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渡邉 克昭

Watanabe Katsuaki

言語文化研究科 言語社会専攻,教授

keyword ポストヒューマン,ドン・デリーロ,ポストモダン文化,現代アメリカ小説

学歴

  • 1983年04月 ~ 1985年03月,大阪大学大学院文学研究科英文学専攻 博士後期課程単位取得退学
  • 1981年04月 ~ 1983年03月,大阪大学大学院文学研究科英文学専攻 博士前期課程,文学研究科,英文学
  • 1977年04月 ~ 1981年03月,大阪外国語大学,外国語学部,英語学科

経歴

  • 2007年10月 ~ 継続中,大阪大学 言語文化研究科 教授
  • 2004年01月 ~ 2007年09月,大阪外国語大学 外国語学部 教授
  • 1992年01月 ~ 2003年12月,大阪外国語大学 外国語学部 助教授
  • 1987年10月 ~ 1991年12月,大阪外国語大学 外国語学部 専任講師
  • 1987年04月 ~ 1987年09月,大阪大学 専任講師
  • 1985年04月 ~ 1987年03月,大阪大学 助手

研究内容・専門分野

  • 人文・社会,英文学、英語圏文学

所属学会

  • 日本マーク・トウェイン協会
  • 日本アメリカ演劇学会
  • 日本ウィリアム・フォークナー協会
  • 日本ヘミングウェイ協会
  • アメリカ学会
  • 大阪大学英米学会
  • 阪大英文学会
  • 日本英文学会
  • 日本アメリカ文学会
  • 日本ソール・ベロー協会

論文

  • 「遺伝子のデザイン、記憶のデザイン―『オリクスとクレイク』における黄昏の代理「神」、スノーマン」,渡邉 克昭,『英米研究』(大阪大学英米学会),No. 45,p. 39-64,2021年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 「蘇るポスト・ヒューマン・バートルビー―デリーロの『ボディ・アーティスト』を導きの糸として」,渡邉克昭,『英米研究』(大阪大学英米学会),No. 44,p. 31-59,2020年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 書評 巽孝之著 『パラノイドの帝国―アメリカ文学精神史講義』,渡邉 克昭,アメリカ学会会報,2019年11月
  • ポストヒューマン・デザインの地平―ダン・ブラウンの『オリジン』におけるAIと「かぐわしき科学」のゆくえ,渡邉 克昭,『英米研究』(大阪大学英米学会),大阪大学英米学会,No. 43,p. 29-57,2019年03月,研究論文(学術雑誌)
  • ドン・デリーロの惑星的想像力の場としての“Convergence” ――『ゼロK』における「ポストヒューマン・ボディー」とアース・アート,渡邉 克昭,エコクリティシズム・レヴュー,No. 11,2018年07月,研究論文(学術雑誌)
  • 書評、下河辺美知子著『グローバリゼーションと惑星的想像力』,渡邉 克昭,『アメリカ文学研究』(日本アメリカ文学会),2017年03月
  • ドン・デリーロにおける死のデザイン—オリエンタルな意匠をめぐって,渡邉 克昭,AALA Journal,No. 22,p. 29-55,2017年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 「幸福」のこちら側 ―Richard PowersのGenerosityに見るExuberanceとResilience,渡邉克昭,『英米研究』(大阪大学英米学会),p. 31-55,2015年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 書評、下河辺美知子編著『アメリカン・テロル―内なる敵と恐怖の連鎖』,渡邉克昭,『英文学研究』(日本英文学会),2010年12月
  • 「9.11と「灰」のエクリチュール―Falling Manにおける"nots"の亡霊」,渡邉克昭,『関西英文学研究』,2008年12月,研究論文(学術雑誌)
  • 書評 「Walter Benn Michaels著The Shape of the Signifier:1967 to the End of History」,渡邉克昭,『英文学研究』(日本英文学会),Vol. 82,2005年12月
  • "Welcome to the Imploded Future: Don DeLillo's <i>Mao Ⅱ</i> Reconsidered in the Light of September 11",Katsuaki Watanabe,<i>The Japanese Journal of American Studies</i>,Vol. 14,2003年06月
  • 書評 「上岡信雄著 ヴァーチャル・フィクション-マルチメディア時代のアメリカ文学」,渡邉克昭,『アメリカ文学研究』(日本アメリカ文学会),Vol. 36,2000年02月
  • 「ポストモダン・オズワルド,ポストモダン・アウラ-JFK暗殺とドン・デリーロの『リブラ』」,渡邉克昭,『英米研究』大阪外国語大学,No. 23,1999年03月
  • 「〈癒し〉としての騙り—Seize the Dayにおける「貨幣」,タムキンをめぐって」,渡邉克昭,『英米研究』大阪外国語大学,No. 20,p. 115-137,1995年02月
  • 「Saul Bellowにおける富と贈与交換 ―Humboldt's Giftを中心に」,渡邉克昭,『アメリカ文学研究』,日本アメリカ文学会,No. 31,1995年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 「〈反〉祝祭としての『ビックリハウスの迷い子』-「夜の海の旅」の反復をめぐって」,渡邉克昭,『英米研究』大阪外国語大学,Vol. 19,,1994年03月
  • 「ヘルメスの贈り物-ソール・ベロー「銀の皿」試論」,渡邉克昭,『英語圏世界の総合的研究』,1993年03月
  • "Saul Bellow's More Die of Heartbreak : A Companion Piece to Humboldt's Gift",Katsuaki Watanabe,English Journal, Osaka University of Foreign Studies,No. 18,p. 101-103.-103,1992年03月
  • 「メタフィクションとしての『旅路の果て』」,渡邉克昭,『英米研究』大阪外国語大学,No. 17,1990年03月
  • 「ソール・ベローにおける老いと弔い-『サムラー氏の惑星』と『フランボルトの贈り物』を中心に」,渡邉克昭,『英米研究』大阪外国語大学,No. 16,p. 105-127,1988年02月
  • 「マキャベリアンのペイジェント―『オーギー・マーチの冒険』をめぐって」,渡邉克昭,『関西アメリカ文学』,Vol. 21,,1984年11月

