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臼井 伸之介

Usui Shinnosuke

人間科学研究科 人間科学専攻,教授

keyword 人間工学,産業心理学

学歴

  • ~ 1995年,大阪大学,人間科学研究科
  • ~ 1995年,大阪大学,人間科学研究科
  • ~ 1995年,大阪大学
  • ~ 1995年,大阪大学
  • ~ 1987年,大阪大学,人間科学研究科,行動学
  • ~ 1982年03月,大阪大学,人間科学研究科,行動学専攻
  • ~ 1979年03月,大阪大学,人間科学部,人間科学,行動学
  • ~ 1979年,大阪大学

経歴

  • 2020年04月 ~ 継続中,大阪大学大学院人間科学研究科 教授 研究科長・学部長
  • 2003年04月 ~ 継続中,大阪大学大学院人間科学研究科・教授
  • 2003年04月01日 ~ 継続中,大阪大学 人間科学研究科 人間科学専攻,教授
  • 1997年04月01日 ~ 2003年03月31日,大阪大学 人間科学研究科 人間科学専攻,助教授
  • 1997年04月 ~ 2003年03月,大阪大学人間科学部助教授
  • 1997年 ~ 2003年,大阪大学
  • 1990年04月 ~ 1997年03月,労働省産業安全研究所研究員
  • 1990年 ~ 1997年,National Institute of Industrial Safety,
  • 1987年04月 ~ 1990年03月,大阪大学助手
  • 2005年 ~ ,- (兼)コミュニケーションデザインセンター・教授
  • 2003年 ~ ,- Osaka University,
  • ~ ,Professor
  • ~ ,Associate Professor
  • ~ ,Researcher
  • ~ ,Researcher

研究内容・専門分野

  • 人文・社会,実験心理学
  • 人文・社会,社会心理学
  • 社会基盤(土木・建築・防災),安全工学
  • 社会基盤(土木・建築・防災),社会システム工学

所属学会

  • 日本安全教育学会
  • 医療の質・安全学会
  • 日本認知心理学会
  • 電子情報通信学会
  • International Association of Applied Psychology
  • 日本航海学会
  • 日本交通心理学会
  • 電子情報通信学会 安全性研究専門委員会
  • 関西心理学会
  • 産業・組織心理学会
  • 日本人間工学会
  • 日本応用心理学会
  • 日本心理学会
  • International Association of Applied Psychology

