経歴 2
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2023年4月 ~ 継続中大阪大学 連合省に発達学研究科附属子どものこころの分子統御機構研究センター 特任教授(常勤)
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2009年4月 ~大阪大学 大阪大学・金沢大学・浜松医科大学連合小児発達学研究科 教授
日本脳学会 評議員
日本神経化学会 評議員 学協会
American Association of Neuropathologists Active member 学協会
日本脳学会
日本小児科学会
日本神経化学会
Amevican Association of Neuropathologists
Society for Neuroscience foreign member
日本小児神経学会
ライフサイエンス / 胎児医学、小児成育学 /
ライフサイエンス / 神経形態学 /
優秀演題賞
2006年
2006 JSPE Most Outstanding Presentation
2006年
Measuring changes in face-to-face interaction between teachers and students using a sociometric sensor device after teacher training
Tomoko Nakao, Haruo Fujino, Tomoka Yamamoto, Atsuko Ishii, Masako Taniike, Hiroko Okuno
Frontiers in Education Vol. 10 2025年3月11日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Frontiers Media SAThe Effects of High Altitude on Children's Sleep: A Community-Based Study on Preschoolers in the Tibetan Plateau.
Ping Su, Masako Taniike, Yuko Ohno, Ikuko Mohri
High altitude medicine & biology 2024年11月22日 研究論文(学術雑誌)
Are the Sleep–Wake Cycle and Sleep Duration Ethnically Determined? A Comparison of Tibetan and Japanese Children’s Sleep
Ping Su, Masako Taniike, Yuko Ohno, Ikuko Mohri
Clocks & Sleep 2024年11月12日 研究論文(学術雑誌)
Regular sleep habits in toddlers are associated with social development and brain coherence
Yoshiko Iwatani, Kuriko Kagitani-Shimono, Azusa Ono, Tomoka Yamamoto, Ikuko Mohri, Arika Yoshizaki, Masako Taniike
Sleep Medicine 2024年10月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Elsevier BVメディア使用が与える睡眠習慣・社会性発達への影響
高柳 亮, 永谷 文代, 浅井 映美子, 岩谷 祥子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 56 No. Suppl. p. S280-S280 2024年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉スペクトラム症における脳波検査時期の検討
岩谷 祥子, 毛利 育子, 平田 郁子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 谷池 雅子, 下野 九理子
脳と発達 Vol. 56 No. Suppl. p. S209-S209 2024年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会小児科発達外来における,Cognitive Disengagement Syndromeの割合,および関連因子の探索的調査
中島 陽大, 橘 雅弥, 下野 九理子, 中西 眞理子, 谷池 雅子, 毛利 育子
脳と発達 Vol. 56 No. Suppl. p. S284-S284 2024年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会双方向性睡眠啓発アプリ「ねんねナビ」を用いた幼児の睡眠習慣への介入による家庭への影響とその地域差
吉崎 亜里香, 田中 早苗, 小坂 拓也, 新川 広樹, 藤澤 隆史, 山本 知加, 村田 絵美, 平田 郁子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 56 No. Suppl. p. S351-S351 2024年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会メディア使用が与える睡眠習慣・社会性発達への影響
高柳 亮, 永谷 文代, 浅井 映美子, 岩谷 祥子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 56 No. Suppl. p. S280-S280 2024年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会眠りへの支援を通じて子育てに伴走するアプリ「ねんねナビ」の社会実装
吉崎 亜里香, 斉藤 まなぶ, 村田 絵美, 田中 早苗, 平田 郁子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 駒谷 和範, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 83 No. 講演集 p. 222-222 2024年5月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会自閉スペクトラム症における脳波検査時期の検討
岩谷 祥子, 毛利 育子, 平田 郁子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 谷池 雅子, 下野 九理子
脳と発達 Vol. 56 No. Suppl. p. S209-S209 2024年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会小児科発達外来における,Cognitive Disengagement Syndromeの割合,および関連因子の探索的調査
中島 陽大, 橘 雅弥, 下野 九理子, 中西 眞理子, 谷池 雅子, 毛利 育子
脳と発達 Vol. 56 No. Suppl. p. S284-S284 2024年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会双方向性睡眠啓発アプリ「ねんねナビ」を用いた幼児の睡眠習慣への介入による家庭への影響とその地域差
吉崎 亜里香, 田中 早苗, 小坂 拓也, 新川 広樹, 藤澤 隆史, 山本 知加, 村田 絵美, 平田 郁子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 56 No. Suppl. p. S351-S351 2024年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Development of a rating scale for maladaptive symptoms by maltreatment: Perspectives of attachment and dissociation
Aika Horiuchi, Tomoko Nishimura, Masako Taniike, Masaya Tachibana
PLOS ONE Vol. 19 No. 2 2024年2月14日 研究論文(学術雑誌)
胎生期PGD2-DP1シグナル活性化はマウスの自閉症様の精神行動異常を引き起こす
村田 拳一朗, 早田 敦子, 菊池 泰河, 岩橋 美咲, 毛利 育子, 橘 雅弥, 田熊 一敞, 片山 泰一, 谷池 雅子, 橋本 均
日本脳科学会プログラム・抄録集 Vol. 50回 p. np18-np18 2023年12月
出版者・発行元:日本脳科学会閉塞性睡眠時無呼吸児の心拍変動と問題行動の関連性
鈴木 香織, 村田 絵美, 加藤 久美, 橘 雅弥, 谷池 雅子, 毛利 育子
日本脳科学会プログラム・抄録集 Vol. 50回 p. np23-np23 2023年12月
出版者・発行元:日本脳科学会乳幼児の保護者向け睡眠教育アプリ「ねんねナビ」の社会実装
田中 早苗, 吉崎 亜里香, 村田 絵美, 吉村 優子, 小坂 拓也, 藤澤 隆史, 新川 広樹, 斉藤 まなぶ, 友田 明美, 菊知 充, 毛利 育子, 谷池 雅子
日本睡眠学会定期学術集会・日本時間生物学会学術大会合同大会プログラム・抄録集 Vol. 45回・30回 p. 316-316 2023年9月
出版者・発行元:日本睡眠学会・日本時間生物学会Examining normative values using the Cambridge neuropsychological test automated battery and developmental traits of executive functions among elementary school-aged children in Japan
Sho Aoki, Fumiyo Nagatani, Kuriko Kagitani-Shimono, Yuko Ohno, Masako Taniike, Ikuko Mohri
Frontiers in Psychology Vol. 14 2023年8月16日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Frontiers Media SAChild Developmental MRI (CDM) project: protocol for a multi-centre, cross-sectional study on elucidating the pathophysiology of attention-deficit/hyperactivity disorder and autism spectrum disorder through a multi-dimensional approach
Masatoshi Yamashita, Kuriko Kagitani-Shimono, Yoshiyuki Hirano, Sayo Hamatani, Shota Nishitani, Akiko Yao, Sawa Kurata, Hirotaka Kosaka, Minyoung Jung, Tokiko Yoshida, Tsuyoshi Sasaki, Koji Matsumoto, Yoko Kato, Mariko Nakanishi, Masaya Tachibana, Ikuko Mohri, Kenji J Tsuchiya, Tetsuya Tsujikawa, Hidehiko Okazawa, Eiji Shimizu, Masako Taniike, Akemi Tomoda, Yoshifumi Mizuno
BMJ Open Vol. 13 No. 6 p. e070157-e070157 2023年6月23日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:BMJ大阪府の乳幼児健診における神経発達症スクリーニングの現状と課題
宮内 波奈, 佐谷 鈴音, 熊懐 紗英, 宮武 侑市, 下野 九理子, 毛利 育子, 片山 泰一, 谷池 雅子, 橘 雅弥
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S376-S376 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉スペクトラム症児のノンレム睡眠における睡眠紡錘波の出現パターンの解析
河原 みどり, 下野 九理子, 加藤 久美, 橘 雅弥, 谷池 雅子, 毛利 育子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S413-S413 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会神経発達症児の乳幼児期の睡眠に関する後方視的調査(中間報告)
村田 絵美, 平田 郁子, 下野 九理子, 谷池 雅子, 毛利 育子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S414-S414 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会閉塞性睡眠時無呼吸児の心拍変動と問題行動の関連性
鈴木 香織, 村田 絵美, 加藤 久美, 橘 雅弥, 谷池 雅子, 毛利 育子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S441-S441 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉スペクトラム症における脳内言語ネットワークの白質微細構造について
李 敏, 加藤 陽子, 岩谷 祥子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 谷池 雅子, 下野 九理子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S291-S291 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会焦点性てんかんにおけるTSPO-PETの有用性についての検討
泉本 麻耶, 岩谷 祥子, 向井 昌史, 小川 勝洋, 富永 康仁, クー・ウイミン, 谷 直樹, 青天目 信, 礒橋 佳也子, 押野 悟, 加藤 弘樹, 貴島 晴彦, 谷池 雅子, 下野 九理子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S293-S293 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会乳児期早期の触覚特性と体性感覚野の半球間コネクティビティに関する前向きコホート研究
神谷 千織, 下野 九理子, 吉元 俊輔, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 谷口 英俊, 北畠 康司, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S301-S301 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会3歳未満における早期発達診断が児と養育者に与える影響の調査
中西 真理子, 永谷 文代, 岩谷 祥子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S375-S375 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会睡眠と幼児の視線計測装置を用いた人への興味の関連性の検討
永谷 文代, 岩谷 祥子, 中西 真理子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S396-S396 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会幼児期早期の睡眠と脳機能発達 体動量の観点から
小野 あずさ, 岩谷 祥子, 吉崎 亜里香, 山本 知加, 下野 九理子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S397-S397 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会幼児期早期の睡眠と脳機能発達 社会性発達と脳波による脳機能評価
岩谷 祥子, 下野 九理子, 小野 あずさ, 吉崎 亜里香, 山本 知加, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S442-S442 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会焦点性てんかんにおけるTSPO-PETの有用性についての検討
泉本 麻耶, 岩谷 祥子, 向井 昌史, 小川 勝洋, 富永 康仁, クー・ウイミン, 谷 直樹, 青天目 信, 礒橋 佳也子, 押野 悟, 加藤 弘樹, 貴島 晴彦, 谷池 雅子, 下野 九理子
脳と発達 Vol. 55 No. Suppl. p. S293-S293 2023年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Reciprocal first night effect on rhythmic and non-rhythmic oromotor episodes in moderate to severe primary sleep bruxism: A retrospective physiological study.
Shingo Haraki, Akiko Tsujisaka, Yuki Shiraishi, Risa Toyota, Ayano Katagiri, Hiroki Toyoda, Shoichi Ishigaki, Masako Taniike, Takafumi Kato
Journal of oral rehabilitation 2023年4月19日 研究論文(学術雑誌)
What daily factors affect the sleep habits of Japanese toddlers?
Emi Murata, Arika Yoshizaki, Takashi X Fujisawa, Masaya Tachibana, Masako Taniike, Ikuko Mohri
Journal of clinical sleep medicine : JCSM : official publication of the American Academy of Sleep Medicine Vol. 19 No. 6 p. 1089-1101 2023年2月15日 研究論文(学術雑誌)
Improving Children's Sleep Habits Using an Interactive Smartphone App: Community-Based Intervention Study.
Arika Yoshizaki, Emi Murata, Tomoka Yamamoto, Takashi X Fujisawa, Ryuzo Hanaie, Ikuko Hirata, Sayuri Matsumoto, Ikuko Mohri, Masako Taniike
JMIR mHealth and uHealth Vol. 11 2023年2月10日 研究論文(学術雑誌)
Extension of microglial activation is associated with epilepsy and cognitive dysfunction in Tuberous sclerosis complex: A TSPO-PET study
Kuriko Kagitani-Shimono, Hiroki Kato, Fumihiko Soeda, Yoshiko Iwatani, Masashi Mukai, Katsuhiro Ogawa, Koji Tominaga, Shin Nabatame, Masako Taniike
NeuroImage: Clinical Vol. 37 p. 103288-103288 2023年 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Elsevier BVSubjective sleep assessments are correlated with EEG-related sleep measurements of the first sleep cycle in healthy young adults
Ai Shirota, Mayo Kamimura, Ayano Katagiri, Masako Taniike, Takafumi Kato
Sleep and Biological Rhythms Vol. 21 No. 2 p. 211-219 2022年12月17日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Springer Science and Business Media LLCてんかん小児における脳機能と社会性発達の検討
岩谷 祥子, 荒木 俊彦, 寒川 あゆみ, 寺岡 佐也子, 浅井 映美子, 谷池 雅子, 下野 九理子
臨床神経生理学 Vol. 50 No. 5 p. 383-383 2022年10月
出版者・発行元:(一社)日本臨床神経生理学会乳児期早期の聴覚特性と生後18ヵ月のASD特性の関連性
神谷 千織, 下野 九理子, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 谷口 英俊, 北畠 康司, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 54 No. Suppl. p. S224-S224 2022年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会結節性硬化症診療における神経炎症PETの意義
下野 九理子, 岩谷 祥子, 向井 昌史, 小川 勝洋, 富永 康仁, 青天目 信, 添田 文彦, 加藤 弘樹, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 54 No. Suppl. p. S240-S240 2022年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会てんかん小児における発達特性と脳機能の検討
岩谷 祥子, 下野 九理子, 浅井 映美子, 荒木 俊彦, 寒川 あゆみ, 富永 康仁, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 54 No. Suppl. p. S286-S286 2022年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会おむつによる締め付けと乳幼児の睡眠との関係
渡辺 珠巳, 福田 優子, 奥田 泰之, 谷池 雅子, 毛利 育子
小児保健研究 Vol. 81 No. 講演集 p. 165-165 2022年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会小児科睡眠外来における過眠症例の検討
平田 郁子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 54 No. Suppl. p. S218-S218 2022年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会COVID-19パンデミックが神経発達症の子どもと家族に与えた影響 行動・関係性・養育者のニーズ
山本 知加, 田中 早苗, 吉村 優子, 吉崎 亜里香, 下野 九理子, 中西 真理子, 毛利 育子, 谷池 雅子, 橘 雅弥
脳と発達 Vol. 54 No. Suppl. p. S363-S363 2022年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Abnormal White Matter Microstructure in the Limbic System Is Associated With Tuberous Sclerosis Complex-Associated Neuropsychiatric Disorders
Akemi Sato, Koji Tominaga, Yoshiko Iwatani, Yoko Kato, Mari Wataya-Kaneda, Kai Makita, Kiyotaka Nemoto, Masako Taniike, Kuriko Kagitani-Shimono
Frontiers in Neurology Vol. 13 2022年3月14日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Frontiers Media SAPsychometric Properties and Population Based Distributions of the Scores of a Chinese Version of the Japanese Sleep Questionnaire for Tibetan Preschoolers In Qinghai Province
Su Ping, Taniike Masako, Ohno Yuko, Mohri Ikuko
Journal of Brain Science Vol. 51 p. 5-25 2022年
出版者・発行元:Japan Brain Science societyA preliminary study of sleep spindles across non-rapid eye movement sleep stages in children with autism spectrum disorder
Midori Kawahara, Kuriko Kagitani-Shimono, Kumi Kato-Nishimura, Noboru Ohki, Masaya Tachibana, Takafumi Kato, Masako Taniike, Ikuko Mohri
SLEEP Advances Vol. 3 No. 1 2022年1月1日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Oxford University Press (OUP)日本ブレインバンクネットワーク大阪拠点の構築
村山 繁雄, 齊藤 祐子, 別宮 豪一, 望月 秀樹, 谷池 雅子
臨床神経学 Vol. 61 No. Suppl. p. S344-S344 2021年9月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(一社)日本神経学会Abnormal cortical responses elicited by audiovisual movies in patients with autism spectrum disorder with atypical sensory behavior: A magnetoencephalographic study
Junko Matsuzaki, Kuriko Kagitani-Shimono, Sho Aoki, Ryuzo Hanaie, Yoko Kato, Mariko Nakanishi, Aika Tatsumi, Koji Tominaga, Tomoka Yamamoto, Yukie Nagai, Ikuko Mohri, Masako Taniike
Brain and Development 2021年9月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Elsevier BVRelationships between cortical, cardiac, and arousal-motor activities in the genesis of rhythmic masticatory muscle activity across sleep cycles in primary sleep bruxism children
Yuki Shiraishi, Masaya Tachibana, Ai Shirota, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Takashi Yamashiro, Takafumi Kato
Sleep 2021年6月28日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Oxford University Press (OUP)結節性硬化症における精神神経症状(TAND)の発症要因
佐藤 明美, 下野 九理子, 富永 康仁, 岩谷 祥子, 金田 眞理, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S301-S301 2021年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会幼児の睡眠に影響を与える生活習慣の検討
村田 絵美, 吉崎 亜里香, 毛利 育子, 橘 雅弥, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S288-S288 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会子どものこころの発達研究センターから展開するアジア発達障害共同研究拠点形成と共同利用推進
橘 雅弥, 片山 泰一, 谷池 雅子, 横山 茂, 土屋 賢治, 平野 好幸, 清水 栄司, 松崎 秀夫, 友田 明美, 中村 和彦, 佐藤 真
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S327-S327 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会双方向性スマートフォンアプリ「ねんねナビ」による幼児の睡眠習慣への介入 社会実装による有用性検討
吉崎 亜里香, 山本 知加, 村田 絵美, 花家 竜三, 平田 郁子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S357-S357 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会中国語版「子どもの眠りの質問票」をつかった中国青海省における子どもの睡眠調査
蘇 平, 橘 雅弥, 谷池 雅子, 毛利 育子
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S358-S358 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会脳波の中心側頭部棘波が認知機能に及ぼす影響についての検討
岩谷 祥子, 下野 九理子, 毛利 育子, 中西 真理子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S249-S249 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会生後1ヵ月児の感覚特性と周産期要因・母親の精神状態の関連性の検討
神谷 千織, 下野 九理子, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 谷口 英俊, 北畠 康司, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S257-S257 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会脳波の中心側頭部棘波が認知機能に及ぼす影響についての検討
岩谷 祥子, 下野 九理子, 毛利 育子, 中西 真理子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S249-S249 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会結節性硬化症における精神神経症状(TAND)の発症要因
佐藤 明美, 下野 九理子, 富永 康仁, 岩谷 祥子, 金田 眞理, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S301-S301 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会生後1ヵ月児の感覚特性と周産期要因・母親の精神状態の関連性の検討
神谷 千織, 下野 九理子, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 谷口 英俊, 北畠 康司, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S257-S257 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会子どものこころの発達研究センターから展開するアジア発達障害共同研究拠点形成と共同利用推進
橘 雅弥, 片山 泰一, 谷池 雅子, 横山 茂, 土屋 賢治, 平野 好幸, 清水 栄司, 松崎 秀夫, 友田 明美, 中村 和彦, 佐藤 真
脳と発達 Vol. 53 No. Suppl. p. S327-S327 2021年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Use of a Sensing Device to Visualizes Group Participation in Social Skills Learning Groups
Tomoka Yamamoto, Hiroko Okuno, Aika Tatsumi, Saeko Sakai, Ikuko Mohri, Masako Taniike
Frontiers in Psychiatry Vol. 12 2021年4月13日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Frontiers Media SADiscrepancies in the Time Course of Sleep Stage Dynamics, Electroencephalographic Activity and Heart Rate Variability Over Sleep Cycles in the Adaptation Night in Healthy Young Adults
Ai Shirota, Mayo Kamimura, Akifumi Kishi, Hiroyoshi Adachi, Masako Taniike, Takafumi Kato
Frontiers in Physiology Vol. 12 2021年3月24日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Frontiers Media SA発達性読み書き障害を合併する自閉スペクトラム症児の音読速度と白質線維束の関連に関する検討
加藤 陽子, 下野 九理子, 富永 康仁, 山本 知加, 中西 真理子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 谷池 雅子
高次脳機能研究 Vol. 41 No. 1 p. 113-114 2021年3月
出版者・発行元:(一社)日本高次脳機能障害学会Sleep and the General Behavior of Infants and Parents during the Closure of Schools as a Result of the COVID-19 Pandemic: Comparison with 2019 Data.
Yasuaki Shinomiya, Arika Yoshizaki, Emi Murata, Takashi X Fujisawa, Masako Taniike, Ikuko Mohri
Children (Basel, Switzerland) Vol. 8 No. 2 2021年2月22日 研究論文(学術雑誌)
Clinical evaluation of neuroinflammation in child-onset focal epilepsy: a translocator protein PET study.
Kuriko Kagitani-Shimono, Hiroki Kato, Ryoko Kuwayama, Koji Tominaga, Shin Nabatame, Haruhiko Kishima, Jun Hatazawa, Masako Taniike
Journal of neuroinflammation Vol. 18 No. 1 p. 8-8 2021年1月6日 研究論文(学術雑誌)
教師記入式実行機能行動評定尺度の小学生に対する信頼性及び妥当性の検証
永谷 文代, 松嵜 順子, 諏訪 絵里子, 上西 裕之, 谷池 雅子, 毛利 育子
心理学研究 2021年
出版者・発行元:公益社団法人 日本心理学会Speech perception ability and language perception ability in Japanese children with persistent functional articulation disorder
Akiko Kuribayashi-Yuge, Yoko Kato, Isao Ueda, Hiroshi Nittono, Masako Taniike, Ikuko Mohri
脳科学誌 Vol. 50 p. 31-62 2021年
出版者・発行元:日本脳科学会The relationship between multisensory hypersensitivity and behavioral problems in children with autism spectrum disorders
Chiori Kamiya, Kuriko Kagitani-Shimono, Yoshiko Iwatani, Masaya Tachibana, Ikuko Mohri, Masako Taniike
脳科学誌 Vol. 50 p. 63-100 2021年
出版者・発行元:日本脳科学会An Interactive Smartphone App, Nenne Navi, for Improving Children's Sleep: Pilot Usability Study.
Arika Yoshizaki, Ikuko Mohri, Tomoka Yamamoto, Ai Shirota, Shiho Okada, Emi Murata, Kyoko Hoshino, Kumi Kato-Nishimura, Shigeyuki Matsuzawa, Takafumi Kato, Masako Taniike
JMIR pediatrics and parenting Vol. 3 No. 2 2020年12月1日 研究論文(学術雑誌)
First night effect on polysomnographic sleep bruxism diagnosis varies among young subjects with different degrees of rhythmic masticatory muscle activity.
Shingo Haraki, Akiko Tsujisaka, Risa Toyota, Yuki Shiraishi, Hiroyoshi Adachi, Shoichi Ishigaki, Hirofumi Yatani, Masako Taniike, Takafumi Kato
Sleep medicine Vol. 75 p. 395-400 2020年11月 研究論文(学術雑誌)
Polysomnographic analysis of respiratory events during sleep in young nonobese Japanese adults without clinical complaints of sleep apnea.
Mutsumi Okura, Shigeru Nonoue, Akiko Tsujisaka, Shingo Haraki, Chizuko Yokoe, Masako Taniike, Takafumi Kato
Journal of clinical sleep medicine : JCSM : official publication of the American Academy of Sleep Medicine Vol. 16 No. 8 p. 1303-1310 2020年8月15日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:American Academy of Sleep Medicine (AASM)発達障害の早期診断・支援に向けた自治体と大学のコラボレーション,キッズサポートセンターさかい5年間の取り組み
中西 真理子, 岩谷 祥子, 永谷 文代, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S348-S348 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会当院におけるナルコレプシーの臨床経過
平田 郁子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S254-S254 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉スペクトラム症における脳波異常の検討
岩谷 祥子, 毛利 育子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 平田 郁子, 富永 康仁, 大薗 恵一, 谷池 雅子, 下野 九理子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S238-S238 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会大学病院小児科における科内発達障害カンファレンスの意義
橘 雅弥, 中西 真理子, 酒井 佐枝子, 平田 郁子, 下野 九理子, 毛利 育子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S295-S295 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会大学病院発達外来における受診のニーズと課題
下野 九理子, 平田 郁子, 橘 雅弥, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 中西 真理子, 毛利 郁子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S376-S376 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会学業の過負荷がゲーム・ネット依存の引き金となった発達障害児2症例の検討
毛利 育子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 下野 九理子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S392-S392 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉スペクトラム症における脳波異常の検討
岩谷 祥子, 毛利 育子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 平田 郁子, 富永 康仁, 大薗 恵一, 谷池 雅子, 下野 九理子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S238-S238 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会大学病院小児科における科内発達障害カンファレンスの意義
橘 雅弥, 中西 真理子, 酒井 佐枝子, 平田 郁子, 下野 九理子, 毛利 育子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S295-S295 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会学業の過負荷がゲーム・ネット依存の引き金となった発達障害児2症例の検討
毛利 育子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 下野 九理子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S392-S392 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会大学病院発達外来における受診のニーズと課題
下野 九理子, 平田 郁子, 橘 雅弥, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 中西 真理子, 毛利 郁子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 52 No. Suppl. p. S376-S376 2020年8月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Effectiveness of a Teacher Training Program for Students with Symptoms of Developmental Disorders: Data from a Correspondence High School in Japan.
Atsuko Ishii, Hiroko Okuno, Takayoshi Nakaoka, Hidemi Iwasaka, Masako Taniike
International journal of environmental research and public health Vol. 17 No. 9 p. 3100-3100 2020年4月29日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:MDPI AGExamining the Treatment Efficacy of PEERS in Japan: Improving Social Skills Among Adolescents with Autism Spectrum Disorder.
Tomoko Yamada, Yui Miura, Manabu Oi, Nozomi Akatsuka, Kazumi Tanaka, Naotake Tsukidate, Tomoka Yamamoto, Hiroko Okuno, Mariko Nakanishi, Masako Taniike, Ikuko Mohri, Elizabeth A Laugeson
Journal of autism and developmental disorders Vol. 50 No. 3 p. 976-997 2020年3月 研究論文(学術雑誌)
Evaluation of the validity of psychological preparation for children undergoing polysomnography.
Emi Murata, Kumi Kato-Nishimura, Masako Taniike, Ikuko Mohri
Journal of clinical sleep medicine : JCSM : official publication of the American Academy of Sleep Medicine Vol. 16 No. 2 p. 167-174 2020年2月15日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:American Academy of Sleep Medicine (AASM)Sleep stage dynamics in young patients with sleep bruxism.
Akifumi Kishi, Shingo Haraki, Risa Toyota, Yuki Shiraishi, Mayo Kamimura, Masako Taniike, Hirofumi Yatani, Takafumi Kato
Sleep Vol. 43 No. 1 2020年1月13日 研究論文(学術雑誌)
Structural brain abnormalities in children and adolescents with comorbid autism spectrum disorder and attention-deficit/hyperactivity disorder.
Yoshifumi Mizuno, Kuriko Kagitani-Shimono, Minyoung Jung, Kai Makita, Shinichiro Takiguchi, Takashi X Fujisawa, Masaya Tachibana, Mariko Nakanishi, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Akemi Tomoda
Translational psychiatry Vol. 9 No. 1 p. 332-332 2019年12月9日 研究論文(学術雑誌)
異なる温度環境が夜間睡眠と主観的な睡眠評価へ及ぼす影響
安本千晶, 上村真代, 谷池雅子, 加藤隆史
2019年11月 研究論文(その他学術会議資料等)
当院NICUを退院したダウン症候群小児における閉塞性睡眠時無呼吸の合併について
山本 哲史, 北畠 康司, 鶴長 玄哉, 谷口 英俊, 荒堀 仁美, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本新生児成育医学会雑誌 Vol. 31 No. 3 p. 720-720 2019年10月
出版者・発行元:(公社)日本新生児成育医学会自閉スペクトラム症におけるてんかんと脳波異常の検討
岩谷 祥子, 下野 九理子, 橘 雅弥, 富永 康仁, 青天目 信, 中西 真理子, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
てんかん研究 Vol. 37 No. 2 p. 587-587 2019年9月
出版者・発行元:(一社)日本てんかん学会Lesser suppression of response to bright visual stimuli and visual abnormality in children with autism spectrum disorder: a magnetoencephalographic study.
