EN

基本情報

研究

社会活動

その他の活動

有川 友子

Arikawa Tomoko

国際教育交流センター,教授

keyword 異文化間教育学,教育人類学

学歴

  • ~ 1993年10月,米国イリノイ大学,教育学研究科,教育心理学専攻
  • ~ 1990年05月,米国イリノイ大学,教育学研究科,教育心理学専攻
  • ~ 1985年03月,東京外国語大学,外国語学部,英米語学科

経歴

  • 2014年04月 ~ 継続中,大阪大学・国際教育交流センター・センター長
  • 2010年04月 ~ 継続中,大阪大学国際教育交流センター・教授
  • 2010年04月01日 ~ 継続中,大阪大学 国際教育交流センター,教授
  • 2010年04月 ~ 2014年03月,大阪大学国際教育交流センター・副センター長
  • 2008年04月01日 ~ 2010年03月31日,大阪大学 留学生センター,教授
  • 2008年04月 ~ 2010年03月,大阪大学留学生センター教授
  • 2007年04月01日 ~ 2008年03月31日,大阪大学 留学生センター,准教授
  • 2007年04月 ~ 2008年03月,大阪大学留学生センター准教授
  • 1998年04月01日 ~ 2007年03月31日,大阪大学 留学生センター,助教授
  • 1998年03月 ~ 2007年03月,大阪大学留学生センター助教授
  • 1994年04月 ~ 1998年03月,熊本学園大学外国語学部講師
  • 1985年04月 ~ 1987年03月,熊本商科大学国際交流室
  • 2008年 ~ ,- 大阪大学留学生センター教授

研究内容・専門分野

  • 人文・社会,教育社会学
  • 人文・社会,文化人類学、民俗学

所属学会

  • 国立大学留学生指導研究協議会
  • Association for Asian Studies
  • American Anthropological Association
  • 異文化間教育学会
  • 日本文化人類学会
  • アジア研究学会(Association of Asian Studies)
  • 米国人類学会(American Anthropological Assocation)

論文

  • The Long-term Impact of International Study: Indonesian Graduate Students in Japan and Their Subsequent Academic Careers in Indonesia,Arikawa Tomoko,Universal Journal of Educational Research,2019年08月,研究論文(学術雑誌)
  • 「留学生」の変遷―日本における「留学生」をとりまく環境と時代の変化の中で考える,有川友子,2019年06月
  • 日本の高等教育機関における留学生教育支援体制のあり方を考える,有川友子,2018年06月
  • 日本の大学院における教育研究指導体制の問題-理工系大学院留学生を研究室にて指導するある日本人教員のケースを通して考える-,有川友子,留学生交流・指導研究,2018年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 大学のグローバル化と改革の中で留学生アドバイジングについて考える,有川友子,2017年06月
  • 留学生アドバイジング体制の現状そして課題,有川友子,留学生交流・指導研究,2017年03月
  • 留学の長期的インパクト:インドネシア人元留学生の子どもへの期待を通して考える,有川友子,2016年06月
  • 「留学」-変化する高等教育の中で長期的観点から考える,有川友子,2015年06月
  • “Research culture and graduate education: Dynamic interactions from international students’ perspectives”,Arikawa, Tomoko,e-Publication, INTCESS 15 2nd International Conference on Education and Social Sciences Abstracts & Proceedings,2015年02月,研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 長期的観点からの日本留学-インドネシア人元留学生の視点と留学経験の多様性を通して考える-,有川友子,2014年06月
  • インドネシア人元留学生が語る日本留学とキャリア-質的研究エスノグラフィックアプローチを通して考える-,有川友子,留学生交流・指導研究,No. 16,p. 35-45,2014年03月
  • The Impact of Studying Abroad over Time and Place: A Longitudinal Study of Indonesians Who Studied in Japanese Higher Educational Institutions,Arikawa, Tomoko,2014年02月,研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 日本留学の長期的なインパクト(その2)-インドネシア人元留学生の20年後のキャリアを通して考える―,有川友子,2013年06月
  • Community of Practice Crossing Borders: The Teaching and Research Practice of Indonesian Professors Twenty Years After Study in Japan,Arikawa, Tomoko,2012年11月
  • 日本留学の長期的なインパクト-「研究室」でのインドネシア人留学生の体験と帰国後の活用を通して考える-,有川友子,2012年06月
  • 20年後の「日本留学の意味」-インドネシア人大学教員の今を通して考える-,有川友子,留学生交流・指導研究,2012年03月
  • これからの留学生教育研究―留学生教育の研究と実践の相互作用を通して検討する―,有川友子,2011年06月
  • 「連携協力と信頼関係の重要性ー大阪大学国際教育交流センターにおける留学生会等と協力した取組み事例を通して考えるー」,有川友子,留学生交流・指導研究,2011年03月
  • これからの留学生指導担当教員に求められるもの―国立大学法人におけるその専門性の課題と展望―,有川友子,留学生交流・指導研究,2011年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 平成19年度「教育の国際化のためのFD報告書,平成,年度教育の国際化のためのFD実施委員会,2008年03月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 平成18年度教育の国際化のためのFD報告書,平成,年度教育の国際化のためのFD実施委員会,2007年03月,研究論文(大学,研究機関等紀要)

