心理状態の変化

    平井 啓, 他

    第11回日本補完代替医療学会学術集会 2008年

  345. 大学生を対象とした問題解決療法の指導マニュアルの検討

    本岡寛子, 平井 啓, 他

    日本行動療法学会第34回大会 2008年

  346. 不安と心配の識別は可能か?がん患者の心配評価尺度作成

    平井 啓, 他

    日本行動療法学会第34回大会 2008年

  347. 乳がん患者における家族への否定的感情の開示に関する研究

    岡田紫甫, 平井 啓, 他

    第21回日本サイコオンコロジー学会 2008年

  348. 乳がん患者の抑うつ気分に対する機能的,非機能的な行動に関する探索的研究

    和田奈緒子, 平井 啓, 他

    第21回日本サイコオンコロジー学会 2008年

  349. がん患者の家族に対する望ましい余命告知のあり方の探索

    吉田沙蘭, 平井 啓, 森田達也, 塩崎麻里子,他

    第21回日本サイコオンコロジー学会 2008年

  350. 乳がん患者の心理的適応に親しい他者のサポートが及ぼすネガティブな影響:他者依存性の緩衝効果

    塩崎麻里子,平井 啓,他

    第21回日本サイコオンコロジー学会 2008年

  351. 乳がん患者と子どもとの病気に関するコミュニケーションを特徴づける要因の検討

    吉田沙蘭,平井 啓

    日本心理学会第72回大会 2008年

  352. Trans-theoretical ModelとTheory of planed behaviorを用いたがん患者の補完代替医療の受療行動に関する研究

    平井 啓, 古村和恵

    日本心理学会第72回大会 2008年

  353. 医療における研究の strategy, methodology, management, & logistics

    平井 啓

    Medical Psychological Network 第1回ミーティング 2008年

  354. 認知行動療法に基づいた透析療法患者の支援に関する研究(3)-透析療法に対する恩恵と負担の予備的検討ー

    中村菜々子, 平井 啓, 他

    日本健康心理学会第21回大会 2008年

  355. A preliminary study of functional and dysfunctional coping behaviors for the depressive mood in Japanese breast cancer patients

    Wada N, Hirai K, et al.

    International Congress of Behavioral Medicine 2008年

  356. Cancer-related worry and psychological adjustment in Japanese lung cancer patients

    Ito N, Hirai K, et al.

    International Congress of Behavioral Medicine 2008年

  357. Physical activity and psychological adjustment in Japanese early-stage malignant pulmonary and mediastinal disease patients after surgery

    Hirai K, Ito N, Arai H, Sawabata N, Ito T, Okumura et al.

    International Congress of Behavioral Medicine 2008年

  358. 遺族の後悔に影響するホスピス・緩和ケア病棟への入院に関する意思決定要因の探索 J-HOPEStudy

    塩崎麻里子,平井 啓,他

    第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年

  359. 乳がん患者が子どもへ病気を説明する際の精神的苦痛

    大谷弘行,平井 啓,他

    第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年

  360. がん対策のための戦略研究「緩和ケアプログラムによる地域介入研究」班),一般市民がもつ緩和ケアの整備に対する認識 OPTIM study

    吉田沙蘭,宮下光令,平井 啓,他

    第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年

  361. 遺族の評価による終末期がん患者のQOLを評価する尺度(GDI:Good DeathInventory)の信頼性と妥当性の検証

    宮下光令,森田達也,佐藤一樹,平井 啓,他

    第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年

  362. 地域住民の緩和ケアの利用に対する準備性と各種メディアに対する信頼性 OPTIM study

    平井 啓, 他

    第13回日本緩和医療学会学術大会 2008年

  363. スキルアップ企画 心の病を考える「今だからこそ,心の病と鍼灸治療-うつ状態・うつ病-」認知行動療法

    平井 啓

    第57回全日本鍼灸学会学術大会 2008年

  364. 日本語版Continuing Bonds Scale(「故人との絆の継続」評価尺度)の作成(日本心理学会大会発表論文集p376)

    中里 和弘, 塩崎 麻里子, 恒藤 暁, 平井 啓, 増本 康平, 権藤 恭之, 藤田 綾子

    第72回(公社)日本心理学会 2008年

  365. Psychological and behavioral mechanisms influencing the use of complementary and alternative medicine (CAM) in cancer patients

    Hirai K, Komura K, Tokoro A

    Annals of Oncology 2008年

  366. 肺がん患者における補完代替療法の受療行動に関する行動科学的研究(相補代替医療2,一般口演,情動ストレス研究の進歩と心身医学,第49回日本心身医学会総会ならびに学術講演会)

    所 昭宏, 平井 啓, 古村 和恵, 黒丸 尊治, 大島 彰, 中井 吉英

    心身医学 2008年

  367. 自然に関心はあるが科学に関心がない、またはその逆(科学認識,一般研究発表,転換期の科学教育:これからの科学的リテラシー)

    尾崎 勝彦, 増本 康平, 平井 啓, 藤田 綾子

    年会論文集 2008年

  368. 平成19年度第3次対がん総合戦略研究事業「QOL向上のための各種患者支援プログラムの開発」研究班

    平井啓

    「がん患者の心配・不安への問題解決技法応用の可能性」ワークショップ 2007年12月3日

  369. 術後悪性呼吸器疾患患者の退院前後の身体活動量の変化と心理状態(日本補完代替医療学会学術集会プログラム・抄録集p66)

    平井 啓, 荒井 弘和, 湯川 沙世子, 井倉 技, 澤端 章好, 奥村 明之進, 伊藤 壽記

    第10回日本補完代替医療学会 2007年11月1日

  370. がんの補完代替医療における心理学研究の役割

    平井 啓

    第23回日本ストレス学会学術総会 2007年11月1日

  371. サイコオンコロジー(4) 乳癌患者の情動と適応.がん患者のストレスと感情

    平井啓

    日本心理学会第71回大会ワークショップ 2007年9月20日

  372. 平成19年度がん臨床研究事業「がん患者に対するリエゾン的介入や認知行動療法的アプローチ等の精神医学的な介入の有用性に関する研究」研究班

    平井啓

    「がん患者への問題解決療法」ワークショップ 企画・開催

  373. 大阪大学コミュニケーションデザイン・センター 臨床コミュニケーション講座1「コミュニケーション力を支えるセルフコントロール」ワークショップ 企画・開催

    平井啓

  374. 遺族の後悔尺度の開発:緩和ケア移行時の意思決定に対する後悔

    塩崎麻里子,平井 啓,道家瑠見子

    第48回日本社会心理学会 2007年

  375. Physical Activity and Psychological Adjustment of Japanese Patients with Early-Stage Malignant Pulmonary and Mediastinal Disease After Surgery

    Hirai K, et al.

    Society for Integrative Medicine 3rd International Conference 2007年

  376. 乳がん患者が,子どもへ病気を説明する際の精神的苦悩

    大谷弘行,平井 啓,他

    第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年

  377. 乳がん患者の心理的適応に親しい他者のサポート態度が及ぼす影響:侵入症状と回避的対処を媒介変数とした検討

    塩崎麻里子,平井 啓,他

    第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年

  378. 化学療法実施中の進行性肺がん患者における身体活動と心理的適応: 予備的検討

    荒井弘和,平井 啓,他

    第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年

  379. 乳がん患者とその子どもとの間における病気に関するコミュニケーション

    吉田沙蘭,大谷弘行,平井 啓

    第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年

  380. 小児がん患児とその母親との間における病気に関するコミュニケーション

    吉田沙蘭,平井 啓,他

    第23回小児がん学会 2007年

  381. 1型糖尿病の膵腎・腎移植患者と移植待機患者におけるQOLの検討

    本田初実, 平井 啓,他

    第34回膵・膵島移植研究会 2007年

  382. 患者とともに歩む乳癌チーム医療 QOL調査に基づくチーム医療の新しい取り組みと評価(日本乳癌学会総会プログラム抄録集p189)

    乾 浩己, 平井 啓, 塩崎 麻里子, 橋本 幸彦, 藤島 成, 平井 今日子, 大和 宗久, 北條 敏也, 綿谷 正弘

    第15回(一社)日本乳癌学会 2007年

  383. 効果的なチーム医療構築を目指した乳癌QOL評価

    乾 浩己, 平井 啓, 他

    第45回日本癌治療学会 2007年

  384. 心理的問題の解決に向けてのコラボレーション - 臨床と研究と多職種間 -

    平井 啓,岩満 優美

    第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年

  385. 術後肺癌・悪性呼吸器疾患患者の身体活動と心理的適応の関係

    平井 啓,他

    第20回日本サイコオンコロジー学会総会 2007年

  386. 小児医療における 患児と家族への心理的支援

    小講演, 講演者, 尾形明子, 司会 平井

    日本心理学会71回大会 ワークショップ 2007年

  387. 医療心理学の確立にむけて-心理学研究は医療心理学にどう貢献できるか-

    企画者, 利島 保, 丹野義彦, 鈴木伸一, 話題提供, 陳峻ウェン, 津田 彰, 平井 啓, 指定討論, 利島 保

    日本心理学会71回大会 ワークショップ 2007年

  388. グループディスカッションによって表出されたがん患者のストレスと対処

    井沢知子, 川崎優子, 荒尾晴恵, 成松 恵, 橋口周子, 伊藤由美子, 長田正子, 黒木みちる, 平井 啓, 内布敦子

    第12回日本緩和医療学会総会 2007年

  389. 1型糖尿病の膵腎・腎移植患者と移植待機患者におけるQOLの検討(会議録)

    本田初実, 平井啓, 井倉技, 湯川紗世子, 北川 透, 種村匡弘, 伊藤壽記

    第34回膵・膵島移植研究会 2007年

  390. 自然観と死生観および実存的満足度との関連(環境教育・STS教育・総合的学習,一般研究発表(口頭発表),日本理科教育学会第57回全国大会)

    尾崎 勝彦, 増本 康平, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子

    日本理科教育学会全国大会要項 2007年

  391. 平成18年度第3次対がん総合戦略研究事業「QOL向上のための各種患者支援プラグラムの開発」研究班

    平井啓

    「がん患者の心配・不安への問題解決技法応用の可能性」ワークショップ 企画・開催 2006年12月3日

  392. サイコオンコロジー(3) がん患者を取り巻く人々の心理的ストレス

    平井啓

    第70回日本心理学会ワークショップ 2006年11月3日

  393. PhaseI/II sutdy of AHCC as side effect reducer in advanced cancer patients with chemotherapy - Usefulnesss of the levels of HHV-6 DNA in saliva as a surrogate biomarker during chemorathpy -

    Igura T, Kitagawa T, Honda H, Yukawa S, Nakagiri T, Hirai K, Kondo K, Ito T

    Third International Conference - Multi-disciplinary Advances in Integrative Oncology 2006年10月1日

  394. Psychological and behavioral mechanisms of complementary and alternative medicine (CAM) use among Japanese cancer patients

    Hirai K, Komura K, Tokoro A, Igura T, Kitagawa T, Ito T, Sumiyoshi Y, Hyodo I

    Third International Conference - Multi-disciplinary Advances in Integrative Oncology 2006年10月1日

  395. 緩和ケアにおけるアウトカム評価尺度開発の実際.ワークショップ1「『ケアの裏づけ』臨床に生かす研究法」

    平井啓

    第11回日本緩和医療学会総会 2006年

  396. 医療における心理学の新たな役割と展望

    平井啓

    第70回日本心理学会ワークショップ 話題提供 2006年

  397. 当院入院中の乳癌患者における機能性食品の使用状況

    佐名川智子,東村昌代, 井倉 技,平井 啓,伊藤壽記

    第9回日本補完代替医療学会学術集会 2006年

  398. 加速度脈波計による膵腎移植後の自律神経機能の検討

    本田 初実,井倉 技,湯川紗世子,平井 啓,北川 透,伊藤 壽記

    第9回日本補完代替医療学会学術集会 2006年

  399. 担子菌培養抽出物AHCC (Active Hexose Correlated Compound)によるがん化学療法の有害事象軽減に関する第I/II相臨床試験-唾液中Herpesvirus-6 DNA量の意義について-

    湯川紗世子,井倉 技,本田 初実,平井 啓,北川 透,近藤 一博,伊藤 壽記

    第9回日本補完代替医療学会学術集会 2006年

  400. がん患者の補完代替医療の受療に対する準備性に関する研究

    平井 啓,古村和恵,井倉 技,所 昭宏,兵頭一之介,住吉義光,伊藤壽記

    第9回日本補完代替医療学会学術集会 2006年

  401. The application of the theory of planned behavior and the trans-theoretical Model to the use of complementary and alternative medicine in Japanese cancer patients

    Komura K, Hirai K, Tokoro A, Kuromaru T, Ohshima A, Hyodo I, Sumiyoshi Y.