論文

  • 時間節約バイアスの抑制に関する実験的検討,森泉慎吾,臼井伸之介,IATSS Review,Vol. 45,No. 3,p. 198-205,2021年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 鍼灸施術時の不安全行動に伴うベネフィット認知 鍼灸師、学生、教員間での比較,菊池勇哉,森泉慎吾,中井宏,臼井伸之介,第69回(公社)全日本鍼灸学会学術大会抄録集,2020年09月
  • 「他人のため」のリスク下の意思決定における人数の影響,森泉慎吾,臼井伸之介,日本心理学会第84回大会発表論文集,p. 218-218,2020年09月
  • 作為と不作為のリスクに対する認知の違い,橋本采栄,森泉慎吾,中井宏,臼井伸之介,日本応用心理学会大会発表代替論文集,p. 1-1,2020年09月
  • Preliminary study on the component of perceived benefit in risk-taking,森泉慎吾,臼井伸之介,応用心理学研究(英文特集号),Vol. 46,p. 38-43,2020年09月,研究論文(学術雑誌)
  • 「不安全行動はなぜ起きる? —ヒューマンエラー・規則違反の心理的発生メカニズム—,臼井伸之介,プレストレスコンクリート,2020年03月,研究論文(学術雑誌)
  • Risk‐taking by young people in late adolescence increases when they perceive the possibility of their peer “observing someday”,Moriizumi, S,Usui, S,Japanese Psychological Research,2020年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 高齢ドライバーの減速行動と身体機能についての実験的検討,太子のぞみ,浅田克子,臼井伸之介,2019年10月
  • 焦り慌てエラーに対する事前の対処法メカニズムーなぜエラーが改善するのかー,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本心理学会第83回大会大会論文集,2019年09月
  • 異質のリスクーベネフィット状況におけるリスクテイキング,橋本采栄,森泉慎吾,中井宏,臼井伸之介,日本応用心理学会大86回大会論文集,p. 62-62,2019年08月,研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • ヒューマンエラーと不安全行動 事故に繋がるエラーと違反,臼井伸之介,産業・組織心理学講座 第4巻『よりよい仕事のための心理学: 安全で効率的な作業と心身の健康』,北大路書房,2019年08月,研究論文(学術雑誌)
  • PRIOR PRACTICE IN SPECIAL BREATHING TECHNIQUE IMPROVES BEHAVIOR IN EMERGENCIES,Osaka Human Sciences,Vol. 5,p. 127-138,2019年06月,研究論文(学術雑誌)
  • 鍼灸臨床における不安全行動に対するリスク認知 鍼灸師、学生、教員間での比較,菊池 勇哉,全日本鍼灸学会学術大会抄録集,(公社)全日本鍼灸学会,Vol. 68回,p. 220-220,2019年05月
  • 日本応用心理学会 第85回大会 大会委員長からの報告:第85回大会を終えて,臼井伸之介,応用心理学のクロスロード,Vol. 11,No. March,p. 6-8,2019年03月
  • 医療に係る安全管理のための職員研修に関する事例報告:研修義務化直後の6病院での取り組みを通して,安達悠子,松本友一郎,臼井伸之介,労働科学,Vol. 94,No. 5,p. 132-141,2018年12月,研究論文(学術雑誌)
  • 急ぎ・焦りエラーに関する体験型教育の効果,森泉慎吾,臼井伸之介,和田一成,上田真由子,労働科学,Vol. 94,No. 4,p. 99-107,2018年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 小学生に対する安全教育プログラム「ひなどり」の開発と実践―学校内での負傷予防を目指して―,中井 宏,岡 真裕美,臼井伸之介,森泉慎吾,安全教育学研究,Vol. 17,No. 3,p. 33-46,2018年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 踏切標識のデザインが自動車ドライバーの行動を変容させる,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本応用心理学会第85回大会発表論文集,p. 85-85,2018年08月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 建設技術者がリスクテイキングへ至る背景要因に関する研究,藤本吟藏,森泉慎吾,臼井伸之介,日本応用心理学会第85回大会論文集,2018年08月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 操船シミュレータを用いた教育効果の検討について,片山裕貴,渕真輝,藤本昌志,廣野康平,臼井伸之介,小西宗,平成29年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,2017年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 鍼灸実習時の不安全行動に対するリスク認知-学年間の比較-,菊池勇哉,森泉慎吾,臼井伸之介,2017年11月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 体験型安全教育の実施と展望,森泉慎吾,臼井伸之介,和田一成,日本信頼性学会誌,Vol. 39,No. 6,p. 334-341,2017年11月,研究論文(学術雑誌)
  • 鍼灸実習時の不安全行動に対するリスク認知-学生と教員との比較-,菊池勇哉,森泉慎吾,臼井伸之介,医療の質・安全学会誌第12巻抄録号,2017年11月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 児童の自主性を生かした安全教育の効果(2)ハザードへの気づきに与える影響,岡真裕美,森泉慎吾,太子のぞみ,中井宏,臼井伸之介,日本教育心理学会第59回総会発表論文集,p. 623-623,2017年10月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 時間的コスト認知とリスク受容に関連する心理的要因の関係,森泉慎吾,臼井伸之介,産業・組織心理学会第33回大会発表論文集,2017年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 安全教育の効果を阻害する要因に関する実験的検討,森泉慎吾,臼井伸之介,日本心理学会第81回大会発表論文集,2017年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 高齢運転者の運転が困難な状況での運転頻度及び運転回避頻度における性差,太子のぞみ,臼井伸之介,労働安全衛生研究,Vol. 10,No. 2,p. 75-83,2017年09月,研究論文(学術雑誌)
  • 鍼灸実習時に敢行される不安全行動の背景因子の検討,菊池勇哉,森泉慎吾,臼井伸之介,日本応用心理学会第84回大会発表論文集,日本応用心理学会,Vol. 84回,p. 81-81,2017年08月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 鍼灸実習における学生の不安全行動の実態把握 −観察による実態把握−,菊池 勇哉,第66回(公社)全日本鍼灸学会学術大会東京大会抄録集,2017年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 急ぎ・焦りエラーに関する体験型教育の効果,森泉慎吾,臼井伸之介,和田一成,上田真由子,日本人間工学会第58回大会講演集,p. 190-191,2017年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • How do user experiences with different transport modes affect the risk of traffic accidents? From the viewpoint of licence possession status,Hiroshi Nakai,Shinnosuke Usui,Accident Analysis and Prevention,Elsevier Ltd,Vol. 99,p. 242-248,2017年02月01日,研究論文(学術雑誌)
  • 感謝メッセージとその提示状況による速度抑制に関する研究,五十嵐彩那,臼井伸之介,平成28年度交通科学研究会学術研究発表会講演論文集,2016年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 連携作業における作業条件の変化がパフォーマンスに与える影響について,酒井潔,森泉慎吾,太子のぞみ,臼井伸之介,平成28年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,p. 64-65,2016年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 小学校内での負傷予防を目指した安全教育の有効性検証,中井 宏,岡 真裕美,臼井伸之介,森泉慎吾,日本応用心理学会第83回大会発表論文集,2016年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • Decline in Risk Perception When Using Chemicals as Tools - Suggestions for Laboratory Safety,Toshiyuki Tachikake,Hideki Momose,Kengo Tomita,Ikuya Shibata,Hitoshi Yamamoto,Shinnosuke Usui,Journal of Environment and Safety,Vol. 7,No. 2,p. 133-139,2016年08月,研究論文(学術雑誌)
  • リスク受容経験とベネフィット認知・リスク受容との関係,森泉 慎吾,臼井 伸之介,日本応用心理学会第83回大会発表論文集,2016年08月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • Decline in Risk Perception When Using Chemicals as Tools - Suggestions for Laboratory Safety,Toshiyuki Tachikake,Hideki Momose,Kengo Tomita,Ikuya Shibata,Hitoshi Yamamoto,Shinnosuke Usui,Journal of Environment and Safety,Vol. 7,No. 2,p. 133-139,2016年08月,研究論文(学術雑誌)
  • Relationship between traffic violations and risk-taking in daily life.,Shingo MORIIZUMI,Shinnosuke USUI,Hiroshi NAKAI,応用心理学研究,Vol. 43,No. special,p. 46-52,2016年07月,研究論文(学術雑誌)
  • Effect of focusing on either risk or benefit of risk-taking on the tendency to take risks,Shingo MORIIZUMI,Shinnosuke USUI,Vol. 51,p. 1151-1151,2016年07月
  • Relationship between traffic violations and risk-taking in daily life,Shingo MORIIZUMI,Shinnosuke USUI,Hiroshi NAKAI,応用心理学研究英文特集号,2016年07月,研究論文(学術雑誌)
  • Ways to conduct safety training and practical education for nurses in middle-sized or large-sized hospitals in Japan.,Yuko ADACHI,Tomoichiro MATSUMOTO,Shinnosuke USUI,2016年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • The effect of experience with using different modes of transport on the risk of traffic accidents : From the viewpoint of licence possession status,Hiroshi NAKAI,Shinnosuke USUI,2016年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 操船シミュレータによる訓練生の状況認識の特徴,小西宗,渕真輝,藤本昌志,廣野康平,臼井伸之介,田邊伸吾,日本人間工学会第57回大会発表論集,2016年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 感謝型メッセージによる自動車運転中のネガティブ行動抑制に関する研究,五十嵐彩那,臼井伸之介,日本人間工学会第57回大会発表論文集,2016年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • Predicting driver's intention based on own vulnerability: A social interaction process between road users at an intersection in Japan.,Kinosada, Y,Usui, S,Japanese Psychological Research,Vol. 52,No. 2,p. 206-207,2016年04月,研究論文(学術雑誌)
  • Behavioral characteristics in Emergencies: Comparison before and after a time limit,Ueda, M,Wada, K,Usui, S,応用心理学研究(英文特集号),Vol. 42,p. 36-45,2016年04月,研究論文(学術雑誌)
  • THE RELATIONSHIP BETWEEN RISK PROPENSITY AND VIOLATION,Shingo MORIIZUMI,Shinnosuke USUI,Osaka Human Sciences,Vol. 2,p. 137-150,2016年03月,研究論文(学術雑誌)
  • The background factor of the driving compensation behavior among elderly drivers.,Nozomi Taishi,Shinnosuke Usui,Osaka Human Sciences,Vol. 2,p. 103-117,2016年03月,研究論文(学術雑誌)
  • Measuring Attitudes toward Nursing Safety Violations,Adachi, Y,Usui S,Nakagami-Yamaguchi E,Fujinaga K,Nakamura K,Park K,Nakatani T,Perceptual and Motor Skills,Vol. 122,No. 1,p. 5-26,2016年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 速度違反抑制に効果的なメッセージと提示タイミング,五十嵐彩那,臼井伸之介,交通科学,Vol. 46,No. 1,p. 13-24,2016年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 歩行中の携帯電話操作とリスク補償との関係,森泉 慎吾,臼井 伸之介,2015年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 児童の自主性を生かした安全教育の効果-校外版「ひなどり」の実践-,岡真裕美,森泉慎吾,太子のぞみ,中井宏,安達悠子,臼井伸之介,平成27年度日本人間工学会関西支部大会 講演論文集,p. 121-122,2015年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • Predicting Driver's Intention Based on Own Vulnerability: A Social Interaction Process Between Road Users at an Intersection in Japan,Yasunori Kinosada,Shinnosuke Usui,Japanese Psychological Research,Vol. 58,No. 2,p. 206-217,2015年11月,研究論文(学術雑誌)
  • Design and assessment of effective signs for railroad-crossings,Ueda, M,Wada, K,Usui, S,Proceedings of Work On Safety,p. 467-473,2015年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 特別な呼吸法の事前実施が緊急事態時の行動を改善させる,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,感情心理学研究,Vol. 22,No. 3,p. 103-109,2015年10月,研究論文(学術雑誌)
  • リスクテイキング行動のプロセスを考慮した踏切注意喚起標識の評価,上田真由子,森本陽平,和田一成,臼井伸之介,日本応用心理学会第82回大会発表論文集,p. 72-72,2015年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 宣言文音読による実行意図形成が展望的記憶に与える影響,松原真弓,臼井伸之介,日本心理学会第79回大会発表論文集,p. 816-816,2015年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 実行意図の形成が非焦点的な展望的記憶課題に与える影響,松原真弓,臼井伸之介,日本応用心理学会第82回大会発表論文集,p. 87-87,2015年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 違反抑制に向けたメッセージ表現と提示タイミングの研究,五十嵐彩那,臼井伸之介,日本心理学会第79回大会発表論文集,p. 178-178,2015年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 速度違反抑制のためのメッセージ表現と提示タイミングに関する研究,五十嵐彩那,臼井伸之介,日本応用心理学会第82回大会発表論文集,p. 17-17,2015年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • エラー体験型教育の効果,森泉慎吾,臼井伸之介,和田一成,労働科学,Vol. 90,No. 5,p. 171-182,2015年09月,研究論文(学術雑誌)
  • 視界制限状態における航法の適用と運動ベクトル,渕真輝,藤本昌志,臼井伸之介,廣野康平,日本航海学会論文集,Vol. 132,p. 9-15,2015年07月,研究論文(学術雑誌)
  • 救急搬送データにおける6歳から12歳児童の事故の分析(2),岡 真裕美,安達悠子,中井 宏,臼井伸之介,日本人間工学会第55回大会発表論文集,p. 130-131,2015年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 先行車と追従車の車種が高速道路走行中の車間時間に及ぼす影響,中井 宏,臼井伸之介,労働科学,Vol. 90,No. 4,p. 130-137,2015年05月,研究論文(学術雑誌)
  • 事前の特別な呼吸が心拍変動に及ぼす影響,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本感情心理学会第23回大会,2015年05月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • Psychological factors in nursing violations by students of a nursing school and risk managers in a hospital,Yuko ADACHI,Etsuko NAKAGAMI-YAMAUCHI,Tomoichiro MATSUMOTO,Shinnosuke USUI,Osaka Human Sciences,Vol. 1,p. 117-139,2015年04月,研究論文(学術雑誌)
  • 小学校における安全教育プログラム「校内版ひなどり」の実践,中井 宏,岡真裕美,臼井伸之介,日本人間工学会平成26年度中国四国支部・関西支部合同大会論文集,p. 140-141,2014年12月
  • 救急搬送データにおける6歳から12歳児童の事故の分析,岡真裕美,安達悠子,中井宏,臼井伸之介,日本人間工学会中国四国支部・関西支部合同大会講演論文集,p. 62-63,2014年12月
  • 車間距離に及ぼす車種の影響,中井 宏,臼井伸之介,平成26年度交通科学研究会学術研究発表会講演論文集,p. 15-16,2014年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 覚醒水準低下に対する会話の影響:ドライビングシミュレータを用いて,山田健太,臼井伸之介,平成26年度交通科学研究会学術研究発表会講演論文集,p. 25-26,2014年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • ヴィジランス課題における会話の影響: 認知的負荷に着目して,山田健太,臼井伸之介,平成26年度日本人間工学会中国・四国支部, 関西支部合同大会論文集,p. 118-119,2014年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 船舶運航シミュレータにおけるチェックリスト課題が覚醒水準に与える影響,小西宗,渕真輝,臼井伸之介,山田健太,藤本昌志,廣野康平,平成26年度日本人間工学会中国・四国支部, 関西支部合同大会論文集,p. 48-49,2014年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • ヒューマンエラーや規則違反はなぜ起こる?(2),臼井伸之介,危険物新聞,Vol. 730,p. 2-3,2014年10月
  • 操船者の霧中航行時の衝突回避判断 ―右転か左転か―,渕真輝,臼井伸之介,日本応用心理学会第80回大会発表論文集,p. 52-52,2014年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 低リスク状況下におけるリスクテイキング,森泉慎吾,臼井伸之介,日本心理学会第78回大会発表論文集,2014年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • ヒューマンエラーや規則違反はなぜ起こる?(1),臼井伸之介,危険物新聞,Vol. 729,p. 4-5,2014年09月
  • エラー体験型教育の効果検証,森泉慎吾,臼井伸之介,和田一成,日本応用心理学会第80回大会発表論文集,p. 26-26,2014年08月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • Trust in an approaching vehicle: Psychological processes during the estimation of time-to-contact at an intersection in Japan,Kinosada Yasunori,Usui Shinnosuke,Program,2014年07月
  • 看護業務における違反の心理的生起要因―看護学生,リスクマネジャーを対象に―,安達悠子,山口(中上,悦子,松本友一郎,臼井伸之介,応用心理学研究,Vol. 40,No. 1,p. 23-35,2014年07月,研究論文(学術雑誌)
  • Behavior in emergency situation before and after expiration of a time limit,Mayuko UEDA,Kazushige WADA,Shinnosuke USUI,28th International Congress of Applied Psychology,2014年07月