MISC

  • Future trajectory of Faculty Development in Osaka University,Ghosh Dastidar,Debashrita,Arikawa, Tomoko,Presented at the Biennial Meeting of the International Consortium for Educational Development(ICED),2010年06月
  • 大学における留学生支援の課題―支援体制と教職員との関係を通して考える-,有川友子,異文化間教育学会第31回大会(奈良教育大学),2010年06月
  • Future trajectory of Faculty Development in Osaka University,Presented at the Biennial Meeting of the International Consortium for Educational Development(ICED),2010年
  • 日本における留学生教育研究と高等教育 ―これからの課題と方向性―,有川友子,2009年05月
  • 教育の国際化を通して大学間交流の促進を目指す-大阪大学における5年間のFD活動を通して考える-,有川友子,留学交流,Vol. Vol.20、No.11、6-9ページ,2008年11月
  • 留学生教育研究における「留学生」と「日本人」,有川友子,2008年06月
  • 留学生教育研究と日本の大学における教育の国際化の課題-博士号学位取得問題をめぐって-,有川友子,留学生交流・指導研究,Vol. 10号、49-67ページ,2008年03月
  • これからの留学生教育研究―教育人類学、異文化間教育の視点から研究の枠組みを考える-,有川友子,2007年06月
  • 日本の大学における「国際標準の教育」の可能性-大学の国際化とFD(Faculty Development)の接点を通して考える-,有川友子,大阪大学留学生センター研究論集 多文化社会と留学生交流,大阪大学留学生センター,Vol. 第11号、25-36ページ,2007年03月
  • Addressing cultural dimensions of international academic development endeavours,Berthiaume, D,Arikawa, T,2006年06月
  • 留学生教育研究について語るー留学生として、教員として、研究者としてー,有川友子,異文化間教育,アカデミア出版会,Vol. 24号、41-48ページ,2006年06月
  • 平成17年度「大学の国際化推進のためのFD-教育の国際標準を学ぶ-」報告書,大学の国際化推進のためのFDワークショップ-教育の国際標準を学ぶ,実施委員会,2006年03月
  • 平成17年度「大学の国際化推進のためのFD-教育の国際標準を学ぶ-」報告書,2006年
  • 留学生教育研究について語るー留学生として、教員として、研究者としてー,異文化間教育,Vol. 24号、41-48ページ,2006年
  • 平成17年度「大学の国際化推進のためのFD-教育の国際標準を学ぶ-」報告書,2006年
  • Addressing cultural dimensions of international academic development endeavours,2006年
  • FD for Promotion of Internationalization at Higher Educational Institution: Learning International Standard in Education, 2005,2006年
  • Communities, Constructed and Imagined, by International Students,Tomoko Arikawa,2005年12月
  • Creating Educational Communities in Indonesia and Japan,Tomoko Arikawa,2005年12月
  • 留学生教育を語る-留学生として、教員として、研究者として-,有川友子,2005年05月
  • 大阪大学における教育の国際化への取り組み:「教育の国際化推進のためのFD事業:英語による講義のためのワークショップ」を終えて,有川友子,大阪大学 大学教育実践センター紀要,Vol. 第1号、97-105ページ,2005年03月
  • 大阪大学における教育の国際化への取り組み:「教育の国際化推進のためのFD事業:英語による講義のためのワークショップ」を終えて,大阪大学 大学教育実践センター紀要,Vol. 第1号、97-105ページ,2005年
  • 留学生教育を語る-留学生として、教員として、研究者として-,2005年
  • Communities, Constructed and Imagined, by International Students,2005年
  • Creating Educational Communities in Indonesia and Japan,2005年
  • 大阪大学における教育の国際化への取り組み:「教育の国際化推進のためのFD事業:英語による講義のためのワークショップ」を終えて,大阪大学 大学教育実践センター紀要,Vol. 第1号、97-105ページ,2005年
  • 留学生教育を語る-留学生として、教員として、研究者として-,2005年
  • Internationalizing Education at Osaka University: A report on "FD Workshop for Courses Taught in English",Bulleting of Institute for Higher Education Research and Practice,Vol. 第1号、97-105ページ,2005年
  • Discussions on the Study of International Students: As an International Student, as an Academic, and as a Researcher,2005年
  • Communities, Constructed and Imagined, by International Students,2005年
  • Creating Educational Communities in Indonesia and Japan,2005年
  • Communities, Constructed and Imagined, by International Students,2005年
  • Creating Educational Communities in Indonesia and Japan,2005年