Sho Aoki, Kuriko Kagitani-Shimono, Junko Matsuzaki, Ryuzo Hanaie, Mariko Nakanishi, Koji Tominaga, Yukie Nagai, Ikuko Mohri, Masako Taniike
Journal of neurodevelopmental disorders Vol. 11 No. 1 p. 9-9 2019年6月14日 研究論文(学術雑誌)
Efficacy of a novel marker of neuroinflammation in focal epilepsy
Kuriko Kagitani-Shimono, Ryoko Hayashi, Yoshiko Iwatani, Koji Tominaga, Shin Nabatame, Satoru Oshino, Hiroki Kato, Haruhiko Kishima, Jun Hatazawa, Masako Taniike
2019年6月 研究論文(国際会議プロシーディングス)
Rhythmic Masticatory Muscle Activity in Sleep Bruxism Children
Y. Shiraishi, M.Tachibana, A.Shirota, I.Mohri, M.Taniike, T.Yamashiro, T.Kato
2019年6月 研究論文(国際会議プロシーディングス)
Lesser suppression of response to bright visual stimuli and visual abnormality in children with autism spectrum disorder: a magnetoencephalographic study
Sho Aoki, Kuriko Kagitani-Shimono, Junko Matsuzaki, Ryuzo Hanaie, Mariko Nakanishi, Koji Tominaga, Yukie Nagai, Ikuko Mohri, Masako Taniike
J Neurodev Disord. Vol. 11 No. 1 p. 9-9 2019年6月 研究論文(学術雑誌)
Epileptic spasmsにおける言語・認知機能の検討
岩谷 祥子, 下野 九理子, 中井 理恵, 林 良子, 谷河 純平, 富永 康仁, 青天目 信, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 51 No. Suppl. p. S247-S247 2019年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会小児期発症難治てんかんの手術有効例の長期経過についての検討
下野 九理子, 岩谷 祥子, 橘 雅弥, 富永 康仁, 押野 悟, 青天目 信, 貴島 晴彦, 谷池 雅子, 大薗 惠一
脳と発達 Vol. 51 No. Suppl. p. S273-S273 2019年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Association between rhythmic masticatory muscle activity and sleep arousals in sleep bruxism children.
Yuki Shiraishi, Masaya Tachibana, Ai Shirota, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Takashi Yamashiro, Takafumi Kato
2019年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
Sleep stage estimation method using a camera for home use.
Teruaki Nochino, Yuko Ohno, Takafumi Kato, Masako Taniike, Shima Okada
Biomedical engineering letters Vol. 9 No. 2 p. 257-265 2019年5月 研究論文(学術雑誌)
EVALUATION OF A PROBLEM-SOLVING TRAINING PROGRAM FOR CHILDREN WITH AUTISM SPECTRUM DISORDER AND THEIR MOTHERS
OKUNO Hiroko, YAMAMOTO Tomoka, TATSUMI Aika, MOHRI Ikuko, TANIIKE Masako
Japanese Journal of Child and Adolescent Psychiatry Vol. 60 No. 2 p. 205-218 2019年4月1日
出版者・発行元:Japanese Society for Child and Adolescent PsychiatryAbnormal cortical activation during silent reading in adolescents with autism spectrum disorder.
Rei Ogawa, Kuriko Kagitani-Shimono, Junko Matsuzaki, Junpei Tanigawa, Ryuzo Hanaie, Tomoka Yamamoto, Koji Tominaga, Masayuki Hirata, Ikuko Mohri, Masako Taniike
Brain & development Vol. 41 No. 3 p. 234-244 2019年3月 研究論文(学術雑誌)
Physiological characteristics of rhythmic masticatory muscle activity during sleep in children
Yuki Shiraishi, Masaya Tachibana, Sheng-Yun Lu, Ai Shirota, Ikuko Mohri, Shingo Haraki, Akiko Tsujisaka, Masako Taniike, Takashi Yamashiro, Takafumi Kato
2019年3月 研究論文(国際会議プロシーディングス)
Abnormal cortical activation during silent reading in adolescents with autism spectrum disorder.
Rei Ogawa, Kuriko Kagitani-Shimono, Junko Matsuzaki, Junpei Tanigawa, Ryuzo Hanaie, Tomoka Yamamoto, Koji Tominaga, Masayuki Hirata, Ikuko Mohri, Masako Taniike
Brain & development Vol. 41 No. 3 p. 234-244 2019年3月 研究論文(学術雑誌)
Sleep Quality, Psychologic Profiles, Cardiac Activity, and Salivary Biomarkers in Young Subjects with Different Degrees of Rhythmic Masticatory Muscle Activity: A Polysomnography Study.
Haraki S, Tsujisaka A, Nonoue S, Nochino T, Kamimura M, Adachi H, Ishigaki S, Yatani H, Taniike M, Kato T
Journal of Oral & Facial Pain and Headache Vol. 33 No. 1 p. 105-113 2019年3月 研究論文(学術雑誌)
White Matter Tract-Cognitive Relationships in Children with High-Functioning Autism Spectrum Disorder.
Yoko Kato, Kuriko Kagitani-Shimono, Junko Matsuzaki, Ryuzo Hanaie, Tomoka Yamamoto, Koji Tominaga, Yoshiyuki Watanabe, Ikuko Mohri, Masako Taniike
Psychiatry investigation Vol. 16 No. 3 p. 220-233 2019年3月 研究論文(学術雑誌)
Impaired executive function in junior high school students with excess sleep time.
Momoda M, Yoshizaki A, Nagatani F, Nishimura T, Taniike M, Mohri I
Vulnerable Children & Youth Studies Vol. 14 No. 2 p. 116-128 2019年2月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:West症候群に対するvigabatrinの有効性
廣恒実加, 下野九理子, 林 良子, 橘 雅弥, 岩谷祥子, 富永康仁, 松下賢治, 青天目信, 谷池雅子, 大薗惠一
脳と発達 Vol. 51 No. 4 p. 240-244 2019年 研究論文(学術雑誌)
Clasmatodendrosis is associated with dendritic spines and does not rRepresent autophagic astrocyte death in influenza-associated encephalopathy.
Tachibana M, Mohri I, Kagitani-Shimono K, Fushimi H, Inoue T, Kakuta Y, Murayama S, Nakayama M, Ozono K, Taniike M
Vol. 41 No. 1 p. 85-95 2019年1月 研究論文(学術雑誌)
Sleep Quality, Psychologic Profiles, Cardiac Activity, and Salivary Biomarkers in Young Subjects with Different Degrees of Rhythmic Masticatory Muscle Activity: A Polysomnography Study.
Haraki S, Tsujisaka A, Nonoue S, Nochino T, Kamimura M, Adachi H, Ishigaki S, Yatani H, Taniike M, Kato T
Journal of Oral & Facial Pain and Headache Vol. 33 No. 1 p. 105-113 2019年1月 研究論文(学術雑誌)
Clasmatodendrosis is associated with dendritic spines and does not represent autophagic astrocyte death in influenza-associated encephalopathy.
Masaya Tachibana, Ikuko Mohri, Ikuko Hirata, Ayano Kuwada, Shihoko Kimura-Ohba, Kuriko Kagitani-Shimono, Hiroaki Fushimi, Takeshi Inoue, Masashi Shiomi, Yukio Kakuta, Makoto Takeuchi, Shigeo Murayama, Masahiro Nakayama, Keiichi Ozono, Masako Taniike
Brain & development Vol. 41 No. 1 p. 85-95 2019年1月 研究論文(学術雑誌)
Evaluation of Problem-Solving Training for Children with Autism Spectrum Disorder and Their Mothers.
Okuno H, Yamamoto T, Tatsumi A, Mohri I, Taniike M
Japanese Journal of Child and Adolescent Psychiatry 2018年12月 研究論文(学術雑誌)
Abnormal cortical activation during silent reading in adolescents with autism spectrum disorder
Ogawa R, Kagitani-Shimono K, Matsuzaki J, Tanigawa J, Hanaie R, Yamamoto T, Tominaga K, Hirata M, Mohri I, Taniike M
Brain and Development 2018年11月 研究論文(学術雑誌)
Abnormal oscillatory patterns elicited by audio-visual movies in autism spectrum disorder with abnormal sensory sensitivity: a magnetoencephalographic study.
Junko Matsuzaki, Kuriko Kagitani-Shimono, Sho Aoki, Yoko Kato, Ryuzo Hanaie, Mariko Nakanishi, Aika Tatsumi, Tomoka Yamamoto, Koji Tominaga, Yukie Nagai, Ikuko Mohri, Masako Taniike
2018年11月 研究論文(国際会議プロシーディングス)
Abnormal cortical activation during an auditory word comprehension task in benign childhood epilepsy with centrotemporal spikes: A magnetoencephalographic study.
Kuriko Kagitani-Shimono, Yoko Kato, Ryuzo Hanaie, Junko Matsuzaki, Junpei Tanigawa, Yoshiko Iwatani, Junji Azuma, Masako Taniike
Epilepsy & behavior : E&B Vol. 87 p. 159-166 2018年10月 研究論文(学術雑誌)
若年成人の終夜ポリグラフ記録における第一夜効果
城田愛, 後野光覚, 上村真代, 原木真吾, 辻阪亮子, 谷池雅子, 加藤隆史
2018年10月 研究論文(その他学術会議資料等)
小児睡眠時ブラキシズム患者におけるリズム性咀嚼筋運動の発生様式
白石優季, 橘雅弥, 毛利育子, 辻阪亮子, 谷池雅子, 山城隆, 加藤隆史
2018年10月 研究論文(その他学術会議資料等)
日本人中学生を対象にした睡眠習慣と実行機能の関連の検討
桃田茉子, 吉崎亜里香, 永谷文代, 毛利育子, 西村倫子, 谷池雅子
2018年10月 研究論文(その他学術会議資料等)
Atypical auditory language processing in adolescents with autism spectrum disorder.
Junpei Tanigawa, Kuriko Kagitani-Shimono, Junko Matsuzaki, Rei Ogawa, Ryuzo Hanaie, Tomoka Yamamoto, Koji Tominaga, Shin Nabatame, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Keiichi Ozono
Clinical neurophysiology : official journal of the International Federation of Clinical Neurophysiology Vol. 129 No. 9 p. 2029-2037 2018年9月 研究論文(学術雑誌)
炎症マーカー[11C]DPA-713を用いたPETによる焦点性てんかんの局在診断
下野 九理子, 林 良子, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 青天目 信, 押野 悟, 加藤 弘樹, 貴島 晴彦, 畑澤 順, 谷池 雅子
てんかん研究 Vol. 36 No. 2 p. 467-467 2018年9月
出版者・発行元:(一社)日本てんかん学会自閉スペクトラム症児のDefault Mode Networkの異常について 安静時機能的磁気共鳴画像法による研究
花家 竜三, 毛利 育子, 下野 九理子, 橘 雅弥, 谷池 雅子
日本作業療法学会抄録集 Vol. 52回 p. PI-1B02 2018年9月
出版者・発行元:(一社)日本作業療法士協会Abnormal cortical activation during an auditory word comprehension task in benign childhood epilepsy with centrotemporal spikes: A magnetoencephalographic study.
Kagitani-Shimono K, Kato Y, Hanaie R, Matsuzaki J, Tanigawa J, Iwatani Y, Azuma J, Taniike M
Epilepsy and Behavior Vol. S1525-5050 No. 18 p. 30295-30296 2018年8月 研究論文(学術雑誌)
Teacher Training Effectiveness at Correspondence Study High School: on Symptoms of Developmental Disorders
Atsuko ISHII, Hiroko OKUNO, Takayoshi NAKAOKA, Hidemi IWASAKA, Masako TANIIKE
2018年7月 研究論文(その他学術会議資料等)
終夜睡眠ポリグラフ検査を実施した健康若年成人におけるApnea-Hypopnea index
大倉 睦美, 野々上 茂, 上村 真代, 谷池 雅子, 加藤 隆史
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集 Vol. 43回 p. 256-256 2018年7月
出版者・発行元:(一社)日本睡眠学会小児の睡眠ポリソムノグラフ施行におけるプレパレーションの有効性の検討
村田絵美, 毛利育子, 加藤久美, 松澤重行, 平田郁子, 橘雅弥, 谷池雅子
2018年7月 研究論文(その他学術会議資料等)
小児の睡眠ポリソムノグラフ施行におけるプレパレーションの有効性の検討
村田 絵美, 毛利 育子, 加藤 久美, 谷池 雅子
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集 Vol. 43回 p. 214-214 2018年7月
出版者・発行元:(一社)日本睡眠学会Voxel-based morphometry using silent T1-weightd sequence elucidates the brain volume difference of autism patients
Watanabe Y, Fujiwara M, Fujiwara T, Takahashi H, Tanaka H, Arisawa A, Matsuo C, Kagitani-Shimono K, Hanaie R, Tomiyama N
Vol. 1 2018年6月 研究論文(その他学術会議資料等)
Optimization of C-11 DPA713 PET for pediatric patients with epilepsy: appropriate scan protocol for lesion detection
Hiroki Kato, Kuriko Shimono, Haruhiko Kishima, Masako Taniike, Jun Hatazawa
2018年6月 研究論文(国際会議プロシーディングス)
Clasmatodendrosis is associated with dendritic spines and does not represent autophagic astrocyte death in influenza-associated encephalopathy.
Tachibana M, Mohri I, Hirata I, Kuwada A, Kimura-Ohba S, Kagitani-Shimono K, Fushimi H, Inoue T, Shiomi M, Kakuta Y, Takeuchi M, Murayama S, Nakayama M, Ozono K, Taniike M
Brain and Development No. 18 p. S0387-760 2018年6月 研究論文(学術雑誌)
Prevalence of antibodies against Borna disease virus proteins in Japanese children with autism spectrum disorder.
Tomoyuki Honda, Kozue Sofuku, Hidenori Matsunaga, Masaya Tachibana, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Keizo Tomonaga
Microbiology and immunology 2018年5月22日 研究論文(学術雑誌)
小児の睡眠ポリソムノグラフ施行におけるプレパレーションの有効性の検討
村田絵美, 毛利育子, 加藤久美, 谷池雅子
小児の睡眠ポリソムノグラフ施行におけるプレパレーションの有効性の検討 2018年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
拡散テンソル画像を用いた自閉スペクトラム症児の認知機能と白質線維束の関連に関する神経心理学的検討
加藤 陽子, 下野 九理子, 富永 康仁, 青木 翔, 松崎 文香, 松嵜 順子, 花家 竜三, 辰巳 愛香, 山本 知加, 中西 真理子, 毛利 育子, 谷池 雅子
高次脳機能研究 Vol. 38 No. 1 p. 47-47 2018年3月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:新興医学出版社Japanese Sleep Questionnaire for Elementary Schoolers (JSQ-ES): validation and population-based score distribution.
Ayano Kuwada, Ikuko Mohri, Ryosuke Asano, Shigeyuki Matsuzawa, Kumi Kato-Nishimura, Ikuko Hirata, Takashi Mitsuhosi, Kuriko Kagitani-Shimono, Mariko Nakanishi, Masaya Tachibana, Yuko Ohno, Masako Taniike
Sleep medicine Vol. 41 p. 69-77 2018年1月 研究論文(学術雑誌)
Aberrant cerebellar-cerebro functional connectivity in children and adolescents with autism spectrum disorder
Ryuzo Hanaie, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Masaya Tachibana, Fumiyo Nagatani, Yoshiyuki Watanabe, Masako Taniike
Vol. 12 p. 454-454 2018年 研究論文(学術雑誌)
Aberrant Cerebellar-Cerebral Functional Connectivity in Children and Adolescents With Autism Spectrum Disorder.
Ryuzo Hanaie, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Masaya Tachibana, Junko Matsuzaki, Ikuko Hirata, Fumiyo Nagatani, Yoshiyuki Watanabe, Taiichi Katayama, Masako Taniike
Frontiers in human neuroscience Vol. 12 No. 454 p. 454-454 2018年 研究論文(学術雑誌)
Japanese Sleep Questionnaire for Elementary Schoolers (JSQ-ES): validation and population-based score distribution.
Ayano Kuwada, Ikuko Mohri, Ryosuke Asano, Shigeyuki Matsuzawa, Kumi Kato-Nishimura, Ikuko Hirata, Takashi Mitsuhosi, Kuriko Kagitani-Shimono, Mariko Nakanishi, Masaya Tachibana, Yuko Ohno, Masako Taniike
Sleep medicine Vol. 41 p. 69-77 2018年1月 研究論文(学術雑誌)
Development of an interactive smartphone application for the improvement of Japanese infants' sleep habits.
Arika Yoshizaki, Yoko Aoi, Tomoka Yamamoto, Emi Murata, Shiho Okada, Shigeyuki Matsuzawa, Kyoko Hoshino, Kumi Kato-Nishimura, Rie Miyata, Masaya Tachibana, Ikuko Mohri, Masako Taniike
Sleep Medicine Vol. 40 p. e358-e358 2017年12月 研究論文(国際会議プロシーディングス)
プロスタグランジンD2受容体DP1を介したマウス神経細胞の形態変化の解析
奥田健太, 早田敦子, 毛利育子, 新谷勇介, 加茂俊彦, 中澤敬信, 谷池雅子, 橋本均
Vol. 1 2017年11月 研究論文(その他学術会議資料等)
自閉スペクトラム症児支援の担い手としての周産期専門医の重要性
谷池雅子
日本新生児成育医学会雑誌 2017年10月
Development of an interactive smartphone application toward improvement of sleep habits in Japanese infant
Yoshizaki A, Aoi Y, Yamamoto T, Murata E, Okada S, Matsuzawa S, Hoshino K, Kato-Nishimura K, Miyata R, Tachibana M, Mohri I, Taniike M
Vol. 1 2017年10月 研究論文(その他学術会議資料等)
心理的要因を伴い診断と治療に難渋したレストレスレッグス症候群疑いの3例
平田郁子, 松澤重行, 橘雅弥, 下野九理子, 毛利育子, 谷池雅子
Vol. 1 2017年10月 研究論文(その他学術会議資料等)
「すいみんカルタ」を用いた小学生への睡眠健康教育(ねむりの授業)の試行例 プログラムと子どもの眠りの変化
山本 知加, 吉崎 亜里香, 松澤 重行, 毛利 育子, 谷池 雅子
日本児童青年精神医学会総会抄録集 58回 Vol. 1 No. 258 2017年10月 研究論文(その他学術会議資料等)
「すいみんカルタ」を用いた小学生への睡眠健康教育(ねむりの授業)の試行例 子どもの選んだカルタと工夫の分析
吉崎 亜里香, 山本 知加, 松澤 重行, 毛利 育子, 谷池 雅子
日本児童青年精神医学会総会抄録集58回 Vol. 1 2017年10月 研究論文(その他学術会議資料等)
中学生対象日本語版BRIEF構成概念妥当性の検証と標準化
桃田 茉子, 浅野 良輔, 永谷 文代, 宮川 広実, 中西 真理子, 安田 由華, 柴田 真理子, 橋本 亮太, 毛利 育子, 谷池 雅子
心理学研究 Vol. 88 No. 4 p. 348-357 2017年10月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:(公社)日本心理学会幼児期の眠りの問題への新たな介入法の開発-双方向性アプリケーションを用いてー
吉崎亜里香, 青井陽子, 村田絵美, 岡田紫甫, 松澤重行, 星野恭子, 加藤久美, 宮田理英, 山本知加, 橘雅弥, 毛利育子, 谷池雅子
2017年9月 研究論文(その他学術会議資料等)
睡眠時無呼吸を契機にして診断されたキアリI型奇形のPSG所見の検討
富永康仁, 加藤久美, 香川尚己, 下野九理子, 毛利育子, 谷池雅子
2017年9月 研究論文(その他学術会議資料等)
Delayed Mismatch Field Latencies in Autism Spectrum Disorder with Abnormal Auditory Sensitivity: A Magnetoencephalographic Study
Junko Matsuzaki, Kuriko Kagitani-Shimono, Hisato Sugata, Ryuzo Hanaie, Fumiyo Nagatani, Tomoka Yamamoto, Masaya Tachibana, Koji Tominaga, Masayuki Hirata, Ikuko Mohri, Masako Taniike
FRONTIERS IN HUMAN NEUROSCIENCE Vol. 11 2017年9月 研究論文(学術雑誌)
親の認識から検討する子どもの健康的な睡眠に向けた生活習慣 日本版幼児睡眠質問票を用いた調査から
西田 千夏, 下村 明子, 張 暁春, 三宅 靖子, 清水 佐知子, 加藤 久美, 毛利 育子, 下野 九理子, 大野 ゆう子, 谷池 雅子
日本看護研究学会雑誌 Vol. 40 No. 3 p. 441-441 2017年8月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(一社)日本看護研究学会Effectiveness of Child-Directed Interaction Training for Young Japanese Children with Autism Spectrum Disorders.
Furukawa K, Okuno H, Sakai S, Mohri I, Nakanishi M, Taniike M
Child & Family Behavior Therapy 2017年8月 研究論文(学術雑誌)
家族への心理教育と並行した自閉症スペクトラム児のソーシャルスキルトレーニングの有効性の検討―4年間の実施結果―
山本知加, 辰巳愛香, 奥野裕子, 毛利育子, 谷池雅子
脳と発達 2017年6月 研究論文(その他学術会議資料等)
睡眠検査のゴールドスタンダード PSGを子どもできちんと記録するために
寒川 あゆみ, 松澤 重行, 加藤 久美, 谷池 雅子
睡眠医療 Vol. 11 No. 2 p. 163-169 2017年6月
出版者・発行元:エス・アールアカデミージャパンパラソムニアの最前線 発達からみた子どもの睡眠
谷池 雅子
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集 Vol. 1 2017年6月
自閉スペクトラム症児の声の大きさ学習へのスマートデバイスの適応
辰巳 愛香, 山本 知加, 谷池 雅子, 毛利 育子
小児保健研究 Vol. 76 2017年6月 研究論文(その他学術会議資料等)
自閉スペクトラム症児のソーシャルスキルトレーニングにおけるビジネス顕微鏡の利用
山本 知加, 辰巳 愛香, 奥野 裕子, 毛利 育子, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 76 2017年6月 研究論文(その他学術会議資料等)
特異的言語障害を持つ児童に対する格助詞指導の一例
加藤 陽子, 下野 九理子, 毛利 育子, 谷池 雅子
言語聴覚研究 Vol. 14 No. 3 2017年6月 研究論文(その他学術会議資料等)
日本の学齢期児童を対象としたCANTAB標準値の作成とその発達的変化に関する検討
青木 翔, 永谷 文代, 桃田 茉子, 村田 絵美, 下野 九理子, 谷池 雅子, 毛利 育子
脳と発達 Vol. 49 No. Supp 2017年6月 研究論文(その他学術会議資料等)
Evaluation of behavioral change after adenotonsillectomy for obstructive sleep apnea in children with autism spectrum disorder
Emi Murata, Ikuko Mohri, Kumi Kato-Nishimura, Jiro Iimura, Makoto Ogawa, Masaya Tachibana, Yuko Ohno, Masako Taniike
RESEARCH IN DEVELOPMENTAL DISABILITIES Vol. 65 p. 127-139 2017年6月 研究論文(学術雑誌)
ADHD小児の実行機能に対するOROS-MPHの効果のCANTABを用いた評価
西澤日花里, 中西真理子, 橘雅弥, 谷池雅子, 毛利育子
日本小児科学会雑誌 Vol. 121 No. 2 2017年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
大阪府I市における「成長・発達の記録シート:Ikeda_s」の導入時アンケート調査 最終報告
村田 絵美, 永井 利三郎, 谷池 雅子, 片山 泰一
小児保健研究 Vol. 76 No. 講演集 p. 203-203 2017年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会幼児期の眠りの問題への新たな介入法の開発 双方向性アプリケーションを用いて
吉崎 亜里香, 岡田 紫甫, 松澤 重行, 星野 恭子, 加藤 久美, 宮田 理英, 山本 知加, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 49 No. Supp 2017年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
ローランドてんかん児の言語認知課題に対する脳磁場反応
下野 九理子, 青木 翔, 加藤 陽子, 花家 竜三, 松嵜 順子, 谷河 純平, 岩谷 祥子, 東 純史, 富永 康仁, 青天目 信, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 49 No. Supp p. S338-S338 2017年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会日本版子どもの眠りの質問票[小学生版]の開発と標準化
桑田 綾乃, 三星 喬史, 加藤 久美, 平田 郁子, 下野 九理子, 中西 真理子, 橘 雅弥, 松澤 重行, 浅野 良輔, 大野 ゆう子, 谷池 雅子, 毛利 育子
脳と発達 Vol. 49 No. Supp p. S402-S402 2017年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会睡眠時無呼吸を契機にして診断されたキアリI型奇形4例の検討
富永 康仁, 加藤 久美, 香川 尚己, 下野 九理子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 49 No. Supp p. S432-S432 2017年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会家族への心理教育と並行した自閉スペクトラム症児のソーシャルスキルトレーニングの有効性の検討 4年間の実施結果
山本 知加, 辰巳 愛香, 奥野 裕子, 中西 真理子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 49 No. Supp 2017年5月 研究論文(学術雑誌)
Detection of Antibodies against Borna Disease Virus Proteins in an Autistic Child and Her Mother
Tomoyuki Honda, Kozue Sofuku, Hidenori Matsunaga, Masaya Tachibana, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Keizo Tomonaga
JAPANESE JOURNAL OF INFECTIOUS DISEASES Vol. 70 No. 2 p. 225-227 2017年3月 研究論文(学術雑誌)
Detection of Antibodies against Borna Disease Virus Proteins in an Autistic Child and Her Mother
Tomoyuki Honda, Kozue Sofuku, Hidenori Matsunaga, Masaya Tachibana, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Keizo Tomonaga
JAPANESE JOURNAL OF INFECTIOUS DISEASES Vol. 70 No. 2 p. 225-227 2017年3月 研究論文(学術雑誌)
Inter-scorer reliability of sleep assessment using EEG and EOG recording system in comparison to polysomnography
Shigeru Nonoue, Midori Mashita, Shingo Haraki, Akira Mikami, Hiroyoshi Adachi, Hirofumi Yatani, Atsushi Yoshida, Masako Taniike, Takafumi Kato
SLEEP AND BIOLOGICAL RHYTHMS Vol. 15 No. 1 p. 39-48 2017年1月 研究論文(学術雑誌)
日本語版BRIEF構成概念妥当性の検証
桃田茉子, 永谷文代, 橋本亮太, 中西真理子, 宮川広美, 柴田真理子, 毛利育子, 浅野良輔, 谷池雅子
心理学研究 Vol. 88 No. 4 p. 348-357 2017年 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Visual and auditory responses elicited by movie task in autism spectrum disorder: a magnetoencephalographic study.
Matsuzaki J, Kagitani-Shimono K, Aoki S, Kato Y, Hanaie R, Nakanishi M, Tatsumi A, Yamamoto T, Tominaga K, Nagai Y, Mohri I, Taniike M
2016年11月
Cortical activation for reading semantic words in children with Autism Spectrum Disorder: A magnetoencephalography study.
Ogawa R, Kagitani-Shimono K, Matsuzaki J, Tanigawa, J, Hanaie R, Yamamoto T, Tominaga T, Hirata M, Mohri I, Taniike M
2016年11月
White Matter Volume in the Brainstem and Inferior Parietal Lobule is Related to Motor Performance in Children with Autism Spectrum Disorder: A Voxel-Based Morphometry Study
Ryuzo Hanaie, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Masaya Tachibana, Junko Matsuzaki, Ikuko Hirata, Fumiyo Nagatani, Yoshiyuki Watanabe, Norihiko Fujita, Masako Taniike
AUTISM RESEARCH Vol. 9 No. 9 p. 981-992 2016年9月 研究論文(学術雑誌)
Associations of sleep bruxism with age, sleep apnea, and daytime problematic behaviors in children
M. Tachibana, T. Kato, K. Kato-Nishimura, S. Matsuzawa, I. Mohri, M. Taniike
ORAL DISEASES Vol. 22 No. 6 p. 557-565 2016年9月 研究論文(学術雑誌)
Pilot study using practical human dynamics acquisition system in social skills training for children with autism spectrum disorder
Tomoka Yamamoto, Aika Tatsumi, Hiroko Okuno, Ikuko Mohri, Masako Taniike
INTERNATIONAL JOURNAL OF PSYCHOLOGY Vol. 51 p. 424-424 2016年7月
Simultaneous Training for Children with Autism Spectrum Disorder and Their Parents with a Focus on Social Skills Enhancement.