  • Relationship between the tendency to take risks in daily life and traffic violations.,Shingo MORIIZUMI,Shinnosuke USUI,Hiroshi NAKAI,28th International Congress of Applied Psychology,2014年07月
  • The effect of conversation on arousal level: Using vigilance task,Kenta YAMADA,Shinnosuke USUI,28th International Congress of Applied Psychology,,2014年07月
  • Effects of Safety Education Using Human-error-inducing Program Software,Shinnosuke USUI,Shingo MORIIZUMI,Kazushige WADA,28th International Congress of Applied Psychology,2014年07月
  • 回送・空車時におけるバス事故の危険性,森泉慎吾,中井 宏,臼井伸之介,日本交通心理学会第79回大会発表論文集,2014年06月
  • ヴィジランス課題における会話の影響: 聴取・思考・発声に着目して,山田健太,臼井伸之介,人間工学会第54回大会発表論文集,p. 308-309,2014年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 特別な呼吸法の事前実施が緊急事態時の行動を改善させる,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本感情心理学会,2014年05月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 高齢ドライバーの運転補償行動の背景要因の検討 (特集 自動車教習所の現状と課題),太子 のぞみ,臼井 伸之介,交通科学 = Traffic science,交通科学研究会,Vol. 45,No. 1,p. 21-27,2014年04月,研究論文(学術雑誌)
  • 覚醒水準低下に対する会話の有用性:ビジランス課題を用いて,山田健太,臼井伸之介,交通科学研究会学術研究発表会講演論文集,2013年12月
  • ヴィジランス課題における口頭課題の影響,山田健太,臼井伸之介,人間工学,2013年12月,研究論文(学術雑誌)
  • リスクの有無がベネフィット認知に及ぼす影響,森泉慎吾,臼井伸之介,2013年11月
  • リスクの有無がベネフィット認知に及ぼす影響,森泉慎吾,臼井伸之介,日本リスク研究学会第26回年次大会講演論文集,2013年11月
  • リスク敢行時のベネフィットがリスク認知に及ぼす影響,森泉慎吾,臼井伸之介,関西心理学会第125回大会論文集,2013年11月
  • 視界制限状態での航行に関するヒアリング調査,渕 真輝,藤本昌志,臼井伸之介,持田高徳,日本海洋人間学会第2回大会抄録集,2013年11月
  • 船舶運航中における 眠気に関するヒアリング調査,小西 宗,渕 真輝,臼井 伸之介,山田 健太,日本海洋人間学会第2回大会抄録集,2013年11月
  • Human Behaviour under High Arousal Conditions,Mayuko Ueda,Kazushige Wada,Shinnosuke Usui,9th International Conference on Cognitive Science,2013年10月
  • リスク敢行時のベネフィットがリスク認知に及ぼす影響,森泉慎吾,臼井伸之介,2013年09月
  • 脆弱性認知は常にリスク回避を予測するか? -道路横断行動を題材とした検討-,紀ノ定保礼,臼井伸之介,発表論文集,2013年09月
  • 特別な呼吸法の事前実施が高覚醒水準下の行動に及ぼす影響,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本心理学会第76回大会発表論文集,2013年09月
  • 脆弱性認知は常にリスク回避を予測するか?-道路横断行動を題材とした検討-,紀ノ定保礼,臼井伸之介,日本心理学会第76回大会発表論文集,2013年09月
  • Behavior under High Arousal Conditions: On the Difference between High Optimists and Low Optimists,Mayuko UEDA,Kazushige WADA,Shinnosuke USUI,Journal of Mechanical Systems for Transportation and Logistics,Vol. 6,No. 2,p. 100-110,2013年09月,研究論文(学術雑誌)
  • 年齢と経験の観点からみたバス運転者の事故・ヒヤリハットの分析,須和憲和,森泉慎吾,中井宏,臼井伸之介,2013年06月
  • The influence of perceived vulnerability on the estimation of time-to-contact with an approaching vehicle,Kinosada Yasunori,Usui Shinnosuke,発表論文集,2013年06月
  • The Influence of Perceived Vulnerability on the Estimation of Time-to-contact with an Approaching Vehicle,Yasunori KINOSADA,Shinnosuke USUI,日本認知心理学会第11回大会発表論文集,2013年06月
  • ヴィジランス課題における会話の有用性 -覚醒水準の観点から-,山田健太,臼井伸之介,人間工学会第54回大会発表論文集,2013年06月
  • 緊急事態における行動特性-より高難度課題の作業パフォーマンスについて-,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,人間工学会第54回大会発表論文集,2013年06月
  • 年齢と経験の観点からみたバス運転者の事故・ヒヤリハットの分析,須和憲和,森泉慎吾,中井宏,臼井伸之介,日本交通心理学会第78回大会発表論文集,2013年06月
  • リスク傾向と違反行動との関連についての実験的検討,森泉慎吾,臼井伸之介,交通科学,2013年04月,研究論文(学術雑誌)
  • リスク傾向と違反行動との関連についての実験的検討,森泉慎吾,臼井伸之介,交通科学,2013年04月,研究論文(学術雑誌)
  • 交差点における自転車利用者の横断可否判断の心理的規定因,紀ノ定保礼,臼井伸之介,講演論文集,p. 13-14,2012年12月
  • 緊急事態における人間の行動特性に関する基礎的研究 -楽観性の違いに着目して-,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本機械学会第21回交通物流部門大会講演論文集,2012年12月
  • 安全態度と環境要因がシミュレータでの速度と車間距離に及ぼす影響,中井 宏,臼井伸之介,応用心理学研究,2012年11月,研究論文(学術雑誌)
  • The Influence of Expectation and Cognitive Bias on Cyclists' Crossing Intentions: An Application of the Theory of Planned Behavior,Yasunori KINOSADA,Shinnosuke USUI,応用心理学研究,Vol. 38,No. 英文特集号,p. 58-67,2012年11月,研究論文(学術雑誌)
  • Comparing the self-assessed and examiner-assessed driving skills of Japanese driving school students,Hiroshi NAKAI,Shinnosuke USUI,IATSS Research,Vol. 35,No. 2,p. 90-97,2012年10月,研究論文(学術雑誌)
  • ポジティブな認知の歪みが高齢自転車利用者の道路横断判断に及ぼす影響,交通心理学研究,紀ノ定 保礼,臼井 伸之介,交通心理学研究,Vol. 27,No. 1,p. 9-18,2012年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 違反行動の生起における課題遂行コストとリスク認知の影響,和田 一成,臼井 伸之介,篠原 一光,神田 幸治,中村 隆宏,村上 幸史,太刀掛 俊之,山田 尚子,労働科学,Vol. 88,No. 1,p. 1-12,2012年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 環境に整列した地図は常に理解しやすいか? -斜交設置の案内板を想定した実験課題からの検討-,太刀掛 俊之,臼井 伸之介,日本応用心理学会第79回大会論文集,2012年09月
  • Decline in Risk Perception When Using Chemicals as Tools: Suggestions for Laboratory Safety.,T. Tachikake,H. Momose,K. Tomita,I. Shibata,H. Yamamoto,S. Usui,Work on Safety 6th International Conference,2012年09月,研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • The Relationship Between the Tendency of Young Commercial Drivers to Take Risks in Daily Life and Accident Involvement,Shingo MORIIZUMI,Shinnosuke USUI,Hiroshi NAKAI,DRIVER BEHAVIOUR AND TRAINING,2012年09月,研究論文(学術雑誌)
  • Influence of trust on young and elderly cyclists' gap acceptance,Kinosada Yasunori,Usui Shinnosuke,Driver Behaviour and Training Volume V,Ashgate Publishing Ltd.,p. 403-413,2012年09月,研究論文(学術雑誌)
  • The relationship between driving behaviours and cognitive functions among elderly drivers.,Nozomi Renge,Hiroshi Nakai,Shinnosuke Usui,5th International Conference on Traffic & Transport Psychology, Abstract Book,p. 92-92,2012年08月
  • The Effect of Tendency to Take Risks in Daily Life on Future Accident Involvement,Shingo MORIIZUMI,Shinnosuke USUI,Hiroshi NAKAI,2012年08月
  • The possibility of reducing cyclists' unrealistic optimism by changing the stereotypical image of victims in bicycle-related accident,Kinosada Yasunori,Usui Shinnosuke,Abstract Book,2012年08月
  • The Effect of Tendency to Take Risks in Daily Life on Future Accident Involvement,Shingo MORIIZUMI,Shinnosuke,Hiroshi NAKAI,2012年08月
  • The Possibility of Reducing Cyclists' Unrealistic Optimism by Changing the Stereotypical Image of Victims in Bicycle-related Accident,Yasunori KINOSADA,Shinnosuke USUI,2012年08月
  • 船舶衝突事故における船型の影響-海難審判庁裁決録を基に-,渕 真輝,臼井伸之介,藤本昌志,2012年08月,研究論文(学術雑誌)
  • Effect of tendency to take risks in daily life on future accident involvement.,Shingo MORIIZUMI,Hiroshi NAKAI,Shinnosuke USUI,5th International Conference on Traffic & Transport Psychology, Abstract Book,2012年08月,研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • The relationship between driving behaviours and cognitive functions among elderly drivers.,Nozomi RENGE,Hiroshi NAKAI,Shinnosuke USUI,5th International Conference on Traffic & Transport Psychology, Abstract Book,2012年08月,研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • バス運転者の運転行動特性と急発進の心理的背景,須和憲和中井宏,森泉慎吾,臼井伸之介,2012年06月
  • バス運転者の運転行動特性と急発進の心理的背景,須和憲和,中井 宏,森泉慎吾,臼井伸之介,日本交通心理学会第77回大会発表論文集,2012年06月
  • ソフトウェアキーボードの配色が文字入力速度と魅力評価に及ぼす影響,羽田 裕哉,臼井 伸之介,人間工学,2012年05月,研究論文(学術雑誌)
  • 学生に対する避航判断教育プログラムの効果検証,渕 真輝,草加大司郎,藤本昌志,臼井伸之介,日本航海学会論文集,2012年03月,研究論文(学術雑誌)
  • 職場の対人関係が新人看護師の精神的健康に影響を及ぼす過程に関する質的検討,松本友一郎,臼井伸之介,産業・組織心理学研究,産業・組織心理学会,Vol. 25,No. 2,p. 135-146,2012年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 看護師の葛藤対処行動が日常の認知的失敗傾向に及ぼす間接的影響―媒介要因としてのストレッサー及びバーンアウトの効果―,松本友一郎,臼井伸之介,産業・組織心理学研究,産業・組織心理学会,Vol. 25,No. 2,p. 121-133,2012年02月,研究論文(学術雑誌)
  • 無線連絡受信後における鉄道運転士の注意特性,上田真由子,久保田敏裕,沖覚,臼井伸之介,労働科学,2012年02月,研究論文(学術雑誌)
  • Trial Measurement of Implicit Attitude toward Violations in Nursing by the use of Implicit Association Test.,Yuko Adachi,Shinnosuke Usui,Etsuko Nakagami-Yamaguchi,Akiko Yamada,Keunsik Park,Tatsuya Nakatani,Proceedings of the 34th Annual Meeting of the Cognitive Science Society, CogSci 2012, Sapporo, Japan, August 1-4, 2012,cognitivesciencesociety.org,2012年
  • 海上交通における衝突回避判断教育プログラムの試行とその効果検証,渕 真輝,草加大司郎,藤本昌志,臼井伸之介,広野康平,持田高徳,日本人間工学会関西支部大会講演集,2011年12月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • パソコン課題とグループワークを組み合わせた不安全行動防止研修の試み,安達悠子,臼井伸之介,医療の質・安全学会誌,2011年11月
  • バス運転者に対するエコドライブ講習と急発進の教育的効果,須和憲和,臼井伸之介,日本交通心理士会第8回大会論文集,2011年11月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 当院で発生した異型輸血事故の要因分析と再発防止策,山口(中上)悦子,臼井伸之介,医療の質・安全学会誌,2011年11月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 交差点内の台形ハンプが通過ドライバーに及ぼす影響 ―速度抑制効果の持続性とその波及性―,中井 宏,臼井伸之介,人間工学,2011年10月,研究論文(学術雑誌)
  • 教習所卒業時の運転技能と免許取得後の運転の関連,中井宏,臼井伸之介,日本心理学会第75回大会発表論文集,2011年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • リスク傾向が違反敢行に及ぼす影響,森泉慎吾,臼井伸之介,日本心理学会第75回大会発表論文集,2011年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 安全研究における応用心理学の役割 日本心理学会シンポジウム,臼井伸之介,日本心理学会第75回大会発表論文集,2011年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 外乱により誘発されるエラーの発生メカニズムに関する実験的検討(2),太刀掛 俊之,篠原 一光,臼井 伸之介,日本応用心理学会第78回大会論文集,2011年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 覚醒水準の高い条件下における行動特性―高覚醒・タイムプレッシャー・統制条件間の比較―,上田真由子,和田一成,臼井 伸之介,日本応用心理学会第77回大会発表論文集,2011年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • リスクテイキング行動尺度の信頼性・妥当性の再検証,森泉慎吾,臼井伸之介,日本応用心理学会第77回大会発表論文集,2011年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 病院看護師の看護業務における違反への潜在的態度測定の試み,安達悠子,臼井伸之介,青木喜子,日本応用心理学会第77回大会発表論文集,2011年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 主観的運転技能の正確性に対する年齢の影響 ―自己評価時の評価基準を考慮した検討―,中井 宏,蓮花のぞみ,臼井伸之介,日本応用心理学会第77回大会発表論文集,2011年09月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 人はなぜ危ないことをするのか?,臼井伸之介,人事院月報,2011年06月
  • 期待や認知バイアスが若年自転車利用者の横断判断に及ぼす影響,紀ノ定保礼,臼井伸之介,発表論文集,p. 103-106,2011年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 運転中のリスクテイキングの心的過程の分析-リスク評価、主観的運転技能、リスクの効用の影響-,中井宏,臼井伸之介,日本交通心理学会第75回大会発表論文集,2011年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 駅環境が旅客の駆け込み乗車行動に与える影響,西岡春香,臼井伸之介,日本人間工学会第51回大会講演集,2011年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • タッチパネルキーボードの配色が文字入力速度と魅力評価に及ぼす影響,羽田裕哉,臼井伸之介,日本人間工学会第51回大会講演集,2011年06月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 高齢自転車利用者の道路横断時の判断に影響を及ぼす心理的要因,紀ノ定保礼,臼井伸之介,発表論文集,2011年05月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 交差点における高齢ドライバーの運転行動と自己評価の関係―非高齢ドライバーとの比較―,蓮花のぞみ,多田昌裕,臼井伸之介,蓮花一己,交通科学,株式会社文成堂,Vol. 41,No. 2,p. 55-65,2011年04月,研究論文(学術雑誌)
  • Changes in Labor Accident Risk with Aging,Nakamura T,Takagi M,Usui S,Journal of Desaster Research,Vol. 6,No. 2,p. 253-257,2011年04月,研究論文(学術雑誌)
  • 視覚課題に対する持続的報知音の影響,武市尚大,臼井伸之介,人間工学,2011年04月,研究論文(学術雑誌)
  • 医師及び他の看護師との関係における対人ストレッサーが看護師のバーンアウトに及ぼす影響,松本友一郎,臼井伸之介,応用心理学研究,日本応用心理学会,Vol. 36,No. 1,p. 1-12,2010年11月,研究論文(学術雑誌)
  • 看護師の職務葛藤場面における対処方略の違いが対人ストレッサー及びバーンアウトに及ぼす影響,松本友一郎,臼井伸之介,日本応用心理学会第77回大会発表論文集,2010年09月
  • Influences of Career as a Nurse and Status in a Clinical Unit on Interpersonal Stressors of Japanese Hospital Nurses,T. MATSUMOTO,S. USUI,27th International Congress of Applied Psychology,2010年07月
  • 看護業務における違反への潜在的態度測定の試み,安達悠子,臼井伸之介,日本認知心理学会第8回大会発表論文集,2010年05月,研究論文(その他学術会議資料等)
  • 注意エラー経験による態度変容効果測定の試み,神田幸治,大友みゆき,宇野真由,臼井伸之介,篠原一光,太刀掛俊之,中村隆宏,山田尚子,和田一成,村上幸史,日本心理学会第72回大会発表論文集,2008年09月
  • 注意エラー経験による態度変容効果測定の試み,神田幸治,大友みゆき,宇野真由,臼井伸之介,篠原一光,太刀掛俊之,中村隆宏,山田尚子,和田一成,村上幸史,日本心理学会第72回大会発表論文集,2008年09月
  • 日常生活における注意経験と主観的メンタルワークロードの個人差,篠原一光,山田尚子,神田幸治,臼井伸之介,人間工学,日本人間工学会,Vol. 43,No. 4,p. 201-211,2007年08月,研究論文(学術雑誌)
  • 運転パフォーマンス測定のためのドライビングシミュレータの開発-実験環境の構成と試行-,篠原一光,中村隆宏,臼井伸之介,交通労働災害防止のための安全衛生管理手法の高度化に関する研究(平成18年度総括・分担研究報告書),2007年04月
  • 運転パフォーマンス測定のためのドライビング・シミュレータの開発,中村隆宏,篠原一光,臼井伸之介,交通労働災害防止のための安全衛生管理手法の高度化に関する研究(平成17年度総括・分担報告書),2006年04月,研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • T字型交差点におけるドライバーのリスクテイキングに関する研究,中井宏,臼井伸之介,日本応用心理学会第72回大会論文集,2005年09月
  • 課題遂行コストとリスク教示が違反行動に及ぼす効果,和田一成,臼井伸之介,篠原一光,神田幸治,中村隆宏,太刀掛俊之,日本応用心理学会第72回大会論文集,2005年09月
  • 大学における事故事例の収集と分析に関する研究,太刀掛俊之,山本仁,臼井伸之介,日本人間工学会第46回大会講演集,2005年06月
  • 高所墜落災害防止の実験的研究 ―心理・生理学的アプローチ―,臼井伸之介,第40回大会人類働態学会講演集,2005年06月
  • ヴィジランス課題における会話の影響: 認知的負荷に着目して,山田健太,臼井伸之介,平成26年度日本人間工学会中国・四国支部, 関西支部合同大会論文集,p. 118-119,2004年12月
  • CFQは時間的圧力下の注意配分行動を予測するか,神田幸治,小早川竜彦,臼井伸之介,篠原一光,中村隆宏,太刀掛俊之,日本認知心理学会第2回大会論文集,2004年06月
  • インシデント分析によるヒューマンエラー発生要因の研究(1),臼井伸之介,長山泰久,三浦利章,小川和久,蓮花一巳,関西心理学会第103回大会論文集,1991年11月