    8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年

  402. The survey of the attitude toward the use of complementary and alternative medicine use behaviour in Japanese Cancer Patients

    Tokoro A, Hirai K, Komura K, Kuromaru T, Ohshima, A Hyodo, I Sumiyoshi Y.

    8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年

  403. Physical activity and psychological adjustment in Japanese early-stage lung cancer patients during chemotherapy.

    Arai H, Hirai K, Harada K, Tokoro A.

    8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年

  404. 乳がん患者にとってのありがた迷惑なサポートとは?−乳がん患者の心理的適応に否定的影響を及ぼす重要他者からのサポート態度尺度の作成−

    塩崎麻里子,平井 啓

    日本社会心理学会第47回大会 2006年

  405. 心配≠不安?乳がん患者の心配評価尺度の作成

    平井 啓,塩崎麻里子

    日本社会心理学会第47回大会 2006年

  406. わが国における終末期のQOL(3) 終末期ケアに関する選好とその関連要因

    三條真紀子,宮下光令,森田達也,平井 啓,河 正子,内富庸介

    第11回日本緩和医療学会総会 2006年

  407. 質の高い緩和ケアを日本全国に普及させるために取り組むべき課題

    宮下光令, 三條真紀子, 森田達也, 木澤義之, 志真泰夫, 下山直人, 恒藤暁, 平賀一陽, 平井 啓, 佐藤一樹

    第11回日本緩和医療学会総会 2006年

  408. わが国における望ましい死 (2) 望ましい死の概念化 ― 一般集団・緩和ケア遺族を対象とした全国調査 ―

    宮下光令,三條真紀子,平井 啓,森田達也,内富庸介

    第11回日本緩和医療学会総会 2006年

  409. わが国における終末期のQOL(1) 望ましい死の概念化― 患者・家族・医療従事者を対象とした面接調査 ―

    平井 啓,宮下光令,三條真紀子,森田達也,内富庸介

    第11回日本緩和医療学会総会 2006年

  410. 乳がん患者の心配評価尺度作成に関する研究

    平井 啓,塩崎麻里子,所 昭宏,小山敦子,乾 浩己,内富庸介

    第19回サイコオンコロジー学会 2006年

  411. がん患者のコントロール感と心理的苦痛の関係性

    古村和恵,平井 啓,所 昭宏,黒丸尊治,兵頭一之介

    第19回サイコオンコロジー学会 2006年

  412. 乳がん患者から否定的な評価を受ける傾向のある親しい他者のサポート態度構造の探索

    塩崎麻里子,平井 啓,所 昭宏,小山敦子,乾 浩己

    第19回サイコオンコロジー学会 2006年

  413. Prevalence and need for psycho-social intervention in Japanese breast cancer patients

    Koyama A, Inui H, Hirai K, Shiozaki M, Tokoro A, Yoshida R, Matsuoka H, Iwamoto T

    8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年

  414. Problematic support styles and psychological adjustment in Japanese breast cancer patients

    Shiozaki M, Hirai K, Koyama A, Inui H, Yoshida R, Tokoro A

    8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年

  415. Physical activity and psychological adjustment in Japanese early-stage malignant pulmonary and mediastinal disease patients after surgery

    Hirai K, Arai H, Tokoro A, Sawabata N, Okumura M, Ito T

    8th World Congress of Psycho-Oncology 2006年

  416. ホスピス・緩和ケア病棟のケアに対する評価尺度の開発(QOL研究の新しい方向)

    平井 啓

    日本行動計量学会大会発表論文抄録集 2006年

  417. 「自然に親しむこと」と「科学」の心理的乖離(環境教育・STS教育・総合的学習, 日本理科教育学会 第56回全国大会)

    尾崎 勝彦, 増本 康平, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子

    日本理科教育学会全国大会要項 2006年

  418. デス・エデュケーションの実践にあたっての課題 : 実践者への面接調査を用いた探索的検討(ポスター発表A,研究発表)

    赤澤 正人, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子

    日本教育心理学会総会発表論文集 2005年7月31日

  419. サイコオンコロジー(2) がん患者の心理的援助に向けて

    平井啓

    第69回日本心理学会ワークショップ 2005年

  420. 健康づくりと行動科学

    平井啓

    第69回日本心理学会ワークショップ 指定討論者 2005年

  421. がん医療における健康心理学的研究

    平井 啓

    日本健康心理学会第18回大会 学会企画シンポジウム「医療に貢献する健康心理学の姿」 シンポジスト 2005年

  422. 乳癌患者からみた親しい他者との関わり方と関係満足感の関連(第37回 日本心身医学会近畿地方会演題抄録)(心身医学45(10))

    塩崎 麻里子, 大橋 陽, 平井 啓, 所 昭宏, 田中 完児

    第37回 日本心身医学会近畿地方会 2005年

  423. 癌患者の代替療法の使用に関する行動学的アプローチ(第37回 日本心身医学会近畿地方会演題抄録)(心身医学45(10)804-805)

    平井 啓

    第37回 日本心身医学会近畿地方会 2005年

  424. 乳がん患者によって認知された配偶者の関わり(3)テキスト型データ解析ソフトWord Minerを用いた探索的検討(日本心理学会大会発表論文集P156)

    塩崎 麻里子, 大橋 陽, 平井 啓

    第69回(公社)日本心理学会 2005年

  425. がん医療における健康心理学的研究.学会企画シンポジウム「医療に貢献する健康心理学の姿」

    平井 啓

    日本健康心理学会第18回大会 2005年

  426. 乳がん患者によって認知された配偶者の関わり3:Text Mining Toolを用いた探索的検討

    塩崎麻里子, 大橋 陽, 平井 啓, 藤田綾子

    第69回日本心理学会 2005年

  427. ホスピス・緩和ケア病棟に対する遺族の不満足要因:全国面接調査による探索的検討

    塩崎麻里子, 森田達也, 平井 啓, 坂口幸弘, 恒藤 暁, 志真泰夫

    第10回日本緩和医療学会総会・第18回日本サイコオンコロジー学会総会合同大会 2005年

  428. 肺がん患者の外来化学療法移行に関する準備性と意思決定のバランスに関する研究

    平井 啓, 所 昭宏, 荒井弘和, 中 宣敬, 小河原光正, 河原正明

    第10回日本緩和医療学会総会・第18回日本サイコオンコロジー学会総会合同大会 2005年

  429. リンパ脈管筋腫症(LAM;Lymphangioleiomyomatosis)の健康関連QOL

    大家晃子, 井上義一, 所 昭宏, 前田優華, 深水玲子, 新井 徹, 林 清二, 木村謙太郎, 坂谷光則, 平井 啓

    第66回日本呼吸器病学会 2005年

  430. 肺癌の外来化学療法に影響を与える心理社会的要因の研究

    中 宣敬, 所 昭宏, 平井 啓, 荒井弘和, 小河原光正, 河原正明

    日本呼吸器学会 2005年

  431. 肺がん患者における外来化学療法に関する意思決定のバランス尺度の開発

    荒井弘和, 平井 啓, 所 昭宏, 原田和弘, 中 宣敬

    第11回 日本行動医学会学術総会 2005年

  432. がん医療における行動科学的研究--肺がん患者の外来化学療法移行に関する行動科学的研究を通して (特集:役に立つ行動科学:実践・臨床場面における研究活動)

    平井 啓

    行動科学 2005年

  433. 自然観の構成と尺度化の試み(環境・STS・総合的学習,一般研究,日本理科教育学会第55回全国大会)

    尾崎 勝彦, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子

    日本理科教育学会全国大会要項 2005年

  434. 一般成人の科学に関する意識調査 : 第3報:無作為抽出標本による調査

    尾崎 勝彦, 平井 啓, 恒藤 暁, 藤田 綾子

    第35回日本理科教育学会近畿支部大会(大阪大会)発表要旨集 2004年11月23日

  435. 肺癌患者の外来化学療法移行の意思決定に関する行動科学的研究

    所 昭宏, 中 宣敬, 小河原光正, 河原正明, 平井 啓, 荒井弘和, 中井吉英

    第9回日本緩和医療学会 2004年

  436. 「死生観」と「望ましい死(Good Death)」に関する研究

    平井啓

    日本社会心理学会第44回大会 自主企画・運営ワークショップ「死生観の社会心理学的分析」 話題提供 2004年

  437. サイコオンコロジー(1) がん患者およびその家族の心理的適応について

    平井啓

    第68回日本心理学会ワークショップ 2004年

  438. がん医療における 心理測定学的方法について

    平井 啓

    日本健康心理学会第17回大会 「健康心理学のけるEBMの潮流(2) ‐心理教育的介入効果の指標を求めて:心理尺度を探る‐」 シンポジスト 2004年

  439. がん患者の代替療法の使用に関する行動科学的アプローチ

    平井 啓

    日本心身医学会近畿地方会 心身医療・緩和ケアにおける代替医療の可能性 シンポジスト 2004年

  440. 乳がん患者からみた親しい他者との関わり方に関する予備的検討

    塩崎麻里子,大橋 陽,平井 啓,所 昭宏,田中完児

    第17回日本サイコオンコロジー学会総会 2004年

  441. 乳がん患者からみた親しい他者との関わり方と関係満足感の関連

    塩崎麻里子,大橋 陽,平井 啓,所昭宏,田中完児

    日本心身医学会近畿地方大会 2004年

  442. がん患者の代替療法の使用に関する行動科学的アプローチ:シンポジウム「心身医療・緩和ケアにおける代替医療の可能性」シンポジスト

    平井 啓

    日本心身医学会近畿地方会 2004年

  443. がん医療における 心理測定学的方法について:シンポジウム「健康心理学のけるEBMの潮流(2) ‐心理教育的介入効果の指標を求めて:心理尺度を探る‐」

    平井 啓

    日本健康心理学会第17回大会 2004年

  444. がん患者の代替療法の使用に関する行動科学的アプローチ:シンポジウム「心身医療・緩和ケアにおける代替医療の可能性」シンポジスト (心身医学45(10)804-805)

    平井 啓

    2004年

  445. 乳がん患者によって認知された配偶者からのサポート提供スタイル(2) 面接調査による探索的検討(日本心理学会大会発表論文集p296)

    大橋 陽, 塩崎 麻里子, 平井 啓

    第68回(公社)日本心理学会 2004年

  446. 肺がん患者の外来化学療法移行に関する行動科学的研究

    平井 啓

    日本行動科学学会第12回年次大会 2004年

  447. 乳がん患者によって認知された配偶者からのサポート提供スタイル(2)質問紙による予備的検討

    大橋 陽, 塩崎麻里子, 平井 啓

    第68回日本心理学会 2004年

  448. 乳がん患者によって認知された配偶者からのサポート提供スタイル(1) 質問紙による予備的検討

    塩崎麻里子, 大橋 陽, 平井 啓

    第68回日本心理学会 2004年

  449. ホスピス緩和ケア病棟のケアに対する評価尺度の開発

    平井 啓, 坂口幸弘, 森田達也, 恒藤 暁, 志真泰夫

    第9回日本緩和医療学会 2004年

  450. 肺がん患者の外来化学療法移行の準備性に関する探索的研究

    平井 啓, 所 昭宏, 荒井弘和, 中 宣敬, 小河原光正, 河原正明

    第17回日本サイコオンコロジー学会総会 2004年

  451. 探索的因子分析における変数選択

    平井啓

    第67回日本心理学会ワークショップ 指定討論者 2003年

  452. The Relationship between the Balance of Mutual Support and Negative Emotion among Japanese Aged Cancer and Spouse

    Shiozaki M, Hirai K, Tsuneto S, Kashiwagi T

    2003年

  453. がん患者の配偶者が患者から受け取ったサポート:夫婦のセルフケアとは

    塩崎麻里子, 平井 啓, 恒藤暁, 柏木哲夫

    第27回日本死の臨床研究会年次大会 2003年

  454. 死に関する情報を含む映像に対する関心と情動変化の関連

    尾崎勝彦, 平井 啓, 恒藤 暁, 柏木哲夫

    第27回日本死の臨床研究会年次大会 2003年

  455. 日本人にとっての"Good Death"の構成概念に関する研究

    江畑喜和, 平井 啓, 恒藤 暁, 森田達也, 柏木哲夫

    第27回日本死の臨床研究会年次大会 2003年

  456. 大学生への介入プログラムによるデス・エデュケーションが及ぼす効果

    赤澤正人, 平井 啓, 恒藤 暁

    第27回日本死の臨床研究会年次大会 2003年

  457. がん患者の配偶者の対処スタイルと不安感、満足感の関係

    塩崎麻里子, 平井 啓

    日本健康心理学会第16回大会 2003年

  458. 人生の最期、人はポジティブになれるのか?

