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山崎 あけみ

Yamazaki Akemi

医学系研究科 保健学専攻,教授

経歴

  • 2015年04月 ~ 継続中,大阪大学大学院,医学系研究科保健学専攻,教授
  • 2011年04月 ~ 2015年03月,上智大学 総合人間科学部看護学科,准教授
  • 2003年10月01日 ~ 2011年03月31日,東京大学大学院医学系研究科,Graduate School of Medicine,講師
  • 1995年04月01日 ~ 1999年03月31日,京都大学医療技術短期大学部,講師
  • 1987年04月01日 ~ 1991年03月31日,国家公務員共済組合等連合会虎ノ門病院,看護師・助産師

研究内容・専門分野

  • ライフサイエンス,生涯発達看護学
  • ライフサイエンス,基礎看護学

論文

  • 血友病保因者と家族に関する国内外の文献検討,野崎恵子,川原妙,菊池良太,山崎あけみ,家族看護学研究,Vol. 26,No. 2,p. 213-221,2021年02月
  • Psychometric examination of the Japanese translation of the Satter eating competence Inventory‐2.0™ for parents of fifth and sixth grade students,Maiko Yasuzato,Ryota Kikuchi,Tae Kawahara,Yuichi Nakayama,Akemi Yamazaki,Japan Journal of Nursing Science,Wiley,2020年11月11日,研究論文(学術雑誌)
  • Development and Validation of the Japanese Version of Quality of Life Assessment of Spina Bifida in Children (QUALAS‐C‐J),Tae Kawahara,Yoshifumi Sugita,Hitoshi Momose,Konrad M Szymanski,Eisuke Hida,Akemi Yamazaki,Pediatrics International,Wiley,2020年08月03日,研究論文(学術雑誌)
  • Ⅰ型糖尿病をもつ生徒の学校生活におけるセルフケア行動,東 由希乃,宗 皓,菊池 良太,山崎 あけみ,大阪大学看護学雑誌,大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻,Vol. 26,No. 1,p. 33-39,2020年03月31日
  • 血管奇形の治療効果における患者の主観的評価に関する文献検討,宗 皓,山崎 あけみ,常盤 和明,大阪大学看護学雑誌,大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻,Vol. 26,No. 1,p. 47-53,2020年03月31日
  • The Factors Associated with the Attitudes of Nurses Working in Medical Facilities towards Family Nursing,Motoko Hori,Akemi Yamazaki,Akemi Soeda,Kazumi Odatsu,Momoko Buyo,Miyuki Matumoto,Rie Tokutani,Hiroko Mine,Akemi Tsumura,Chisato Kimura,Yuichi Nakayama,Open Journal of Nursing,Vol. 10,No. 2,p. 171-183,2020年02月,研究論文(学術雑誌)
  • Development and validation of the Japanese version of the Quality of Life Assessment of Spina Bifida in Teenagers (QUALAS-T-J),Tae Kawahara,Yoshifumi Sugita,Hitoshi Momose,Konrad M Szymanski,Eisuke Hida,Akemi Yamazaki,Pediatrics International,WILEY,Vol. 61,No. 12,p. 1232-1238,2019年12月,研究論文(学術雑誌)
  • 家族看護実践に影響を与える要因に関する文献検討,隍 智子,菊池 良太,山崎 あけみ,大阪大学看護学雑誌,大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻,Vol. 25,No. 1,p. 89-95,2019年03月31日,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 多職種・多施設の専門職が家族支援において協働で研鑽する場に必要な要素,木村 千里,山崎 あけみ,武用 百子,峰 博子,津村 明美,菊池 良太,大阪大学看護学雑誌,大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻,Vol. 25,No. 1,p. 10-17,2019年03月31日,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • Translation and Validation of the Japanese Version of the Family Sense of Coherence Scale-Short Form in Nurses,Yuichi Nakayama,Motoko Hori,Tae Kawahara,Hikaru Sou,Akemi Yamazaki,Open Journal of Nursing,Scientific Research Publishing, Inc.,Vol. 09,No. 08,p. 901-910,2019年,研究論文(学術雑誌)
  • 産後1ヶ月間の母親の家族コミュニケーションの実態と育児困難感に関連する要因,松枝加奈子,菊池良太,山崎あけみ,家族看護学研究,Vol. 24,No. 2,p. 164-173,2019年,研究論文(学術雑誌)
  • Modification and initial testing of the Family Communication Questionnaire (FCQ) for Japanese child-rearing families in the period one month postpartum,Tae Kawahara, Kanako Matsueda, Maiko Yasuzato, Akemi Yamazaki,Journal of Nursing Education and Practice,Vol. 9,No. 6,p. 7-13,2019年,研究論文(学術雑誌)