MISC

  • Relationship between the mood and behavior in emergencies,Mayuko Ueda,Kazushige Wada,Shinnosuke Usui,INTERNATIONAL JOURNAL OF PSYCHOLOGY,ROUTLEDGE JOURNALS, TAYLOR & FRANCIS LTD,Vol. 51,p. 556-556,2016年07月,研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
  • 高齢ドライバーの運転行動と運転補償の関係,蓮花のぞみ,臼井伸之介,日本交通心理学会第78回大会発表論文集,Vol. 29,No. 1,2013年06月
  • 高齢ドライバーの自己評価と運転補償方略の関係,蓮花のぞみ,臼井伸之介,日本応用心理学会第79回大会発表論文集,Vol. 79th,p. 54-54,2012年09月
  • 場面別に見た運転技能の年代差,中井 宏,蓮花 のぞみ,臼井 伸之介,日本交通心理学会第77回大会発表論文集,Vol. 77th,p. 19-22,2012年06月
  • 看護・医療業務における違反への潜在的態度測定の試み,安達悠子,臼井伸之介,山口(中上)悦子,山田章子,朴勤植,仲谷達也,日本認知心理学会第8回大会発表論文集,Vol. 30,2011年05月
  • 大学における化学薬品飛散事故の実態と保護具非着用の背景要因,太刀掛利之,山本仁,臼井伸之介,平成22年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 119-120,2010年12月
  • 無線連絡受信後における鉄道運転士の注意特性 -運転経験年数別による検討-,上田真由子,久保田敏裕,沖覚,臼井伸之介,平成22年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 111-114,2010年12月
  • リスク傾向と交通違反経験との関連,森泉慎吾,臼井伸之介,平成22年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 107-110,2010年12月
  • 視覚探索課題に対する持続的聴覚刺激の影響,武市尚大,臼井伸之介,関西心理学会第122回大会発表論文集,Vol. 53,2010年11月
  • 原付、二輪、四輪の免許取得順と運転技能の関連,中井 宏,臼井伸之介,日本心理学会第74回大会発表論文集,Vol. 1254,2010年09月
  • Accuracy of self-assessed driving skills of driver candidates in Japan,Hiroshi NAKAI,Shinnosuke USUI,2010年08月
  • 違反に対する潜在的態度測定の試み―Implicit Association Testを用いて―,安達悠子,臼井伸之介,労働科学,Vol. Vol.86(4), 193-207,2010年08月
  • Influence of Cognitive Bias on Young Cyclists' Road Crossing Intentions at Non-Signalized Intersections,Yasunori KINOSADA,Shinnosuke USUI,Vol. CD-ROM,2010年07月
  • A comparison between the self-assessed and instructor-assessed driving skills of a sample of Japanese driving school students,Hiroshi NAKAI,Shinnosuke USUI,Vol. CD-ROM,2010年07月
  • Situational and Gender Consistency of Risk-Taking Behavior in Daily Life,Shingo MORIIZUMI,Shinnosuke USUI,Vol. CD-ROM,2010年07月
  • Differences in driving behaviours between elderly drivers and middle-aged drivers at intersections,Nozomi Renge,Masahiro Tada,Kazumi Renge,Shinnosuke Usui,Vol. CD-ROM,2010年07月
  • Differences in risk perception among nurses based on experience,Yuko ADACHI,Shinnosuke USUI,Vol. CD-ROM,2010年07月
  • Assessing the Effect of Safety Training Through a Human-Error-Experience Program,Shinnosuke USUI,Kazushige WADA,Vol. CD-ROM,2010年07月
  • 運転暴露に関する高齢ドライバーと中年ドライバーの比較,蓮花のぞみ,多田昌裕,蓮花一己,臼井伸之介,日本交通心理学会第75回大会発表論文集,Vol. 49-52,2010年06月
  • 台形ハンプの速度抑制効果に関する縦断的研究,中井 宏,臼井伸之介,日本人間工学会第51回大会講演集,Vol. 200-201,2010年06月
  • 教習生の個人属性と自己評価スキルの関連,中井 宏,臼井伸之介,藤井秀朗,谷川幸男,日本交通心理学会第75回大会発表論文集,Vol. 9-12,2010年06月
  • キーボードの配色が文字入力速度と美的評価に及ぼす影響,羽田裕哉,臼井伸之介,人間工学会第51回大会発表論文集,Vol. 364~365,2010年06月
  • 船舶の大きさによる許容船間距離の差異,渕 真輝,臼井伸之介,藤本昌志,広野康平,持田高徳,日本人間工学会第51回大会講演集,Vol. 144-145,2010年06月
  • 認知バイアスがサイクリストの無信号交差点横断意図に及ぼす影響,紀ノ定保礼,臼井伸之介,日本交通心理学会第75回大会発表論文集,Vol. 83-86,2010年06月
  • 違反への態度に関する場面一貫性の検討,安達悠子,臼井伸之介,日本人間工学会第51回大会講演集,Vol. 132-133,2010年06月
  • リスクテイキング行動尺度作成の試み―信頼性・妥当性の検討―,森泉慎吾,臼井伸之介,労働科学,Vol. 86,No. 3,p. 127-138,2010年06月
  • 無線連絡受信後の鉄道運転士の注意特性,上田真由子,久保田敏裕,沖覚,臼井伸之介,日本認知心理学会第8回大会発表論文集,Vol. 26,2010年05月
  • 高齢ドライバーの補償行動と運転行動の関連―中年ドライバーとの比較―,蓮花のぞみ,多田昌裕,臼井伸之介,蓮花一己,交通科学,Vol. 40,No. 2,p. 41-44,2010年04月30日
  • リスクテイキング行動尺度の作成と信頼性・妥当性の検討,森泉慎吾,臼井伸之介,中井宏,交通科学,Vol. 40(2), 135-136,2010年04月
  • 看護業務における違反の心理的生起要因に関する研究,安達悠子,臼井伸之介,松本友一郎,応用心理学研究,Vol. 35,No. 2,p. 71-80,2010年03月
  • 船型経験が避航判断に及ぼす影響,渕 真輝,藤本 昌志,臼井 伸之介,広野 康平,日本航海学会論文集,Vol. vol.122, 121-130,2010年03月
  • 無線連絡受信時における鉄道運転士の注意特性,上田真由子,内藤久士,臼井伸之介,人間工学,Vol. 46,No. 1,p. 1-9,2010年02月
  • 無線連絡受信時における鉄道運転士の注意特性,人間工学,Vol. Vol. 46, No.1, 1-9.,2010年
  • 船型経験が避航判断に及ぼす影響,日本航海学会論文集,Vol. vol.122, 121-130,2010年
  • リスクテイキング行動尺度の作成(3)―妥当性と因子特性の検討―,森泉慎吾,臼井伸之介,平成21年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 69-72,2009年12月
  • 大学生の違反事例の収集とその分析―心理的要因との関連―,安達悠子,森泉慎吾,篠原一光,臼井伸之介,平成21年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 65-68,2009年12月
  • リスクテイキング行動尺度の作成(2) ―構成概念妥当性の実験的検討―,森泉慎吾,臼井伸之介,関西心理学会第121回大会発表論文集,Vol. 35,2009年11月
  • 違反の心理的生起要因に関する検討―看護学生を対象に―,安達悠子,臼井伸之介,松本友一郎,関西心理学会第121回大会発表論文集,Vol. p. 67,2009年11月
  • 視覚トラッキング課題に対する持続的報知音の影響(2) ―課題負荷による変化―,武市尚大,上田真由子,臼井伸之介,関西心理学会第121回大会発表論文集,Vol. 47,2009年11月
  • 大学生の違反抵抗感測定ツールの作成,安達悠子,臼井伸之介,日本応用心理学会第76回大会発表論文集,Vol. 28,2009年09月
  • 工事現場における近道・省略行動の発生要因に関する質的検討,松本友一郎,臼井伸之介,日本応用心理学会第76回大会発表論文集,Vol. p.95,2009年09月
  • リスクテイキング行動尺度の作成(1),森泉慎吾,臼井伸之介,日本応用心理学会第76回大会発表論文集,Vol. 24,2009年09月
  • 視覚トラッキング課題に対する持続的報知音の影響,武市尚大,上田真由子,臼井伸之介,日本応用心理学会第76回大会発表論文集,Vol. 34,2009年09月
  • 安心感を与える自動車運転の定量化 -同乗者に与える安心感と他の道路ユーザーに与える安心感-,中井宏,臼井伸之介,日本応用心理学会第76回大会発表論文集,Vol. 23,2009年09月
  • 看護における違反事例の収集と心理的要因の関わり,安達悠子,臼井伸之介,篠原一光,松本友一郎,電子情報通信学会技術研究報告(安全性),信学技報,Vol. 109,No. 177,p. 13-16,2009年08月
  • 看護師のバーンアウトが失敗傾向に及ぼす影響,松本友一郎,臼井伸之介,産業・組織心理学会第25回大会発表論文集,Vol. pp.123-126,2009年08月
  • 鉄道無線の提示方向がパフォーマンスに及ぼす影響―鉄道運転士と大学生の比較―,上田真由子,内藤久士,臼井伸之介,日本認知心理学会第7回大会発表論文集,Vol. 143,2009年07月
  • 視覚検出課題に対する持続的報知音の影響,武市尚大,上田真由子,臼井伸之介,日本認知心理学会第7回大会発表論文集,Vol. 22,2009年07月
  • 自己評価スキル獲得法に関する一考察 -一般ドライバーに対する運転評価基準の適正化-,中井 宏,臼井伸之介,藤井秀朗,谷川幸男,日本交通心理学会第74回大会発表論文集,Vol. 17-20,2009年06月
  • 看護における安全教育の有効性評価について,臼井伸之介,和田一成,信頼性,Vol. Vol.31, No.3, 215-222,2009年05月
  • 看護における安全教育の有効性評価について,信頼性,Vol. Vol.31, No.3, 215-222,2009年
  • 産業・組織心理学ハンドブック 項目「産業災害」,丸善,2009年
  • 看護業務における違反の心理的生起要因に関する調査(3) ―属性に関する検討―,安達悠子,臼井伸之介,松本友一郎,平成20年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 41-44,2008年12月
  • スネアドラムのタイミングが音楽聴取時の気分や曲の印象に及ぼす影響,岸田 好生,臼井伸之介,平成20年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 175-178,2008年12月
  • 鉄道無線に対する自己関連性―鉄道運転士と大学生の比較―,上田真由子,内藤久士,臼井伸之介,平成20年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 159-162,2008年12月
  • 許容する船間距離の経験による差異について,渕 真輝,臼井伸之介,平成20年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 45-48,2008年12月
  • 事故とヒューマンエラーの心理学,臼井伸之介,自動車技術,Vol. 62,No. 12,p. 4-9,2008年12月
  • 看護業務における違反の心理的生起要因に関する調査(3)―属性に関する検討―,安達悠子,臼井伸之介,松本友一郎,青木喜子,平成20年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 41-44,2008年12月
  • 鉄道無線に対する注意特性 -鉄道運転士と大学生の比較-,上田真由子,内藤久士,臼井伸之介,関西心理学会第120回大会発表論文集,Vol. 42,2008年11月
  • 過大評価されやすい運転技能要素とドライバー特性の関連,中井 宏,臼井伸之介,交通科学,Vol. 39,No. 1,p. 53-59,2008年10月
  • 保持船の動作判断時機について,渕 真輝,藤本 昌志,臼井 伸之介,岩崎裕行,日本航海学会論文集,Vol. Vol.119, 137-143,2008年10月
  • 看護業務における違反の心理的生起要因に関する調査(1)-時間的・社会的圧力の影響,安達悠子,臼井伸之介,松本友一郎,日本応用心理学会第75回大会発表論文集,Vol. 14,2008年09月
  • 機器配列空間内の実際移動における Alignment Effect -プラント盤面操作の模擬課題を用いて-,太刀掛俊之,臼井伸之介,篠原一光,松井裕子,三浦利章,応用心理学研究,Vol. 33,No. 2,p. 94-102,2008年09月
  • 運転技能の過大評価傾向が教習所場内での走行課題に及ぼす影響 ―自己評価と指導員評価の差を用いて―,中井宏,臼井伸之介,日本応用心理学会第75回大会発表論文集,Vol. 19,2008年09月
  • A study on the influence of self-assessed driving skills upon driving at T-shaped intersection,Hiroshi NAKAI,Shinnosuke USUI,4th International Conference on Traffic & Transport Psychology,Vol. Abstract Book, P30,2008年09月
  • 看護業務における違反の心理的生起要因に関する調査(2)―リスク・ベネフィット評価の観点から ―,安達悠子,臼井伸之介,松本友一郎,吉田乃理子,青木喜子,日本心理学会第72回大会発表論文集,Vol. 1394,2008年09月
  • 違反行動誘発課題における課題遂行コスト強調の効果,和田一成,臼井伸之介,篠原一光,神田幸治,中村隆宏,太刀掛俊之,山田尚子,村上幸史,日本心理学会第72回大会発表論文集,Vol. 1392,2008年09月
  • 船舶の衝突回避操縦の経験による差異について,渕 真輝,臼井伸之介,藤本昌志,岩崎裕行,電子情報通信学会技術研究報告 (安全性),Vol. 108,No. 186,p. 19-22,2008年08月
  • ヒューマンエラーと違反行動の発生メカニズムに関する基礎的研究,臼井伸之介,太刀掛俊之,飯田昌幸,内藤久士,上田真由子,大阪大学大学院人間科学研究科・西日本旅客鉄道株式会社安全研究所共同研究研究成果報告書,Vol. 1-142,2008年07月
  • 過大評価されやすい運転技能要素の検証 -自己評価と指導員評価の比較から-,中井宏,臼井伸之介,藤井 秀朗,谷川,幸男,日本交通心理学会第73回大会発表論文集,Vol. 49-52,2008年06月
  • 看護業務におけるリスク教育プログラムの開発とその効果測定, 平成17~19年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書,臼井伸之介,Vol. 1-147,2008年03月
  • リスクマネジメント教育の有効性評価に関する総合的研究平成19年度厚生労働科学研究費 総括・分担研究報告書,臼井伸之介,2008年03月
  • 運転技能の自己評価がリスクテイキング行動に及ぼす影響,中井宏,臼井伸之介,交通心理学研究,Vol. Vol.23,20-28,2008年03月
  • 看護業務における違反の心理的生起要因に関する調査(3) ―属性に関する検討―,平成20年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 41-44,2008年
  • 運転技能の自己評価がリスクテイキング行動に及ぼす影響,交通心理学研究,Vol. Vol.23,20-28,2008年
  • 視覚課題の難易度の違いが聴覚課題のパフォーマンスに及ぼす影響,上田真由子,太刀掛俊之,臼井伸之介,日本基礎心理学会第26回大会論文集,Vol. 54,2007年12月
  • 先行車追従時に見られる攻撃的運転の規定因,中井 宏,臼井伸之介,日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 137-140,2007年12月
  • 看護師の人間関係の認知と精神的健康に関する質的検討,松本友一郎,臼井伸之介,産業・組織心理学会第23回大会発表論文集,Vol. 97-100,2007年09月
  • 看護業務における安全教育の有効性評価について -経験4-6年群を対象として-,臼井伸之介,和田一成,太刀掛俊之,村上幸史,青木喜子,日本応用心理学会第74回大会論文集,Vol. 17,2007年09月
  • 操船方略の経験による違い,渕真輝,古荘雅生,藤本昌志,臼井伸之介,日本航海学会論文集,Vol. 117号, 199-206,2007年09月
  • 違反行動誘発課題における課題遂行コストとリスク認知について,和田一成,臼井伸之介,篠原一光,神田幸治,中村隆宏,太刀掛俊之,電子情報通信学会技術研究報告(安全性),Vol. 107,No. 204,p. 5-8,2007年08月
  • ヒューマンファクターの視点からの墜落・転落災害防止,臼井伸之介,安全と健康,Vol. Vol.8, No.8, 25-28,2007年08月
  • Human Relations and Job Burnout among Nurses in Japan,Tomoichiro MATSUMOTO,Shinnosuke USUI,2007年07月
  • ヒューマンエラー・違反防止の心理学的接近,臼井伸之介,第80回日本産業衛生学会講演集,Vol. 186-187,2007年04月
  • リスクマネジメント教育の有効性評価に関する総合的研究平成18年度厚生労働科学研究費 総括・分担研究報告書,臼井伸之介,平成18年度総括・分担研究報告書,Vol. 1-178,2007年03月
  • 運転場面におけるリスクテイキング行動の一貫性検証,中井宏,臼井伸之介,応用心理学研究,Vol. 32,No. 1,p. 1-10,2007年02月
  • 看護業務における違反事例の収集とその心理的生起要因に関する検討,安達悠子,臼井伸之介,篠原一光,松本友一郎,青木喜子,労働科学,Vol. 83,No. 1,p. 7-23,2007年02月
  • 高所作業中のリスクを測る実験研究,「実践的研究のすすめ」,有斐閣,Vol. 108-110,2007年
  • 労働災害のリスクと作業安全,「事故と安全の心理学」,東京大学出版会,Vol. 47-69,2007年
  • 操船方略の経験による違い,日本航海学会論文集,Vol. 117号, 199-206,2007年
  • ヒューマンエラー・違反防止の心理学的接近,第80回日本産業衛生学会講演集,Vol. 186-187,2007年
  • Human Relations and Job Burnout among Nurses in Japan,2007年
  • 看護場面における違反事例の収集とその内容分析-心理的要因との関連-,安達悠子,臼井伸之介,松本友一郎,青木喜子,篠原一光,山田尚子,神田幸治,中村隆宏,和田一成,太刀掛俊之,平成18年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,2006年12月
  • 産業界の安全活動の現状と課題,臼井伸之介,日本心理学会第70回大会発表論文集,Vol. S6,2006年11月