    平井 啓

    日本社会心理学会第43回大会 2003年

  459. 終末期がん患者への実存的苦痛に対する心理・社会的介入の有効性に関する専門家調査

    平井 啓, 森田達也

    第8回日本緩和医療学会総会 2003年

  460. 悪性腫瘍患者を看護するナースへの構造化された心理学的サポートの試み

    平井麻紀, 平井 啓, 保坂 隆, 前野正子, 山田冨美雄

    第44回日本心身医学会総会 2003年

  461. Structural psychological support group for nurses caring for head and neck caner patients

    Hirai K, Hirai M, Maeno S, Hosaka T, Yamada F

    6th World Congress of Psycho-Oncology 2003年

  462. がん患者の家族の用いる対処方略がストレス状態に及ぼす影響

    塩崎麻里子, 平井 啓, 保坂隆, 柏木哲夫, 坂野雄二

    第43回日本心身医学会総会 2002年

  463. 健診受診者のコーピングと血液生化学指標との関連

    平井 啓,保坂隆

    第43回日本心身医学会総会 2002年

  464. 日本人にとって"Good Death"の構成要素に関する探索的研究

    江畑喜和, 平井 啓, 恒藤 暁, 柏木哲夫, 森田達也

    第26回日本死の臨床研究会年次大会 2002年

  465. 死に対する積極性尺度作成の試み

    平井 啓, 坂口幸弘, 安部幸志

    日本社会心理学会第42回大会 2002年

  466. ナースへの構造化された心理学的サポートが感情状態に及ぼす効果

    平井麻紀, 平井 啓, 保坂 隆, 前野正子, 山田冨美雄

    日本健康心理学会第15回大会 2002年

  467. 悪性腫瘍患者を看護するナースへの構造化された心理学的サポートグループの試み

    平井 啓, 平井麻紀, 保坂 隆, 井上正子, 山田冨美雄

    第15回日本サイコオンコロジー学会総会 2002年

  468. 小学生の死の意識と概念に影響を及ぼす要因に関する研究

    赤澤正人, 平井 啓, 恒藤 暁, 柏木哲夫

    第26回日本死の臨床研究会年次大会 2002年

  469. ナースへの構造化された心理教育的介入についての予備的研究

    平井麻紀, 平井 啓, 保坂 隆, 井上正子, 山田冨美雄

    第43回日本心身医学会総会 2002年

  470. 苦痛緩和のための鎮静に関する一般人口の希望

    森田達也,平井 啓

    第25回日本死の臨床研究会 2001年

  471. 末期がん患者の死生観の評価に関する研究

    平井 啓,坂口幸弘,恒藤 暁,池永昌之,田村恵子,柏木哲夫

    第6回日本緩和医療学会総会 2001年

  472. 健康心理学における尺度開発と多変量解析

    平井 啓,安部幸志,岡浩一朗,山田冨美雄,狩野 裕

    健康心理学における尺度開発と多変量解析.第13回日本健康心理学会 会員企画シンポジウム企画・司会 2000年

  473. 末期がん患者の主観的症状,障害と心理的適応

    鈴木要子,平井 啓,恒藤 暁,池永昌之,田村恵子,柏木哲夫

    第24回日本死の臨床研究会 2000年

  474. 末期がん患者のソーシャルサポートと心理的適応

    平井 啓,鈴木要子,恒藤 暁,池永昌之,田村恵子,柏木哲夫

    第24回日本死の臨床研究会 2000年

  475. A Structured Intervention for Japanese Breast Cancer Patients

    Hosaka T, Sugiyama Y, Hirai K, Okuyama T, Tokuda Y.

    Fifth World Congress of Psycho-Oncology 2000年

  476. Self-efficacy and psychological adjustment of advanced cancer in Japan

    Hirai K, Suzuki Y, Kashiwagi T, Tsuneto S, Hosaka T.

    Fifth World Congress of Psycho-Oncology 2000年

  477. 末期がん患者のセルフ・エフィカシーに関する研究

    平井 啓,鈴木要子,恒藤暁,池永昌之,柏木哲夫

    日本サイコオンコロジー学会 2000年

  478. ホスピスにおける患者を主体とした疼痛マネジメントの統合的アプローチを用いて

    内田香織,大塚由華子,木下富貴子,田村恵子,平井 啓

    第5回日本緩和医療学会総会 2000年

  479. 末期がん患者のセルフ・エフィカシーと心理的適応の生存期間へ与える影響について

    平井啓,鈴木要子,恒藤暁,池永昌之,茅根義和,川辺圭一,柏木哲夫

    第5回日本緩和医療学会総会 2000年

  480. 尺度作成における適合度の吟味:探索的因子分析における変数選択

    平井啓

    第63回日本心理学会ワークショップ 話題提供者 1999年

  481. 末期がん患者における病気行動に対する自己効力感尺度作成のための予備的研究

    平井 啓

    日本健康心理学会第12回大会 1999年

  482. 臓器提供が家族の死別悲嘆に与える影響

    中西健二,平井 啓,柏木哲夫

    第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年

  483. 死生観に関する研究(Ⅳ)−告知の関連性について−

    安部幸志,平井 啓,坂口幸弘,森川優子,柏木哲夫

    第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年

  484. 死生観に関する研究(Ⅲ)−発達による死生観の変化−

    森川優子,坂口幸弘,平井 啓,安部幸志,柏木哲夫

    第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年

  485. 死生観に関する研究(Ⅱ)−死生観尺度の信頼性及び妥当性の検証−

    坂口幸弘,平井啓,安部幸志,森川優子,柏木哲夫

    第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年

  486. 死生観に関する研究(Ⅰ)−死生観尺度の開発−

    平井啓,坂口幸弘,安部幸志,森川優子,柏木哲夫

    第23回日本死の臨床研究会年次大会 1999年

  487. 配偶者喪失から『立ち直ること』の意味

    高田智子,坂口幸弘,平井啓,柏木哲夫

    第22回日本死の臨床研究会年次大会 1999年

  488. 死別後の不適応家族に関する探索的研究

    坂口幸弘,高田智子,平井啓,柏木哲夫

    第22回日本死の臨床研究会年次大会 1999年

  489. 現代青年の臓器提供意思への影響要因に関する研究

    中西健二,平井啓,柏木哲夫

    第22回日本死の臨床研究会年次大会 1999年

  490. 末期がん患者はどのように死に向かい合っているのか?(一般演題)(第24回 日本心身医学会近畿地方会 演題抄録)

    平井 啓, 坂口 幸弘, 山本 恵子, 山本 一成, 柏木 哲夫, 恒藤 暁

    第24回日本心身医学会近畿地方大会 1998年10月1日

  491. 死別後の「立ち直り」と精神的健康-配偶者と子どもの比較-(一般演題)(第24回 日本心身医学会近畿地方会 演題抄録)

    坂口 幸弘, 平井 啓, 山本 恵子, 山本 一成, 柏木 哲夫, 恒藤 暁

    心身医学 1998年10月1日

  492. 患者と医師の役割の違いが, がん末期の治療選択行動に及ぼす影響について(ターミナルケア)

    鈴木 要子, 坂口 幸弘, 平井 啓, 山本 恵子, 柏木 哲夫

    第39回日本心身医学会総会 1998年5月27日

  493. 末期がん患者の認知的過程の評価(II)(ターミナルケア)

    平井 啓, 坂口 幸弘, 柏木 哲夫, 恒藤 暁, 鈴木 要子, 山本 恵子

    第39回日本心身医学会総会 1998年5月27日

  494. 配偶者との死別後の精神的健康と家族タイプ(ターミナルケア)

    坂口 幸弘, 平井 啓, 鈴木 要子, 山本 惠子, 柏木 哲夫, 恒藤 暁

    第39回日本心身医学会総会 1998年5月27日

  495. 病名告知における認知的バイアスの検討

    平井 啓

    日本健康心理学会第11回大会 1998年

  496. 末期患者に精神的安楽をもたらす家族, スタッフの関わりについての検討

    坂口 幸弘, 平井 啓, 山本 一成, 柏木 哲夫

    第23回日本心身医学会近畿地方会 1997年10月1日

  497. 末期がん患者の認知的過程の評価(Ⅰ)

    平井啓,坂口幸弘,柏木哲夫,恒藤暁

    第38回日本心身医学会総会 1997年

  498. 大学生の死に対する意識と信仰(第21回日本心身医学会近畿地方会演題抄録)

    山本 一成, 平井 啓, 柏木 哲夫

    心身医学 1996年12月25日

  499. 家族,スタッフがもたらす精神的安楽—末期ガン患者の視点を通して—

    坂口幸弘,柏木哲夫,山本一成,山本惠子,平井啓

    第20回日本死の臨床研究会 1996年

  500. 病名告知と投影の働き

    平井 啓

    日本心理学会第60回大会 1996年

  501. 死別後の体験、支え、立ち直り(第20回日本心身医学会近畿地方会演題抄録)

    山本 一成, 柏木 哲夫, 平井 啓, 恒藤 暁

    心身医学 1996年

  502. 病名告知における introjection と projection(第20回日本心身医学会近畿地方会演題抄録)

    平井 啓, 山本 一成, 柏木 哲夫

    心身医学 1996年

  503. 死別後の体験,支え,死生観の変化

    山本一成, 柏木哲夫, 恒藤 暁, 平井 啓

    第20回日本心身医学会近畿地方会 1995年

  504. 患者の死に臨む態度と患者

    山本恵子, 柏木哲夫, 山本一成, 平井 啓

    第19回日本死の臨床研究会年次大会 1995年

  505. 病名告知に関する心理的構造の考察

    平井 啓

    日本健康心理学会第8回大会 1995年

  506. Functions of introjection and projection in cancer disclosure in Japan

    Hirai K, Yamamoto K, Kashiwagi T

    Second International Congress of Psycho-Oncology 1995年

  507. 患者と医療者のより良いコミュニケーション

    第21回日本臨床腫瘍学会学術集会 ペイシェント・アドボケイト・プログラム(PAP)

  508. ウィズコロナ時代の緩和ケアを考える〜医療者の葛藤とレジリエンス

    平井 啓

    日本緩和医療学会 関東・甲信越支部第3回学術大会 2021年10月10日

  509. 医療コミュニケーションのための行動経済学

    平井 啓

    日本エンドオブライフケア学会第4回学術集会「他職種で支えるエンドオブライフケア」 2021年9月19日

  510. 機能性食品のニーズ調査研究

    平井 啓

    北海道バイオ工業会 2021年6月2日

  511. 大会企画シンポジウム「自己決定を問い直す」(話題提供:医療行動経済学からの意思決定とその支援の方法)

    平井 啓

    第31回日本生命倫理学会年次大会

  512. 国立がん研究センター東病院における教育プログラム開発支援業務

    平井啓

  513. 大阪大学医学部附属病院における心のケアチームの役割と活動報告2(末期医療・癌・疼痛,ポスターディスカッション,今,心身医学に求められるもの-基礎から臨床まで-)