Okuno H, Yamamoto T, Tatsumi A, Mohri I, Taniike M
Int J Environ Res Public Health. Vol. 13 No. 6 2016年6月 研究論文(学術雑誌)
Differential responses to daily life movie task in autism spectrum disorder
松嵜順子, 下野九理子, 青木翔, 加藤陽子, 花家竜三, 中西真理子, 辰巳愛香, 山本知加, 富永康二, 長井志江, 毛利育子, 谷池雅子
2016年6月 研究論文(その他学術会議資料等)
Behavioral Evaluation of Children with Obstructive Sleep Apnea Before and After Treatment
Emi Murata, Ikuko Mohri, Kumi Kato-Nishimura, Jiro Iimura, Masaya Tachibana, Shigeyuki Matsuzawa, Makoto Ogawa, Masako Taniike
2016年3月
The duration of sleep spindles are correlated with core symptoms in autistic spectrum disorder children.
Midori Kawahara, Shigeyuki Matsuzawa, Noboru Ohki, Ikuko Mohri, Masako Taniike
2016年3月
Sleep problems are more frequent and associated with problematic behaviors in preschoolers with autism spectrum disorder
Ikuko Hirata, Ikuko Mohri, Kumi Kato-Nishimura, Masaya Tachibana, Ayano Kuwada, Kuriko Kagitani-Shimono, Yuko Ohno, Keiichi Ozono, Masako Taniike
RESEARCH IN DEVELOPMENTAL DISABILITIES Vol. 49-50 p. 86-99 2016年2月 研究論文(学術雑誌)
Sleep problems are more frequent and associated with problematic behaviors in preschoolers with autism spectrum disorder
Ikuko Hirata, Ikuko Mohri, Kumi Kato-Nishimura, Masaya Tachibana, Ayano Kuwada, Kuriko Kagitani-Shimono, Yuko Ohno, Keiichi Ozono, Masako Taniike
RESEARCH IN DEVELOPMENTAL DISABILITIES Vol. 49-50 p. 86-99 2016年2月 研究論文(学術雑誌)
睡眠指標による睡眠の質可視化のための統計解析
後野 光覚, 加藤 隆史, 松澤 重行, 谷池 雅子, 岡田 志麻
生体医工学 Vol. 54 No. 28 p. S352-S352 2016年
出版者・発行元:一般社団法人 日本生体医工学会White matter volume in the brainstem and inferior parietal lobule is related to motor performance in children with autism spectrum disorder: A voxel-based morphometry study.
Hanaie R, Mohri I, Kagitani-Shimono K, Tachibana M, Matsuzaki J, Hirata I, Nagatani F, Watanabe Y, Fujita N, Taniike M
Autism Reserch Vol. 9 No. 9 p. 981-992 2016年1月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:WileyATOMOXETINE REVERSES LOCOMOTOR HYPERACTIVITY, IMPAIRED NOVEL OBJECT RECOGNITION, AND PREPULSE INHIBITION IMPAIRMENT IN MICE LACKING PITUITARY ADENYLATE CYCLASE-ACTIVATING POLYPEPTIDE
Y. Shibasaki, A. Hayata-Takano, K. Hazama, T. Nakazawa, N. Shintani, A. Kasai, K. Nagayasu, R. Hashimoto, M. Tanida, T. Katayama, S. Matsuzaki, K. Yamada, M. Taniike, Y. Onaka, Y. Ago, J. A. Waschek, K. Koeves, D. Regloedi, A. Tamas, T. Matsuda, A. Baba, H. Hashimoto
NEUROSCIENCE Vol. 297 No. 297 p. 95-104 2015年6月 研究論文(学術雑誌)
Gap Effect Abnormalities during a Visually Guided Pro-Saccade Task in Children with Attention Deficit Hyperactivity Disorder
Yuka Matsuo, Masayuki Watanabe, Masako Taniike, Ikuko Mohri, Syoji Kobashi, Masaya Tachibana, Yasushi Kobayashi, Yuri Kitamura
PLOS ONE Vol. 10 No. 5 2015年5月 研究論文(学術雑誌)
Gap Effect Abnormalities during a Visually Guided Pro-Saccade Task in Children with Attention Deficit Hyperactivity Disorder
Yuka Matsuo, Masayuki Watanabe, Masako Taniike, Ikuko Mohri, Syoji Kobashi, Masaya Tachibana, Yasushi Kobayashi, Yuri Kitamura
PLOS ONE Vol. 10 No. 5 2015年5月 研究論文(学術雑誌)
Daytime physical activity and sleep in pre-schoolers with developmental disorders
Yukako Tatsumi, Ikuko Mohri, Sachiko Shimizu, Masaya Tachibana, Yuko Ohno, Masako Taniike
JOURNAL OF PAEDIATRICS AND CHILD HEALTH Vol. 51 No. 4 p. 396-402 2015年4月 研究論文(学術雑誌)
自閉症スペクトラム児の食行動特性と食事場面における養育者とのやりとりの検討
志澤美保, 松嵜 順子, 衛藤 萌, 辰巳愛香, 山本知加, 吉崎亜里香, 酒井佐枝子, 毛利 育子, 谷池 雅子
2015年3月 研究論文(その他学術会議資料等)
Differential oscillatory responses to aversive sound in autism spectrum disorder with auditory hypersensitivity
Kagitani-Shimono K, Matsuzaki J, Sugata H, Hirata M, Hirata I, Hanaie R, Nagatani F, Tachibana M, Tominaga K, Mohri I, Taniike M
2014年11月
日本の小学生の睡眠習慣と睡眠に影響を及ぼすライフスタイルについての大規模調査
村田 絵美, 毛利 育子, 星野 恭子, 三星 喬史, 加藤 久美, 松澤 重行, 橘 雅弥, 大野 ゆう子, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 73 No. 6 p. 798-810 2014年11月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会自閉症スペクトラム障害児の発達軌跡の解析
東 晴美, 毛利育子, 橘 雅弥, 大野ゆう子, 谷池雅子
脳と発達 Vol. 46 No. 6 p. 429-37 2014年11月 研究論文(学術雑誌)
Emotional recognition of children with high-functioning autism spectrum disorder.
Eto M, Sakai S, Yamamoto T, Kagitani-Shimono K, Mohri I, Taniike M
J Jpn Society for Research on Emotions. Vol. 22 No. 1 p. 28-39 2014年10月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:日本感情心理学会The relationship between Caregiver's Broad Autism Phenotype and child abuse tendency.
Saeko Sakai, Naoko Wada, Hiroko Okuno, Aika Tatsumi, Tomoka Yamamoto, Arika Yoshizaki, Ikuko Mohri, Masako Taniike
2014年9月 研究論文(その他学術会議資料等)
Abnormal Corpus Callosum Connectivity, Socio-communicative Deficits, and Motor Deficits in Children with Autism Spectrum Disorder: A Diffusion Tensor Imaging Study
Ryuzo Hanaie, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Masaya Tachibana, Junko Matsuzaki, Yoshiyuki Watanabe, Norihiko Fujita, Masako Taniike
JOURNAL OF AUTISM AND DEVELOPMENTAL DISORDERS Vol. 44 No. 9 p. 2209-2220 2014年9月 研究論文(学術雑誌)
Duplication of the NPHP1 gene in patients with autism spectrum disorder and normal intellectual ability: a case series
Yuka Yasuda, Ryota Hashimoto, Ryoko Fukai, Nobuhiko Okamoto, Yoko Hiraki, Hidenaga Yamamori, Michiko Fujimoto, Kazutaka Ohi, Masako Taniike, Ikuko Mohri, Mitsuko Nakashima, Yoshinori Tsurusaki, Hirotomo Saitsu, Naomichi Matsumoto, Noriko Miyake, Masatoshi Takeda
ANNALS OF GENERAL PSYCHIATRY Vol. 13 2014年8月 研究論文(学術雑誌)
Broad Autism Phenotype Questionnaire 日本語版 (BAPQ-J)の妥当性と信頼性の検討.
酒井佐枝子, 和田奈緒子, 奥野裕子, 辰巳愛香, 山本知加, 吉崎亜里香, 西山 毅, 下野九理子, 毛利育子, 谷池雅子
臨床精神医学 Vol. 43 No. 8 p. 1181-1190 2014年8月 研究論文(学術雑誌)
Duplication of the NPHP1 gene in patients with autism spectrum disorder and normal intellectual ability: a case series
Yuka Yasuda, Ryota Hashimoto, Ryoko Fukai, Nobuhiko Okamoto, Yoko Hiraki, Hidenaga Yamamori, Michiko Fujimoto, Kazutaka Ohi, Masako Taniike, Ikuko Mohri, Mitsuko Nakashima, Yoshinori Tsurusaki, Hirotomo Saitsu, Naomichi Matsumoto, Noriko Miyake, Masatoshi Takeda
ANNALS OF GENERAL PSYCHIATRY Vol. 13 No. 13 2014年8月 研究論文(学術雑誌)
Progressively Increased M50 Responses to Repeated Sounds in Autism Spectrum Disorder with Auditory Hypersensitivity: A Magnetoencephalographic Study
Junko Matsuzaki, Kuriko Kagitani-Shimono, Hisato Sugata, Masayuki Hirata, Ryuzo Hanaie, Fumiyo Nagatani, Masaya Tachibana, Koji Tominaga, Ikuko Mohri, Masako Taniike
PLOS ONE Vol. 9 No. 7 2014年7月 研究論文(学術雑誌)
Progressively Increased M50 Responses to Repeated Sounds in Autism Spectrum Disorder with Auditory Hypersensitivity: A Magnetoencephalographic Study
Junko Matsuzaki, Kuriko Kagitani-Shimono, Hisato Sugata, Masayuki Hirata, Ryuzo Hanaie, Fumiyo Nagatani, Masaya Tachibana, Koji Tominaga, Ikuko Mohri, Masako Taniike
PLOS ONE Vol. 9 No. 7 2014年7月 研究論文(学術雑誌)
Correlations between the Broad Autism Phenotype and Social Cognition among Mothers of Children with Autism Spectrum Disorder.
Hasegawa K, Sakai S, Okuno H, Eto M, Kagitani-Shimono K, Mohri I, Taniike M
感情心理学研究 Vol. 21 No. 3 p. 143-155 2014年5月
出版者・発行元:日本感情心理学会Development of Preference for Conspecific Faces in Human Infants
Wakako Sanefuji, Kazuko Wada, Tomoka Yamamoto, Ikuko Mohri, Masako Taniike
DEVELOPMENTAL PSYCHOLOGY Vol. 50 No. 4 p. 979-985 2014年4月 研究論文(学術雑誌)
Psychometric Properties and population Based Distribution of Scores of A Japanese Version Sleep Questionnaire for Pre-School Aged Children.
Sachiko Shimizu, Kumi Kato-Nishimura, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Masaya Tachibana, Yuko Ohno, Masako Taniike
Vol. 15 No. 4 p. 451-458 2014年4月 研究論文(学術雑誌)
大阪府堺市における4・5歳児発達相談事業後の支援として 短縮型ペアレント・トレーニング(堺市版)の試み
奥野 裕子, 加藤 久美, 山本 知加, 村田 絵美, 福田 祥子, 松嵜 順子, 富永 康仁, 平田 郁子, 橘 雅弥, 酒井 佐枝子, 毛利 育子, 鳫野 雪保, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 73 No. 1 p. 88-95 2014年1月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会Psychometric Properties and Population-Based Score Distributions of the Japanese Sleep Questionnaire in Preschool Children.
Shimizu S, Kato-Nishimura K, Mohri I, Kagitani-Shimono K, Tachibana M, Ohno Y, Taniike M
Sleep Medicine Vol. 15 No. 4 p. 451-458 2013年12月 研究論文(学術雑誌)
日本版小学生睡眠質問票の開発
三星喬史, 毛利育子, 星野恭子, 加藤久美, 清水佐知子, 下野九理子, 橘 雅弥, 大野ゆう子, 谷池雅子
小児保健研究 Vol. 72 No. 6 p. 789-798 2013年11月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会Altered Microstructural Connectivity of the Superior Cerebellar Peduncle is Related to Motor Dysfunction in Children with Autistic Spectrum Disorders
Ryuzo Hanaie, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Masaya Tachibana, Junji Azuma, Junko Matsuzaki, Yoshiyuki Watanabe, Norihiko Fujita, Masako Taniike
CEREBELLUM Vol. 12 No. 5 p. 645-656 2013年10月 研究論文(学術雑誌)
Altered Microstructural Connectivity of the Superior Cerebellar Peduncle is Related to Motor Dysfunction in Children with Autistic Spectrum Disorders
Ryuzo Hanaie, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Masaya Tachibana, Junji Azuma, Junko Matsuzaki, Yoshiyuki Watanabe, Norihiko Fujita, Masako Taniike
CEREBELLUM Vol. 12 No. 5 p. 645-656 2013年10月 研究論文(学術雑誌)
Altered microstructual connectivity of the arcuate fasciculus is related to language disability in children with autism spectrum Disorder.
Kimura M, Hanaie R, Mohri I, Kagitani-Shimono K, Tachibana M, Matsuzaki J, Fujita N, Watanabe Y, Taniike M
J Brain Science. Vol. 42 p. 21-42 2013年9月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:日本脳科学会Novel Sleep Stage Estimation Method for Children Using Body Movement
Shima Okada, Sachiko Shimizu, Yuko Ohno, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Masaaki Makikawa
Public Health Frontier Vol. 2 No. 2 p. 61-68 2013年6月26日
出版者・発行元:The World Academic Publishing自閉症スペクトラム障害と診断された小児の周産期の危険因子
東 晴美, 毛利 育子, 下野 九理子, 奥野 裕子, 橘 雅弥, 和田 和子, 谷池 雅子
日本未熟児新生児学会雑誌 = Journal of Japan Society for Premature and Newborn Medicine Vol. 25 No. 2 p. 177-189 2013年6月15日 研究論文(学術雑誌)
広汎性発達障害に対するペアレントトレーニング(少人数・短縮型)の有効性に関する研究
Okuno H, Nagai T, Mohri I, Yoshizaki A, Yamamoto T, Sakai S, Iwasaka H, Taniike M
脳と発達 Vol. 45 No. 1 p. 61-68 2013年6月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:一般社団法人 日本小児神経学会高機能ASD児の情動認知における顔情報の影響
衛藤 萌, 酒井佐枝子, 山本知子, 辰巳愛香, 毛利育子, 谷池雅子
2013年3月 研究論文(その他学術会議資料等)
Reliability and Validity of Autism Diagnostic Interview-Revised, Japanese Version
Kenji J. Tsuchiya, Kaori Matsumoto, Atsuko Yagi, Naoko Inada, Miho Kuroda, Eiko Inokuchi, Tomonori Koyama, Yoko Kamio, Masatsugu Tsujii, Saeko Sakai, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Ryoichiro Iwanaga, Kei Ogasahara, Taishi Miyachi, Shunji Nakajima, Iori Tani, Masafumi Ohnishi, Masahiko Inoue, Kazuyo Nomura, Taku Hagiwara, Tokio Uchiyama, Hironobu Ichikawa, Shuji Kobayashi, Ken Miyamoto, Kazuhiko Nakamura, Katsuaki Suzuki, Norio Mori, Nori Takei
JOURNAL OF AUTISM AND DEVELOPMENTAL DISORDERS Vol. 43 No. 3 p. 643-662 2013年3月 研究論文(学術雑誌)
Reliability and Validity of the Autism Diagnostic Interview – Revised – Japanese Version.
Tsuchiya KJ, Matsumoto M, Yagi A, Inada N, Kuroda M, Inokuchi, E, Koyama T, Kamio Y, Tsujii M, Sakai S, Mohri I, Taniike M, Iwanaga R, Ogasahara K, Miyachi T, Nakajima S, Tani I, Ohnishi M, Inoue M, Nomura K, Hagiwara T, Uchiyama T, Ichikawa H, Uchida U, Kobayashi S, Miyamoto K, Nakamura K, Suzuki K, Mori N, Takei N
Journal of Autism and Developmental Disorders. Vol. 43 No. 3 p. 643-662 2013年3月 研究論文(学術雑誌)
Long-term administration of intranasal oxytocin is a safe and promising therapy for early adolescent boys with autism spectrum disorders.
Masaya Tachibana, Kuriko Kagitani-Shimono, Ikuko Mohri, Tomoka Yamamoto, Wakako Sanefuji, Ayumi Nakamura, Masako Oishi, Tadashi Kimura, Tatsushi Onaka, Keiichi Ozono, Masako Taniike
Journal of child and adolescent psychopharmacology Vol. 23 No. 2 p. 123-7 2013年3月 研究論文(学術雑誌)
Novel Sleep Stage Estimation Method for Children Using Body Movement
Shima Okada, Sachiko Shimizu, Yuko Ohno, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Masaaki Makikawa
Journal of Public Health Frontier Vol. 2 No. 2 2013年
Comparison of gross body movements during sleep between normally developed children and ADHD children using video images
Shima Okada, Keisuke Koyama, Sachiko Shimizu, Ikuko Mohri, Yuko Ohno, Masako Taniike, Masaaki Makikawa
IFMBE Proceedings Vol. 39 IFMBE p. 1372-1374 2013年 研究論文(国際会議プロシーディングス)
A case of cerebral hypomyelination with spondylo-epi-metaphyseal dysplasia
Shihoko Kimura-Ohba, Kuriko Kagitani-Shimono, Natsuko Hashimoto, Shin Nabatame, Takeshi Okinaga, Akira Murakami, Noriko Miyake, Naomichi Matsumoto, Hitoshi Osaka, Keiko Hojo, Reiko Tomita, Masako Taniike, Keiichi Ozono
AMERICAN JOURNAL OF MEDICAL GENETICS PART A Vol. 161A No. 1 p. 203-207 2013年1月 研究論文(学術雑誌)
広汎性発達障害に対するペアレントトレーニング(少人数・短縮型)の有効性に関する研究
奥野 裕子, 永井 利三郎, 毛利 育子, 吉崎 亜里香, 山本 知加, 酒井 佐枝子, 岩坂 英巳, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 45 No. 1 p. 26-32 2013年1月1日
出版者・発行元:一般社団法人 日本小児神経学会Body Movement Analysis during Sleep for Children with ADHD Using Video Image Processing
Masahiro Nakatani, Shima Okada, Sachiko Shimizu, Ikuko Mohri, Yuko Ohno, Masako Taniike, Masaaki Makikawa
2013 35TH ANNUAL INTERNATIONAL CONFERENCE OF THE IEEE ENGINEERING IN MEDICINE AND BIOLOGY SOCIETY (EMBC) Vol. 2013 p. 6389-6392 2013年 研究論文(国際会議プロシーディングス)
ソフトコンピューティング画像処理によるMR画像を用いたてんかん原性域検出(バイオメトリクス,セキュリティ,メディア処理,及び一般)
小橋 昌司, 喜多村 祐里, 倉本 圭, 下野 九理子, 谷池 雅子, 畑 豊
映画情報メディア学会技術報告 Vol. 36 No. 54(0) p. 61-64 2012年12月
出版者・発行元:一般社団法人映像情報メディア学会Assessment of executive function using the Behavior Rating Inventory of Executive Function (BRIEF) and the Cambridge Neuropsychological Test Automated Battery (CANTAB) in young children with attention deficit/hyperactivity disorder, inattention type.
Nagatani F, Matsuzaki J, Eto M, Kagitani-Shimono K, Mohri I, Taniike M
J Brain Science. Vol. 39 p. 5-21 2012年10月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:日本脳科学会Long-term developmental outcome in patients with West syndrome after epilepsy surgery
Yoshiko Iwatani, Kuriko Kagitani-Shimono, Koji Tominaga, Takeshi Okinaga, Ikuko Mohri, Haruhiko Kishima, Amami Kato, Wakako Sanefuji, Tomoka Yamamoto, Aika Tatsumi, Emi Murata, Masako Taniike, Toshisaburo Nagai, Keiichi Ozono
BRAIN & DEVELOPMENT Vol. 34 No. 9 p. 731-738 2012年10月 研究論文(学術雑誌)
広汎性発達障害児の睡眠障害に対する認知行動療法(1)
吉崎亜里香, 山本知加, 奥野裕子, 橘雅弥, 毛利育子, 谷池雅子
2012年8月 研究論文(その他学術会議資料等)
Perceptions in mothers of children with pervasive developmental disorders
Hiroko Okuno, Toshisaburo Nagai, Arika Yoshizaki, Tomoka Yamamoto, Saeko Sakai, Ikuko Mohri, Hidemi Iwasaka, Masako Taniike
12th International Child Neurology Congress and the 11th Asian and Oceanian 2012年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
Evaluation of Oral Iron Treatment in Twenty-Four Japanese Pediatric Cases with Restless Legs Syndrome (RLS)
Ikuko Mohri, Kumi Kato-Nishimura, Kuriko Kagitani-Shimono, Shihoko Ohba-Kimura, Naoko Tachibana, Masako Taniike
Vol. 13 No. 4 p. 429-432 2012年4月 研究論文(学術雑誌)
Sleep problems in physically disabled children and burden on caregivers
Tomomi Ikeda, Toshisaburo Nagai, Kumi Kato-Nishimura, Ikuko Mohri, Masako Taniike
BRAIN & DEVELOPMENT Vol. 34 No. 3 p. 223-229 2012年3月 研究論文(学術雑誌)
What is promoted by imitation, what promotes imitation: Relation to understanding of other's mental states.
Wakako Sanefuji, Tomoka Yamamoto, Ikuko Mohri, Masako Taniike
Proceedings of the 34th Annual Meeting of the Cognitive Science Society(CogSci) 2012年 研究論文(国際会議プロシーディングス)
出版者・発行元:cognitivesciencesociety.orgDifferential responses of primary auditory cortex in autistic spectrum disorder with auditory hypersensitivity
Junko Matsuzaki, Kuriko Kagitani-Shimono, Tetsu Goto, Wakako Sanefuji, Tomoka Yamamoto, Saeko Sakai, Hiroyuki Uchida, Masayuki Hirata, Ikuko Mohri, Shiro Yorifuji, Masako Taniike
NEUROREPORT Vol. 23 No. 2 p. 113-118 2012年1月 研究論文(学術雑誌)
Effects of botulinum toxin therapy for respiratory distress in patients with cervical hypertonia
Natsuko Hashimoto, Kuriko Kagitani-Shimono, Koji Tominaga, Yukihiro Kitai, Tae Ikeda, Takeshi Okinaga, Masako Taniike, Keiichi Ozono
No To Hattatsu Vol. 44 No. 1 p. 13-18 2012年1月 研究論文(学術雑誌)
SLC2A1 gene analysis of Japanese patients with glucose transporter 1 deficiency syndrome.
Natsuko Hashimoto, Kuriko Kagitani-Shimono, Norio Sakai, Takanobu Otomo, Koji Tominaga, Shin Nabatame, Yukiko Mogami, Yukitoshi Takahashi, Katsumi Imai, Keiko Yanagihara, Takeshi Okinaga, Toshisaburo Nagai, Masako Taniike, Keiichi Ozono
Journal of human genetics Vol. 56 No. 12 p. 846-51 2011年12月 研究論文(学術雑誌)
Long-term observation of absence of REM sleep caused by pontine cavernous hemangioma
Kuriko Kagitani-Shimono, Kumi Kato-Nishimura, Takeshi Okinaga, Ikuko Mohri, Naoko Tachibana, Keiichi Ozono, Masako Taniike
SLEEP MEDICINE Vol. 12 No. 10 p. 1045-1046 2011年12月 研究論文(学術雑誌)
Development and preliminary evaluation of video analysis for detecting Gross movement during sleep in children
Shima Okada, Yuko Ohno, Sachiko Shimizu, Kumi Kato-Nishimura, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Masaaki Makikawa
Biomedical Engineering Letters Vol. 1 No. 4 p. 220-225 2011年11月 研究論文(学術雑誌)
Hematopoietic prostaglandin D synthase is upregulated in the frontal lobe of autism.
Masaya Tachibana, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Keiichi Ozono, Masako Taniike
2011年11月
Sleep problems in physically disabled children and burden on caregivers
Ikeda T, Nagai T, Kato-Nishimura K, Mohri I, Taniike M
Brain Dev Vol. 34 No. 3 p. 223-229 2011年5月 研究論文(学術雑誌)
Expression and Detrimental Role of Hematopoietic Prostaglandin D Synthase in Spinal Cord Contusion Injury
Adriana Redensek, Khizr I. Rathore, Jennifer L. Berard, Ruben Lopez-Vales, Leigh Anne Swayne, Steffany A. L. Bennett, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Yoshihiro Urade, Samuel David
GLIA Vol. 59 No. 4 p. 603-614 2011年4月 研究論文(学術雑誌)
第4回子どもの眠り研究会報告
谷池 雅子, 神山 潤, 加藤 久美
脳と発達 Vol. 43 No. 2 p. 126-127 2011年3月1日
出版者・発行元:The Japanese Society of Child NeurologynCPAP improves the quality of life of siblings with mandibuloacral dysplasia
Kato-Nishimura K, Mohri I, Nabatame S, Akagi M, Sakai N, Miyoshi Y, Ozono K, Tachibana N, Taniike M
Open Sleep Journal Vol. 2011 p. 26-28 2011年3月 研究論文(学術雑誌)
広汎性発達障害児における他者の見えの理解
福田祥子, 岡本真彦, 加藤久美, 村田絵美, 山本知加, 毛利育子, 谷池雅子
発達研究 Vol. 25 p. 135-148 2011年3月 研究論文(学術雑誌)
顔ならわかる 4ヵ月児が示す自己理解
実藤和佳子, 山本知加, 毛利育子, 谷池雅子
基礎心理学研究 Vol. 29 No. 2 2011年3月 研究論文(学術雑誌)
I first recognize myself by my face : Uneven self-understanding at four months of age(Summary of Awarded Presentation at the 29th Annual Meeting)
SANEFUJI Wakako, YAMAMOTO Tomoka, MOHRI Ikuko, TANIIKE Masako
基礎心理学研究 Vol. 30 No. 1 p. 143-144 2011年
出版者・発行元:日本基礎心理学会フラクタル次元を用いた小児頭部MR画像からの皮質形成異常度推定法
川上 順祥, 小橋 昌司, 倉本 圭, 喜多村 祐里, 下野 九理子, 石川 智基, 谷池 雅子, 畑 豊
電子情報通信学会技術研究報告. MI, 医用画像 Vol. 110 No. 364 p. 109-114 2011年1月
Fractal dimension-based cortical dysplasia detection using MR images for children with epilepsy
Syoji Kobashi, Nobuyoshi Kawakami, Yuri T. Kitamura, Kuriko K. Shimono, Kei Kuramoto, Masako Taniike, Tomomoto Ishikawa, Yutaka Hata
Proceedings of the 2011 International Conference on Image Processing, Computer Vision, and Pattern Recognition, IPCV 2011 Vol. 1 p. 467-473 2011年 研究論文(国際会議プロシーディングス)
睡眠ポリグラフィにおけるプレパレーションの試み 発達障害児における効果
村田 絵美, 加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大阪大学・浜松医科大学・金沢大学連合小児発達学研究科附属子どものこころの分子統御機構研究センター
睡眠医療 Vol. 4 No. 4 p. 517-523 2011年1月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:(株)ライフ・サイエンスGene expression analysis in lymphoblasts derived from patients with autism spectrum disorder
Yuka Yasuda, Ryota Hashimoto, Hidenaga Yamamori, Kazutaka Ohi, Motoyuki Fukumoto, Satomi Umeda-Yano, Ikuko Mohri, Akira Ito, Masako Taniike, Masatoshi Takeda
MOLECULAR AUTISM Vol. 2 No. 2 2011年 研究論文(学術雑誌)
小児頭部MR画像における大脳皮質形成異常の画像特徴量の提案
川上 順祥, 小橋 昌司, 倉本 圭, 喜多村 祐里, 下野 九理子, 今脇 節朗, 谷池 雅子, 畑 豊
日本知能情報ファジィ学会 ファジィ システム シンポジウム 講演論文集 Vol. 26 p. 114-114 2010年11月
Axonal dysfunction perturbs oligodendrocytes' maturation in GM1-gangliosidosis.