  • 看護師の対人ストレッサーに関する検討,松本友一郎,臼井伸之介,日本心理学会第70回大会発表論文集,Vol. 177,2006年11月
  • 前方への視覚的注意が音源定位に及ぼす影響,上田真由子,太刀掛俊之,臼井伸之介,日本心理学会第70回大会発表論文集,Vol. 538,2006年11月
  • 看護場面における危険認知に関する実験的検討,安達悠子,臼井伸之介,日本心理学会第70回大会発表論文集,Vol. 1333,2006年11月
  • 作業の中断:中断の移行パターンが作業パフォーマンスに及ぼす影響,小倉有紗,臼井伸之介,日本心理学会第70回大会発表論文集,Vol. 620,2006年11月
  • 運転技能の自己評価が運転場面での実行動に及ぼす影響の分析,中井宏,臼井伸之介,日本応用心理学会第73回大会論文集,Vol. 53,2006年09月
  • 看護師の人間関係とバーンアウトの関連,松本友一郎,臼井伸之介,産業・組織心理学会第22回大会論文集,Vol. 57-60,2006年09月
  • 自動車運転場面におけるリスクテイキング行動に関する研究 ―行動観察と意識調査の両側面から―,中井宏,臼井伸之介,電子情報通信学会技術研究報告(安全性),Vol. 1-4,2006年08月
  • A Study of university accidents with emphasis on human factors,Tachikake T,Yamamoto H,Usui S,Proceedings of International Congress of Applied Psychology,Vol. cd-rom,2006年07月
  • Effects of task costs and risk cognition on rule-violation behavior,Wada K,Usui S,Shinohara K,Kanda K,Nakamura T,Yamada N,Murakami K,Proceedings of International Congress of Applied Psychology,Vol. cd-rom,2006年07月
  • A study on the effectiveness of safety education in nursing: Results of questionnaire survey,Usui S,Wada K,Tachikake T,Aoki, Y,Proceedings of International Congress of Applied Psychology,Vol. cd-rom,2006年07月
  • Cognitive failures questionnaire and visual attention under taime pressure situation,Kanda K,Usui S,Shinohara K,Nakamura T,Tachikake T,Wada K,Proceedings of International Congress of Applied Psychology,2006年07月
  • Effects of task costs and risk cognition on rule-violation behavior,Wada, K,Usui, S,Shinohara, K,Kanda, T,Nakamura,N. Yamada, N,Murakami, K,Proceedings of the 26th International congress of applied psychology,2006年07月
  • The influence of individual difference in the control of attention on subjective mental workload ratings,Shinohara,K,Yamada,N,Kanda,K,Nakamura,T,Tachikake,T,Wada, K,Usui,S,Proceedings of the 26th International congress of applied psychology,2006年07月
  • 大学における実験研究時の事故に関する傾向分析,太刀掛俊之,臼井伸之介,山本仁,日本人間工学会第47回大会講演集,Vol. 82-83,2006年06月
  • 看護業務における安全意識および安全活動に関する質問紙調査,和田一成,臼井伸之介,日本人間工学会第47回大会講演集,Vol. 462-463,2006年06月
  • Consideration about Psychological Factors in Labour Accidents in Japanese Construction Work,Nakamura T,Usui S,Shinohara K,Kanda K,Tachikake T,Wada K,PROBABILISTIC SAFETY ASSESSMENT AND MANAGEMENT,Vol. PSAM-0132, 1-6,2006年05月
  • リスクマネジメント教育の有効性評価に関する総合的研究平成17年度厚生労働科学研究費 総括・分担報告書,臼井伸之介,厚生労働省平成17年度総括・分担報告書,Vol. 1-163,2006年03月
  • Cognitive failures questionnaire and visual attention under taime pressure situation,Proceedings of International Congress of Applied Psychology,Vol. cd-rom,2006年
  • ヒューマンエラーと重大事故,「人とわざわい 上巻」,エス・ビー・ビー,2006年
  • Consideration about Psychological Factors in Labour Accidents in Japanese Construction Work,PROBABILISTIC SAFETY ASSESSMENT AND MANAGEMENT,Vol. PSAM-0132, 1-6,2006年
  • A study on the effectiveness of safety education in nursing: Results of questionnaire survey,Proceedings of International Congress of Applied Psychology,Vol. cd-rom,2006年
  • A Study of university accidents with emphasis on human factors,Proceedings of International Congress of Applied Psychology,Vol. cd-rom,2006年
  • Cognitive failures questionnaire and visual attention under taime pressure situation,Proceedings of International Congress of Applied Psychology,Vol. cd-rom,2006年
  • Effects of task costs and risk cognition on rule-violation behavior,Proceedings of International Congress of Applied Psychology,Vol. cd-rom,2006年
  • The influence of individual difference in the control of attention on subjective mental workload ratings,2006年
  • 視聴覚空間における空間的分離に関する検討,上田真由子,太刀掛俊之,臼井伸之介,日本基礎心理学会第24回大会論文集,Vol. 40,2005年12月
  • 主観的メンタルワークロードの感受性の個人差と認知的特性,篠原一光,神田幸治,山田尚子,中村隆宏,太刀掛俊之,和田一成,臼井伸之介,平成17年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 99-102,2005年12月
  • リスクテイキング傾向の個人内一貫性に関する研究,中井宏,臼井伸之介,大阪交通科学研究会平成17年度学術研究発表会講演論文集,Vol. 11-12,2005年12月
  • 運転技能の自己評価と運転歴に関する調査,中井宏,臼井伸之介,関西心理学会第117回大会発表論文集,Vol. 68,2005年11月
  • 事故・ヒューマンエラー防止を目指して,臼井伸之介,学士会会報,社団法人 学士会,Vol. 2005,No. 6,p. 127-133,2005年11月
  • 看護における安全教育の有効性に関する研究 ―質問紙調査結果―,臼井伸之介,青木喜子,和田一成,太刀掛俊之,日本心理学会第69回大会論文集,Vol. 1327,2005年09月
  • 大学における事故事例の収集に関する研究,太刀掛俊之,山本仁,臼井伸之介,電子情報通信学会技術研究報告(安全性),Vol. Vol.107, No.204, 9-12,2005年08月
  • 大学における事故事例の収集に関する研究 -人的要因の分析に向けて-,太刀掛俊之,山本仁,臼井伸之介,電子情報通信学会技術研究報告 Technical Report of IEICE.,Vol. SSS2005-15,1-4,2005年08月
  • 看護における安全教育、安全意識に関する研究 ―質問紙による実態調査結果―,臼井伸之介,青木喜子,和田一成,太刀掛俊之,日本人間工学会第46回大会講演集,Vol. 94-95,2005年06月
  • ヒューマンエラー防止への人間工学的アプローチ 高所墜落災害防止の人間工学的研究,臼井伸之介,江川義之,電気評論,電気評論社,2005年05月
  • 不安全行動の誘発・体験システムの構築とその回避手法に関する研究(平成14-16年度総合研究報告書),臼井伸之介,篠原一光,神田幸治,中村隆宏,太刀掛俊之,Vol. 1-227,2005年04月
  • 不安全行動の誘発・体験システムの構築とその回避手法に関する研究(平成16年度総括・分担研究報告書),臼井伸之介,篠原一光,神田幸治,中村隆宏,太刀掛俊之,Vol. 1-117,2005年03月
  • An Experimental Study on Mental Workload at an Elevated Workplace: Comparing Elderly and Young Workers,Usui, S,Egawa, Y,Shoji. T,Nakamura, T,Japanese Journal of Appliied Psychology,Vol. Vol.30, No.2/,,2005年03月
  • 看護における安全教育,安全意識に関する研究 -質問紙による実態調査結果-,日本人間工学会第46回大会講演論文集,Vol. 94-95,2005年
  • 看護における安全教育の有効性に関する研究 -質問紙調査結果-,日本心理学会第69回大会発表論文集,Vol. 1327,2005年
  • リスクテイキング傾向の個人内一貫性に関する研究,大阪交通科学研究会平成17年度学術研究発表会講演論文集,Vol. 11-12,2005年
  • 視聴覚空間における空間的分離に関する検討,日本基礎心理学会第24回大会論文集,Vol. 40,2005年
  • 主観的メンタルワークロードの感受性の個人差と認知的特性,平成17年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 99-102,2005年
  • 大学における事故事例の収集に関する研究 -人的要因の分析に向けて-,電子情報通信学会技術研究報告 Technical Report of IEICE.,Vol. SSS2005-15,1-4,2005年
  • 運転技能の自己評価と運転歴に関する調査,関西心理学会第117回大会発表論文集,Vol. 68,2005年
  • 事故・ヒューマンエラー防止を目指して,学士会会報,Vol. No.855, 127-133/,,2005年
  • リスクテイキング傾向の個人内一貫性に関する研究,大阪交通科学研究会平成17年度学術研究発表会講演論文集,Vol. 11-12,2005年
  • 主観的メンタルワークロードの感受性の個人差と認知的特性,平成17年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,Vol. 99-102,2005年
  • A study on intra-individual consistency of the tendency to risk-taking behabiour,Vol. 11-12,2005年
  • Individual differences in the sensitivity of subjective mental workload and the cognitive characteristics,Vol. 99-102,2005年
  • An Experimental Study on Mental Workload at an Elevated Workplace: Comparing Elderly and Young Workers,Japanese Journal of Appliied Psychology,Vol. Vol.30, No.2/,,2005年
  • 外乱により誘発されるエラーの発生メカニズムに関する検討,太刀掛俊之,臼井伸之介,篠原一光,中村隆宏,神田幸治,日本応用心理学会第71回大会論文集,Vol. 25,2004年09月
  • 建設業における高齢者墜落災害防止に関する研究,臼井伸之介,江川義之,庄司卓郎,中村隆宏,電子情報通信学会技術研究報告[安全性], Vol.104, No.256, 27-30.,Vol. 104,No. 256,p. 27-30,2004年09月
  • The psychological factors concerning human errors as the cause of labour accidents in Japan,中村隆宏,臼井伸之介,篠原一光,神田幸治,Probabilistic safety assessment and management,Vol. 1,p. 1-6,2004年06月
  • 高齢作業者の仮設足場上における歩行・運搬時の生理的負担,江川義之,臼井伸之介,庄司卓郎,中村隆宏,日本人間工学会第45回大会講演集,2004年06月
  • The Psychological Factors concerning Human Errors as the Cause of Labour Accidents in Japan,Nakamura T,Usui S,Shinohara K,Kanda K,PROBABILISTIC SAFETY ASSESSMENT AND MANAGEMENT, vol.1, pp.1-6.,Vol. vol.1, pp.1-6/,,2004年06月
  • 注意制御に関係する日常的経験と内田クレペリン精神検査の関連性の検討,篠原一光,神田幸治,臼井伸之介,中村隆宏,太刀掛俊之,日本人間工学会第45回大会講演集,2004年06月
  • 不安全行動の誘発・体験システムの構築とその回避手法に関する研究(平成15年度総括・分担研究報告書),臼井伸之介,篠原一光,神田幸治,中村隆宏,太刀掛俊之,Vol. 1-117,2004年03月
  • 外乱により誘発されるエラーの発生メカニズムに関する検討,日本応用心理学会第71回大会論文集,Vol. 25,2004年
  • The psychological factors concerning human errors as the cause of labour accidents in Japan,T Nakamura,S Usui,K Shinohara,K Kanda,PROBABILISTIC SAFETY ASSESSMENT AND MANAGEMENT, VOL 1- 6,SPRINGER-VERLAG LONDON LTD,Vol. vol.1, pp.1-6/,,p. 1-6,2004年
  • 注意制御に関係する日常的経験と内田クレペリン精神検査の関連性の検討,日本人間工学会第45回大会講演集,2004年
  • 建設業における高齢者墜落災害防止に関する研究,電子情報通信学会技術研究報告[安全性], Vol.104, No.256, 27-30.,Vol. Vol.104, No.256, 27-30/,,2004年
  • The psychological factors concerning human errors as the cause of labour accidents in Japan,Probabilistic safety assessment and management,Vol. 1,1-6/,,2004年
  • 事故防止を目指したエラー研究の紹介と展望,臼井伸之介,関西心理学会シンポジウム「エラーの心理学」, 関西心理学会第115回大会発表論文集, 15.,Vol. 15,2003年10月
  • 建設工事における高所作業に関する人間工学的研究,江川義之,臼井伸之介,庄司卓郎,中村隆宏,産業安全研究所特別研究報告, NIIS-SRR-No.28, 33-48.,Vol. 33-48,2003年10月
  • 事故防止への心理学的接近-効果的な労働災害防止対策への視点-,臼井伸之介,日本応用心理学会第70回大会発表論文集、12.,2003年09月
  • Psychological analysis of mental workload at an elevated work place: Comparison between elderly and young workers,Usui,S,Egawa,T,Shoji, T,Nakamura, T,Proceedings of the XVth Triennial Congress of the International Ergonomics Association,2003年08月
  • 高齢者における高所作業環境適正化に関する実験的研究(平成13-14年度科学研究費補助金研究成果報告書),臼井伸之介,Vol. 1-96,2003年05月
  • 不安全行動の誘発・体験システムの構築とその回避手法に関する研究(平成14年度総括・分担研究報告書),臼井伸之介,篠原一光,神田幸治,中村隆宏,太刀掛俊之,Vol. 1-115,2003年03月
  • Psychological analysis of mental workload at an elevated work place: Comparison between elderly and young workers,Proceedings of the XVth Triennial Congress of the International Ergonomics Association, Seoul, Korea,Vol. CD-ROM,2003年
  • 不安全行動の誘発・体験システムの構築とその回避手法に関する研究,平成14年度厚生労働科学研究費補助金労働安全衛生総合研究事業総括・分担研究報告書,Vol. 1〜115,2003年
  • 高齢者における高所作業環境適正化に関する実験的研究,平成13〜14年度科学研究費補助金(基盤研究 C 2)) 研究成果報告書,Vol. 1〜96,2003年
  • 建設工事における高所作業に関する人間工学的研究,産業安全研究所特別研究報告(NIIS-SRR-No.28),Vol. 印刷中,2003年
  • Psychological analysis of mental workload at an elevated work place: Comparison between elderly and young workers,Proceedings of the XVth Triennial Congress of the International Ergonomics Association,2003年
  • Psychological analysis of mental workload at an elevated work place: Comparison between elderly and young workers,Proceedings of the XVth Triennial Congress of the International Ergonomics Association, Seoul, Korea.,Vol. cd-rom,2003年