    吉津 紀久子, 東井 申雄, 平井 啓

    第52回日本心身医学会総会

  514. 神経膠腫患者および家族における告知の現状とアンケートによる意識調査

    山本福子, 香川尚己, 沖田典子, 千葉泰良, 木嶋教行, 木下 学, 橋本直哉, 吉峰俊樹, 平井 啓, 吉津紀久子

    第22回日本サイコオンコロジー学会

  515. 桜橋渡辺病院職員研修会「医療倫理:QOLと倫理」講師

    平井啓

    桜橋渡辺病院職員研修会

特許・実用新案・意匠 1

  1. 情報処理方法、予想モデルの作成方法、情報処理装置、情報処理システム、情報処理装置の制御プログラム、対象者端末の制御プログラム

    平井啓, 大竹文雄, 足立浩祥, 金子茉央

    出願日:2022/03/28

社会貢献 300

  1. 認定看護管理者教育課程ファーストレベル研修

    大阪府看護協会

    2021年6月16日 ~ 2022年1月19日

  2. 人材管理Ⅰ:人材育成の基礎知識/成人学習の原理・役割理論・動機づけ理論

    大阪府看護協会 認定看護管理者教育課程ファーストレベル研修

    2024年5月29日 ~ 2024年12月25日

  3. 医療における行動経済学入門

    株式会社LSIメディエンス 第21回メディエンスFORUM2024 患者の意思決定を科学する~話題の「行動経済学」を医療に生かす~

    2024年7月1日 ~ 2024年7月31日

  4. 人材管理Ⅰ:人材育成の基礎知識/成人学習の原理・役割理論・動機づけ理論

    大阪府看護協会 認定看護管理者教育課程ファーストレベル研修

    2023年6月27日 ~ 2024年1月23日

  5. 「身体活動性向上に向けた身体と脳へのアプローチ」『心理学・行動科学によるアプローチ』

    一般社団法人日本呼吸ケア・リハビリテーション学会 呼吸ケア指導士認定委員会・呼吸ケアスキルアップセミナー実行委員会 第10回呼吸ケア指導スキルアップセミナー

    2023年11月30日 ~ 2023年12月28日

  6. 基本姿勢と態度「自己の健康管理」

    阪大新人看護研修

    2023年4月6日 ~ 2023年4月10日

  7. みんなのためのこころとからだのストレスマネジメント「こころ編」

    キャンサー・ソリューションズ株式会社、中外製薬

    2021年7月 ~ 2021年9月

  8. 阪大病院新規採用者職員研修

    2021年4月1日 ~ 2021年4月8日

  9. 治療と職業生活の両立支援-診療報酬改定に準拠した医師の意見書の書き方―「産業医に求められる両立支援のストレスマネジメント」治療と職業生活の両立支援

    産業医科大学

    2019年11月30日 ~ 2019年12月22日

  10. 大阪大学医学部附属病院緩和ケア研修会

    大阪大学医学部附属病院

    2015年1月17日 ~ 2015年1月18日

  11. 緩和ケア研修会

    岸和田市民病院

    2011年5月28日 ~ 2012年5月29日

  12. 大阪赤十字病院 緩和ケア研修会

    大阪赤十字病院

    2011年4月16日 ~ 2011年4月17日

  13. 在宅医療に関する市民フォーラム「自宅で医療を受けるということ~在宅医療の可能性と課題~」

    東京会場2011.3.5,大阪会場2011.3.7

    2011年3月5日 ~ 2011年3月7日

  14. 緩和ケア研修会

    箕面市立病院

    2011年1月8日 ~ 2011年1月9日

  15. 大阪府緩和ケア研修会(平成20年度)

    2009年1月17日 ~ 2009年1月18日

  16. 北出病院看護師研修会「ストレスマネジメント『現在の自分のおかれた状況の把握』問題の解決法・対処法」

    北出病院

    2008年6月4日 ~ 2008年6月11日

  17. 臨床コミュニケーション講座1「コミュニケーション力を支えるセルフコントロール」ワークショップ 企画・開催

    大阪大学コミュニケーションデザイン・センター

    2007年1月27日 ~ 2007年1月28日

  18. 平成15年度大阪大学看護職員(看護師長)研修「ストレスマネジメント」

    2003年11月12日 ~ 2003年11月13日

  19. 患者と医療者のすれ違いメカニズム

    阪和血液病カンファレンス・協和キリン株式会社 第40回阪和血液病カンファレンス

    2025年7月12日 ~

  20. 耳鼻科診療における医療行動経済学

    サノフィ株式会社 Nationwide Webinar

    2025年7月1日 ~

  21. 人材管理I 人材育成の基礎知識

    公益社団法人滋賀県看護協会 2025年度認定看護管理教育課程ファーストレベル

    2025年6月30日 ~

  22. 行動経済学モデルの実践

    神奈川県立保健福祉大学 健康行動科学

    2025年6月28日 ~

  23. 高血圧患者の行動変容のための医療行動経済学

    鳥取県国民健康保険団体連合会・ノバルティスファーマ株式会社 第1回鳥取県スキルアップセミナー

    2025年6月16日 ~

  24. 感染対策に生かそう!ナッジ理論の基本と実際

    メディカ出版インフェクションコントロール編集部 第3回感染管理認定看護師サポートセミナー

    2025年6月14日 ~

  25. 医療従事者と患者の文化的および社会的背景についての理解

    大阪大学医療通訳養成コース事務局

    2025年6月14日 ~

  26. SDMの総論と行動経済学的視点からみた肺がんSDMの実践に必要なこと

    特定非営利活動法人 西日本がん研究機構 WJOGが実施するチーム治療としてのがん治療におけるSDMエキスパート養成研修会

    2025年5月25日 ~

  27. 患者と医療者のすれ違いのメカニズムと解消法

    協和キリン株式会社 協和キリン全国Webセミナー -ジーラスタボディーポッドの運用方法を考える-

    2025年5月20日 ~

  28. 耳鼻科診療における医療行動経済学

    サノフィ株式会社 社内研修会

    2025年4月16日 ~

  29. 看護職員新規採用者オリエンテーション

    大阪大学医学部付属病院

    2025年4月1日 ~

  30. 骨髄腫治療のための医療行動経済学

    サノフィ株式会社 MM expert meeting in OSAKA

    2025年3月13日 ~

  31. 「血友病診療における医療行動経済学」

    中外製薬 行動変容セミナー

    2025年2月22日 ~

  32. 高齢がん患者の意思決定支援のための医療行動経済学

    京都岡本記念病院 第4回がん地域医療連携を考える会

    2025年2月15日 ~

  33. 令和6年度厚生労働省委託事業がん総合相談に携わる者に対する研修事業 がんサポートグループ企画・運営者のための研修会

    日本サイコオンコロジー学会

    2025年2月12日 ~

  34. 慢性疾患のある子どもの意思決定に関する支援

    独立行政法人 国立特別支援教育総合研究所 令和6年度第三期特別支援教育専門研修

    2025年2月6日 ~

  35. 睡眠医療のための行動経済学

    帝人ファーマ株式会社 「家族となおそう睡眠時無呼吸」疾患啓発キャンペーン メディア発表会

    2025年1月27日 ~

  36. 重症喘息治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社 重症喘息治療における課題を考える

    2025年1月27日 ~

  37. 緩和ケアにおける医療スタッフのストレスマネジメント

    新潟県福祉保健部地域医療政策課 令和6年度新潟県緩和ケアチーム研修会

    2025年1月25日 ~

  38. SDMと血友病における現状

    中外製薬株式会社 Communication Design Advisory Meeting

    2025年1月18日 ~

  39. 血液疾患診療における行動経済学

    中外製薬株式会社 Chugai Hemophile Seminar in GIFU

    2025年1月17日 ~

  40. 希少疾病診療における医療行動経済学

    中外製薬株式会社 希少疾病ケアを考える Compassionate Care for RARE Conditions

    2024年12月21日 ~

  41. 血友病診療における医療行動経済学

    中外製薬株式会社 大分血友病診療連携セミナー

    2024年12月11日 ~

  42. 効果的な保健指導のための行動科学

    宮崎県健康づくり協会 宮崎県保健指導実施者経験者研修会

    2024年12月10日 ~

  43. 「医療行動経済学」

    中外製薬株式会社 O/S-MS 部員を対象とした、医療行動経済学に関する専門家からの社内勉強会

    2024年12月3日 ~

  44. 「ニューロダイバーシティ(脳・神経の多様性)に基づく人材マネジメント」

    日経ビジネススクール 行動経済学で拓く新たなビジネスチャンス~行動経済学の基本とビジネスへの正しい活かし方を学ぶ~

    2024年12月2日 ~

  45. 血友病診療における医療行動経済学

    中外製薬株式会社 Hemophilia Nursing Seminar 血友病診療におけるコミュニケーションを考える

    2024年12月1日 ~

  46. 「医療現場の行動経済学 -すれ違う医者と患者-」

    高知赤十字病院 地域医療連携意見交換会

    2024年11月30日 ~

  47. 特別講演「医療行動経済学の理論と実践」

    秋田県看護学会 第51回秋田県看護学会

    2024年11月29日 ~

  48. 糖尿病診療のための医療行動経済学

    帝人ヘルスケア株式会社 第33回島根糖尿病セミナー 特別講演

    2024年11月23日 ~

  49. がんサポートグループ企画・運営者のためのフォローアップ研修会

    日本サイコオンコロジー学会 厚生労働省委託事業がん総合相談に携わる者に対する研修事業

    2024年11月16日 ~

  50. 行動経済学とチーム医療について

    中外製薬株式会社 社内研修会

    2024年11月12日 ~

  51. 産業医に求められる両立支援のストレスマネジメント

    産業医科大学産業医実務研修センター 産業医科大学産業医学実践研修

    2024年11月10日 ~

  52. ストレスマネージメント:基本的な考え方について

    特定非営利法人PSV JAPAN 教育プログラム

    2024年11月9日 ~

  53. 血友病診療における医療行動経済学

    アストラゼネガ株式会社 Hokkaido Nursing Symposium~血友病看護の最前線~

    2024年10月26日 ~

  54. 肺癌治療の医師決定支援のための行動経済学

    アストラゼネガ株式会社 Lung Cancer Seminar in Kanagawa

    2024年10月23日 ~

  55. 心不全セルフケア支援における行動経済学活用術~まずは知っておきたい基本理論~

    バイエル薬品株式会社 心臓リハビリテーション推進セミナーin熊本

    2024年10月22日 ~

  56. 患者と医療者はなぜすれ違うのか~医療現場の行動経済学~

    第49回くえびこ祭実行委員会 島根大学医学部 くえびこ祭記念講演会

    2024年10月20日 ~

  57. がんサポートグループ企画運営者のための研修会

    日本サイコオンコロジー学会 令和6年度厚生労働省委託事業がん総合相談に携わる者に対する研修事業

    2024年10月19日 ~

  58. 治療決定までの患者とのコミュニケーション~医療行動経済学の視点から~

    メディカル・モバイル・コミュニケーションズ合同会社 大阪がん医療セミナー2024

    2024年10月12日 ~

  59. 健康不安とリスクコミュニケーション

    日本エヌ・ユー・エス株式会社 地域との科学コミュニケーション能力向上プログラム

    2024年10月8日 ~

  60. 心理・行動フォーサイトラボ 「第2回ワークショップ」

    大阪大学大学院人間科学研究科附属未来共創センター

    2024年9月28日 ~

  61. 「人材管理Ⅱ 単元:人事・労務管理」

    公益社団法人京都府看護協会 令和6年度 認定看護管理者教育課程セカンドレベル

    2024年9月26日 ~

  62. 「糖尿病診療のための医療行動経済学」

    兵庫県立尼崎総合医療センター 第8回尼崎糖尿病医療セミナー

    2024年9月19日 ~

  63. 「リンパ腫の治療における患者と医療者のすれ違いとその解消法」

    中外製薬株式会社 リンパ腫 市民公開講座2024

    2024年9月15日 ~

  64. 「医療現場の行動経済学」

    信州大学医学部地域医療推進学教室 地域枠セミナー9月

    2024年9月14日 ~

  65. 「⻭科診療に活かす医療行動経済学」

    愛知県歯科医師会 令和6年度愛知県委託事業 「若い世代からの口腔ケア推進事業」

    2024年9月12日 ~

  66. 「行動経済学モデルの実践」

    神奈川県立保健福祉大学大学院 健康行動科学

    2024年7月6日 ~

  67. 「血友病診療における医療行動経済学」

    中外製薬株式会社 ヘムライブラ全国講演会

    2024年7月6日 ~

  68. 第3回「医療におけるAIとトラスト」

    科学技術振興機構(JST) 研究開発戦略センター(CRDS) JST/CRDS連続シンポジウム「様々な分野に広がるトラスト研究:総合知による取り組みへ」

    2024年6月25日 ~

  69. 人材管理I 人材育成の基礎知識

    公益社団法人滋賀県看護協会 2024年認定看護管理教育課程ファーストレベル

    2024年6月19日 ~

  70. 肺癌治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社 AstraZeneca IO Conference in Kanagawa