  • 人生の重要な通過点としての留学-インドネシア人大学教員にとっての学位を通して考える-,有川友子,留学生交流・指導研究,Vol. 7号、35-50ページ,2004年12月
  • Learning and Identity through Communities of Practice,Tomoko Arikawa,2004年11月
  • Learning and Identity through Communities of Practice,2004年
  • 人生の重要な通過点としての留学-インドネシア人大学教員にとっての学位を通して考える-,留学生交流・指導研究,Vol. 7号、35-50ページ,2004年
  • 人生の重要な通過点としての留学-インドネシア人大学教員にとっての学位を通して考える-,留学生交流・指導研究,Vol. 7号、35-50ページ,2004年
  • Learning and Identity through Communities of Practice,2004年
  • Study abroad as an important passage in life: The experience of Indonesian faculty and their degree,Journal of International Student Advisors and Educators,Vol. 7号、35-50ページ,2004年
  • Learning and Identity through Communities of Practice,2004年
  • 留学生から観た留学生会の意味と役割-在日インドネシア留学生会の活動を通して考える-,有川友子,『留学生交流・指導研究』第6号、9-21ページ,2003年12月
  • Culture Appropriation of Newcomers: An Indonesian Experience in Japan,Tomoko Arikawa,2003年11月
  • 異国に母国を創る-日本に学ぶインドネシア人留学生の日常生活についてのエスノグラフィー-,有川友子,『大阪大学留学生センター研究論集・多文化社会と留学生交流』第7号、1-10ページ,2003年03月
  • 異国に母国を創る-日本に学ぶインドネシア人留学生の日常生活についてのエスノグラフィー-,『大阪大学留学生センター研究論集・多文化社会と留学生交流』第7号、1-10ページ,2003年
  • 留学生から観た留学生会の意味と役割-在日インドネシア留学生会の活動を通して考える-,『留学生交流・指導研究』第6号、9-21ページ,2003年
  • 異国に母国を創る-日本に学ぶインドネシア人留学生の日常生活についてのエスノグラフィー-,『大阪大学留学生センター研究論集・多文化社会と留学生交流』第7号、1-10ページ,2003年
  • Culture Appropriation of Newcomers: An Indonesian Experience in Japan,2003年
  • 留学生から観た留学生会の意味と役割-在日インドネシア留学生会の活動を通して考える-,『留学生交流・指導研究』第6号、9-21ページ,2003年
  • 異国に母国を創るー日本に学ぶインドネシア人留学生の日常生活についてのエスノグラフィーー,大阪大学留学生センター研究論集 多文化社会と留学生交流,Vol. 第7号,2003年
  • 留学生から観た留学生会の意味と役割-在日インドネシア留学生会の活動を通して考える-」,留学生交流・指導研究,Vol. 9-21ページ,2003年
  • Culture Appropriation of Newcomers: An Indonesian Experience in Japan,2003年
  • The meaning and role of International Student Association for International students: The study through Association of Indonesian Students in Japan,2003年
  • Creating home at abroad: An ethnography of Indonesian students' daily life in Japan,2003年
  • Culture Appropriation of Newcomers: An Indonesian Experience in Japan,2003年
  • 家族を伴っての留学-インドネシア人留学生家族の生活を通して検討する-,有川友子,/4,1-16,大阪大学留学生センター研究論集 多文化社会と留学生交流,No. 4,p. 1-16,2000年03月
  • 家族を伴っての留学-インドネシア人留学生家族の生活を通して検討する-,/4,1-16,No. 4,p. 1-16,2000年
  • 家族を伴っての留学-インドネシア人留学生家族の生活を通して検討する-,/4,1-16,No. 4,p. 1-16,2000年
  • 家族を伴っての留学-インドネシア人留学生家族の生活を通して検討する-,大阪大学留学生センター研究論集 多文化社会と留学生交流,No. 4,p. 1-16,2000年
  • Study Abroad with Family: The Experiences of Indonesian Students with Family,No. 4,p. 1-16,2000年
  • 国家政策としての留学-インドネシアの留学制度を通して考える-,有川友子,/3,17-35,大阪大学留学生センター研究論集 多文化社会と留学生交流,No. 3,p. 17-35,1999年03月
  • 留学生教育研究における理論と方法論-民族誌的研究方法を通して考える-,/2,1-13,No. 2,p. 1-13,1999年
  • 国家政策としての留学-インドネシアの留学制度を通して考える-,/3,17-35,No. 3,p. 17-35,1999年
  • 留学生教育研究における理論と方法論-民族誌的研究方法を通して考える-,有川友子,/2,1-13,留学生交流・指導研究,No. 2,p. 1-13,1999年
  • 国家政策としての留学-インドネシアの留学制度を通して考える-,/3,17-35,No. 3,p. 17-35,1999年
  • 国家政策としての留学-インドネシアの留学制度を通して考える-,大阪大学留学生センター研究論集 多文化社会と留学生交流,No. 3,p. 17-35,1999年
  • 留学生教育研究における理論と方法論-民族誌的研究方法を通して考える-,留学生交流・指導研究,No. 2,p. 1-13,1999年