  • Tapping task as an index of mental workload in a time sharing task.,Shinohara, K,Miura, T,Usui, S,Japanese Psychological Research,Vol. 44,No. 3,p. 144-151,2002年09月
  • Psycho-physiological analysis of mental workload at an elevated work place,S Usui,Y Egawa,JAPANESE PSYCHOLOGICAL RESEARCH,BLACKWELL PUBL LTD,Vol. 44,No. 3,p. 152-161,2002年09月
  • Tapping task as an index of mental workload in a time sharing task,K Shinohara,T Miura,S Usui,JAPANESE PSYCHOLOGICAL RESEARCH,WILEY,Vol. 44,No. 3,p. 144-151,2002年09月
  • Psycho-physiological analysis of mental workload at an elevated work place,S Usui,Y Egawa,JAPANESE PSYCHOLOGICAL RESEARCH,BLACKWELL PUBL LTD,Vol. 44,No. 3,p. 152-161,2002年09月
  • Psycho-physiological analysis of mental workload at a high-elevated work place,Usui, S,Egawa, Y,Japanese Psychological Research, Vol.44 No.3, 152-161.,japanese psychological association,Vol. Vol.44 No.3, 152-161/,,2002年09月
  • Analysis of mental workload at high-elevated work place (2) -Measurement of physiological responses-,Egawa,T,Usui,S,International Congress of applied psychology,2002年07月
  • Analysis of mental workload at high-elevated work place (1) -Measurement of psychological responses-,Usui, S,Egawa, Y,International Congress of applied psychology, Singapore.,2002年07月
  • 方向認知におけるヒューマン・エラーと視覚的注意に関する研究,三浦利章,臼井伸之介,篠原一光,福井宏和,松井裕子,石松一真,木村貴彦,立元公子,太刀掛俊之,上田真由子,原子力安全システム研究所・社会システム研究所平成13年度研究活動報告書,p. 1-77,2002年
  • Analysis of mental workload at high-elevated work place (2) -Measurement of physiological responses-,2002年
  • Analysis of mental workload at high-elevated work place (1) -Measurement of psychological responses-,2002年
  • Tapping task as an index of mental workload in a time sharing task.,Japanese Psychological Research, Vol.44 No.3, 144-151.,Vol. Vol.44 No.3, 144-151/,,2002年
  • メンタルワークロード指標としてのタッピング課題の有用性に関する研究,篠原一光,三浦利章,臼井伸之介,平成13年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集,2001年11月
  • 21世紀の労働安全を展望する -ヒューマンファクターの視点からの展望-,臼井伸之介,第60回全国安全衛生大会シンポジウム, 164-165.,Vol. 164-165,2001年10月
  • 墜落災害の背景にあるヒューマンファクターに関する調査,鈴木芳美,臼井伸之介,江川義之,庄司卓郎,産業安全研究所特別研究報告, NIIS-SRR-No.22, 7-14.,産業安全研究所,Vol. 7-14,2001年10月
  • 高所作業における生理・心理的負担要因,江川義之,臼井伸之介,産業安全研究所特別研究報告, NIIS-SRR-No.22, 15-24.,産業安全研究所,Vol. 15-24,2001年10月
  • Shift of attention in three-dimensional space:The effect of number of fixation points and perceptional load.,Kimura,T,Miura,T,Usui,S,Shinohara,K,European Conference on Visual Perception(ECVP), Kusadasi, Turkey.,Vol. 30,p. 47-47,2001年08月,研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
  • 墜落災害の背景にあるヒューマンファクターに関する調査,産業安全研究所特別研究報告, NIIS-SRR-No.22, 7-14.,Vol. 7-14,2001年
  • 高所作業における生理・心理的負担要因,産業安全研究所特別研究報告, NIIS-SRR-No.22, 15-24.,Vol. 15-24,2001年
  • Shift of attention in three-dimensional space: The effect of number of fixation points and perceptual load,T. Kimura,T. Miura,S. Usui,K. Shinohara,PERCEPTION,PION LTD,Vol. 30,p. 47-47,2001年,研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
  • 高所作業における生理・心理的負担要因,産業安全研究所特別研究報告,Vol. 22,p. 15-24,2001年
  • 墜落災害の背景にあるヒューマンファクターに関する調査,産業安全研究所特別研究報告,Vol. 22,p. 7-14,2001年
  • An Analysis of Psysiological and Psychological Workload for Workman on Scaffolding,Specific Research Reports of the National Institute of Industrial Safety,Vol. 22,p. 15-24,2001年
  • A Questionnaire Survey to Construction Workers on Human Factors Concerning Falling-Accident,Specific Research Reports of the National Institute of Industrial Safety,Vol. 22,p. 7-14,2001年
  • 労働安全衛生マネジメントシステムの今後の展開 -行動科学者の立場から-,臼井伸之介,日本産業衛生学会第4回近畿産業医部会シンポジウム, 19-25.,Vol. 19-25,2000年10月
  • Characteristics of attention in a succesive responses situation : Froma viewpoint of hazard detection in driving,Kanda,K,Miura,T,Usui,S,Ishida,T,International Journal of Psychology, 35, 3/4, 235.,International Journal of Psychology,Vol. 35,No. 3-4,p. 235-235,2000年08月,研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
  • Characteristics of attention in a successive responses situation: From a viewpoint of hazard detection in driving,K Kanda,T Ishida,T Miura,S Usui,INTERNATIONAL JOURNAL OF PSYCHOLOGY,PSYCHOLOGY PRESS,Vol. 35,No. 3-4,p. 235-235,2000年06月,研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
  • Characteristics of attention in a successive responses situation: From a viewpoint of hazard detection in driving,K Kanda,T Ishida,T Miura,S Usui,INTERNATIONAL JOURNAL OF PSYCHOLOGY,PSYCHOLOGY PRESS,Vol. 35,No. 3-4,p. 235-235,2000年06月,研究発表ペーパー・要旨(国際会議)
  • 建設災害防止に関する建設作業員への質問紙調査,臼井伸之介,産業安全研究所研究報告, NIIS-RR-98, 93-105.,産業安全研究所研究報告,Vol. NIIS-RR-98, 93-105/,,1999年09月
  • 建設災害防止に関する建設作業員への質問紙調査,産業安全研究所研究報告, NIIS-RR-98, 93-105.,Vol. NIIS-RR-98, 93-105/,,1999年
  • ヒューマンファクターに関する調査-作業省略の背景要因-,臼井伸之介,「ヒューマンファクター」製作委員会, 中央労働災害防止協会, 56-61.,中央労働災害防止協会,Vol. 56-61,1999年01月
  • ヒューマンファクターに関する調査-作業省略の背景要因-, ヒューマンファクター,「ヒューマンファクター」製作委員会, 中央労働災害防止協会,Vol. 56-61,1999年
  • 建設災害防止に関する建設作業員への質問紙調査,産業安全研究所研究報告,Vol. 98,p. 93-105,1999年
  • A Questionnaire Survey to Construction Workers concerning Falling Accident,Research Reports of the National Institute of Industrial Safety,Vol. 98,p. 93-105,1999年
  • 建設工事における墜落災害の人的要因に関する多変量解析,臼井伸之介,産業安全研究所研究報告, NIIS-RR-97, 17-26.,産業安全研究所研究報告,Vol. 97,p. 17-26,1998年09月
  • 感電災害防止への新しい視点,83/5,29-34,Vol. 83,No. 5,p. 29-34,1998年
  • 建設工事における墜落災害の人的要因に関する多変量解析,産業安全研究所研究報告, NIIS-RR-97, 17-26.,Vol. NIIS-RR-97, 17-26/,,1998年
  • 感電災害防止への新しい視点,電気評論,Vol. 83,No. 5,p. 29-34,1998年
  • 建設工事における墜落災害の人的要因に関する多変量解析,産業安全研究所研究報告,Vol. 97,p. 17-26,1998年
  • 感電災害防止への新しい視点,臼井伸之介,83/5,29-34,電気評論,Vol. 83,No. 5,p. 29-34,1998年01月
  • Statistical Analysis on Human Factors concerning Falling-accident in Construction Works,Vol. NIIS-RR-97, 17-26/,,1998年
  • New Aspect of Countermesures for Electric Shock Accidents,Electrical Review,Vol. 83,No. 5,p. 29-34,1998年
  • ヒヤリハット事例の分析によるヒューマンファクターの研究(1),臼井伸之介,産業安全研究所研究報告, NIIS-RR-94, 37-44.,産業安全研究所研究報告,Vol. NIIS-RR-94, 37-44/,,1995年09月
  • ヒヤリハット事例の分析によるヒューマンファクターの研究(1),産業安全研究所研究報告, NIIS-RR-94, 37-44.,Vol. NIIS-RR-94, 37-44/,,1995年
  • ヒヤリハット事例の分析によるヒューマンファクターの研究(1),産業安全研究所研究報告,Vol. 94,p. 37-44,1995年
  • A Study on Human Factors for Accident Prevention by Analysis of Near-Accident Reports(1),Reseach Reports of National Institute of Industrial Safety,Vol. 94,p. 37-44,1995年
  • スリップエラーおよびミステイクエラーの発生要因に関する研究,臼井伸之介,産業安全研究所研究報告, RIIS-RR-93, 77-87.,産業安全研究所研究報告,Vol. RIIS-RR-93, 77-87/,,1994年09月
  • スリップエラーおよびミステイクエラーの発生要因に関する研究,産業安全研究所研究報告, RIIS-RR-93, 77-87.,Vol. RIIS-RR-93, 77-87/,,1994年
  • スリップエラーおよびミステイクエラーの発生要因に関する研究,産業安全研究所研究報告,Vol. 93,p. 77-87,1994年
  • A Study on Some Cansal Factors of Action Slip and Mistake,Research Reports of Research Institute of Industrial Safety,Vol. 93,p. 77-87,1994年
  • 高齢者危険感受性に関する実験的研究,臼井伸之介,産業安全研究所特別研究報告, RIIS-SRR-NO.13, 33-45.,産業安全研究所特別研究報告,Vol. 13,p. 33-45,1993年09月
  • 人間関係からみた災害防止策-職場の雰囲気及びコミュニケーションエラーについて-,臼井伸之介,電気評論, Vol.78, No.5, 26-30.,電気評論,Vol. Vol.78, No.5, 26-30/,,1993年05月
  • 人間関係からみた災害防止策-職場の雰囲気及びコミュニケーションエラーについて-,電気評論, Vol.78, No.5, 26-30.,Vol. Vol.78, No.5, 26-30/,,1993年
  • 高齢者危険感受性に関する実験的研究,産業安全研究所特別研究報告, RIIS-SRR-NO.13, 33-45.,Vol. 33-45,1993年
  • 高齢者危険感受性に関する実験的研究,産業安全研究所特別研究報告,Vol. 13,p. 33-45,1993年
  • 人間関係からみた災害防止策-職場の雰囲気及びコミュニケーションエラーについて-,電気評論,Vol. 78,No. 5,p. 26-30,1993年
  • An Experimental Study on Risk Perception of Aged People,Vol. 33-45,1993年
  • Analysis of Human Relations for Accident Prevention,Electrical Review,Vol. 78,No. 5,p. 26-30,1993年
  • ヒューマンエラーの心理,臼井伸之介,電気評論, Vol.77, No.5, 585-590.,電気評論,Vol. Vol.77, No.5, 585-590/,,1992年05月
  • Human errors in Everyday Life-Study on Key Lock-in Trouble,USUI, S,Proceedings of the 22nd International Cogress of Applied Psychology,Vol. Vol. 1, 309/,,1992年04月
  • ヒューマンエラーの心理,電気評論, Vol.77, No.5, 585-590.,Vol. Vol.77, No.5, 585-590/,,1992年
  • ヒューマンエラーの心理,電気評論,Vol. 77,No. 5,p. 585-590,1992年
  • Human errors in Everyday Life -Study on the Problem of Locking One's Keys in the Car-,Proceedings of the 22nd International Congress of Applied Psychology,Vol. Vol.1, 210/,,1992年
  • Human errors in Everyday Life-Study on Key Lock-in Trouble,Proceedings of the 22nd International Cogress of Applied Psychology,Vol. Vol. 1, 309/,,1992年
  • Psychological Study of Human Error,Electrical Review,Vol. 77,No. 5,p. 585-590,1992年
  • ハット・ヒヤリ事例の分析による科学的管理システムの開発,長山泰久,三浦利章,臼井伸之介,李淳哲,小川和久,蓮花一巳,関西電力調査研究報告書,1990年
  • ヒューマン・エラーの心理学的考察,臼井伸之介,システムと制御, Vol.32, No.3, 143-151.,システムと制御,Vol. Vol.32, No.3, 143-151/,,1988年03月
  • ヒューマン・エラーの心理学的考察,システムと制御, Vol.32, No.3, 143-151.,Vol. Vol.32, No.3, 143-151/,,1988年
  • ヒューマン・エラーの心理学的考察,システムと制御,Vol. 32,No. 3,p. 143-151,1988年
  • Psychological Aspects of Human Error,Systems and Control,Vol. 32,No. 3,p. 143-151,1988年
  • 自動車内キー閉じ込みエラーの研究,臼井伸之介,IATSS Review(国際交通安全学会誌), Vol.13, No.2, 43-52.,国際交通安全学会誌,Vol. Vol.13, No.2, 43-52/,,1987年02月
  • 自動車内キー閉じ込みエラーの研究,IATSS Review(国際交通安全学会誌), Vol.13, No.2, 43-52.,Vol. Vol.13, No.2, 43-52/,,1987年
  • 自動車内キー閉じ込みエラーの研究,国際交通安全学会誌,Vol. 13,No. 2,p. 43-52,1987年
  • Study on Key Lock-in Trouble,IATSS Review,Vol. 13,No. 2,p. 43-52,1987年
  • 作業中の錯誤に関する実験的研究(I),臼井伸之介,労働科学, Vol.60, No.8, 365-371.,労働科学,Vol. Vol.60, No.8, 365-371/,,1984年08月
  • 作業中の錯誤に関する実験的研究(I),労働科学, Vol.60, No.8, 365-371.,Vol. Vol.60, No.8, 365-371/,,1984年
  • 作業中の錯誤に関する実験的研究(I),労働科学,Vol. 60,No. 8,p. 365-371,1984年
  • An Experimental Study of Human Error during Work(I),Journal of Science of Labour,Vol. 60,No. 8,p. 365-371,1984年