    2024年6月18日 ~

  71. 医療従事者と患者の文化的および社会的背景についての理解

    大阪大学医療通訳養成コース事務局

    2024年6月15日 ~

  72. 骨髄腫治療のための医療行動経済学

    サノフィ株式会社 AKITA Myeloma Seminar ~医師も患者も自然と良い選択ができるように~

    2024年6月11日 ~

  73. 血友がん診療における医療行動経済学

    中外製薬株式会社 ASK THE EXPERT in 中越

    2024年6月10日 ~

  74. Preventionのためのリスクコミュニケーション、Postventionのための臨床心理学

    大阪大学感染症総合教育研究拠点(CiDER) SpringX 超学校 エビデンスとともに考える「いのち」と「くらし」を豊かにする講座 season2

    2024年5月31日 ~

  75. 人材育成の基本的知識(成人学習の原理・役割理論・動機づけ理論・人材育成の方法)

    公益社団法人滋賀県看護協会 訪問看護師キャリアアップ研修会

    2024年5月20日 ~

  76. 肺癌治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社 Lung Cancer Immuno-Oncology Seminar in Ehime

    2024年5月15日 ~

  77. 歯科医療者が診療にスグに活かせる「ナッジ」の話

    ワンディ株式会社 歯科セミナー

    2024年5月4日 ~

  78. ストレスマネジメントの基本的な知識と考え方―怒りと困った人への対処法、怒らない指導の仕方―

    特定非営利活動法人PSV JAPAN

    2024年4月20日 ~

  79. 心理学セミナーVol.1「ストレスマネジメントの基本的考え方」

    株式会社J-AIR 一般職向けストレスマネジメントセミナー

    2024年4月18日 ~

  80. 重症喘息治療のための意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社 重症喘息治療の最前線~行動経済学と実臨床から考える~

    2024年4月11日 ~

  81. 健康になれる環境・関係づくり~効果的な保健指導のための諸理論

    日本循環器病予防学会 2023年度保健指導レベルアップセミナー

    2024年3月23日 ~

  82. 医療者が知っておくべきアセスメントとアプローチ

    京都府立医科大学附属病院 ACPに関する研修

    2024年3月10日 ~

  83. 患者の治療意思決定における行動経済学

    アストラゼネカ株式会社 Lung Cancer AtoZ Meeting 2024

    2024年3月5日 ~

  84. 2023年度PBL報告会

    大阪大学大学院人間科学研究科附属未来共創センター

    2024年3月1日 ~

  85. 現代社会の問題と支援Ⅲ危機と支援「⑰危機対応におけるコミュニケーション」

    一般社団法人日本心理研修センター

    2024年2月26日 ~

  86. がんサポートグループ企画・運営者のための研修会 講義編

    日本サイコオンコロジー学会 がんサポートグループ企画・運営者のための研修会

    2024年2月10日 ~

  87. ストレスマネージメント 基本的な考え方

    特定非営利活動法人PSV Japan

    2024年1月27日 ~

  88. 高齢者の一体的実施事業等における高血圧の重症化予防を中心とした、成人期・高齢期の住民への行動変容を促す関わりについて

    堺市健康福祉局健康部 令和5年度 高齢者の保健事業と介護予防の一体的実施事業研修会 「高血圧を抱える住民への支援」について

    2023年12月26日 ~

  89. 血友病診療における医療行動経済学

    中外製薬株式会社 ヘムライブラ発売5周年記念講演会in OKAYAMA

    2023年12月14日 ~

  90. 糖尿病治療における最新情報の提供

    日本イーライリリー株式会社 Diabetes Web 講演会

    2023年12月12日 ~

  91. 肺髄性筋萎縮症診療における医療行動経済学

    中外製薬株式会社 神経筋疾患と医療行動経済学セミナー

    2023年12月11日 ~

  92. 心臓リハビリテーションに活かす医療行動経済学

    福岡心臓リハビリテーション研究会 第34回福岡心臓リハビリテーション研究会online

    2023年12月1日 ~

  93. 「産業医に求められる両立支援のストレスマネジメント」

    産業医科大学 産業医実務研修センター 産業医科大学 産業医学実践研修「治療と職業生活の両立支援②」

    2023年11月19日 ~

  94. 健康不安とリスクコミュニケーション

    放射線健康管理・健康不安対策事業(福島県外における放射線に係る健康影響等に関するリスクコミュニケーション事業)における研修会

    2023年11月16日 ~

  95. メンタルヘルス支援におけるデジタルクローンの可能性

    大阪大学大学院人間科学研究科未来共創センター 第61回人間科学セミナー「こころに共感する汎用AIビジネス」

    2023年10月27日 ~

  96. 患者と家族のためのがんとの向き合い方

    岸和田市民病院 第11回泉州がん拠点病院合同講演会

    2023年10月21日 ~

  97. 重症喘息治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社 TRIANGLE2 ~患者さんの意思決定を支援する~

    2023年10月18日 ~

  98. 生活習慣病の治療支援における行動経済学の応用

    としま循環器カンファレンス・興和株式会社 第12回としま循環器カンファレンス

    2023年10月16日 ~

  99. 生活習慣病改善のための医療行動経済学

    福島県立医科大学

    2023年10月4日 ~

  100. 看護部の人的管理能力を向上し、いきいきと働ける職場にする~心理的安全性を保つために~

    京都医療センター看護師長会 「看護部の人的管理能力を向上し、いきいきと働ける職場にする」研修

    2023年9月28日 ~

  101. 糖尿病治療のための医療行動経済学

    秋田糖尿病談話会・サノフィ株式会社・秋田県病院薬剤師会 第23回秋田糖尿病談話会

    2023年9月23日 ~

  102. 千船病院学術講演会 「がん検診・健診の受診率向上のための行動科学」

    社会医療法人愛仁会 千船病院

    2023年9月21日 ~

  103. 重症喘息×行動経済学 バイオ導入のコツを考える会 「がん治療における意思決定支援~患者と医者のギャップをうめるためのコミュニケーション」

    アストラゼネカ株式会社

    2023年9月20日 ~

  104. 心をデザインする!教育支援デジタルクローン共同研究講座セミナー

    大阪大学大学院人間科学研究科未来共創センター

    2023年9月14日 ~

  105. がん患者学会2023 アストラゼネカ株式会社共催セミナー 「がん治療における意思決定支援~患者と医者のギャップをうめるためのコミュニケーション」

    アストラゼネカ株式会社

    2023年8月20日 ~

  106. 心不全患者さんの意思決定・行動変容支援のための行動科学

    日本心不全学会チーム医療推進委員会 日本心不全学会チーム医療推進委員会主催教育セミナー応用編 「知識提供だけでは患者さんの行動は変わらない! 心不全患者さんの行動変容を促す技術を学ぼう!」

    2023年7月30日 ~

  107. 疼痛治療における行動経済学

    第一三共株式会社 『医療行動経済学』のすゝめ ~医療者と患者のすれ違いを防ぐためには~

    2023年7月27日 ~

  108. 「医療従事者と患者の文化的および社会的背景についての理解」

    大阪大学医療通訳養成コース事務局

    2023年7月8日 ~

  109. 行動経済学モデルの実践

    神奈川県立保健福祉大学

    2023年6月24日 ~

  110. 眼科疾患における医療行動経済学

    中外製薬

    2023年6月23日 ~

  111. 重症喘息治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社

    2023年6月23日 ~

  112. 認定看護管理者教育課程ファーストレベル 「人材育成の基礎知識」

    滋賀県看護協会

    2023年6月19日 ~

  113. 第三期特別支援教育専門研修[病弱専修プログラム]令和5年度第一期専門研修

    国立特別支援教育総合研究所

    2023年6月5日 ~

  114. 糖尿病治療のための医療行動経済学

    日本イーライリリー株式会社・田辺三菱製薬株式会社

    2023年6月4日 ~

  115. 遺伝性乳がん・卵巣がん症候群診療における医療行動経済学

    アストラゼネカ株式会社

    2023年5月31日 ~

  116. 重症喘息治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ 重症喘息ファセンラ関連講演会

    2023年5月29日 ~

  117. 行動経済学と歯科医療

    ワンデー株式会社

    2023年3月31日 ~

  118. 妊婦の行動変容のための行動経済学

    日本ラクテーション・コンサルタント協会 第 20 回 IBCLC のための母乳育児カンファレンス

    2023年2月19日 ~

  119. 知ってる?リスクコミュニケーション 多様な個をつなぎ、自分ごととして伝わる社会を作る

    AMED社会共創EXPO

    2023年2月18日 ~

  120. 行動経済学から血友病診療を考える

    中外製薬

    2023年2月14日 ~

  121. 短期サポートWG がんサポートグループ企画・運営者のための研修会

    サイコオンコロジー学会

    2023年2月11日 ~

  122. 行動科学の観点から考えるリスクの伝え方 知識・信念の違いによるセグメンテーションと恐怖・不安により生じる行動のメカニズ

    日本経済社 環境省日経セミナー

    2023年2月1日 ~

  123. ファーストレベル研修 人材育成の基本的知識

    大阪府看護協会

    2023年1月25日 ~

  124. 肺癌治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社

    2023年1月18日 ~

  125. 医療と行動経済学

    協和キリン株式会社

    2023年 ~

  126. 医療現場の行動経済学について

    亀田IVFクリニック幕張

    2022年12月27日 ~

  127. 肺癌治療の意思決定支援のための行動経済学

    2022年12月20日 ~

  128. リウマチ診療における医療行動経済学

    中外製薬株式会社

    2022年12月19日 ~

  129. 誤解により生じる差別や偏見の行動経済学

    環境省 佐賀新聞社ぐぐるプロジェクトラジエーションカレッジセミナー

    2022年11月22日 ~

  130. 肺癌治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社 タグリッソ講演会

    2022年11月15日 ~

  131. 医療現場の行動経済学(すれ違う医療者と患者、その解消法)