  • Study Abroad with Government Support : The Background of Government Funded Indonesran Students in Japan,No. 3,p. 17-35,1999年
  • Study Abroad with Government Support : The Background of Government Funded Indonesran Students in Japan,No. 3,p. 17-35,1999年
  • The Use of Cultural Model' and 'Cultural Schema' in Research on the Learning of Culture,40/,137-162,Vol. 40,p. 137-162,1998年
  • 日本留学がもたらしたもの-帰国後のインドネシア人の職場での体験-,25/2,43-56,Vol. 25,No. 2,p. 43-56,1998年
  • The Use of Cultural Model' and 'Cultural Schema' in Research on the Learning of Culture,有川友子,40/,137-162,FOLK: Journal of Danish Ethnographic Society,Vol. 40,p. 137-162,1998年
  • 日本留学がもたらしたもの-帰国後のインドネシア人の職場での体験-,25/2,43-56,Vol. 25,No. 2,p. 43-56,1998年
  • 日本留学がもたらしたもの-帰国後のインドネシア人の職場での体験-,熊本学園大学付属海外事情研究所,Vol. 25,No. 2,p. 43-56,1998年
  • The Use of Cultural Model' and 'Cultural Schema' in Research on the Learning of Culture,Vol. 40,p. 137-162,1998年
  • 日本留学がもたらしたもの-帰国後のインドネシア人の職場での体験-,有川友子,25/2,43-56,熊本学園大学付属海外事情研究所,Vol. 25,No. 2,p. 43-56,1998年
  • The Use of Cultural Model' and 'Cultural Schema' in Research on the Learning of Culture,Vol. 40,p. 137-162,1998年
  • The Influence of Study Abroad : The Work Experiences of Indonesians after Study in Japan,Vol. 25,No. 2,p. 43-56,1998年
  • The Use of Cultural Model' and 'Cultural Schema' in Research on the Learning of Culture,FOLK: Journal of Danish Ethnographic Society,Vol. 40,p. 137-162,1998年
  • To Panticipate or not : Indoresian Faculty leaunig About the Ritsalsto Become Doctorsthrough Study abroad,有川友子,paper presented the American Anthropological Association Meeting in Philadelphia(Dec. 3),1998年
  • The Influence of Study Abroad : The Work Experiences of Indonesians after Study in Japan,Institute of Foreign Affairs Kumamoto Gakuen University,Vol. 25,No. 2,p. 43-56,1998年
  • New meanings of rituals for Indonesian students in Japan,1997年
  • New meanings of rituals for Indonesian students in Japan,有川友子,Annual meeting of the American Anthropological Association, Washington, D. C.,1997年
  • New meanings of rituals for Indonesian students in Japan,1997年
  • New meanings of rituals for Indonesian students in Japan,1997年
  • New meanings of rituals for Indonesian students in Japan,Annual meeting of the American Anthropological Association, Washington, D. C.,1997年
  • Grappling with a new culture : Dynamic courses of action and cognition of Indonesian university students in Japan,1993年
  • Grappling with a new culture : Dynamic courses of action and cognition of Indonesian university students in Japan,有川友子,Doctoral Dissertation, university of Illinois at Urbana-Champaign,1993年
  • Grappling with a new culture : Dynamic courses of action and cognition of Indonesian university students in Japan,1993年
  • Grappling with a new culture : Dynamic courses of action and cognition of Indonesian university students in Japan,1993年
  • "Grappling with a new culture : Dynamic courses of action and cognition of Indonesian university students in Japan",Doctoral Dissertation, university of Illinois at Urbana-Champaign,1993年