  • 特別支援学校卒業後の重症心身障害児とその養育者の生活の安定に寄与する要因,中山 祐一,新家 一輝,高島 遊子,山崎 あけみ,小児保健研究,(公社)日本小児保健協会,Vol. 77,No. 3,p. 243-252,2018年05月
  • The Structure of Family Practices in Multifunctional Long-Term Care in a Small Group Home in Japan,Akemi Yamazaki,Tae Kawahara,Home Health Care Management and Practice,SAGE PUBLICATIONS INC,Vol. 30,No. 1,p. 30-34,2018年02月,研究論文(学術雑誌)
  • Feasibility and short-term impact of the “case study in-house group training program for family nursing” at medical facilities,Akemi Yamazaki,Akemi Tsumura,Hiroko Mine,Chisato Kimura,Akemi Soeda,Kazumi Odatsu,Wataru Kiwado,International Journal of Nursing Practice,WILEY,Vol. 23,No. 1,2017年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 急な発症を伴う子どもの短期入院における看護実践:—急性期、回復期における実践に着目して—,黄波戸 航,山崎 あけみ,新家 一輝,髙島 遊子,日本小児看護学会誌,一般社団法人 日本小児看護学会,Vol. 26,No. 0,p. 23-30,2017年,研究論文(学術雑誌)
  • 新しく家族員を迎える産後1ヶ月間の家族コミュニケーション,松枝加奈子,山崎あけみ,白岩八千代,有松友季子,伊達文子,畑山博,京都母性衛生学会誌,Vol. 38,No. 1,p. 11-20,2017年,研究論文(学術雑誌)
  • 重症心身障害児(者)とその養育者の特別支援学校卒業前後の体験,中山 祐一,新家 一輝,髙島 遊子,久保田 牧子,中島 るり子,山崎 あけみ,日本重症心身障害学会誌,日本重症心身障害学会,Vol. 41,No. 3,p. 393-401,2016年,研究論文(学術雑誌)
  • Fundamental factors related to continuing education in family nursing in Japan: A mixed methods approach,Akemi Yamazaki,Journal of Nursing Education and Practice,Vol. 4,No. 1,p. 247-257,2014年,研究論文(学術雑誌)
  • 思春期がん経験者のQOLと病気に関する自己開示,三井千佳,山崎あけみ,前田尚子,堀部敬三,浅見恵子,原純一,井田孔明,康勝好,小澤美和,真部淳,上別府圭子,日本小児血液・がん学会雑誌,Vol. 50,No. 1,p. 79-84,2013年,研究論文(学術雑誌)
  • ペリネイタルロスを体験したカップルについての質的研究--生活を共にできなかった子どものいる家族の発達過程,山崎 あけみ,看護研究,医学書院,Vol. 44,No. 2,p. 198-211,2011年03月,研究論文(学術雑誌)
  • NICU入院児の入院早期の経管栄養による授乳場面における看護支援と母親の体験,小西美樹,山崎あけみ,上別府圭子,家族看護学研究,Vol. 17,No. 1,p. 31-41,2011年,研究論文(学術雑誌)
  • 終末期の過ごし方の意思決定における悪性グリオーマ患者・家族への看護方略,津村 明美,山崎 あけみ,上別府 圭子,日本看護科学会誌,日本看護科学学会和文誌編集委員会,Vol. 30,No. 4,p. 27-35,2010年12月21日,研究論文(学術雑誌)
  • 命と家族の誕生を育む営み,山崎 あけみ,現代のエスプリ:特集「看護という営み:最良のナースが育つことの大切さ」,Vol. 510,p. 60-68,2010年05月
  • 周産期のメンタルヘルスと虐待予防のための育児支援システム構築に関する研究(2):医療機関からの検討,山崎 あけみ,栗原佳代子,杉下佳文,池田真理,山崎あけみ,古田正代,山本弘江,大塚寛子,上別府圭子,子どもの虐待とネグレクト,Vol. 12,No. 1,p. 69-77,2010年01月,研究論文(学術雑誌)
  • 周産期のメンタルヘル スと虐待予防のための育児支援システム構築に関する研究(1):地域母子保健からの検討,山崎 あけみ,上別府圭子,杉下佳文,栗原佳代子,村山志保,山崎あけみ,子どもの虐待とネグレクト,Vol. 12,No. 1,p. 61-68,2010年01月,研究論文(学術雑誌)
  • Living With Stillborn Babies as Family Members: Japanese Women Who Experienced Intrauterine Fetal Death After 28 Weeks Gestation,Akemi Yamazaki,Health Care for Women International,TAYLOR & FRANCIS INC,Vol. 31,No. 10,p. 921-937,2010年,研究論文(学術雑誌)
  • Family synchronizers: Predictors of sleep-wake rhythm for Japanese first-time mothers,Akemi Yamazaki,Sleep and Biological Rhythms,SPRINGER JAPAN KK,Vol. 5,No. 3,p. 218-225,2007年07月,研究論文(学術雑誌)
  • Parent chronotypes and sleeping and crying/fussing in 4-5 week infants,Akemi Yamazaki,Kathryn A. Lee,Holly Powell Kennedy,Sandra J. Weiss,Sleep and Biological Rhythms,Vol. 3,No. 3,p. 158-161,2005年10月,研究論文(学術雑誌)
  • Sleep-wake cycles, social rhythms, and sleeping arrangement during Japanese childbearing family transition,A Yamazaki,KA Lee,HP Kennedy,SJ Weiss,JOGNN-Journal of Obstetric Gynecologic and Neonatal Nursing,WILEY-BLACKWELL,Vol. 34,No. 3,p. 342-348,2005年05月,研究論文(学術雑誌)
  • 看護職が取り組む博士論文・計画段階での迷い方(後編),山崎 あけみ,Quality Nursing,(株)文光堂,Vol. 10,No. 11,p. 1055-1061,2004年11月