    中外製薬関東支部

    2022年11月14日 ~

  132. 医療安全のための行動科学の理論とその応用

    関東信越厚生局医事課 医療安全セミナープログラム

    2022年11月10日 ~

  133. 行動経済学を活かしたがん就労へのヒント

    一般社団法人CSRプロジェクト

    2022年11月8日 ~

  134. 高齢化時代の「健康経営」と「産業保健対策」のあり方をオール神奈川で考える

    環境省 産業保健フォーラム

    2022年11月7日 ~

  135. 短期サポートWG がんサポートグループ企画・運営者のための研修会

    サイコオンコロジー学会

    2022年11月3日 ~

  136. 肺癌治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社 第14回大阪肺癌ワークショップ

    2022年10月29日 ~

  137. 慢性疾患のある子ども 意思決定に関する支援

    国立特別支援教育総合研究所 令和4年度特別支援教育専門研修【病弱専修プログラム】

    2022年10月4日 ~

  138. 患者の意思決定支援のための行動経済学

    メルクバイオファーマ株式会社・東京ARTカンファレンス

    2022年10月1日 ~

  139. 治療と職業生活の両立支援~診断報酬改定に準拠した医師の意見書の書き方~ 産業医に求められる両立支援のストレスマネジメント

    産業医科大学

    2022年9月24日 ~

  140. 放射線の健康不安とリテラシーに基づくセグメンテーション-受け手を考えたリスクコミュニケーション

    環境省・福島県立医科大学 ぐぐるプロジェクト

    2022年9月12日 ~

  141. ストレスマネジメントの基本的な知識と考え方

    大塚製薬, 愛知県看護協会共催 いきいきと働くためのセミナー

    2022年9月6日 ~

  142. ファーストレベル研修 人材育成の基本的知識

    大阪府看護協会

    2022年8月24日 ~

  143. 歯科口腔保健における行動変容のための行動科学

    大阪府健康医療部健康推進室健康づくり課 大阪府歯科口腔保健推進研修会

    2022年8月24日 ~

  144. 医療現場の行動経済学~すれ違う医者と患者~

    久光製薬株式会社 ジクトルテープ75mg発売記念web講演会 in小樽

    2022年8月12日 ~

  145. 認定看護管理者教育課程セカンドレベル 人材管理Ⅱストレスマネジメント・タイムマネジメント

    京都看護協会

    2022年7月29日 ~

  146. well being実現のための認知と行動の変容

    パナソニック

    2022年7月4日 ~

  147. 放射線影響に関する認知の修正について

    博報堂・環境省 ぐぐるプロジェクト:キックオフミーティング公開講座

    2022年6月30日 ~

  148. 医療従事者と患者の文化的および社会的背景についての理解

    大阪大学医療通訳養成コース事務局

    2022年6月25日 ~

  149. ファーストレベル研修 人材育成の基本的知識

    大阪府看護協会

    2022年6月22日 ~

  150. 肺癌治療の意思決定支援のための行動経済学

    アストラゼネカ株式会社

    2022年6月8日 ~

  151. 行動経済学モデルの実践

    神奈川県立保健福祉大学

    2022年6月4日 ~

  152. MRと医師とのコミュニケーションのすれ違い

    中外製薬株式会社

    2022年5月9日 ~

  153. 医療現場の行動経済学―すれ違う医者と患者

    バイエル薬品株式会社

    2022年4月25日 ~

  154. 心理職研修会終了者コース

    日本サイコオンコロジー学会

    2022年4月24日 ~

  155. 環境省事業令和3年放射線健康管理・健康不安対策事業(福島県外における放射線に係る健康影響等に関するリスクコミュニケーション事業)ぐぐるPJワークショップ

    公益財団法人原子力安全研究協会

    2022年3月19日 ~

  156. リスクと付き合う戦略~行動経済学から意思決定を科学する~

    環境省

    2022年3月4日 ~

  157. 患者さんの行動変容を促すコミュニケーションについて―患者さんが生活習慣を改善する上で、医師(医療従事者)はそのようなコミュニケーションを取るべきか、効果的なアプローチ方法について― 「健康指導における行動変容の理論と方法」 2022.2.14.大阪

    サンファーマ株式会社

    2022年2月14日 ~

  158. 「急性期医療における意思決定支援のための行動経済学」

    京阪神クリティカルケア高度実践看護研究会セミナー「急性・重症患者看護専門看護師に求められる意思決定支援」プログラム

    2022年2月13日 ~

  159. がんサポートグループ企画・運営者のための研修会

    サイコオンコロジー学会

    2022年2月11日 ~

  160. 医療現場の行動経済学

    日本国際看護師(NiNA)オンラインセミナー

    2022年2月6日 ~

  161. 医療行動経済学と意思決定支援~なぜ患者と医療者はすれ違うのか~

    札幌医科大学付属病院

    2022年1月31日 ~

  162. 「意思決定を科学する」「行動心理学的な視点から」

    SCBR研究会・大日本住友製薬株式会社 SCBR(Schizophrenia Clinical and Basic Research) FORUM 2022

    2022年1月22日 ~

  163. 「診察室でのコミュニケーション」「経済行動学から考える~医療者と患者のコミュニケーション~」「両立支援におけるストレスマネジメント~頑張りすぎずに治療と仕事の両立を~」

    キャンサーソリューションズ株式会社・中外製薬

    2022年 ~

  164. 2021年度キャリア開発研修 Basic I レベル 問題解決⼒向上ワークショップ

    2021年12月10日 ~

  165. 医療現場の行動経済学

    自治医科大学 広島県人会同窓会 2021冬の白亜会

    2021年12月4日 ~

  166. ディスカッション「放射線にまつわる風評とその払拭について」

    環境省および人間科学研究科平井研究室共催 ラジエーションカレッジ大阪大学セミナー

    2021年11月26日 ~

  167. 行動経済学的意思決定支援の方法

    厚生労働省科学研究費補助金「患者・家族の意思決定能力に応じた適切な意思決定支援の実践に資する簡便で効果的な支援プログラムの開発に関する研究」班・文部科学省 多様な新ニーズに対応する「がん専門医療人材(がんプロフェッショナル)」養成プランゲノム世代高度 がん専門医療人の養成(大阪大学拠点) 高齢がん患者への意思決定支援の理論セミナー

    2021年11月23日 ~

  168. 医療保健領域研修会

    一般社団法人 福岡県臨床心理士会 第20回医療保健領域研修会

    2021年11月21日 ~

  169. 精神科診療における行動経済学の応用

    大塚製薬

    2021年11月11日 ~

  170. がんサポートグループ企画・運営者のための研修会

    サイコオンコロジー学会

    2021年11月3日 ~

  171. 医師・患者の現状維持バイアス、ナッジ理論、機会損失など行動経済学について

    アストラゼネカ株式会社

    2021年11月1日 ~

  172. 産業医科大学 治療と職業生活の両立支援~診断報酬改定に準拠した医師の意見書の書き方~ ①産業医に求められる両立支援のストレスマネジメント②主治医による復職の意見書の書き方

    産業医科大学

    2021年10月31日 ~

  173. 行動経済学概説、医療領域での特徴、臨床応用

    株式会社MICIN

    2021年10月8日 ~

  174. 肺がん患者の意思決定支援のための行動経済学

    武田薬品工業株式会社 TAKEDA Web Conference

    2021年9月27日 ~

  175. ストレスマネジメントの基本的な知識と考え方 コロナに負けないための問題解決療法

    特定非営利活動法人 PSV Japanセミナー

    2021年9月25日 ~

  176. 第6回 さまざまなケア、さまざまなケアの見方

    SpringX超学校 CiDER(大阪大学感染症総合教育研究拠点)、ナレッジキャピタル 正しく学ぶ!感染症から「いのち」と「くらし」を守る講座

    2021年9月24日 ~

  177. COVID-19の経験に基づく今後の感染症対策

    大阪大学COデザインセンター

    2021年9月3日 ~

  178. 治療と職業生活の両立支援~診断報酬改定に準拠した医師の意見書の書き方~

    産業医科大学

    2021年8月29日 ~

  179. 医療者と患者のすれ違いメカニズム~Patient Surveyの結果の分析を踏まえて~

    アストラゼネカ株式会社

    2021年8月28日 ~

  180. 認定看護管理者教育課程セカンドレベル 人材管理Ⅱストレスマネジメント・タイムマネジメント

    京都府看護協会 京都看護協会研修センター

    2021年7月27日 ~

  181. R2年度ヘルシーDO調査研究の結果を踏まえたブランディング戦略について

    ヘルシーDO 推進協議会

    2021年7月20日 ~

  182. ABCプロジェクトミニセミナー「診察室のコミュニケーション」〜患者さんのためのアサーティブトレーニング〜

    キャンサー・ソリューションズ株式会社

    2021年7月10日 ~

  183. 心不全の意思決定のための行動経済学

    2021年6月25日 ~

  184. 第2回精神科臨床における「くすり・言葉・行動」を考える会

    武田薬品工業株式会社・ルンドベック・ジャパン

    2021年6月12日 ~

  185. 医療従事者と患者の文化的および社会的背景についての理解

    大阪大学医療通訳養成コース事務局

    2021年6月5日 ~

  186. 機能性食品のニーズ調査研究

    北海道バイオ工業会

    2021年6月2日 ~

  187. 新型コロナウイルス感染経験者・医療従事者へのインタビューから見えた真実

    CiDER(大阪大学感染症総合教育研究拠点)×ナレッジキャピタル SpringX超学校

    2021年5月28日 ~

  188. 最新の医学的知見に関する社員向け教育

    アストラゼネカ株式会社

    2021年5月25日 ~

  189. 医療者・患者のコミュニケーション

    キャンサー・ソリューションズ株式会社

    2021年5月14日 ~

  190. 行動変容を促す医療コミュニケーションの方法

    国立国際医療研究センター・肝炎免疫研究センター・肝炎情報センター

    2021年3月5日 ~

  191. 医療現場の行動経済学

    第10回関西がんサポーティブケア研究会

    2021年2月15日 ~

  192. 肺高血圧症患者の意思決定支援のための行動経済学

    持田製薬株式会社

    2021年2月13日 ~

  193. アセッサー研修

    中西金属工業株式会社

    2020年12月9日 ~

  194. オンラインセミナー

    北海道バイオ工業会

    2020年12月8日 ~

  195. 意思決定支援におけるアセスメント

    阪大がんプロ研修会 スキルアップを目指す!高齢者の意思決定支援

    2020年11月14日 ~

  196. アセッサー研修

    中西金属工業株式会社

    2020年10月20日 ~

  197. なぜ医療者と患者はすれ違うのか?-医療現場の行動経済学

    アストラゼネカ株式会社

    2020年10月19日 ~

  198. なぜ医療者と患者はすれ違うのか?-医療現場の行動経済学

    奈良県立医科大学付属病院 Cancer Pain Web講演会

    2020年10月12日 ~

  199. 行動経済学を利用したがん患者の意思決定支援

    関西ろうさい病院・ 関西臨床腫瘍研究会KCOG

    2020年9月26日 ~

  200. 行動経済学を用いた意思決定支援

    阪神緩和医療研究会 久光製薬株式会社 協和キリン株式会社 第40回阪神緩和医療研究会

    2020年9月25日 ~

  201. 企業内ピアサポート研修

    キャンサー・ソリューションズ株式会社

    2020年9月8日 ~

  202. 未来社会構想への起点を考える

    第1回SSI研究者フォーラム

    2020年9月7日 ~

  203. 認定看護管理者教育課程ファーストレベル

    大阪府看護協議会

    2020年8月26日 ~

  204. 行動経済学の医療への応用

    持田製薬株式会社

    2020年8月20日 ~

  205. 医療現場の行動経済学〜すれ違う医者と患者〜

    武田薬品工業・ルンドベック社 武田薬品工業との抗うつ薬販売に伴う講演会

    2020年8月1日 ~

  206. コロナウイルス感染症の心理的影響とストレスマネジメント

    第1回SSI With & Afterコロナにおける健康心理視点での働き方研究会

    2020年7月22日 ~

  207. 新型コロナウイルス感染症に関するオンライン緊急セミナー

    グループ・ネクサス・ジャパン/全国がん患者団体連合会

    2020年5月4日 ~

  208. 医療行動経済学とは「やらなきゃ」ができないのはなぜ?

    日本科学未来館

    2020年2月8日 ~

  209. 人間の心理を考慮した、健康づくり行動を促す方法について

    明石市保健師研修

    2020年2月4日 ~

  210. 糖尿病患者の行動変容のための行動経済学

    江之子島病診連携セミナー

    2020年1月30日 ~

  211. メンタルヘルスの基礎知識

    学校法人玉手山学園 メンタルヘルス研修

    2020年1月22日 ~

  212. 東京がんプロフェッショナル養成大学院近畿地区3拠点合同フォーラム

    2019年12月19日 ~

  213. 高齢がん患者の意思決定支援のための研修

    京都府立医科大学附属病院 緩和ケアセンター

    2019年12月15日 ~

  214. 患者と家族の意思決定支援のための方法―医療現場の行動経済学―

    奈良県看護協会

    2019年12月10日 ~

  215. なぜ医療者と患者はすれ違うのか?-医療現場の行動経済学-

    2019年度大阪府病院薬剤師会第8支部研修会

    2019年11月20日 ~

  216. 緩和ケアカンファレンス「行動経済学の観点からみた意思決定支援」

    日本赤十字社医療センター

    2019年11月13日 ~

  217. なぜ医療者と患者はすれ違うのか?-医療現場の行動経済学-

    2019年度大阪府病院薬剤師会第8支部研修会

    2019年11月13日 ~

  218. なぜ医療者と患者はすれ違うのか?-意思決定支援ための行動経済学-

    さいたま市医療安全支援センター

    2019年11月7日 ~

  219. 医療現場の行動経済学ー患者と医療者のすれ違いのメカニズム

    大阪精神科診療所協会

    2019年9月21日 ~

  220. 病院職員のためのメンタルヘルスケア・リテラシー 最新ストレスマネジメントの基本的考え方

    済生会新潟緩和ケア研修会 済生会新潟第二病院

    2019年9月7日 ~

  221. 人事担当者のための行動経済学入門

    メンタルコンシェルジュ

    2019年9月2日 ~

  222. 高齢がん患者さんの意思決定支援

    公益財団法人日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団

    2019年8月17日 ~

  223. 行動変容を促す医療コミュニケーション戦略とは?