著書

  • 学術書,日本留学のエスノグラフィー -インドネシア人留学生の20年-,有川友子,大阪大学出版会,ISBN:9784872595635,2016年09月

作品

  • 日本に学ぶインドネシア人留学生についての民族誌的研究,1991年 ~ 1992年
  • An ethnographic study on the life of Indonesian students in Japan,1991年 ~ 1992年
  • 大学国際化の評価指標策定に関する実証的研究,2005年 ~
  • 大学国際化の評価指標策定に関する実証的研究,2005年 ~
  • 大学国際化の評価指標策定に関する実証的研究,2004年 ~
  • 日本留学の価値-インドネシア人元留学生の仕事を通して考える,2001年 ~
  • 日本留学の価値-インドネシア人元留学生の仕事を通して考える,2001年 ~
  • 日本留学の意味-インドネシア人元留学生の体験を通して考える,1999年 ~
  • 日本留学の意味-インドネシア人元留学生の体験を通して考える,1999年 ~
  • 異文化間教育の体系化に関する基礎的研究,1998年 ~
  • 異文化間教育の体系化に関する基礎的研究,1998年 ~
  • インドネシア人元留学生から観た「日本留学」,1997年 ~
  • 異文化間教育の体系化に関する基礎的研究,1997年 ~
  • インドネシア人元留学生から観た「日本留学」,1997年 ~
  • 異文化間教育の体系化に関する基礎的研究,1997年 ~
  • 異文化間教育の体系化に関する基礎的研究,1996年 ~
  • 異文化間教育の体系化に関する基礎的研究,1996年 ~
  • 帰国した元インドネシア人留学生についての追跡調査,1995年 ~
  • An ethnographic study on the life of Indonesian returnees,1995年 ~

学術貢献

  • 洪庵忌,大阪大学,2018年06月 ~
  • 平成29年度広島大学ハラスメント防止研修会,広島大学,2017年12月 ~
  • Handai‐Asahi中之島塾,大阪大学21世紀懐徳堂,2017年06月 ~
  • 留学支援ネットワークワークショップ –日本人学生の派遣に係る課題について–,京都大学,2016年09月 ~
  • グローバルリーダーズハイスクール(GLHS)合同発表会,大阪府教育委員会,2015年02月 ~
  • シンポジウム 日本における外国人への防災対策の現状とその問題点〜災害時における多文化アプローチ,未来戦略機構第五部門,2015年01月 ~

社会貢献

  • 国立大学留学生指導研究協議会(近畿地区幹事),2016年07月 ~ 2019年06月
  • 京都市(「京都市外国人留学生交流等促進事業有識者会議」委員),2017年08月 ~ 2018年03月
  • 国立大学留学生指導研究協議会(代表幹事),2012年07月 ~ 2016年06月