  • 看護職が取り組む博士論文・計画段階での迷い方(前編),山崎 あけみ,Quality Nursing,(株)文光堂,Vol. 10,No. 10,p. 951-957,2004年10月
  • ヒューマンサイエンス,山崎 あけみ,世界思想,Vol. 31,p. 31-35,2004年03月
  • The Dual Health Systems Perspective: Nursing Knowledge Development to Childbearing Women and their Families.,Akemi Yamazaki,Health Anthropology: Extra Issue of Annual Reports of The College of Medical Technology Kyoto University,Vol. 15,No. 1,p. 74-80,2003年10月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 3歳になる第1子を気づかいながら4人家族を形成するプロセス,山崎 あけみ,日本助産学会誌,Vol. 17,No. 1,p. 35-46,2003年01月,研究論文(学術雑誌)
  • 海外文献 助産実習においてエビデンス(科学的根拠)に基づくケア(EBC)を促進する,Erickson-Owens Debra A.,Kennedy Holly Powell,山崎 あけみ,Quality nursing,文光堂,Vol. 8,No. 8,p. 699-709,2002年08月
  • 時間生物学と看護−人のからだと生活の場におけるリズムのシンクロナイゼーションを考える,山崎 あけみ,看護技術,Vol. 48,No. 7,p. 80-87,2002年07月
  • 育児期の家族のなかで「家族」と「女性」に健康な生活をもたらすプロセス,山崎 あけみ,看護研究,Vol. 35,No. 6,p. 49-65,2002年01月,研究論文(学術雑誌)
  • 女性の健康に関するケアリングを学ぶ手がかりとなるプロセスの抽出,山崎 あけみ,看護研究,Vol. 33,No. 1,p. 71-81,2000年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 臨床実習において対象理解の手がかりとなる学生の体験についての抽出,山崎 あけみ,日本看護科学会誌,Japan Academy of Nursing Science,Vol. 18,No. 3,p. 76-86,1998年12月07日,研究論文(学術雑誌)
  • ファミリーコミュニケーション,山崎 あけみ,京都大学医療技術短期大学部紀要別冊:健康人間学,Vol. 10,No. 1,p. 21-25,1998年10月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 第4子を迎える女性が表現する機能している家族についての分析,山崎あけみ,京都大学医療技術短期大学部紀要,Vol. 18,No. 1,p. 43-52,1998年,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 育児期の家族の中で生活している女性の自己概念 : 「母親としての自己」・「母親として以外の自己」の分析,山崎 あけみ,日本看護科学会誌,Japan Academy of Nursing Science,Vol. 17,No. 4,p. 1-10,1997年12月01日,研究論文(学術雑誌)
  • 子宮内胎児死亡の出産における家族への援助,山崎 あけみ,京都大学医療技術短期大学部紀要別冊 健康人間学,Vol. 8,No. 1,p. 1-6,1997年10月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 第2子との生活を迎える家族への援助-システムアプローチからの考察,山崎 あけみ,京都大学医療技術短期大学部紀要,Vol. 17,No. 1,p. 49-56,1997年10月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 女性の健康に関する今後の看護の方向性について-更年期に関する文献の検討をふまえて,山崎 あけみ,看護研究,Vol. 30,No. 2,p. 69-75,1997年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 入院中のハイリスク妊婦とその夫への援助:健康的な家族機能を獲得するために,山崎 あけみ,助産婦雑誌,Vol. 51,No. 8,p. 80-85,1997年,研究論文(学術雑誌)

MISC

  • Nurses’ Attitudes towards the importance of families and related educational factors in hospitals,Sou H,Hori M,Yamazaki A,Kikuchi R,Nakayama Y,The 6st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science, (WANS) conference proceedings,2020年02月,記事・総説・解説・論説等(国際会議プロシーディングズ)
  • Creating a framework for children with severe motor and intellectual disabilities (CWSMID) in transitional period from pediatric to adult life using the ICF-CY coding,Nakayama Y,Yamazaki A,The 6st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science, (WANS) conference proceedings,2020年02月,研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
  • 8-17歳における二分脊椎症児の排泄関連QOLの実態調査,川原 妙,山崎 あけみ,日本看護科学学会学術集会講演集,(公社)日本看護科学学会,Vol. 39回,p. [PA-04],2019年11月
  • 施設内研修とケース検討会・退院支援カンファレンス等を連動させながらの現任教育の可能性,津村 明美,副田 明美,尾立 和美,城 真美,牧田 彰一郎,武用 百子,峰 博子,木村 千里,隍 智子,安里 舞子,菊池 良太,山崎 あけみ,日本家族看護学会学術集会プログラム・抄録集,日本家族看護学会,Vol. 25回,p. 74-74,2018年08月
  • 家族看護実践に影響を与える要因に関する国内外の文献検討,隍 智子,菊池 良太,山崎 あけみ,日本家族看護学会学術集会プログラム・抄録集,日本家族看護学会,Vol. 25回,p. 153-153,2018年08月