Ikuko Mohri, Masako Taniike, Kinuko Suzuki
2010年11月
いびき・無呼吸・寝ぐずり 睡眠関連病態
加藤久美, 毛利育子, 谷池雅子
小児科臨床ピクシス p. 152-155 2010年10月
出版者・発行元:中山書店睡眠関連障害
加藤久美, 毛利育子, 谷池雅子
小児科臨床ピクシス 2010年10月
疾患に対する薬剤の選び方・使い方と注意―睡眠関連疾患―
谷池雅子, 加藤久美, 毛利育子
小児の薬の近い方 「小児内科」「小児外科」編集委員会共編 2010年10月
出版者・発行元:東京医学社ナルコレプシーが疑われた過眠症の一例
木村志保子, 東純史, 池田妙, 岩谷祥子, 橘雅弥, 富永康仁, 下野九理子, 沖永剛志, 毛利育子, 谷池雅子
2010年9月 研究論文(その他学術会議資料等)
小児閉塞性睡眠時無呼吸症候群―骨格構造と肥満―
谷池雅子
The Lung perspectives 2010年7月
Two genetic variants of CD38 in subjects with autism spectrum disorder and controls
Toshio Munesue, Shigeru Yokoyama, Kazuhiko Nakamura, Ayyappan Anitha, Kazuo Yamada, Kenshi Hayashi, Tomoya Asaka, Hong-Xiang Liu, Duo Jin, Keita Koizumi, Mohammad Saharul Islam, Jian-Jun Huang, Wen-Jie Ma, Uh-Hyun Kim, Sun-Jun Kim, Keunwan Park, Dongsup Kim, Mitsuru Kikuchi, Yasuki Ono, Hideo Nakatani, Shiro Suda, Taishi Miyachi, Hirokazu Hirai, Alla Salmina, Yu A. Pichugina, Andrei A. Soumarokov, Nori Takei, Norio Mori, Masatsugu Tsujii, Toshiro Sugiyama, Kunimasa Yagi, Masakazu Yamagishi, Tsukasa Sasaki, Hidenori Yamasue, Nobumasa Kato, Ryota Hashimoto, Masako Taniike, Yutaka Hayashi, Junichiro Hamada, Shioto Suzuki, Akishi Ooi, Mami Noda, Yuko Kamiyama, Mizuho A. Kido, Olga Lopatina, Minako Hashii, Sarwat Amina, Fabio Malavasi, Eric J. Huang, Jiasheng Zhang, Nobuaki Shimizu, Takeo Yoshikawa, Akihiro Matsushima, Yoshio Minabe, Haruhiro Higashida
NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 67 No. 2 p. 181-191 2010年6月 研究論文(学術雑誌)
Evaluation of modified parent training for mothers of children with Pervasive Developmental Disorders:associations with Feethman Family Functioning Survey (FFFS)
Hiroko Okuno, Toshisaburo Nagai, Ikuko Mohri, Tomoka Yamamoto, Arika Yoshizaki, Saeko Sakai, Masaya Tachibana, Hidemi Iwasaka, Masako Taniike
2010年6月
第3回子どもの眠り研究会報告
神山 潤, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 42 No. 3 p. 220-223 2010年5月1日
出版者・発行元:The Japanese Society of Child NeurologyFollow-up Evaluation Three Months after Modified Parent Training for Mothers of Children with Pervasive Developmental Disorders
Hiroko Okuno, Ikuko Mohri, Saeko Sakai, Tomoka Yamamoto, Arika Yoshizaki, Kumi Kato, Masaya Tachibana, Masako Taniike, Hidemi Iwasaka, Toshisaburo Nagai
The International Journal of Child Neurology 2010年5月 研究論文(国際会議プロシーディングス)
Ketogenic diet for a case with dentatorubral-pallidoluysian atrophy
Koji Tominaga, Kuriko Kagitani-Shimono, Takeshi Okinaga, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Toshisaburo Nagai, Keiichi Ozono
2010年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
The characteristics of coexisting medical conditions with autism spectrum disorders at a tertiary medical institution.
Tachibana M, Kagitani-Shimono K, Mohri I, Ozono K, Taniike M
2010年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
Attention to persons as compared to objects in one-month-old infants
Wakako Sanefuji, Kazuko Wada, Miho Shizawa, Junko Matsuzaki, Ikuko Mohri, Masako Taniike
2010年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
Sociocognitive phenotypes of glucose transporter type 1 deficiency syndrome
Kagitani-Shimono K, Tominaga K, Kitai Y, Ikeda T, Hashimoto N, Nabatame S, Okinaga T, Yanagihara K, Tachibana M, Mohri I, Nagai T, Taniike M, Ozono K
2010年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
Seventeen Japanese cases with Restless legs syndrome (RLS)
Masako Taniike, MD, PhD, Kumi Kato-Nishimura, MD, PhD, Kuriko Kagitani-Shimono, MD, PhD, Ikuko Mohri, MD, PhD
2010年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
短期集中入院における発達障害児と養育者への心理的支援の一例(ビデオフィードバックを用いた養育者への関わり方指導の1症例)
吉崎亜里香, 山本知加, 辰巳愛香, 奥野裕子, 酒井佐枝子, 吉崎亜里香, 毛利育子, 谷池雅子
2010年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
発達障害児に対する医療と療育の連携の重要性を示す一症例
辰巳愛香, 山本知加, 奥野裕子, 酒井佐枝子, 吉崎亜里香, 毛利育子, 谷池雅子
2010年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
睡眠障害臨床の基礎知識 子どもの睡眠障害の疫学
谷池雅子, 毛利育子, 加藤久美
臨床精神医学 2010年5月
GM1ガングリオシドーシスにおける白質形成異常のメカニズム
毛利育子, 谷池雅子
脳と発達 2010年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
「子どもの眠りの質問票」を用いた小児睡眠関連疾患の疫学についての検討
加藤久美, 清水佐知子, 大野ゆう子, 毛利育子, 辻富士子, 松本小百合, 谷池雅子
脳と発達 Vol. 42 No. Suppl. p. S160-S160 2010年5月 研究論文(その他学術会議資料等)
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会GM1ガングリオシドーシスにおける髄鞘形成不全のメカニズムの検討
毛利育子, 谷池雅子, 鈴木衣子
2010年4月 研究論文(その他学術会議資料等)
Preference for animacy in the first month of age: Are human faces special?
Sanefuji, W, Wada K, Shizawa, M, Matsuzaki, J, Mohri, I, Taniike, M
2010年1月 研究論文(その他学術会議資料等)
輝度値推移に基づく小児頭部MR画像からの皮質形成異常度推定法
川上 順祥, 小橋 昌司, 倉本 圭, 喜多村 祐里, 下野 九理子, 今脇 節朗, 谷池 雅子, 畑 豊
電子情報通信学会技術研究報告. MI, 医用画像 Vol. 109 No. 407 p. 345-350 2010年1月
Development of Non-Restrictive Body Movement Measurement Method during Sleep for Children Using Difference Images
Shima Okada, Yuko Ohno, Yen-Yen Wang, Kumi Kato, Ikuko Mohri, Masako Taniike
WORLD CONGRESS ON MEDICAL PHYSICS AND BIOMEDICAL ENGINEERING, VOL 25, PT 4: IMAGE PROCESSING, BIOSIGNAL PROCESSING, MODELLING AND SIMULATION, BIOMECHANICS Vol. 25 p. 2107-2110 2010年 研究論文(国際会議プロシーディングス)
Saccadic eye movements as a neural correlate measure of preparatory set in children with ADHD
Yuri Kitamura, Yuka Matsuo, Masako Taniike, Ikuko Mohri, Yasushi Kobayashi, Kanehisa Morimoto
NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 68 p. E96-E96 2010年 研究論文(学術雑誌)
Statistical quantification of brain shape deformation with homologous brain shape modeling
Kosuke Yamaguchi, Syoji Kobashi, Kei Kuramoto, Yuri T. Kitamura, Seturo Imawaki, Yutaka Hata
2010 World Automation Congress, WAC 2010 2010年 研究論文(国際会議プロシーディングス)
AN EPIDEMIOLOGICAL STUDY OF PEDIATRIC SLEEP DISORDERS IN JAPANESE CHILDREN BY USING JAPANESE CHILDREN'S SLEEP QUESTIONNAIRE
K. Kato-Nishimura, S. Shimizu, Y. Ohno, Mohri, I, F. Tsuji, S. Matsumoto, M. Taniike
SLEEP Vol. 33 p. A321-A321 2010年
画像処理を用いた小児OSASの治療効果評価法の提案
王媛媛, 大野ゆう子, 谷池雅子, 加藤久美, 毛利育子, 岡田志麻
第1回ISMSJ学術集会抄録集 2009年9月 研究論文(その他学術会議資料等)
小児睡眠質問票の基準連関的構成及びその標準化
清水佐知子, 大野ゆう子, 加藤久美, 毛利育子, 谷池雅子
第1回ISMSJ学術集会抄録集 2009年9月 研究論文(その他学術会議資料等)
脳幹部海綿状血管腫による睡眠異常を呈した1例
下野 九理子, 加藤 久美, 北井 征宏, 新谷 研, 富永 康仁, 沖永 剛志, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 41 No. 5 p. 349-352 2009年9月1日 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:一般社団法人 日本小児神経学会Evaluation of Quality of Life with WHO/QOL-26 in both parents of children with developmental disorders in Japan.
Hiroko Okuno, Toshisaburo, NagaiIkuko Mohri, Masako Taniike, Katuji Tanaka, Makoto Nabetani, Masakage Okuno, Saeko Sakai
2009年8月 研究論文(その他学術会議資料等)
Inhibition of Prostaglandin D Synthase Suppresses Muscular Necrosis
Ikuko Mohri, Kosuke Aritake, Hidetoshi Taniguchi, Yo Sato, Shinya Kamauchi, Nanae Nagata, Toshihiko Maruyama, Masako Taniike, Yoshihiro Urade
AMERICAN JOURNAL OF PATHOLOGY Vol. 174 No. 5 p. 1735-1744 2009年5月 研究論文(学術雑誌)
Advance in genetic study of Pervasive Developmental Disorder.
Hashimoto R, Yasuda Y, Nishimura A, Yamamori H, Ohi K, Fukumoto M, Takamura H, Takahashi H, Mohri I, Ito A, Taniike M, Matsumoto N, Takeda M
J Brain Sci. 2009年4月 研究論文(学術雑誌)
Sleep disordered breathing in childhood-onset acid maltase deficiency
Shin Nabatame, Masako Taniike, Norio Sakai, Kumi Kato-Nishimura, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Takeshi Okinaga, Naoko Tachibana, Keiichi Ozono
BRAIN & DEVELOPMENT Vol. 31 No. 3 p. 234-239 2009年3月 研究論文(学術雑誌)
差分画像を用いた就寝中の患者見守り方法の検討
Okada S, Ohno Y, Yahan G, Wang Y, Kato-Nishimura K, Mohri I, Taniike M
Japanese Journal of Applied IT Healthcare Vol. 3 No. 2 p. 85-95 2008年12月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:Umbilical cord-blood transplantations from unrelated donors in patients with inherited metabolic diseases: Single-institute experience
Sadao Tokimasa, Hideaki Ohta, Sachiko Takizawa, Shigenori Kusuki, Yoshiko Hashii, Norio Sakai, Masako Taniike, Keiichi Ozono, Junichi Hara
PEDIATRIC TRANSPLANTATION Vol. 12 No. 6 p. 672-676 2008年9月 研究論文(学術雑誌)
Restless legs syndrome (RLS): An unrecognized cause for bedtime problems and insomnia in children
Ikuko Mohri, Kumi Kato-Nishimura, Naoko Tachibana, Keiichi Ozono, Masako Taniike
SLEEP MEDICINE Vol. 9 No. 6 p. 701-702 2008年8月
Clinical phenotype and endocrinological investigations in a patient with a mutation in the MCT8 thyroid hormone transporter
Noriyuki Namba, Yuri Etani, Taichi Kitaoka, Yasuko Nakamoto, Mariko Nakacho, Kazuhiko Bessho, Yoko Miyoshi, Sotaro Mushiake, Ikuko Mohri, Hiroshi Arai, Masako Taniike, Keiichi Ozono
EUROPEAN JOURNAL OF PEDIATRICS Vol. 167 No. 7 p. 785-791 2008年7月 研究論文(学術雑誌)
Severe mandibuloacral dysplasia caused by novel compound heterozygous ZMPSTE24 mutations in two Japanese siblings
Y. Miyoshi, M. Akagi, A. K. Agarwal, N. Namba, K. Kato-Nishimura, Mohri, I, M. Yamagata, S. Nakajima, S. Mushiake, M. Shima, R. J. Auchus, M. Taniike, A. Garg, K. Ozono
CLINICAL GENETICS Vol. 73 No. 6 p. 535-544 2008年6月 研究論文(学術雑誌)
神経発達の面から小児睡眠医療を考える
谷池 雅子
脳と発達 = OFFICIAL JOURNAL OF THE JAPANESE SOCIETY OF CHILD NEUROLOGY Vol. 40 No. 3 p. 235-237 2008年5月1日
出版者・発行元:The Japanese Society of Child Neurology造血器型プロスタグランジンD合成酵素の神経炎症における役割
Mohri I, Taniike M, Urade Y
日本応用酵素協会誌 2008年2月 研究論文(その他学術会議資料等)
Using eye-movements as a research tool in children with autistic spectrum disorders
Yuri Kitamura, Koshiro Maruyama, Ken-ichi Okada, Yasushi Kobayashi, Yuji Yahata, Syoji Kobashi, Ikuko Mohri, Masako Taniike
NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 61 p. S131-S131 2008年 研究論文(その他学術会議資料等)
Body weight reduction by CPAP treatment in a bedridden patient
Kumi Kato-Nishimura, Masako Taniike, Naoko Tachibana
SLEEP MEDICINE Vol. 9 No. 2 p. 207-208 2008年1月
Examination of Non-Restrictive and Non-Invasive Sleep Evaluation Technique for Children Using Difference Images
Shima Okada, Yuko Ohno, Goyahan, Kumi Kato-Nishimura, Ikuko Mohri, Masako Taniike
2008 30TH ANNUAL INTERNATIONAL CONFERENCE OF THE IEEE ENGINEERING IN MEDICINE AND BIOLOGY SOCIETY, VOLS 1-8 Vol. 2008 p. 3483-+ 2008年 研究論文(国際会議プロシーディングス)
Examination of Non-Restrictive and Non-Invasive Sleep Evaluation Technique for Children Using Difference Images
Shima Okada, Yuko Ohno, Goyahan, Kumi Kato-Nishimura, Ikuko Mohri, Masako Taniike
2008 30TH ANNUAL INTERNATIONAL CONFERENCE OF THE IEEE ENGINEERING IN MEDICINE AND BIOLOGY SOCIETY, VOLS 1-8 Vol. 2008 p. 3483-+ 2008年 研究論文(国際会議プロシーディングス)
Body weight reduction by CPAP treatment in a bedridden patient
Kumi Kato-Nishimura, Masako Taniike, Naoko Tachibana
SLEEP MEDICINE Vol. 9 No. 2 p. 207-208 2008年1月 研究論文(学術雑誌)
Prostaglandin D-2 protects neonatal mouse brain from hypoxic ischemic injury
Hidetoshi Taniguchi, Ikuko Mohri, Hitomi Okabe-Arahori, Kosuke Aritake, Kazuko Wada, Takahisa Kanekiyo, Shuh Narumiya, Masahiro Nakayama, Keiichi Ozono, Yoshihiro Urade, Masako Taniike
JOURNAL OF NEUROSCIENCE Vol. 27 No. 16 p. 4303-4312 2007年4月 研究論文(学術雑誌)
Neuronal intranuclear hyaline inclusion disease with rapidly progressive neurological symptoms
T. Mano, S. Takizawa, I. Mohri, T. Okinaga, K. Shimono, K. Imai, M. Taniike, K. Ozono, H. Fujimura
JOURNAL OF CHILD NEUROLOGY Vol. 22 No. 1 p. 60-66 2007年1月 研究論文(学術雑誌)
The luminal domain participates in the endosomal trafficking of the cation-independent mannose 6-phosphate receptor
Satoshi Waguri, Yuji Tomiyama, Hiroko Ikeda, Tatsuhiro Hida, Norio Sakai, Masako Taniike, Shigeyuki Ebisu, Yasuo Uchiyama
EXPERIMENTAL CELL RESEARCH Vol. 312 No. 20 p. 4090-4107 2006年12月 研究論文(学術雑誌)
ビジュアルセンシングによる疲労度推定システムの基礎検討
岡田志麻, 大野ゆう子, 谷池雅子
医療情報学 2006年11月
Six novel mutations detected in the GALC gene in 17 Japanese patients with Krabbe disease, and new genotype-phenotype correlation
CZ Xu, N Sakai, M Taniike, K Inui, K Ozono
JOURNAL OF HUMAN GENETICS Vol. 51 No. 6 p. 548-554 2006年6月 研究論文(学術雑誌)
Lipocalin-type prostaglandin D synthase is up-regulated in oligodendrocytes in lysosomal storage diseases and binds gangliosides
Mohri, I, M Taniike, Okazaki, I, K Kagitani-Shimono, K Aritake, T Kanekiyo, T Yagi, S Takikita, HS Kim, Y Urade, K Suzuki
JOURNAL OF NEUROCHEMISTRY Vol. 97 No. 3 p. 641-651 2006年5月 研究論文(学術雑誌)
Prostaglandin D-2-mediated microglia/astrocyte interaction enhances astrogliosis and demyelination in twitcher
Mohri, I, M Taniike, H Taniguchi, T Kanekiyo, K Aritake, T Inui, N Fukumoto, N Eguchi, A Kushi, H Sasai, Y Kanaoka, K Ozono, S Narumiya, K Suzuki, Y Urade
JOURNAL OF NEUROSCIENCE Vol. 26 No. 16 p. 4383-4393 2006年4月 研究論文(学術雑誌)
Lipocalin-type prostaglandin D synthase (beta-trace) is upregulated in the alpha B-crystallin-positive oligodendrocytes and astrocytes in the chronic multiple sclerosis
K Kagitani-Shimono, Mohri, I, H Oda, K Ozono, K Suzuki, Y Urade, M Taniike
NEUROPATHOLOGY AND APPLIED NEUROBIOLOGY Vol. 32 No. 1 p. 64-73 2006年2月 研究論文(学術雑誌)
Novel mutation of gene coding for glial fibrillary acidic protein in a Japanese patient with Alexander disease
M Kawai, N Sakai, S Miyake, H Tsukamoto, M Akagi, K Inui, S Mushiake, M Taniike, K Ozono
BRAIN & DEVELOPMENT Vol. 28 No. 1 p. 60-62 2006年1月 研究論文(学術雑誌)
A Report of Japanese Female Siblings with Mandibuloacral Dysplasia
Yoko Miyoshi, Masako Taniike, Shin Nabatame, Mikihiro Akagi, Sotaro Mushiake, Shigeo Nakajima, Masaaki Shima, Keiichi Ozono
Clinical Pediatric Endocrinology Vol. 14 No. supp22 p. 29-31 2005年12月 研究論文(学術雑誌)
Hormonal and genetical assessment of a Japanese girl with Weaver syndrome
Yoko Miyoshi, Masako Taniike, Ikuko Mohri, Sotaro Mushiake, Shigeo Nakajima, Naomichi Matsumoto, Keiichi Ozono
Clinical Pediatric Endocrinology Vol. 13 No. 1 p. 17-23 2004年 研究論文(学術雑誌)
Targeted deletion of apoptosis signal-regulating kinase 1 attenuates left ventricular remodeling.
Yamaguchi O, Higuchi Y, Hirotani S, Kashiwase K, Nakayama H, Hikoso S, Takeda T, Watanabe T, Asahi M, Taniike M, Matsumura Y, Tsujimoto I, Hongo K, Kusakari Y, Kurihara S, Nishida K, Ichijo H, Hori M, Otsu K
Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America Vol. 100 No. 26 p. 15883-15888 2003年12月 研究論文(学術雑誌)
出版者・発行元:A patient with Sotos syndrome who reached final height
Yoko Miyoshi, Yuri Etani, Sotaro Mushiake, Masako taniike, Shigeo Nakajima, Keiichi Ozono
Clin Peiatr Endocrinol Vol. 12 No. suppl20 p. 37-40 2003年12月 研究論文(学術雑誌)
Upregulation of lipocalin-type prostaglandin D synthase in logodendrocytes in mouse models of lysosomal storage diseases.