MISC

  • 「書物からハイパーテクストへ-変容する「文学空間」」,『大阪外国語大学学内LAN利用の実際と今後』,1997年
  • ┣DBHenderson the Rain King(/)-┫DB : Bellow's Festival,┣DBOsaka Literary Review(/)-┫DB,Vol. 22, 103-113,1983年
  • Hemingway and the Ritual,┣DBOsaka Literary Review(/)-┫DB,Vol. 20, 171-181,1981年

著書

  • 『脱領域・脱構築・脱半球-二一世紀人文学のために』「錯乱のコズモポリス-『マーティン・ドレスラー』におけるポストヒューマン的身体としての「ホテル」」,巽孝之監修、下河辺美知子、越智博美、後藤和彦、原田範行編、渡邉克昭,小鳥遊書房,ISBN:9784909812704,2021年10月01日
  • 学術書,『揺れ動く〈保守〉—現代アメリカ文学と社会』「囁き続ける水滴—ドン・デリーロの『ゼロK』における「生命の保守」」,山口和彦,中谷崇編,渡邉克昭,春風社,ISBN:9784861106095,2018年09月
  • 学術書,『アメリカ文学における幸福の追求とその行方』「「「幸福」のこちら側―リチャード・パワーズ の 『幸福の遺伝子』に見る横溢と復元力」,貴志雅之編,渡邉克昭,金星堂,ISBN:9784764711761,2018年02月
  • 事典・辞書,『アメリカ文化事典』(分担共著),アメリカ学会編,丸善出版,ISBN:9784621302149,2018年01月
  • 学術書,『楽園に死すーアメリカ的想像力と死のアポリア』,渡邉克昭,大阪大学出版会,ISBN:9784872595093,2016年01月
  • 学術書,『災害の物語学』「噴火・蒐集・生成---『火山の恋人』における歴史の創造/創造(ポイエシス)」,中良子編,渡邉克昭,世界思想社,2014年05月
  • 学術書,『アメリカン・ロード―光と陰のネットワーク』「シネマの旅路の果て―ドン・デリーロの「もの食わぬ人」における「時間イメージ」,花岡秀編,渡邉克昭,英宝社,ISBN:9784269740297,2013年11月
  • 学術書,『異相の時空間―アメリカ文学とユートピア』「時の砂漠―惑星思考の『ポイント・オメガ』」,大井浩二監修,渡邉克昭,英宝社,2011年05月
  • 『20世紀アメリカ文学のポリティクス』「ホブズタウンより愛を込めて—『囚人のジレンマ』からフェアリー・ダスト・メモリーヘ,貴志雅之編,渡邉克昭,2010年06月
  • 学術書,『アメリカ文学研究のニュー・フロンティア』「敗北の「鬼(イット)」を抱きしめて―『アンダーワールド』における名づけのアポリア」,田中久男監修,渡邉克昭,南雲堂,2009年10月
  • 学術書,『メディアと文学が表象するアメリカ』「9.11と「灰」のエクリチュール―『フォーリングマン』における“nots”の亡霊」,山下昇編,渡邉克昭,英宝社,2009年10月