  • 産後1ヵ月の家族コミュニケーションの内容と手段に関する実態 自記式質問紙を用いた横断研究,安里 舞子,松枝 加奈子,菊池 良太,山崎 あけみ,日本家族看護学会学術集会プログラム・抄録集,日本家族看護学会,Vol. 25回,p. 175-175,2018年08月
  • 日本語版Parental Health Locus of Control Scaleの信頼性と妥当性の検証,山田 晃子,山崎 あけみ,日本看護研究学会雑誌,(一社)日本看護研究学会,Vol. 41,No. 3,p. 501-501,2018年07月
  • 集団生活への移行期にある双子の『ふたりの世界』と『それぞれの世界』への「分離」に影響する要因,安井 渚,新家 一輝,山崎 あけみ,日本看護研究学会雑誌,(一社)日本看護研究学会,Vol. 41,No. 3,p. 501-501,2018年07月
  • 家族看護の視点を交えた事例検討会の進め方とそのポイント,山崎 あけみ,津村 明美,武用 百子,峰 博子,木村 千里,コミュニティケア,(株)日本看護協会出版会,Vol. 20,No. 4,p. 68-71,2018年04月
  • 小児一次救急医療機関を受診する保護者に対する予備調査結果について,山田 晃子,山崎 あけみ,酒井 規夫,長谷川 泰浩,笠原 勝,日本小児科学会雑誌,(公社)日本小児科学会,Vol. 122,No. 2,p. 474-474,2018年02月
  • 地域完結型医療のための多職種・多施設協働型家族看護ケース検討会の基盤となる要素,木村 千里,津村 明美,峰 博子,武用 百子,菊池 良太,山崎 あけみ,日本看護科学学会学術集会講演集,(公社)日本看護科学学会,Vol. 37回,p. [PA-6],2017年12月
  • 【小児看護における看護研究】日々の「なぜ」を研究の問いに変えて形にするプロセス 日常の気づきを研究疑問にするプロセス,山崎 あけみ,安井 渚,小児看護,(株)へるす出版,Vol. 40,No. 10,p. 1252-1257,2017年09月
  • 【小児看護における看護研究】日々の「なぜ」を研究の問いに変えて形にするプロセス 現状を知るための文献検討,安井 渚,山崎 あけみ,小児看護,(株)へるす出版,Vol. 40,No. 10,p. 1258-1263,2017年09月
  • 地域密着型・困難な家族についての連携ケース検討会の企画・運営方法の検討,津村 明美,武用 百子,木村 千里,牧田 彰一郎,峰 博子,菊池 良太,山崎 あけみ,日本家族看護学会学術集会プログラム・抄録集,日本家族看護学会,Vol. 24回,p. 62-62,2017年07月
  • 集団生活への移行期にある双子への描画を用いたインタビュー技法の探索,安井 渚,新家 一輝,山崎 あけみ,小児保健研究,(公社)日本小児保健協会,Vol. 76,No. 講演集,p. 145-145,2017年05月
  • 児童養護施設退所者の自立支援に対する取り組みの変遷と課題 朝日新聞データベースの分析,塩地 紗貴,新家 一輝,菊池 良太,山崎 あけみ,小児保健研究,(公社)日本小児保健協会,Vol. 76,No. 講演集,p. 216-216,2017年05月
  • 家族看護ケーススタディ研修受講後の中堅看護師の看護実践における変化,徳谷 理恵,奥村 三津子,山本 茂子,堀江 友紀,前田 由紀,津村 明美,峰 博子,木村 千里,山崎 あけみ,日本がん看護学会誌,(一社)日本がん看護学会,Vol. 31,No. Suppl.,p. 173-173,2017年01月
  • 急な発症を伴う予定しない短期入院が多い病棟における小児看護実施の構造,黄波戸航,山崎あけみ,新家一輝,高島遊子,日本小児看護学会学術集会講演集,Vol. 26th,2016年06月20日
  • 家族看護のケーススタディ研修 企画・運営者と受講者がともに成長できるためのプログラム,山崎 あけみ,津村 明美,峰 博子,徳谷 理恵,堀江 友紀,和栗 裕子,副田 明美,尾立 和美,木村 千里,牧田 彰一郎,日本看護科学学会学術集会講演集,(公社)日本看護科学学会,Vol. 35回,p. 201-201,2015年11月
  • 【子ども虐待の予防・早期発見〜専門職の役割を理解し、看護実践に生かそう!〜】おさえておこう!予防と早期発見のための基礎知識 子どもを取り巻く家族をどうみるか,山崎 あけみ,小児看護,(株)へるす出版,Vol. 38,No. 5,p. 540-544,2015年05月
  • スタッフ誌上ステップアップ講座 アドバンスト透析ケア(第3回) 家族看護,山崎 あけみ,透析ケア,(株)メディカ出版,Vol. 20,No. 12,p. 1196-1203,2014年12月
  • 家族看護のケーススタディ研修 教育担当者・受講者が共に成長するための企画・運営手法の検討,山崎 あけみ,木村 千里,津村 明美,峰 博子,尾立 和美,副田 明美,和栗 裕子,日本看護科学学会学術集会講演集,(公社)日本看護科学学会,Vol. 34回,p. 228-228,2014年11月
  • 現任教育で家族看護をいかに教えるか "家族看護のケーススタディ研修"という方法論,山崎 あけみ,峰 博子,亀山 花子,家族看護,(株)日本看護協会出版会,Vol. 12,No. 2,p. 138-147,2014年08月
  • 家族看護のケーススタディ研修 教育担当者・受講者が共に成長するための企画・運営手法の検討,山崎 あけみ,木村 千里,津村 明美,峰 博子,尾立 和美,副田 明美,日本看護科学学会学術集会講演集,(公社)日本看護科学学会,Vol. 33回,p. 209-209,2013年12月
  • practice note 実践の根拠と臨床知を探る 家族に焦点をあて、看護するために 家族看護学 OJTを通じて身につけたいポイント,山崎 あけみ,ナーシング,(株)学研メディカル秀潤社,Vol. 33,No. 13,p. 106-111,2013年10月
  • 家族看護の現任教育 : 教育プログラムの現状と課題 (特集 家族の研究・理解・支援 : 家族看護学を考える(2)),小西 美樹,山崎 あけみ,保健の科学,杏林書院,Vol. 54,No. 9,p. 580-585,2012年09月
  • 家族研究の方法論 形成期家族のカップルデータから考える,山崎 あけみ,日本家族看護学会学術集会プログラム・抄録集,日本家族看護学会,Vol. 19回,p. 51-51,2012年08月
  • しなやかに家族を看護するスタッフに育てよう‐第1回ロールプレイ研修 入院時の情報収集で家族の心をつかむ,山崎 あけみ,看護管理,Vol. 22,No. 8,p. 574-577,2012年
  • しなやかに家族を看護するスタッフに育てよう‐第2回ロールプレイ研修 家族のなかに、一歩踏み込めるようになる,山崎 あけみ,看護管理,Vol. 22,No. 9,p. 804-807,2012年
  • しなやかに家族を看護するスタッフに育てよう‐第3回グループワーク研修 難しい家族とリラックスして話せるようになる,山崎 あけみ,看護管理,Vol. 22,No. 10,p. 892-895,2012年