Mohri I, Taniike M, Suzuki K
Brain Pathol 2003年6月 研究論文(その他学術会議資料等)
Seroprevalence survey of measles, rubella, varicella, and mumps antibodies in health care workers and evaluation of a vaccination program in a tertiary care hospital in Japan
S Asari, M Deguchi, K Tahara, M Taniike, M Toyokawa, Nishi, I, M Watanabe, Y Iwatani, K Makimoto
AMERICAN JOURNAL OF INFECTION CONTROL Vol. 31 No. 3 p. 157-162 2003年5月 研究論文(学術雑誌)
Perineuronal oligodendrocytes protect against neuronal apoptosis through the production of lipocalin-type prostaglandin D synthase in a genetic demyelinating model
M Taniike, Mohri, I, N Eguchi, CT Beuckmann, K Suzuki, Y Urade
JOURNAL OF NEUROSCIENCE Vol. 22 No. 12 p. 4885-4896 2002年6月 研究論文(学術雑誌)
CASE OF RING CHROMOSOME-7 - THE 1ST REPORT OF NEUROPATHOLOGICAL FINDINGS
H TSUKAMOTO, N SAKAI, M TANIIKE, M NAKATSUKASA, W YOSHIWARA, H SAKAMOTO, H FUJIMURA, K INUI, S OKADA
AMERICAN JOURNAL OF MEDICAL GENETICS Vol. 46 No. 6 p. 632-635 1993年7月 研究論文(学術雑誌)
DIFFERENT CLINICAL-FEATURES IN MONOZYGOTIC TWINS - A CASE OF 7Q - SYNDROME
H TSUKAMOTO, K INUI, M TANIIKE, K KAMIYAMA, K SUMI, S OKADA, M HORI
CLINICAL GENETICS Vol. 43 No. 3 p. 139-142 1993年3月 研究論文(学術雑誌)
SERIAL MAGNETIC-RESONANCE-IMAGING STUDIES IN A CASE OF LATE ONSET GLOBOID-CELL LEUKODYSTROPHY
K TADA, M TANIIKE, J ONO, H TSUKAMOTO, K INUI, S OKADA
NEUROPEDIATRICS Vol. 23 No. 6 p. 306-309 1992年12月 研究論文(学術雑誌)
MITOCHONDRIAL TRANSFER RNAILE MUTATION IN FATAL CARDIOMYOPATHY
M TANIIKE, H FUKUSHIMA, YANAGIHARA, I, H TSUKAMOTO, J TANAKA, H FUJIMURA, T NAGAI, T SANO, K YAMAOKA, K INUI, S OKADA
BIOCHEMICAL AND BIOPHYSICAL RESEARCH COMMUNICATIONS Vol. 186 No. 1 p. 47-53 1992年7月 研究論文(学術雑誌)
A CASE OF PIGMENTARY TYPE OF ORTHOCHROMATIC LEUKODYSTROPHY WITH EARLY ONSET AND GLOBOID-CELLS
M TANIIKE, H FUJIMURA, S KOGAKI, H TSUKAMOTO, K INUI, M MIDORIKAWA, J NISHIMOTO, S OKADA
ACTA NEUROPATHOLOGICA Vol. 83 No. 4 p. 427-433 1992年3月 研究論文(学術雑誌)
DETECTION OF THE A-MUTATION TO G(3243)-MUTATION OF MITOCHONDRIAL-DNA IN JAPANESE FAMILIES WITH MITOCHONDRIAL ENCEPHALOMYOPATHIES
K INUI, H TSUKAMOTO, H FUKUSHIMA, M TANIIKE, J TANAKA, T NISHIGAKI, S OKADA
JOURNAL OF INHERITED METABOLIC DISEASE Vol. 15 No. 3 p. 311-314 1992年 研究論文(学術雑誌)
MITOCHONDRIAL ENCEPHALOMYOPATHIES WITH THE MUTATION OF THE MITOCHONDRIAL TRANSFER RNALEU(UUR) GENE
K INUI, H FUKUSHIMA, H TSUKAMOTO, M TANIIKE, M MIDORIKAWA, J TANAKA, T NISHIGAKI, S OKADA
JOURNAL OF PEDIATRICS Vol. 120 No. 1 p. 62-66 1992年1月 研究論文(学術雑誌)
Peripheral neuropathy in two children with mitochondrial encephalomyopathy
J. Tanaka, M. Taniike, K. Inui, T. Nagai, S. Okada
Clinical Neurology Vol. 31 No. 7 p. 772-774 1991年 研究論文(学術雑誌)
LYSOSOME MORPHOLOGY IN NEURONAL STORAGE DISEASES
T YAMANO, M SHIMADA, M TANIIKE, S OKADA
PROCEEDINGS OF THE XITH INTERNATIONAL CONGRESS OF NEUROPATHOLOGY p. 423-426 1991年 研究論文(国際会議プロシーディングス)
LOCALIZATION OF SPHINGOLIPID ACTIVATOR PROTEIN-1 (SAP-1) IN THE BRAIN OF A NORMAL HUMAN AND A PATIENT WITH METACHROMATIC LEUKODYSTROPHY
M TANIIKE, K INUI, K SHINODA, S OKADA, H YABUUCHI, Y SHIOTANI
ACTA HISTOCHEMICA ET CYTOCHEMICA Vol. 24 No. 2 p. 215-222 1991年 研究論文(学術雑誌)
MOLECULAR STUDY OF DUCHENNE AND BECKER MUSCULAR-DYSTROPHIES IN JAPANESE
H TSUKAMOTO, K INUI, H FUKUSHIMA, T NISHIGAKI, M TANIIKE, J TANAKA, S OKADA
JOURNAL OF INHERITED METABOLIC DISEASE Vol. 14 No. 5 p. 819-824 1991年 研究論文(学術雑誌)
STUDY OF PATHOGENESIS IN TWITCHER MOUSE, AN ENZYMATICALLY AUTHENTIC MODEL OF KRABBES DISEASE
K INUI, J NISHIMOTO, M TANIIKE, M MIDORIKAWA, H TSUKAMOTO, S OKADA, H YABUUCHI
JOURNAL OF THE NEUROLOGICAL SCIENCES Vol. 100 No. 1-2 p. 124-130 1990年12月 研究論文(学術雑誌)
JUVENILE SANDHOFF DISEASE - A JAPANESE PATIENT CARRYING A MUTATION IDENTICAL TO THAT FOUND EARLIER IN A CANADIAN PATIENT
K MITSUO, T NAKANO, T KOBAYASHI, GOTO, I, M TANIIKE, K SUZUKI
JOURNAL OF THE NEUROLOGICAL SCIENCES Vol. 98 No. 2-3 p. 277-286 1990年9月 研究論文(学術雑誌)
ULTRASTRUCTURAL PATHOLOGY OF RECTUM AND SKIN BIOPSY SPECIMENS IN LYSOSOMAL STORAGE DISEASES
M TANIIKE, T YAMANO, M SHIMADA, K INUI, S OKADA
ACTA HISTOCHEMICA ET CYTOCHEMICA Vol. 23 No. 1 p. 81-92 1990年 研究論文(学術雑誌)
IMMUNOHISTOCHEMICAL DEMONSTRATION OF GM2-GANGLIOSIDE IN THE CENTRAL NERVOUS-SYSTEM OF A 19-WEEK-OLD FETUS OF TAY-SACHS DISEASE
M TANIIKE, K INUI, Y HIRABAYASHI, H TSUKAMOTO, J NISHIMOTO, M MIDORIKAWA, S OKADA, H YABUUCHI
JOURNAL OF INHERITED METABOLIC DISEASE Vol. 12 p. 372-374 1989年 研究論文(学術雑誌)
STUDY OF PATHOGENESIS IN TWITCHER MOUSE, AN ENZYMATICALLY AUTHENTIC MODEL OF HUMAN KRABBES DISEASE
K INUI, J NISHIMOTO, M TANIIKE, M MIDORIKAWA, H TSUKAMOTO, S OKADA, H YABUUCHI
JOURNAL OF INHERITED METABOLIC DISEASE Vol. 12 p. 383-385 1989年 研究論文(学術雑誌)
CORRELATION OF SUBCELLULAR-LOCALIZATION OF DISEASE-SPECIFIC INCLUSIONS AND SPHINGOLIPID ACTIVATOR PROTEIN-1 (SAP-1) IN SULFATIDE SULFATASE-DEFICIENT FIBROBLASTS
M TANIIKE, K INUI, K SHINODA, S OKADA, Y SHIOTANI, H YABUUCHI
ACTA HISTOCHEMICA ET CYTOCHEMICA Vol. 21 No. 6 p. 565-573 1988年 研究論文(学術雑誌)
小児のCPAPアドヒアランスに関する検討
平田郁子, 平田郁子, 橘雅弥, 橘雅弥, 毛利育子, 毛利育子, 谷池雅子
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集 Vol. 48th 2024年
RS-MSM尺度の開発 愛着と解離の視点からの他者評価尺度
堀内愛佳, 堀内愛佳, 西村倫子, 橘雅弥, 谷池雅子
日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集 Vol. 28th (CD-ROM) 2022年
胎児期におけるPGD2シグナル活性化による社会性行動や神経細胞形態への影響
菊池泰河, 早田敦子, 早田敦子, 橘雅弥, 橘雅弥, 毛利育子, 谷池雅子, 橋本均, 橋本均, 橋本均, 橋本均, 橋本均
日本薬理学雑誌 Vol. 157 No. Supplement 2022年
胎児期PGD2受容体アゴニスト暴露は社会性行動や神経細胞形態に影響を及ぼす
早田敦子, 早田敦子, 菊池泰河, 豊田博紀, 毛利育子, 橘雅弥, 橘雅弥, 加藤隆史, 加藤隆史, 谷池雅子, 橋本均, 橋本均, 橋本均, 橋本均, 橋本均
日本神経化学会大会抄録集(Web) Vol. 65th 2022年
Comparison of the Performances of 18F-FDG PET and 11C-DPA713 PET in Patients with Symptomatic Focal Epilepsy
Fumihiko Soeda, Hiroki Kato, Kuriko Kagitani-Shimono, Haruhiko Kishima, Masako Taniike, Keiko Matsunaga, Tadashi Watabe, Mitsuaki Tatsumi, Eku Shimosegawa, Jun Hatazawa
JOURNAL OF NUCLEAR MEDICINE Vol. 62 2021年5月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
自閉スペクトラム症に特徴的な感覚特性と問題行動の検討
神谷千織, 下野九理子, 下野九理子, 中西真理子, 中西真理子, 橘雅弥, 橘雅弥, 毛利育子, 毛利育子, 谷池雅子, 谷池雅子
日本発達心理学会大会プログラム(CD-ROM) Vol. 32nd 2021年
当院の小児ナルコレプシーI型患者7名の初診時症状・検査所見
牧庸彦, 平田郁子, 平田郁子, 橘雅弥, 橘雅弥, 毛利育子, 毛利育子, 谷池雅子, 谷池雅子, 大薗恵一
日本小児科学会雑誌 Vol. 124 No. 2 2020年
目立つ「発達障害」と目立たない「睡眠障害」、どっちも大事
谷池 雅子
大阪小児科医会会報 No. 192 p. 18-18 2020年1月
出版者・発行元:(一社)大阪小児科医会【子どもの睡眠を取り巻く諸問題-明るい未来のために-】顎顔面口腔領域からみえる子どもの睡眠
白石 優季, 山城 隆, 加藤 隆史
Progress in Medicine Vol. 39 No. 12 p. 1215-1219 2019年12月
出版者・発行元:(株)ライフ・サイエンスEfficacy Of A Novel Marker Of Neuroinflammation In Focal Epilepsy
Kagitani-Shimono K, Hayashi R, Iwatani Y, Tominaga K, Nabatame S, Oshino S, Kato H, Kishima H, Hatazawa J, Taniike M
EPILEPSIA Vol. 60 p. 98-98 2019年11月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
双方向睡眠教育アプリ
谷池雅子, 毛利育子, 吉崎亜里香, 村田絵美
第10回ヘルスケア・医療機器開発展(MEDIX2019) 2019年10月23日 機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等
連合小児発達学研究科・センター各校の取り組み 大阪校の取り組み
佐藤 真, 片山 泰一, 谷池 雅子
子どものこころと脳の発達 Vol. 10 No. 1 p. 59-71 2019年10月
出版者・発行元:大阪大学大学院大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学連合小児発達学研究科当院NICUを退院したダウン症候群小児における閉塞性睡眠時無呼吸の合併について
山本 哲史, 北畠 康司, 鶴長 玄哉, 谷口 英俊, 荒堀 仁美, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本新生児成育医学会雑誌 Vol. 31 No. 3 p. 720-720 2019年10月
出版者・発行元:(公社)日本新生児成育医学会21trisomy患児の高CO2血症が及ぼす肺血管収縮反応の検討 ~睡眠時ポリソノグラフィーと心臓カテーテル検査を用いて~
石井 良, 石田秀和, 成田 淳, 平田郁子, 橘 雅弥, 谷池雅子, 大薗恵一
第223回大阪小児科学会 Vol. 36 No. 3 p. 4-4 2019年9月
出版者・発行元:大阪小児科学会21 trisomy患児の高CO2血症が及ぼす肺血管収縮反応の検討 睡眠時ポリソノグラフィーと心臓カテーテル検査を用いて
石井 良, 石田 秀和, 成田 淳, 平田 郁子, 橘 雅弥, 谷池 雅子, 大薗 恵一
大阪小児科学会誌 Vol. 36 No. 3 p. 4-4 2019年9月
出版者・発行元:大阪小児科学会自閉スペクトラム症におけるてんかんと脳波異常の検討
岩谷 祥子, 下野 九理子, 橘 雅弥, 富永 康仁, 青天目 信, 中西 真理子, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
てんかん研究 Vol. 37 No. 2 p. 587-587 2019年9月
出版者・発行元:(一社)日本てんかん学会West症候群に対するvigabatrinの有効性
廣恒 実加, 下野 九理子, 林 良子, 橘 雅弥, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 松下 賢治, 青天目 信, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 51 No. 4 p. 240-244 2019年7月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会小児の睡眠と発達
谷池 雅子
日本小児科学会雑誌 Vol. 123 No. 6 p. 1084-1085 2019年6月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会外来でプレパレーションを開始し、CPAP導入ができたASDの一例
平田郁子, 村田絵美, 橘 雅弥, 中西真理子, 毛利育子, 谷池雅子
脳と発達 2019年5月 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
ダウン症児の閉塞性睡眠時無呼吸の合併 当院における検査と治療の現状
橘 雅弥, 平田 郁子, 中井 理恵, 林 良子, 谷河 純平, 青天目 信, 加藤 久美, 下野 九理子, 毛利 育子, 大薗 惠一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 51 No. Suppl. p. S279-S279 2019年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会【精神医学とテクノロジー】双方向性アプリケーションによる、幼児の睡眠習慣への介入法の開発
吉崎 亜里香, 谷池 雅子
分子精神医学 Vol. 19 No. 2 p. 59-65 2019年4月
出版者・発行元:(株)先端医学社Clasmatodendrosis in Influenza-Associated Encephalopathy is associated with dendritic spines and does not represent autophagic astrocyte death
Tachibana M, Mohri I, Kagitani-Shimono K, Fushimi H, Inoue T, Kakuta Y, Murayama S, Nakayama M, Ozono K, Taniike M
Brain Pathol Vol. 29 p. 24-24 2019年2月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
注意欠如多動症・学習障害の合併が自閉スペクトラム症の行動特性に及ぼす影響
竹内 太郎, 橘 雅弥, 平田 郁子, 中西 真理子, 毛利 育子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
日本小児科学会雑誌 Vol. 123 No. 2 p. 441-441 2019年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会注意欠如多動症・学習障害の合併が自閉スペクトラム症の行動特性に及ぼす影響
竹内 太郎, 橘 雅弥, 平田 郁子, 中西 真理子, 毛利 育子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
日本小児科学会雑誌 Vol. 123 No. 2 p. 441-441 2019年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会小児難治性てんかん診断のためのC-11 DAP713 PET撮像法の最適化
加藤 弘樹, 下野 九理子, 貴島 晴彦, 谷池 雅子, 畑澤 順
核医学 Vol. 55 No. Suppl. p. S219-S219 2018年11月
出版者・発行元:(一社)日本核医学会マウス新生仔へのプロスタグランジンD2受容体DP1作動薬による神経細胞の形態や行動への影響
早田 敦子, 奥田 健太, 毛利 育子, 橘 雅弥, 新谷 勇介, 菊池 泰河, 中澤 敬信, 谷池 雅子, 橋本 均
日本臨床精神神経薬理学会・日本神経精神薬理学会合同年会プログラム・抄録集 Vol. 28回・48回 p. 224-224 2018年11月
出版者・発行元:日本臨床精神神経薬理学会・日本神経精神薬理学会マウス新生仔へのプロスタグランジンD2受容体DP1作動薬による神経細胞の形態や行動への影響
早田 敦子, 奥田 健太, 毛利 育子, 橘 雅弥, 新谷 勇介, 菊池 泰河, 中澤 敬信, 谷池 雅子, 橋本 均
日本臨床精神神経薬理学会・日本神経精神薬理学会合同年会プログラム・抄録集 Vol. 28回・48回 p. 224-224 2018年11月
出版者・発行元:日本臨床精神神経薬理学会・日本神経精神薬理学会炎症マーカー[11C]DPA-713を用いたPETによる焦点性てんかんの局在診断
下野 九理子, 林 良子, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 青天目 信, 押野 悟, 加藤 弘樹, 貴島 晴彦, 畑澤 順, 谷池 雅子
てんかん研究 Vol. 36 No. 2 p. 467-467 2018年9月
出版者・発行元:(一社)日本てんかん学会小児の睡眠ポリソムノグラフ施行におけるプレパレーションの有効性の検討
村田 絵美, 毛利 育子, 加藤 久美, 谷池 雅子
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集 Vol. 43回 p. 214-214 2018年7月
出版者・発行元:(一社)日本睡眠学会終夜睡眠ポリグラフ検査を実施した健康若年成人におけるApnea-Hypopnea index
大倉 睦美, 野々上 茂, 上村 真代, 谷池 雅子, 加藤 隆史
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集 Vol. 43回 p. 256-256 2018年7月
出版者・発行元:(一社)日本睡眠学会早産児の発達障害と療育へのアプローチ 自閉スペクトラム症児支援の担い手としての周産期専門医の重要性
谷池 雅子
日本新生児成育医学会雑誌 Vol. 30 No. 2 p. 259-260 2018年6月
出版者・発行元:(一社)日本新生児成育医学会Optimization of C-11 DPA713 PET for pediatric patients with epilepsy: appropriate scan protocol for lesion detection
J Nucl Med Vol. 59 (supplement 1) p. 1592-1592 2018年5月1日 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
閉塞性睡眠時無呼吸を認め酷似したPSGパターンを示したPLA2G6-associated neurodegeneration(PLAN)の双生児例
橘 雅弥, 青天目 信, 林 良子, 廣恒 実加, 平田 郁子, 泉 鉉吉, 星野 恭子, 毛利 育子, 大薗 惠一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 50 No. Suppl. p. S413-S413 2018年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会睡眠関連呼吸障害 基礎から睡眠外科治療(外科的矯正治療の応用)まで 小児期における閉塞性睡眠時無呼吸症候群診療上の問題点
谷池 雅子
日本顎変形症学会雑誌 Vol. 28 No. 2 p. 80-80 2018年5月
出版者・発行元:(NPO)日本顎変形症学会点頭てんかんに対するビガバトリン治療の経験
下野 九理子, 林 良子, 廣恒 実加, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 青天目 信, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 50 No. Suppl. p. S296-S296 2018年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会てんかん原性領域の同定における[11C]-DPA713 PET-CTの有用性についての検討
林 良子, 下野 九理子, 廣恒 実加, 岩谷 祥子, 橘 雅弥, 富永 康仁, 青天目 信, 毛利 育子, 押野 悟, 加藤 弘樹, 貴島 晴彦, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 50 No. Suppl. p. S348-S348 2018年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会日本人小学生に対する教師記載日本語版実行機能行動評価尺度の有効性の検討
永谷 文代, 諏訪 絵里子, 上西 裕之, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 50 No. Suppl. p. S377-S377 2018年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会日本人中学生を対象にした睡眠習慣と実行機能の関連の検討
桃田 茉子, 吉崎 亜里香, 永谷 文代, 毛利 育子, 西村 倫子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 50 No. Suppl. p. S412-S412 2018年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会閉塞性睡眠時無呼吸を認め酷似したPSGパターンを示したPLA2G6-associated neurodegeneration(PLAN)の双生児例
橘 雅弥, 青天目 信, 林 良子, 廣恒 実加, 平田 郁子, 泉 鉉吉, 星野 恭子, 毛利 育子, 大薗 惠一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 50 No. Suppl. p. S413-S413 2018年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会PLA2G6-associated neurodegeneration(PLAN)の双生児例
鬼追 芳行, 青天目 信, 林 良子, 廣恒 実加, 橘 雅弥, 星野 恭子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本小児科学会雑誌 Vol. 122 No. 2 p. 525-525 2018年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会早産児の発達障害と療育へのアプローチ 自閉スペクトラム症児支援の担い手としての周産期専門医の重要性
谷池 雅子
日本新生児成育医学会雑誌 Vol. 29 No. 3 p. 540-540 2017年10月
出版者・発行元:(一社)日本新生児成育医学会一般小児科医が知っておかなければならない自閉スペクトラム症の知識と話題
谷池 雅子
兵庫県小児科医会報 No. 68 p. 2-6 2017年10月
出版者・発行元:兵庫県小児科医会Detection of Antibodies against Borna Disease Virus Proteins in an Autistic Child and Her Mother (vol 70, pg 225, 2017)
Tomoyuki Honda, Kozue Sofuku, Hidenori Matsunaga, Masaya Tachibana, Ikuko Mohri, Masako Taniike, Keizo Tomonaga
JAPANESE JOURNAL OF INFECTIOUS DISEASES Vol. 70 No. 5 p. 599-599 2017年9月 その他
特異的言語障害を持つ児童に対する格助詞指導の一例
加藤 陽子, 下野 九理子, 毛利 育子, 谷池 雅子
言語聴覚研究 Vol. 14 No. 3 p. 270-270 2017年9月
出版者・発行元:(一社)日本言語聴覚士協会【小児の睡眠関連疾患】 睡眠検査のゴールドスタンダード PSGを子どもできちんと記録するために
寒川 あゆみ, 松澤 重行, 加藤 久美, 谷池 雅子
睡眠医療 Vol. 11 No. 2 p. 163-169 2017年6月
出版者・発行元:(株)ライフ・サイエンス自閉スペクトラム症児の声の大きさ学習へのスマートデバイスの適応
辰巳 愛香, 山本 知加, 谷池 雅子, 毛利 育子
小児保健研究 Vol. 76 No. 講演集 p. 176-176 2017年5月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会自閉スペクトラム症児のソーシャルスキルトレーニングにおけるの利用
山本 知加, 辰巳 愛香, 奥野 裕子, 毛利 育子, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 76 No. 講演集 p. 176-176 2017年5月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会日本の学齢期児童を対象としたCANTAB標準値の作成とその発達的変化に関する検討
青木 翔, 永谷 文代, 桃田 茉子, 村田 絵美, 下野 九理子, 谷池 雅子, 毛利 育子
脳と発達 Vol. 49 No. Suppl. p. S470-S470 2017年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会ADHD小児の実行機能に対するOROS-MPHの効果のCANTABを用いた評価
西澤 日花里, 中西 真理子, 谷池 雅子, 毛利 育子
日本小児科学会雑誌 Vol. 121 No. 2 p. 474-474 2017年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会大阪府I市における「成長・発達の記録シート:Ikeda_s」の導入時アンケート調査:最終報告
村田絵美, 永井利三郎, 谷池雅子, 谷池雅子, 片山泰一
小児保健研究(Web) Vol. 76 No. Suppl 2017年
ICSD2013を考慮したアテンドPSGと関連検査 小児のアテンドPSG
寒川 あゆみ, 寺岡 佐也子, 頴原 亜矢子, 延原 聡美, 宮本 奈央子, 湯田 翔子, 松澤 重行, 毛利 育子, 大木 昇, 谷池 雅子
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集 Vol. 41回 p. 115-115 2016年7月
出版者・発行元:(一社)日本睡眠学会脳磁図の小児への応用 自閉症スペクトラム障害児の感覚特異性に関する神経基盤
下野 九理子, 松嵜 順子, 菅田 陽怜, 花家 竜三, 永谷 文代, 山本 知加, 橘 雅弥, 富永 康仁, 平田 雅之, 毛利 郁子, 谷池 雅子
日本生体磁気学会誌 Vol. 29 No. 1 p. 42-43 2016年6月
出版者・発行元:日本生体磁気学会日常場面の動画呈示に対する自閉症スペクトラム児と定型発達児の反応相違
松嵜 順子, 下野 九理子, 青木 翔, 加藤 陽子, 花家 竜三, 中西 真理子, 辰巳 愛香, 山本 知加, 富永 康二, 長井 志江, 毛利 育子, 谷池 雅子
日本生体磁気学会誌 Vol. 29 No. 1 p. 52-53 2016年6月
出版者・発行元:日本生体磁気学会結節性硬化症に対するeverolimus治療の経験
下野 九理子, 渡辺 陽和, 岸本 加奈子, 谷河 純平, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 青天目 信, 永井 利三郎, 谷池 雅子, 大薗 惠一
脳と発達 Vol. 48 No. Suppl. p. S263-S263 2016年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会【睡眠時無呼吸症候群におけるCPAPの正しい使い方】 小児へのCPAP治療
加藤 久美, 谷池 雅子
ENTONI No. 191 p. 54-58 2016年4月
出版者・発行元:(株)全日本病院出版会【小児の症候群】 神経・精神 レストレス・レッグズ症候群
橋本 奈津子, 毛利 育子, 谷池 雅子
小児科診療 Vol. 79 No. 増刊 p. 143-143 2016年4月
出版者・発行元:(株)診断と治療社閉塞性睡眠時無呼吸(obstructive sleep apnea OSA)のある小児のアデノイド扁桃摘出後の行動変化の検討
村田 絵美, 毛利 育子, 加藤 久美, 飯村 慈朗, 橘 雅弥, 松澤 重行, 小川 真, 谷池 雅子
日本脳科学会プログラム・抄録集 Vol. 42回 p. 30-30 2015年11月
出版者・発行元:日本脳科学会日本の小学生の睡眠習慣と睡眠に影響を及ぼすライフスタイルについての大規模調査
村田 絵美, 毛利 育子, 星野 恭子, 三星 喬史, 加藤 久美, 松澤 重行, 橘 雅弥, 大野 ゆう子, 谷池 雅子
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集 Vol. 40回 No. 6 p. 245-245 2015年7月
出版者・発行元:(一社)日本睡眠学会大阪府I市における市民統一シートの導入時アンケート調査(中間報告)
村田 絵美, 永井 利三郎, 谷池 雅子, 片山 泰一
小児保健研究 Vol. 74 No. 講演集 p. 130-130 2015年5月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会キッズサポートセンターさかいにおける発達相談・支援事業
中西 真理子, 岩谷 祥子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 47 No. Suppl. p. S261-S261 2015年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会睡眠関連喉頭痙攣(sleep-related laryngospasm)の3例
松澤 重行, 山崎 早苗, 中野 さやか, 青天目 信, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 47 No. Suppl. p. S304-S304 2015年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉症スペクトラム児の幼児期における偏食と感覚特性との関連
志澤 美保, 松嵜 順子, 衛藤 萌, 辰巳 愛香, 山本 知加, 吉崎 亜里香, 酒井 佐枝子, 平田 郁子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 47 No. Suppl. p. S314-S314 2015年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉症スペクトラム障害児における聴覚過敏性とミスマッチフィールドの関係について
松嵜 順子, 下野 九理子, 平田 郁子, 花家 竜三, 永谷 文代, 山本 知加, 橘 雅弥, 富永 康仁, 平田 雅之, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 47 No. Suppl. p. S314-S314 2015年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会地域に生かす発達障害研究
谷池 雅子
日本小児科学会雑誌 Vol. 119 No. 2 p. 172-172 2015年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会自閉症スペクトラム障がい児における、感覚過敏と問題行動(Sensory problem and problem behaviors in children with autism spectrum disorder)
塚原 理恵, 平田 郁子, 松嵜 順子, 中西 真理子, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本小児科学会雑誌 Vol. 119 No. 2 p. 226-226 2015年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会行動指標から捉える自閉症スペクトラム障害児の表情認知特性
衛藤 萌, 酒井 佐枝子, 下野 九理子, 毛利 育子, 谷池 雅子
日本脳科学会プログラム・抄録集 Vol. 41回 p. 30-30 2014年11月
出版者・発行元:日本脳科学会睡眠呼吸障害 多様性に対する対応 小児の閉塞性睡眠時無呼吸症候群
谷池 雅子
日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌 Vol. 24 No. Suppl. p. 113s-113s 2014年9月
出版者・発行元:(一社)日本呼吸ケア・リハビリテーション学会アデノイド扁桃摘出後の睡眠呼吸障害のある小児の行動変化の検討
村田 絵美, 加藤 久美, 飯村 慈朗, 千葉 伸太郎, 木村 志保子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 谷池 雅子
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集 Vol. 39回 p. 218-218 2014年7月
出版者・発行元:(一社)日本睡眠学会【子どもの脳画像】 自閉症スペクトラム障害におけるstructural MRI study volumetryと拡散テンソルイメージングを中心として
花家 竜三, 谷池 雅子
子どものこころと脳の発達 Vol. 5 No. 1 p. 5-14 2014年6月
出版者・発行元:大阪大学大学院大阪大学・金沢大学・浜松医科大学連合小児発達学研究科小児期の睡眠時ブラキシズムと睡眠・日中の行動との関連 質問紙を用いた大規模調査から
橘 雅弥, 桑田 綾乃, 平田 郁子, 下野 九理子, 毛利 育子, 大薗 惠一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 46 No. Suppl. p. S383-S383 2014年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会【徹底理解!不眠症の薬物療法管理】 患者背景・合併症に応じた薬の使い方 小児
加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子
薬事 Vol. 56 No. 4 p. 545-547 2014年4月
出版者・発行元:(株)じほう【自閉症の分子基盤】 画像・生理
下野 九理子, 谷池 雅子
分子精神医学 Vol. 14 No. 2 p. 81-87 2014年4月
出版者・発行元:(株)先端医学社自閉症スペクトラム児の脳梁の異常と中核症状および運動障害との関連について―拡散テンソルイメージングトラクトグラフィーによる研究―
花家竜三, 毛利育子, 下野九理子, 橘雅弥, 谷池雅子
日本作業療法学会抄録集(CD-ROM) Vol. 48th 2014年
小児の睡眠関連疾患
加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子
小児科 Vol. 55 No. 1 p. 97-104 2014年1月
出版者・発行元:金原出版(株)大阪府堺市における4・5歳児発達相談事業後の支援として 短縮型ペアレント・トレーニング(堺市版)の試み
奥野 裕子, 加藤 久美, 山本 知加, 村田 絵美, 福田 祥子, 松嵜 順子, 富永 康仁, 平田 郁子, 橘 雅弥, 酒井 佐枝子, 毛利 育子, 鳫野 雪保, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 73 No. 1 p. 88-95 2014年1月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会【子どもの眠りと健康-小児科医として知っておきたい子どもの眠りのup to date-】 日本版幼児睡眠質問票(子どもの眠りの質問票)の使い方
毛利 育子, 加藤 久美, 谷池 雅子
小児科臨床 Vol. 66 No. 10 p. 2017-2026 2013年10月
出版者・発行元:(株)日本小児医事出版社科学的視点をもって自閉症スペクトラム障害児を診療する
谷池 雅子
障害者歯科 Vol. 34 No. 3 p. 161-161 2013年9月
出版者・発行元:(一社)日本障害者歯科学会【クローズアップ 子どもの心の発達】 心の発達の研究最前線 遺伝学の観点から
谷池 雅子, 毛利 育子, 橘 雅弥
小児内科 Vol. 45 No. 8 p. 1434-1437 2013年8月
出版者・発行元:(株)東京医学社子どもの眠りの質問票にみる発達障害と睡眠障害
平田 郁子, 桑田 綾乃, 橘 雅哉, 加藤 久美, 下野 九理子, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 45 No. Suppl. p. S356-S356 2013年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会思春期の過眠における発達障害の合併
桑田 綾乃, 平田 郁子, 橘 雅弥, 木村 志保子, 下野 九理子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 45 No. Suppl. p. S357-S357 2013年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉症スペクトラムの小児に対する長期的オキシトシン点鼻治療の安全性と効果
橘 雅弥, 平田 郁子, 桑田 綾乃, 山本 知加, 實藤 和佳子, 中村 歩, 大石 雅子, 下野 九理子, 毛利 育子, 尾仲 達史, 木村 正, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 45 No. Suppl. p. S357-S357 2013年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会聴覚過敏性を有する自閉症スペクトラム障害児における嫌悪音刺激に対する聴性誘発磁場反応の検討
下野 九理子, 松嵜 順子, 橘 雅弥, 富永 康仁, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 45 No. Suppl. p. S380-S380 2013年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉症スペクトラム障害児の聴覚過敏性と聴覚誘発磁場(AEF)の慣れの現象についての検討
松嵜 順子, 下野 九理子, 橘 雅弥, 富永 康仁, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 45 No. Suppl. p. S380-S380 2013年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会【しつけを科学する】 早寝早起き できるだけ早くから規則正しい睡眠を
谷池 雅子
チャイルド ヘルス Vol. 16 No. 3 p. 148-152 2013年3月
出版者・発行元:(株)診断と治療社科学的視点をもって発達障害児を支援する
谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 72 No. 2 p. 173-176 2013年3月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会小児の睡眠関連病態 小児科の立場から
加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子
小児耳鼻咽喉科 Vol. 34 No. 1 p. 5-10 2013年3月
出版者・発行元:日本小児耳鼻咽喉科学会教師用BRIEFの日本における標準化の試み(2)
永谷文代, 大野ゆう子, 清水佐知子, 諏訪絵里子, 廣瀬央恵, 松嵜順子, 毛利育子, 谷池雅子
日本発達心理学会大会論文集 Vol. 24th 2013年2月1日
乳児が示す同種選好は成体に向けられたものか? : 1カ月と3カ月の比較(日本基礎心理学会第31回大会,大会発表要旨)
実藤 和佳子, 和田 和子, 山本 知加, 毛利 育子, 谷池 雅子
基礎心理学研究 Vol. 31 No. 2 p. 227-227 2013年