著書

  • 産業・組織心理学を学ぶ : 心理職のためのエッセンシャルズ 「ヒューマンエラーと不安全行動 事故に繋がるエラーと違反」,臼井伸之介,北大路書房,ISBN:9784762830747,2019年08月
  • 学術書,現代社会と応用心理学4 メンタルヘルス・安全 「事故とヒューマンエラー」,臼井伸之介,福村出版,ISBN:9784571255045,2015年12月
  • ヒューマンエラー、注意と安全 「認知心理学ハンドブック」,臼井 伸之介,有斐閣,ISBN:9784641184169,2013年12月
  • リスク認知と安全行動、「産業安全保健ハンドブック」,臼井 伸之介,労働科学研究所,ISBN:9784897603230,2013年05月
  • 学術書,産業安全におけるヒューマンエラーと違反,「現代の認知心理学4 注意と安全」,臼井伸之介,北大路書房,2011年10月
  • 事典・辞書,産業・組織心理学ハンドブック 項目「産業災害」,産業,組織心理学会編,丸善,ISBN:9784621081181,2009年07月
  • 学術書,労働災害のリスクと作業安全,「事故と安全の心理学」,臼井伸之介,東京大学出版会,ISBN:9784130111218,2007年08月
  • 学術書,高所作業中のリスクを測る実験研究,「実践的研究のすすめ」,臼井伸之介,有斐閣,2007年07月
  • 学術書,ヒューマンエラーと重大事故,「人とわざわい 上巻」,臼井伸之介,エス・ビー・ビー,2006年09月
  • 学術書,自己実現の理論, 「新・心理学の基礎知識」,臼井伸之介,有斐閣,2005年01月
  • 学術書,新産業安全ハンドブック(共著)人間工学の設備・環境改善への適用(3章2節),臼井伸之介,中央労働災害防止協会,2000年01月
  • Application to ergonomic improvement in working conditions,2000年
  • 学術書,ヒューマンファクター、「産業安全技術総覧」,臼井伸之介,丸善,1999年12月
  • 学術書,産業安全技術総覧(共著) ヒューマンエラーと労働災害(6編1章),臼井伸之介,丸善,1999年12月
  • Human Error and Labour Accident,1999年
  • 「鉄鋼設備編 -非定常作業の安全ガイドラインと解説-」,臼井伸之介,中央労働災害防止協会,1998年04月
  • 「化学設備編 -非定常作業の安全ガイドラインと解説-」,臼井伸之介,中央労働災害防止協会,1998年01月
  • ヒューマンファクターからみた災害事例解説, 「鉄鋼生産設備編 非定常作業の安全-ガイドラインと解説-」,労働省安全衛生部安全課編, 中央労働災害防止協会,1998年
  • ヒューマンファクターからみた災害事例解説, 「化学設備編非定常作業の安全-ガイドラインと解説-」,労働省安全衛生部安全課編, 中央労働災害防止協会,1998年
  • 現代都市の行動学(共著) ヒューマンエラー(13章),臼井伸之介,福村出版,1995年
  • Human Error,1995年
  • Human Errors in Everyday Life-Study on the Problem of Locking One's keys in the Car,臼井伸之介,Lawrence Erlbaum Associates Ltd,1992年04月