  • しなやかに家族を看護するスタッフに育てよう‐第4回グループワーク研修 家族への実践をチームに伝える,山崎 あけみ,看護管理,Vol. 22,No. 11,p. 980-983,2012年
  • しなやかに家族を看護するスタッフに育てよう‐第5回ケーススタディ 家族の立場になって振り返る,山崎 あけみ,看護管理,Vol. 22,No. 12,p. 1086-1089,2012年
  • しなやかに家族を看護するスタッフに育てよう‐第6回ケーススタディ 今後出会う家族に役立つようにまとめる,山崎 あけみ,看護管理,Vol. 22,No. 13,p. 1170-1173,2012年
  • 産褥期の助産ケア 炎症性腸疾患(IBD)をもつ女性の産前・産後の生活と支援の実態 クローン病をもつ女性についての検討,木村 千里,山崎 あけみ,日本助産学会誌,(一社)日本助産学会,Vol. 24,No. 3,p. 138-138,2011年02月
  • 【家族の子育て機能再考】家族の子育て機能はいかに発生し育まれるのか,山崎 あけみ,保健の科学,(株)杏林書院,Vol. 53,No. 1,p. 22-26,2011年01月
  • 家族支援を考える中堅看護職のための院内研修企画・運営上の課題 院内教育担当者へのヒアリング調査から,山崎 あけみ,日本看護学教育学会誌,(一社)日本看護学教育学会,Vol. 20,No. 学術集会講演集,p. 208-208,2010年07月
  • 命と家族の誕生を育む営み 看護という営み 最良のナースが育つことの大切さ,山崎 あけみ,現代のエスプリ,Vol. 510,p. 60-68,2010年
  • 【家族への看護 20の事例集 こんなときどうする?】周産期の子どもの死と家族へのケア 褥婦に実践できる家族中心的アプローチのポイント,山崎 あけみ,中村 奈央,西村 英代,臨床看護,(株)へるす出版,Vol. 35,No. 10,p. 1463-1469,2009年09月
  • 現任教育において実践者と教育者をつなぐ,上別府 圭子,山崎 あけみ,家族看護学研究,日本家族看護学会,Vol. 14,No. 2,p. 49-49,2008年07月
  • 【家族のつながりを支える 家族形成期に焦点をあてて】初めての家族員を迎える妊娠期にレディネスを育む家族看護,山崎 あけみ,家族看護,(株)日本看護協会出版会,Vol. 6,No. 1,p. 033-039,2008年02月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 一単位の家族にかかわるヒント 家族の発達を支援する技術,山崎 あけみ,小西 真千子,小林 友幸,増田 敦子,松尾 有花,三田村 七福子,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 20,No. 8,p. 811-817,2007年08月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 単位の家族にかかわるヒント 焦点を変化させる技術,山崎 あけみ,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 20,No. 7,p. 699-704,2007年07月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 一単位の家族にかかわるヒント 一つとして同じ家族はいない,山崎 あけみ,小西 真千子,小林 友幸,増田 敦子,松尾 有花,三田村 七福子,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 20,No. 6,p. 570-575,2007年06月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 一単位の家族にかかわるヒント 家に帰る準備をする,山崎 あけみ,小西 真千子,小林 友幸,増田 敦子,松尾 有花,三田村 七福子,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 20,No. 5,p. 478-483,2007年05月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 単位の家族にかかわるヒント 家族はシステムである,山崎 あけみ,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 20,No. 4,p. 413-418,2007年04月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 単位の家族にかかわるヒント 居心地のよい場を模索する,山崎 あけみ,小西 真千子,小林 友幸,増田 敦子,松尾 有花,三田村 七福子,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 20,No. 3,p. 301-306,2007年03月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 単位の家族にかかわるヒント 一番幼い家族員を看取る,山崎 あけみ,小西 真千子,小林 友幸,増田 敦子,松尾 有花,三田村 七福子,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 20,No. 2,p. 147-152,2007年02月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 一単位の家族にかかわるヒント 生まれて初めて家族で決める,山崎 あけみ,小西 真千子,小林 友幸,増田 敦子,松尾 有花,三田村 七福子,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 20,No. 1,p. 51-56,2007年01月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 一単位の家族にかかわるヒント 家族員を迎えることをためらう,山崎 あけみ,小西 真千子,小林 友幸,増田 敦子,松尾 有花,三田村 七福子,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 19,No. 12,p. 1169-1173,2006年12月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 一単位の家族にかかわるヒント 命を守るため医療を受ける場を移る,山崎 あけみ,小西 真千子,小林 友幸,増田 敦子,松尾 有花,三田村 七福子,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 19,No. 11,p. 1073-1077,2006年11月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 単位の家族にかかわるヒント 家族のウチ・ソトを知る方法,山崎 あけみ,小西 真千子,小林 友幸,増田 敦子,松尾 有花,三田村 七福子,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 19,No. 10,p. 973-977,2006年10月