出版者・発行元:日本基礎心理学会大阪大学子どものこころの発達研究センターの活動について (特集 発達研究センターの活動紹介)
谷池 雅子, 毛利 育子, 下野 九理子
子どものこころと脳の発達 Vol. 4 No. 1 p. 5-12 2013年 記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)
出版者・発行元:大阪大学大学院大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学連合小児発達学研究科 ; 2010-広汎性発達障害に対するペアレントトレーニング(少人数・短縮型)の有効性に関する研究
奥野 裕子, 永井 利三郎, 毛利 育子, 吉崎 亜里香, 山本 知加, 酒井 佐枝子, 岩坂 英巳, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 45 No. 1 p. 26-32 2013年1月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会【子どもの発達と心の問題Q&A-健診から思春期までの評価と指導の実際-】 知っておきたい発達の評価とアドバイス 【学童期】ペアレントトレーニング
奥野 裕子, 永井 利三郎, 谷池 雅子
小児科学レクチャー Vol. 2 No. 6 p. 1325-1328 2012年11月
出版者・発行元:(株)総合医学社日本の幼児の睡眠習慣と睡眠に影響を及ぼす要因について
三星 喬史, 加藤 久美, 清水 佐知子, 松本 小百合, 鳫野 雪保, 井上 悦子, 毛利 育子, 下野 九理子, 大野 ゆう子, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 71 No. 6 p. 808-816 2012年11月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会Research strategy for identifying ASD genes
R. Hashimoto, Y. Yasuda, H. Yamamori, S. Umeda-Yano, R. Fukai, K. Ohi, M. Fukumoto, I. Mohri, M. Taniike, N. Matsumoto, M. Takeda
JOURNAL OF NEUROCHEMISTRY Vol. 123 p. 4-4 2012年10月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
【不眠の臨床-精神疾患の予防・改善に向けて-II】 児童・小児および発達障害児の不眠
毛利 育子, 谷池 雅子
精神科治療学 Vol. 27 No. 9 p. 1167-1174 2012年9月
出版者・発行元:(株)星和書店科学的視点をもって発達障害児を支援する
谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 71 No. 講演集 p. 57-57 2012年7月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会大阪府堺市における4、5歳児相談事業後の支援として養育者勉強会 ペアレントトレーニング(短縮型・堺市版)の試み
奥野 裕子, 福田 祥子, 毛利 育子, 富永 康仁, 鳫野 雪保, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 71 No. 講演集 p. 189-189 2012年7月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会発達障害領域の作業療法 自閉症スペクトラム児の運動障害とCerebellar Pathwaysの関連について 拡散テンソルイメージングによる研究
花家 竜三, 毛利 育子, 下野 九理子, 谷池 雅子
日本作業療法学会抄録集 Vol. 46回 p. np34-np34 2012年6月
出版者・発行元:(一社)日本作業療法士協会自閉症剖検脳の前頭葉における造血器型プロスタグランジンD合成酵素の発現 自閉症の病態における神経炎症の関与
橘 雅弥, 毛利 育子, 下野 九理子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 44 No. Suppl. p. S292-S292 2012年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会家族への心理教育と並行した高機能広汎性発達障害児のソーシャルスキルトレーニングの有効性の検討 2年間の実施結果
山本 知加, 辰巳 愛香, 奥野 裕子, 吉崎 亜里香, 酒井 佐枝子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 44 No. Suppl. p. S354-S354 2012年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会高機能広汎性発達障害児のソーシャルスキルトレーニングに並行した家族への心理教育の有効性の検討 2年間の実施結果
奥野 裕子, 山本 知加, 辰巳 愛香, 吉崎 亜里香, 酒井 佐枝子, 毛利 育子, 永井 利三郎, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 44 No. Suppl. p. S354-S354 2012年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉症スペクトラム障害におけるリンパ芽球を用いたmRNA発現定量解析についての検討
安田 由華, 橋本 亮太, 山森 英長, 大井 一高, 福本 素由乙, 梅田 知美, 野, 毛利 育子, 伊藤 彰, 谷池 雅子, 武田 雅俊
精神薬療研究年報 No. 44 p. 97-98 2012年3月
出版者・発行元:(公財)先進医薬研究振興財団Clinicogenetical features of a Japanese patient with giant axonal neuropathy
Motohiro Akagi, Ikuko Mohri, Yoshiko Iwatani, Kuriko Kagitani-Shimono, Takeshi Okinaga, Norio Sakai, Keiichi Ozono, Masako Taniike
BRAIN & DEVELOPMENT Vol. 34 No. 2 p. 156-162 2012年2月
ヒト乳児における種の選好と弁別 : Conspecificsは特別なのか?(日本基礎心理学会第30回大会,大会発表要旨)
実藤 和佳子, 和田 和子, 山本 知加, 毛利 育子, 谷池 雅子
基礎心理学研究 Vol. 30 No. 2 p. 225-225 2012年
出版者・発行元:日本基礎心理学会頸部の筋緊張亢進に伴う異常姿勢における呼吸障害に対するA型ボツリヌス毒素療法の効果
橋本 奈津子, 下野 九理子, 富永 康仁, 北井 征宏, 池田 妙, 沖永 剛志, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 44 No. 1 p. 13-18 2012年1月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会自閉症スペクトラム障害児の聴覚過敏性の神経基盤に関する研究 一次聴覚野における反応相違について
松嵜 順子, 下野 九理子, 後藤 哲, 實藤 和佳子, 山本 知加, 酒井 佐枝子, 平田 雅之, 毛利 育子, 依藤 史郎, 谷池 雅子
臨床神経生理学 Vol. 39 No. 5 p. 405-405 2011年10月
出版者・発行元:(一社)日本臨床神経生理学会発達障害の診断・治療up to date 発達障害と睡眠障害
谷池 雅子
大阪小児科学会誌 Vol. 28 No. 3 p. 13-13 2011年9月
出版者・発行元:大阪小児科学会グルコーストランスポーター1異常症の遺伝子解析(Gene analysis of SLC 2 A 1 in glucose transporter-1 deficiency syndrome)
下野 九理子, 橋本 奈津子, 酒井 規夫, 富永 康仁, 青天目 信, 最上 友紀子, 高橋 幸利, 今井 克美, 柳原 恵子, 沖永 剛志, 永井 利三郎, 谷池 雅子, 大薗 恵一
てんかん研究 Vol. 29 No. 2 p. 378-378 2011年9月
出版者・発行元:(一社)日本てんかん学会TEMPORAL CHANGES IN PLASMA TAURINE LEVEL IN PATIENTS WITH INFANTILE SPASMS TAKING VIGABATRIN
K. K. Shimono, J. Azuma, T. Ikeda, Y. Iwatani, S. O. Kimura, K. Tominaga, T. Okinaga, M. Taniike, T. Nagai, K. Ozono
EPILEPSIA Vol. 52 p. 251-251 2011年8月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
発達障害児の実行機能の評価ツールに関する検討
永谷 文代, 松嵜 順子, 衛藤 萌, 毛利 育子, 谷池 雅子
日本心理学会大会発表論文集 Vol. 75回 p. 347-347 2011年8月
出版者・発行元:(公社)日本心理学会Evaluation of effectiveness of problem solving training (PST) for children and their mothers with pervasive developmental disorders
Hiroko Okuno, Tomoka Yamamoto, Aika Tatumi, Arika Yoshizaki, Ikuko Mohri, Masako Taniike
EUROPEAN CHILD & ADOLESCENT PSYCHIATRY Vol. 20 No. 1 p. S197-S197 2011年6月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
ラメルテオン(ロゼレム)の治療効果
木村 志保子, 毛利 育子, 東 純史, 池田 妙, 岩谷 祥子, 橘 雅弥, 富永 康仁, 下野 九理子, 沖永 剛志, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 43 No. Suppl. p. S144-S144 2011年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会(第1報)高機能広汎性発達障害児へのソーシャルスキルトレーニングの効果 子どもに関する指標
山本 知加, 辰巳 愛香, 奥野 裕子, 吉崎 亜里香, 酒井 佐枝子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 43 No. Suppl. p. S280-S280 2011年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会(第2報)高機能広汎性発達障害をもつ子どものソーシャルスキルトレーニングの有効性の検討 養育者への効果
奥野 裕子, 山本 知加, 辰巳 愛香, 吉崎 亜里香, 酒井 佐枝子, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 43 No. Suppl. p. S281-S281 2011年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会インフルエンザ脳症の剖検脳にみられるclasmatodendrosisの検討
橘 雅弥, 木村 志保子, 下野 九理子, 沖永 剛志, 毛利 育子, 大薗 惠一, 中山 雅弘, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 43 No. Suppl. p. S290-S290 2011年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会小児のOSASに対する扁桃/アデノイド摘出術の治療効果の検討
木村 志保子, 加藤 久美, 東 純史, 池田 妙, 岩谷 祥子, 橘 雅弥, 富永 康仁, 下野 九理子, 沖永 剛志, 毛利 育子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 43 No. Suppl. p. S331-S331 2011年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会小児レストレスレッグズ症候群24例の臨床および治療の検討
毛利 育子, 加藤 久美, 下野 九理子, 木村 志保子, 立花 直子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 43 No. Suppl. p. S364-S364 2011年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Effectiveness of modified parent training for mothers of children with Pervasive Developmental Disorder on parental confidence and children's behavior
Hiroko Okuno, Toshisaburo Nagai, Saeko Sakai, Ikuko Mohri, Tomoka Yamamoto, Arika Yoshizaki, Kumi Kato, Masaya Tachibana, Hidemi Iwasaka, Masako Taniike
BRAIN & DEVELOPMENT Vol. 33 No. 2 p. 152-160 2011年2月
小児レストレスレッグズ症候群24例の臨床的検討
毛利 育子, 加藤 久美, 木村 志保子, 下野 九理子, 谷池 雅子
日本小児科学会雑誌 Vol. 115 No. 2 p. 332-332 2011年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会大阪大学医学部附属病院通院中の発達障害児の周産期の後方視的解析
東 晴美, 毛利 育子, 下野 九理子, 奥野 裕子, 橘 雅弥, 谷池 雅子
日本小児科学会雑誌 Vol. 115 No. 2 p. 503-503 2011年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会発達障害の科学的理解を目指して
谷池 雅子, 浜松医科大学連合小児発達学研究科
保育と保健 Vol. 17 No. 1 p. 60-62 2011年2月
出版者・発行元:(一社)日本保育園保健協議会1歳からの広汎性発達障害の出現とその発達的変化:地域ベースの横断的および縦断的研究 自閉症診断確定ツールの信頼性および妥当性の検討
土屋賢治, 黒田美保, 稲田尚子, 小山智典, 井口英子, 辻井正次, 谷伊織, 宮地泰士, 松本かおり, 大嶋正浩, 酒井佐枝子, 毛利育子, 谷池雅子, 宮本健, 小林秀次, 小笠原恵, 岩永竜一郎, 井上雅彦, 萩原拓, 市川宏伸
1歳からの広汎性発達障害の出現とその発達的変化:地域ベースの横断的および縦断的研究 平成22年度 総括・分担研究報告書 p. 119-128 2011年
One-month-old infants show visual preference for human-like feature
Wakako Sanefuji, Kazuko Wada, Tomoka Yamamoto, Miho Shizawa, Junko Matsuzaki, Ikuko Mohri, Keiichi Ozono, Masako Taniike
Letters on Behavioral Science Vol. 2 (1 ),5-8, 2011 No. 1 p. 5-8 2011年
出版者・発行元:Human Behavior and Evolution Society of JapanOne-month-old infants show visual preference for human-like feature
Wakako Sanefuji, Kazuko Wada, Tomoka Yamamoto, Miho Shizawa, Junko Matsuzaki, Ikuko Mohri, Keiichi Ozono, Masako Taniike
Letters on Evolutionary Behavioral Science Vol. 2 (1 ),5-8, 2011 No. 1 p. 5-8 2011年
出版者・発行元:Human Behavior and Evolution Society of Japan日本版幼児睡眠質問票の開発
清水 佐知子, 加藤 久美, 毛利 育子, 下野 九理子, 大野 ゆう子, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 69巻6号 803-813(2010.10) No. 6 p. 803-813 2010年11月
出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会【必携 小児の薬の使い方】 疾患に対する薬剤の選び方・使い方と注意 社会心理学的疾患 睡眠関連疾患
谷池 雅子, 加藤 久美, 毛利 育子
小児内科 Vol. 42 No. 増刊 p. 788-792 2010年10月
出版者・発行元:(株)東京医学社広汎性発達障害合併てんかん患者の特徴
下野 九理子, 池田 妙, 東 純史, 橘 雅弥, 富永 康仁, 沖永 剛志, 毛利 育子, 永井 利三郎, 谷池 雅子, 大薗 惠一
てんかん研究 Vol. 28 No. 2 p. 283-283 2010年9月
出版者・発行元:(一社)日本てんかん学会サッケード眼球運動計測を用いた小児ADHD患者の脳内基盤に関する検討(Saccadic eye movements as a neural correlate measure of preparatory set in children with ADHD)
喜多村 祐里, 松尾 有華, 谷池 雅子, 毛利 育子, 小林 康, 森本 兼曩
神経化学 Vol. 49 No. 2-3 p. 506-506 2010年8月
出版者・発行元:日本神経化学会【睡眠時無呼吸症候群 研究と臨床の新時代】 小児閉塞性睡眠時無呼吸症候群 骨格構造と肥満
谷池 雅子, 加藤 久美
THE LUNG-perspectives Vol. 18 No. 3 p. 245-248 2010年7月
出版者・発行元:(株)メディカルレビュー社発達障害児の養育者が求める支援 : 堺市質問紙調査より
村田 絵美, 山本 知加, 加藤 久美, 福田 祥子, 毛利 育子, 永井 利三郎, 谷池 雅子
小児保健研究 Vol. 69 No. 3 p. 402-414 2010年5月31日
出版者・発行元:日本小児保健協会小児神経外来受診児における広汎性発達障害日本自閉症協会評定尺度(PARS)を用いた行動特性の検討
村田 絵美, 永井 利三郎, 富永 康仁, 下野 九理子, 沖永 剛志, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 42 No. Suppl. p. S457-S457 2010年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会難治てんかん患者に対するラモトリジンの治療経験
下野 九理子, 池田 妙, 濱田 悠介, 岩谷 祥子, 富永 康仁, 沖永 剛志, 永井 利三郎, 谷池 雅子, 大薗 惠一, 浜松医科大学連合小児発達学研究科
脳と発達 Vol. 42 No. Suppl. p. S263-S263 2010年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会不登校状態の高機能広汎性発達障害児への心理面接
山本 知加, 酒井 佐枝子, 吉崎 亜里香, 辰巳 愛香, 下野 九理子, 橘 雅弥, 加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 42 No. Suppl. p. S399-S399 2010年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会広汎性発達障害をもつ子どもの親へのペアレントトレーニング(短期型)の有効性の検討 2年間の実施結果
奥野 裕子, 毛利 育子, 谷池 雅子, 酒井 佐枝子, 山本 知加, 吉崎 亜里香, 加藤 久美, 橘 雅弥, 村田 絵美, 辰巳 愛香, 岩坂 英巳, 永井 利三郎
脳と発達 Vol. 42 No. Suppl. p. S402-S402 2010年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会発達障害児の短期集中入院における心理的支援の試み 対象児と養育者の特性理解と関係調整に注目して
酒井 佐枝子, 山本 知加, 吉崎 亜里香, 辰巳 愛香, 下野 九理子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 42 No. Suppl. p. S403-S403 2010年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会発達障害児の短期集中入院における心理的支援の試み 療育の連携の重要性を示す1症例
辰巳 愛香, 酒井 佐枝子, 山本 知加, 吉崎 亜里香, 下野 九理子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 42 No. Suppl. p. S403-S403 2010年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会発達障害児の短期集中入院における心理的支援の試み ビデオフィードバックを用いた養育者への関わり方指導の1症例
吉崎 亜里香, 山本 知加, 酒井 佐枝子, 辰巳 愛香, 下野 九理子, 橘 雅弥, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 42 No. Suppl. p. S404-S404 2010年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会小児神経外来受診児における広汎性発達障害日本自閉症協会評定尺度(PARS)を用いた行動特性の検討
村田 絵美, 永井 利三郎, 富永 康仁, 下野 九理子, 沖永 剛志, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 42 No. Suppl. p. S457-S457 2010年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会【睡眠障害の最新の知識】 睡眠障害臨床の基礎知識 子どもの睡眠障害の疫学
谷池 雅子, 毛利 育子, 加藤 久美
臨床精神医学 Vol. 39 No. 5 p. 525-530 2010年5月
出版者・発行元:(株)アークメディア【多分野連携と子どものこころの解明への試み】 他者のこころを知る 赤ちゃんがみせる他者理解のきざし
実藤 和佳子, 谷池 雅子
脳21 Vol. 13 No. 2 p. 127-132 2010年4月
出版者・発行元:(株)金芳堂脳形状相同モデル化による脳形状定量化の評価
山口 弘祐, 小橋 昌司, 倉本 圭, 喜多村 祐里, 毛利 育子, 今脇 節朗, 谷池 雅子, 畑 豊
電子情報通信学会技術研究報告. MI, 医用画像 Vol. 109 No. 407 p. 253-257 2010年1月21日
出版者・発行元:一般社団法人電子情報通信学会Estimation method of cortical dysplasia degree using neural network in pediatric brain MR images
Nobuyoshi Kawakami, Syoji Kobashi, Kei Kuramoto, Yuri T. Kitamura, Kuriko Kagitani-Shimono, Seturo Imawaki, Masako Taniike, Yutaka Hata
SCIS and ISIS 2010 - Joint 5th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 11th International Symposium on Advanced Intelligent Systems p. 1399-1402 2010年
A study on image features using intensity profile for cortical dysplasia degree estimation
Nobuyoshi Kawakami, Syoji Kobashi, Kei Kuramoto, Yuri T. Kitamura, Kuriko Kagitani-Shimono, Seturo Imawaki, Masako Taniike, Yutaka Hata
2010 World Automation Congress, WAC 2010 2010年
難治てんかん患者に対するラモトリギン治療経験
脳と発達 第52回日本小児神経学会総会 プログラム・抄録集 Vol. 第42巻 総会号 2010年
広汎性発達障害をもつ子どもの親へのペアレントトレーニング(短縮型)の有効性の検討―2年間の実施結果―
脳と発達 第52回日本小児神経学会総会 プログラム・抄録集 Vol. 第42巻 総会号 2010年
「発達障害児におけるcyclic alternating patternの解析」
2010年
睡眠ポリグラフィにおけるプレパレーションの試み--発達障害児における効果
村田 絵美, 加藤 久美, 毛利 育子
睡眠医療 Vol. 4 No. 4 p. 517-523 2010年
出版者・発行元:ライフ・サイエンス精神科における広汎性発達障害日本自閉症協会評定尺度(PARS)思春期・成人期尺度の有用性についての予備的検討
安田 由華, 橋本 亮太, 大井 一高, 福本 素由己, 高村 明孝, 毛利 育子, 谷池 雅子, 武田 雅俊
精神医学 Vol. 51 No. 12 p. 1197-1203 2009年12月
出版者・発行元:(株)医学書院Localized donor cells in brain of a Hunter disease patient after cord blood stem cell transplantation
Ken Araya, Norio Sakai, Ikuko Mohri, Kuriko Kagitani-Shimono, Takeshi Okinaga, Yoshiko Hashii, Hideaki Ohta, Itsuko Nakamichi, Katsuyuki Aozasa, Masako Taniike, Keiichi Ozono
MOLECULAR GENETICS AND METABOLISM Vol. 98 No. 3 p. 255-263 2009年11月
THE VALUE OF FDG-PET FOR DETECTING CORTICAL MALFORMATION IN WEST SYNDROME
K. Kagitani-Shimono, Y. Morita, Y. Kitai, K. Araya, K. Tominaga, T. Okinaga, I. Mohri, M. Taniike, T. Nagai, K. Ozono
EPILEPSIA Vol. 50 p. 131-131 2009年10月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
臍帯血幹細胞移植を施行したHunter症候群の中枢神経系における組織学的検討
新谷 研, 酒井 規夫, 毛利 育子, 下野 九理子, 沖永 剛志, 橋井 佳子, 太田 秀明, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 25 No. 2 p. 128-128 2009年10月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会Glucose Transporter 1異常症におけるFDG-PETとてんかん予後について(The correlation between FDG-PET analysis and epileptic prognosis in the glucose transporter 1 deficiency syndrome)
下野 九理子, 青天目 信, 橋本 奈津子, 柳原 恵子, 富永 康仁, 沖永 剛志, 毛利 育子, 谷池 雅子, 永井 利三郎, 大薗 恵一
てんかん研究 Vol. 27 No. 2 p. 306-306 2009年9月
出版者・発行元:(一社)日本てんかん学会プロスタグランジンD2合成阻害剤による筋壊死抑制
毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 41:S396 No. Suppl. p. S396-S396 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会睡眠呼吸障害は多動のリスクとなるか Cyclic Alternating Patternを用いた検討
加藤 久美, 毛利 育子, 橘 雅弥, 下野 九理子, 沖永 剛志, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 41 No. Suppl. p. S191-S191 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会先天性サイトメガロウイルス感染症と広汎性発達障害を合併した2症例
橘 雅弥, 北井 征宏, 村田 絵美, 山本 知加, 酒井 佐枝子, 加藤 久美, 下野 九理子, 毛利 育子, 沖永 剛志, 永井 利三郎, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 41 No. Suppl. p. S346-S346 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会日本版「子どもの眠りの質問票」の作成と標準化
加藤 久美, 清水 佐知子, 大野 ゆう子, 毛利 育子, 谷口 充孝, 松本 小百合, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 41 No. Suppl. p. S148-S148 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会広汎性発達障害をもつ子どもの親へのペアレントトレーニング(少人数・短縮型)の有効性の検討
奥野 裕子, 毛利 育子, 谷池 雅子, 酒井 佐枝子, 山本 知加, 吉崎 亜里香, 加藤 久美, 橘 雅弥, 村田 絵美, 辰巳 愛香, 岩坂 英巳, 永井 利三郎
脳と発達 Vol. 41 No. Suppl. p. S203-S203 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会痙性斜頸に対するボツリヌス療法の治療経験
下野 九理子, 橋本 奈津子, 北井 征宏, 橘 雅弥, 新谷 研, 富永 康仁, 沖永 剛志, 酒井 規夫, 毛利 育子, 谷池 雅子, 永井 利三郎, 大薗 惠一
脳と発達 Vol. 41 No. Suppl. p. S260-S260 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会乳児期早期のSturge Weber症候群における患側大脳白質の髄鞘化促進の可能性 画像的及び病理学的検討
新谷 研, 森田 祥子, 北井 征宏, 富永 康仁, 下野 九理子, 沖永 剛志, 毛利 育子, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 41 No. Suppl. p. S283-S283 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会精神運動発達障害児の睡眠の状況に関する質問紙調査
池田 友美, 永井 利三郎, 谷池 雅子, 毛利 育子, 加藤 久美
脳と発達 Vol. 41 No. Suppl. p. S307-S307 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会てんかん外科手術を施行したWest症候群6例における予後の検討
森田 祥子, 下野 九理子, 北井 征宏, 新谷 研, 富永 康仁, 沖永 剛志, 貴島 晴彦, 加藤 天美, 谷池 雅子, 永井 利三郎, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 41 No. Suppl. p. S319-S319 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会体型と呼吸機能 小児の睡眠時無呼吸症候群と肥満度・顔面骨格との関係
加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子
日本呼吸器学会雑誌 Vol. 47 No. 増刊 p. 29-29 2009年5月
出版者・発行元:(一社)日本呼吸器学会小児科医から見た広汎性発達障害
谷池 雅子
大阪小児科学会誌 Vol. 26 No. 1 p. 10-10 2009年4月
出版者・発行元:大阪小児科学会【小児の症候群】 神経・精神 レストレスレッグズ症候群
橋本 奈津子, 毛利 育子, 谷池 雅子
小児科診療 Vol. 72 No. 増刊 p. 205-205 2009年4月
出版者・発行元:(株)診断と治療社D-16-7 MR画像を用いた脳溝空間分布に基づく脳形状の相同モデル化法(D-16.医用画像,一般セッション)
山口 弘祐, 小橋 昌司, 毛利 育子, 今脇 節朗, 谷池 雅子, 畑 豊
電子情報通信学会総合大会講演論文集 Vol. 2009 No. 2 p. 257-257 2009年3月4日
出版者・発行元:一般社団法人電子情報通信学会睡眠改善による発達障害児の行動の変化の検討
加藤 久美, 毛利 育子, 下野 九理子, 橘 雅弥, 沖永 剛志, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本小児科学会雑誌 Vol. 113 No. 2 p. 231-231 2009年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会Cortical Dysplasia Detection Method with Support Vector Machine in Pediatric Brain MR Images
Kawakami Nobuyoshi, Kobashi Syoji, Kagitani-Shimono Kuriko, IMAWAKI Seturo, TANIIKE Masako, HATA Yutaka
電子情報通信学会技術研究報告. MI, 医用画像 Vol. 108 No. 385 p. 11-16 2009年1月12日
出版者・発行元:一般社団法人電子情報通信学会Brain shape homologous modeling using sulcal-distribution index in MR images
Kosuke Yamaguchi, Syoji Kobashi, Ikuko Mohri, Seturo Imawaki, Masako Taniike, Yutaka Hata
Conference Proceedings - IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics p. 1102-1106 2009年
テクスチャ特徴量を用いた小児頭部MR画像からの皮質形成異常度推定法
川上 順祥, 小橋 昌司, 下野 九理子, 今脇 節朗, 谷池 雅子, 畑 豊
システム制御情報学会 研究発表講演会講演論文集 Vol. 9 No. 0 p. 581-581 2009年
出版者・発行元:一般社団法人 システム制御情報学会日本版「子どもの眠りの質問票」の作成と標準化 第一報
加藤久美, 清水佐知子, 大野ゆう子, 毛利育子, 松本小百合, 辻富士子, 大薗恵一, 谷池雅子
日本小児保健学会講演集 Vol. 56th 2009年
東大阪市3歳半健診における小児睡眠質問票を用いた睡眠調査
松本小百合, 加藤久美, 清水佐知子, 大野ゆう子, 毛利育子, 大薗恵一, 谷池雅子
日本小児保健学会講演集 Vol. 56th 2009年
Evaluation of Curative Effect for Pediatric OSAS with Image Processing
Biomedical Engineering Society 2009 Annual Meeting Vol. 367 2009年
Inhibition of prostaglandin D synthase suppresses muscular necrosis
Ikuko Mohri, Kosuke Aritake, Hidetoshi Taniguchi, Yo Sato, Shinya Kamauchi, Nanae Nagata, Toshihiko Maruyama, Masako Taniike, Yoshihiro Urade
NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 65 p. S248-S248 2009年 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
差分画像を用いた就寝中の患者見守り方法の検討(Investigation into Using Difference Images to Monitor Sleeping Patients)
岡田 志麻, 大野 ゆう子, 高 亜罕, 王 媛媛, 加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子
ITヘルスケア Vol. 3 No. 2 p. 85-95 2008年12月
出版者・発行元:(一社)ITヘルスケア学会スクリーニングとしてのPARSの疾患鑑別能力についての予備的検討
安田 由華, 橋本 亮太, 大井 一高, 福本 素由己, 毛利 育子, 谷池 雅子, 武田 雅俊
日本児童青年精神医学会総会抄録集 Vol. 49回 p. 276-276 2008年11月
出版者・発行元:(一社)日本児童青年精神医学会3)小児におけるビデオグラフィを用いた睡眠時体動解析の試み
岡田志麻, 大野ゆう子, 王媛媛, 加藤久美, 毛利育子, 谷池雅子
臨床神経生理学 Vol. 36 No. 5 2008年10月1日
小児の睡眠の評価 polysomnography revisited 小児におけるビデオグラフィを用いた睡眠時体動解析の試み
岡田 志麻, 大野 ゆう子, 王 媛媛, 加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子
臨床神経生理学 Vol. 36 No. 5 p. 457-457 2008年10月
出版者・発行元:(一社)日本臨床神経生理学会小児の睡眠の評価 polysomnography revisited 小児睡眠呼吸障害の治療前後でのCyclic Alternating Patternの検討 発達への影響の考察をふまえて
加藤 久美, 高 亜罕, 杉田 淑子, 毛利 育子, 谷口 充孝, 谷池 雅子
臨床神経生理学 Vol. 36 No. 5 p. 458-458 2008年10月
出版者・発行元:(一社)日本臨床神経生理学会ステロイドパルスとタクロリムス内服療法にて脳波と局所脳代謝の改善を認めたRasmussen症候群の1例
青天目 信, 平井 聡里, 荒井 洋, 小久保 香江, 森田 祥子, 北井 征宏, 新谷 研, 富永 康仁, 下野 九理子, 沖永 剛志, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 永井 利三郎, 高橋 幸利, 大薗 惠一
てんかん研究 Vol. 26 No. 2 p. 338-338 2008年9月
出版者・発行元:(一社)日本てんかん学会子どもたちの健やかな眠りが未来を育む 監視下終夜PSGにおいて、頻回な体動を認めた症例の検討
加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 40 No. Suppl. p. S156-S156 2008年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Peripheral neuropathy in the twitcher mouse: accumulation of extracellular matrix in the endoneurium and aberrant expression of ion channels
Kuriko Kagitani-Shimono, Ikuko Mohri, Takashi Yagi, Masako Taniike, Kinuko Suzuki
ACTA NEUROPATHOLOGICA Vol. 115 No. 5 p. 577-587 2008年5月
脳幹部海綿状血管腫に合併した睡眠異常
下野 九理子, 加藤 久美, 北井 征宏, 新谷 研, 富永 康仁, 沖永 剛志, 毛利 育子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 40 No. Suppl. p. S259-S259 2008年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会臍帯血幹細胞移植を施行したHunter症候群の中枢神経系における組織学的検討
新谷 研, 北井 征宏, 星野 奈津子, 富永 康仁, 下野 九理子, 沖永 剛志, 毛利 育子, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 40 No. Suppl. p. S296-S296 2008年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会発達障害児の小児救急受診状況調査
永井 利三郎, 久林 智佳, 田川 哲三, 谷池 雅子, 今石 秀則, 荒井 洋, 田辺 卓也, 藪田 玲子, 田中 順子, 西田 勝
脳と発達 Vol. 40 No. Suppl. p. S327-S327 2008年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会アデノイド・扁桃摘出後に足の不快感の訴えが消失した閉塞性睡眠時無呼吸症候群とレストレスレッグス症候群を合併した1歳女児例
加藤 久美, 毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 40 No. Suppl. p. S342-S342 2008年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Novel mutationによるgiant axonal neuropathyの長期経過
森田 祥子, 赤木 幹弘, 毛利 育子, 加藤 久美, 北井 征宏, 新谷 研, 富永 康仁, 下野 九理子, 沖永 剛志, 酒井 則夫, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 40 No. Suppl. p. S404-S404 2008年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会乏突起膠細胞における甲状腺ホルモントランスポーターMCT8の発現
難波 範行, 毛利 育子, 北岡 太一, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本内分泌学会雑誌 Vol. 84 No. 1 p. 291-291 2008年4月
出版者・発行元:(一社)日本内分泌学会日本における三次小児睡眠センター設立の試み
加藤 久美, 毛利 育子, 下野 九理子, 沖永 剛志, 立花 直子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本小児科学会雑誌 Vol. 112 No. 2 p. 403-403 2008年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会White matter abnormalities in the mouse model of GM1 gangliosidosis
Ikuko Mohri, Masako Taniike, Kinuko Suzuki
NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 61 p. S267-S267 2008年 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
レストレス・レッグズ症候群―まだ認知されていない小児の不機嫌・睡眠異常の原因―:まだ認知されていない小児の不機嫌・睡眠異常の原因
毛利 育子, 加藤 久美, 下野 九理子, 立花 直子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 40 No. 6 p. 473-477 2008年
出版者・発行元:THE JAPANESE SOCIETY OF CHILD NEUROLOGYEfficacy of the Patient Monitoring Method by Difference Image Processing during Sleep.