    株式会社 真和

    2019年8月8日 ~

  224. どうすれば高齢患者への適切な意思決定支援ができるか?

    厚生中央病院共催

    2019年7月19日 ~

  225. すっきり解決! 臨床場面の意思決定 困難事態の解決の糸口のコツ ~秘伝お教えします~

    九州がんセンター

    2019年7月17日 ~

  226. 糖尿病医療における行動経済学的アプローチ医師と患者のすれ違いのメカニズム

    東京女子医科大学糖尿病センター内科

    2019年7月13日 ~

  227. 高齢がん患者さんの意思決定支援

    公益財団法人日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団

    2019年7月13日 ~

  228. 医療現場の行動経済学-患者と医療者のすれ違いのメカニズム

    第7回東京サイコオンコロジーネットワーク

    2019年7月11日 ~

  229. 医療現場の行動経済学~医療現場での不合理な意思決定は、なぜ起こる?~

    箕面市立病院

    2019年7月5日 ~

  230. 行動経済学を意思決定支援に活かす~行動経済学からの人の理解~

    第159回ホスピスケア研究会 第159回ホスピスケア研究会

    2019年6月1日 ~

  231. なぜ医療者と患者はすれ違うのか?患者の心理を理解するための行動経済学

    山口県緩和ケア研究会

    2019年5月19日 ~

  232. 複雑ながん患者の心理を読み解き、寄り添う~行動経済学観点からみた意思決定支援~

    協和発酵キリン株式会社 第9回札幌緩和ケア懇話会 第9回札幌緩和ケア懇話会

    2019年4月12日 ~

  233. 医療現場リバタリアン・パターナリズム 意思決定の「デフォルト」設定について

    協和発酵キリン株式会社 患者の医療選択肢を考える

    2019年4月11日 ~

  234. なぜ私たちの意思決定は不合理なのか?医療現場の行動経済学

    名古屋第二赤十字病院 平成30年度八事がん診療セミナー

    2019年3月7日 ~

  235. 医療現場の行動経済学 なぜ私たちの意思決定は不合理なのか?すれ違いのメカニズム

    塩野義製薬株式会社 第8回がんトータルケア研究会

    2019年3月6日 ~

  236. 行動経済学に基づいたがん患者に対する意思決定支援

    済生会新潟第二病院 緩和ケア講演会

    2019年3月1日 ~

  237. 主治医とのコミュニケーション心理学をコミュニケーションに役立てる

    阪大病院オンコロジーセンター・患者サロン

    2019年2月12日 ~

  238. 医療現場における行動経済学といった見地から、医療者や患者の選択行動を紐解く

    第24回福岡緩和ケアチーム

    2019年2月6日 ~

  239. なぜ医療者と患者はすれ違うのか?-医療現場の行動経済学

    ムンディファーマ講演会Palliative Care Forum in OSAKA

    2019年1月23日 ~

  240. 医療情報と意思決定〜行動経済学の視点から〜

    大阪府病院薬剤師会  第5回医療情報の使い方セミナー

    2018年12月16日 ~

  241. 行動変容の理論と実践

    京都府市町村保健師協議会

    2018年11月19日 ~

  242. 行動経済学に基づく(乳)がん患者に対する意思決定支援

    東邦大学大橋病院

    2018年11月2日 ~

  243. 行動経済学に基づく(乳)がん患者に対する意思決定支援

    中外製薬株式会社 第11回がん臨床ケアセミナー講演

    2018年11月2日 ~

  244. 毎日放送、認定NPO法人キャンサーネットジャパン共催 キャンサーフォーラム 「本音トーク!!分かり合えない?!“医療者”と“患者” よりよい関係を築くために」

    2018年10月27日 ~

  245. 公認心理師に求められる人材像とその養成

    大阪府臨床心理士会GRAPPO研究会

    2018年10月20日 ~

  246. チーム医療における意思決定支援のためのコミュニケーション

    株式会社ヤクルト本社 第5回南大阪チーム医療懇話会(SOCCA)(富田林)

    2018年6月29日 ~

  247. メンタルヘルスに関する基本的知識

    きらめき未来塾

    2018年5月13日 ~

  248. どのようにがん患者さんの意思決定を支援するか?行動科学を用いた意思決定支援の方法

    埼玉医科大学総合医療センター

    2018年2月21日 ~

  249. 意思決定支援のためのコミュニケーション 行動科学を用いた意思決定支援の方法

    近畿大学医学部付属病院講演

    2018年2月9日 ~

  250. 人材育成における行動科学 人に教えるとは?

    大阪府保健師長会

    2018年2月3日 ~

  251. 包括的精神・心理的アセスメントにおける発達的・人格的特徴のアセスメント〜よりよく人を理解し、適切な対応を考えるためのアセスメント〜

    京都府立医科大学 平成29年度緩和ケアセミナー

    2018年2月1日 ~

  252. 最新ストレスマネジメントの基本的考え方

    京都看護協会WLBの府内への普及・推進にむけて 離職を防ぎ人材の定着を図るストレスマネジメント

    2017年8月26日 ~

  253. どのように乳がん患者の意思決定を支援するか?行動科学を用いた意思決定支援の方法

    第18回乳癌最新情報カンファランス

    2017年8月5日 ~

  254. スマートに対処するための技と術-問題解決と交渉術-

    褥瘡認定看護師研修会

    2017年1月 ~

  255. 人を理解する、人に教えるとは?—職場におけるメンタルヘルスケアと教育—

    協和会研修

    2016年4月19日 ~

  256. 緩和医療と意思決定支援

    近畿大学奈良病院 第22回生駒緩和医療研究会

    2016年3月31日 ~

  257. がん医療における行動変容と意思決定支援のための行動科学

    関西がんチーム医療研究会

    2016年2月27日 ~

  258. 第21回超域スクール 大阪大学オリジナルウイスキー「光吹-MIBUKI-」の真実

    大阪大学超域イノベーション博士課程プログラム

    2015年9月25日 ~

  259. 心理士コースアドバンスコース2

    日本サイコオンコロジー学会研修セミナー

    2015年9月20日 ~

  260. 大阪大学オリジナルウイスキー「光吹-MIBUKI-」の真実〜 第21回超域スクール

    大阪大学第21回超越スクール

    2015年9月 ~

  261. がん医療における意思決定支援のためのコミュニケーション戦略

    市立岸和田市民病院 岸和田緩和サポートセミナー

    2015年8月20日 ~

  262. 緩和ケア研修会

    市立豊中病院

    2015年2月19日 ~

  263. 平成17年度 国立病院機構近畿中央胸部疾患センター 指導者I研修

    国立病院機構近畿中央胸部疾患センター 2005.5.19, 6.2, 6.16

    2015年 ~

  264. がん医療とこころのメンテナンスの方法−メンタルヘルスとそのマネジメント

    あさひかわ緩和ケア講座

    2014年12月13日 ~

  265. がん医療で使える心理療法のエッセンス

    第27回日本サイコオンコロジー学会総会研修会

    2014年10月4日 ~

  266. 日本心理学会心理研修会

    日本心理学会

    2014年3月1日 ~

  267. 市立豊中病院 緩和ケア研修会

    市立豊中病院

    2014年2月19日 ~

  268. 大阪府緩和ケアチーム研修会ファシリテーター

    2013年12月8日 ~

  269. 日本サイコオンコロジー学会研修セミナー

    2013年9月19日 ~

  270. 岸和田市民病院 ストレスマネジメント研修会

    岸和田市民病院

    2013年8月2日 ~

  271. がん患者の相談における問題解決技法

    山梨県立中央病院

    2013年7月20日 ~

  272. 緩和ケア研修会

    市立豊中病院

    2013年3月2日 ~

  273. 緩和ケア研修会

    岸和田市民病院

    2013年2月10日 ~

  274. 市民公開講座「サイコオンコロジーについて正しく理解しよう」

    日本サイコオンコロジー学会

    2012年9月22日 ~

  275. 緩和ケア研修会

    市立豊中病院

    2012年2月12日 ~

  276. 緩和ケア研修会

    岸和田市民病院

    2012年2月5日 ~

  277. 第1回がん医療に携わる一般医療者を対象とした精神腫瘍学研修会

    日本サイコオンコロジー学会

    2011年11月19日 ~

  278. 医療スタッフのストレスマネジメントに活かす問題解決アプローチ

    市立奈良病院

    2011年10月20日 ~

  279. 南河内二次医療圏・緩和ケア研修会「問題解決療法」

    南河内二次医療圏

    2011年8月7日 ~

  280. 健康づくり指導者講習会「行動科学とソーシャルマーケティングを使ったより効果的ながん検診受診率対策の戦略」

    宮崎県健康づくり協会

    2011年1月28日 ~

  281. がん医療従事者等研修会「有効ながん検診受診率向上策について」

    平成22年度がん臨床研究事業

    2010年10月8日 ~

  282. 日本サイコオンコロジー研修セミナー 心理士コース

    2010年9月23日 ~

  283. 第8回補完医療を考える会

    2010年8月16日 ~

  284. 星ヶ丘厚生年金病院緩和ケア研修会

    星ヶ丘厚生年金病院

    2010年5月23日 ~

  285. 岸和田市民病院 緩和ケア研修会

    岸和田市民病院

    2010年4月24日 ~

  286. 豊能2次医療圏・緩和ケア研修会

    豊能2次医療圏

    2010年4月11日 ~

  287. 5つのステップで問題解決する - がん患者のための問題解決療法

    大阪厚生年金病院 第18回乳がん患者会講演「つながり」総会

    2009年10月17日 ~

  288. 平成21年度 心理職のためのサイコオンコロジー研修会

    第22回日本サイコオンコロジー学会

    2009年9月30日 ~

  289. 小児科医のための小児緩和ケア研修プログラム(CLIC)の開発ならびに運営業務

    2009年7月 ~

  290. 北河内医療圏がん診療に携わる医師に対する緩和ケア研修会

    北河内医療圏

    2009年5月17日 ~

  291. 淀川キリスト教病院緩和ケア研修会(平成20年度)

    淀川キリスト教病院

    2009年2月1日 ~

  292. 平成20年度 心理職のためのサイコオンコロジー研修会

    第21回日本サイコオンコロジー学会

    2008年10月11日 ~

  293. JPOSサイコオンコロジー研修会2007

    日本サイコオンコロジー学会

    2007年11月29日 ~

  294. 平成17年度 国立病院機構近畿中央胸部疾患センター 副看護師長研修

    国立病院機構近畿中央胸部疾患センター

    2005年11月9日 ~

  295. 平成17年度 国立病院機構近畿中央胸部疾患センター 看護師長研修

    国立病院機構近畿中央胸部疾患センター

    2005年7月30日 ~

  296. ストレスマネジメントからみた家族との対話

    関西医科大学付属病院 第6回ひまわりの会 定例会

    2004年5月22日 ~

  297. 平成15年度大阪大学看護職員講習会「セルフ・エフィカシーを高めよう」

    大阪大学

    2004年2月 ~

  298. 平成16年度 国立病院機構近畿中央胸部疾患センター 指導者I研修

    国立病院機構近畿中央胸部疾患センター 2004.5.27, 6.10, 6.24

    2004年 ~

  299. 看護師のストレスマネジメントに関する研修の企画・実施

    京都府立医科大学附属病院

    2003年 ~

  300. 日総研セミナー「がん患者に対する『問題解決療法』セミナー」

    日総研 大阪会場2011.4.24, 東京会場2011.5.22

報道 52

  1. 新時代のメンタルヘルスケア:CoBe-Techの挑戦

    札幌CBT&EAPセンター

    2024年2月

  2. 市民公開講座レポート 主治医とともに歩む糖尿病治療 知っておきたい”MY目的値”