  • 生まれたばかりの家族を育てるケア 一単位の家族にかかわるヒント まずキーワードを知ろう,山崎 あけみ,Neonatal Care,(株)メディカ出版,Vol. 19,No. 9,p. 871-875,2006年09月
  • 周産期の死を体験した生殖家族についての質的研究,山崎 あけみ,三田村 七福子,家族看護学研究,日本家族看護学会,Vol. 12,No. 2,p. 138-138,2006年08月
  • アメリカの看護を料理する ナースが進学を決意するときに見る夢,山崎 あけみ,本間 裕子,竹ノ上 ケイ子,綿貫 成明,臨床看護,(株)へるす出版,Vol. 30,No. 12,p. 1883-1889,2004年11月
  • 産後4-5週の夫婦の概日リズムによる類型化と乳児の睡眠との関連,山崎 あけみ,家族看護学研究,日本家族看護学会,Vol. 10,No. 2,p. 62-62,2004年08月
  • 形成期の家族ケア 家族という場の多様性を考えながら,山崎 あけみ,ペリネイタルケア,(株)メディカ出版,Vol. 23,No. 3,p. 280-283,2004年03月
  • 形成期の家族ケア 産声をあげなかった家族成員,山崎 あけみ,ペリネイタルケア,(株)メディカ出版,Vol. 23,No. 2,p. 162-165,2004年02月
  • 形成期の家族ケア 安全な居場所でなくなったとき,山崎 あけみ,ペリネイタルケア,(株)メディカ出版,Vol. 23,No. 1,p. 73-76,2004年01月
  • 形成期の家族ケア ファミリーコミュニケーション,山崎 あけみ,ペリネイタルケア,(株)メディカ出版,Vol. 22,No. 12,p. 1138-1141,2003年12月
  • 形成期の家族ケア 家族をつくる女性を取り巻くSocial-cultural context(社会的・文化的文脈),山崎 あけみ,ペリネイタルケア,(株)メディカ出版,Vol. 22,No. 11,p. 1001-1004,2003年11月
  • 【学び続けるナースたち】外国に留学して学ぶ,山崎 あけみ,クリニカルスタディ,(株)メヂカルフレンド社,Vol. 24,No. 3,p. 73-74,2003年03月
  • ナーシングビュー 時間生物学と看護 ヒトのからだと生活の場におけるリズムのシンクロナイゼーションを考える,山崎 あけみ,看護技術,(株)メヂカルフレンド社,Vol. 48,No. 7,p. 836-843,2002年06月
  • 分娩期モニタリング機能に影響する要素の検討,柳吉 桂子,山崎 あけみ,堀内 寛子,日本助産学会誌,(一社)日本助産学会,Vol. 14,No. 3,p. 88-89,2001年03月
  • 助産婦が行う分娩期モニタリング機能の構成要素の検討,柳吉 桂子,山崎 あけみ,堀内 寛子,日本看護科学学会学術集会講演集,(公社)日本看護科学学会,Vol. 20回,p. 193-193,2000年12月
  • 18歳以上の男女学生における性に関する一考察 情報・知識・意識,徳山 智恵,江藤 里織,下田 紀子,杉元 由紀,辰巳 典子,藤井 ひろみ,堀 悠子,山崎 あけみ,柳吉 桂子,母性衛生,(公社)日本母性衛生学会,Vol. 40,No. 3,p. 206-206,1999年09月
  • 更年期女性におけるヘルスプロモーション セルフケア教育の方向性,北川 眞理子,三井 政子,仲井 美由紀,山崎 あけみ,柳吉 桂子,近藤 晴子,日本健康教育学会誌,日本健康教育学会,Vol. 7,No. Suppl.,p. 222-223,1999年05月
  • 妊娠末期の日常生活動作の負担に関する研究,上野 恵美,伊藤 実千枝,夛田 奈津子,竹原 まどか,山名 香奈美,碓井 史子,山崎 あけみ,我部山 キヨ子,母性衛生,(公社)日本母性衛生学会,Vol. 39,No. 3,p. 110-110,1998年09月
  • Women's health care practitionerの活動領域と理論的背景についての考察,山崎 あけみ,臨床看護,(株)へるす出版,Vol. 24,No. 3,p. 422-427,1998年03月

著書

  • 家族看護学 : 19の臨床場面と8つの実践例から考える 改訂2版,山崎, あけみ,原, 礼子,南江堂,ISBN:9784524257089,2015年12月
  • 家族看護選書 第2巻 周産期の家族への看護,山崎 あけみ,日本看護協会出版会,ISBN:9784818016729,2012年06月30日
  • ランダム化比較試験(RCT)の設計‐ヒューマンサイエンス、社会科学領域における活用のために‐,山崎 あけみ,日本評論社(東京),ISBN:9784535585775,2010年09月
  • 女性看護学 第2版 母性の健康から女性の健康へ,山崎 あけみ,メジカルフレンド(東京),ISBN:9784839213480,2008年11月
  • 家族看護学 : 19の臨床場面と8つの実践例から考える,山崎, あけみ,原, 礼子,南江堂,ISBN:9784524247899,2008年05月

講演・口頭発表等

  • 8-17歳の二分脊椎症児のHRQOL尺度である日本語版QUALAS-C/T-Jの開発及び信頼性・妥当性の検証,川原妙,山崎あけみ,第40回日本看護科学学会学術集会,2020年12月
  • 二分脊椎症児と養育者が協働する排泄管理の特性,川原妙,山崎あけみ,横山淳子,高橋義男,第37回日本二分脊椎研究会,2020年12月
  • 小手術をうけた子どもに生じる行動変化の関連要因に関する文献検討,安藤冴子,山崎あけみ,第30回日本小児看護学会学術集会,2020年08月
  • 学童期の子どもを育てる家族における食事と家族員の情緒的関係性についての文献検討,安藤冴子,山崎あけみ,菊池良太,川原妙,第30回日本小児看護学会学術集会,2020年08月
  • A review of literature on families who were first diagnosed with fetal disease during pregnancy,Masui Y,Yamazaki A,Kikuchi R,Kawahara T,Transcultural nursing society conference in Japan,2020年08月
  • Food preferences of Japanese Parents raising school-aged children,,Yasuzato M,Yamazaki A,Kikuchi R,Kawahara T,Nakayama Y,Transcultural nursing society conference in Japan,2020年08月
  • Nurses’ Attitudes towards the importance of families and related educational factors in hospitals,Sou H,Hori M,Yamazaki A,Kikuchi R,Nakayama Y,The 6st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science, (WANS),2020年02月