Japanese Journal of Applied IT Healthcare Vol. 3(2), 85-95. 2008年
Efficacy of the Patient Monitoring Method by Difference Image Processing during Sleep.
Vol. 3(2), 85-95. 2008年
レストレス・レッグズ症候群―まだ認知されていない小児の不機嫌・睡眠異常の原因―:まだ認知されていない小児の不機嫌・睡眠異常の原因
毛利 育子, 加藤 久美, 下野 九理子, 立花 直子, 大薗 恵一, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 40 No. 6 p. 473-477 2008年
出版者・発行元:THE JAPANESE SOCIETY OF CHILD NEUROLOGY早老症Mandibuloacral dysplasiaにおける新規遺伝子変異
三瀬 陽子, 難波 範行, 赤木 幹弘, 谷池 雅子, 大薗 恵一
内分泌・糖尿病科 Vol. 25 No. 6 p. 621-627 2007年12月
出版者・発行元:(有)科学評論社giant axonal neuropathy患者の遺伝子解析
赤木 幹弘, 毛利 育子, 谷池 雅子, 酒井 規夫, 大薗 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 23 No. 1 p. 129-129 2007年10月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会Fabry病に対する酵素補充療法の効果と合併症について
酒井 規夫, 大友 孝信, 富永 康仁, 北井 征宏, 沖永 剛志, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 23 No. 1 p. 150-150 2007年10月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会【子どもにとってすこやかな眠りとは?】 心配な眠り 発達障害児における睡眠障害
谷池 雅子
チャイルド ヘルス Vol. 10 No. 9 p. 620-621 2007年9月
出版者・発行元:(株)診断と治療社【子どものこころのひずみの科学的解析】 プロスタグランジンD2関連分子と発達障害
谷池 雅子
脳21 Vol. 10 No. 3 p. 244-247 2007年7月
出版者・発行元:(株)金芳堂Early induction of neuronal lipocalin-type prostaglandin D synthase after hypoxic-ischemic injury in developing brains
Hidetoshi Taniguchi, Ikuko Mohri, Hitomi Okabe-Arahori, Takahisa Kanekiyo, Kuriko Kagitani-Shimono, Kazuko Wada, Yoshihiro Urade, Masahiro Nakayama, Keiichi Ozono, Masako Taniike
NEUROSCIENCE LETTERS Vol. 420 No. 1 p. 39-44 2007年6月
Hematopoietic prostaglandin D synthase and DP1 receptor are selectively upregulated in microglia and astrocytes within senile plaques from human patients and in a mouse model of Alzheimer disease
Ikuko Mohri, Kelichi Kadoyama, Takahisa Kanekiyo, Yo Sato, Kuriko Kagitani-Shimono, Yuko Salto, Kinuko Suzuki, Takashi Kudo, Masatoshi Takeda, Yoshihiro Urade, Shigeo Murayania, Masako Taniike
JOURNAL OF NEUROPATHOLOGY AND EXPERIMENTAL NEUROLOGY Vol. 66 No. 6 p. 469-480 2007年6月
神経発達の面から小児睡眠医療を考える 広汎性発達障害児における睡眠障害
谷池 雅子
脳と発達 Vol. 39 No. Suppl. p. S110-S110 2007年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会神経疾患をもつ児の保護者に対する予防接種アンケート
田辺 卓也, 田川 哲三, 荒井 洋, 今石 秀則, 今北 優子, 宇野 理沙, 田中 順子, 谷池 雅子, 永井 利三郎, 藪田 玲子, 西田 勝, 粟屋 豊, 前川 喜平
脳と発達 Vol. 39 No. Suppl. p. S207-S207 2007年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会レストレスレッグズ症候群 認知されていない小児不眠の原因
毛利 育子, 加藤 久美, 立花 直子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 39 No. Suppl. p. S225-S225 2007年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Krabbe病のモデルにおける、末梢神経障害 神経内膜への細胞外マトリックスの蓄積とイオンチャンネルの異常
下野 九理子, 毛利 育子, 沖永 剛志, 谷池 雅子, 鈴木 衣子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 39 No. Suppl. p. S290-S290 2007年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会レストレスレッグ症候群の合併が疑われた特発性ナルコレプシーの5歳男児例
星野 奈津子, 加藤 久美, 毛利 育子, 富永 康仁, 新谷 研, 下野 九理子, 沖永 剛志, 酒井 規夫, 立花 直子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 39 No. Suppl. p. S310-S310 2007年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会MCT遺伝子異常症の一男児例
井戸口 理恵, 竹本 潔, 真野 利之, 荒井 洋, 三崎 貴子, 谷池 雅子, 児玉 和夫
脳と発達 Vol. 39 No. Suppl. p. S316-S316 2007年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会異染性白質ジストロフィーに対する造血幹細胞移植後の神経学的評価におけるMRI拡散テンソル画像の有用性
新谷 研, 星野 奈津子, 富永 康仁, 下野 九理子, 沖永 剛志, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 39 No. Suppl. p. S353-S353 2007年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会カチオン非依存性マンノース6リン酸受容体のエンドソーム輸送におけるluminal domainの関与(The luminal domain participates in the endosomal trafficking of the cation-independent mannose 6-phosphate receptor)
和栗 聡, 富山 雄人, 池田 寛子, 飛田 達宏, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 恵比寿 繁之, 内山 安男
日本発生生物学会・日本細胞生物学会合同大会要旨集 Vol. 40回・59回 p. 195-195 2007年5月
出版者・発行元:日本発生生物学会・日本細胞生物学会Lipocalin-type prostaglandin D synthase/beta-trace is a major amyloid beta-chaperone in human cerebrospinal fluid
Takahisa Kanekiyo, Tadato Ban, Kosuke Aritake, Zhi-Li Huang, Wei-Min Qu, Issay Okazaki, Ikuko Mohri, Shigeo Murayama, Keiichi Ozono, Masako Taniike, Yuji Goto, Yoshihiro Urade
PROCEEDINGS OF THE NATIONAL ACADEMY OF SCIENCES OF THE UNITED STATES OF AMERICA Vol. 104 No. 15 p. 6412-6417 2007年4月
老化・寿命の制御機構 早老症の一種であるMandibuloacral dysplasiaにおける新規遺伝子変異
三善 陽子, 赤木 幹弘, 島 雅昭, 難波 範行, 虫明 聡太郎, 中島 滋郎, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本内分泌学会雑誌 Vol. 83 No. 1 p. 39-39 2007年4月
出版者・発行元:(一社)日本内分泌学会カチオン非依存性マンノース6リン酸受容体の細胞質外ドメインはエンドソームにおける輸送動態に関与する
和栗 聡, 富山 雄人, 池田 寛子, 飛田 達宏, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 恵比寿 繁之, 内山 安男
解剖学雑誌 Vol. 82 No. Suppl. p. 240-240 2007年3月
出版者・発行元:(一社)日本解剖学会アデノイド・扁桃摘出後にも閉塞性睡眠時無呼吸が続いた8歳男児例
西村 久美, 谷池 雅子
日本小児科学会雑誌 Vol. 111 No. 2 p. 194-194 2007年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会日本人I-cell病の臨床病型と遺伝子解析
村松 岳, 酒井 規夫, 大友 孝信, 谷池 雅子, 大薗 惠一
日本小児科学会雑誌 Vol. 111 No. 2 p. 415-415 2007年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会プロスタグランジンD2関連分子と発達障害
脳21 Vol. 10(3):244-247 2007年
異染性白質ジストロフィー3例に対する造血幹細胞移植経験
笹瀬 紗知子, 富永 康仁, 滝沢 祥子, 楠木 重範, 時政 定雄, 橋井 佳子, 太田 秀明, 下野 九理子, 沖永 剛志, 谷池 雅子, 酒井 規夫, 大薗 恵一
大阪小児科学会誌 Vol. 23 No. 4 p. 10-10 2006年12月
出版者・発行元:大阪小児科学会高度肥満と注意欠陥多動性障害を合併した閉塞性睡眠時無呼吸症候群の1治療例
三善 陽子, 谷池 雅子, 西村 久美, 毛利 育子, 中長 摩利子, 恵谷 ゆり, 虫明 聡太郎, 立花 直子, 大薗 恵一
日本小児科学会雑誌 Vol. 110 No. 12 p. 1657-1664 2006年12月1日
出版者・発行元:日本小児科学会プロスタグランジンD2は神経炎症増悪因子である
毛利 育子, 谷口 英俊, 兼清 貴久, 有竹 浩介, 福本 典子, 裏出 良博, 谷池 雅子
臨床神経学 Vol. 46 No. 12 p. 1155-1155 2006年12月
出版者・発行元:(一社)日本神経学会小児における睡眠の問題 閉塞性睡眠時無呼吸症候群を中心に
谷池 雅子
日本小児循環器学会雑誌 Vol. 22 No. 6 p. 656-656 2006年11月
出版者・発行元:(NPO)日本小児循環器学会先天性代謝異常症に対する非血縁臍帯血移植5例の検討
時政 定雄, 滝沢 祥子, 楠木 重範, 橋井 佳子, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 太田 秀明, 大薗 恵一
日本小児血液学会雑誌 Vol. 20 No. 5 p. 363-363 2006年10月
出版者・発行元:日本小児血液学会非侵襲、無拘束型睡眠観察・評価システムの開発(1) 基礎検討
岡田 志麻, 大野 ゆう子, 谷池 雅子
医療情報学連合大会論文集 Vol. 26回 p. 1041-1042 2006年10月
出版者・発行元:(一社)日本医療情報学会Neurological improvement of hematopoetic stem cell transplantation on late-onset Krabbe disease; Two years' clinical course of siblings
T. Otomo, N. Sakai, S. Nabatame, T. Okinaga, S. Takizawa, S. Kusuki, Y. Hashii, H. Ohta, M. Taniike, K. Ozono
JOURNAL OF INHERITED METABOLIC DISEASE Vol. 29 p. 42-42 2006年8月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
Six novel mutations detected in the GALC gene in 17 Japanese patients with Krabbe disease, and new genotype-phenotype correlation
N. Sakai, C. Xu, M. Taniike, K. Inui, K. Ozono
JOURNAL OF INHERITED METABOLIC DISEASE Vol. 29 p. 73-73 2006年8月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
Novel mutations of ZMPSTE24 in a Japanese family with mandibuloacral dysplasia
M. Akagi, Y. Miyoshi, N. Sakai, M. Taniike, K. Ozono
JOURNAL OF INHERITED METABOLIC DISEASE Vol. 29 p. 141-141 2006年8月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
豊能広域こども急病センターにおける患者満足度調査(2) 多変量解析による検討
山本 威久, 有馬 勝美, 小路 美夏, 白川 康文, 竹内 泰雄, 笠原 勝, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本小児救急医学会雑誌 Vol. 5 No. 1 p. 79-79 2006年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児救急医学会豊能広域こども急病センターの実績報告(第2報)
山本 威久, 竹内 泰雄, 笠原 勝, 松岡 太郎, 松崎 香士, 植村 隆, 藤田 博, 牧 一郎, 越後 茂之, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本小児救急医学会雑誌 Vol. 5 No. 1 p. 79-79 2006年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児救急医学会先天性脱髄モデルマウスTWTCHERに対するエストロゲンの脱髄抑制効果
毛利 育子, 下野 九理子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 38 No. Suppl. p. S137-S137 2006年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会在宅人工呼吸管理後に呼吸状態の改善を認めたWalker-Warburg症候群の1例
最上 友紀子, 新谷 研, 青天目 信, 下野 九理子, 沖永 剛志, 酒井 則夫, 今井 克美, 谷池 雅子, 永井 利三郎, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 38 No. Suppl. p. S252-S252 2006年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会難治性てんかんと注意欠陥多動性障害を合併し皮質切除術を施行した頭部海綿状血管腫の一例
新谷 研, 最上 友紀子, 青天目 信, 下野 九理子, 沖永 剛志, 酒井 規夫, 今井 克美, 谷池 雅子, 永井 利三郎, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 38 No. Suppl. p. S276-S276 2006年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会肢体不自由児通園施設の役割 通園児の発達経過と母へのアンケート調査から
井戸口 理恵, 真野 利之, 児玉 和夫, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 38 No. Suppl. p. S288-S288 2006年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Restless legs syndrome - unrecognized cause for insomnia and irritability in children
I. Mohri, K. Nishimura, N. Tachibana, M. Taniike
MOVEMENT DISORDERS Vol. 21 p. S439-S439 2006年 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
Prostaglandin D-2 is a strong mediator of neuroinflammation in genetic demyelinating mouse model
Ikuko Mohri, Masako Taniike, Hidetoshi Taniguhci, Takahisa Kanekiyo, Kosuke Aritake, Takashi Inui, Noriko Fukumoto, Yoshihiro Urade
NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 55 p. S73-S73 2006年 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
26HO7-2 先天性代謝異常症に対する非血縁臍帯血移植5例の検討(口演「造血幹細胞移植」,第22回日本小児がん学会 第48回日本小児血液学会 第4回日本小児がん看護研究会 同時期開催)
時政 定雄, 滝沢 祥子, 楠木 重範, 橋井 佳子, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 太田 秀明, 大薗 恵一
小児がん : 小児悪性腫瘍研究会記録 Vol. 43 No. 3 p. 498-498 2006年
出版者・発行元:がんの子供を守る会プロスタグランディンD2合成阻害剤による筋壊死抑制
毛利 育子, 裏出 良博, 谷池 雅子
小児科診療 Vol. 69 No. 1 p. 130-131 2006年1月
出版者・発行元:(株)診断と治療社多発性硬化症およびEAEマウス病変部位におけるプロスタグランジンD2合成酵素の発現
毛利 育子, 下野 九理子, 福本 典子, 裏出 良博, 谷池 雅子
臨床神経学 Vol. 45 No. 12 p. 1172-1172 2005年12月
出版者・発行元:(一社)日本神経学会Hypersomnolence and increased REM sleep with low cerebrospinal fluid hypocretin level in a patient after removal of craniopharyngioma
N Tachibana, M Taniike, T Okinaga, B Ripley, E Mignot, S Nishino
SLEEP MEDICINE Vol. 6 No. 6 p. 567-569 2005年11月
【ベッドサイドの看護に生かす睡眠医学】 ナースに知ってもらいたい睡眠医学 障害児(者)の睡眠の問題
西村 久美, 谷池 雅子
臨床看護 Vol. 31 No. 12 p. 1800-1804 2005年11月
出版者・発行元:(株)へるす出版【ベッドサイドの看護に生かす睡眠医学】 ドクターからのアドバイス ナースに注意してほしいポイント
谷池 雅子, 谷口 充孝, 三上 章良
臨床看護 Vol. 31 No. 12 p. 1823-1824 2005年11月
出版者・発行元:(株)へるす出版OTC欠損症の保因者女児の臨床経過について
林田 雅子, 酒井 規夫, 小柳津 裕子, 最上 友紀子, 中長 摩利子, 虫明 聡太郎, 西垣 敏紀, 沖永 剛志, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 21 No. 2 p. 75-75 2005年11月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会Krabbe病の遺伝子解析 表現型遺伝子型相関
許 成哲, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 赤木 幹弘, 乾 幸治, 大薗 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 21 No. 2 p. 112-112 2005年11月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会若年型クラッベ病に対する造血幹細胞移植の効果
大友 孝信, 酒井 規夫, 青天目 信, 沖永 剛志, 滝沢 祥子, 楠木 重範, 橋井 佳子, 太田 秀明, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 21 No. 2 p. 113-113 2005年11月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会A群β溶血性レンサ球菌による小児急性咽頭・扁桃炎に対するセフジニルの臨床学的検討
山上 文良, 隅 清彰, 大幡 泰久, 山本 威久, 谷池 雅子, 中島 滋郎, 虫明 聡太郎, 大薗 恵一
新薬と臨牀 Vol. 54 No. 9 p. 1102-1108 2005年9月
出版者・発行元:(株)医薬情報研究所A novel mutation in the PTPN11 gene in a patient with Noonan syndrome and rapidly progressive hypertrophic cardiomyopathy
K Takahashi, S Kogaki, S Kurotobi, S Nasuno, M Ohta, H Okabe, K Wada, N Sakai, M Taniike, K Ozono
EUROPEAN JOURNAL OF PEDIATRICS Vol. 164 No. 8 p. 497-500 2005年8月
白質ジストロフィー7例に対する造血幹細胞移植の効果とリスク
酒井 規夫, 大場 志保子, 青天目 信, 神尾 範子, 沖永 剛志, 今井 克美, 鈴木 保宏, 津留 陽, 田中 あけみ, 谷池 雅子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 37 No. Suppl. p. S195-S195 2005年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会プロスタグランディンD2合成阻害剤による筋壊死抑制
毛利 育子, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 37 No. Suppl. p. S273-S273 2005年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Anti-inflammatory therapy by ibudilast, a phosphodiesterase inhibitor, in demyelination of twitcher, a genetic demyelination model
Kuriko Kagitani-Shimono, Ikuko Mohri, Yasushi Fujitani, Kinuko Suzuki, Keiichi Ozono, Yoshihiro Urade, Masako Taniike
JOURNAL OF NEUROINFLAMMATION Vol. 2 2005年
メタノール資化性酵母Pichia pastorisを用いたSAP-A蛋白発現系の構築
山田 穣, 乾 幸治, 濱田 大三, 中平 久美子, 柳原 恵子, 酒井 規夫, 西垣 敏紀, 谷池 雅子, 大薗 恵一, 柳原 格
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 20 No. 2 p. 200-200 2004年10月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会Krabbe病患者におけるDHPLC法を用いた遺伝子変異の検索(第二報)
許 成哲, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 赤木 幹弘, 乾 幸治, 大園 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 20 No. 2 p. 201-201 2004年10月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会3-メチルグルタコン酸尿症の一例
大友 孝信, 青天目 信, 神尾 範子, 沖永 剛志, 今井 克美, 小垣 滋豊, 黒飛 俊二, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 20 No. 2 p. 209-209 2004年10月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会Wilson病の遺伝相談の経験
酒井 規夫, 谷口 真理子, 吉津 紀久子, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本小児栄養消化器肝臓学会雑誌 Vol. 18 No. Suppl. p. 67-67 2004年8月
出版者・発行元:日本小児栄養消化器肝臓学会造血器型プロスタグランディンD合成酵素阻害剤を用いた筋変性疾患の治療(Prevention of muscular necrosis by inhibition of hematopoietic prostaglandin D synthase)
佐藤 陽, 有竹 浩介, 毛利 育子, 谷池 雅子, 裏出 良博
神経化学 Vol. 43 No. 2-3 p. 503-503 2004年8月
出版者・発行元:日本神経化学会外傷性脳損傷後の造血器型PGD合成酵素の誘導(Induction of hematopoietic prostaglandin D synthase after traumatic brain injury)
有竹 浩介, 谷池 雅子, 毛利 育子, 黄 志力, 佐藤 陽, 角山 圭一, 永田 奈々恵, 江口 直美, 裏出 良博
神経化学 Vol. 43 No. 2-3 p. 504-504 2004年8月
出版者・発行元:日本神経化学会アルツハイマー病モデルマウス(Tg2576)における老人斑とPGD2関連性炎症(The PGD2-mediated inflammation is enhanced around amyloid plaques in the Tg2576 mouse model of Alzheimer's disease)
兼清 貴久, 谷池 雅子, 角山 圭一, 工藤 喬, 大薗 恵一, 裏出 良博
神経化学 Vol. 43 No. 2-3 p. 506-506 2004年8月
出版者・発行元:日本神経化学会アルツハイマー病における老人斑周辺グリア細胞でのプロスタグランジンD2を介した炎症反応(Prostaglandin D2-mediated inflammation in glial cells associated with senile plaques in Alzheimer's disease)
角山 圭一, 毛利 育子, 佐藤 陽, 下野 九理子, 齋藤 祐子, 大薗 恵一, 村山 繁雄, 谷池 雅子, 裏出 良博
神経化学 Vol. 43 No. 2-3 p. 506-506 2004年8月
出版者・発行元:日本神経化学会【睡眠関連疾患診療のノウハウ】 各診療科の立場から 小児における睡眠時無呼吸症候群とその治療
神尾 範子, 谷池 雅子, 立花 直子
診断と治療 Vol. 92 No. 7 p. 1173-1178 2004年7月
出版者・発行元:(株)診断と治療社進行性代謝疾患に対する在宅人工呼吸管理の試み
大友 孝信, 青天目 信, 神尾 範子, 沖永 剛志, 今井 克美, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 大薗 恵一
大阪小児科学会誌 Vol. 21 No. 2 p. 6-6 2004年6月
出版者・発行元:大阪小児科学会視神経萎縮,尿細管性アシドーシス,難聴など多彩な合併症を伴ったhereditary motor and sensory neuropathyの兄妹例
真野 利之, 酒井 規夫, 下野 九理子, 沖永 剛志, 今井 克美, 谷池 雅子
脳と発達 Vol. 36 No. Suppl. p. S273-S273 2004年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会若年型糖原病II型4例における睡眠時無呼吸に関する検討A
酒井 規夫, 青天目 信, 神尾 範子, 谷池 雅子, 立花 直子, 大薗 恵一
脳と発達 Vol. 36 No. Suppl. p. S365-S365 2004年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会若年型糖原病II型3例における睡眠時無呼吸に関する検討
酒井 規夫, 青天目 信, 神尾 範子, 谷池 雅子, 立花 直子, 大薗 恵一
日本小児科学会雑誌 Vol. 108 No. 2 p. 168-168 2004年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会ミトコンドリア異常症における腎病変 当科27例での検討
山藤 陽子, 平井 治彦, 沖永 剛志, 酒井 規夫, 今井 克美, 谷池 雅子, 中島 滋郎, 大薗 恵一
日本小児科学会雑誌 Vol. 108 No. 2 p. 171-171 2004年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会1p36欠失症候群に合併した難治性クローン病に対しインフリキシマブが奏効した一例
小林 尚弥, 恵谷 ゆり, 下野 九理子, 河本 浩二, 三善 陽子, 今井 克美, 虫明 聡太郎, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本小児科学会雑誌 Vol. 108 No. 2 p. 199-199 2004年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会日本人Hallervorden-Spatz症候群患者の遺伝子解析
赤木 幹弘, 酒井 規夫, 許 成哲, 塚本 浩子, 滝澤 昇, 乾 幸治, 谷池 雅子, 大薗 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 19 No. 2 p. 124-124 2003年10月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会若年型糖原病II型2姉妹例における睡眠時無呼吸のPSG解析とNIPPVによる治療効果
小泉 眞琴, 高尾 綾子, 青天目 信, 神尾 範子, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 乾 幸治, 立花 直子, 大薗 恵一
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 19 No. 2 p. 156-156 2003年10月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会Hematopoietic prostaglandin D synthase is expressed in microglia in the developing postnatal mouse brain
Mohri, I, N Eguchi, K Suzuki, Y Urade, M Taniike
GLIA Vol. 42 No. 3 p. 263-274 2003年5月
13C-Glucose呼気テストによるミトコンドリア機能の評価
真野 利之, 沖永 剛志, 今井 克美, 酒井 規夫, 谷池 雅子, 小野 次朗, 乾 幸治
脳と発達 Vol. 35 No. Suppl. p. S311-S311 2003年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Application of an infrared sensor to home-monitoring of rest-activity patterns in a child with sleep disturbance
Toshio Nakano, Emi Koyama, Masako Taniike, Kazunori Unase
Sleep and Biological Rhythms Vol. 1 No. 2 p. 173-174 2003年3月1日
出版者・発行元:Springer TokyoThe induction of hematopietic prostaglamdin D synthase after traumatic brain injury.