  • 学術書,『神話のスパイラル―アメリカ文学と銃』「蘇る標的―デリーロ文学の弾道」,花岡秀編,渡邉克昭,英宝社,2007年03月
  • 学術書,『二〇世紀アメリカ文学を学ぶ人のために』「ポストモダン文学への誘い―『黒い時計の旅』をめぐって」,渡邉克昭,山下昇編,渡邉克昭,世界思想社,2006年10月
  • 学術書,『ポストコロニアル文学の現在』、第4章「マーガレット・アトウッドの『侍女の物語』―「植民地」化される女」、「マイケル・オンダッチェの『イギリス人の患者』」,木村茂雄編,渡邉克昭,晃洋書房,2004年06月
  • 『病いと身体の英米文学』「「崇高」という病い―「享楽」の『コズモポリス』横断」,玉井,仙葉豊編,渡邉克昭,英宝社,2004年05月
  • 『身体、ジェンダー、エスニシティ-21世紀転換期アメリカ文学における主体』「メディア、ジェンダー、パフォーマンス-<i>The Body Artist</i>における時と消滅の技法」,鴨川卓博,伊藤貞基編,渡邉克昭,英宝社,2003年09月
  • 『共和国の振り子-アメリカ文学のダイナミズム』「フレームの彼岸から自伝の暗室へ-『舞踏会へ向かう三人の農夫』における死と複製のヴィジョン」,大井浩二監修,渡邉克昭,英宝社,2003年08月
  • 『冷戦とアメリカ文学』「廃物のアウラと世紀末-封じ込められざる冷戦の『アンダーワールド』」,山下昇編,渡邉克昭,世界思想社,2001年09月
  • 『EX ORIENTE』第5号、特集、文学の新世紀「広告の物たちの国で-ドン・デリーロと「スペクタクル」の日常」,渡邉克昭,嵯峨野書院,2001年08月
  • 翻訳 「アメリカ人であることの不思議さ-ドン・デリーロへのインタヴュー」『世界文学』第5号,渡邉克昭,大阪外国語大学世界文学研究会,2000年
  • 翻訳 ドン・デリーロ『マオⅡ』,渡邉克昭,本の友社,2000年
  • 『藤井治彦先生退官記念論文集』「「群衆」の時代と小説家の肖像-Mao IIにおける死とメディアの神話学」,渡邉克昭,英宝社,2000年
  • 『世界地域学への招待』「テクストとしてのアメリカを『読む』-言語社会研究科におけるアメリカ文学研究」,渡邉克昭,嵯峨野書院,1998年
  • 『自己実現とアメリカ文学』「ノイズから『ホワイト・ノイズ』へ-死がメディアと交わるところ」,町田哲司編,渡邉克昭,晃洋書房,1998年
  • 翻訳 『コロンビア米文学史』,渡邉克昭,山口書房,1997年01月
  • 『世界文学』第2号 「大統領と総統とシミュラクラ - デリーロとエリクソンに見る「アメリカ史」」,渡邉克昭,大阪外国語大学世界文学研究会,1996年03月
  • 翻訳 ソール・ベロー「銀の皿」『世界文学』第1号,渡邉克昭,大阪外国語大学世界文学研究会,1995年03月
  • 翻訳 ウェイン・ブース『フィクションの修辞学』,渡邉克昭,書肆 風の薔薇,1991年02月
  • 『空間と英米文学』(共著)「独房・火葬場・天文台-『学生部長の十二月』の構造」,藤井治彦編,渡邉克昭,英宝社,1987年12月