  • Creating a framework for children with severe motor and intellectual disabilities (CWSMID) in transitional period from pediatric to adult life using the ICF-CY coding,Nakayama Y,Yamazaki A,The 6st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science, (WANS),2020年02月
  • 8-17歳における二分脊椎症児の排泄関連QOLの実態調査,川原 妙,山崎あけみ,第39回日本看護科学学会学術集会,2019年12月01日
  • 日本語版eating competence Satter inventory-2.0の開発及び信頼性と妥当性の検証,安里舞子,菊池良太,新家一輝,川原 妙,中山祐一,山崎あけみ,第39回日本看護科学学会学術集会,2019年11月30日
  • 4種類の連携から考えるケーススタディ研修の企画・運営方法(交流集会3),山崎あけみ,城 真美,武用百子,津村明美,木村千里,牧田彰一郎,峰 博子,菊池良太,野﨑恵子,日本家族看護学会第26回学術集会,2019年09月14日
  • 血友病保因者と家族に関する国内外の文献検討,野崎恵子,菊池良太,山崎あけみ,第26回日本家族看護学会学術集会,2019年09月14日
  • Relationship between the individual characteristics of mid-level Japanese nurses and the families’ importance,Yamazaki A,Hori M,Kikuchi R,Soeda A,Odatsu K,Murata A,Buyo M,Matsumoto M,Tokutani R,Mine H,Tsumura A,Kimura C,Nakayama Y,The 14st International Family Nursing Conference (Washington, D.C.),2019年08月14日
  • 二分脊椎症児とその養育者における身体的・心理的状況に関する海外文献検討,川原 妙,山崎あけみ,第29回日本小児看護学会学術集会,2019年
  • 思春期にある二分脊椎症児と母親の排泄に関連する自立と葛藤,川原妙,山崎あけみ,岡 裕士,島季美果,村上仁志,第36回二分脊椎症研究会,2019年07月13日
  • Nurses’ Attitudes towards the importance of families and related factors in Japan’s Hospitals,Hori M,Kikuchi R,Soeda A,Odatsu K,Murata A,Buyo M,Matsumoto M,Tokutani R,Mne H,Tsumura A,Kimura C,The 22st East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS, Singapore ),2019年01月
  • Translation and Validation of a Japanese Version of the Family Sense of Coherence Scale,Nakayama Y,Hori M,Kawahara T,Yamazaki A,The 14th Asia Pacific Sociological Association (APSA) Conference(Hakone),2018年10月
  • 産後1ヶ月の家族コミュニケーションの内容と手段に関する実態-自記式質問紙を用いた横断研究-,安里舞子,松枝加奈子,菊池良太,山崎あけみ,第25回日本家族看護学会学術集会(高知),2018年09月
  • 家族看護実践に影響を与える要因に関する国内外の文献検討,隍智子,菊池良太,山崎あけみ,第25回日本家族看護学会学術集会(高知),2018年09月
  • 施設内研修とケース検討会・退院支援カンファレンス等を連動させながらの現任教育の可能性,津村明美,副田明美,尾立和美,城 真美,牧田彰一郎,武用百子,峰 博子,木村千里,隍 智子,安里舞子,菊池良太,山崎あけみ,第25回日本家族看護学会学術集会(高知),2018年09月
  • 日本版Parental Health Locus of Control Scaleの信頼性と妥当性の検証,山田晃子,山崎あけみ,第44回日本看護研究学会学術集会(熊本),2018年08月
  • 集団生活への移行期にある双子の『ふたりの世界』と『それぞれの世界』への「分離」に影響する要因,安井 渚,新家一輝,山崎あけみ,第44回日本看護研究学会学術集会(熊本),2018年08月
  • 学校生活への移行期における双子の『ふたりの世界』と『それぞれの世界』のバランスに影響する要因,安井渚,新家一輝,山崎あけみ,第28回日本小児看護学会学術集会(名古屋),2018年07月
  • 入院中の子どものきょうだいについて母親が尽力し工夫していること,廣瀬あやめ,新家一輝,福井美苗,菊池良太,山崎あけみ,日本小児看護学会第28回学術集会(愛知),2018年07月
  • 小児一次救急医療期間を受診する保護者に対する予備調査結果について,山田晃子,山崎あけみ,酒井規夫,長谷川泰浩,笠原勝,第121回日本小児科学会学術集会(福岡),2018年04月
  • Instrument development: Family Communication Questionnaire (FCQ) for the one-month postpartum period of Japanese childbearing families,Kawahara T,Matsueda K,Kikuchi R,Yasusato M,Yamazaki A,21st East Asian Forum of Nursing Scholars(Seoul),2018年01月
  • 地域完結型医療のための多職種・多施設協働型家族看護ケース検討会の基盤となる要素,木村千里,津村明美,峰博子,武用百子,菊池良太,山崎あけみ,日本看護科学学会第37回学術集会(仙台),2017年12月
  • 地域密着型・困難な家族についての連携ケース検討会の企画・運営方法の検討,津村明美,武用百子,木村千里,牧田彰一郎,峰博子,菊池良太,山崎あけみ,日本家族看護学会第24回学術集会(幕張),2017年09月