K Aritake, M Taniike, Y Satoh, K Kadoyama, N Taniguchi, H Taniguchi, N Eguchi, Y Urade
JOURNAL OF PHARMACOLOGICAL SCIENCES Vol. 91 p. 169P-169P 2003年 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
P-483 苦味マスキングを目的としたバクタ顆粒含有グリセロゼラチン製剤の検討
勝浦 正人, 大石 雅子, 三河尻 恭子, 飴本 真記, 宮脇 康至, 上島 悦子, 谷池 雅子, 伊藤 憲子, 山本 佳奈代, 梅田 英子, 高廣 咲子, 荒川 行生, 片岡 和三郎, 黒川 信夫
日本医療薬学会年会講演要旨集 Vol. 12 p. 265-265 2002年9月24日
出版者・発行元:日本医療薬学会先天性脱髄疾患モデルマウスTwitcherにおけるリポカリン型プロスタグランジンD合成酵素の神経細胞死保護作用
江口 直美, 谷池 雅子, 毛利 育子, 鈴木 衣子, 裏出 良博
生化学 Vol. 74 No. 8 p. 940-940 2002年8月
出版者・発行元:(公社)日本生化学会実験的自己免疫性脳脊髄炎マウスにおける造血器型プロスタグランジンD合成酵素の誘導
角山 圭一, 有竹 浩介, 佐藤 陽, 谷池 雅子, 市川 元基, 高 昌星, 裏出 良博
生化学 Vol. 74 No. 8 p. 940-940 2002年8月
出版者・発行元:(公社)日本生化学会著明な低ナトリウム血症をきたしたミトコンドリア病における腹膜透析の導入
山藤 陽子, 川井 正信, 平井 治彦, 中島 滋郎, 谷池 雅子, 島 雅昭, 大薗 恵一
日本小児腎臓病学会雑誌 Vol. 15 No. 1Suppl. p. 223-223 2002年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児腎臓病学会肢体不自由児通園施設における睡眠障害児へ高照度光療法の試み
海瀬 一典, 谷池 雅子, 辻 薫
脳と発達 Vol. 34 No. Suppl. p. S136-S136 2002年6月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Induction of hematopoietic prostaglandin D synthase in hyalinated necrotic muscle fibers: Its implication in grouped necrosis
Takeshi Okinaga, Ikuko Mohri, Harutoshi Fujimura, Katsumi Imai, Jiro Ono, Yoshihiro Urade, Masako Taniike
Acta Neuropathologica Vol. 104 No. 4 p. 377-384 2002年
Neuronal intranuclear inclusion disease(NIID)の1例
毛利 育子, 滝沢 祥子, 真野 利之, 沖永 剛志, 下野 九理子, 今井 克美, 谷池 雅子, 岡田 伸太郎, 藤村 晴俊, 中本 美香
臨床神経学 Vol. 41 No. 11 p. 891-891 2001年11月
出版者・発行元:(一社)日本神経学会障害児を持つ家族が求めるもの
田川 哲三, 今石 秀則, 田邉 卓也, 鈴木 典子, 荒井 洋, 柏木 淳子, 谷池 雅子, 薮田 玲子, 佐野 哲也, 森口 直彦, 牧 一郎, 永井 利三郎, 西田 勝
日本小児科医会会報 No. 22 p. 77-78 2001年10月
出版者・発行元:(公社)日本小児科医会幼児期発症の筋強直症候群の2例 臨床像とmexiletine治療効果の比較
榊原 理恵, 沖永 剛志, 下野 九理子, 毛利 育子, 谷池 雅子, 今井 克美, 岡田 伸太郎
脳と発達 Vol. 33 No. Suppl. p. S155-S155 2001年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会Neuronal intranuclear hyalin inclusion disease(NIHID)と診断した脊髄小脳変性症の1例
滝沢 祥子, 真野 利之, 沖永 剛志, 下野 九理子, 柳原 恵子, 毛利 育子, 谷池 雅子, 今井 克美, 岡田 伸太郎, 小野 次郎
脳と発達 Vol. 33 No. Suppl. p. S321-S321 2001年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会大阪府下におけるけいれん性疾患児の診療に関する実態調査 医師に対するアンケート調査
田川 哲三, 今石 秀則, 牧 一郎, 佐野 哲也, 荒井 洋, 森口 直彦, 薮田 玲子, 谷池 雅子, 永井 利三郎, 西田 勝, 大阪小児科医会勤務医部会障害児問題検討委員会
小児科臨床 Vol. 54 No. 3 p. 385-390 2001年3月
出版者・発行元:(株)日本小児医事出版社クラッベ病モデルにおけるオリゴデンドロサイトのアポトーシス
谷池 雅子
小児科診療 Vol. 64 No. 1 p. 130-130 2001年1月
出版者・発行元:(株)診断と治療社新規採用医療従事者を対象としたツベルクリン反応検査について
上田 博美, 浅利 誠志, 谷池 雅子, 西浦 哲雄, 西村 信哉, 福嶌 教偉, 梅下 浩司, 平出 敦, 里村 節子, 白倉 良太, 岡田 伸太郎
環境感染 Vol. 16 No. 1 p. 96-96 2001年1月
出版者・発行元:(一社)日本環境感染学会遺伝性脱髄疾患マウスtwitcherの大脳と脊髄におけるオリゴデンドロサイト死の比較
毛利 育子, 谷池 雅子, 岡田 伸太郎
臨床神経学 Vol. 40 No. 12 p. 1442-1442 2000年12月
出版者・発行元:(一社)日本神経学会大阪府下におけるけいれん性疾患患児の診療に関する実態調査 医師に対するアンケート調査
田川 哲三, 今石 秀則, 田辺 卓也, 鈴木 典子, 荒井 洋, 柏木 淳子, 谷池 雅子, 藪田 玲子, 佐野 哲也, 森口 直彦, 牧 一郎, 永井 利三郎, 西田 勝
日本小児科医会会報 No. 20 p. 73-73 2000年10月
出版者・発行元:(公社)日本小児科医会Mature oligodendrocyte apoptosis precedes IGF-1 production and oligodendrocyte progenitor accumulation and differentiation during demyelination/remyelination
JL Mason, JJ Jones, M Taniike, P Morell, K Suzuki, GK Matsushima
JOURNAL OF NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 61 No. 3 p. 251-262 2000年8月
筋壊死におけるプロスタグランジンD合成酵素の発現
毛利 育子, 沖永 剛志, 小野 次朗, 谷池 雅子, 岡田 伸太郎
脳と発達 Vol. 32 No. Suppl. p. S275-S275 2000年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会先天性脱髄疾患マウスtwitcherにおけるオリゴデンドロサイトのアポトーシス死
毛利 育子, 谷池 雅子, 岡田 伸太郎
臨床神経学 Vol. 39 No. 12 p. 1417-1417 1999年12月
出版者・発行元:(一社)日本神経学会遺伝性脱髄モデルマウスのオリゴデンドログリアにおけるリポカリン型プロスタグランジンD合成酵素の発現増強
谷池 雅子, 毛利 育子, 江口 直美, 裏出 良博
生化学 Vol. 71 No. 8 p. 984-984 1999年8月
出版者・発行元:(公社)日本生化学会An apoptotic depletion of oligodendrocytes in the twitcher, a murine model of globoid cell leukodystrophy
M Taniike, Mohri, I, N Eguchi, D Irikura, Y Urade, S Okada, K Suzuki
JOURNAL OF NEUROPATHOLOGY AND EXPERIMENTAL NEUROLOGY Vol. 58 No. 6 p. 644-653 1999年6月
Lineage switch in childhood leukemia with monosomy 7 and reverse of lineage switch in severe combined immunodeficient mice
H Fujisaki, J Hara, K Takai, K Nakanishi, Y Matsuda, H Ohta, Y Osugi, S Tokimasa, M Taniike, G Hosoi, M Sako, S Okada
EXPERIMENTAL HEMATOLOGY Vol. 27 No. 5 p. 826-833 1999年5月
ジストロフィン異常症におけるプロスタグランジンD合成酵素の発現.
谷池 雅子, 毛利 育子, 岡田 伸太郎
厚生省精神・神経疾患研究8~10年度研究報告書 筋ジストロフィー及び関連疾患の臨床病態と治療法に関する研究 Vol. 30-32. p. 30-32 1999年3月
出版者・発行元:厚生省精神・神経疾患研究班末梢血中に多量の欠失mtDNAを認めるKearns-Sayre症候群の経時的検討
毛利 育子, 谷池 雅子, 藤村 晴俊, 岡田 伸太郎
臨床神経学 Vol. 39 No. 1 p. 293-293 1999年1月
出版者・発行元:(一社)日本神経学会ギラン・バレー症候群で発症した遺伝性運動感覚性ニューロパチー(HMSN)の1男児例
小野 次朗, 真野 利之, 谷池 雅子, 岡田 伸太郎, 階堂 三砂子, 芳川 浩男, 西村 知也
臨床神経学 Vol. 39 No. 1 p. 199-199 1999年1月
出版者・発行元:(一社)日本神経学会Prostaglandin D synthase(PGDS)の先天性脱髄モデルマウスtwitcherにおける発現
谷池 雅子, 江口 直美, 岡田 伸太郎, 裏出 良博
臨床神経学 Vol. 39 No. 1 p. 137-137 1999年1月
出版者・発行元:(一社)日本神経学会A case of giant axonal neuropathy showing focal aggregation and hypophosphorylation of intermediate filaments
Mohri, I, M Taniike, H Yoshikawa, M Higashiyama, S Itami, S Okada
BRAIN & DEVELOPMENT Vol. 20 No. 8 p. 594-597 1998年12月
乳幼児期から精神運動発達遅滞を認めた若年型歯状核赤核淡蒼球ルイ体萎縮症(DRPLA)の1例
和田 芳郎, 松岡 太郎, 今井 克美, 谷池 雅子, 真野 利之, 小野 次朗, 岡田 伸太郎, 近藤 郁子
脳と発達 Vol. 30 No. 6 p. 543-548 1998年11月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会A case of Kearns-Sayre syndrome showing a constant proportion of deleted mitochondrial DNA in blood cells during 6 years of follow-up
Mohri, I, M Taniike, H Fujimura, T Matsuoka, K Inui, T Nagai, S Okada
JOURNAL OF THE NEUROLOGICAL SCIENCES Vol. 158 No. 1 p. 106-109 1998年6月
【先天代謝異常症候群 遺伝子解析の進歩と成果】 リソソーム GM2ガングリオシドーシス Sandhoff病(β-ヘキソサミニダーゼβ鎖欠損症)
谷池 雅子, 岡田 伸太郎
日本臨床 Vol. 別冊 No. 先天代謝異常症候群(下) p. 397-399 1998年5月
出版者・発行元:(株)日本臨床社【先天代謝異常症候群 遺伝子解析の進歩と成果】 リソソームGM2ガングリオシドーシス Tay-Sachs病(β-ヘキソサミニダーゼα鎖欠損症)
岡田 伸太郎, 谷池 雅子
日本臨床 Vol. 別冊 No. 先天代謝異常症候群(下) p. 394-396 1998年5月
出版者・発行元:(株)日本臨床社Suppressed UDP-galactose : ceramide galactosyltransferase and myelin protein mRNA in twitches mouse brain
M Taniike, Marcus, JR, T Nishigaki, N Fujita, B Popko, K Suzuki, K Suzuki
JOURNAL OF NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 51 No. 4 p. 536-540 1998年2月
Tay-Sachs病(β-ヘキソサミニダーゼα鎮欠損症)
日本臨床 p. 394-396 1998年
Sandhoff病(β-ヘキソサミニダーゼβ鎮下損症)
日本臨床 p. 397-399 1998年
6年のフォローアップ期間に末梢血中の欠失ミトコンドリアDNAの増減を認めなかったKearns-Sayre症候群の一例
Vol. 158 p. 106-109 1998年
twitcherマウス脳においてUDP-ガラクトース:セラマイド ガラクトシルトランスフェラーゼとミエリン蛋白のmRNAは減少している
Vol. 51 No. 4 p. 536-40 1998年
Treatment with cytochrome c and evaluation of insulin secretion in a patient with kearns-sayre syndrome
Nobuhiko Shimizu, Masaaki Shima, Masako Taniike, Haruhiko Hirai, Kana Nakamura, Sayuri Matsumoto, Shigeo Nakajima, Taro Matsuoka, Kanji Yamaoka, Shintaro Okada
Clinical Pediatric Endocrinology Vol. 7 No. 2 p. 81-85 1998年
A case of juvenile type dentatorubral-pallidoluysian atrophy (DRPLA) with psychomotor retardation since infancy
Y. Wada, T. Matsuoka, K. Imai, M. Taniike, T. Mano, J. Ono, S. Okada, I. Kondo
No To Hattatsu Vol. 30 No. 6 p. 543-548 1998年
Tay-Sachs disease(deficiency of α-chain of β-hexosaminidase)
p. 394-396 1998年
Sandhoff disease (deficiency of β-chain of β-hexosamini-dase)
p. 397-399 1998年
多臓器に異常線維化を認めた頭蓋早期癒合症の一例
毛利 育子, 谷池 雅子, 多田 香苗, 中村 可奈, 島 雅昭, 田尻 仁, 岡田 伸太郎
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 13 No. 3 p. 512-512 1997年10月15日
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会Marine models of GM2 gangliosidoses generated by targeted gene disruption
K Suzuki, YJ Fiu, K Sango, S Yamanaka, M Taniike, R Proia
BRAIN PATHOLOGY Vol. 7 No. 4 p. 1062-1062 1997年9月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
Expression of major histocompatibility complex Class I antigens in the demyelinating twitcher CNS and PNS
M Taniike, Marcus, JR, B Popko, K Suzuki
JOURNAL OF NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 47 No. 5 p. 539-546 1997年3月
分子レベルにおけるクラッベ病の研究
乾 幸治, 巽 尚子, 酒井 規夫, 福島 久雄, 西本 潤史, 柳原 格, 西垣 敏紀, 付 凌, 国府 力, 塚本 浩子, 谷池 雅子, 岡田 伸太郎
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 12 No. 2 p. 129-129 1996年10月15日
Giant Axonal Neuropathy における中間径フィラメントのリン酸化異常 : 電顕および免疫組織化学的検討
毛利 育子, 真野 利之, 荒井 洋, 松岡 太郎, 谷池 雅子, 芳川 浩男, 乾 幸治, 永井 利三郎, 岡田 伸太郎
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 12 No. 2 p. 213-213 1996年10月15日
クラッベ病の分子生物学的研究
酒井 規夫, 大薗 恵一, 乾 幸治, 巽 尚子, 福島 久雄, 西本 潤史, 西垣 敏紀, 谷池 雅子, 塚本 浩子, 柳原 格, 国府 力, 岡田 伸太郎
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 12 No. 1 p. 27-34 1996年5月20日
Molecular cloning and expression of cDNA for murine galactocerebrosidase and mutation analysis of the twitcher mouse, a model of Krabbe's disease
N Sakai, K Inui, N Tatsumi, H Fukushima, T Nishigaki, M Taniike, J Nishimoto, H Tsukamoto, Yanagihara, I, K Ozone, S Okada
JOURNAL OF NEUROCHEMISTRY Vol. 66 No. 3 p. 1118-1124 1996年3月
A-27 臨床脳波学的にUnverricht-Lundborg病と一致する進行性ミオクローヌスてんかんの一例。
今井 克美, 毛利 育子, 山藤 陽子, 真野 利之, 荒井 洋, 小高 隆平, 松岡 太郎, 鈴木 保宏, 谷池 雅子, 永井 利三郎, 岡田 伸太郎
日本てんかん学会プログラム・予稿集 No. 30 p. 104-104 1996年
出版者・発行元:日本てんかん学会クラッベ病患者の遺伝子解析
巽 尚子, 乾 幸治, 酒井 則夫, 福島 久雄, 西本 潤史, 柳原 格, 国府 力, 西垣 敏紀, 塚本 浩子, 付 凌, 谷池 雅子, 岡田 伸太郎
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 11 No. 2 p. 145-145 1995年10月5日
バキュロウイルス発現系を用いたヒトガラクトセレブロシダーゼの大量発現
西垣 敏紀, 乾 幸治, 柳原 格, 塚本 浩子, 谷池 雅子, 酒井 則夫, 岡田 伸太郎
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 11 No. 2 p. 164-164 1995年10月5日
ガラクトセレブロシダーゼの正常マウスにおける発現 : 組織による発現の相違について
西垣 敏紀, 谷池 雅子, 柳原 格, 塚本 浩子, 酒井 則夫, 乾 幸治, 岡田 伸太郎
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 11 No. 2 p. 165-165 1995年10月5日
ヒトガラクトセレブロシダーゼのゲノム構造とプロモーター解析
酒井 規夫, 福島 久雄, 乾 幸治, 谷池 雅子, 塚本 浩子, 西垣 敏紀, 巽 尚子, 毛利 育子, 国分 力, 大薗 恵一, 岡田 伸太郎
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 11 No. 2 p. 162-162 1995年10月5日
ガラクトセレブロシダーゼcDNAの発現-COSI細胞での比較検討
塚本 浩子, 福島 久雄, 付 凌, 西垣 敏紀, 酒井 規夫, 西本 潤史, 谷池 雅子, 毛利 育子, 巽 尚子, 国分 力, 乾 幸治, 岡田 伸太郎
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 11 No. 2 p. 163-163 1995年10月5日
MOLECULAR DEFECTS IN KRABBE DISEASE
N TATSUMI, K INUI, N SAKAI, H FUKUSHIMA, J NISHIMOTO, YANAGIHARA, I, T NISHIGAKI, H TSUKAMOTO, L FU, M TANIIKE, S OKADA
HUMAN MOLECULAR GENETICS Vol. 4 No. 10 p. 1865-1868 1995年10月
MURINE MODEL OF GENETIC DEMYELINATING DISEASE - THE TWITCHER MOUSE
K SUZUKI, M TANIIKE
MICROSCOPY RESEARCH AND TECHNIQUE Vol. 32 No. 3 p. 204-214 1995年10月
FOCAL CYTOCHROME-C-OXIDASE DEFICIENCY IN THE BRAIN AND DORSAL-ROOT GANGLIA IN A CASE WITH MITOCHONDRIAL ENCEPHALOMYOPATHY (TRNA(IIE)-4269 MUTATION) - HISTOCHEMICAL, IMMUNOHISTOCHEMICAL, AND ULTRASTRUCTURAL-STUDY
M KAIDO, H FUJIMURA, M TANIIKE, H YOSHIKAWA, K TOYOOKA, S YORIFUJI, KOJI, I, S OKADA, M SPARACO, T YANAGIHARA
JOURNAL OF THE NEUROLOGICAL SCIENCES Vol. 131 No. 2 p. 170-176 1995年8月
DEVELOPMENTAL EXPRESSION OF GLIAL PROTEINS AND UDP-GALACTOSE-CERAMIDE GALACTOSYLTRANSFERASE IN TWITCHER MOUSE-BRAIN
M TANIIKE, B POPKO, K SUZUKI
JOURNAL OF NEUROPATHOLOGY AND EXPERIMENTAL NEUROLOGY Vol. 54 No. 3 p. 470-470 1995年5月 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
NEUROPATHOLOGY OF MICE WITH TARGETED DISRUPTION OF HEXA GENE, A MODEL OF TAY-SACHS-DISEASE
M TANIIKE, S YAMANAKA, RL PROIA, C LANGAMAN, T BONETURRENTINE, K SUZUKI
ACTA NEUROPATHOLOGICA Vol. 89 No. 4 p. 296-304 1995年4月
PROLIFERATIVE CAPACITY OF OLIGODENDROCYTES IN THE DEMYELINATING TWITCHER SPINAL-CORD
M TANIIKE, K SUZUKI
JOURNAL OF NEUROSCIENCE RESEARCH Vol. 40 No. 3 p. 325-332 1995年2月
Hexa-ノックアウトマウス(ティーサックス病のモデルマウス)の神経病理
アクタ ニューロパソロジカ Vol. 89 p. 296-304 1995年
TARGETED DISRUPTION OF THE HEXA GENE RESULTS IN MICE WITH BIOCHEMICAL AND PATHOLOGICAL FEATURES OF TAY-SACHS-DISEASE
S YAMANAKA, MD JOHNSON, A GRINBERG, H WESTPHAL, JN CRAWLEY, M TANIIKE, K SUZUKI, RL PROIA
PROCEEDINGS OF THE NATIONAL ACADEMY OF SCIENCES OF THE UNITED STATES OF AMERICA Vol. 91 No. 21 p. 9975-9979 1994年10月
SPATIOTEMPORAL PROGRESSION OF DEMYELINATION IN TWITCHER MOUSE - WITH CLINICOPATHOLOGICAL CORRELATION
M TANIIKE, K SUZUKI
ACTA NEUROPATHOLOGICA Vol. 88 No. 3 p. 228-236 1994年9月
ABSENCE OF MHC CLASS-II MOLECULES REDUCES CNS DEMYELINATION, MICROGLIAL/MACROPHAGE INFILTRATION, AND TWITCHING IN MURINE GLOBOID-CELL LEUKODYSTROPHY
GK MATSUSHIMA, M TANIIKE, LH GLIMCHER, MJ GRUSBY, JA FRELINGER, K SUZUKI, JPY TING
CELL Vol. 78 No. 4 p. 645-656 1994年8月
twitcherマウスにおける脱髄の部位空間的な進行について:臨床病理の対応について
アクタ ニューロパソロジカ Vol. 88 p. 228-236 1994年
グロボイドセルロイコジストロフィーのマウスモデルにおいてMHC IIを欠損させると中枢神経系の脱髄、マクロファージの集合の軽減される
セル Vol. 78 p. 645-656 1994年
NEPHROSIALIDOSIS - ULTRASTRUCTURAL AND LECTIN HISTOCHEMICAL-STUDY
K TOYOOKA, H FUJIMURA, H YOSHIKAWA, M TANIIKE, K INUI, S YORIFUJI, S TARUI, S OKADA, T YANAGIHARA
ACTA NEUROPATHOLOGICA Vol. 86 No. 2 p. 198-205 1993年7月 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
A CASE OF HALLERVORDEN-SPATZ DISEASE - PROGRESSIVE AND INTRACTABLE DYSTONIA CONTROLLED BY BILATERAL THALAMOTOMY
H TSUKAMOTO, K INUI, M TANIIKE, J NISHIMOTO, M MIDORIKAWA, T YOSHIMINE, A KATO, T IKEDA, T HAYAKAWA, S OKADA
BRAIN & DEVELOPMENT Vol. 14 No. 4 p. 269-272 1992年7月
Duchenne型筋ジストロフィー学童の長期休暇のすごし方について
田中 順子, 谷池 雅子, 永井 利三郎
厚生省神経疾患研究委託費研究報告書 筋ジストロフィーの療養と看護に関する総合的研究 Vol. 平成3年度 p. 186-188 1992年3月
出版者・発行元:厚生省神経疾患研究班臨床医学の展望 先天代謝異常症
岡田 伸太郎, 谷池 雅子, 塚本 浩子
日本医事新報 No. 3539 p. 43-48 1992年2月
出版者・発行元:(株)日本医事新報社ライソゾーム病の診断
乾 幸治, 谷池 雅子, 山野 恒一
日本医学会総会会誌 Vol. 23回 No. 2 p. 65-65 1992年2月
出版者・発行元:日本医学会末梢神経障害を伴った小児ミトコンドリア脳筋症
田中 順子, 谷池 雅子, 乾 幸治
臨床神経学 Vol. 31 No. 7 p. 772-774 1991年7月
出版者・発行元:(一社)日本神経学会GM1ガングリオシドーシスモデルマウス作成の試み
岡田 伸太郎, 乾 幸治, 谷池 雅子
厚生省精神・神経疾患研究委託費研究報告書 脳発達障害の発現機序と対策に関する開発的研究 Vol. 平成2年度 p. 17-23 1991年3月
出版者・発行元:厚生省精神・神経疾患研究班GM1ガングリオシドーシス モデルマウス作成の試み
谷池 雅子
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 6 No. 2 p. 136-136 1990年10月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会Neuronal ceroid-lipofuscinosis (NCL)乳児型の亜型と考えられる一例
谷池 雅子
脳と発達 Vol. 22 No. Suppl. p. S231-S231 1990年5月
出版者・発行元:(一社)日本小児神経学会GM1ガングリオシドーシスモデルマウス作成の試み
岡田 伸太郎, 乾 幸治, 谷池 雅子
厚生省精神・神経疾患研究委託費研究報告書 脳発達障害の発現機序と対策に関する開発的研究 Vol. 平成元年度 p. 19-24 1990年3月
出版者・発行元:厚生省精神・神経疾患研究班A CASE OF CHRONIC GM1 GANGLIOSIDOSIS PRESENTING AS DYSTONIA - CLINICAL AND BIOCHEMICAL-STUDIES
K INUI, R NAMBA, Y IHARA, K NOBUKUNI, M TANIIKE, M MIDORIKAWA, H TSUKAMOTO, S OKADA
JOURNAL OF NEUROLOGY Vol. 237 No. 8 p. 491-493 1990年 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
J-S9-6 ライソゾーム病の形態学 : 臨床的アプローチ
谷池 雅子, 乾 幸治, 岡田 伸太郎, 山野 恒一
日本組織細胞化学会総会プログラムおよび抄録集 No. 30 p. 74-74 1989年
出版者・発行元:日本組織細胞化学会Tay-Sachs病の19週胎児における免疫組織化学法によるGM2ガングリオシド蓄積の検討
谷池 雅子
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 4 No. 2 p. 80-80 1988年12月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会ヒト脳・線維芽細胞におけるスフィンゴリピド分解アクチベーター蛋白1の局在
谷池 雅子, 乾 幸治, 篠田 晃
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 4 No. 1 p. 36-36 1988年5月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会臨床像に大きな差異のあるムコリピドーシス3型の2例 その生化学的検討
西本 潤史, 塚本 浩子, 谷池 雅子
日本先天代謝異常学会雑誌 Vol. 4 No. 1 p. 38-38 1988年5月
出版者・発行元:日本先天代謝異常学会IIA-22 MLD線維芽細胞における封入体形成とSAP-1の免疫電顕による細胞内局在の検討
谷池 雅子, 乾 幸治, 岡田 伸太郎, 藪内 百治, 篠田 晃
日本組織細胞化学会総会プログラムおよび抄録集 No. 28 p. 97-97 1987年
出版者・発行元:日本組織細胞化学会LOCALIZATION OF SAP-1 IN FIBROBLASTS OF METACHROMATIC LEUKODYSTROPHY
M TANIIKE, K INUI, K SHINODA, S OKADA, Y SHIOTANI, H YABUUCHI
ACTA HISTOCHEMICA ET CYTOCHEMICA Vol. 20 No. 6 p. 733-733 1987年 研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
腎性骨異栄養症の1女児例
谷池 雅子
日本小児科学会雑誌 Vol. 90 No. 2 p. 361-361 1986年2月
出版者・発行元:(公社)日本小児科学会腎性骨異栄養症の女児例
谷池 雅子
日本骨代謝学会雑誌 Vol. 2 No. 4 p. 317-317 1984年12月
出版者・発行元:(一社)日本骨代謝学会プレスリリース「幼児の眠りを変えるスマホアプリを開発!~東大阪市での社会実装へ~」
吉崎亜里香, 青井陽子, 松本小百合, 谷池雅子
大阪大学COI・東大阪市・JST(日本科学技術振興機構)共同記者会見:大阪富国生命ビル 2017年8月7日 その他
Perineuronal Oligodendrocytes Protect against Neuronal Apoptosis through the Production of Lipocalin-Type prostaglandin D Sythase in a Genetic Demyebrating Model
J Neuzosci Vol. 22 No. 12 p. 4885-4896
Perineuronal Oligodendrocytes Protect against Neuronal Apoptosis through the Production of Lipocalin-Type prostaglandin D Sythase in a Genetic Demyebrating Model
J Neuzosci Vol. 22 No. 12 p. 4885-4896
睡眠改善システム、端末装置及び睡眠改善方法
谷池 雅子, 毛利 育子, 青井 陽子, 佐々木 亜里香
出願日:2017/10/19
睡眠深度判定システム、睡眠深度判定装置及び睡眠深度判定方法
谷池 雅子;後野 光覚;加藤 隆史 ;大野 優子 ;岡田 志麻
出願日:2017/03/28
アミロイド蛋白質の凝集を抑制する物質とその応用
裏出 良博 ;谷池 雅子;有竹 浩介;兼清 貴久;後藤 祐児
出願日:2004/07/27
造血器型プロスタグランジンD合成酵素遺伝子欠損マウスとそのマウスを用いた試験方法
裏出 良博, 有竹 浩介, 江口 直美, 谷池 雅子, 毛利 育子
出願日:2002/01/28
安眠装置
谷池 雅子;加藤 隆史;毛利 育子;森島 守人;山木 清志;植屋 夕輝
出願日:2016/11/04