作品

  • 不安全行動の誘発・体験システムの構築とその回避手法に関する研究,2002年 ~ 2005年
  • 高齢者における高所作業環境適正化に関する実験的研究,2001年 ~ 2003年
  • 墜落災害防止における建設作業員の意識構造に関する研究,1997年 ~ 1999年
  • Analysis of human factors on falling accidents in the construction work,1997年 ~ 1998年
  • 高覚醒条件下の注意特性に関する基礎的研究,2010年 ~
  • 違反行動の発生メカニズム解明と、違反防止教育プログラムの開発,2009年 ~
  • 安全帯使用状態監視システムの要素技術研究,2009年 ~
  • 運転士の注意配分と、乗務員指導への活用に関する実践的研究,2008年 ~
  • 安全帯使用状態監視システムの要素技術研究,2008年 ~
  • 看護業務におけるリスク回避教育プログラムの開発とその効果測定,2007年 ~
  • リスクマネジメント教育の有効性評価に関する総合的研究,2007年 ~
  • ヒューマンエラーと違反行動の発生メカニズムに関する基礎的研究,2007年 ~
  • 交通労働災害防止のための安全衛生管理手法の高度化に関する研究,2007年 ~
  • リスクマネジメント教育の有効性評価に関する総合的研究,2006年 ~
  • ヒューマンエラーと違反行動の発生メカニズムに関する基礎的研究,2006年 ~
  • 看護業務におけるリスク回避教育プログラムの開発とその効果測定,2006年 ~
  • リスクと違反行動に関する行動学研究,2005年 ~
  • 災害コミュニケーションに関する研究 --報道量とスケープゴートの変遷--,2005年 ~
  • リスクと違反行動に関する行動学研究,2005年 ~
  • 災害コミュニケーションに関する研究 --報道量とスケープゴートの変遷--,2005年 ~
  • 不安全行動の誘発・体験システムの構築とその回避手法に関する研究,2004年 ~
  • 『人間科学部(人間科学研究科)「安全のための手引き」(仮称)の作成と頒布』,2003年 ~
  • 『人間科学部(人間科学研究科)「安全のための手引き」(仮称)の作成と頒布』,2003年 ~

受賞

  • 日本応用心理学会優秀大会発表賞,橋本采栄,臼井伸之介,日本応用心理学会,2019年12月
  • 日本応用心理学会優秀大会発表賞,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本応用心理学会,2018年12月
  • 一般社団法人交通科学研究会優秀発表賞,五十嵐彩那,臼井伸之介,交通科学研究会,2016年12月
  • 日本人間工学会関西支部優秀発表賞,岡 真裕美,森泉慎吾,太子のぞみ,中井 宏,安達悠子,臼井伸之介,日本人間工学会関西支部,2015年12月
  • 日本人間工学会関西支部優秀発表賞,山田健太,臼井伸之介,日本人間工学会関西支部,2014年12月
  • 一般社団法人交通科学研究会優秀発表賞,山田健太,臼井伸之介,一般社団法人交通科学研究会,2014年12月
  • 日本人間工学会優秀研究発表奨励賞,山田健太,臼井伸之介,日本人間工学会,2014年10月
  • 日本感情心理学会独創研究賞,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本感情心理学会,2014年06月
  • 日本感情心理学会優秀研究賞,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本感情心理学会,2014年06月
  • 関西心理学会研究奨励賞,森泉慎吾,臼井伸之介,関西心理学会,2014年03月
  • 関西心理学会研究奨励賞,森泉慎吾,臼井伸之介,関西心理学会,2013年12月
  • 大阪大学総長表彰,臼井伸之介,大阪大学,2013年10月
  • 国際交通安全学会賞,中井 宏,臼井伸之介,(公財)国際交通安全学会,2013年04月
  • 日本機械学会 交通・物流部門 優秀論文講演表彰,上田真由子,和田一成,臼井伸之介,日本機械学会,2013年03月
  • 優秀発表賞,紀ノ定保礼,臼井伸之介,一般社団法人 交通科学研究会,2012年12月
  • 日本応用心理学会優秀大会発表賞,蓮花のぞみ,臼井伸之介,日本応用心理学会,2012年12月
  • 交通科学研究会優秀発表賞,紀ノ定保礼,臼井伸之介,一般社団法人交通科学研究会,2012年12月
  • 日本応用心理学会学会賞(論文部門),松本友一郎,臼井伸之介,日本応用心理学会,2012年09月
  • 日本交通心理学会優秀発表賞,中井宏,臼井伸之介,日本交通心理学会,2011年06月
  • 日本人間工学会優秀研究発表奨励賞,羽田裕哉,臼井伸之介,日本人間工学会,2010年10月
  • IEEE Reliability Society Japan Chapter Awards,安達悠子,臼井伸之介,篠原一光,松本友一郎,IEEE Reliability Society Japan Chapter,2010年09月
  • 日本人間工学会関西支部優秀発表賞,安達悠子,臼井伸之介,松本友一郎,青木喜子,日本人間工学会関西支部,2009年03月
  • 日本人間工学会関西支部優秀発表賞,2009年
  • 日本人間工学会関西支部優秀発表賞,2009年
  • 日本応用心理学会学会賞(論文部門),中井宏,臼井伸之介,日本応用心理学会,2008年09月
  • 日本人間工学会関西支部優秀発表賞,安達悠子,臼井伸之介,松本友一郎,青木喜子,篠原一光,山田尚子,神田幸治,中村隆宏,和田一成,太刀掛俊之,日本人間工学会関西支部,2007年03月
  • 優秀発表賞,2007年
  • 関西心理学会研究奨励賞,中井宏,臼井伸之介,関西心理学会,2005年11月

学術貢献

  • 日本応用心理学会(常任理事),2018年04月 ~ 継続中
  • 日本心理学会(理事),2009年04月 ~ 継続中
  • 電子情報通信学会 安全性研究専門委員会(委員),2004年10月 ~ 継続中
  • 関西心理学会(委員),2003年04月 ~ 継続中
  • 日本人間工学会関西支部(支部長(評議員)),2001年04月 ~ 継続中
  • 日本人間工学会(評議員),2001年04月 ~ 継続中
  • 産業・組織心理学会(理事),2013年04月 ~ 2019年03月
  • 産業・組織心理学会(理事),2007年04月 ~ 2019年03月
  • 日本人間工学会(理事),2016年06月 ~ 2018年06月
  • 日本応用心理学会(機関誌編集委員),2012年06月 ~ 2018年03月
  • 日本応用心理学会(理事),2009年04月 ~ 2018年03月
  • 日本心理学会(編集委員),2013年11月 ~ 2017年11月
  • 連携大学院、連携講座の受け入れ,2005年04月 ~ 2010年03月
  • 日本心理学会(地域別議員),2003年04月 ~ 2009年03月
  • 中央労働災害防止協会「大阪府下に集積する金属製品等製造業の安全衛生対策に関する調,2001年04月 ~ 2002年03月
  • 中央労働災害防止協会 「ソフト面に関する考案募集事業検討委員会」,1997年04月 ~ 1998年03月
  • 建設業労働災害防止協会 「建設業におけるヒューマンファクターに関する調査,1995年04月 ~ 1998年03月
  • 中央労働災害防止協会 「自動生産設備における非定常作業時の災害防止研究」,1995年04月 ~ 1997年03月
  • 中央労働災害防止協会 「鉄鋼設備における非定常作業時の災害防止研究」,1994年04月 ~ 1996年03月
  • 中央労働災害防止協会 「化学設備における非定常作業時の災害防止研究」,1993年04月 ~ 1995年03月
  • 日本交通安全教育普及協会 「高齢者交通安全教材企画委員会」,1992年11月 ~ 1993年05月
  • 国際交通安全学会 「自動車の安全運転に必要な高度の技能・知識に関する研修,1990年04月 ~ 1990年09月
  • 国際交通安全学会 「二輪車運転者教育の効果的な実施に関する調査研究」,1988年04月 ~ 1989年03月
  • 京都市消防学校 幹部教育(新任消防司令補ステップアップ研修),2019年10月 ~
  • 大阪大学中之島講座,大阪大学,2005年10月 ~
  • 岡山地方産業安全衛生大会,岡山県労働基準協会,2005年07月 ~
  • 厚生労働科学研究費補助事業成果発表会,中央労働災害防止協会,2005年03月 ~
  • 大阪大学安全衛生講演会,大阪大学,2004年10月 ~
  • 第63回全国安全衛生大会,中央労働災害防止協会,2004年09月 ~
  • 人事院近畿事務局平成16年度安全対策会議,人事院,2004年06月 ~
  • 近畿地区国立学校等における国家公務員合同研修,大阪大学,2002年12月 ~
  • 大阪大学主任研修講師,大阪大学,2002年11月 ~
  • 第60回全国安全衛生大会,中央労働災害防止協会,2001年10月 ~
  • 人事院近畿地区掛長研修講習,人事院,2000年12月 ~
  • 湯川記念講演会,湯川記念会,2000年11月 ~
  • 通産省鉱山監督官講習,通産省,2000年10月 ~
  • 大阪大学安全管理者講習,大阪大学,1999年10月 ~
  • 第58回全国産業安全衛生大会,中央労働災害防止協会,1999年10月 ~
  • 通産省鉱山監督官講習,通産省,1999年09月 ~
  • 建設業大阪中央地区安全衛生大会,建設業災害防止協会,1998年12月 ~
  • 大阪大学安全管理者講習,大阪大学,1997年10月 ~

社会貢献

  • 人事院(安全専門委員),2009年04月 ~ 継続中
  • 労働科学研究所(編集協力委員),2004年04月 ~ 継続中
  • 独立行政法人労働安全衛生総合研究所(フェロー研究員),2004年04月 ~ 継続中
  • 独立行政法人製品評価技術基盤機構(事故原因技術解析ワーキンググループ 委員),2003年05月 ~ 継続中
  • 財団法人労働科学研究所(協力研究員),2000年04月 ~ 継続中
  • 大阪市(医療事故調査委員会委員),2010年08月 ~ 2012年03月
  • 厚生労働省(委員),2010年08月 ~ 2011年03月
  • 大阪市立大学(客員教授),2010年07月 ~ 2011年03月
  • (財)国土技術研究センター 建設工事事故対策検討委員会 委員(委員),2004年07月 ~ 2010年03月
  • (社)日本労働安全衛生コンサルタント会(新規労働者等の危険感受性向上研究普及促進委員会 顧問),2008年05月 ~ 2009年03月
  • 大阪科学技術センター(関西安全・安心を支える科学技術推進会議 副主査),2008年03月 ~ 2009年03月
  • 関西情報・産業活性化センター(安全帯システム開発研究委員会 委員),2006年11月 ~ 2009年03月
  • 独立行政法人労働安全衛生総合研究所(ITを活用した安全衛生管理手法の構築に関する委員会 委員),2006年06月 ~ 2009年03月
  • 独立行政法人原子力安全基盤機構(人文・社会科学基盤調査研究検討会 委員),2006年06月 ~ 2009年03月
  • (財)関西情報・産業活性化センター(人文・社会科学基盤調査研究検討会 委員),2005年12月 ~ 2008年03月
  • (社)日本労働安全衛生コンサルタント会(リスクアセスメント教材作成委員会 委員長),2006年06月 ~ 2007年03月
  • 国土交通省 運転士の資質向上検討委員会(委員),2005年09月 ~ 2007年03月
  • 都市交通問題調査会(評議員),2005年06月 ~ 2007年03月
  • 財団法人安全衛生技術試験協会(労働安全コンサルタント試験員),2003年04月 ~ 2005年03月
  • 経済産業省原子力安全・保安院(保安指導員),2002年04月 ~ 2003年03月
  • 特殊法人自動車安全運転センター中央研修所(講師),1994年05月 ~ 2001年03月

委員歴

  • 学協会,産業・組織心理学会,理事,2007年 ~
  • 学協会,電子情報通信学会 安全性研究専門委員会,委員,2004年 ~
  • 学協会,日本心理学会,地域別議員,2003年 ~
  • 学協会,関西心理学会,委員,2003年 ~
  • 学協会,日本心理学会,地域別議員,2003年 ~
  • 学協会,日本人間工学会,評議員,2001年 ~
  • 学協会,日本人間工学会,評議員,2001年 ~