受賞

  • 日本アメリカ文学会賞,渡邉 克昭,日本アメリカ文学会,2017年10月

講演・口頭発表等

  • シンポジウム講師「錯乱のコズモポリス ー『マーティン・ドレスラー』におけるポストヒューマン的身体」としての「ホテル」,渡邉 克昭,日本アメリカ文学会関西支部10月例会シンポジウム:「変容する<ホテル>の時空間」 (オンライン),2020年10月24日
  • シンポジウム講師「蘇るポスト・ヒューマン・バートルビー―デリーロの『ボディ・アーティスト』を導きの糸として」,渡邉克昭,日本アメリカ文学会関西支部第63回支部大会フォーラム (龍谷大学),2019年12月14日
  • 特別講演 「呼び交わす巨匠たち——ベロー、ヘミングウェイ、デリーロにおける〈死〉のアポリア」,渡邉 克昭,日本ソール・ベロー協会第30回大会 (専修大学),2018年09月05日
  • 基調講演 「デリーロ文学における微粒子―『ポイント・オメガ』から『ゼロ K』へ」,渡邉 克昭,科学研究費・基盤研究(B)「マニフェスト・デスティニーの情動的効果と 21 世紀惑星的想像力」(成蹊大学),2018年02月19日
  • 招待発表「囁き続ける水滴—『ゼロK』における「器官なき身体」」,渡邉 克昭,日本英文学会関西支部第12回大会(京都女子大学),2017年12月17日
  • 招待講演「ドン・デリーロの惑星的想像力の場としての“Convergence” ―『ゼロK』における「ポストヒューマン・ボディー」とアース・アート」,渡邉 克昭,エコクリティシズム研究学会第30回大会 (サテライトキャンパスひろしま),2017年08月05日
  • 招待講演「破局と生成のアレンジメント―デリーロ文学における微粒子とメディアの亡霊」,渡邉 克昭,京都大学大学院人間・環境学研究科 (京都大学),2017年07月14日
  • シンポジウム講師「生命の保守 / 保守の生命—デリーロの新作における永遠のゼロ」,渡邉 克昭,日本アメリカ文学会東京支部シンポジウム「現代アメリカ小説における「保守」の諸相」(慶應義塾大学),2016年12月10日
  • 招待講演「ドン・デリーロにおける死のデザイン—オリエンタルな意匠をめぐって」,渡邉 克昭,アジア系アメリカ文学研究会第24回フォーラム(神戸大学),2016年09月25日
  • シンポジウム講師「『幸福』のこちら側 ―Richard PowersのGenerosityに見るExuberanceとResilience」,渡邉克昭,日本アメリカ文学会中・四国支部冬季大会シンポジウム(県立広島大学),2014年12月13日
  • シンポジウム講師「噴火・蒐集・生成―The Volcano Loverにおける歴史のポイエーシス」,渡邉克昭,日本アメリカ文学会関西支部第55回支部大会フォーラム「Natural Disasterとアメリカ的想像力」(武庫川女子大学),2011年12月13日
  • 研究発表「時の砂漠―惑星思考の『ポイント・オメガ』」,渡邉克昭,日本アメリカ文学会関西支部例会(京都女子大学),2010年11月06日
  • シンポジウム講師「『囚人のジレンマ』におけるバイオ・ポリティクスの逆説」,渡邉克昭,アメリカ学会第44年次大会部会A「逆説のアメリカ―核政策と核意識を中心に」(大阪大学),2010年06月06日
  • シンポジウム講師「敗北の「鬼(イット)」を抱きしめて―冷戦のトラウマから自己免疫的症候としての9.11へ」,渡邉克昭,日本英文学会関西支部第4回大会シンポジウム「<伝・染>と英米文学」(同志社大学),2009年12月20日
  • シンポジウム講師「メディアの亡霊―9.11と「灰」のエクリチュール」,日本アメリカ文学会第46回全国大会シンポジウム「共振する;交錯するメディアとアメリカ文学」(広島経済大学),2007年10月14日
  • シンポジウム講師「神話のスパイラル ― アメリカ文学と銃」,日本アメリカ文学会第43回全国大会シンポジウム「神話のスパイラル―アメリカ文学と銃」(甲南大学),2004年10月17日
  • シンポジウム講師「メディア、ジェンダー、パフォーマンス―The Body Artistにおける時と消滅の技法」,日本アメリカ文学会第45回関西支部大会シンポジウム「身体、ジェンダー、エスニシティー1990年代以降のアメリカ文学に見られる主体の変容」(立命館大学),2001年12月15日
  • シンポジウム司会・講師「アメリカン・デモクラシーの逆説とそのゆくえーMao IIとSilenceにおける自己免疫と来るべき「未来」」,渡邉克昭,日本アメリカ文学会第60回全国大会 (2021年10月3日、オンライン)
  • シンポジウム講師「ドン・デリーロとスティーヴ・エリクソン」,日本アメリカ文学会第39回関西支部大会シンポジウム「最近のアメリカ小説を考える」(立命館大学),1995年12月09日
  • シンポジウム講師「ソール・ベローにおける老い」,日本英文学会第58回全国大会シンポジウム「老いと文学」(関西学院大学),1986年05月18日
  • 学会講演「21世紀デリーロ文学におけるポストヒューマン的転回―アトウッドとの比較において」,渡邉 克昭,大阪市立大学文学部英文学会第48回大会 (2020年12月12日、オンライン)

委員歴

  • 学協会,日本アメリカ文学会,編集委員長,2020年04月 ~ 継続中
  • 学協会,日本アメリカ文学会,編集委員,2018年04月 ~ 継続中
  • 学協会,日本アメリカ文学会,代議員,2011年04月 ~ 継続中
  • 学協会,大阪大学言語社会学会,理事,2007年10月 ~ 継続中
  • 学協会,日本ソール・ベロー協会,理事,2001年 ~ 継続中
  • 学協会,日本アメリカ文学会,関西支部 支部長,2013年04月 ~ 2017年03月
  • 学協会,日本アメリカ文学会,編集委員,2010年04月 ~ 2014年03月
  • 学協会,日本英文学会,編集委員,2010年04月 ~ 2014年03月
  • 学協会,アメリカ学会,評議員,2009年04月 ~ 2010年03月
  • 学協会,日本アメリカ文学会,本部事務局幹事、関西支部評議員, ~
  • 日本英文学会関西支部評議員, ~
  • 日本アメリカ文学会関西支部評議員, ~