  • Developing a case conference for community-based family nursing care with consideration for cooperation with local areas,Yamazaki A,Tsumura A,Mine H,Soeda A,Odatsu K,Kimura C,Buyo M,Kikuchi R,Hori M,Mixed Method International Research Association Asia Regional Conference Proceedings(Osaka),2017年08月
  • 産後1ヶ月の「育てにくい子ども」をめぐる家族コミュニケーションの構造,松枝加奈子,菊池良太,川原妙,山崎あけみ,第3回日本混合研究法学会年次大会(東京),2017年08月
  • Case-study results of the training of hospital nurses involved in family nursing – Changes in the frequency of direct and indirect nursing care for the family,Tsumura A,Kimura C,Mine H,Soeda A,Odatsu K,Makita S,Hori M,Yamazaki A,13th International Family Nursing Conference(Spain),2017年06月
  • 児童擁護施設退所者の自立支援に対する取り組みの変遷と課題-朝日新聞データベースの分析-,塩地紗貴,新家一輝,菊池良太,山崎あけみ,第64回日本小児保健協会学術集会(大阪),2017年06月
  • 集団生活への移行期にある双子への描画を用いたインタビュー技法の探索,安井渚,新家一輝,山崎あけみ,第64回日本小児保健協会学術集会(大阪),2017年06月
  • Conceptual framework of quantitative studies on parents’ management of their children’s fever based on the Health Belief Model,Yamada A,Yamazaki A,20th East Asian Forum of Nursing Scholars(Hong Kong),2017年03月
  • Case-study results of the training of hospital nurses involved in family nursing – Changes in the frequency of direct and indirect nursing care for the family,Tsumura A,Kimura C,Mine H,Soeda A,Odatsu K,Makita S,Hori M,Yamazaki A,13th International Family Nursing Conference (Spain),2017年01月
  • Discussion on the theoretical constructs concerning family communication regarding Difficult-to-Raise Children: Internal family interactions and external family interactions,Yamazaki A,Matsueda K,Yasui N,Japan society for Mixed Method Research Association Regional Conference(Tokyo),2016年08月
  • The experiences of Japanese adolescents with sever motor intellectual disabilities and their parents before and after graduation from special needs school,Nakayama Y,Niinomi K,Takashima Y,Kubota M,Nakajima R,Yamasaki A,Pediatric Nursing Conference (Philadelphia),2016年06月
  • The key factors that contribute to fulfilling lives for Japanese adolescents with sever mother and intellectual disabilities and their parents: transition issues after graduation from special needs school,Nakayama Y,Niinomi K,Takashima Y,Kubota M,Nakajima R,Yamasaki A,Pediatric Nursing Conference(Philadelphia),2016年06月
  • The feasibility and short-term impact of case-study training in family nursing care targeting mid-level nursing professionals in Japan,Tsumura A,Yamazaki A,Mine H,Soeda A,Odatsu K,Kimura C,Tokutani R,Okumura M,Yamamoto S,Horie Y,Waguri H,Makita S,19th East Asian Forum of Nursing Scholars(Chiba),2016年03月
  • 家族看護のケーススタディ研修-企画・運営者と受講者がともに成長できるためのプログラム-,山崎あけみ,津村明美,峰博子,徳谷理恵,堀江友紀,和栗裕子,副田明美,尾立和美,木村千里,牧田彰一郎,第35回日本看護科学学会学術集会 交流集会(広島市),2015年12月
  • Case Study Training in Family Nursing: the Construction of a Program to Help Develop Both Theoretical and Practical Knowledge,Yamazaki A,Tsumura A,Mine H,Soeda A,Odatsu K,Kimura C,Tokutani R,Okumura M,Yamamoto S,Horie Y,Waguri H,Mixed Method International Research Association Asia Regional Conference Proceedings(Osaka),2015年09月
  • Case Study for Japanese Family Nursing Care: Preparing a Course Syllabus,Tsumura A,Yamazaki A,Mine H,Soeda A,Odatsu K,Kimura C,Tokutani R,Okumura M,Yamamoto S,Horie Y,Waguri H,12th International Family Nursing Conference(Odense),2015年08月