    2023年8月5日

  3. 精神医学クローズアップ Vol.9 「うつ病患者の受診・受療行動の促進に『行動経済学』的なアプローチを」

    Progress in Mind Japan Resource Center

    2023年4月4日

  4. 対談 問題解決療法――坂野雄二×平井啓(前編・後編)

    ちとせプレス

    2023年1月

  5. 京阪神スタートアップアカデミア・コアリション(KSAC)が大学初シーズの事業化を強力バックアップ

    2023年1月

  6. 「患者と医療者がすれ違うメカニズムとは?」

    2022年11月21日

  7. 不便でも9割が「着用を続ける」マスクはなぜ“顔パンツ”になった? 心理面からみた“外せない”理由

    フジテレビジョン

    2022年6月22日

  8. マスクいつ外す 議論低調

    2022年5月3日

  9. 午後8時以降も営業の飲食店4割超 東京都心の繁華街で目視調査

    毎日新聞

    2021年8月16日

  10. 緊急事態宣言の有効性について

    朝日新聞社

    2021年5月18日

  11. 接種予約 大混乱 米社システム障害

    2021年5月13日

  12. それでも、カラオケ喫茶にひかれ 「ここが生きがい」「他に行くとこない」

    朝日新聞

    2021年4月10日

  13. 緊急事態、4都県再延⻑再拡大防止へ様子見

    2021年3月6日

  14. 自粛に慣れ、行動に緩み コロナ長期化で増す「思い込みリスク」

    2021年1月25日

  15. 吐物の処理からトイレ掃除まで

    2020年12月11日

  16. がん患者の不安/がん医療の現状

    NHK放送局

    2020年5月19日

  17. コロナ感染が怖くて外出できない高齢者たち

    朝日新聞社

    2020年5月8日

  18. 家族とつながる オンラインでも

    2020年5月3日

  19. 活発なコミュニケーションを

    2020年5月2日

  20. 新型コロナ 緊急事態宣言の解除のタイミングについて

    毎日新聞科学環境部

    2020年4月22日

  21. 医療の意思決定シリーズ『高齢者のがん・後編』

    2019年11月27日

  22. がん検診ためらわないで

    2019年4月22日

  23. 検診の受診率向上、心理学や行動経済学を応用

    2019年4月11日

  24. 週刊医学界新聞「連載第12回:問題解決療法-アドバンス・ケア・プランニングの支援は「問題解決」支援」」

    医学書院

    2018年

  25. 週刊医学界新聞「連載第11回:コンサルテーションを利用する-医療者の決める力に対する支援」

    医学書院

    2018年

  26. 週刊医学界新聞「連載第10回:自身の行動経済学的特性を知る-大きな影響を与える3つのバイアス」

    医学書院

    2018年

  27. 週刊医学界新聞「連載第9回:時間割引-悪い知らせをつい先延ばしにしてしまう心理」

    医学書院

    2018年

  28. 週刊医学界新聞「連載第8回:ナッジ-望ましい選択肢を選びやすくする仕組みや行為」

    医学書院

    2018年

  29. 週刊医学界新聞「連載第7回:リバタリアン・パターナリズム-意思決定の「デフォルト」設定」

    医学書院

    2018年

  30. 週刊医学界新聞「連載第6回:行動変容の考え方を応用する−対象者に応じたコミュニケーション」

    医学書院

    2018年

  31. 週刊医学界新聞「連載第5回:行動変容の基本的考え方−わかっているけど変えられない」

    医学書院

    2017年

  32. 週刊医学界新聞「連載第4回:微小確立の過大評価−HPVワクチンの副反応はなぜ恐い?」

    医学書院

    2017年

  33. 週刊医学界新聞「連載第3回:参照点−がん放置理論がなぜ受け入れられるのか?」

    医学書院

    2017年

  34. 週刊医学界新聞「連載第2回:損失回避−治療をやめる意思決定は難しい」

    医学書院

    2017年

  35. 週刊医学界新聞「連載第1回:意思決定とは?合理性を前提とした医療の限界」

    医学書院

    2017年

  36. 連載[第5回] 行動変容の基本的考え方 わかっているけど変えられない 第3252号

    医学書院

    2017年

  37. 連載[第4回] 微小確立の過大評価 HPVワクチンの副反応はなぜ恐い? 第3250号

    医学書院

    2017年

  38. 連載[第3回] 参照点 がん放置理論がなぜ受け入れられるのか? 第3245号

    医学書院

    2017年

  39. 連載[第2回] 損失回避 治療をやめる意思決定は難しい 第3241号

    医学書院

    2017年

  40. 連載[第1回] 意思決定とは?合理性を前提とした医療の限界 第3237号

    医学書院

    2017年

  41. AYA世代の本音トーク

    MBS

    2017年

  42. ちちんぷいぷい ニュースな人:がんでも働きたい、そのときお金は?仕事は?

    MBS

    2016年

  43. 闘病支えた言葉、君にも

    読売新聞社

    2016年

  44. 在宅医療について

    NHK放送局

    2011年

  45. がん患者 渋々健康食品 「家族の期待」影響

    高知新聞社

    2008年

  46. がん患者の健康食品など利用 家族期待が最大要因

    静岡新聞社

    2008年

  47. がんの補完代替医療 家族の期待が利用後押し

    2008年

  48. 家族の期待が後押し−がん補完代替医療利用する要因調査

    中部経済新聞社

    2008年

  49. 使う理由「家族の期待」 がん患者の補完代替医療 信頼できる情報が必要

    2007年

  50. がん治療 健康食品や東洋医学利用 背景に「家族の期待」

    宮崎日日新聞社

    2007年

  51. がんの補完代替医療 家族の期待が利用後押し

    四国新聞社

    2007年

  52. がん補完代替医療 家族の期待が後押し

    北国新聞社

    2007年

学術貢献活動 23

  1. 労働安全衛生研究

  2. 香川大学看護学雑誌

  3. Palliative care research

  4. Japanese Journal of Clinical Oncology

  5. Japanese Psychological Research

  6. The Spanish Journal of Psychology

  7. BMC Women's Health

  8. International Journal of Urology

  9. Palliative Medicine

  10. Pediatrics

  11. Journal of Affective Disorders

  12. Stress

  13. International Journal of Behavioral Medicine

  14. Psycho-Oncology

  15. 医学教育

  16. 緩和ケア

  17. 日本補完代替医療学会誌

  18. 移植

  19. 死の臨床

  20. 心身医学

  21. 行動医学

  22. 健康心理学研究

  23. 心理学研究

その他の活動内容 4

  1. ダカラコソクリエイト

    2016年9月 ~ 継続中

  2. 医療法人協和会 心理コンサルテーション業務

    2012年5月 ~

  3. 市立岸和田市民病院緩和ケアチーム 指導健康心理士(診療相談業務)

    2010年8月 ~

  4. コンテンツ監修

機関リポジトリ 23

大阪大学の学術機関リポジトリ(OUKA)に掲載されているコンテンツ
  1. 自記式認知行動特性尺度の短縮版開発 : WAIS-Ⅲ との関連から

    平井 啓, 山村 麻予, 金子 茉央

    大阪大学大学院人間科学研究科紀要 Vol. 50 p. 35-48 2024年3月22日

  2. Effectiveness of catch-up and routine program of the 9-valent vaccine on cervical cancer risk reduction in Japan

    Yagi Asami, Nakagawa Satoshi, Ueda Yutaka, Oka Emiko, Ikeda Sayaka, Kakuda Mamoru, Kobayashi Eiji, Ito Yuri, Katayama Kayoko, Hirai Kei, Nakayama Tomio, Kimura Tadashi

    Cancer Science Vol. 115 No. 3 p. 916-925 2024年3月1日

  3. 新型コロナウイルス感染症予防行動の生起メカニズム検討

    平井 啓, 山村 麻予, 藤野 遼平, 三浦 麻子

    大阪大学大学院人間科学研究科紀要 Vol. 49 p. 139-156 2023年3月18日

  4. 異なる景色 : 新型コロナウイルス感染禍に際する感染経験者・医療従事者へのインタビュー記録

    三浦 麻子, 村上 靖彦, 平井 啓

    2021年3月20日

  5. 臨床老年行動学講座での学び : 臨床での学びの原点を振り返る

    平井 啓

    生老病死の行動科学 Vol. 23 p. 9-10 2019年3月9日

  6. がん患者のグループ療法に対する参加動機

    松井 智子, 平井 啓, 松向寺 真彩子, 徳山 まどか

    生老病死の行動科学 Vol. 17-18 p. 49-63 2014年3月

  7. ソーシャルマーケティングの手法を用いた学内コミュニケーションデザインの試み : CSCD広報デザインワーキンググループの活動報告

    平井 啓, 本間 直樹, 久保田 テツ, 木ノ下 智恵子, 蓮 行, 内野 花, 八木 絵香, 西村 ユミ, 片平 深雪, 森川 優子, 松川 絵里

    Vol. 5 p. 49-64 2011年9月

  8. がん患者のbenefit finding に関する質的研究

    古村 和恵, 平井 啓, 所 昭宏

    生老病死の行動科学 Vol. 16 p. 7-17 2011年

  9. 行動デザイン学の提案

    平井 啓

    Vol. 3 p. 282-288 2010年3月

  10. ネットワーク型組織をいかに表現するか? : CSCDウェブサイトのリ・デザインから

    平井 啓, 清水 良介

    Vol. 3 p. 304-317 2010年3月

  11. 大学生の特性不安と単語刺激の評価が注意バイアスと顕在的記憶に及ぼす影響

    上野 大介, 増本 康平, 久保 尚子, 平井 啓

    生老病死の行動科学 Vol. 11 p. 31-41 2006年

  12. 看護におけるストレス対処のセルフ・エフィカシー尺度の開発と信頼性・妥当性の検証

    平井 麻紀, 平井 啓

    生老病死の行動科学 Vol. 10 p. 15-21 2005年

  13. 人間科学部Webページの開設と運用

    原田 章, 三浦 麻子, 西端 律子, 篠原 一光, 田中 重人, 平井 啓

    大阪大学大学院人間科学研究科紀要 Vol. 26 p. 157-176 2000年3月

  14. お金に対する態度と死生観との関わり

    垣生 幸巳, 平井 啓

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 4 p. 18-25 1999年

  15. 医療行為における現代日本人の情報希求度について

    芦田 恵子, 平井 啓

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 4 p. 2-8 1999年

  16. 青年の職業観と死生観との関連性について

    渡辺 美那子, 平井 啓

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 4 p. 26-36 1999年

  17. 死生観と時間的信念の関連について

    高瀬 明子, 平井 啓

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 4 p. 9-17 1999年

  18. 現代青年の移植臓器提供意思への影響要因に関する研究

    中西 健二, 高井 規子, 中島 加珠子, 藤岡 環実, 南浦 由美子, 森川 優子, 平井 啓

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 3 p. 29-39 1998年

  19. 悲嘆研究の動向(II) : 「家族」の悲嘆

    坂口 幸弘, 平井 啓

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 2 p. 54-65 1997年

  20. 悲嘆研究の動向(I) : 精神分析的見地から認知的見地へ

    平井 啓, 坂口 幸弘

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 2 p. 36-42 1997年

  21. 投影の働きと病名告知

    柏木 哲夫, 平井 啓

    大阪大学人間科学部紀要 Vol. 22 p. 205-229 1996年3月

  22. 病名告知における「取り入れ」と「投影」の働き

    平井 啓

    大阪大学臨床老年行動学年報 Vol. 1 p. 32-38 1996年

  23. 末期がん患者の心理的適応に関する研究

    平井 啓